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「RPA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Robotic Process Automation:ロボットによる業務自動化

IoTのイノベーションは問題解決から(1):
IoTの基礎と現状
「IoT時代」「IoT化」「IoTブーム」など、世の中にはIoTという言葉が溢れています。IT業界でこの言葉の意味を知らない方はいないと思いますが、実際はどれくらいの方々がIoTに直接携わっているのでしょうか。(2018/9/19)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
時流の節目こそ、勝負を仕掛けるチャンス――野村総合研究所 理事 楠真氏
「日本のITは元気がない!」と活を入れる野村総合研究所(NRI)理事の楠真(くすのきしん)氏。常にITの未来を見据えながら、35年以上にわたってITの難事難題を経験してきた楠氏が語る、日本企業とSIerが抱える問題点と改善策、元気なIT人材を育て活用するためのセオリーとは(2018/9/15)

ECショップの日々の業務を短期間で自動化:
RPAを活用した「EC業務支援パッケージ」、ブレインパッドとRPAテクノロジーズが発表
ブレインパッドとRPAテクノロジーズは、RPAによるEC業務支援パッケージプランを発表した。(2018/9/14)

PR:RPAが経理業務を変える! データ入力、資料作成を自動化して“価値を生む”仕事へ
(2018/9/14)

RPA導入ガイド(終):
RPAの運用管理とセキュリティ、その留意点と対策
RPA(Robotic Process Automation)とは何かという基本的なことから、導入するためのノウハウまでを解説する連載。今回は、RPAの運用管理とセキュリティについて。(2018/9/13)

ワコムのペンタブレットでこれだけ変わる:
PR:“脱・紙文化”から始まる自治体の働き方改革
日本政府が国を挙げて推進している「働き方改革」。2018年6月には働き方改革関連法案も国会で可決・成立し、いよいよ改革に向けた動きが本格化し始めた。一方で、働き方改革がなかなか進んでいない職場もある。その背景には、“紙文化”から脱し切れていない従来型の働き方があるという。そんな状況をガラリと変容させ得るソリューションが、ワコムから提供されている。今回そのソリューションが自治体の働き方をどう変革するのかを見ていきたい。(2018/9/13)

“RPA×AI”で業務効率化を支援する「Roboforce」 RPA人材教育やモックアップ提供も――RPAテクノロジーズとaiforceが提供開始
RPAテクノロジーズとaiforce solutionsは、RPAとAIを組み合わせて業務効率化を支援するサービス「Roboforce」を開始。RPAやAIの実務活用に関する人材教育から、プロジェクト導入支援まで一気通貫した支援を提供する。(2018/9/10)

特集:日本型デジタルトランスフォーメーション成功への道(1):
日本企業特有の制約がある中で、いかにデジタルトランスフォーメーションに対応するか
デジタルトランスフォーメーションのトレンドが進展し、ビジネスはソフトウェアの戦いに変容している。こうした経営環境に対応するために、最初からテクノロジーに立脚してきたWeb系や新興企業とは異なり、既存業務、既存資産を前提に変化に対応しなければならない従来型企業は、どのような変革のアプローチを採ればよいのだろうか。(2018/9/10)

RPAテクノロジーズとコージェントラボ、RPAクラウド「BizRobo! DX Cloud」でAI OCRを活用したOCRサービスを開始
RPAテクノロジーズとコージェントラボは、RPA/AI OCR分野で業務提携し、RPAソリューション「Basic Robo!」とAIを活用したOCR「Tegaki」を連携させたクラウドOCRサービスを共同開発。RPAクラウドプラットフォーム「BizRobo! DX Cloud」のオプションサービスとして、提供を開始した。(2018/9/7)

真説・人工知能に関する12の誤解【特別編】:
あなたたちは、本当に「AI開発プロジェクト」をやる気があるのか?
データもない、分析技術もない、開発するエンジニアもいない――。AIを開発しようという企業には「3つのカベ」が立ちはだかるといわれていますが、それよりももっと根本的な「当事者意識」の問題があるのを知っていますか?(2018/8/30)

「カオスエンジニアリングに注目」「エンジニアは“魔法使い”」:
PR:ヤフー塚穣×及川卓也対談 アジャイル/DevOpsと日本のITエンジニアの未来
デジタルビジネスの競争が本格化する中、ニーズの変化に迅速に応える上で、アジャイル/DevOpsはもはや不可欠なアプローチとなっている。このような時代に開発現場はどうあるべきなのか。ITエンジニアに必要なマインドセット、技術などについて、アジャイル/DevOpsを実践し続けるヤフーの塚穣氏とプロダクト・エンジニアリングアドバイザーの及川卓也氏に聞いた。(2018/8/28)

“脱Excel”か“活Excel”か
なぜExcelツールは、機能が増えるほどに使い勝手が悪くなってしまうのか?
社内の一部門で独自開発して利用していたMicrosoft Excelのツールは、機能追加を繰り返すほど、だんだん使い勝手が悪くなってしまうことがあります。こうした悪循環はなぜ発生するのか、どう避ければよいのでしょうか。(2018/8/23)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(2):
PR:高級ファッション専門店「バーニーズ ニューヨーク」のIT活用 そのカギは、情シスと総務のゆるい連携
「情シス」と「総務」。同じ管理部門でありながら、会社が大きくなればなるほど、足並みがそろわなくなるのが一般的だ。しかしバーニーズ ジャパンでは、情シスと総務の“ゆるい”連携で、ITによる業務効率化を進めている。(2018/8/27)

私は「物流エンジニア」:
PR:思い通りにキャリアをデザインできる「フリーランスエンジニア」という働き方
会社員でも派遣社員でもないフリーランスという働き方。しかし「ハードルが高い」「将来が不安」「自信がない」などの理由で、踏み切れないエンジニアもいるだろう。その心配は的を射たものなのか、会社員と比べて、どのようなメリットとデメリットがあるのか、現役フリーランスエンジニアたちに話を伺った。(2018/8/27)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
情報部門は一番の“業務コンサル”であれ――コーセー 情報統括部長 小椋敦子氏
会社全体の業務の流れを把握できる情報部門は“業務コンサル”であるべきと語るコーセー 情報統括部長 小椋敦子氏。女性ならではの視点で斬る、AIやRPAとの向き合い方や、女性情シス部長・CIOを育てるコツとは?(2018/8/24)

“RPAロボの開発・運用×RPA人材派遣”で企業のRPA活用を支援――RPAテクノロジーズとパソナテック、2018年10月に提携サービス開始
RPAテクノロジーズとパソナテックは、RPAプラットフォーム「BizRobo! DX Cloud」上でニーズに合わせたRPAソリューションを開発、提供するサービスを開始する。第1弾として、人事労務・会計監査分野の業務を学習させ、実務能力を備えたデジタルレイバー(ソフトウェアロボット)を提供する。(2018/8/23)

社内での用途をどう見極めるか
ロボティックプロセスオートメーション(RPA)は“5”に注目するとうまくいく
デジタルトランスフォーメーションに苦労する企業が注目するRPA。そのRPAを成功させるには数字の5に注目すると良いという。5の意味とは?(2018/8/23)

国内企業の50%以上がソフトウェアライセンス監査を経験 強まるベンダー監査に求められる対応力――ガートナー調べ
ガートナー ジャパンによると、国内企業の50%以上がソフトウェアベンダーによるライセンス監査の経験があり、ライセンスの理解不足などで追加請求を受けた企業はその60%強に及んだ。今後、監査は強まる傾向で、所有ライセンスと利用シナリオを正確に把握した上で契約に望む必要があると指摘する。(2018/8/22)

一般職も形を変えて残る:
「RPAはともだち」――専門家が「人間の仕事を奪う」説に反論
人間の仕事を奪うと危惧されている、定型業務の自動化技術「RPA」。普及が徐々に進みつつあるが、これからの仕事はどうなるのか。パーソルプロセス&テクノロジーの成瀬岳人ゼネラルマネジャーに聞いた。(2018/8/22)

Weekly Memo:
大企業の4社に1社がAIを導入――企業が描くべき「差別化戦略」とは?
MM総研の調査によると、国内企業のデジタル革新実施率は4割を超え、AIやRPAの活用も広がっている。この機に「企業はAIとRPAで差別化戦略を描け」と訴えたい。(2018/8/20)

「RPAは魔法のツールじゃない」 年間8500時間を削減、リクルートはロボットに何をさせた?
ロボットを活用して業務プロセスを自動化するRPA(Robotic Process Automation)。RPAで年間8500時間の工数削減に成功したというリクルートは、ロボットにどんな業務を代行させているのか。(2018/8/20)

PR:“ベテラン頼み”の請求書処理をAIが担う 会計業務に「本当に役立つ技術」への挑戦
会計システム開発を手掛けるICSパートナーズは、人工知能(AI)を活用した書類読解技術を開発した。AI活用が進んでいない会計システムの領域で、なぜAI技術を生かそうと考えたのか。峯瀧健司社長に技術開発の方針について聞いた。(2018/8/20)

アビームコンサルティング、「RPA業務改革サービス」に「Blue Prism」を追加 スモールスタートから大規模活用まで支援
アビームコンサルティングは、RPAで業務効率化や生産性向上を支援する「RPA業務改革サービス」に、グローバルでエンタープライズ領域の大規模システム向けRPAソフトとして実績を持つ「Blue Prism」を追加。スモールスタートから大規模活用までの多様なニーズに対応するよう、サービス拡充を図った。(2018/8/17)

神戸市教育委員会、化学工業メーカーによるユーザー事例も:
PR:不適切なIT資産管理によりデジタルビジネスを失敗させないためには、どうすればいいのか――ITAM World 2018レポート
ビジネスとITの融合が進む中、SAM/ITAMの対象領域は大きく拡大し、ビジネスを遂行する上で欠かせない考え方になっている。そのような中で、IT資産管理とリスク管理、ビジネスの成長に向けて企業が押さえるべきポイントは何か。標準化の動向から、ツールやソリューションの使い方のポイント、人材育成、最新テクノロジーの対応までを対象に実施されたITAM World 2018からそのヒントを探る。(2018/8/6)

「RPA、導入してから気づいた問題」に先手を打つ
RPAを「ブラックボックス」にさせない、RPAを利用するための最適解
バックオフィスの煩雑な作業を自動化するロボティックプロセスオートメーション(RPA)が注目を集めているが、いざ導入してみるとさまざまな課題が浮上する。解決策は。(2018/9/19)

RPAロボで本社業務の73.1%を効率化――レオパレス21、業務自動化ソフト「NEC Software Robot Solution」を導入
レオパレス21は、本社業務に「NEC Software Robot Solution」を導入し、RPAによる業務の効率化を図った。既に8業務で73.1%の業務効率化を達成。さらに作業の自動化が見込める356業務にも導入を進める。(2018/8/6)

0.5歩先の未来を作る医療IT
レセコンや電子カルテも対象になる「IT導入補助金」、利用時に注意すべきポイント
近年注目を集めている、経済産業省の「IT導入補助金」制度を、医療機関が活用する方法について解説します。(2018/8/1)

人工知能:
日本は既にディープラーニングで後進国となりつつある――東大松尾教授
生産設備から社会インフラ、各種災害対策まで「メンテナンス」「レジリエンス」に関する最新の製品や技術、サービスを一堂に集めた展示会「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2018」(2018年7月18〜20日、東京ビッグサイト)の特別講演に東京大学大学院 工学系研究科 特任准教授の松尾豊氏が登壇。「AIの発達によりわれわれの生活・産業がどのように変わるのか」をテーマにディープラーニング研究の重要性について紹介した。(2018/8/1)

Technology Insight:
「守り」から「攻め」のIT活用へ――IT部門に求められる“デジタル変革けん引役”
日々技術が進化する中、IT部門のリーダーは、デジタル変革にどのように取り組めばいいのだろうか。全社を挙げてデジタル変革を推進している富士フイルムホールディングスのITリーダーに話を聞いた。(2018/8/1)

Azure上でRPAロボを利用できる「Robot As A Service on Azure」――RPAテクノロジーズと日本マイクロソフトが共同開発 8月中旬からサービス提供開始
RPAテクノロジーズと日本マイクロソフトは、Microsoft Azure上で「BizRobo!」や「Blue Prism」などのRPAソフトを利用できるRPAプラットフォーム「Robot As A Service on Azure」を共同開発。2018年8月中旬からサービス提供を開始する。RPAソフトと連携した手書き文字対応のOCRソフトも利用できる。(2018/7/26)

優秀な企業ほど見落としがちな「盲点」教えます:
成功事例だけ見てて大丈夫? 「RPAしくじり先生」が教えてくれる失敗への落とし穴
RPA導入を検討する企業向けに、成功事例ではなく“なぜ失敗してしまうのか”を教えている人物がいる。実際の導入経験をもとに「RPAしくじり先生」としてセミナーを開くディップの進藤氏は、そもそもなぜそんなことを始めたのか?(2018/7/25)

SaaS型ERP導入に失敗しないための「5つのポイント」:
第5回 SaaS型ERPを活用した業務改革のポイント 「間接材購買」編
業務改革とSaaS型システムの導入に失敗しないためのポイントについて、コスト削減を比較的早く実現できることから業務改革の対象になりやすい「間接材購買」を例に、解説します。(2018/7/23)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
消えゆく情シスと輝き始める情シス――ビジネス革新をけん引できるかどうかが分かれ目に
テクノロジーの爆発的な進化により、ビジネス環境や企業の働き方は、これまでとはまったく異なるものへと変化している。この変化に対し、情報システム部門のリーダーは、いかに向き合っていけばいいのだろうか。(2018/7/23)

オンライン/オフラインを超えて幅広く活用可能:
ブレインパッド、マッチングエンジン「Conomi」を新開発
ブレインパッドは、マッチングエンジン「Conomi」を開発したことを発表した。(2018/7/20)

RPA導入ガイド(9):
RPAにおけるロボットファイル開発、3つの製品タイプの違いとは
RPA(Robotic Process Automation)とは何かという基本的なことから、導入するためのノウハウまでを解説する連載。今回は、ロボットファイル開発とシステム開発について解説します。(2018/7/20)

「とりあえずAI」は危険 人工知能で成功する企業、失敗する企業
コンサルティング企業YCP Japanの伊藤聞多ディレクターが、日本企業のAI導入の実態を語った。成功する企業には共通点があるという。(2018/7/20)

諦めずに働き続けるには?:
女性キャリアを停滞させる原因にメス ブラザー工業が講じた施策とは?
他社に先駆けて女性活躍推進やダイバーシティに取り組んできたブラザー工業。しかし、現場の女性社員に聞くと「当社は働きやすいが、昇進には二の足を踏んでしまう」という声が少なくなかったという……。(2018/7/18)

ワークエンゲイジメントが働きがいを後押し――NTTデータ経営研究所、働き方改革に関する調査結果を発表
NTTデータ経営研究所の調査によると、働き方改革に取り組む企業は大企業を中心に増加しており、38.9%となった。働き方改革に取り組んでいる企業の従業員は、エンゲイジメントされている環境で働きがいを高めていることが分かった。(2018/7/17)

「センターオブエクセレンス」確立が鍵
事例:ロボティックプロセスオートメーション(RPA)導入で顧客サービスは向上したか
信用格付機関のEquifax、住宅ローン金融サービス機関のColorado Housing and Finance Authority(CHFA)、保険会社のUnumがRPAを導入した事例と、その成果を紹介する。(2018/7/12)

ソフトバンクとfreeeがRPA普及で協業 会計/人事・労務クラウド向けRPAロボットを共同開発
ソフトバンクとfreeeは、会計、人事・労務分野におけるRPAの普及に向けて協業し、生産性向上に貢献するRPAロボットを共同開発した。協業第1弾として、「クラウド会計ソフト freee」と「人事労務 freee」向けに20業務のRPAロボットの提供を開始する。(2018/7/10)

RPA導入、金融業界で進展 定型業務を自動化、人手不足の解決策に
生命保険などの金融業界で、パソコンの入力作業や電子メール送信といった定型的な業務を自動化して効率化するRPAの導入が進んでいる。(2018/7/10)

製造ITニュース:
AIにおける予測と解釈性を両立、説明可能AIの提供を開始
電通国際情報サービスは、simMachinesが開発したAIソリューション「simMachines」の販売権を取得し、提供を開始した。従来は難しいとされてきた「予測」と「予測に至る解釈の提示」を可能にし、数千項目の変数を持つデータにも対応する。(2018/7/9)

AI搭載のOCRで手書き文字を高精度に読み取り――富士ゼロックス、帳票処理クラウド「Smart Data Entry」を開始
富士ゼロックスは、人の視覚情報処理の仕組みを利用したAI技術を活用したクラウド型帳票処理ソリューション「Smart Data Entry」を開始。手書き帳票を高速、高精度で読み取り、データ化から業務システムへの出力までをシームレスに実現して、業務プロセスを効率化する。(2018/7/6)

AI技術の宿命か
「機械学習を使ったセキュリティ製品」の弱点とは?
セキュリティ対策に、機械学習をはじめとするAI技術を生かす動きが広がっている。ただしAI技術は万能ではなく、弱点もあることに注意が必要だ。(2018/7/6)

“脱Excel”か“活Excel”か
「Excel職人のこだわり」を暴走させない依頼の仕方とマネジメントのコツ
「Excel職人に任せれば、細かい指示をしなくても、いいツールを作ってくれる」という状態はうれしいものですが、属人化の問題もあります。依頼側が適切な要件定義をするには、どうすればよいのでしょうか。(2018/7/6)

シミュレーションを基に学ぶ
「AIサイバー攻撃」とは何か? Twitterの悪用を例に解説
人工知能(AI)技術をセキュリティ対策に応用する動きが広がる一方、攻撃者がAI技術を活用する「AIサイバー攻撃」の存在が意識され始めている。(2018/7/4)

生保や銀行で「ロボット」急速に普及 保守怠ると“野生化”の恐れも
生命保険や銀行などの金融業界で、PC入力作業やメールの送信といった定型的な業務を自動化する「ロボティック・プロセス・オートメーション」が進む。事務仕事はソフトに任せ、生まれた余剰人材を別の分野に注力させることもできる。一方でロボットが“野生化”し、「野良ロボット」が生まれるリスクもあるという。(2018/7/3)

半径300メートルのIT:
「AIはだませない」神話にだまされてはいけない
「人間は失敗や間違いをするけれど、機械は常に正確な判断ができるから」と、RPAやAIの導入を進める人や会社をよく見かけるかもしれません。でも、ちょっと待ってください。「AIや機械は間違えない」というその認識、本当に正しいのでしょうか?(2018/7/3)

「野良ロボット」:
生保や銀行で急速に普及する事務作業「ロボット」 保守怠ると“野生化”の恐れも
生命保険や銀行などの金融業界で、パソコンの入力作業やメールの送信といった定型的な業務を自動化することで効率化を図るRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)が進む。(2018/7/3)

富士通マーケティングの働き方改革:
PR:管理部門こそRPAの効果あり! 富士通マーケティングの人事および財務の課題をどう解決するか
定型業務の多い企業の管理部門にとって、RPAによる業務の自動化は大きな負荷低減につながることは間違いない。富士通マーケティングの人事部門と財務部門でもその効果を見込んで取り組みをスタートした。(2018/7/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。