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「高音質CD」最新記事一覧

マランツ、「14シリーズ」の潜在能力を引き出した100台限定のスペシャルエディションを発売
ディーアンドエムホールディングスは6月1日、据え置き型Hi-Fiオーディオ「14シリーズ」のスペシャルエディションとして、プリメインアンプ「PM-14S1SE」、SACDプレーヤー「SA-14S1SE」を発表した。(2016/6/1)

新譜「コメットルシファー」発売記念:
アーティスト「fhana」が自身の楽曲を聴き比べ!――CDにUHQCD、そして32bitハイレゾ音源は何が違う?
アニメ「コメットルシファー」のオープニング主題歌が、UHQCDや32bitハイレゾ音源など多彩なフォーマットで発売された。そこで今回は特別企画! アーティスト「fhana」に自らの音源を聴き比べ、音質を評価してもらった。(2015/11/4)

USB DAC内蔵:
11.2MHzのDSDと384kHz/32bitのPCM再生に対応! デノンのSACDプレーヤー「DCD-SX11」
デノンがSACDプレーヤーの新モデル「DCD-SX11」を発表した。11.2MHzのDSD再生と384kHz/32bitのPCM再生に対応する。(2015/9/1)

ラックスマン、USB-DAC機能を備えたSACDプレイヤー「D-05u」を発表
ラックスマンは、フルバランス構成の出力アンプ回路とUSB入力を備えたCD/SACDプレイヤー「D-05u」を7月下旬に発売する。(2015/6/26)

メモリーテックが開発した“究極のCD”、「UHQCD」とは?
メモリーテックが新しい高音質CD「UHQCD」(Ultimate High Quality CD)を発表した。“Ultimate”(究極)を冠した新しいCDは、一体どういうものなのか。詳しい話を聞いた。(2015/4/22)

やっぱり80年代:
松田聖子の初期6作品がSACD化――第1弾は「SQUALL」「風立ちぬ」
松田聖子の初期代表作がSACDハイブリッド化され9月下旬より順次発売される。第1弾は「SQUALL」「風立ちぬ」でアナログオリジナルマスターテープからの直接DSD化で実現。(2014/9/2)

ラックスマン、USB-DAC搭載SACDプレーヤーのミドルレンジ機「D-06u」
ラックスマンは4月18日、SACDプレーヤーの新ミドルレンジモデル「D-06u」を発表、6月下旬に発売する。価格は58万円(税別)だ。(2014/4/18)

ラックスマン、USB-DAC搭載SACDプレーヤーの新フラグシップ「D-08u」
ラックスマンは、SACDプレーヤーの新フラグシップモデル「D-08u」を3月下旬に発売する。2008年発売の「D-08」をリニューアル。(2014/2/14)

ハイレゾ時代のピュアコンポ、マランツからプリメインアンプ「PM8005」とUSB-DAC/SACDプレーヤー「SA8005」が登場
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのプリメインアンプ「PM8005」およびUSB-DAC/SACDプレーヤー「SA8005」を1月上旬に発売する。(2013/12/26)

超ど級の物量を投入、エソテリックの新フラグシップ「グランディオーソ」シリーズ誕生
エソテリックは新しいフラグシップモデルとなる「グランディオーソ」シリーズ3機種を発表した。SACDトランスポート、36bitモノラルD/Aコンバーター、モノラルパワーアンプをラインアップ。全部重量級。(2013/10/22)

モダン・ジャズを代表する名盤がズラリ、SHM-CD「ブルーノート・ザ・マスターワークス」シリーズ
ユニバーサル ミュージックは、2014年1月に創立75周年を迎える名門ジャズ・レーベル「ブルーノート」から、モダン・ジャズを代表する名盤をズラリとそろえた「ブルーノート・ザ・マスターワークス」シリーズを販売開始する。(2013/9/24)

「ユーザーの幅を広げたい」 マランツからフラグシップの技術を継承した「14シリーズ」登場
ディーアンドエムホールディングスが、プリメインアンプ「PM-14S1」およびUSB-DAC/SACDプレーヤー「SA-14S1」を発表した。(2013/9/2)

30年の集大成、デノンからハイエンドSACDプレーヤー「DCD-SX1」
デノンがSACDプレーヤーの新しいフラグシップモデル「DCD-SX1」を発表した。「デジタルオーディオの集大成」という意欲作だ。(2013/8/21)

マランツ60周年記念モデル:
「PCはノイズのかたまり」――マランツが考えるUSB DAC/ネットワークプレーヤーのあるべき姿、「NA-11S1」登場
マランツは、USB DAC/ネットワークプレーヤーのフラグシップモデル「NA-11S1」を発表した。昨年発売したSACDプレーヤー「SA-11S3」と共通のデザインながら、単体プレーヤーとは違う部分で苦労したという。(2013/2/4)

パイオニア、SACDプレーヤー3機種の購入者に中島ノブユキ氏の演奏を収録した“DSDディスク”プレゼント
パイオニアは、DSDディスク再生に対応したSACDプレーヤー3機種の販促キャンペーンとして、中島ノブユキ氏の演奏を収録した“DSDディスク”プレゼントを実施する。(2012/11/26)

“DSDディスク”も再生できる:
パイオニア、ツインD/Aコンバーター搭載のSACDプレーヤー「PD-70」
パイオニアは、ミドルクラスのSACDプレーヤー「PD-70」を発表した。DSDファイルを書き込んだDVD-Rなどの“DSDディスク”も再生できる。(2012/9/12)

PQLS対応:
パイオニア、HDMI出力2系統を備えたBDプレーヤー「BDP-450」を発売
パイオニアは、SACDの再生にも対応したBlu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-450」を9月上旬に発売する。(2012/8/8)

マランツ、プレミアムオーディオ「11シリーズ」のプリメインアンプとSACDプレーヤー
ディーアンドエムホールディングスから、マランツブランドのプレミアムオーディオ「11シリーズ」が登場。ステレオプリメインアンプ「PM-11S3」とSACDプレーヤー「SA-11S3」をラインアップ。(2012/6/29)

オリジナルディスクのプレゼントも:
パイオニア、DSDディスクを再生できるSACDプレーヤー「PD-30」「PD-10」
パイオニアから、久々のSACDプレーヤーが登場。音楽配信サービスなどで入手したDSDファイルを書き込んだDVDメディア、――いわゆるDSDディスクも再生できる。(2012/6/7)

ナスペック、PRIMARE製の3D対応ユニバーサルプレーヤー「BD32」を発売
ナスペックは、スウェーデン PRIMARE製のハイエンドユニバーサルプレーヤー「BD32」を発売した。Blu-rey 3Dをはじめ、BD、DVD、DVD-Audio、SACDなどの再生が可能だ。(2012/5/29)

パイオニア、さまざまなフォーマットに対応したBDプレーヤー「BDP-LX55」「BDP-440」
パイオニアは、AVCHDやSACD、DVDオーディオなどさまざまな映像フォーマットの再生に対応するBDプレーヤー「BDP-LX55」「BDP-440」を発表した。3D再生やジッターレス伝送「PQLS」機能を搭載。(2011/10/5)

スマートフォンから操作できる3D対応BDプレーヤー、パイオニア「BDP-140」
パイオニアは、3D映像やSACDの再生に対応し、スマートフォンからも操作可能なBDプレーヤー「BDP-140」を発売する。(2011/9/12)

合わせ技です:
高音質CDの進化形、ビクターが「K2HD MASTERING+HQCD」を発表
ビクターエンタテインメントが新しい高音質CD「K2HD MASTERING+HQCD」を発表した。同社のマスタリング技術に高品位素材で作られる「HQCD」の技術を組み合わせたもの。(2011/6/23)

レビュー:
精悍なマスクに多彩な再生機能、マランツ「UD7006」を試す
マランツの「UD7006」は、なかなかユニークな製品だ。中級クラスのBlu-ray Discプレーヤーというだけでなく、SACDやDVDオーディオのマルチチャンネル再生にも対応。ネットワークプレーヤーとしての機能も持ち合わせている。(2011/5/23)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
SACDでよみがえる戦時中の名演奏
最近、クラシックファンの間で脚光を浴びているのが、EMIの「フルトヴェングラーSACD名盤シリーズ」だ。クラシックにも造詣が深く、津田塾大学でクラシック音楽を教えているAV評論家・麻倉怜士氏に魅力を語ってもらった。おまけコーナーは、評判の卵形スピーカー。(2011/5/20)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
SACDの復権、BDオーディオの登場
最近、オーディオファンの間で“SACDの復活”が大きな話題になっている。AV評論家・麻倉怜士氏が注目した、SACDをめぐる3つの最新トピックを紹介していこう。(2010/8/2)

デノン、「DENON Link 4th」対応ユニバーサルプレーヤー
デノンはBDやSACD、DVD-Audioなどの再生が可能なユニバーサルプレーヤー「BDP-4010UD」を発売する。低ジッタ再生を可能にする「DENON Link 4th」に対応した。(2009/8/27)

マランツ、SACD/BDプレーヤー「UD9004」購入者が対象のプレゼントキャンペーンを開始
SACD/BDプレーヤー「UD9004」購入者にAudioQuest製品がもれなくプレゼントされる。(2009/7/17)

オンキヨー、プリメインアンプ「A-5VL」などのブラックモデルを限定販売
オンキヨーは、デジタルプリメインアンプ「A-5VL」およびSACDプレーヤー「C-S5VL」のブラックモデルを直販限定で発売する。(2009/7/6)

大口径電動ボリュームのプリメインアンプ「PMA-2000SE」 デノンより
デノンは27型電動ボリュームを搭載したプリメインアンプ「PMA-2000SE」と、iPodなどデジタルソースにも対応したSACDプレーヤー「DCD-1650SE」を発売。価格はいずれも17万8500円。(2009/6/15)

HDMI出力は2系統:
M1デザインのBD/SACDプレーヤー「UD9004」、マランツから
マランツは、SACD/Blu-ray Discプレーヤーのフラグシップモデル「UD9004」を7月下旬に発売する。同社製AVアンプと同じ“M1デザイン”を採用。(2009/6/12)

マランツ、SA-15S2ベースのミドルクラスSACDプレーヤー
マランツが「SA-15S2」をベースにしたSACDプレーヤー「SA-13S2」を発売。(2009/5/15)

ケンウッドHE、“DTS Surround Sensation”搭載の一体型CDシステムを「A&Vフェスタ2009」に参考出品
ケンウッド・ホームエレクトロニクスは、一体型システムとしては世界初となる“DTS Surround Sensation”を搭載した高音質CDシステムを開発。(2009/2/20)

ラックスマン、フラグシップモデルの直系SACDプレーヤー「D-06」
ラックスマンが2チャンネルSACDプレーヤー「D-06」を発売。D-08の要素を多く継承しながら低価格も進めた。(2009/2/13)

高音質CDブームの行く末
昨年は、さまざまな種類の“高音質CD”が登場し、音楽ファンにはとても“ホット”な一年だった。今回はそれぞれの内容を改めてふり返りつつ、今後の動向を推測してみたいと思う。(2009/1/23)

ガラスと純金で作られた“最高品位ガラスCD”、1枚18万円で登場
ビクターエンタテインメントは、同社の音楽事業80周年記念企画の一環として、メモリーテックと共同開発した高品位CD「K2HD MASTERING+CRYSTAL」を発表した。(2008/12/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「高音質CD」――どこがどう違う?
従来品より高音質だが従来のCDプレイヤーで再生できる、という新手の音楽CDが人気だ。今回は、ソニーグループも参入するなど注目の「CD規格の高音質CD」を取り上げてみよう。(2008/12/4)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
オーディオの作法
不況下にもかかわらず、「よい音で楽しむ」モチベーションは衰えを知らないようだ。高級イヤフォンの売り場は盛況であり、高音質CDも人気を博している。ただ、高音質なものを買えばよい音というのは半分間違い。“作法”を知ることでより楽しめる。(2008/12/3)

お勧めタイトルも紹介:
新たな高音質CD、「Blu-spec CD」を聴き比べる
高音質再生を実現する新しいCD「Blu-spec CD」の技術説明会を兼ねた試聴会が、都内のSME乃木坂スタジオで催された。同時にサンプル盤も入手することができたので、Blu-spec CDの実体とそのサウンドについて迫ってみよう。(2008/11/20)

BD技術で高音質CD「Blu-spec CD」 SMEが開発
Blu-ray Discの素材と製造技術を応用し、通常のCDよりも高品質な音を楽しめるという「Blu-spec CD」を、SMEが開発した。(2008/11/5)

手持ちのCDプレーヤーで再生できる:
Blu-ray Discの素材と技術を応用した高品位CD「Blu-spec CD」登場
ソニー・ミュージックエンタテインメントは、Blu-ray Discの素材と製造技術を応用した高品位オーディオCD「Blu-spec CD」(ブルースペックCD)を発表した。12月24日に60タイトルが発売される。(2008/11/5)

ラックスマン、オリジナルドライブメカ「LxDTM」搭載のSACDプレーヤー
ラックスマンが10年ぶりとなる2チャンネル専用プレーヤー「D-08」を発売する。オリジナルドライブメカの採用を含め、メカ/デジタル/アナログのすべてを見直した。(2008/10/31)

マランツ、SACDプレーヤーとプリメインアンプの新製品
マランツはステレオ・パワーアンプ「PM-11S2」とSACD/CDプレーヤー「SA-15S2」を発表した。9月から順次発売する。(2008/9/12)

いま手に入る“高音質CD”「SHM-CD」を聞き比べる
「SHM-CD」がちょっとしたブームになっていることはご存じだろうか。音楽好きであれば認知度の高いアイテムだが、一般的にはそれほど知られていないようなので、改めてその内容を紹介しよう。(2008/9/5)

デノン、「CXシリーズ」にアンプ一体型SACDプレーヤー
デノンがコンパクトなアンプ一体型SACDプレーヤー「RCD-CX1」を発売。「音楽と人を結ぶ上質なパートナーシップの象徴」(同社)。(2008/6/16)

ヤマハがハイグレードHi-Fi製品を拡充、アンプとCDプレーヤーを発売
ヤマハは、プリメインアンプ「A-S2000」とSACD/CDプレーヤー「CD-S2000」の2製品を12月中旬に発売する。昨年の「Soavo」に続くハイグレードHi-Fiの新製品だ。(2007/10/11)

パイオニア、「Air Studios」仕込みのSACDプレーヤー
パイオニアは音質重視のSACDプレーヤー「PD-D9」とAM/FMチューナー「F-F3」を発売する。PD-D9はAir Studiosのエンジニアとの共同チューニングが行われている。(2007/10/9)

パイオニア、1080p出力対応のDVDプレーヤー「DV-800AV」
パイオニアは、DVDプレーヤーの新製品「DV-800AV」を10月下旬に発売する。DVDの映像信号を1080pへアップスケールできるほか、SACDに記録されているDSD信号のダイレクト出力にも対応した。(2007/9/26)

パイオニア、SACDのDSD出力や1080pアプコン機能を備えたDVDプレーヤー
パイオニアはDVDプレーヤー「DV-600AV」「DV-400V」「DV-300」を発表。最上位機種はSACDのDSD出力や1080pアプコン機能を備える。(2007/4/10)

マランツ、最新SACDプレーヤーをセットしたコンポ「Music Dialog」
マランツはプリメインアンプ/CDプレーヤー/B&W製スピーカーをセットした「Music Dialog」に、新型SACDプレーヤーを組み合わせた「Calliope」(カリオペ)を追加した。(2007/3/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。