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「ThinkPad T」最新記事一覧

レノボ、テレワーク時のトラブル保険が付く「あんしんテレワークPC」 ThinkPadの6モデルで展開
レノボ・ジャパンは、同社製ビジネスノート「ThinkPad」シリーズの一部モデルにテレワーク保険を付帯した「あんしんテレワークPC」を発売する。(2018/4/13)

PR:あなたに合う新「ThinkPad」はどれ? 2018年の“働き方改革”に効くレノボの提案
(2018/2/16)

個人や社員が主役になる働き方改革を目指し、レノボがThinkPad新モデルを投入
レノボ・ジャパンがThinkPadシリーズを一新。新会議システムを含めた全14モデルを発表し、2月中旬から順次販売する。(2018/2/2)

レノボ、15時間駆動対応の12.5型ノート「ThinkPad X280」など計14モデルを投入
レノボ・ジャパンは、新デザイン筐体を採用した12.5型モバイルノートPC「ThinkPad X280」などノートPC計14モデルを発表した。(2018/2/1)

CES 2018:
見た目変わらずいろいろ“進化”――第6世代「ThinkPad X1 Carbon」の注目ポイント
「CES 2018」に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第6世代(2018年)モデル。第5世代(2017年)モデルから見た目の変化は少ないように見えるが、注意深く観察すると変更点が多い。(2018/1/25)

CES 2018:
「ThinkPad T」シリーズの2018年モデル登場 15型モデルは4K液晶も選択可
LenovoのビジネスノートPC「ThinkPad T」シリーズの2018年モデルが登場した。15型の「ThinkPad T580」では、独立GPUと4K(3840×2160ピクセル)液晶を搭載する構成も選択可能だ。(2018/1/5)

達人レビュアーが選んだ2017年のイチオシPC
2017年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。この1年で印象深いモデルを選出していこう。(2017/12/31)

PR:「テレワークOKでも、会社で働きます……」 働き方改革で本当に必要なのは“ツール”だけではない?
(2017/12/20)

7列キーボードファンの皆様必見:
「ThinkPad 25」のWeb直販在庫が台数限定で“復活” 税込19万3860円
レノボ・ジャパンのWeb直販サイトにおいて、ThinkPadの生誕25周年記念モデル「ThinkPad 25」の在庫が復活。7列キーボードのThinkPadを手に入れるまたとないチャンスだ。(2017/12/15)

無視できない価格差を超えて
最高級2-in-1「Lenovo Yoga 920」のスペックで測れない値打ちとは?
Lenovoの「Yoga」シリーズの最高級2-in-1ノートPCとなる「Yoga 920」。Intelの「Core i7-8550U」を搭載した段違いのパフォーマンスとは。(2017/12/10)

他のラインアップと一線を画す仕上がり
徹底レビュー: ThinkPad P51、Xeon搭載モバイルワークステーションの“感動性能”
他の「ThinkPad」シリーズとは一線を画すモバイルワークステーション「ThinkPad P」シリーズから、15.6型の「ThinkPad P51」をレビューする。(2017/11/26)

単なる“レトロ”じゃない:
「ThinkPad 25」のモダンさをチェックしてみよう
復活した7列キーボードに注目が集まる「ThinkPad 25」。キーボードこそ“レトロ”だが、その中身は非常に“モダン”だ。(2017/11/16)

「ThinkPad 25」のキーボードを打って「過去」「未来」に思いを寄せる
ThinkPadブランドの25周年を記念して登場した「ThinkPad 25」。最大の見どころは復活した「7列キーボード」だろう。かつての「ThinkPad T400s」で初採用された配列を再現したものだが、その出来はどうなのだろうか……?(2017/11/11)

WindowsでもMacのような操作感?
Windows 10の高精度タッチパッドでジェスチャー操作を使いこなす
Windows10には高精細タッチパッドを利用したジェスチャー機能が搭載されているが、機種によってはドライバが無効になっていることがある。本稿はそんな場合でもジェスチャー機能を利用するための方法を紹介する。(2017/10/6)

限定1000台:
レトロな「ThinkPad 25」ついに登場 日本独自の特典込みで17万9500円(税別)
Lenovo(旧・IBM)のノートPC「ThinkPad」の25周年記念モデルが登場する。日本未発売の「ThinkPad T470」をベースに7列キーボードを搭載したほか、日本向けモデル独自の特典も用意している。(2017/10/5)

「ThinkPad」と「Yoga」双方の良さを兼備
徹底レビュー:新「ThinkPad X1 Yoga」はThinkPadファン納得の出来、ネックは高価格?
Lenovoの「ThinkPad X1 Yoga」は、使い勝手も性能も高レベルの2-in-1デバイスに仕上がっている。だが「最高の2-in-1デバイス」と呼ぶことにはためらってしまう、わずかな理由がある。(2017/8/19)

基礎がしっかりとした手堅い2-in-1デバイス
徹底レビュー:「Lenovo ThinkPad X1 Tablet」はノートPC代わりになる?
Lenovoの「ThinkPad X1 Tablet」は優れた2-in-1デバイスだが、価格の高さとバッテリー持続時間には物足りなさも残る。ノートPC分野市場のトップ争いに食い込めるだろうか。(2017/8/6)

2つの14型ThinkPadはどこが違う?
徹底比較:「ThinkPad T470s」よりも「ThinkPad X1 Carbon」を買いたくなる“ほんのわずかな違い”
「ThinkPad T470s」と「ThinkPad X1 Carbon」は大きさにも機能にも、それほど大きな違いがない。どちらかを選ぶ必要があるならば、わずかでも無視できない違いに注目すべきだ。(2017/7/23)

4Kディスプレイに豪華スペック
徹底レビュー:「Dell XPS 15」(2017)、フレームレスPCの仕事用だけではない実力
Dellの「XPS 15」(2017)は、豪華な4Kディスプレイと強力なスペックを備え、持ち運びできる設計にもなっている。バランスの取れたノートPCを求める消費者にとって際立つ存在感を放っている。(2017/7/22)

価格設定は高めだが……
徹底レビュー:かつてないほど長時間稼働「ThinkPad X270」は理想のビジネスPC?
ビジネス向けのノートPC「ThinkPad Xシリーズ」の最新かつ最小モデル「ThinkPad X270」。同サイズのノートPCの中では安価とはいえないモデルだが、価格相応の実力はあるのだろうか。(2017/7/17)

伝統が支えるビジネス向けモバイルの魅力
徹底レビュー:仕事一筋のビジネス向けノートPC「ThinkPad T470」の実力は?
Lenovoの「ThinkPad T470」は桁外れのバッテリー持続時間とトップクラスのキーボードによって、ビジネス向けノートPCとして魅力的な選択肢の1つになる。(2017/7/1)

伝統の「TrackPad」か、新世代の「ForcePad」か
一番気持ちよく使える「ノートPCのタッチパッド」はどれだ
WindowsにしてもmacOSにしてもノートPCの動作にポインティングデバイスは不可欠だ。その使い勝手はCPUやSSD以上に製品そのものの使い心地を左右する。今選べるポインティングデバイスを比較する。(2017/6/18)

レノボ、12.2型3K液晶を搭載した2in1タブレットノート「Lenovo ideapad MIIX720」など6機種
レノボ・ジャパンは、高解像度12.2型ワイド液晶を装備した2in1タブレットノートPC「Lenovo ideapad MIIX720」を発表した。(2017/2/8)

達人レビュアーが選んだ2016年のイチオシPC
2016年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。その中でも印象深いモデルを選出していこう。(2016/12/31)

Lenovo、Thinkpadシリーズをアップデート──「ThunderBolt 3」や「Microsoft Precision TouchPad」採用
Lenovoが2017年1月〜3月発売予定の「ThinkPad」シリーズ新ラインアップを発表した。モデルによってはシルバーも用意された。ポートに「ThunderBolt 3」を採用し、タッチパッドでは「Microsoft Precision TouchPad」をサポートする。(2016/12/29)

長所と短所をまとめた
ノートPCの“キーボード”主要技術を比較、今選ぶべきは?
最新のノートPCが採用するキーボードの種類は、実にさまざまだ。どれが使いやすいのか。主要なキーボード技術の良い面といまひとつな面を整理しよう。(2016/12/11)

MacBookも採用の「USB Type-C」が後押し?
消えたはずの「ドッキングステーション」が“熱い製品”として帰ってきた理由
消費者向け市場ではほとんど見掛けなくなった純正ドッキングステーション。しかし今、ドッキングステーションへの関心がまた高まっている。それはなぜなのか。(2016/8/28)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

パワフル、長持ち、4Kディスプレイ
徹底レビュー:サーバ用CPU搭載のモンスターノート「ThinkPad P50」に不可能はないか
Lenovoの「ThinkPad P50」は、最高のパフォーマンスと持続時間の長いバッテリーをコンパクトな15.6型の本体に格納しているモバイルワークステーションだ。(2016/5/3)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

PC USER 週間ベスト10:
iPhone SEと9.7型iPad Proを徹底レビューして分かったこと(2016年3月28日〜4月3日)
先週のAppleスペシャルイベントで発表された新製品が発売を迎え、実機レビューに注目が集まっています。(2016/4/4)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)

「KY」を解決したThinkPad X1――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(後編)
Lenovoの「Think」製品は、ビジネスツールとして進化を続けている。日本で開発された「ThinkPad X1」シリーズは、ビジネス上の「KY」を解決しているらしい。でも、どうやって……?(2016/2/16)

レノボが「ThinkPad」で14型にこだわる理由とは?――Thinkシリーズ新製品発表会
レノボ・ジャパンは、1月19日に「ThinkPad」シリーズをはじめとする新製品を発表。同日に都内で新製品発表会を開催した。(2016/1/20)

レノボ、薄型軽量14インチ「ThinkPad T460s」など発表 変形可能なYOGAシリーズ初のワークステーションも
薄型軽量14インチモデル「ThinkPad T460s」や、変形可能なYOGAシリーズ初のワークステーション「ThinkPad P40 Yoga」などが登場。全機種に第6世代Coreプロセッサを搭載する。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
27型/21.5型の大画面2in1 PC――「YOGA Home 900」「YOGA Home 500」
レノボ・ジャパンが2016年PC春モデルとして、27型/21.5型の大画面液晶を搭載したマルチタッチ対応2in1 PCの新モデルを投入。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
全機種「第6世代Core i」採用でリフレッシュ――「ThinkPad T460s」「ThinkPad X260」「ThinkPad L460/560」
レノボ・ジャパンは、“伝統的な”ThinkPadの新モデルを発表した。全機種で第6世代Core iプロセッサ(Skylake)を採用したほか、「T460s」では新たなボディを採用することで薄型・軽量化を果たした。(2016/1/19)

レノボ、アセンテック製クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の取り扱いを開始
レノボ・ジャパンは、アセンテック製となるUSBスティック型クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の販売開始を発表した。(2015/11/4)

HelixのSIMロックフリーモデルも登場予定:
レノボ・ジャパンがアピールする「これがThinkPadだ!」
第5世代Coreプロセッサー・ファミリー導入ThinkPadシリーズを発表したレノボ・ジャパンは、同日行った説明会で、ThinkPadが企業の生産性向上にどのように貢献するのかを訴えた。(2015/2/10)

2015年PC春モデル:
“Broadwell”全面採用で処理能力とバッテリー駆動時間が改善──「ThinkPad X/T/W/L」シリーズ
“伝統的正統派”ThinkPad各シリーズは、多くのモデルで従来のフォルムを継承しつつ、第5世代Coreプロセッサー・ファミリーを採用して性能を向上させた。(2015/2/10)

“重箱”スタイルの専用外付けユニットも:
“1億台記念”のX1 Carbonも――Lenovoが第5世代CoreのThinkPad新モデルを北米で発表
Lenovoは1月4日(米国時間)に、ThinkPadシリーズの新製品を発表した。インテルが発表を予定している“Broadwell”世代のCPUを大幅に採用する。(2015/1/5)

レノボ、NEC米沢工場で「ThinkPad」一部モデルの生産を開始――2014年度第4四半期より
レノボ・ジャパンは、同社製の企業向けノートPC「ThinkPad」の一部モデルの生産を、NECパーソナルコンピュータ米沢工場で開始すると発表した。(2014/10/8)

構造設計の工夫で携帯性と堅牢性を両立:
「ThinkPad 10」を支える新技術に迫る
レノボ・ジャパンが7月に発表したタブレット端末「ThinkPad 10」は、構造設計を工夫することで携帯性と堅牢性を両立させつつ、最新のプロセッサを搭載することでノートPCに匹敵する処理性能を実現している。ThinkPad 10に搭載された新技術の一端が明らかになった。(2014/8/7)

開発エンジニアのこだわり:
「ThinkPad 10」で目指したもの――レノボ・ジャパン技術説明会
レノボ・ジャパンは、10.1型Windowsタブレット「ThinkPad 10」に関する技術説明会を実施。製品投入の背景やそのコンセプトを語った。(2014/8/6)

Lenovo、ThinkPadのバッテリーリコールを発表
Lenovoは、2010年10月〜2011年4月に製造したThinkPad用バッテリーの自主回収プログラムを発表した。(2014/3/28)

「ThinkPad X240s」ロードテスト:
第1回 じわじわ実感する「ThinkPad X=ビジネスPCの本命」の実力
ThinkPad X240sを使い始めて数カ月。すでに外出時には欠かせない存在になり、やはりすばらしいモバイルノートPCであることを日々実感している。改めて「ビジネスPCの本命」と思える部分、そしてそのPCが“ビジネスPCかどうかを見極めるポイント”を1つ教えよう。(2014/2/26)

レノボ、ThinkPadシリーズ専用の高品位ケース「ThinkPad プレミアムケース」
レノボ・ジャパンは、ThinkPad専用となるデザインケース「ThinkPad プレミアムケース」シリーズを発表、同社直販で販売を開始した。(2013/12/10)

LaVie Z/ThinkPadをオトクに買うチャンス:
NEC&レノボが共同実施、「冬の直販PCコラボキャンペーン」
NECパーソナルコンピュータとレノボ・ジャパンが、それぞれのWeb直販サイトで限定割引クーポンを用意する「NEC & Lenovo冬の直販PCコラボキャンペーン」を開始。期間は2013年11月21日〜12月12日。(2013/11/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。