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「津波」最新記事一覧

ファーウェイ、「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」をAndroid 6.0にバージョンアップ 8月29日から
ファーウェイ・ジャパンの「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能が使えるようになるほか、緊急地震速報(ETWS方式)の受信に対応するなどメーカー独自の機能改善なども行われる。(2016/8/26)

建物はなくてもポケストップとして残る―― 津波被害を受けた石巻のポケストップが話題
その正体はIngressユーザーが残した「記憶のポータル」。(2016/8/2)

400万人に“誤報”:
「東京で震度7」にびっくり 「ゆれくる」「ウェザーニュース」はなぜ、“誤報”を配信したのか
「東京湾でマグニチュード9の地震が発生。最大震度7」――1日午後5時過ぎ、「ゆれくるコール」「ウェザーニュース タッチ」などに配信された“誤報”がユーザーを驚かせた。誤報はなぜ起きたのか。(2016/8/2)

エネルギー管理:
停止中の「柏崎刈羽原発」では何が行われているのか
全原子炉が停止している東京電力の「柏崎刈羽原子力発電所」。現在も原子力規制委員会による安全審査が続いているところだ。同発電所では2011年に起きた福島第一原発での事故を受け、これまでどういった安全対策を進めてきたのか。内部を取材した。(2016/7/29)

エネルギー列島2016年版(14)神奈川:
水素エネルギーが港のCO2を減らす、国内最大の木質バイオマス発電所も稼働
神奈川県の港を中心に水素エネルギーを地産地消する動きが広がってきた。風力発電の電力からCO2フリーの水素を作って燃料電池フォークリフトに供給するプロジェクトが始まる。鉄道の駅でもCO2フリーの水素を製造する計画が進む。バイオマス発電や太陽光発電でも新たな取り組みが活発だ。(2016/7/26)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

クラウド導入で負担が減ったフジテックの情シスがやっている仕事
クラウド導入で仕事が減った情シスはどうすればいいのか――。そんな課題に取り組んでいるのがエレベーター大手のフジテックだ。新たな役割を担った情シスは今、どんな仕事で現場に貢献しているのか。(2016/7/20)

電力供給サービス:
世界最高水準の熱効率を達成した新仙台火力発電所が営業運転開始
東北電力は、このほど新仙台火力発電所3号系列の全量による営業運転を開始した。(2016/7/6)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(4):
岡山編:「もんげー」岡山が、地方移住者に選ばれる3つの理由
都市部から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での実情を伝える本連載。今回から3回は「岡山編」をお届けする。地方への移住を検討するエンジニアの参考になれば幸いだ。(2016/7/4)

導入用途や目的を改めて考える:
OpenStackを導入する国内企業のIT現場は、今何を目指しているか
公表されている例はまだ少数だが、日本の一般企業におけるOpenStack採用は、意外なスピードで進んでいる。では、一般企業はOpenStackに何を求めるのか。これを追ってみた。(2016/7/5)

蓄電・発電機器:
歴史あるビルに大型蓄電池を導入、節電と防災対策に
竹中工務店が設計し1965年に建設された大阪市中央区の「御堂ビル」に、容量64kWhの大型蓄電池システムが導入された。エリーパワーの蓄電池で防災対策や節電に役立てる。(2016/6/21)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第10回 システムが「壊れる」or「壊れない」、アジア諸国と日本の考え方の大きな違いとは?
米国と欧州を比べてもITに対するアプローチは異なります。今回は成長著しいアジア諸国の状況をみながら、振り返って日本の状況と今後変えていくべきところ、伸ばすべきところを解説します。(2016/6/21)

災害情報をスマホに通知「NHKニュース・防災アプリ」 テレビ映像の同時配信も
最新ニュースや災害情報を掲載するスマホ向けアプリ「NHKニュース・防災アプリ」 がリリースされた。(2016/6/20)

紙一重の「安全神話」 新幹線で脱線防止策進むが……直下型地震には防ぐ手立てなし
熊本地震で九州新幹線が脱線したことを踏まえ、地震時に車両の逸脱を防ぐ脱線防止ガードの設置が、大惨事を防ぐ手立てとして改めて注目を集めている。(2016/6/17)

北海道・函館市で震度6弱 マグニチュードは5.3
津波の心配はないとのことです。(2016/6/16)

太陽光:
岩手県に出力30MWのメガソーラー、大和ハウスがNSSとEPC契約
震災からの復興に向け、再生可能エネルギーによる電力の地産地消を推進する岩手県の宮古市で、新しく出力30MWのメガソーラーの建設が始まる。日本ソーラーサービシズが手掛けるもので、EPCは大和ハウスが担当する。(2016/6/14)

持続可能な“漁業×IoT”を目指す:
おいしい牡蠣はデータではぐくむ IoTで変わる養殖ビジネスの今
海の様子がおかしい、震災以降、養殖牡蠣の収穫量が不安定になった――。養殖牡蠣の産地として知られる宮城県東松島を襲ったこんな事態をIoTで解決しようという動きがある。(2016/6/13)

コスプレ家族写真「浅田家」の浅田政志 写真家としての16年間を凝縮した個展「ほぼ家族。」を奈良で開催
見ればきっと笑顔になる。(2016/6/9)

PR:世界の常識「管理運営サービス」、低圧太陽光ならLooopのまもるーぷで
(2016/5/30)

エネルギー列島2016年版(7)福島:
太陽光発電で被災地が生まれ変わる、洋上風力や地熱発電も復興を後押し
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/5/24)

自然エネルギー:
太陽光発電で2万世帯分の電力、再生可能エネルギー100%を目指す南相馬市に
福島県の南相馬市で大規模なメガソーラーの建設プロジェクトが動き出した。住友商事が220億円を投入して2018年3月に運転を開始する計画だ。発電能力は県内で最大の60MWになり、年間に2万世帯分の電力を供給できる。発電設備の基礎に「簡易斜杭法」を採用して短工期・低コストを目指す。(2016/5/24)

自然エネルギー:
被災した製塩工場にバイオマス発電所、日本最大75MWで2020年度に運転開始へ
福島県いわき市で50年以上も製塩事業を続けてきた工場の構内でバイオマス発電所を建設するプロジェクトが始まる。海外から輸入する木質バイオマスを燃料に使って75MWの電力を供給する計画だ。原子力発電所の事故の影響を受けた工場が再生可能エネルギーの拠点に生まれ変わる。(2016/5/23)

まるで「ガンダムの中のガンダム」 地震でガンプラが倒れるなか「ラブライブ!」の東條希フィギュアのみ健在
のんたんマジ戦女神。(2016/5/17)

関東地方で地震 最大で震度5弱
津波の心配はないとのこと。(2016/5/16)

大分県で地震 最大で震度5強
津波の心配はなし。(2016/4/29)

エネルギー列島2016年版(4)宮城:
バイオマス発電がリアス式の海岸へ、太陽光や潮流も地域の電力源に
宮城県では震災の影響でバイオマスの利用量が一時的に減ったが、再び新しいプロジェクトで盛り返してきた。森林資源や生ごみを使って電力を作りながら、農業や漁業と連携した循環型のシステムを構築する。広大な空き地にはメガソーラーが立ち上がり、海では潮流発電の実証にも取り組む。(2016/4/26)

海外メディアはどう報じたのか 先行き不透明な「電力自由化」
日本で電力の自由化が始まった。これまで電力会社が独占していた市場が開放されたわけだが、海外メディアはこのことをどのように報じたのか。(2016/4/25)

「正常性バイアス」とは、災害時や緊急時に「自分は大丈夫」と思い込んでしまう、危険な脳のはたらき
「ありえない」という先入観や偏見(バイアス)が働き……。(2016/4/22)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMロックフリーのスマートフォンで「緊急速報メール」を受信できますか?
大手キャリアが販売するスマートフォンは緊急速報メール(エリアメール)の受信に対応しています。SIMロックフリースマホでは、どうなんでしょうか?(2016/4/21)

科学思考を日常へ:
「体験型はもう古い」 リニューアルした日本科学未来館の狙いと新しい展示をチェック
リニューアルした日本科学未来館は従来の科学館とは一線を画す、どこにもない新しい科学館を目指す。(2016/4/21)

東日本大震災、岩手・宮城内陸地震:
半導体工場の過去の地震被害と復旧までの時間
過去、半導体工場は地震被害を受け、稼働停止を余儀なくされてきた。(2016/4/18)

積水ハウス、初の街区を越えた電力供給 宮城県東松島市スマート防災エコタウン
東日本大震災で大きな津波被害を受けた宮城県東松島市。積水ハウスが設計・施工を手がけた災害公営住宅で、本格的な“エネルギーの地産地消”に向けた取り組みが5月から始まる。(2016/4/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

熊本県で最大震度7の地震──災害情報まとめ(順次更新)
政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。(2016/4/15)

九州地方で地震 熊本県で震度7観測
津波の心配はありません。(2016/4/14)

巨大地震に備えて 鎌倉市が津波発生時のシミュレーション動画を公開、逃げる際の注意点も
「海から離れ、高いところに足で避難」が基本です。(2016/4/11)

JR東海、運転士にタブレット配布 手元で臨時情報を確認
JR東海が、在来線の運転士にタブレット端末を配布する。運転に関する情報や臨時の変更などを手元で確認できる。(2016/4/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(前編)
“Blu-ray Disc界のアカデミー賞”こと「ブルーレイ大賞」が今年も行われ、昨年発売された中でも特に上質なBlu-ray Discソフトが選出された。今年も審査委員長を務める麻倉怜士氏に審アワードの意義や裏側を、大いに語り尽くしてもらおう。(2016/3/29)

ネットワークから漁業まで――ドコモ東北支社の震災復興への取り組み
東日本大震災で東北地方は甚大な被害を受けた。復興は着実に進んでいるものの、震災の風化が懸念されつつある。NTTドコモ東北支社は10日、「ドコモ 東北復興支援の会」を開催し、同社が取り組んでいる復興支援活動を紹介した。(2016/3/11)

震災×ITの5年間から明日の日本を考える
Hack For Japanが「ITボランティア年表」を公開。熱い志を抱く有志が集まり、ITのチカラを使ってさまざまな問題解決に取り組んだ軌跡を見ることができる。(2016/3/11)

「女川さいがいFM」の一部番組、東北放送で継続 「ラジオ続けて」の声受け
3月末に閉局する「女川さいがいFM」の一部の番組が、4月からTBCラジオ(東北放送)に引き継がれる。(2016/3/11)

震災5年、新技術で「通信確保」 可搬型基地局、ドローンなど導入
東日本大震災から5年。通信各社は非常時の通信復旧策に取り組んできた。小型無人機「ドローン」活用や衛星利用など先進技術の導入も進んでいる。(2016/3/11)

法制度・規制:
原子力発電の新規制基準を疑問視、再稼働禁止の仮処分決定で
滋賀県の住民が大津地方裁判所に求めた高浜発電所3・4号機の再稼働禁止に関する仮処分が3月9日に決定した。福島第一原子力発電所の事故原因が究明されていない現状では、原子力規制委員会による新規制基準に疑問があると裁判所が判断。原子力発電の経済性よりも国民の人格権を重視した。(2016/3/11)

自然エネルギー:
「村に帰る」思いを込めた太陽光発電所、売電益から1億円をバス事業に
東日本大震災からまもなく5年が経過するが、事故を起こした原子力発電所から20キロメートル圏内で初めてのメガソーラーが運転を開始した。福島県川内村の復興整備計画で国の認定を受けた事業である。売電益の一部は避難者の帰村生活を支援するバスの運行に活用する。(2016/3/3)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

日本ITS推進フォーラム基調講演レポート:
ITSの意味は「高度道路交通システム」でなく「賢い道路づくり」であるべき
ITSジャパンが開催した「日本ITS推進フォーラム」の基調講演に、東京大学大学院 工学系研究科 教授 家田仁氏が登壇。高度な情報技術を使っただけの交通システムではなく“賢い道路づくり”を目指して転換していくよう呼びかけた。(2016/2/29)

水曜インタビュー劇場(小さい穴公演):
眼鏡がいらなくなる? 世界初の「ピンホールコンタクトレンズ」にびっくり
近視や老眼をコンタクトレンズ1枚でカバーできる「ピンホールコンタクトレンズ」をご存じだろうか。現在、臨床研究を進めていて、2017年度中の商品化を目指しているという。どのような原理でできているかというと……。(2016/2/17)

「関西からドコモを変える」――永田支社長に聞く、ドコモ関西の防災対策とウチスマの挑戦
南海トラフ地震への対策、トータル提案型サービス「ウチスマ」など、さまざまなことに取り組むドコモ関西。その狙いと将来の展望を永田支社長に聞いた。(2016/2/5)

安全・安心なインフラ作りのために――ドコモ関西の取り組み(後編)
災害の多い日本において、キャリアはどのような対策を行っているのか? 東日本大震災をきっかけに基地局の本格的な整備を進めるNTTドコモの災害対策を取材した。(2016/1/20)

安全・安心なインフラ作りのために――ドコモ関西の取り組み(前編)
携帯端末は災害などの緊急時に欠かせない存在となったが、その際に発生する大規模なトラフィックを支えるのがNTTドコモをはじめとするキャリアのインフラだ。そこで今回は、人々の安全と安心のためにキャリアがどのような対策をしているのかを取材した。(2016/1/15)

青森・北海道で震度5弱 マグニチュードは6.7
津波による被害の心配はないそうです。(2016/1/14)

mruby適用最新事例:
Web界から組み込みに向けられた刺客「mruby」はこう使われている
「Rubyの良さを組み込みに」を合言葉とする開発言語「mruby」は公開以来、着実な進歩を遂げ、さまざまな場面での利用も進んでいます。ここでは「Web界から組み込みに向けられた刺客」(まつもとゆきひろ氏)たる、mrubyの採用事例を紹介します。(2016/1/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
三陸縦貫鉄道が終了へ……BRT自身の観光開発に期待
東日本大震災で被災した三陸沿岸の大船渡線、気仙沼線について、大船渡市長がBRTの本復旧を了承した。沿線市町村がBRT受け入れ容認という空気感の中で、大船渡市の踏み込んだ判断が決定打となる。両路線の鉄道復活は消えた。鉄道のない町という選択、厳しい未来への挑戦が始まる。(2015/12/25)

自然エネルギー:
農地を転用してメガソーラーに、1万4000人の町に7800世帯分の電力
福島県の太平洋沿岸にある富岡町で大規模な発電プロジェクトが始まった。東日本大震災で被災した農地を転用して、発電能力が28MWに達するメガソーラーを建設する計画だ。富岡町が出資する発電事業者が復興支援の補助金を利用して再生可能エネルギーの導入に取り組む。(2015/12/18)

有志が運営「女川さいがいFM」、3月に放送終了 「役割果たした」
震災直後から開始した放送局「女川さいがいFM」が来年3月に終了する。(2015/12/16)

PR:太陽光発電所の長期安定動作に必要、売電停止もカバーするLooopの「まもるーぷ」
太陽光発電所はメンテナンスフリーではない。発電性能を最大限に発揮するには、パワーコンディショナーをはじめとする装置の状態を監視し、故障に応じて即座に対応する必要がある。天災や人災にも備えたい。20年間の発電をたしかな収入にかえるLooopのサービス「まもるーぷ」の特徴を紹介する。(2015/11/25)

携帯各社、エリアメール&緊急速報メールで「特別警報」を配信開始
ドコモの「エリアメール」、KDDI・沖縄セルラー電話・ソフトバンクモバイルの「緊急速報メール」で気象庁が発表する「特別警報」を11月19日から配信開始する。(2015/11/17)

気象庁「特別警報」、緊急速報メールで配信へ
数十年に一度レベルの災害や火山の噴火が予想される際の「特別警報」が携帯電話向け配信に対応する。(2015/11/16)

auスマートパスの「地震情報・気象警報」通知機能がiPhoneに対応
KDDIは、iPhone版「auスマートパス」でも「地震情報・気象警報」通知機能を提供開始した。(2015/11/16)

携帯各社、「エリアメール」および「緊急速報メール」で「特別警報」の配信を11月19日から開始
NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、およびソフトバンクが対応する。(2015/11/16)

普段からの備えをより強固に――NTTドコモグループ総合防災訓練
ドコモが首都直下型地震を想定した防災訓練を実施した。訓練の説明会では、基地局において新たな災害対策を行うことも発表した。(2015/11/11)

DRBDの仕組みを学ぶ(3):
「災害対策システム」で、DRBDを活用する方法
障害監視ツールなどと一緒に使うことで、サービスの継続提供を助けるDRBD。前回の高可用性システムに続き、今回は「災害対策システム」でどう使うか、実践的な運用方法を解説します。(2015/11/6)

蓄電・発電機器:
水素の活用で“スマートな港”を実現、大黒埠頭に東芝「H2One」を導入
港湾区域のエネルギー利用の効率化や災害時の事業継続計画対策を進めている横浜市は、大黒埠頭の「横浜港流通センター」に東芝の自立型水素燃料電池「H2One」を導入。電力デマンド抑制効果や電気料金削減効果などの検証に向けた実証試験を開始する。(2015/11/5)

「auスマートパス」に「地震情報・気象警報」の通知機能が追加
auスマートフォン向けサービス「auスマートパス」に、震度4以上の地震観測もしくは気象警報の発令で、関連情報を待受画面にプッシュ通知する「地震情報・気象警報」機能が追加された。(2015/10/28)

ソフトバンク、iOS 9以降のiPhoneで災害・避難情報の着信音に不具合
ソフトバンクのiPhoneで、iOS 9以降を利用している際、「災害・避難情報」で本来と異なる着信音が鳴ることがある。近日中にアップデートで改善する予定だ。(2015/10/26)

クラウディアンの広域分散ストレージ、DESTCloudプロジェクトの評価検証製品に選定
広域分散ストレージ「CLOUDIAN HyperStore」が、DESTCloudプロジェクトの評価検証製品に選定された。(2015/10/9)

Google版との違いは?――写真で解説する ソフトバンクの「Nexus 5X」「Nexus 6P」
Android 6.0のリードデバイス「Nexus 5X」がY!mobileから、「Nexus 6P」がソフトバンクから10月下旬以降に発売される。両機種を、写真を交えて解説する。(2015/10/8)

ソフトウェア無線で実現:
災害時に緊急通信網を構築――IoTで目指す安心な社会
NECは、「CEATEC JAPAN 2015」で「IoTによる安全・安心な社会や暮らし」の展示を行った。(2015/10/7)

spモード以外でもテザリングOK――写真で解説する「Nexus 5X」(ドコモ版)
「Nexus 5X」は、シンプルさを重視したAndroid 6.0のリードデバイスだ。NTTドコモにとって、約4年ぶりとなるNexusを写真を交えて解説する。(2015/10/5)

ジュースの自販機でプリクラみたいな写真が撮れる! キリンビバレッジからインテル入ってる新型自販機が登場
写真撮影の他、災害対応など重要な役割も担います。(2015/10/5)

ビジネスも細く長く?:
ドコモ加藤社長、そばを打つ 体当たりリポートで「すきじかん」を積極アピール
「そば打ちかぁと思ったけど、想像以上においしかった。ほかのスタッフも言ってました。お世辞半分かもしれないけど……」(2015/10/2)

自撮りもできる“LINE自販機”、キリンが展開
商品を買うと「自撮り」ができ、LINEとも連携するデジタルサイネージ自販機をキリンが展開する。(2015/10/2)

IoT:
LINE自販機をキリンが投入、「LINEは“IoTのリモコン”になりたい」
キリンが“フレーム付き自撮り写真機能”を搭載した自動販売機を展開する。スマホアプリ「LINE」利用者にはLINEで撮影した画像を送ることが可能で、LINEの田端氏は「LINEは“IoTのリモコン”になりたい」と意気込む。(2015/10/2)

チリ中部沖地震による津波に注意 岩手県など最大70センチを超える津波を観測
現在、北海道から沖縄県の太平洋沿岸に津波注意報が発表されています。(2015/9/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
水害復旧に鉄道の出番なし? 利益優先が国土を衰弱させる
今月の台風18号による大雨は鉄道の被害も大きく、関東鉄道常総線の冠水など復旧の目処が立たない路線がいくつかある。そして各方面の復旧作業が進む中、大量のがれき処理問題が浮上した。東日本大震災のように、鉄道貨物によるがれき輸送は実施されないのか?(2015/9/18)

基板上にはガンダイオードの実装のみ:
水害の予測に応用可能? 76GHz帯のミリ波発振器
日本電波工業は「センサエキスポジャパン」で76GHz帯のミリ波発振器を展示した。展示では、76GHz帯ミリ波発振器を用いたセンサーで物体の距離と速度を非接触で検知する様子をデモ。同センサーはゲリラ豪雨や津波といった自然災害発生の予測に応用できるという。(2015/9/18)

エネルギー列島2015年版(22)静岡:
富士山と共存できる発電所を増やす、風力や地熱で観光と環境教育
静岡県の再生可能エネルギーは世界文化遺産の富士山と共存することが重要だ。景観を損ねる発電設備の建設を排除する自治体も出てきた。その一方では環境にやさしいエネルギーとして風力や地熱を観光や教育に利用する町がある。太陽光や水力を含めて豊富な資源の活用法を模索する試みは続く。(2015/9/15)

講談社ブルーバックス、日本火山学会『Q&A 火山噴火』改訂版の一部を先行公開
講談社「現代ビジネス」サイト内で、同書の一部を6日間連続先行公開している。(2015/9/14)

関東で震度5弱 震源は東京湾、マグニチュードは推定5.3
津波の心配はないとのこと。(2015/9/12)

MVNOの深イイ話:
防災週間に「格安SIM」と「緊急地震速報」の関係を知ろう
地震が起こる直前に鳴り響く「緊急地震速報」は、携帯電話でも受信できます。では、SIMロックフリースマホや格安SIMを挿したスマホでも、受信できるのでしょうか? 今回は格安SIMと緊急地震速報の関係についてお話しします。(2015/9/1)

太陽風から地球を守れ:
通信を切断する「太陽風」から地球を守れ、「宇宙天気予報」の広がり
太陽による地球磁場への影響を観測する「宇宙天気予報」の実用化が情報通信研究機構(NICT)によって進められている。毎日Webサイトで公開されるデータは、人工衛星や通信を守る貴重な情報源となっている。(2015/8/31)

ドコモのエリアメールが「やさしい日本語」に対応――子どもや外国人にも分かりやすく発信
NTTドコモの緊急速報「エリアメール」が「やさしい日本語」に対応。緊急地震速報や津波警報を子どもや外国人でも分かりやすい表示にする。(2015/8/26)

“デザイン盗用被害”の米デザイナー、自主的に制作した東京オリンピックのエンブレムを公開 ネット上ではいまいち評判が良くないもよう
アイデアなどを評価する声も少なくないのですが……。(2015/8/17)

自然エネルギー:
「脱原発都市」にメガソーラー、35億円で2700世帯分の電力を
福島第一原子力発電所から20キロメートル圏内にある南相馬市の農地で、発電能力が8MWを超えるメガソーラーの開発プロジェクトが進んでいる。現在も立ち入りが制限されている避難指示区域内の2カ所に建設する計画だ。35億円にのぼる総事業費を地元の金融機関も加わって支援する。(2015/8/5)

「ニコニコなくして岩手県なし」──ネットのエネルギーを地域はどう生かせるか 県と復興庁が見る「町会議」
全国を巡る「ニコニコ町会議」が岩手・平泉町からスタート。2度目の開催となる岩手県、初共催する復興庁、それぞれが「町会議」に寄せる思いは。(2015/8/4)

写真展:
もりやしんいち 写真展「濤」(なみ)
(2015/8/3)

こんなに細くて大丈夫? 知られざる「海底ケーブル」の世界
今や、約2100枚のDVDを1秒で送信できるほどの伝送能力を持つ海底ケーブル。太くてゴツいものと思いきや、意外なほど細いのに驚かされる。いったいどんな技術で“細くてタフ”なケーブルを作っているのか。驚きに満ちた製造方法を見るべく、北九州の工場に飛んだ。(2015/7/24)

NECがIoT事業を大幅拡充、社会貢献ソリューションを推進へ
新たに資源管理や災害対策、セキュリティなど5種類のソリューションを開発、人員規模も現在の5倍に増やす。(2015/7/23)

レジには長蛇の列 リブロ池袋本店が40年にわたる営業を終了 Twitterに著名人や出版社から感謝や悲しみの声が
最後に本を買おうと多くのお客さんが詰めかけました。(2015/7/21)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(後編):
社会の課題を解決する“技術ある厨二病”と“強固な決済ネットワーク”
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。後編ではハッカーが率いる技術集団と、世界をつなぐ決済ネットワークの裏側にせまる。(2015/7/16)

MapReduce導入から10年強
Cloud Bigtable担当者に聞く、Googleのスケールアウトビッグデータ戦略
2004年にGoogleが導入したMapReduceは、ビッグデータに大きな影響を与えた。そして今、Googleはビッグデータに何をもたらそうとしているのか?Cloud Bigtable担当者にインタビューした。(2015/7/3)

ヤフー、1200万ダウンロード突破の「Yahoo!天気」アプリをリニューアル
ヤフーの「Yahoo!天気」アプリがリニューアルし、新たに「1時間ごとの天気予報」「6時間先までの雨雲ズームレーダー」をはじめ、プッシュ通知などの機能も搭載した。(2015/6/22)

地震の揺れ、スマホのセンサーで観測 人の“体感”も集計 ウェザーニューズ「地震津波の会」に新機能
ウェザーニューズは、地震発生時に会員のスマートフォンのセンサーを活用して地震の揺れを観測・集計する機能と、揺れの体感報告を送ってもらう機能を、スマホアプリ「地震津波の会」に追加した。(2015/6/12)

DARPA Robotics Challenge 決勝リポート(前編):
DARPAロボットコンテストはなぜ開催されたのか、背景の「可能性」と「きっかけ」
災害救助ロボットコンテスト「DARPA Robotics Challenge」の決勝が行われ、日本からの参加も含めて23チームのロボットが成果を競った。しかし、なぜ、国防総省の機関が優勝賞金2.5億円という高額賞金の大会を開催するのか。その背景にある「可能性」と「きっかけ」について、現地から考察する。(2015/6/9)

エネルギー列島2015年版(7)福島:
太陽光発電で全国1位に躍進、被災地に新たなエネルギーの芽生え
震災からの復興を推進する福島県で太陽光発電が急速に拡大している。沿岸部から山間部まで広大な土地にメガソーラーが続々と誕生して、災害に強い分散型の電力供給体制の整備が進んできた。農業と太陽光発電を両立させるソーラーシェアリングの取り組みも広がり始める。(2015/6/2)

関東地方で強い地震 小笠原村・二宮町で震度5強
津波の心配はないとのこと。(2015/5/30)

東北がひとつになる夢のイベント「東北六魂祭」。5月30、31日いよいよ開催!
東北6県を代表する祭りが一堂に会するイベント「東北六魂祭」がまもなく開催です。(2015/5/26)

関東地方で強い揺れ 茨城県で震度5弱を観測
津波の心配はないとのことです。(2015/5/25)

「寄生獣 完結編」終盤の改変にファンが提言 放射性物質の扱いに疑問
「寄生獣 完結編」のネタバレを含みます。(2015/5/18)

電力供給:
火力燃料費の削減を進める東京電力、高効率化とLNG調達がカギに
保有する原発が全て停止している東京電力は、火力発電の割合が発電量全体の9割を超えており、その燃料費は経常費用の4割以上を占めるまでに増加。この燃料費の削減に向け、高効率発電所の設置や石炭火力の稼働率向上、運用面の改善などさまざまな取り組みを進めている。(2015/5/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。