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VIERAケータイ に関する記事 VIERAケータイ に関する質問

「VIERAケータイ」最新記事一覧

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第4回 ワンセグ、赤外線通信が使いやすい機種は?――Android夏モデル
日本のケータイの定番機能である「ワンセグ」と「赤外線通信」が、スマートフォンにも続々と搭載されている。使い勝手にどんな差があるのか? 対応機種と主な機能を比べてみた。(2011/9/20)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

開発陣に聞くLUMIX Phone「P-03C」:
目指したのは「ケータイカメラの画質No.1」――LUMIX Phone誕生の背景を聞く
「ケータイカメラの中でナンバー1にならないとダメだ」――LUMIX Phone誕生の背景には、“得意なシーンをきれいに撮れるだけでなく、あらゆるシーンで高画質を実現する”という挑戦があった。LUMIXのブランドを冠するまでの開発の裏側とは?(2010/12/8)

パナソニック モバイルが「LUMIX Phone」を発表
パナソニック モバイルコミュニケーションズが、デジタルカメラ「LUMIX」のブランドを冠したケータイ「LUMIX Phone」を開発中であることを明らかにした。2010年度中に商品化する予定。(2010/10/1)

タッチパネル+防水対応の「942P」とソーラー防水ケータイ「842SH」、7月30日発売
ソフトバンクの夏モデル「VIERAケータイ 942P」と「SOLAR HYBRID 842SH」が7月30日から販売される。(2010/7/28)

写真で解説する「P-04B」
PRIMEシリーズのVIERAケータイ最新モデル「P-04B」は、ニーズの高いカメラ機能に注力しつつ、機能の見直しを図って他のPRIME端末よりリーズナブルな価格を実現している。従来モデルとは趣向の異なるボディデザインと、豊富なカラーバリエーションも特徴だ。(2010/5/19)

13Mカメラ、無線LAN、タッチパネル、防水――高機能を気軽に楽しむ「942P」
高画素カメラ、無線LAN対応、防水、タッチパネル――ケータイやスマートフォンのトレンドを凝縮したソフトバンクモバイルの「942P」。プリクラ感覚で楽しめる手書き入力など親しみやすい機能も用意し、幅広い層に高機能を訴求する。(2010/5/18)

全機種Twitter対応、13Mカメラ、ガンプラケータイも――ソフトバンクモバイル 2010年夏モデル発表
ソフトバンクモバイルの2010年夏モデルは、音声端末全モデルにTwitterウィジェットを搭載。ケータイからでもTwitterが楽しめる仕組みを用意した。またガンプラ30周年を記念したコラボモデルも登場する。(2010/5/18)

「941P」「942SH」「943SH」発売――実質負担額は3万円台後半〜4万円台前半
ソフトバンクモバイルのパナソニック モバイル製端末「941P」と、シャープ製端末「THE PREMIUM5 942SH」「AQUOSケータイ 943SH」が発売。都内量販店では、月々の実質負担額は1000円台半ばからと案内されていた。(2010/3/15)

「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)

ディーガやビエラと組み合わせて:
PR:さまざまな機器と連携させてさらに便利に VIERAケータイ「941P」
単体でも優れた機能を持つVIERAケータイ「941P」だが、パナソニックのBDレコーダー「ディーガ」や薄型TV「ビエラ」と組み合わせると、さらに活用の幅が広がる。特にディーガとの連携は、手軽に美しい映像が持ち出せるのでぜひとも利用したい。(2010/3/9)

ケータイWi-Fiがもたらす新たな魅力:
PR:インターネット動画もPCサイトブラウザも美しい VIERAケータイ「941P」
VIERAケータイ「941P」のもう1つの魅力は、新たにWi-Fiを搭載したことだ。ソフトバンクモバイルのケータイWi-Fiに契約すれば、941Pが持つ能力を十分に発揮できる。(2010/3/2)

進化を続けるWオープンスタイル:
PR:“フラットWオープン”を実現したVIERAケータイ「941P」 ヨコオープンスタイルの魅力
パナソニック モバイルコミュニケーションズがソフトバンクモバイル向けに供給するVIERAケータイの最新モデル「941P」は、これまでのWオープンスタイルのよさを引き継ぎつつ、大きな進化を遂げたモデルだ。(2010/2/23)

VIERAケータイ「941P」、実質負担額は4万円台半ば
VIERAケータイ「941P」が2月11日から店頭に並んだ。販売価格は9万円台前半で、月々割を24回分受けた後の実質負担額は4万円台半ばとなっている。(2010/2/12)

写真で見る「941P」
2010年2月以降の発売を予定する、WオープンスタイルのVIERAケータイが「941P」だ。無線LANとタッチパッドという新機能を搭載し、LUMIXゆずりのカメラもさらに多機能に進化している。(2009/12/7)

写真で解説する「940P」
ソフトバンクのラインアップにスピードセレクター搭載モデル「940P」が登場。タッチパネルに対応したカメラに加え、VIERAケータイならではの高画質ワンセグなどを備えている。(2009/11/13)

写真で解説する「P-01B」
NTTドコモの第5世代“VIERAケータイ”「P-01B」は、ダイヤルキーにタッチパッド機能を持たせ、ノートPCライクな操作感を実現した端末だ。新型ヒンジを採用したWオープンスタイルや、約0.2秒の高速AFが可能な8Mカメラなど、夏モデル「P-07A」の特徴をブラッシュアップしている。(2009/11/11)

タッチパッド+無線LAN対応の“VIERAケータイ”――「941P」
充実したワンセグやカメラ機能に加え、無線LANを利用した高速通信が楽しめるVIERAケータイ「941P」。新形状のヒンジを採用した「フラットWオープン」により、横画面での操作性が向上。また、ダイヤルキー部をタッチパッドとしても使うことで、フルブラウザや画像ビュワーを快適に操作できる。(2009/11/10)

Wi-Fi対応端末を8機種展開――ソフトバンクモバイルの2009年冬・2010年春モデル22機種
ソフトバンクモバイルが2009年冬モデル11機種、2010年春モデル11機種の計22機種75色を発表した。スマートフォン3機種を含む、Wi-Fi対応モデル8機種をラインアップし、無線LANを利用したケータイ活用を提案する。(2009/11/10)

スピードセレクター搭載の“VIERAケータイ”がソフトバンクに――「940P」
スピードセレクターを搭載したソフトバンク向け“VIERAケータイ”がスライドボディの「940P」だ。タッチ操作や「追っかけフォーカス」に対応した8.1Mカメラや、VIERAならではの高画質技術を詰め込んだワンセグなど、充実した機能を備えている。(2009/11/10)

防水ケータイ「935SH」とVIERAケータイ「931P」、7月3日発売
ソフトバンクモバイルは、防水ケータイ「THE PREMIUM WATERPROOF 935SH」とVIERAケータイ「931P」を7月3日に発売する。(2009/7/1)

開発陣に聞く「P-07A」:
起動は速く、暗所に強く、端末を閉じたまま撮影――「P-07A」が目指した“使えるケータイカメラ”の姿
端末を閉じたまま、素早く起動し、カメラに“おまかせ”で撮影――。単なる画素数のアップにとどまらない“使えるカメラ”としての機能を追求した第4世代のVIERAケータイ「P-07A」。進化したカメラ機能を中心に、開発の舞台裏を聞いた。(2009/6/10)

5分で分かる、先週のモバイル事情――5月16日〜5月22日
5月19日、NTTドコモとソフトバンクモバイルが、2009年夏モデルのラインアップを発表。ドコモは日本初となるAndroidケータイを投入する。ネットではAppleが6月のWWDCで発表するとみられる新iPhoneに関する噂が飛び交った。(2009/5/25)

写真で解説する「931P」
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の931Pは、ソフトバンク版「VIERAケータイ」の最新作。前モデルの930Pをベースにカメラとワンセグを強化したほか、約2インチの大型サブディスプレイを新たに搭載。さまざまなシーンでの使い勝手を向上させた。(2009/5/22)

グローバル、スマートフォン市場に「具体的な取り組み」――パナソニック モバイル
パナソニック モバイルコミュニケーションズが2009年夏商戦に向けた同社製端末の発表会を開催した。“VIERAケータイ”や薄型モデルの進化が説明されたほか、今後の事業展開として海外進出やスマートフォン市場への参入を示唆した。(2009/5/21)

「ソフトのバンクだからコンテンツ充実は使命」 ソフトバンク夏モデル発表会
ソフトバンクモバイルの夏モデル発表会では、1000万画素カメラ搭載モデルや太陽電池ケータイなどが登場し、好感度ナンバー“ワン”な「お父さん犬」ことカイ君が発表会デビュー。(2009/5/19)

PRIMEシリーズ:
おまかせiA+背面液晶で“とことんデジカメ”、ワンセグは“4倍滑らか”――「P-07A」
「これは、“バリアングル”デジカメなのか?」――第4世代の“VIERAケータイ”「P-07A」は、おまかせiAやLEDフラッシュを備えた810万画素カメラと大型サブディスプレイで、シーンを問わずカメラの性能を発揮。ヒンジ機構を活用すれば、“自分撮り”もラクラクだ。さらに自慢のワンセグ補間技術は滑らかさを一層強化した。(2009/5/19)

STYLEシリーズ:
“ヒカリ”がイルミ+カラーサブディスプレイに進化──防水Wオープンの「P-10A」
パナソニック モバイルの「P-10A」は、新たにIPX5/IPX7相当の防水機能を備えつつ、“ヒカリ”の演出を継承したSTYLEシリーズのVIERAケータイ。懐かしのテレビキャラクターがモチーフの内蔵コンテンツも備える。(2009/5/19)

HSUPA、10Mカメラ、家電連携、無線LAN、NERV Androidケータイが国内初登場:
NTTドコモ、2009年夏モデル18機種を発表――iモードも機能を大幅拡張
ドコモは2009年夏モデル18機種発表した。PRIME/STYLE/SMART/PROの各シリーズのコンセプトをさらに進化させ、HSUPA、10Mカメラ、BDレコーダー連携、無線LAN、防水などの機能を追加。NERV仕様の“ヱヴァケータイ”も登場した。(2009/5/19)

2009年夏モデル:
10M CCDカメラ、ソーラー防水、無線LAN、アルマーニコラボも――ソフトバンクモバイル、2009年夏モデル発表
ソフトバンクモバイルが2009年夏モデルを発表した。今回は1000万画素CCDカメラ搭載機やソーラー充電対応の防水ケータイ、無線LAN対応端末、アルマーニのコラボモデルなど、音声端末16機種を用意。動画や音楽などのエンターテインメントを軸にした新サービスも開始する。【スペック一覧追加】(2009/5/19)

「おまかせiA」対応の8.1Mカメラ搭載“VIERAケータイ”――「931P」
「おまかせiA」で“誰でもキレイ”な811万画素カメラ、進化したワンセグ映像補間機能、さらにおなじみの“Wオープン”に大型背面液晶が加わった「トリニティスタイル」を採用した「931P」。端末を閉じたままのデジカメライクな撮影に対応した。(2009/5/19)

2008年携帯販売ランキング:
2008年、最も売れたケータイは?――キャリア総合編
割賦販売制度の導入で買い換えサイクルが長期化したといわれる昨今のモバイル端末。その中でシェア争いを繰り広げる各キャリアの勢力図が、ランキングの結果から見えてくる。2008年、最も売れたケータイは? 各キャリアのランキング獲得数は?(2009/5/4)

2008年携帯販売ランキング:
2008年、最も売れたケータイは?――NTTドコモ編
2008年のドコモのランキングでは、ハイエンドの90xiシリーズの端末がトップ10の多くを占めた。さらに2008年後半に発売されたモデルもいくつかランクイン。そんな中、“あのメーカー”が1位、2位とワンツーフィニッシュを決めた。(2009/5/1)

携帯販売ランキング(4月6日〜4月12日):
“格安”よりも“シンプル”さが求められるのか?
各キャリアのランキング上位の動きが停滞する中で、ドコモの「らくらくホン ベーシックII」が初登場で3位を獲得。auはハイスペックモデル「Woooケータイ H001」が大きく順位を上げた。(2009/4/17)

携帯販売ランキング(3月30日〜4月5日):
「Cyber-shotケータイ S001」再浮上――“シンプル系”を切り崩せるか?
シンプル系端末が上位を獲得する傾向が続いているが、そんな中で2009年春モデルの「Cyber-shotケータイ S001」が頑張っている。ドコモのランキングには発売早々入りを果たしたモデルが登場。iPhone 3Gの人気もまだ衰えない。(2009/4/10)

ドラマにもiPhone 3Gが登場:
ドラマで使われるケータイたち 2009年冬──ソフトバンク+月9+特番編
連続テレビドラマに登場するキャストが使うケータイをチェックする「ドラマで使われるケータイたち」。ソフトバンクモバイルがスポンサードする2009年冬クールのドラマには、ついに「iPhone 3G」が登場した。(2009/3/27)

榮倉奈々、南沢奈央、菅野美穂のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年冬──ドコモ編
毎晩21時から23時台に放映されている連続ドラマに登場するケータイを、携帯電話各社のWebサイトの情報と実際のオンエアを元にチェックする恒例の「ドラマで使われるケータイたち」。2009年冬のドコモ編では、新型番で登場した2008年冬モデルが大活躍している。(2009/3/10)

開発陣に聞く「P001」:
美しい見た目にスリムなボディ、「P001」はさりげなく“美人”と暮らせるケータイ
異なる4面で構成する“QUAD FACE DESIGN”と13.4ミリのスリムボディが特徴のパナソニック モバイル製の「P001」。“P”端末で初めて採用したKCP+と高色再現性液晶にどんな意味を込めたのか。P001の開発チームに聞いた。(2009/3/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
気分に合わせてタテヨコ使い分け、サクサク撮れるケータイカメラ──「P-03A」
ディスプレイが横に開くWオープンスタイルを採用する、ライトな“VIERAケータイ”が「P-03A」。カメラは3.2Mピクセルで、最近のハイエンドカメラケータイと比べるとスペックはやや劣り、フォトライトは備えないが、その分サクサク動き、Wオープンスタイルで縦と横を気分に合わせて使い分けられる。(2009/2/4)

2009年春モデル:
ソフトバンクモバイル、2009年春モデル9機種発表──新サイクロイドAQUOS、VIERA、EXILIM、ダブルワンセグ……キティケータイも
ソフトバンクモバイルが2009年春モデルを発表。新サイクロイド機構+8M CCDカメラを採用した“全部入り”AQUOSケータイやカシオ計算機のEXILIMケータイ、キー表示が変化するVIERAケータイ、NECの薄型スライド、ハローキティ35周年記念モデルなど計9機種を用意する。1月30日から順次発売。【発表会と新機種動画、スペック表追加】(2009/1/29)

Wオープン+2WAYキー、ソフトバンク版のハイエンド“VIERAケータイ”──「930P」
パナソニック モバイル製の「930P」は、ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”とキーの配列が変化する“2WAYキー”が特徴のハイエンド端末。充実したヨコメニューや暗所撮影に強い5Mの顔認識AFカメラを備え、リアル3Dゲーム対応の大作ゲームアプリもプリインストールする。(2009/1/29)

携帯販売ランキング(1月12日〜1月18日):
“スマート一括”って何?──「0円/1円」端末が席巻するケータイ売り場
商戦期が過ぎ、次の2009年春商戦が本格的に始まるまで携帯販売はいわゆる“枯れ”期に入る。2008年内に発表済みの新機種を1月の後半から発売するキャリアもあるが、ケータイショップではどのキャリアも「0円/1円」で販売する例が多く見られ、これら格安端末が順位を上げている。(2009/1/23)

5.1Mカメラ+スピードセレクター搭載のスライド端末「P-02A」、1月26日に発売
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のSTYLEシリーズ「P-02A」が1月26日に発売される。三菱電機製端末でもおなじみの「スピードセレクター」を備えるスライド型端末で、5.1MピクセルカメラやVIERAの技術を生かした高性能なワンセグを備える。(2009/1/20)

携帯販売ランキング(1月5日〜1月11日):
ケータイ冬商戦、もう終わり?──顔ぶれ変化なく、変動穏やかに
正月気分が落ち着いてきた1月中盤、携帯冬商戦もどうやら落ち着いてきたようだ。今回は新たに発売された機種はなく、各キャリアでランクインした端末の顔ぶれは変わらず、大きな順位の変動もなかった。(2009/1/16)

携帯販売ランキング(12月22日〜1月4日):
割安な旧機種、“親思い”な端末も人気──クリスマス&正月休みに売れたケータイは
2009年第1回目の販売ランキングは、クリスマスを含む2008年末から2009年1月第1週にかけて集計した結果をお届けする。冬商戦向けの新機種以外に安価で割安感がある旧機種の人気も継続。このほか、“親孝行用”の端末も浮上した。(2009/1/9)

13年前のシーンに、あのケータイ:
ドラマで使われるケータイたち 2008年秋──ソフトバンクモバイル+月9編
ドラマに登場するケータイをチェックする「ドラマで使われるケータイたち」の2008年秋版。ソフトバンクモバイル編では、13年前のシーンに懐かしいケータイが登場した。(2008/12/26)

「P905i」にメール操作で再起動する不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモは、パナソニック モバイル製の“VIERAケータイ”「P905i」のソフト更新を開始した。メール宛先の一覧画面で特定操作を行うと、端末が再起動する不具合を改善する。(2008/12/24)

発売9カ月で300万台出荷──存在感増したパナソニックの“VIERAケータイ”、さらに3つの“SHIN化”を推進
パナソニック モバイルは2008年冬商戦向けモデルの製品説明会を実施。シェア向上と“復活”の引き金になった“VIERAケータイ”を軸にした今後の製品展開の方向性などを説明した。また、2010年度に海外市場へ再参入する意向も示した。(2008/11/12)

写真で解説する「P-03A」
薄く、小型になったWオープンスタイルのVIERAケータイが「P-03A」。ワンセグやおサイフケータイ、顔認識AF付きの320万画素カメラなどを備え、ハイエンドのP-01Aより少しカジュアルなイメージのモデルとして展開。“隠しキャラ”もいるという「ハッピーイルミネーション」のほか、スヌーピーコンテンツや「レイトン教授」アプリなどを内蔵する。(2008/11/8)

写真で解説する「P-02A」
「P-02A」は、回転する十字キーを搭載したスライドモデル。三菱端末ライクな操作性とVIERAケータイの機能を1つにした、“新たなスライドモデル”に仕上げた。(2008/11/6)


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