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「VIERAケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VIERAケータイ」に関する情報が集まったページです。

大画面が特徴のワンセグケータイ「VIERAケータイ P905iTV」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。(2017/12/3)

タッチパネル+防水対応の「942P」とソーラー防水ケータイ「842SH」、7月30日発売
ソフトバンクの夏モデル「VIERAケータイ 942P」と「SOLAR HYBRID 842SH」が7月30日から販売される。(2010/7/28)

写真で解説する「P-04B」
PRIMEシリーズのVIERAケータイ最新モデル「P-04B」は、ニーズの高いカメラ機能に注力しつつ、機能の見直しを図って他のPRIME端末よりリーズナブルな価格を実現している。従来モデルとは趣向の異なるボディデザインと、豊富なカラーバリエーションも特徴だ。(2010/5/19)

ディーガやビエラと組み合わせて:
PR:さまざまな機器と連携させてさらに便利に VIERAケータイ「941P」
単体でも優れた機能を持つVIERAケータイ「941P」だが、パナソニックのBDレコーダー「ディーガ」や薄型TV「ビエラ」と組み合わせると、さらに活用の幅が広がる。特にディーガとの連携は、手軽に美しい映像が持ち出せるのでぜひとも利用したい。(2010/3/9)

ケータイWi-Fiがもたらす新たな魅力:
PR:インターネット動画もPCサイトブラウザも美しい VIERAケータイ「941P」
VIERAケータイ「941P」のもう1つの魅力は、新たにWi-Fiを搭載したことだ。ソフトバンクモバイルのケータイWi-Fiに契約すれば、941Pが持つ能力を十分に発揮できる。(2010/3/2)

進化を続けるWオープンスタイル:
PR:“フラットWオープン”を実現したVIERAケータイ「941P」 ヨコオープンスタイルの魅力
パナソニック モバイルコミュニケーションズがソフトバンクモバイル向けに供給するVIERAケータイの最新モデル「941P」は、これまでのWオープンスタイルのよさを引き継ぎつつ、大きな進化を遂げたモデルだ。(2010/2/23)

VIERAケータイ「941P」、実質負担額は4万円台半ば
VIERAケータイ「941P」が2月11日から店頭に並んだ。販売価格は9万円台前半で、月々割を24回分受けた後の実質負担額は4万円台半ばとなっている。(2010/2/12)

写真で見る「941P」
2010年2月以降の発売を予定する、WオープンスタイルのVIERAケータイが「941P」だ。無線LANとタッチパッドという新機能を搭載し、LUMIXゆずりのカメラもさらに多機能に進化している。(2009/12/7)

写真で解説する「940P」
ソフトバンクのラインアップにスピードセレクター搭載モデル「940P」が登場。タッチパネルに対応したカメラに加え、VIERAケータイならではの高画質ワンセグなどを備えている。(2009/11/13)

写真で解説する「P-01B」
NTTドコモの第5世代“VIERAケータイ”「P-01B」は、ダイヤルキーにタッチパッド機能を持たせ、ノートPCライクな操作感を実現した端末だ。新型ヒンジを採用したWオープンスタイルや、約0.2秒の高速AFが可能な8Mカメラなど、夏モデル「P-07A」の特徴をブラッシュアップしている。(2009/11/11)

タッチパッド+無線LAN対応の“VIERAケータイ”――「941P」
充実したワンセグやカメラ機能に加え、無線LANを利用した高速通信が楽しめるVIERAケータイ「941P」。新形状のヒンジを採用した「フラットWオープン」により、横画面での操作性が向上。また、ダイヤルキー部をタッチパッドとしても使うことで、フルブラウザや画像ビュワーを快適に操作できる。(2009/11/10)

スピードセレクター搭載の“VIERAケータイ”がソフトバンクに――「940P」
スピードセレクターを搭載したソフトバンク向け“VIERAケータイ”がスライドボディの「940P」だ。タッチ操作や「追っかけフォーカス」に対応した8.1Mカメラや、VIERAならではの高画質技術を詰め込んだワンセグなど、充実した機能を備えている。(2009/11/10)

防水ケータイ「935SH」とVIERAケータイ「931P」、7月3日発売
ソフトバンクモバイルは、防水ケータイ「THE PREMIUM WATERPROOF 935SH」とVIERAケータイ「931P」を7月3日に発売する。(2009/7/1)

開発陣に聞く「P-07A」:
起動は速く、暗所に強く、端末を閉じたまま撮影――「P-07A」が目指した“使えるケータイカメラ”の姿
端末を閉じたまま、素早く起動し、カメラに“おまかせ”で撮影――。単なる画素数のアップにとどまらない“使えるカメラ”としての機能を追求した第4世代のVIERAケータイ「P-07A」。進化したカメラ機能を中心に、開発の舞台裏を聞いた。(2009/6/10)

写真で解説する「931P」
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の931Pは、ソフトバンク版「VIERAケータイ」の最新作。前モデルの930Pをベースにカメラとワンセグを強化したほか、約2インチの大型サブディスプレイを新たに搭載。さまざまなシーンでの使い勝手を向上させた。(2009/5/22)

グローバル、スマートフォン市場に「具体的な取り組み」――パナソニック モバイル
パナソニック モバイルコミュニケーションズが2009年夏商戦に向けた同社製端末の発表会を開催した。“VIERAケータイ”や薄型モデルの進化が説明されたほか、今後の事業展開として海外進出やスマートフォン市場への参入を示唆した。(2009/5/21)

PRIMEシリーズ:
おまかせiA+背面液晶で“とことんデジカメ”、ワンセグは“4倍滑らか”――「P-07A」
「これは、“バリアングル”デジカメなのか?」――第4世代の“VIERAケータイ”「P-07A」は、おまかせiAやLEDフラッシュを備えた810万画素カメラと大型サブディスプレイで、シーンを問わずカメラの性能を発揮。ヒンジ機構を活用すれば、“自分撮り”もラクラクだ。さらに自慢のワンセグ補間技術は滑らかさを一層強化した。(2009/5/19)

STYLEシリーズ:
“ヒカリ”がイルミ+カラーサブディスプレイに進化──防水Wオープンの「P-10A」
パナソニック モバイルの「P-10A」は、新たにIPX5/IPX7相当の防水機能を備えつつ、“ヒカリ”の演出を継承したSTYLEシリーズのVIERAケータイ。懐かしのテレビキャラクターがモチーフの内蔵コンテンツも備える。(2009/5/19)

「おまかせiA」対応の8.1Mカメラ搭載“VIERAケータイ”――「931P」
「おまかせiA」で“誰でもキレイ”な811万画素カメラ、進化したワンセグ映像補間機能、さらにおなじみの“Wオープン”に大型背面液晶が加わった「トリニティスタイル」を採用した「931P」。端末を閉じたままのデジカメライクな撮影に対応した。(2009/5/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
気分に合わせてタテヨコ使い分け、サクサク撮れるケータイカメラ──「P-03A」
ディスプレイが横に開くWオープンスタイルを採用する、ライトな“VIERAケータイ”が「P-03A」。カメラは3.2Mピクセルで、最近のハイエンドカメラケータイと比べるとスペックはやや劣り、フォトライトは備えないが、その分サクサク動き、Wオープンスタイルで縦と横を気分に合わせて使い分けられる。(2009/2/4)

2009年春モデル:
ソフトバンクモバイル、2009年春モデル9機種発表──新サイクロイドAQUOS、VIERA、EXILIM、ダブルワンセグ……キティケータイも
ソフトバンクモバイルが2009年春モデルを発表。新サイクロイド機構+8M CCDカメラを採用した“全部入り”AQUOSケータイやカシオ計算機のEXILIMケータイ、キー表示が変化するVIERAケータイ、NECの薄型スライド、ハローキティ35周年記念モデルなど計9機種を用意する。1月30日から順次発売。【発表会と新機種動画、スペック表追加】(2009/1/29)

Wオープン+2WAYキー、ソフトバンク版のハイエンド“VIERAケータイ”──「930P」
パナソニック モバイル製の「930P」は、ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”とキーの配列が変化する“2WAYキー”が特徴のハイエンド端末。充実したヨコメニューや暗所撮影に強い5Mの顔認識AFカメラを備え、リアル3Dゲーム対応の大作ゲームアプリもプリインストールする。(2009/1/29)

「P905i」にメール操作で再起動する不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモは、パナソニック モバイル製の“VIERAケータイ”「P905i」のソフト更新を開始した。メール宛先の一覧画面で特定操作を行うと、端末が再起動する不具合を改善する。(2008/12/24)

発売9カ月で300万台出荷──存在感増したパナソニックの“VIERAケータイ”、さらに3つの“SHIN化”を推進
パナソニック モバイルは2008年冬商戦向けモデルの製品説明会を実施。シェア向上と“復活”の引き金になった“VIERAケータイ”を軸にした今後の製品展開の方向性などを説明した。また、2010年度に海外市場へ再参入する意向も示した。(2008/11/12)

写真で解説する「P-03A」
薄く、小型になったWオープンスタイルのVIERAケータイが「P-03A」。ワンセグやおサイフケータイ、顔認識AF付きの320万画素カメラなどを備え、ハイエンドのP-01Aより少しカジュアルなイメージのモデルとして展開。“隠しキャラ”もいるという「ハッピーイルミネーション」のほか、スヌーピーコンテンツや「レイトン教授」アプリなどを内蔵する。(2008/11/8)

写真で解説する「P-02A」
「P-02A」は、回転する十字キーを搭載したスライドモデル。三菱端末ライクな操作性とVIERAケータイの機能を1つにした、“新たなスライドモデル”に仕上げた。(2008/11/6)

VIERAケータイ「921P」発売、価格は実質1680円/月から
ソフトバンクモバイルのハイエンド機種「921P」が発売された。新スーパーボーナスを利用した新規価格は実質1680円/月、総額4万320円から。(2008/8/4)

VIERAケータイ「921P」と防水ワンセグ「824SH Active Line」、8月2日発売
ソフトバンクモバイルは7月31日、パナソニック・モバイル製VIERAケータイの進化版「921P」と、シャープ製の世界最薄防水ワンセグ端末「824SH Active Line」を8月2日に発売すると発表した。(2008/7/31)

写真で解説する「921P」
ソフトバンク版の新“VIERAケータイ”もWオープンスタイルを継承。「921P」はフルワイドVGAディスプレイ、ワンセグ、おサイフケータイ、GPS、HSDPA、PCサイトブラウザなど“ほぼ全部入り”機能を備えつつ、ワンセグやカメラ機能の強化とともにデザインを洗練させた。形状や機能はほとんどドコモの「P906i」と同じだが、どこか異なる箇所はあるだろうか。(2008/6/6)

全機種ワンセグ、“携帯No.1のコンテンツ”+新機軸展開を武器に──パナソニック携帯の夏商戦戦略
パナソニック モバイルは計6機種投入する、2008年夏商戦向けモデルの製品説明会を実施。“Wオープン+VIERAケータイ”の進化版、女性向けの防水・デザインワンセグ、使いやすさと高機能の両立モデルのほか、コンテンツタイトルのさらなる強化を図り、“携帯No.1のコンテンツ”入りケータイの座も狙う。(2008/6/4)

“VIERAケータイ”+Wオープンスタイルがデザイン洗練、顔認識AFも搭載──「921P」
ソフトバンクの2代目“VIERAケータイ”として登場する「921P」。ワンセグ、フルワイドVGA液晶、HSDPA、Bluetooth、GPSなどのほぼ全部入り機能と、横にも開くWオープンスタイルをそのままに、フレーム補間技術や顔認識AFカメラを備え、凹凸のないスマートなボディに進化した。(2008/6/3)

6代目“AQUOS”&すっきり“VIERA”、防水ワンセグとスライドPANTONEなど11機種を発表――ソフトバンクモバイル2008年夏モデル
ソフトバンクが夏モデル11機種を発表した。6代目“AQUOSケータイ”や2代目“VIERAケータイ”などのハイエンドモデルに加え、スライド型“PANTONE”ケータイや防水ワンセグ、こだわりデザインケータイが出そろった。(2008/6/3)

「P905iTV」のソフト更新開始――メール自動受信ができない不具合を改善
NTTドコモは、パナソニック モバイル製“VIERAケータイ「P905iTV」のソフトウェアアップデートを開始した。メールの自動受信や時計表示、一部のハンズフリー環境での不具合を修正する。(2008/4/30)

ドコモ、「P905i」と「N902iL」用ソフトウェアアップデートを発表
NTTドコモは4月22日、パナソニック モバイル製のVIERAケータイ「P905i」と無線LAN搭載の「N902iL」のソフトウェアアップデートを開始した。(2008/4/22)

開発陣に聞く「P905iTV」:
前機種は勝てなかった部分もあった、だからこの“VIERAケータイ”に込めた──「P905iTV」
大画面、高画質、高音質を追求。P905iと比べ、「映像と音」の機能をより強化した“真のVIERAケータイ”が「P905iTV」だ。ワンセグ携帯最大の3.5インチ液晶とそのスタイルにどんな意図を込めたのか。パナソニック モバイルのP905iTV開発チームに話を聞いた。(2008/4/3)

液晶VIERAやDIGA、LUMIX、D-snapが当たる──「P905iTV」発売記念キャンペーン
パナソニック モバイルコミュニケーションズが2月29日から、“VIERAケータイ”「P905iTV」の発売を記念したプレゼントキャンペーンを実施している。液晶テレビVIERAやDVDレコーダーのDIGAなどが当たる。(2008/3/4)

ソフトバンク版“VIERAケータイ”「920P」発売──新規分割価格は実質1180円/月から
ソフトバンクモバイルのハイエンド端末「920P」が発売された。新スーパーボーナスを利用した新規分割価格は実質1180円/月、契約2年以上の機種変更価格は実質1480円から。(2008/2/29)

3.5インチ液晶搭載の「P905iTV」発売──バリュー一括5万半ば、分割2100円/月から
携帯最大級の3.5インチディスプレイを搭載する“VIERAケータイ”「P905iTV」が発売された。価格は新規・バリューコース選択で頭金3150円、24回分割で月2100円から。(2008/2/29)

“VIERAケータイ”「920P」と防水ケータイ「822T」、2月29日発売――ソフトバンク
ソフトバンクモバイルは、Wオープンスタイルを採用したパナソニック モバイル製の“VIERAケータイ”「920P」と、IPX5/IPX7に適合した東芝製の防水ケータイ「822T」を2月29日に発売する。(2008/2/28)

VIERAケータイ「P905iTV」、2月29日に発売
3.5インチのフルワイドVGA液晶を搭載したVIERAケータイ「P905iTV」が、2月29日から店頭に並ぶ。パナソニックの薄型テレビ「VIERA」で培った高画質技術を採用した端末で、卓上ホルダに高音質スピーカーを内蔵するなどワンセグ機能にこだわった。(2008/2/25)

「ハイエンドを“面”展開」「薄型は“連打”」──パナソニック携帯の春商戦戦略
「シェアナンバーワンを奪還する」──。2007年11月にこう宣言したパナソニック モバイルは2008年の携帯春商戦に向け、ヒット端末となった“VIERAケータイ”をソフトバンクモバイルにも投入する“面展開”、そして同社独自のノウハウとともに展開する薄型モデルを“連打”する戦略の意図を語った。(2008/2/2)

動画で見る「920P」
ソフトバンク版“VIERAケータイ”、「920P」。ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”は改めてどのように使えるのか、P905iにはない920Pの独自機能「メディアジャンプボタン」とは何か。動画で確認していこう。(2008/1/30)

写真で解説する「920P」
ソフトバンクモバイルにも“VIERAケータイ”登場。P905iをほしかったソフトバンクユーザーが「待っていてよかった」と思えるソフトバンク版“P905i”が「920P」だ。独自機能やP905iと比べて何か違うところがあるのか──を中心に、外観デザインとソフトウェアをチェックする。(2008/1/30)

横にも開くWオープン、待望の“ほぼ全部入り”ハイエンド──「920P」
パナソニック モバイルがソフトバンクモバイル向けに初めて投入するハイエンドモデルが「920P」。3インチフルワイドVGA液晶とディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”を採用し、ワンセグ、HSDPA、GPS、Bluetoothなど、ほぼ全部入りスペックの「VIERAケータイ」として登場する。(2008/1/28)

写真で解説する「P905iTV」(ソフトウェア編)
なんとデカい画面か……。これぞ“VIERAケータイ”の本命──。現在、ワンセグ携帯最大の3.5インチフルワイドVGAディスプレイを搭載する映像ケータイが「P905iTV」。P905iと共通する部分も多いが、本機ならではの映像機能や横向きUI、そして圧倒的な存在感を備えて登場する。(2008/1/15)

開発陣に聞く「P905i」(後編):
「ファミコン世代」へ向けた最強──P905iはかくして“VIERAケータイ”になった
“最強中の最強”と同社がうたう「P905i」。横にも開くWオープンスタイルの実現で、念願のあのブランドも冠した。後編は“VIERAケータイ”になるまでに至った映像へのこだわりと、実現までの苦労の裏側を探る。(2007/11/28)

開発陣に聞く「P905i」(前編):
“魔法のフック”の半分は「安心」でできている──「P905i」、Wオープンスタイルの秘密
“ほぼ全部入り”の高いスペックが特徴のパナソニック モバイル製FOMA端末「VIERAケータイ P905i」。発表されるや、携帯に高い機能を求める層や“ギミック大好き”な層の心を一気に“グッ”と惹きつけた本端末はどのように開発されたのか。同社のP905i開発チームにその裏側を聞いた。(2007/11/22)

Wオープンスタイルの“ほぼ全部入り”──VIERAケータイ「P905i」、11月28日発売
ドコモは、2007年冬モデル「P905i」(パナソニック モバイル製)を11月28日に発売する。P905iは、3インチのフルワイドVGA液晶、ワンセグ、HSDPA、Bluetooth、510万画素カメラなど“ほぼ全部入り”の機能とVIERAブランド、横にも開くWオープンスタイルが特徴。(2007/11/16)

発売前チェックも──「P905i」のタッチ&トライイベント、17日から
“VIERAケータイ”「P905i」のタッチ&トライイベントが東京、大阪、名古屋の3会場で行われる。開催は東京会場で11月17日〜18日、大阪・名古屋会場で12月1日〜2日。(2007/11/15)

“50V型プラズマVIERA”が当たる、「VIERAケータイ P905i」発売記念キャンペーン
ドコモの2007年冬モデルとして11月下旬発売予定の“VIERAケータイ”「P905i」。パナソニック モバイルは、端末発売日から50V型プラズマテレビの「VIERA」やHDDナビ「Strada」などが当たる発売記念キャンペーンを実施する。(2007/11/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。