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「ワイドVGA」最新記事一覧

大画面が特徴のワンセグケータイ「VIERAケータイ P905iTV」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。(2017/12/3)

ワンセグとブラウザの2画面表示OK! テレビとネットをより楽しめる「AQUOSケータイ 912SH」(懐かしのケータイ)
ディスプレイ部を回転できる「サイクロイドスタイル」ケータイの第3弾「AQUOSケータイ 912SH」。液晶はWVGAに高解像度化し、ワンセグとブラウザを並べて同時に表示できるようになりました。(2017/10/29)

防水なのにハイスペック! PRIMEシリーズ初号機「F-01A」(懐かしのケータイ)
薄型の回転2軸ボディーにIPX5・IPX7等級の防水性能を備えた「F-01A」。防水ケータイ初の3.2型のフルワイドVGA液晶やタッチパネルを搭載し、ハイスペックな防水ケータイとして人気を集めました。(2017/10/28)

テクシオ・テクノロジー DCS-2000Eシリーズ:
最大10Mポイント/chの波形メモリ搭載オシロ
テクシオ・テクノロジーは、大型8インチWVGA画面を搭載した、最高1GS/sの4ch/2chデジタルストレージオシロスコープ「DCS-2000E」シリーズを発売した。(2015/8/5)

1000mAhの長持ちバッテリーを搭載――パナソニック モバイルのドコモケータイ「P-01G」
3.4型のフルワイドVGA液晶と1000mAhの大容量バッテリーを搭載したパナソニック モバイル製のドコモケータイ「P-01G」が登場。11月上旬に発売予定。【画像追加】(2014/9/30)

ドコモ、シャープ製ケータイ「SH-07F」を6月13日に発売
防水・防塵仕様の折りたたみボディに3.3型フルワイドVGA液晶を搭載。背面にアルミパネルを採用した。(2014/6/9)

パナモバ製のドコモケータイ「P-01F」、10月25日発売
幅51ミリのボディに3.4インチのフルワイドVGAディスプレイを搭載するドコモケータイ「P-01F」が、10月25日に発売される。(2013/10/21)

FAニュース:
三菱電機、産業用カラーTFT液晶モジュールに手袋を付けたまま操作できる新製品を追加
手袋を付けたまま指先で操作できる投影型静電容量方式タッチパネルを搭載した産業用カラーTFT液晶モジュール、7.0型WVGAと12.1型WXGAの2機種を追加した。(2013/10/11)

“機能充実”ケータイに新機種登場――「THE PREMIUM10 WATERPROOF 301SH」
シャープ製の「THE PREMIUM10 WATERPROOF 301SH」は、3.4インチのフルワイドVGA液晶を搭載したハイスペックなモデル。上質なデザインとカラーの防水・防塵ボディに、高速起動の12Mピクセルカメラを搭載した。(2013/9/30)

5色のカラバリ:
ソニー、 FLAC再生に対応したAndroid搭載ウォークマン「F800シリーズ」
ソニーはAndroidを搭載した新型ウォークマン「F800シリーズ」を発表した。3.5インチのWVGA(800×480ピクセル)液晶を採用した薄型コンパクトなAndroidウォークマン。(2012/9/20)

mamorinoとの連携機能も――カジュアルに使える防水ケータイ「K011」
幅49ミリのボディに3.2インチフルワイドVGA液晶や808万画素カメラを搭載したauケータイ「K011」が登場。「mamorino」の遠隔操作や子ども位置確認を簡単に行える「mamorinoナビ」も備える。(2012/5/15)

パナソニック、スマホ連携に対応した“ストラーダ”「Hシリーズ」
パナソニックから、HDDカーナビステーション「ストラーダ」の新製品として7V型ワイドVGAモニターを搭載した2DINサイズのHDDカーナビステーション「CN-H510D」と「CN-H510WD」の2機種が登場。(2012/5/11)

パイオニア、4.8V型ワイド液晶搭載のポータブルナビ「AVIC-MP33」
パイオニアは、4.8V型ワイドVGAモニターを搭載したポータブルナビゲーションシステム「AVIC-MP33」を5月下旬に発売する。(2012/5/8)

JVCケンウッド、AVナビのエントリーモデル「MDV-434DT」「MDV-333」を発売
JVCケンウッドは、AVナビゲーションシステムの新製品「MDV-434DT」「MDV-333」を発売する。液晶モニターのWVGA化やiPhone/Androidスマートフォン対応など、機能面を大幅に強化した。(2012/4/10)

タッチパネル操作が可能な防水フィーチャーフォン「N-02D」、12月16日に発売
NTTドコモは、NECカシオ製のSTYLEシリーズ端末「N-02D」を12月16日に発売する。スリムな回転2軸ボディは防水仕様で、3.4インチのフルワイドVGA液晶はタッチパネル操作にも対応。スマホ感覚でiモードを利用できる。(2011/12/9)

声もキティ:
セイワ、ハローキティ版もラインアップした7V型フルセグナビ
セイワは、新ブランドのPIXYDAシリーズ第1弾として、「7V型WVGAフルセグナビ」および「7V型WVGAフルセグTV」を発売した。それぞれハローキティバージョンも登場。(2011/9/6)

パイオニア、サイバーナビに7V型ワイドVGA液晶搭載の低価格モデル「AVIC-ZH07」を追加
パイオニアは、サイバーナビのラインアップに7V型ワイドVGA液晶搭載の低価格モデル「AVIC-ZH07」を追加、9月上旬より発売する。2014年4月まで追加料金のかからない地図データ更新も特長だ。(2011/8/18)

日本でも発売予定:
8.7ミリの薄型ボディにAndroid 2.3搭載――Sony Ericsson、「Xperia arc」を発表
Sony Ericssonが、「Xperia(Xperia X10)」の後継モデル「Xperia arc」を発表した。Xperia arcは最新OSのAndroid 2.3をサポートし、4.2インチのフルワイドVGA液晶を搭載。日本を含む世界のマーケットで2011年第1四半期から発売される予定。(2011/1/6)

写真で解説する「Libero 003Z」
ZTE製のAndorid 2.2搭載端末「Libero 003Z」は、3.5インチのワイドVGA液晶と500万画素カメラを搭載しつつ、重さを110グラムに抑えたコンパクトさが特徴。いわゆるグローバル仕様で国内固有のおサイフケータイなどは搭載しないが、エントリーモデルとして低価格で販売される予定だ。(2010/11/24)

ドコモ スマートフォン:
FeliCaとワンセグを搭載、防水機能も備えたAndroidスマートフォン――「REGZA Phone T-01C」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「REGZA Phone」が、auのIS seriesだけでなく、ドコモ向けにも登場する。4インチのフルワイドVGA液晶にワンセグ、FeliCa、赤外線通信など、日本独自の仕様を盛り込んだAndroidスマートフォンだ。(2010/11/8)

Android 2.2搭載「HTC Desire HD」上陸 ソフトバンクが11月以降発売
Android 2.2を搭載したHTC製端末「HTC Desire HD」がソフトバンクから発売される。1GHz駆動のSnapdragonを採用し、800万画素カメラでハイビジョン動画も撮影可能。アルミニウムボディに4.3インチワイドVGA液晶を組み合わせたフルタッチ端末だ。(2010/10/7)

限定ダイヤモンド版も:
8M CCDカメラ+3.4インチ液晶搭載のディズニー・モバイル端末「DM005SH」
ディズニー・モバイルの新機種「DM005SH」が登場。ラインストーンを散りばめたエレガントなデザインに、800万画素CCDカメラや3.4インチフルワイドVGA液晶を搭載した。3月5日に発売される。(2010/3/2)

海外で“撮って翻訳”が可能なカメラ重視の普及モデル――「EXILIMケータイ CA004」
カシオ計算機製の「EXILIMケータイ CA004」は、ハイスペックな「EXILIMケータイ CA003」の普及モデル。8.1MカメラにWVGA有機EL、ワンセグ、Bluetoothを搭載したコストパフォーマンスに優れるモデルだ。(2009/10/19)

Wi-Fi WINに対応:
ブックケータイ「biblio」、6月19日から順次発売
タッチパネル対応の3.5インチフルワイドVGA++液晶を搭載し、画面を横向きにするとQWERTYキー表示に切り替わるダイヤルキーを装備したau端末「biblio」が、6月19日から順次店頭に並ぶ。(2009/6/17)

写真で見る「P-09A」
SMARTシリーズに属するパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P-09A」は、厚さ12.5ミリの薄型ボディを実現。“世界最薄折りたたみ端末”の称号は冠さないが、サブディスプレイやフルワイドVGA液晶、Bluetoothを搭載するなど、P-04Aから機能向上を果たした。(2009/6/12)

ハンファ、サブディスプレイ向きの7型ワイド液晶「VM-TL7」
ハンファ・ジャパンは、WVGA表示に対応した7型ワイド液晶ディスプレイ「VM-TL7」を発表した。(2009/6/12)

写真で解説する「AQUOS SHOT 933SH」(ソフトウェア編)
「AQUOS SHOT 933SH」のソフトウェアの見どころは“カメラ”と“タッチパネル”。カメラは1000万画素CCDに進化しただけでなく、快適に操作できるタッチUIや、補正、撮り直し機能も強化。タッチパネルはフルワイドVGAサイズで使いやすくなるよう、最適化が図られている。(2009/5/21)

写真で解説する「T-01A」(外観編)
ドコモの東芝製「T-01A」は、タッチパネル対応の4.1インチワイドVGA液晶を搭載したスマートフォン。大画面ディスプレイを採用したボディは厚さ9.9ミリと、国内スマートフォンとしては最薄なのが特徴。ほかのスマートフォンとサイズを比較してみた。(2009/5/21)

8Mカメラ+3.3インチ有機EL搭載の「Cyber-shotケータイ S001」、3月19日発売
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に全国一斉発売される。S001は、809万画素CMOSカメラやフルワイドVGAサイズの3.3インチ有機ELを備えるほか、GSM+CDMAのデュアルローミングにも対応する。(2009/3/18)

“QUAD FACE DESIGN”のスリムワンセグ端末「P001」、2月26日から順次発売
KDDIは、パナソニック モバイル製の「P001」を2月26日から順次発売すると発表した。P001は、厚さ13.3ミリのスリムボディに、3.1インチのフルワイドVGA液晶やワンセグを搭載するミドルクラスのモデル。背面には上質感のある4面パネルを配した「QUAD FACE DESIGN」を採用した。(2009/2/25)

PR:多彩な機能をタッチ+キーで使いこなす――“全部入り”スライドケータイ「SH-04A」
多彩なサービスと機能をに対応した、最新の“全部入り”AQUOSケータイ「SH-04A」。3.5インチフルワイドVGAのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備え、あらゆる機能で快適な使い心地を実現している。(2009/2/20)

「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第1回 着信LEDの場所は? EZwebのフォントはきれい?――「Cyber-shotケータイ S001」
3.3インチのフルワイドVGA有機ELや808万画素CMOSカメラを搭載する「S001」は、auでは2世代目の“Cyber-shotケータイ”となる。今回は着信LEDやmicroSDスロットの位置などの基本事項や、従来のKCP+端末でも多くの質問が寄せられていたフォントについて調べた。(2009/2/13)

着せ替え+WVGA有機EL+5Mカメラ「フルチェンケータイ T001」、2月13日から順次発売
フルチェンケータイの第2弾「フルチェンケータイ T001」が2月13日から順次発売(関東エリアのみ2月14日発売)。標準カラーでスワロフスキークリスタル入りやワニ革柄といったデザインを用意するほか、フルチェンサービスの利用で約1500パターンもの外装着せ替えも行える。(2009/2/12)

“3D”液晶搭載の「Woooケータイ H001」、シンプル分割2250円/月、フルサポ4万3500円から
3D表示に対応するフルワイドVGAの3.1インチIPS液晶が特徴の「Woooケータイ H001」。価格はシンプルコースの一括払いで4万3500円、24回分割で2250円/月から。(2009/2/5)

写真で解説する「フルチェンケータイ T001」
フルチェンケータイ第2弾として登場した東芝製の「フルチェンケータイ T001」。5MカメラやワイドVGA有機EL、ワンセグ、Bluetooth、FeliCaなどハイスペックな機能を備え、外装交換で1500パターンのコーディネイトを楽しめる。(2009/1/31)

写真で解説する「P001」
フルワイドVGAの新型液晶と落ち着いた“オトナ”デザインが特徴の「P001」。auの“P”端末として初のKCP+採用機としてマルチタスクやBluetoothに対応、PCサイトビューアーやグローバルパスポートCDMAなど、ビジネスに役立つ機能もしっかり対応する。(2009/1/30)

写真で解説する「Woooケータイ H001」
「Woooケータイ H001」はフルワイドVGAの“3D液晶”とディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルが特徴のハイエンドモデル。ワンセグや5Mピクセルカメラ、編集機能付きPCドキュメントビューア、ゲームなどの機能に加えて、専用の3Dキーでさまざまなコンテンツを2Dから3Dに変換できる。(2009/1/30)

写真で解説する「830N」
NEC製の「830N」は、ディスプレイが円を描くように開く“アークスライド”と13.9ミリの薄型ボディが特徴のスライド端末。小型ボディにフルワイドVGA液晶や320万画素AFカメラ、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなどを備え、モバイルウィジェットにも対応する充実した機能を特徴とする。(2009/1/30)

洗練デザイン+機能充実の新形状スリム“アーク”スライド──「830N」
NEC製の「830N」は、ディスプレイが円を描くように開く“アークスライド”と13.9ミリの薄型ボディが特徴のスライド端末。小型ボディにフルワイドVGA液晶や320万画素AFカメラ、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなどを備え、モバイルウィジェットにも対応する充実した機能を特徴とする。(2009/1/29)

背面に映える“QUAD FACE”、フルワイドVGA液晶+厚さ13.3ミリのスリムワンセグ──「P001」
パナソニック モバイル製の「P001」は、背面に映える華麗な4面パネルと高い色再現性を実現するフルワイドVGAの3.1インチ高画質液晶が特徴のスリムワンセグ端末。KDDIの新プラットフォーム“KCP+”を採用し、BluetoothやグローバルパスポートCDMAのほか、auの新サービスにも多数対応する。(2009/1/29)

“8M CCD+ProPix”の高画質カメラと3インチフルワイドVGA液晶搭載──「SH001」
高感度撮影や動きの速い被写体の撮影に有利な、8MピクセルのCCDカメラを搭載したカメラ自慢の端末がシャープの「SH001」だ。写真や映像を美しく表示できる3インチのフルワイドVGA液晶を回転2軸ボディに搭載した。(2009/1/29)

フルチェンケータイ第2弾は、スワロフスキーモデルも用意する個性派――「T001」
東芝から登場したフルチェンケータイ第2弾の「T001」は、フルワイドVGAの3.1インチ有機ELと手ブレ補正+顔検出AF対応の5Mカメラを搭載。ボディカラーもスワロフスキーやカイマン柄、ミラーデザインを備えるなど個性的だ。(2009/1/29)

世界初「3D対応」のフルワイドVGA IPS液晶、2WAYオープンの“Wooo”ケータイ──「H001」
日立製作所製の「H001」は、世界初となる3D対応の3.1インチフルワイドVGA液晶を搭載する“Woooケータイ”。ディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルを採用し、映像やゲームを横向きで楽しめる。角度によって色が変化して見える“マジョーラ”採用のカラーも用意した。(2009/1/29)

KDDI、2009年春モデル10機種発表――3D液晶、フルWVGA有機EL、8M CCDカメラ、タッチパネル、フルチェン第2弾も
KDDIが2009年春モデルを発表した。音楽や映像機能に注力した「Walkman Phone, Premier3」「Woooケータイ H001」、au初のタッチパネル搭載機「CA001」、8Mカメラを備える「Cyber-shotケータイ S001」「SH001」など、計10機種を新たに投入する。【スペック表、新機種動画追加】(2009/1/29)

「N-04A」の“ここ”が知りたい:
第1回 16GバイトのmicroSDHCは使える?──「N-04A」
“amadana”コラボのスリムスライドボディに、3インチのフルワイドVGAディスプレイやタッチセンサーキー、ワンセグ、おサイフケータイ、Bluetoothなど、デザイン性と高機能を両立させたスタイルが特徴の「N-04A」。カタログ値では8Gバイトまで対応とあるが、より大容量の16GバイトmicroSDHCが使えるだろうか。(2009/1/23)

「EXILIMケータイ W63CA」の“ここ”が知りたい:
第4回 PCドキュメントビューアーで編集はできる?――「EXILIMケータイ W63CA」
高解像度なVisual WVGA(480×800ピクセル)の3.1インチディスプレイを備える「EXILIMケータイ W63CA」は、ワンセグやLISMO Videoといった動画だけでなく、PCサイトやドキュメントも鮮明に表示できる。今回はPCサイトビューアーやPCドキュメントビューアーに関する質問に答える。(2009/1/22)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第3回 フォントはVGA対応? “Visual WVGA”有機ELは見やすい?――「Woooケータイ W63H」
「Woooケータイ W63H」はディスプレイに“Visual WVGA”の有機ELを搭載するのが特徴の1つ。第3回では、このVisual WVGAがどのくらい見やすいのか、また一般的なワイドVGAディスプレイとは何が違うのか、といった点を調べた。(2009/1/19)

PR:5.2MピクセルAFカメラ、フルワイドVGA液晶、絵文字プラス──ここまで使える「SH-02A」
5.2MのAFカメラに3インチのフルワイドVGA液晶と、ハイエンドモデルに匹敵するカメラ&液晶を搭載するシャープ製の折りたたみ端末が「SH-02A」だ。絵文字プラスにフォントダウンロードとユニークな機能も備えるこの機種の、各種機能をそれぞれ紹介する。(2009/1/19)

荻窪圭が聞く「EXILIMケータイ W63CA」:
「EXILIMケータイ W63CA」のカメラ機能は“ここ”が進化した
2代目EXILIMケータイとして発売された「EXILIMケータイ W63CA」は、国内のケータイでは最高クラスとなる809万画素カメラや、世界初となるワイドVGAサイズの3.1インチ有機ELを搭載する。前モデルの「EXILIMケータイ W53CA」からカメラ機能はどこが進化したのか。カシオ日立モバイルコミュニケーションズの開発陣に話を聞いた。(2008/12/26)

「AQUOSケータイ W64SH」の“ここ”が知りたい:
第2回 内蔵フォントはどこまでVGA対応?――「AQUOSケータイ W64SH」
「AQUOSケータイ W64SH」は高精細なフルワイドVGA(480×854ピクセル)の3.5インチ液晶を搭載しているが、内蔵フォントはどこまでキレイなのか。今回はこうした“表示”関連の機能と、閉じた状態で通話や新着メール確認できるかをチェックした。(2008/12/16)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。