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「家計簿」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家計簿」に関する情報が集まったページです。

ペットと暮らすお宅は1カ月にどのくらいのお金がかかる? ワンコとニャンコが一緒に暮らす家族編
ゴールデンレトリバーと保護猫さんの仲良しコンビです。(2019/6/30)

「朝から晩までLINEで過ごして」──LINEが示した“ワオ”戦略
発表を通して、LINEが一貫して主張したキーワードは「Life on LINE」。ユーザーの日々の生活の中に、LINEが適切なサービスを包括的に提供していくという姿勢を示した。(2019/6/28)

祖母の遺品に大量のレシート 買った品から孫への愛を知る漫画 「泣いた」「祖母に会いに行きたい」の声
今度の休みに大切な人に会いに行こう。(2019/6/21)

第2ステージに向かう日本のFinTech 顧客起点に立てるかがカギ
FinTechへの投資額が加速している。アクセンチュアの発表によると、2018年のFinTechベンチャーへの投資額は、全世界で前年比2倍の553億ドル(約6兆円)。国内でも前年比5倍以上の5億4300万ドル(約590億円)へと伸びた。しかし国内のFinTechが進展するかどうかは、顧客起点に立てるかどうかにかかっている。(2019/6/11)

地銀が通帳のアプリ化を進める理由 キャッシュレス決済も影響
地方銀行が紙の通帳に代わり、スマートフォンアプリを使ったデジタル通帳の導入を進めている。銀行側にはどんなメリットがあるのだろうか。(2019/6/7)

法人向け家計簿サービス「Business Financial Management」 マネーフォワードが開発
マネーフォワードは、法人用資金管理サービス「Business Financial Management」(BFM)を開発した。金融機関に提供し、金融機関は顧客である中小企業に「法人向け家計簿」として提供する。(2019/6/7)

LINE家計簿、開始から半年でユーザー300万人突破
家計簿・資産管理サービス「LINE家計簿」のユーザーが300万人を突破(2019/6/3)

LINEのUI変更でレビュー大荒れ 機能多すぎ? 「元に戻して」の声も
「LINEのUIがまた変わった」「使いづらい、元に戻してほしい」――LINEのユーザーインタフェースが7日に変更され、一部の機能が移動したり、操作法が変わったことが、波紋を広げている。機能の詰め込みと利便性を両立させることはできるだろうか。(2019/5/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
残り8カ月とタイムリミットが迫る「Windows 7 EOS」を考察する
2020年1月14日に、Windows 7やWindows Server 2008といったOSの延長サポート(EOS)が終了する。Windows XPのときのような騒動を回避すべく、さまざまな対策が行われているが、その現状を見ていこう。(2019/5/7)

マネーフォワード、仮想通貨取引所の開設を断念
マネーフォワードが、仮想通貨交換業への参入を延期。仮想通貨マーケットの冷え込みなどを理由に、交換業者の登録手続きや、取引所のシステム開発を中止。(2019/4/15)

モバイル決済の裏側を聞く:
なぜゆうちょ銀行がスマホ決済に参入するのか? 「ゆうちょPay」の狙いを聞く
2019年5月、ゆうちょ銀行が提供する「ゆうちょPay」がスタートする。口座数だけで約1億2000万という巨大銀行グループの動向が気になる人は多いだろう。ゆうちょPayが参加するGMOペイメントゲートウェイの「銀行Pay」や、そもそも狙いを聞いた。(2019/4/11)

ITはみ出しコラム:
Appleがまさかの“3日連続”新モデル発表 25日のイベントはどうなる?
Appleが自ら告知したスペシャルイベントの開催前週に、3日連続でハードウェアの新モデルを発表してしまいました。3月25日のイベントは一体どうなるのでしょうか。(2019/3/24)

小売・流通アナリストの視点:
GAFAと国家が個人データを巡り激突する時代 国民にその自覚はあるか
日本でも、GAFAをはじめとしたデジタル・プラットフォーマーへの規制が本格的に検討され始めている。一方で、ほぼ同じ時期に、マイナンバーカードを健康保険証として使えるようにすることが閣議決定された。ここから見えてくるものとは……?(2019/3/20)

膨大な金融データを生かす:
マネーフォワードがR&Dを行うラボを設立 家計簿などユーザーデータ活用
家計簿サービスを提供するマネーフォワードが、お金に対する漠然とした不安や課題を、テクノロジーとデータの活用で解決するための研究所「Money Forward Lab」を設立した。所長にはYahoo! Japan研究所の設立に携わった北岸郁雄氏が就任した。(2019/3/6)

ユーザーと金融の間にある“ギャップ”を埋めるために:
PR:LINEがチャレンジするのは“誰も経験したことのない領域の金融サービス”の実現――そこに求められるエンジニア像とは
コミュニケーションアプリで国内7900万の月間アクティブユーザーを抱えるLINEが、金融サービス事業へ本格参入し、話題を呼んでいる。同事業をリードしているのは、LINEのグループ会社として2018年1月に設立されたLINE Financialだ。LINEはなぜここにきて金融サービス事業に力を入れ始めたのか。今回から3回に分けて、LINE Financialの役割と狙い、そこで働くエンジニアの声を紹介する。第1回は、LINE Financialで開発室 室長を務める池田英和氏に、同社のビジネスビジョンと求めるエンジニア像について話を伺った。(2019/3/1)

PR:今からでも間に合う! 確定申告、ラクラク・爆速に 領収書の束“全自動記帳”も
(2019/2/28)

さくら、マネーフォワードと組んでスタートアップ支援に本腰 「さくらのクラウド」1年間無料に
さくらインターネットが、スタートアップ支援の分野でマネーフォワードと連携。スタートアップ支援プログラム「STARTUP BOOSTER」の参加企業に対し、必要に応じて「さくらのクラウド」を最大1年間無償提供する。インフラ面から創業期の企業を支援する狙い。(2019/2/7)

モバイル決済で店舗改革:
店舗がモバイル決済を導入するメリット 政府の“補助金”にも注目
今、店舗のキャッシュレス対応が急務とされている。今まで現金決済のみに対応していた個人店や中小小売店がキャッシュレス対応するためには、越えなければならないハードルがある。加えて、それを超える価値があるのかを見極める必要もある。(2019/2/7)

LINE Payの実店舗利用にも対応:
3%還元のVisaクレジットカード登場 LINE Payと連携
LINE Payとの連携必須だが、3%還元をうたうクレジットカードが登場。LINE Payを使った実店舗での利用にも対応する。(2019/1/29)

保有資産は215兆円:
増加する「認知症」と「資金トラブル」、対応迫られる金融機関
「電子レンジって何――」。東京都内に住む大久保英一さん(71)が、妻の由美子さん(68)に、食べ物を電子レンジで温めるように頼んだ時の返事だ。(2018/12/18)

社内Wi-Fiを安全に運用するには:
PR:ネットワークの安全性と利便性を両立――認証基盤の整備が役立った
社内のネットワーク環境としてWi-Fiを導入する場合には安全性と利便性のバランスが課題になる。安全性を向上させるため、パスワードに頼った認証を導入しがちだが、厳格な運用は利便性を損ないかねない。また、人の記憶に依存する認証(知識ベース認証)ではシャドーITはもちろん、認証情報の漏えいにより、外部からの不正アクセスを許してしまう危険もある。自動家計簿・資産管理サービスを展開するマネーフォワードは社屋移転に当たり、Wi-Fi環境の安全性強化を図った。証明書ベースの認証を導入した結果、運用管理コストを抑えることに成功した他、利便性も高まった。同社の課題と解決策を紹介する。(2019/1/7)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
Cygamesは黒字113億円、AbemaTVは赤字190億円 サイバーエージェント子会社の2018年を“総決算”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/12/17)

App Town ライフスタイル:
マネーフォワード、クーポン情報アプリ「tock pop」リリース 家計簿データに紐づいたクーポン提供も予定
マネーフォワードがクーポン情報に特化したアプリ「tock pop」を正式リリースした。グルメやレジャーなどさまざまなライフシーンで利用できるクーポンを提供し、将来的には自動家計簿サービス「マネーフォワード ME」のデータに紐づいた最適なクーポンの提供も目指していく。(2018/12/11)

家計簿アプリからクーポンアプリに展開:
マネーフォワードがクーポンアプリ「tock pop」スタート
マネーフォワードがクーポンアプリに参入。当初は12社のクーポンを取り扱う。マネーフォワード MEのIDとパスワードからログインが可能。(2018/12/11)

LINEで収支を記録できる「LINE家計簿」リリース
(2018/11/14)

「LINE家計簿」アプリ公開 「今日使える金額」を自動計算
LINE Payが「LINE家計簿」の提供を始めた。収支から「今日使える金額」を自動計算する機能など、貯金をサポートする機能を備える。(2018/11/13)

迷惑bot事件簿:
知らない間に……スマホが乗っ取られ、銀行サイトを襲撃 金融業界を狙うbot
とある金融機関のWebサイトに対するbotを利用したリスト型攻撃の実態を調べたところ、全攻撃リクエストの約95%がAndroidスマートフォンからだった。(2018/11/14)

「お金が不安、でも推しへの支出はやめたくない!」ハッピー浪費生活を続けるための“3つの鉄則”
「日○WOMAN」には載らないお金の話。(2018/10/24)

回線契約者のビッグデータから信用スコアを算出:
ドコモが信用スコア提供 金融機関が融資に利用
携帯電話契約者の情報を使った信用スコアの提供に、NTTドコモが乗り出す。ビッグデータを解析して得た信用スコアを金融機関に提供し、金融機関は融資の際の審査に利用する。第一弾として、新生銀行が個人向けの無担保小口融資を2019年3月から提供する予定だ。(2018/10/17)

金融関連サービス利用経験 10代は「銀行アプリ」、20代〜60代は「オンラインバンキング」が最多
MMD研究所が「金融関連サービスに関する調査」を実施したところ、最も利用経験が多いのは「オンラインバンキング」で、男性の方が女性よりも積極的に活用していることが分かった。年代別で利用経験を見ると、10代は「銀行アプリ」、20代〜60代は「オンラインバンキング」が多い。(2018/8/25)

家計簿アプリ「レシーピ!」のデータを活用:
大日本印刷、レシートデータを活用したWeb広告配信サービスを開始
大日本印刷は、家計簿アプリ「レシーピ!」のレシートデータをマイクロアドのデータプラットフォーム「UNIVERSE」のターゲティングデータに活用するWeb広告配信サービスを開始した。(2018/8/23)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
“聖杯”の寄る辺に従い、満たされた純利益345億円 「FGO」提供のアニプレックス
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/7/11)

「NOKIZAL」決算ピックアップ(番外編):
「Fate/Grand Order」のガチャは、なぜ“よく回る”のか? マスターの1人として考えてみた
「Fate/Grand Order」(FGO)というスマートフォンゲームが、開発元のディライトワークス、発売元のアニプレックスに莫大な利益をもたらしています。FGOでは、希少なキャラクターを入手するために有料ガチャを利用する必要がありますが、それは他のスマホゲームでも同じはず。なぜ、FGOのガチャは多くのプレイヤーを魅了しているのでしょうか。(2018/7/14)

Googleさん:
「Gmail読まれた」と憤慨する前にやるべきこと
Androidアプリの中には端末内の連絡先情報やメールのメッセージなどにアクセスできるものもあります。どんなデータにアクセスするかは、Google Playストアにはっきり説明があります。(2018/7/8)

「SAS FORUM JAPAN 2018」レポート:
ふくおかFGの挑戦、リアルタイムアナリティクス技術を活用したオムニチャネルマーケティングの実現へ
オムニチャネルによる顧客経験価値の向上を重点項目に位置付け、先進的な取り組みを進める、ふくおかフィナンシャルグループの挑戦を紹介する。(2018/6/6)

マネーフォワードの仮想通貨取引所はセキュリティ最優先 「できる限りコールドウォレットで管理」
(2018/5/23)

マネーフォワード、仮想通貨交換業へ参入
マネーフォワードが、仮想通貨交換業に参入する。2018年内の取引所開設を目指す。(2018/5/23)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
UberJapan黒字化も、届かない本来のポテンシャル
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/5/18)

ドコモ、ユーザーの状況を“先読み”するAIエージェント「my daiz」提供
NTTドコモが、スマートフォンやタブレット向けに、AIエージェントサービス「my daiz」を5月30日から提供する。無料版と有料版(月額100円、税別)を用意する。(2018/5/16)

マネーフォワードが自動貯金アプリ「しらたま」Android版を提供 貯金総額は2億円を突破
マネーフォワードは、5月2日に自動貯金アプリ「しらたま」のAndroid版を提供開始。現時点での貯金総額は2億円を突破し、利用者は毎月平均1万1110円の貯金に成功している。(2018/5/2)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
自動運転ベンチャーZMPの決算 上場延期の“痛み”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/19)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
ネットショップ作成「BASE」の決算 香取慎吾さんのテレビCMなど“ガンガン攻める”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/18)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
“業界首位”へあと一歩、駐車場シェアサービス「akippa」に迫る脅威
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/17)

「困ってる人が助かれば」――「リニューアル後の国税庁サイト検索サービス」マネーフォワードが公開
国税庁のWebサイトがリニューアルされ、全URLが変わったため「目的のページにたどり着けない」と混乱が起きる中、マネーフォワードが、国税庁新サイトの検索サービスを公開した。(2018/4/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
仮想通貨取引「GMOコイン」、事業開始から半年で黒字1億円
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/4)

電気料金、ゆうパックなど続々値上げ:
「値上げの春」、家計に打撃 財布のひも締まる春に
「値上げの春」に対して消費者はどのように対応するのか――Zaim調べ。(2018/3/19)

DX全盛時代、求められる企業、頼られるエンジニアとは?(3):
ジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に聞く、更新系API開発と公開の裏側
デジタルトランスフォーメーションを進めるために、“更新系API”について金融機関として主体的に取り組みを活発化させるジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に、APIを公開した狙い、開発の裏側、現状、今後の展開について聞いた。(2018/4/19)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
屋根点検など“渋い展開”が光るドローン系ベンチャー、CLUEは決算も手堅い?
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/3/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
ソニー子会社のIoTベンチャーQrio、売上総損失1.1億円で苦戦 スマートホーム戦略に活路?
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/2/26)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
スタートトゥデイが20億円で買収、「IQON」運営のVASILY 傘下で出直しなるか
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/2/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。