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「Dulin's Books」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Dulin's Books」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた
電子ペーパーをディスプレイに採用したタブレット「BOOXシリーズ」を手掛けるONYX。Android OSを採用しAndroidタブレットとしても使える魅力を備えています。1月のCES 2019で展示されていた「Pro」シリーズを触りました。(2019/2/16)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

2018年に買って使ってグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2018年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つものベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2018/12/21)

内閣サイバーセキュリティセンターが「情報セキュリティハンドブック」を電子書籍で無料配信開始 SNSとのつきあい方など
夏休みを迎える小中高校生に。(2017/7/14)

BOOK☆WALKERファン絶大感謝祭(2年ぶり2回目)はオフレコ話が満載
BOOK☆WALKERが4周年を記念したユーザー参加型のリアルイベントを実施。参加者からの生の声にオフレコ話で応える充実のイベントとなった。(2015/2/17)

Kobo、E Inkのパートナー企業向けにインセンティブプログラムの提供へ
Androidベースの電子ペーパー端末メーカーに対し、Koboのアプリをプリインストールさせる金銭的インセンティブプログラムは功を奏すか。(2014/12/10)

2014年上半期、世界の電子書籍リーダー端末新モデル6選
Amazonなどは新モデルを9月以降に発表することが多いが、2014年上半期、世界ではどんな電子書籍リーダー端末が登場したのだろうか。ここでは6製品、紹介しよう。(2014/5/27)

複数画面のスマホが来る? カナダの「PaperFold」
柔軟性のある電子ペーパーを3枚使ったスマートフォン。見開き型の端末登場に期待?(2014/5/7)

電子書籍リーダーで適正な画面サイズは?
ここ数年間、さまざまなサイズの電子書籍リーダーが発売されてきた。ディスプレイのサイズもまちまちだが、どのサイズが適正といえるのだろうか。(2013/2/4)

Amazon、Neonode zForce赤外線技術を捨てる
赤外線方式のタッチスクリーンからの脱却が進む業界において、同技術を売りにしてきたNeonodeは変化の時期を迎えているのかもしれない。(2012/11/8)

Barnes & NobleのNOOKと電子書籍エコシステムの歴史
米国最大の書店チェーンのBarnes & Noble。電子書籍市場に乗り出して4年ほどがたとうとしているが、その軌跡をここで振り返ってみよう。彼らの小売パートナーとの関係にも最後に触れる。(2012/10/19)

電子ペーパー搭載のAndroidスマートフォン――中国Onyxから
中国のOnyx internationalがE Inkベースのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォンのプロトタイプを披露している。(2012/10/18)

ワコムのタッチ技術搭載の電子書籍リーダー、米企業が発表
新興企業Dulin's Booksの電子書籍リーダー「Boox 60」は、E-Inkディスプレイにワコムのタッチ技術を搭載し、Wi-Fi搭載でネットサーフィンも可能だ。(2010/1/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。