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「フレームシーケンシャル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

まさにオールインワン:
Bluetoothも搭載、色と音を磨いた三菱「REAL LASERVUE」新製品
三菱電機が赤色レーザーをバックライト光源に活用する液晶テレビ「REAL LASERVUE」(リアル レーザービュー)の新製品を発表した。新たにBluetoothを内蔵し、スマートフォンからのワイヤレス音楽再生をサポート。(2013/4/16)

63万円から:
今年は全部4K、JVCがD-ILAプロジェクター3機種を発表
JVCケンウッドは、4Kおよび3D表示に対応したホームシアター向けプロジェクター3機種を11月下旬に発売する。(2012/10/11)

MHL 2.0が登場:
これから普及するインタフェース、MHLの現状
Android端末を中心に採用が進むモバイル機器用インタフェース「MHL」。ここへきて、AVアンプなどの対応機器も増えてきた。(2012/6/13)

色再現範囲拡大:
三菱、レーザー光源を活用した液晶テレビ「REAL LASERVUE」
三菱電機は、55V型の液晶テレビ「REAL LASERVUE」(リアル レーザービュー)を6月下旬に発売する。バックライトに赤色レーザー光源とシアンLEDを使うことにより、色の再現性を向上させたもの。(2012/5/30)

BIG&Smart:
シャープ、80V型を含む“”AQUOSクアトロン”「Gシリーズ」を発表
シャープは、「BIG&Smart」がコンセプトの“”AQUOSクアトロン”「Gシリーズ」を6月に発売する。クアトロンパネルの駆動方式や映像エンジンが進化。新しいスマートフォン向けアプリも提供する。(2012/4/18)

リコー、WXGA対応のスタンダードDLPプロジェクター2製品
リコーは、明るさ3200/4000ルーメンを実現したDLPプロジェクター計2機種「IPSiO PJ WX5140」「IPSiO PJ WX5150」を発表した。(2012/4/18)

外観もスマート:
写真と動画で解説する新“ビエラ”のスマートっぷり
パナソニックが3月に発売する“スマートビエラ”は、ネットワークをベースに利便性を高めたスマートテレビだ。その機能を写真中心に解説していこう。(2012/2/14)

スマホ連携も:
もっとTVを楽しむ“スマートビエラ”、パナソニックが一挙5シリーズを発表
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、「スマートビエラ」5シリーズを発表した。「ビエラ・コネクト」やスマートフォン連携などを実現した“スマート”なテレビだ。(2012/2/7)

ソニー「HMZ-T1」、“シアター画質”への道のり
ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」については、ソニーの「もの作りの復活」という視点で語られることが多い。開発現場から提案され、商品化に至った“ボトムアップ”のプロジェクトであったからだ。(2012/2/6)

本田雅一が検証:
PR:薄型テレビはどうなる? 「2012 International CES」で見えてきた2つの新しい潮流
世界最大の家電トレードショーでは、大きく2つの動きが顕在化していた。1つは、業界全体がスマートテレビに向けて大きく舵を切ったこと、2つめは、さらなる大画面化と高画質化だ。(2012/1/30)

2012年PC春モデル:
15.5型モバイル拡充、“Z”に新色、編集ソフト刷新――ソニーの「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2012年春モデルを2月4日より順次発売する。オールインワンモバイルノート「VAIO S」のラインアップを拡充し、最上位モバイルノート「VAIO Z」には新色を追加した。動画/音楽編集ソフトも刷新している。【春モデル情報追加】(2012/1/25)

DLPと新型メガネがもたらした3D品質、三菱「LVP-HC7800D/DW」
三菱電機は、3D対応のDLPプロジェクター「LVP-HC7800D/DW」を発表した。DLPの採用に加え、強誘電液晶を採用した高速シャッターメガネの採用で3D映像をブラッシュアップ。詳しい話を聞いた。(2011/11/16)

「映画館並みの迫力」は本当か!? ソニー「HMZ-T1」を体験
「HMZ-T1」は、ソニーが久々に投入するヘッドマウントディスプレイであり、また同社の有機ELパネルを採用した注目の表示デバイスだ。発売前にじっくりとチェックしていこう。(2011/10/28)

PCをつないでもいいじゃない:
SCEが作る“プレステ”ディスプレイの実力は?――「3Dディスプレイ」を体験してきた
SCEが発売する、3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を体験した。3D立体視映像のクオリティが高く、コストパフォーマンスが高い製品だ。3Dメガネを装着した2プレイヤーそれぞれに異なる画面を見せる「SimulView」機能は必見。(2011/10/27)

リコー、エントリーモデルのプロジェクター「IPSiO PJ WX2130/X2130」を11月7日発売
DLP方式を採用したモバイルプロジェクター「IPSiO」シリーズのエントリーモデル2機種が発売に。「WX2130」はWXGA、「X2130」はXGAに対応する。(2011/10/24)

リコー、高輝度表示を実現したモバイルプロジェクター「WX3231N」など5製品
リコーは、WXGA表示に対応するモバイル液晶プロジェクター「IPSiO PJ WX3231N」など計5製品を発表した。(2011/10/24)

ソニー、ブラビア最上位機種に65V型「KDL-65HX920」を追加
ソニーは、直下型LEDバックライト搭載のブラビア最上位シリーズに65V型の大画面モデル「KDL-65HX920」を追加する。(2011/10/17)

3Dも進化:
JVC、4K対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X90R」など3機種を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品を発表した。フルHDデバイスを使いながら“画素ずらし”によって4K解像度表示を可能にした。(2011/10/12)

CEATEC JAPAN 2011:
4Kパネルと超解像で2Dも美しく、東芝が“グラスレス3D”対応のREGZA”「55X3」
東芝が、4K×2Kパネルを搭載する55V型の“REGZA”「55X3」を発表した。専用メガネなしで立体映像を楽しめる“グラスレス3D”に対応するフラグシップモデルだ。(2011/10/4)

Wireless HD搭載機も:
新駆動技術で“明るい3D”、エプソンが初の3Dプロジェクター
エプソンが3D対応の家庭向けプロジェクター4製品を発表。480Hz駆動のD9パネルと新しい駆動技術「Bright 3D Drive」により、クロストークを抑えながら“明るい3D映像”を実現した。(2011/9/28)

2011年PC秋冬モデル:
ソニーが「VAIO」秋冬モデルを発表――薄型軽量モバイルに15.5型フルHDモデル、裸眼3Dパネルのオプションも
ソニーは「VAIO」の2011年秋冬モデルを10月8日に発売する。オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に15.5型フルHD液晶搭載モデルを追加したほか、基本スペックの底上げやカラバリの拡充を行った。手軽に裸眼3D立体視が楽しめる「3Dパネル」のオプションも追加している。(2011/9/27)

従来比:
3Dを2倍以上明るく、ソニー「VPL-VW95ES」登場
ソニーは3D対応のSXRD搭載プロジェクター「VPL-VW95ES」を10月下旬に発売する。新しいランプ制御技術の採用により、従来よりも2倍以上明るい3D映像を実現した。(2011/9/6)

SCE、「3Dディスプレイ」および「3Dメガネ」を11月2日に発売
E3 2011のSCEカンファレンスで発表されたPS3にも対応した「3Dディスプレイ」と「3Dメガネ」を11月2日に国内で発売決定。3Dディスプレイの価格は4万4980円、3Dメガネは5980円。(2011/9/6)

太陽の“輝き”も表現するメガブライトネス技術、“AQUOS”に70V型「LC-70X5」登場
シャープは9月1日、“AQUOS”の新製品として、70V型の「LC-70X5」を発表した。従来は不可能だった“きらめき”を表現する新技術を搭載。3D表示や外付けHDD録画にも対応する。(2011/9/1)

3D対応モデルも:
三菱、USB接続の外付けHDD録画対応の「REAL」新製品2モデル
三菱は、液晶テレビ「REAL」の新製品として、「DRW2シリーズ」2モデルを発表した。USB接続の外付けHDDを利用して録画が可能だ。(2011/9/1)

映画館並みの3D体験を:
ソニー、有機ELパネル搭載の3Dヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」を発表
ソニーは、ホームシアターユースの3Dヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」を発表した。新開発のハイビジョン対応有機ELパネルをデュアル搭載。クロストークフリーの3D映像を実現した。(2011/8/31)

iPad連携が充実:
スマートに録画する新型“Wooo”、2シリーズ6機種を発表
日立コンシューマエレクトロニクスは8月11日、薄型テレビ“Wooo”の新製品6機種を発表した。録画機能をブラッシュアップしたほか、iPhone/iPadによるリモート操作にも対応する。(2011/8/11)

なでしこの活躍を3Dで:
ソニー、“BRAVIA”向けに3D映像の体験チャンネルを開設
ソニーは、“BRAVIA”の3D対応機種に向け、3D映像のダイジェスト版をネット配信する“3D体験チャンネル”「3D Experience」を開始した。「FIFA 女子ワールドカップ 2011 ドイツ大会」のコンテンツも。(2011/8/3)

“小さなZ”の面目躍如、東芝“REGZA”「32ZP2」を検証する
26V型と32V型というパーソナルユースを意識したサイズながら、とても個性的な新製品が、東芝“REGZA”の「ZP2」シリーズだ。W録や偏光方式の3Dをサポートした“小さなZ”の実力は?(2011/7/12)

“全部入り”PCの最前線:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(前編)――PS3もBRAVIAもつながる3D機能とは?
「とりあえず、一番いいのを頼む」という人は「VAIO L」のハイエンドモデルはどうだろう? これ1台で強力なテレビ&レコーダー機能、タッチ操作、そして高品位な3D立体視までカバーできる。(2011/6/29)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
上位機を超える3D画質、ソニー「VPL-HW30ES」に驚いた
ソニー「VPL-HW30ES」の試作機をチェックする機会を得た。上級機と同じ240Hz駆動のSXRDパネルを用いて3D対応を果たし、型番末尾にソニー高級モデルの証となる“ES”が刻印されたモデルである。(2011/6/17)

手裏剣操作できます:
スマホ連携で次のステージへ、“AQUOS”の新提案「Lシリーズ」
シャープは、AQUOSのフラグシップモデル「Lシリーズ」を7月中旬に発売する。同社製スマートフォン「AQUOS PHONE」と連携。フリックで画像や映像をテレビに飛ばすユニークな操作を可能にした。(2011/6/15)

ランプ制御技術で明るさが2.7倍に――ソニー、3D対応液晶プロジェクター「VPL-HW30ES」を7月25日に発売
倍速駆動の液晶パネル「SXRD」を搭載し、3D映像でネックとなっていた暗さを軽減する「ランプ制御技術」を採用したソニーの液晶プロジェクター「VPL-HW30ES」が、7月25日に発売される。(2011/6/9)

輝度1300ルーメン:
ソニー、240Hz駆動のスタンダード3Dプロジェクター「VPL-HW30ES」
ソニーは、3D対応の家庭用ビデオプロジェクター「VPL-HW30ES」を発売する。スタンダードモデルの位置づけと価格でありながら、ハイフレームレートSXRDを搭載。(2011/6/9)

4倍速VAパネル、2系統HDMI入力:
SCE、PS3向けの「3Dディスプレイ」を2011年秋以降に発売
SCEは3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を2011年秋以降に発売する。2プレイヤーモードで違う画面を各プレイヤーに表示できる機能も搭載した。(2011/6/7)

PlayStation’s E3 Press Conference:
3D推しのソニー 「PS Vita」価格発表で驚きの声
ソニーは現地時間の6月6日、ロサンゼルスで開催したプレスカンファレンスで次世代ポータブルゲーム機の正式名を「PlayStation Vita」であると発表。期待のタイトルや3Dディスプレイなどを公開した。(2011/6/7)

ソニー、プレステブランドの3Dディスプレイ発表
ソニーは499ドルの安価な3Dディスプレイで3Dゲーム普及を目指す。(2011/6/7)

2011年PC夏モデル:
“スグつくTV”とPS3連携の3D対応、24型大型画面の高性能地デジPC──「VAIO L」
ソニーの「VAIO L」は、大画面+薄型ボディ+テレビ機能“ほぼ全部入り”を特徴とする高性能志向の液晶一体型デスクトップPCだ。PC起動なしに地デジがすぐ起動する「スグつくTV」機能を備える。(2011/6/7)

2011年PC夏モデル:
ソニーが「VAIO」夏モデルを発表――13.3型モバイル上位機、3D対応の液晶一体型、新デザインノートが登場
ソニーは「VAIO」の2011年夏モデルを6月11日より順次発売する。13.3型モバイルノート「VAIO S」の上位機をはじめ、3D立体視対応の液晶一体型や新デザインのノートなど、計7シリーズをモデルチェンジした。(2011/6/7)

独自のアクティブシャッター方式+未来派デザイン:
2D/3D変換機能を内蔵した“オールインワン”3D液晶ディスプレイ――「S23A950D」を試す
日本サムスンの「S23A950D」は、斬新なデザインが目を引く23型フルHD液晶ディスプレイ。2D/3D変換機能を内蔵し、これ1台で3D立体視の環境が整えられるのが大きな特徴だ。(2011/5/31)

独自3Dエンジン+アクティブシャッター+薄型デザイン:
日本サムスン、2D/3D変換機能を搭載した23型/27型フルHD液晶
日本サムスンは、3D立体視対応の23型/27型フルHD液晶ディスプレイを6月中旬に発売する。ハードウェアによる2D/3D自動変換機能を搭載しているのが特徴だ。(2011/5/23)

レビュー:
三菱初の3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」の実力を探る
「LVP-HC9000D」は、三菱が満を持して市場投入した3D対応のフルHDプロジェクターだ。デザインはもちろん、反射型のSXRDパネルを新採用するなど、ハードウェア的には全くの新規製品となっている。さて、その実力や如何に!?(2011/5/18)

そもそも専用メガネが面倒なので:
「“自然に面倒なく”使える」3D──グラスレス3D対応dynabookの可能性
PCでの3D利用シーンは、まだ一般層まで普及したとはいえない。その理由はいくつかあるが、東芝はグラスレス3D dynabookが「PCでの3D普及拡大の起爆剤」になると考えている。(2011/4/21)

ゲームやアニメ、3Dも:
ぜいたくなパーソナルサイズ、“REGZA”「ZP2シリーズ」
東芝は、液晶テレビ“REGZA”の新シリーズとして、「プレミアムパーソナルモデル」をうたう「ZP2シリーズ」2機種を発表した。さらに遅延を抑えたゲームモードやアニメに最適化された映像処理も搭載。(2011/4/20)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2011年3月28日〜4月3日):
3D表示対応モデルが初ランクイン──液晶ディスプレイの売れ筋チェック
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナー、プロジェクター製品の販売ランキングTOP10を掲載。【2011年4月第1週版】(2011/4/13)

DLP Link方式の3D立体視に対応:
NECディスプレイ、クイックスタート機能搭載のDLPプロジェクター「NP-V260XJD」など4製品
NECディスプレイソリュージョンズは、省エネ設計を採用し、3D映像の投写にも対応するDLPプロジェクター「NP-V260XJD」など計4製品を発表した。(2011/4/6)

水銀フリー:
カシオ、ハイブリット光源で輝度3500ルーメンのDLPプロジェクター
カシオ計算機は、輝度3500ルーメンのハイブリッド光源採用DLPプロジェクターを発表した。(2011/3/30)

4倍速フルHD液晶+3D立体視+第2世代Core i7+外部GPU:
「VAIO F(3D)」徹底検証(後編)――3DノートPCの本命か?
3D立体視の品質にこだわり抜いたVAIO F(3D)は、それを支えるパフォーマンス面にも力が入っている。レビュー後編は、PCとしての実力を各種テストでチェックしよう。(2011/3/24)

2DのBlu-rayも地デジも3D変換:
「VAIO F(3D)」徹底検証(前編)――さすがに“4倍速フルHDの3D映像”は格が違った
「PCの3D立体視はイマイチ……」と思っている人は少なくないかもしれない。しかし、VAIO初の3D立体視対応モデルには、その不名誉な印象を覆すだけの実力が確かにある。(2011/3/23)

2011年PC春モデル:
ソニー初の3Dノートは4倍速駆動で高画質化――「VAIO F」
VAIO初の3D立体視対応モデルが、AVノートPC「VAIO F」シリーズから登場した。240Hzの4倍速駆動で立体視の高画質化を図り、フルHD映像の2D/3D変換機能も備える。(2011/3/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。