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「本田雅一」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

落ち目の鮨屋を世界に名だたる名店に変えた男:
「鮨屋はもう斜陽」――四代目はなぜ、ジリ貧の店を継ぐと決めたのか
鮨屋としての事業環境が厳しくなっていく中、次男には、明治から続く老舗という看板を背負う義務はない。大学に進学して普通のサラリーマンになってほしい――。そんな父の願いを知りながらも、なぜ四代目は「店を継ぐ」と決意したのか。(2019/6/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPadOS」で今度こそ“iPadがモバイルPC代わり”になるか PCユーザー視点からβ版を試して分かったこと
2019年秋のリリースに向け、「iPadOS」のパブリックβが登場。仕事ではタブレットではなくパソコンを使い続けてきた筆者の視点から、「12.9インチiPad Pro」にiPadOSのβ版をインストールし、ノートパソコン代わりに使ってみたインプレッションをお届けする。(2019/6/26)

蒲田 初音鮨物語:
「絶対に一流店にしてやる」という気負いが店をダメにする 落ちぶれた店で“鮨職人”が見失っていたもの
勝が跡を継ぐ直前まで、極めて落ちぶれた状況だった初音鮨。“鮨職人”が見失っていたものは何だったのか。(2019/6/26)

蒲田 初音鮨物語 一年先まで予約が埋まる――全てが型破りな「笑顔と幸福の鮨」の正体
予約は翌年末までいっぱい――。人気の名店、初音鮨の「Amazon、Appleも通じる」成功法則とは?(2019/6/20)

蒲田 初音鮨物語:
蒲田 初音鮨物語 利益もこだわりも捨てた鮨屋が“世界に名だたる名店”になるまで
客足もまばらで、つぶれかけていた場末の鮨屋、「蒲田 初音鮨」。それが突然、“世界中から予約が入る名店”となったのはなぜか?(2019/6/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「Mac Pro」「Pro Display XDR」は驚きの出来栄え 次期macOS「Catalina」はより便利に
米Appleの開発者会議「WWDC 2019」で実際にチェックして分かった、新「Mac Pro」と「Pro Display XDR」の驚くべき仕上がり、そして次期macOS「Catalina」に搭載される注目の新機能をまとめてお伝えする。(2019/6/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iTunes」がMacから消え去る理由 Windowsでは生き残る理由
米Appleの開発者向け会議「WWDC」が今年も開催。さまざまな話題が飛び出したが、本稿は「iTunesがなくなる」ことについて解説する(Mac Proの現地レポートも)。(2019/6/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Appleは「iPhoneの価値」をさらに高められるか 新サービス発表の狙い
サンフランシスコで行われた米Appleの新サービス発表会を現地で取材。この発表が何を意味するのかについて考察する。(2019/3/26)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

新型iPadへの道:
新型iPad miniとAirを目にした旧式iPadユーザーの悩み
Appleから、新型「iPad Air」(第3世代)と「iPad mini」(第5世代)が発表された。どちらも久々のモデルチェンジとなるが、旧式iPadユーザーの乗り換え先として見た場合の魅力はどうだろうか。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Air」「iPad mini」で見えてきた“2つの未来”とは?
3月25日のスペシャルイベントへの期待が高まる中、突如発表された「iPad Air」と「iPad mini」の新モデル。5モデル展開になったiPadの新ラインアップから、スペシャルイベントの発表内容、そして6月に控えたWWDC19へとつながる未来を考える。(2019/3/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「2年に1度なんて買い替えない時代」のスマートフォン選び
買い替えサイクルが長くなり、3〜4年あるいはもっと長期の使用が一般的になると予想されるスマートフォン。そんな時代に、端末メーカーはどう対応するのか、またユーザーはどのように製品を選ぶべきか。(2019/3/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2019年は「エッジAIがもたらすソフトウェアの進化」に注目 しかし停滞を招く要因も
2018年はクラウドとエッジ、両方のAIが進化することで、テクノロジー業界が進んでいくという道筋がはっきりしてきた年だった。2019年は特に「エッジAI」に注目だが、進化を停滞させるかもしれない要因もある。(2019/1/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2018年のパーソナルコンピューティング動向を冷静に振り返る
クラウドAIとエッジAIの世界において、「パーソナルコンピューティング」の定義は揺らぎつつある。2018年、ユーザーを取り巻くデバイスとサービスの環境はどう変化したのだろうか。(2018/12/28)

ITmedia NEWS TV:
なぜAppleは自身の強みを語らないのか、本田雅一さんに聞く
(2018/12/15)

iPad Proへの道:
新型iPad Proに乗り換えるべきか 旧式iPadユーザーが試す(導入編)
ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの一部始終をお伝えします。まずはきっかけからどうぞ。(2018/12/15)

12月14日午後6時ごろ放送:
【番組告知】本田雅一さんに聞く Appleが目指す次世代のスタンダード
(2018/12/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「Mac mini」の“小型パソコン”を大きく超えた可能性に迫る
4年ぶりに新モデルが登場した「Mac mini」。実機を試用してみると、最新のMacを気軽に入手できるエントリー機としての役割を超え、「Pro」と付いてもおかしくないほどの実力を備えていた。(2018/11/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「MacBook Air」を検証して分かった“8年ぶり刷新”の成果
やっと投入された新しい「MacBook Air」の実機をいち早くレビュー。12型「MacBook」、13.3型「MacBook Pro」との比較も交えつつ、多角的にこの新モデルの実力を探る。(2018/11/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「MacBook Air」と「iPad Pro」に触れて感じた“違い”
「MacBook Air」と「iPad Pro」の新モデルが登場。「モバイル環境で使われるパーソナルコンピュータ」という領域では重なる要素を持つ、この2製品について実機に触れた印象をお伝えする。(2018/10/31)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone XR」は「XS」よりオススメ 使い比べた結論
2018年の「iPhone X」ファミリーを使い比べて感じたのは、「フル機能のiPhoneはXSシリーズだが、個人的に購入するならばXRを選ぶだろう。また、どのiPhoneを選ぶか迷っている人がいるならば、まずはXRをすすめる」ということだ。(2018/10/26)

iPhone XRの予約注文が10月19日に開始
Apple Japanは、「iPhone XR」の国内予約開始日時をアナウンスした。(2018/10/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch Series 4」を試して分かった“iPhone以上の大進化”
「XS」「XS Max」「XR」といったiPhoneの新モデルに注目が集まっているが、実は最も進化し、今後われわれの生活を大きく変えていく可能性があるのは「Apple Watch」なのかもしれない。そう予感させる新モデル「Series 4」を発売前に試したレポートをお届けする。(2018/9/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone XS/XS Max」に触れて分かった“Xの系譜”を選ぶ理由
発売に先駆けて数日間、「iPhone XS」「iPhone XS Max」を試用した。発表時の現時取材を踏まえ、実機に触ったインプレッションをお届けする。(2018/9/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone XS/XR」でハッキリした“進化の道筋” Appleは何をやりたいのか
米サンフランシスコで行われたAppleの発表会を現地で取材し、iPhone XS/XS Max/XRを知って見て触ってハッキリしてきたこと、Appleが今後何をやろうとしているのかをお伝えする。(2018/9/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
第8世代Coreの「MacBook Pro」選びで知っておきたいこと
ボディーデザインはそのままに、プロセッサの世代交代を果たした「MacBook Pro」。第8世代Core(Coffee Lake)による性能の向上はもちろんだが、それ以外にも進化した部分は少なくない。製品選びのシナリオを考えつつ、注目すぺきポイントをまとめる。(2018/7/24)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface Go」日本モデルを冷静にチェックする
発表直後から「Office付きで米国モデルより割高」という面に注目が集まっている「Surface Go」の日本モデル。製品発表会で説明を聞き、実機にも触れた筆者の率直なインプレッションをお届けする。(2018/7/19)

PR:持つ喜びに“観る”楽しみ――「HUAWEI MateBook X Pro」の個人的活用術
ファーウェイの「HUAWEI MateBook X Pro」は、コンパクトなボディに3Kディスプレイや4スピーカーのサウンド・システムを備えたラグジュアリーなノートPCだ。仕事はもちろんプライベートな映像視聴でも活躍する。今回はITジャーナリストでAV評論家の本田雅一氏による試聴レビューをお届けしよう(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/7/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Mojave」パブリックβを試して分かったこと iOSとの連携強化、ダークモード、細かな改善点まで
Appleが2018年秋に一般公開する予定の次期macOS「Mojave」。パブリックβの公開に合わせて、開発段階にあるMojaveを試用したレポートをお届けする。(2018/6/27)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
なぜAppleは「iOSとmacOSを統合しない」と断言したのか WWDC 2018現地レポート
毎年恒例の米Apple開発者会議「WWDC 2018」が開催。一部で期待された新ハードウェアの発表はなかったものの、今後のmacOSとiOSについて注目すべきトピックがあった。現地からレポートする。(2018/6/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2018年、クラウドが主役の世界でハードウェアの価値はどう変わるか
昨今は「個人」と「コンピュータ」を掛け合わせたときに求められる機能が、どんどんインターネットの向こう側……すなわちクラウドに染みだしている。クラウドシフトがさらに進む中で、デバイスの価値はどう変わっていくのか。(2018/1/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPC・タブレット動向を冷静に振り返る
世の中が常に変化をし続けているように、「パーソナルコンピュータとは何か」も変化し続けているが、2017年はどんな年だったのか。PCとタブレットを中心に、この1年の動向を振り返る。(2017/12/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone X」に毎日触って納得したこと ホームボタン廃止は全く問題なし
2017年11月3日、ついに「iPhone X」が発売された。既に関連記事が出尽くした感もあるが、毎日使ってみて「なるほど」と納得する部分もある。(2017/11/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone X」「iPhone 8」のどちらを選ぶべきか 実機で感じた決定的な違い
米国の発表会で「iPhone X」と「iPhone 8」に触れた印象を振り返りながら、Appleが進もうとしている方向性について考える。(2017/9/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Apple新モデルで「MacBook」と「21.5インチiMac」を推す理由
米Appleの開発者会議「WWDC 2017」で発表された多数のMac新モデル。個人的に気になったのは、全くの新シリーズではなく……。(2017/6/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Appleは今後も開発者に支持されて勝ち続けられるか WWDC 2017の着眼点
珍しくハードウェアの発表が目立ったWWDC 2017の基調講演。うわさされた新製品が続々と登場する中、筆者は別の視点から基調講演を見ていた。(2017/6/7)

映像技術が切り拓く“まだ見ぬ世界”――麻倉怜士の「miptv2017」リポート2017(後編)
(2017/5/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
今のPC市場で「匠の技」は本当に必要か 富士通の島根工場を訪ねて
富士通のPC事業が富士通本体から独立し、FCCLとなって1年。ノートPC製造拠点の島根富士通を公開し、長年培った「匠のモノづくり」をアピールした。(2017/3/29)

PR:700グラム台の“超軽量ノートPC”がビジネスシーンにもたらす「驚き」――本田雅一氏が「LIFEBOOK U937」を徹底レビュー
わずか約799グラムの軽さを実現した法人向けノートPC「LIFEBOOK U937」を富士通が発表した。日々さまざまな最新IT機器に振れているITジャーナリストの本田雅一氏は、本機をどう評価するのか。モバイルワークなどを行うビジネスパーソンの視点で徹底レビューする。(2017/3/17)

PR:地デジまで変わった! “自発光”を手に入れた東芝レグザ「X910」の実力
国内メーカーのトップをきって日本市場に投入される東芝の4K有機ELレグザ「X910」シリーズ。4K/HDRのUltra HD Blu-ray™はもちろん、情報量の少ない地デジもスッキリきれいに映し出す。AV評論家・本田雅一氏が自宅で徹底レビュー。(2017/3/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPCが向かう先 エコシステムからの排除にどう対応するのか
Microsoftが推進する2in1は思ったほど伸びていない一方で、WindowsにもMacにも新しい入力デバイスの提案がなされた2016年。モバイルファーストのトレンドにより、エコシステムからのPC排除が進む中、2017年のPCはどこへ向かおうとしているのか。(2017/1/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2016年のPC動向を振り返って思うこと
この状況は「つまらない」のか、「落ち着いている」のか。(2016/12/31)

本田雅一のウェアラブルスタイル:
PR:これはもう身につけるプライベートシアター!! 有機ELパネルで進化したエプソン“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」の実力
3世代目となる“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」は、新たに有機ELパネルを採用したことで大幅な画質向上とヘッドセット部の軽量化を実現。映像を楽しむためのデバイスとしても見逃せない存在になった。(2016/12/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Touch Bar」は予想以上に使いやすい 新MacBook Proレビュー
賛否両論の「Touch Bar」は実際に使ってみたら予想以上に使いやすかった? 新MacBook ProのTouch Bar搭載モデルをレビューする。(2016/11/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新MacBook Proが得たものと失ったもの
長らく変更のなかった「MacBook Pro」がついに刷新された。基本スペックはもちろん、キーボード周りやコネクタの構成も大きく変わっており、それらの影響を考える。(2016/10/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 7」日本特別モデルは必然の進化
マリオにポケモン、FeliCa、Suicaと日本向けのアップデートが目立った「iPhone 7」と「Apple Watch Series 2」の発表会。この進化の意味するところは?(2016/9/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。