ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

  • 関連の記事

「IT企業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IT企業」に関する情報が集まったページです。

Google、Microsoft、Facebook、Twitterなど、トランプ政権の留学生ビザ規制反対に参戦
トランプ政権による、オンライン講義のみを受講する留学生を出国させるビザ規制に反対して米大学が起こした訴訟のアミカスブリーフに、13社の米IT企業が参加した。(2020/7/14)

Weekly Memo:
NECが挑む「ITエンジニアからDXコンサルタントへのシフト」は奏功するか?
NECがDX事業の強化を発表した。筆者が注目したのは、これまでITエンジニアだった人材をDXコンサルタントに育てようとしている点だ。多くのIT企業が頭を悩ませているこの問題に、同社は真っ向からチャレンジしている。果たして奏功するか。(2020/7/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
データも人材もファーウェイに流出? 倒産するまで盗み尽くされた大企業に見る、中国の“荒技”
2009年に倒産したカナダの大手IT企業が、中国から継続的なサイバー攻撃を受けていたことが報じられた。ファーウェイなどに情報や人材が流出したと見られている。コロナ禍で体力が弱った日本企業も標的になっており、すでに工作が始まっていても不思議ではない。(2020/7/9)

メルカリ配信の短編小説が人気 有名作家10人、「モノ」テーマに書き下ろし
 フリマアプリを運営するメルカリが公式ツイッターで、伊坂幸太郎さんら有名作家10人による「モノ」をテーマにした短編小説を無料配信し、人気を集めている。4月下旬から毎週1作品ずつ公開し、6月30日に最後の作品が配信された。出版社を介さず、IT企業が小説を配信する新たな取り組みに、専門家は「本が売れない時代に、物語の面白さを幅広い層に伝える取り組みだ」としている。(2020/7/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
コロナ禍で“ぼろ儲け”の億万長者と困窮する労働者 格差大国にみる悲惨な現実
経済大国・米国の新型コロナによる影響は悲惨だ。大手IT企業のトップなど、コロナ禍で資産を大幅に増やした億万長者がいる一方、マイノリティーを中心に失業率が上昇、高リスクの現場で働かざるを得ない人も多い。貧富の差や健康格差がさらに広がっている。(2020/7/2)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
延々と自画自賛、退屈すぎる中身だからこそ見える中国の「メンツ」 〜数字で読み解く新型コロナ白書(後編)
中国政府は、新型コロナウイルスへの取り組みをまとめた白書を6月7日に公表した。内容は、あくまでも中国政府による対応の正しさを強調するというもので、対応に当たった専門家やIT企業には一切触れていない点も特徴だ。白書は5段階の時系列で構成されるが、今回は3段階目以降を紹介する。(2020/6/25)

社員研修も“集まらない”学びへと進化が必要
事例で分かる「ニューノーマルに向けた社員研修の在り方」とは
テレワークを中心とした新しい働き方が提唱される中で、企業の社員教育はこの先どう進化すべきなのか。あるIT企業の実体験から、リモートネイティブ時代に即したマインドシフトの重要性が見えてきた。(2020/6/25)

#Juneteenth(6月19日)を祝う米IT企業 TwitterやUberは今年から休日に
黒人男性ジョージ・フロイド氏の死を契機に人種差別反対運動#BLMが続く中、TwitterやUberなどの米IT企業が米国の奴隷解放記念日「Juneteenth(6月19日)」を今年から休日としている。(2020/6/20)

社会人に聞く「転職したい企業」、トヨタやソニーが人気 上位だったIT企業は……?
社会人が「転職するならここがいい」と考える企業は? 転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアが調査結果を発表。1位はトヨタ自動車で、Google日本法人や楽天、Apple Japanなども人気だった。(2020/6/15)

#BLMを表明する米IT企業トップたち
黒人男性ジョージ・フロイド氏の白人警官の暴行による死を契機に高まっている「#BLM(Black Lives Matter)」に、AppleやGoogleをはじめとする多数の米IT企業のCEOが人種差別反対を表明した。(2020/6/5)

「誹謗中傷ホットライン」設立へ ネット上の被害者や投稿削除に悩むプロパイダの相談に対応
ヤフーやピットクルーなどのネット企業からなる団体・セーファーインターネット協会が、「誹謗中傷ホットライン」を6月中に設立する。ネット上で誹謗中傷を受けた被害者や削除要請への対応に悩むプロパイダからの相談に応じ、適切な投稿削除や任意開示の促進に向けて寄与するとしている。(2020/6/4)

SBG巨額赤字 孫氏の積極姿勢あだ 投資先の経営、コロナ直撃
 ソフトバンクグループ(SBG)が18日に発表した令和2年3月期連結決算は、15年ぶりの最終赤字となり、新型コロナウイルスの影響が色濃く現れた。SBGは海外のIT企業などに投資し、成長させることで莫大(ばくだい)な見返りを生むビジネスモデルを描き、ここ数年は著しい成長を続けてきた。しかしコロナ禍が投資先の経営を直撃し、孫正義会長兼社長の積極姿勢があだとなった格好だ。(2020/5/19)

新型コロナで利用者爆増 クラウド手掛ける巨大ITの市場支配強まる
新型コロナウイルスの感染拡大によりクラウドサービスの利用者が急増し、米Amazonや米Microsoftといった巨大IT企業の存在感が高まっている。感染症をきっかけにライバル関係を超えた協業も起き、新規顧客の獲得をにらんだサービスの拡充が進んでいる。(2020/4/20)

【ビジネス解読】新型コロナで利用者“爆増” 強まる巨大ITの市場支配
 新型コロナウイルスの感染拡大との戦いで、アマゾン・コムやマイクロソフトなど巨大IT企業の存在感が高まっている。人との接触を避けられる各社のネットサービスの利用が急増、ライバル関係を越えた“ITドリームチーム”も結成し、ワクチン開発に向けた迅速なデータ解析も支援する。パンデミック(世界的大流行)を機に拡大するサービス利用の波は、巨大ITの市場支配力を強めそうだ。(2020/4/17)

半径300メートルのIT:
非常事態に活躍するインターネットの「ウォッチメン」、ビッグブラザーは誰が見張るのか
ITは生活水準を維持するための手放せないインフラになっています。その中でも「GAFA」に代表される巨大IT企業のサービスやプロダクトは世界中の人の生活に深く根付き、もはや手放すことは不可能です。そんな巨大企業が人類の危機に対抗するために手を結びました。創作であればアツい展開ですが、現実の出来事として見るとどうでしょうか?(2020/4/14)

Weekly Memo:
IBM、HPE、Cisco、SalesforceのCEOメッセージにみる「コロナ禍を切り抜けるIT企業の姿勢」とは
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、IBM、HPE、Cisco、Salesforceといった米IT大手のトップが相次いでメッセージを発信している。彼らの危機感と、現状を切り抜けるための覚悟とは――。(2020/4/13)

銀行口座がなくても街中で現金を引き出せる? 「アフリカの奇跡」ことルワンダのフィンテック事情
今回は、日本が支援するルワンダの貿易事情と、それに絡む貨幣流通とIT企業の関わりをレポートする。取材すると、日本など先進国とは違う、お金のエコシステムが出来つつあることが分かった。(2020/3/27)

PR:サーバ障害から企業を救う”最後の砦”――IT企業の大型サーバ復旧の裏側に迫る
大切な企業データの入ったサーバが障害でアクセスできない――そんな一大事に、サーバの管理担当者はどのような行動を取るべきなのか。データ復旧において、累積で18万件超の相談を受け、最高復旧率95.2%(いずれも自社調べ)の実績を持つ「デジタルデータリカバリー」のエンジニアにサーバ復旧に関する意見を聞いてみた。(2020/3/23)

石川温のスマホ業界新聞:
Google I/Oに続いて、アップルWWDCもオンラインでの開催に――基調講演や記者会見など、動画配信に適したやり方を模索すべき
新型コロナウイルスの流行を受けて、IT企業が記者会見やセミナーを「オンライン化」する動きを進めている。しかし、単にオンライン化するだけではなく、それに合った形での実施も模索するべきだ。(2020/3/20)

教材会社とIT企業がデジタル教材続々リリース 自分のペースで学べる利点も
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う一斉休校により、休み中の子どもの家庭学習に悩む保護者もいる。教材会社やIT企業は、ネット上で教材が閲覧できるサービスを無償提供し始めた。(2020/3/19)

輸血パックが空を飛ぶ 「アフリカの奇跡」、急激な近代化を果たした小国・ルワンダが進めるICT立国の今
急激な近代化を果たし、「アフリカの奇跡」と呼ばれるに至った小国・ルワンダ。ICT立国を掲げている同国を取材し、どんなIT企業が活躍しているかを見てきた。(2020/3/11)

「DXといえば富士通」になれるのか? DX支援に特化した新会社の勝算
富士通がDXビジネスに特化した新会社Ridgelinezや、自社のDXの取り組みに関する発表会を開催した。IT企業からDX企業に変わるために何を行うのか。(2020/3/9)

船も「CASE」:
今も昔も安全航行の要! 富士通が挑む「見張りの完全自動化」
「IT企業がなぜ自動運航船に?」と不思議に思うかもしれない。しかし、異業種ゆえに海運企業や造船企業にはない観点から可能性に挑んでいる。とはいえ、なにゆえ富士通は、自動車の自動運転よりはるかに困難な分野に“異業種”の立場から取り組んだのか。先に紹介した技術報の公開から2年を過ぎた現時点におけるアップデートを中心に、自動運航船関連技術のプロジェクトに携わる担当者に聞いた。(2020/2/25)

池田純のBizスポーツ:
ここにきて、プロ野球以外でもIT企業が続々とスポーツビジネスに参入するワケ 「ITスポーツ第2世代」の狙いに迫る
楽天、ソフトバンク、DeNAに続き、IT企業のプロスポーツ参入が増えている。メルカリ、ミクシィ、サイバーエージェントら「ITスポーツ第2世代」の狙いはどこにあるのだろうか? そして、どのような未来が待っているのか? 横浜DeNAベイスターズの初代球団社長、池田純氏が斬る。(2020/2/20)

総務省、フェイクニュース対策で情報共有の場設置へ IT企業の自主規制を促す
総務省の有識者会議は、フェイクニュースへの対策などについての最終報告書をまとめた。年内に官民で構成するフォーラムを設置して情報を共有し、各社の対応状況などを検証する。(2020/2/6)

GAFAの合計時価総額、4社だけで東証1部企業全体の7割に匹敵
GAFAと呼ばれる米巨大IT企業4社の時価総額が日本株全体の時価総額の7割相当まで迫っている。日本企業が世界の株式市場から注目を集めるには資産運用の効率化が鍵となる。(2020/2/5)

量子コンピュータの経済効果は年48兆円
フィンランド企業が目指す汎用量子コンピュータ&量子プロセッサ
フィンランドのIT企業がIBMやGoogleに対抗して独自の汎用量子コンピュータ&量子プロセッサを実現しようとしている。フィンランドの産官学連携プロジェクトは成功するのか。(2020/2/3)

新連載 池田純のBizスポーツ:
ソフトバンク、楽天、DeNA ……IT企業とスポーツビジネス  “三社三様”の関わり方
スポーツとビジネスに詳しい池田純氏の新連載。昨今、IT企業が続々とスポーツに参入している。プロ野球ではソフトバンク、楽天、DeNAが球団を経営。他にはミクシィ、アカツキ、メルカリといった名だたる企業がスポーツ業界に参入し始めている。まずはプロ野球3球団の例から、背景を読み解く。(2020/1/16)

この頃、セキュリティ界隈で:
インサイダーの脅威が浮き彫りに 求められる「ゼロトラスト」のセキュリティ対策
膨大な個人情報を握るIT企業インサイダーによる不正事件が相次いでいる。その背景は。(2020/1/14)

21年卒に聞く「希望の就職先」、商社・旅行会社・メーカーが人気 IT系ではAmazonが上位に
21年に卒業予定の大学生・大学院生が、「将来はここに就職したい」と考えている企業は? 就職情報サイトを運営する学情が調査結果を発表。1位は伊藤忠商事で2位はJTBグループだった。IT企業ではアマゾンジャパン(17位)が最上位だった。(2020/1/6)

「合コンをしたい企業」ランキング、トヨタや任天堂など人気 上位だったIT企業は……?
「合コンをしたい」と思う人の職種や勤務先は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが調査結果を発表。公務員やトヨタ自動車、任天堂、Google日本法人などが人気だった。(2020/1/6)

待遇に納得できる、休暇が取れる、風通しが良い――「令和の働き方」ができる企業ランキング、上位にシスコやApple 1位は…?
オープンワークが「令和らしい働き方をリードする企業ランキング」を発表した。自由で創造的な働き方を導入している企業を評価したもの。IT企業では、Apple Japanやシスコシステムズなどが上位に入った。1位は……?(2019/12/18)

AppleやTeslaなど多数のIT企業CEOが米政権の「パリ協定」残留求める公開書簡に署名
AppleやTeslaなど多数のIT企業CEOが米政権の「パリ協定」残留求める公開書簡に署名(2019/12/3)

T-Mallやアリペイを生んだ:
“中国最強のIT企業”アリババの原点 トップから社員まで「人気キャラの名前」で呼び合う謎文化
T-Mallやアリペイを生んだ中国の巨大IT、アリババ。その原点にあるのが「トップも社員もあだ名で呼び合う文化」だという。中国屈指のエコノミストである筆者が迫る。(2019/11/25)

「圧倒的に成長できる外資系企業」ランキング、GoogleやSalesforceが上位に トップ3はコンサルが独占
20代の社員が「他社よりも成長できる」と実感している外資系企業は? 企業の口コミサイトを運営するオープンワークが調査結果を発表。IT企業では、GoogleやSalesforceが上位に入った。トップ3はコンサルティングファームが独占した。(2019/11/20)

サーバのパンクで不正侵入が発覚、MLM運用サービス提供の米IT企業がFTCと和解
FTCの調査によれば「InfoTraxは2年近くにわたり20回以上の不正侵入を受けていながら、侵入者のデータアーカイブファイルが原因でサーバ容量が限界に達するまで侵入に気付かなかった」という。InfoTraxは「調査結果に同意していない」と発表している。(2019/11/15)

東芝の“量子インスパイア”な高速金融取引マシン、展示会で人だかり 最良取引をマイクロ秒で検知
東芝が、多国間通貨の高速取引に特化したFPGAマシンとTOPIXに追従するクラウド実装を公開。展示会では金融関係者や、外資系IT企業でFPGA部門に携わる人らの注目を集めた。(2019/10/30)

「うらやましい友人の勤務先」ランキング、トップは公務員 上位だったIT企業は……?
リスクモンスターが「うらやましい友人の勤務先」ランキングを発表。安定性が評価され、1位は国家公務員、2位は地方公務員が入った。上位だったIT企業は……?(2019/10/3)

ドローン:
リベルダージ、AIを活用したプラットフォーム「エッジドローン」を開発
ドローン専門のIT企業であるリベルダージは、より高度な航路の設定を可能とするエッジコンピューティング搭載型ドローンプラットフォーム「エッジドローン」を開発し、実証実験の開始を発表した。(2019/10/3)

東京のIT企業が北海道に工場を作るなら、どう資金を調達する? マネーフォワードが新会社を作る狙い
資金調達の手段は多様化してきているが、だからこそ最適な資金調達方法はさまざま。「そこを考えるには、知見と経験の組み合わせが必要だ」。IPOを目指す成長企業に、マネーフォワードの知見や経験を元に、資金調達支援のサービスを提供する。(2019/9/26)

特集・日本を変えるテレワーク:
グローバルIT企業はテレワークをどう考えているのか?
場所を選ばず、どこでも仕事ができるテレワークだが、日本で広がっている印象はあまり受けない。その理由を探るため、先行しているイメージのあるグローバルIT企業に話を聞いた。(2019/9/7)

「20代で年収1000万円」を狙えるIT企業はどこ?
「Openwork」運営元が、口コミに基づく「20代で年収1000万円を狙える企業」の一覧を発表した。IT業界では、外資系企業やベンチャー、ITコンサルなどが該当した。他業界では、キーエンスや5大商社が含まれた。(2019/8/28)

白木智幸のITフィットネス:
まるでスマホ? PCの新しいスリープ状態「モダンスタンバイ」とは
PCメーカーやIT企業で製品開発やプロダクトマネジャーを務めてきた白木智幸が、最新のテクノロジーやITを楽しみながら、よりよい働き方・ライフスタイルにつながるエッセンスを紹介する連載。(2019/8/27)

「React」「Angular」「Node.js」がトップ3:
求人情報から見えた「JavaScriptフロントエンド開発者に必要なスキル」 CV Compiler
オンライン履歴書改善サービス「CV Compiler」の提供元が、AngelList、StackOverflow、LinkedIn、その他IT企業の人材採用ページから、JavaScript開発者の求人情報約300件を収集し、頻繁に言及される募集条件を調査した結果を発表した。(2019/8/9)

大学生がインターンに行きたいIT企業、LINEやNTTデータが上位に 1位は……?
「楽天みん就」が、大学生・大学院生(2021年卒)からのインターンシップの人気が高いIT企業を発表した。2位はLINE、3位はNTTデータ、4位は富士通、5位は楽天が入った。1位は……?(2019/7/26)

ネットキャッシュが潤沢な“金持ち企業”、1位は東芝 2位は任天堂 上位のIT企業は……?
現預金と有価証券の合計額から有利子負債を差し引いた「ネットキャッシュ」が潤沢な企業は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターの調査によると、1位は東芝の9777億円、2位は任天堂の8445億円だった。上位のIT企業は……?(2019/7/24)

デンソー、米シアトルに研究拠点 モビリティサービス開発でIT企業と連携
デンソーが米国ワシントン州シアトルに研究開発拠点「シアトル・イノベーション・ラボ」を開設した。IT企業と連携し、モビリティサービスの研究開発を強化する狙い。(2019/7/17)

白木智幸のITフィットネス:
パソコンの「GPU」って何のパーツ? “グラボ搭載PC”の存在感が増しているワケ
PCメーカーやIT企業で製品開発やプロダクトマネジャーを務めてきた白木智幸が、最新のテクノロジーやITを楽しみながら、よりよい働き方・ライフスタイルにつながるエッセンスを紹介する連載。(2019/7/9)

結婚相手に望む「勤め先」、公務員やトヨタなど人気 上位だったIT企業は……?
リスクモンスターが、20〜50代の男女に「結婚相手に望む勤め先」を聞いた結果を発表。待遇や安定性などを基に、異性が働いていると魅力的に感じる企業(公務員含む)を調べたもの。1位は国家公務員(14.3%)、2位は地方公務員(12.7%)、3位はトヨタ自動車(9.7%)だった。上位だったIT企業は……?(2019/6/25)

上場企業の給与を「時給換算」 トップ5にキーエンスや総合商社 上位だったIT企業は……?
給与を時給換算した場合、高額な上場企業は? 企業の口コミサイトを運営するオープンワーク(ヴォーカーズから社名変更)が調査結果を発表。1位はキーエンス(8037円)、2位は三菱商事(7035円)、3位は三井物産(6634円)だった。上位だったIT企業は……?(2019/6/17)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。