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「OCN モバイル ONE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HUAWEI P30 lite」や「AQUOS sense2」が1万円代前半に 「FREETEL 新春キャンペーン 第二弾」
MAYA SYSTEMは、1月14日に「FREETEL 新春キャンペーン 第二弾」を開始した。「HUAWEI P30 lite」「AQUOS sense 2」「ZenFone Max Pro(M2)」などを最大65%オフで購入できる。(2020/1/14)

iPhone 7が2万800円、iPhone 8が3万800円に 「FREETEL 新春キャンペーン」開催
MAYA SYSTEMは、1月6日に「FREETEL 新春キャンペーン」を開催。「OCN モバイル ONE」音声対応SIMと端末をセットで購入すると、iPhone 7が2万800円(税別)、iPhone 8が3万800円(税別)となる。(2020/1/6)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(12月編):auが「Pontaポイント」に合流へ/スマホに1.08億画素カメラは必要?
キャッシュレスでは先行していたものの、ポイントプログラムではある意味で遅れを取っていた「au WALLET」。それを挽回すべくKDDIが下した選択は、「Pontaポイント」への合流でした。(2020/1/6)

NFCは非対応に:
ZenFone Max Pro(M2)に「6GBモデル」登場 メインメモリを増量して約4万円
ASUSのミドルハイスマートフォン「ZenFone Max Pro(M2)」にメインメモリを増量したモデルが登場する。想定販売価格は税別で4万円程度だ。【追記】(2019/12/18)

Mobile Weekly Top10:
プラン一新の「OCN モバイル ONE」の勝機は?/香港で「Mate 30 Pro」発売
かつてMVNOサービスとしてトップシェアだった「OCN モバイル ONE」。しかし最近はシェア4位に甘んじています。この状況を打破すべく、プランのリニューアルに打って出ました。(2019/12/11)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く C向けeSIMサービスも検討中
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」の料金プランを一新した。かつてはMVNOでシェアトップを誇っていたOCN モバイル ONEだが、ここ数年は「4位」が定位置になりつつあった。「シェア1位の奪還」を目指す同社に、新プランの狙いを聞いた。(2019/12/6)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 5」と「Xperia 8」のカメラ機能はどう違う?/Xiaomiは日本で何を出す?
外観的な特徴が似ているハイエンドスマホとミドルレンジスマホ。カメラを撮り比べてみると、以前ほど大きくはないものの、やはりまだ「差」はあります。(2019/12/3)

Mobile Weekly Top10:
Touch IDが恋しい? いまだに人気の古いiPhone/トヨタがモバイル決済に本腰?
iPhone 8/8 Plusはいまだに根強い人気を誇っています。Touch IDが手放せない人が少なくないのでしょうか……?(2019/11/25)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

「OCN モバイル ONE」が月額980円〜の新料金プラン発表 “業界トップ返り咲き”を狙う
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」向けの新料金プランを発表。光回線とのセットによる割引きにより、音声対応SIMで月額980円から利用できる。200kbpsの低速でも快適に利用できるよう、ネットワークの品質改善も行う。(2019/11/20)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

格安SIMの認知度は90.3%に、ユーザーは楽天モバイルが最多 MMD調査
MMD研究所は、9月18日に「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアが2019年は13.2%となり、2014年の1.6%から5年で11.6ポイント増加した。格安SIMサービスの認知度は90.3%で、メイン利用は楽天モバイル、mineo、UQ mobile。(2019/9/18)

MVNOも「ZenFone 6」を取り扱い 最安はgoo Simsellerの5万5800円
ASUSの最新スマートフォン「ZenFone 6」は、ASUSの公式ストアや量販店の他、MVNOも取り扱う。ASUS JAPANが案内している希望小売価格(税別、以下同)は、128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。ここでは、現在判明しているMVNOの価格をまとめた。(2019/8/21)

MAYA SYSTEMが「令和元年1円キャンペーン」開催 音声対応SIMとセットで「FREETEL P6」が1円(税別)に
MAYA SYSTEMが端末のセールキャンペーンを開始。「OCNモバイルONE」音声対応SIMとセットで契約・購入すると、「FREETEL P6」が1円(税別)、「REI 2 Dual」「HUAWEI P30 lite」が特別価格で購入できる。(2019/7/31)

「FREETEL夏の特別感謝祭」にiPhone 7が追加 OCN音声対応SIMとセットで1万9800円に
MAYA SYSTEMは、開催中の「FREETEL夏の特別感謝祭」へ新たにiPhone 7を1万9800円(税別)で追加。また、開始から48時間以内に売り切れとなったiPhone 8を限定100台で再入荷している。(2019/7/18)

問題発生時は「事後対応」を基本に――データ通信の「ゼロレーティング」 ルール作りが本格化
一部のアプリやサービスにおけるデータ(パケット)通信料金を無料(免除)する「ゼロレーティング」。日本でも一部のMVNOや大手キャリアで導入が進む一方、「通信の秘密」や「ネット中立性」の観点から懸念の声も聞かれる。そのルール作りが総務省で本格化する。(2019/7/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“スマホルーター”も開発中 MAYA SYSTEMが1万円台のクラウドSIMスマホを投入する狙い
MAYA SYSTEMが新たに投入したクラウドSIM対応スマートフォンが、「jetfon P6/FREETEL P6」だ。1万6800円(税別)という安さを生かし、2台目の海外用スマホとして販売する方針。この夏には、スマートフォンをベースにしたルーターも販売するという。(2019/7/3)

MVNOの伸び率は2年連続で鈍化、シェアはUQが2位に浮上 MM総研調べ
MM総研は、6月13日に2019年3月末時点での国内MVNO市場実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1312.2万回線で前年比21.2%増を記録し、携帯電話契約数に占める契約数比率は7.4%と伸びは鈍化傾向に。事業者別シェアは楽天が15.7%で1位となり、UQコミュニケーションズが2位に浮上した。(2019/6/17)

一部MVNOが新型ファーウェイ端末の発売を延期 LINEモバイル、mineoなど
大手キャリアを中心に、ファーウェイ製の新型スマートフォンの発売を延期する動きを見せている。5月24日も、一部のMVNOが同社製の新型スマートフォンやタブレットの発売を見合わせる旨を発表している。【追記】(2019/5/23)

クラウドSIM対応の新スマホ「jetfon P6/FREETEL P6」発表 1万6800円のエントリー機
MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。(2019/5/13)

端末価格が最大4万7000円オフ ゲオの「スーパーゴールデンウィーク」キャンペーン
ゲオは、4月27日〜5月6日に対象店舗でUQ mobileとOCN モバイル ONEの「格安スマホのりかえキャンペーン」の割引額を5000円上乗せするキャンペーンを実施する。UQ mobileでは端末代金が1台あたり最大4万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。(2019/4/26)

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

格安SIMの総合満足度1位は「UQ mobile」、NPSは「LINEモバイル」が1位
MMD研究所は、格安SIM9サービスの利用者を対象とした「2019年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。総合満足度は76.7%で、総合満足度上位は「UQ mobile」「OCN モバイル ONE」「mineo」となる。(2019/3/19)

格安SIMのメイン利用シェアは12.3% サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」
MMD研究所は、3月12日に「2019年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用で利用するMVNOシェアが2019年は12.3%で、2014年の1.6%から5年で10.7ポイント増となった。利用サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」で、契約プランは音声プランが70.2%、データプランが29.8%となる。(2019/3/12)

端末価格が最大2万7000円オフ ゲオが格安SIM乗り換えキャンペーン実施
ゲオは、2月1日に全国のゲオショップとゲオモバイルの対象店舗で「格安スマホのりかえキャンペーン」をスタートした。条件を満たすとUQ mobileでは端末代金が1台あたり最大2万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。期間は3月31日まで。(2019/2/1)

面倒な設定なしで“セキュアなテレワーク”をすぐに始められる「テレワーク・スタートパック」 NTT Comから
NTTコミュニケーションズは、通信設定が不要で、すぐにセキュアなテレワークを始められる「テレワーク・スタートパック」を開始。指紋認証機能付きノートPC、モバイル通信、セキュリティサービスをパッケージ化し、事前設定も完了した状態で提供する。(2019/2/4)

「HUAWEI nova lite 3」、MVNOの価格まとめ 楽天はキャンペーンで9980円に
2月1日に発売される、Huaweiの新たなミッドレンジスマートフォン「HUAWEI nova lite 3」。MVNO各社の価格をまとめた。現時点で最安は、楽天のキャンペーン適用時だ。(2019/1/30)

クラウドSIMスマホ「jetfon」、音声SIMセットで1万2800円に
MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。オプションで海外通話も利用可能だ。(2019/1/16)

カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ
スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。(2019/1/15)

石野純也のMobile Eye:
行政からのメスで「料金」が焦点に/苦戦を強いられるMVNO――2018年のモバイル業界を振り返る
2018年は、モバイル業界に行政からのメスが入った1年だったと総括できる。2017年から徐々に勢いを落としていたMVNOについては、LINEモバイルがソフトバンク傘下に入るなど、合従連衡の動きがさらに強まった。端末を見ると、Huaweiの躍進やOPPOの新規参入に沸いた1年だった。(2018/12/29)

MM総研の国内MVNO市場調査 独自サービス型SIM契約数が1202.7万回線に
MM総研が2018年9月末時点におけるMVNO市場の実績値を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1202.7万回線と前年比28.7%増を記録し、携帯電話契約数に占める比率は7.0%に増加。事業者シェアは楽天が15.6%(187.2万回線)と2018年3月末に続き1位となった。(2018/12/27)

goo Simseller、「AQUOS sense2 SH-M08」を2万1800円(税別)でセット販売
NTTレゾナントは、12月25日に通販サイト「goo Simseller」で、シャープ製SIMフリースマホ「AQUOS sense2 SH-M08」のセット販売を開始。「OCN モバイル ONE(音声対応SIM)」とのセットを2万1800円(税別)で提供する。(2018/12/25)

goo Simseller、「HUAWEI Mate 20 Pro」と中古「iPhone X」を10セット限定で販売 約10万円
NTTレゾナントは、11月28日に通販サイト「goo Simseller」で、ファーウェイ製「HUAWEI Mate 20 Pro」と「OCN モバイル ONE(音声対応SIM)」を8万4800円(税別)でセット販売開始。さらに中古の「iPhone X」を加えたセットを9万9800円(税別)で限定抽選販売するほか、公式Twitterアカウントでは端末プレゼントキャンペーンも行う。(2018/11/28)

格安SIMの契約場所は「店舗」が66.9%、シェア上位3サービスでは80.3%に
MMD研究所は、10月29日に「2018年格安SIM契約者の契約に関する実態調査」の結果を発表。2018年1月〜9月での格安SIM契約者の割合は「Y!mobile」「楽天モバイル」「UQ mobile」が多く、契約場所は「店舗」が66.9%に。シェア上位では「店舗」が80.3%となり、理由として約半数が「対面式での契約が安心するから」と回答した。(2018/10/29)

製造業IoT:
PR:Bluetoothで工場見える化を実現? 導入のハードルを一気に下げる“簡単IoT”
IoTの進展により工場の見える化ソリューションなどに大きな注目が集まっているが、多くの製造現場にとっては機器のコストやノウハウなどの点で、まだ難しい場合が多い。そのハードルを一気に下げる可能性を示すのが、東京エレクトロンデバイスが展開するBluetoothを活用した“簡単IoTキット”である。(2018/10/23)

MM総研がMVNOネットワークの品質を調査 コスパ上位は楽天、IIJ、BIGLOBE
MM総研は、10月11日にMVNO10事業者、サブブランド2事業者、MNO3事業者を対象としたネットワーク品質に関する調査結果を発表。動画再生はいずれも遅延なく再生でき、コストパフォーマンスが高いのは楽天モバイル、IIJmio、BIGLOBEモバイルとなった。(2018/10/12)

総合満足度は74.2%、1位はmineo――MMD研究所が2018年9月格安SIMサービスの満足度調査を発表
MMD研究所が「2018年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位11サービスの総合満足度は74.2%で、総合満足度1位は「mineo」となった。また、NPS(顧客推奨度)を算出したところ1位は「UQ mobile」と「mineo」だった。(2018/9/26)

メインで使っている格安SIM、「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」が上位に MMD調べ
MMD研究所は、9月18日に「2018年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用のMVNOシェアは11.3%、認知度は90.2%に。メインで利用している格安SIMサービス上位は「楽天モバイル」「mineo」に加え「UQ mobile」が初めて3位にランクインした。(2018/9/18)

LINEモバイル、通信速度を改善へ パケット送信ペースの調整で
LINEモバイルが混雑時の通信速度を改善する取り組みを始める。https通信の際、データパケットの送信ペースをコントロールする「ペーシング」を実施してパケットの再送を抑制する。(2018/9/14)

FREETELのスマホが最大95%オフ 週替わり決算セール開催
MAYA SYSTEMは、FREETEL公式サイトで決算セールを開催。端末購入時に「OCNモバイルONE」の音声対応SIMと契約すると、人気端末5機種が最大95%オフになる。ラインアップ機種は9月30日までのキャンペーン前半と後半で入れ替わる。(2018/9/7)

超小型LTEケータイ「NichePhone-S 4G」が9月14日発売 1万2800円(税別)
フューチャーモデルの超小型ケータイのLTE対応モデルの発売日と価格が決定。主な家電量販店などでの取り扱いも決まった。(2018/9/3)

ゲオが「格安スマホ スタートキャンペーン」をスタート 格安SIMと同時契約すると端末価格が最大1万5000円引き
ゲオが、中古スマートフォンの購入と同時に「OCN モバイル ONE」を契約すると端末を最大で1万5000円引きとするキャンペーンを開始した。中古端末の買い取り価格を10〜20%アップする「スマホ買取強化キャンペーン」も開催する。(2018/8/10)

サブブランドがまさかの苦戦:
ユーザーに聞く「本当に使える格安スマホ」ランキング 1位は……?
格安SIMのユーザーに、実際の使い勝手を聞いた結果は?――ベンチャー企業のENECHANGE調べ。(2018/7/24)

OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」提供 Spotifyなどの通信が無料に
NTTコミュニケーションズが、MVNOサービス「OCN モバイル ONE」で対象の音楽配信サービスをデータ消費なしで利用できるオプションサービス「MUSICカウントフリー」の提供を始める。(2018/7/20)

OCN モバイル ONEの「MUSICカウントフリー」が本サービス化 利用は無料
NTTコムが、MVNOサービス「OCN モバイル ONE」向けに「MUSICカウントフリー」を8月1日から提供する。対象音楽ストリーミングサービスの通信量がカウントされない。トライアルが好調だったため、本サービス化した。(2018/7/20)

格安SIM利用者シェアは楽天モバイル、総合満足度はLINEモバイルがトップ ICT総研の調査結果
ICT総研は、7月17日に「2018年MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは「楽天モバイル」がトップとなり、満足度ポイントは「コストパフォーマンスの高さ」「最適な料金プランの有無」など前年同様料金面に対する項目が相対的に高い。総合満足度は「LINEモバイル」がトップ。(2018/7/17)

石野純也のMobile Eye:
「LINEモバイル」でソフトバンク回線を使うメリット、MVNO業界に与える影響は?
ソフトバンク傘下になったLINEモバイルが、ソフトバンク回線を使った通信サービスを開始。ドコモ回線を使ったサービスとは何が違うのか? MVNO業界にどのような影響を与えるのだろうか?(2018/7/7)

Huawei「P20」「P20 lite」価格まとめ どこで買うのがお得?
「HUAWEI P20」と「HUAWEI P20 lite」が発売された。気になるのは端末の価格。どこで買うのが最も安いのか? 主要な販売元の価格を比較してみた。(2018/6/25)

楽天モバイルとgooSimseller、SIMフリー「AQUOS sense plus SH-M07」発売
NTTレゾナントと楽天は、シャープ製スマートフォン「AQUOS sense plus SH-M07」を6月21日から順次発売。gooSimsellerでの取り扱いは「OCN モバイル ONE」とのセット販売で一括価格2万9800円(税別)、楽天モバイルの一括価格は3万2800円(税別)となる。(2018/6/21)

格安SIMの成長が鈍化? 原因は大手キャリアとサブブランドにあり MM総研調査
MM総研は、6月20日に国内MVNO市場の2018年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は1082.8万回線となり、2017年3月末時点の810.0万回線から33.7%増を記録した。携帯電話契約数での独自サービス型SIMの契約数比率は6.4%で、事業者シェアは楽天が1位となった。(2018/6/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。