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「OCN モバイル ONE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

goo Simsellerで「moto g31」発売 割引最大適用で1円に
NTTレゾナントがgoo Simsellerにて、モトローラ製6.4型スマートフォン「moto g31」を発売する。約5000万画素のメインカメラを搭載し、128GBのストレージ、指紋認証と顔認証機能を備える。(2022/1/20)

MVNOに聞く:
「最初は半信半疑だった」 フリービット石田社長に聞く「トーンモバイル for docomo」の狙い
NTTドコモのエコノミーMVNOに、2社目となる「トーンモバイル for docomo」が加わった。「TONE for iPhone」と呼ばれる料金プランを用意し、スマートフォンを初めて持つ子どもをターゲットに設定。当のトーンモバイル自身も、ドコモから声がかかった当初は半信半疑になるほどの意外性があったという。(2022/1/14)

Amazonの初売りでスマートフォンもセール価格に Xiaomi端末やiPhone XSなど
Amazon.co.jpが1月6日23時59分まで実施している「初売り」では、スマートフォンもセール価格で販売されている。「motorola razr 5G」やXiaomi端末などが対象。iPhone XSの整備済み品もお得に購入できる。(2022/1/5)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(10月編):楽天モバイルが「ローミング終了」に本腰?/iPhone SE(第2世代)を「一括10円」で売るからくりとは?
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年10月は、スマートフォン決済のキャンペーンをまとめた記事の他、楽天モバイルが国内におけるローミングの終了を加速することを伝えた記事や、iPhone SE(第2世代)が一括10円で販売される「からくり」を解説した記事などが読まれました。(2021/12/31)

石野純也のMobile Eye:
一人勝ちのahamo、楽天モバイルの逆襲 2021年の“携帯料金競争”を振り返る
2021年の携帯料金競争で話題を集めたのが、ドコモ、au、ソフトバンクのオンライン専用プランだった。ユーザー獲得ではKDDIのUQ mobileや、ソフトバンクのY!mobileが健闘した。楽天モバイルも料金を改定して、0円からの「Rakuten UN-LIMIT VI」で支持を集めた。(2021/12/31)

携帯電話の「新料金プラン」、一般ユーザーの約2割が移行 総務省調べ
総務省が、携帯電話事業者の「新料金プラン」への一般ユーザーの移行率が約2割に達したと明らかにした。同省が2020年に打ち出した「アクション・プラン」で競争が活性化した成果だという。(2021/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(5月編):スマホの新機種よりドコモの“固定代替サービス”に注目が集まる
ITmedia Mobileのアクセスランキングをチェックしながら2021年のトピックを振り返る企画。5月も4月に続き、スマホ決済キャンペーンのまとめ記事が1位となりました。ドコモの夏モデル発表で話題を集めたのは、固定回線の代替サービスとして提供する「home 5G」でした。(2021/12/23)

OCN モバイル ONEのみ:
一部の量販店が「ドコモのエコノミーMVNO」を取り扱い 12月24日から
ドコモショップで契約できることが強みの「ドコモのエコノミーMVNO」が、12月24日から一部量販店のドコモカウンター(ドコモコーナー)でも契約者できるようになる。ただし、取り扱うのはNTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」だけで、運営企業によって取り扱い店舗数に“濃淡”がある。(2021/12/22)

スマホ料金プランの選び方:
「povo2.0」のデータトッピングはどれだけお得? 月額換算してみた
「povo2.0」は、基本料0円で、データ通信は使いたいときに使いたい容量を、都度トッピングするスタイル。390円/1GBから利用できるが、利用期限は月単位ではない。各トッピングをそれぞれ月単位に換算し直した場合、povo2.0は本当に安いのかを検証した。(2021/12/19)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが扱う「TONE for iPhone」の狙い 料金は約50%値下げ、課題はAndroid端末
ドコモの「エコノミーMVNO」に、フリービットグループのトーンモバイルが加わる。ドコモ向けの専用プランを用意して、既存の「TONE SIM(for iPhone)」よりも値下げをした。ドコモにとっても、キッズ向けのサービスを拡充できるというメリットがある。(2021/12/18)

ふぉーんなハナシ:
ドコモから「エコノミーMVNO」へのお誘いが来た件
12月のある日、NTTドコモからダイレクトメールが届きました。一体何かと内容をチェックすると「ドコモのエコノミーMVNO」の案内でした。(2021/12/10)

NTTドコモに聞く「エコノミーMVNO」の勝算 収益性や参画のハードルはどう見る?
NTTドコモの「エコノミーMVNO」が始動し、10月からはNTTコミュニケーションズのOCN モバイル ONEが、ドコモショップでの契約に対応。12月にはフリービットグループのトーンモバイルも、「トーンモバイル for docomo」の提供を開始する。そんなエコノミーMVNOの狙いをドコモに聞いた。(2021/11/30)

AmazonブラックフライデーでiPhoneやAndroidスマホがセール対象に 1円端末も
Amazonが11月26日から12月3日まで開催している「ブラックフライデー」では、スマートフォンのタイムセールを実施している。iPhoneの整備済製品やAndroidの一部スマートフォンが対象。OCN モバイル ONEとのセットで1円で購入できる端末もある。(2021/11/26)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクとNTTドコモは「ゼロ円プラン」に否定的――三木谷楽天会長「povo2.0の影響はない」
KDDIと沖縄セルラー電話が楽天モバイルへの対抗も意図して投入した「povo2.0」。月額0円からという料金設定ということもあり、解約率の低下に貢献しているようだ。NTTドコモとソフトバンクは追随……と思いきや、ネットワークの維持の観点から「月額0円」に否定的な見解を持っているようだ。(2021/11/20)

スマホ料金プランの選び方:
「スマホデビュー」向けのお得な料金プランは? キャリアとMVNOで比較
ケータイからスマホに乗り換えたり、子どもに初めてスマホを持たせたり、スマホデビューする時にお得なプランがある。主に大手キャリアが提供し、3GBが2000円台前半という料金で利用できる。大手キャリアで最もお得といえるのが、ソフトバンクの「スマホデビュープラン」。(2021/11/16)

ドコモオンラインショップ、ドコモ回線MVNOからMNP手続きが可能に
ドコモオンラインショップでは、11月17日10時からドコモ回線のMVNOからMNP(番号ポータビリティ)での申し込みに対応する。エコノミーMVNOも含む。今回の変更に伴い、システムメンテナンスを実施する。(2021/11/15)

ZoomやTeamsの通信優先 法人向け「OCN モバイル ONE」に「テレワークプラン」
法人向けモバイルサービス「OCN モバイル ONE」に「テレワークプラン」。「Zoom」「Teams」「Webex」の通信を優先・安定化する。(2021/11/15)

ドコモ「ahamo」は200万契約突破、井伊社長「0円競争に参画するつもりはない」
ドコモの2021年度上期は増収減益となった。ahamoの契約者は堅調に増えており、200万を突破した。井伊基之社長は、povo2.0のような0円からのプランを提供するつもりはなく、低容量帯は「エコノミーMVNO」でカバーしていく考えを改めて示した。(2021/11/10)

goo Simseller、Xiaomi 11T/11T Proのセット販売を開始 約4.3万円から
NTTレゾナントは、goo Simsellerで「Xiaomi 11T」「Xiaomi 11T Pro」とOCN モバイル ONEのセット販売を開始。価格はXiaomi 11Tが4万3409円(税込み、以下同)、Xiaomi 11T Proが5万6796円。(2021/11/8)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 12の値下げ販売も増えてきた?/日本にもハイエンドスマホを投入するXiaomi
NTTドコモの「ドコモオンラインショップ」がiPhone 12とiPhone 12 miniの販売価格を値下げすることになりました。最近はiPhone SE(第2世代)の安売りが注目されていましたが、iPhone 12シリーズの販売価格にも注目したいです。(2021/11/5)

スマホ料金プランの選び方:
楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT VI」は絶対的にお得なのか? 容量別に検証してみた
この連載で何度も最安値となってきた楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」プラン。最大の魅力は、1GB以下なら無料という価格設定だ(2〜5回線目は1078円)。他のプランと比べてどれだけお得なのか? 1GB以下、3GB以下、20GB以下、無制限の4つの容量別に検証してみた。(2021/11/4)

MVNOに聞く:
OCN モバイル ONEがドコモの「エコノミーMVNO」に参入し、500MBプランを提供する狙いは?
10月21日に、ドコモの「エコノミーMVNO」がスタートし、第1弾としてOCN モバイル ONEが参入した。550円で500MBのデータ通信と10分通話無料が付く新プランも提供開始した。MVNOではシェア2位のOCN モバイル ONEが、なぜエコノミーMVNOに参入したのか。(2021/10/28)

gooポイントが終了 OCNサービスの利用で毎月dポイントがたまるように
gooポイントは、10月21日にサービスを終了。OCN利用者には「dアカウント連携 ポイントをつかう・ためるページ」を開設し、OCN契約情報とdアカウントを連携すれば毎月dポイントをためることができる。(2021/10/28)

スマホ料金プランの選び方:
コンテンツの「セットプラン」と「データ使い放題」を選べる通信キャリアやMVNOは?
スマートフォンの料金プランには、特定のサービスと一緒に使うことでお得になるものもある。例えば動画配信サービスや音楽配信サービスの月額料金が、料金プランの中に含まれているケース。キャンペーンで一定期間無料になるものも含め、人気のサービスをお得に利用できるプランが増えてきている。(2021/10/28)

NTTレゾナントもドコモの子会社へ ただし格安「サブブランド」はやらない
NTTドコモが、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とNTTコムウェアを子会社化することが正式に決定した。3社が一体となることで、法人事業、スマートライフ事業、通信事業でシナジーの創出を図っていく。NTT Comのコンシューマー向けサービスはNTTレゾナントに移管し、レゾナントをドコモの子会社にする予定。(2021/10/25)

Mobile Weekly Top10:
2万円を切るタブレットで仕事はできる?/ドコモで通信障害発生
Androidタブレットは、探すと2万円を切るモデルもあります。性能向上もあり、案外快適に使えてしまうのですが、日本で使う場合は「技適など」の取得の有無を確かめましょう。(2021/10/22)

ゲオ、最大2万2000円割引の「中古スマホ+格安SIMセット」 iPhone XRが1万円未満に
ゲオ/ゲオモバイル店舗とWebサイト「ゲオモバイル」は、指定の音声SIMと同時購入で中古端末が最大2万2000円割引になるキャンペーンを開催する。対象はiPhone X/XRやXperia XZ3。(2021/10/22)

goo Simseller、「Xiaomi Pad 5」と「Mi 11 Lite 5G」を5万7000円でセット販売
NTTレゾナントは、goo SimsellerでXiaomi製タブレット「Xiaomi Pad 5」が付属した「Mi 11 Lite 5G」のスマホセットを販売開始。価格は5万7000円(税込)で、「OCN モバイル ONE」への申し込みも必要となる。(2021/10/21)

スマホ料金プランの選び方:
1つの料金プラン+SIM追加で安く利用できるのは? MVNOの4サービスで比較
家族の代表者が大容量のプランを契約し、家族でデータを分け合って利用するデータシェアプランを比較。シェアプランを提供するMVNOの中で、一番多くのプランを用意するのがイオンモバイル。BIGLOBEモバイル、OCN モバイル ONE、y.u mobileもシェアプランを提供している。(2021/10/21)

スマホ料金プランの選び方:
1GB以下のプランを比較 楽天モバイルは「0円」、HISモバイルやOCN モバイル ONEにも注目
MNOと代表的なMVNOの1GB以下のプランを比較する。楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は、1GB以下なら0円で済む。HISモバイルの「格安ステップ」プランやOCN モバイル ONEの「1GB/月コース(音声対応SIMカード)」もオススメだ。(2021/10/17)

MVNOに聞く:
「新料金プランの220円値下げ」や「キャリアの端末販売」の狙いは? イオンモバイルに聞く
イオンモバイルが10月1日から、新料金プランをさらに220円値下げした。ドコモ回線に関してはオートプレフィックスも導入して、標準の電話アプリ経由での通話が原則として「イオン電話」と同じ扱いになった。10月1日にSIMロックが原則として禁止になることを見越して、キャリア端末とイオンモバイルの回線のセット販売を店頭で訴求していくという。(2021/10/14)

MVNOのデータ通信は快適に利用できる水準に 最高得点は「OCN モバイル ONE」
MM総研は、10月13日に「MVNOネットワーク品質調査」の結果を発表。主要7サービスともマップ表示は基準値を大幅にクリアし、一部のアプリダウンロードを除き快適に利用できる水準だとしている。(2021/10/13)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの「エコノミーMVNO」で“弱点”解消なるか 対サブブランドでは収益性が課題
ドコモが2020年12月のahamo発表時にコンセプトを披露していた「エコノミーMVNO」の詳細が決まった。ドコモ自身が提供する料金プランではないが、あたかもドコモ内の料金プランかのように契約できる。ドコモの料金カテゴリーとはいえ、実態としてはユーザーを自らMVNOに送り出しているため、収益性が課題となる。(2021/10/9)

“低廉な料金と多様なニーズ”に対応 ドコモ「エコノミーMVNO」の狙い
NTTドコモが10月7日、dアカウントやdポイントを活用した「エコノミーMVNO」について発表した。エコノミーMVNOは、低容量かつ低廉な料金サービスを利用したいユーザーのニーズに応えたもの。ドコモから移行したとしても、dアカウントを軸とした非通信分野での収益向上を図るという狙いもある。(2021/10/8)

ドコモショップでMVNOと契約可能に、まずはOCNとトーンモバイル dポイント付与やショップでのサポートも
NTTドコモが安価な料金プランを提供する「エコノミーMVNO」を発表。NTTコミュニケーションズとフリービットのプランを扱う。ドコモショップで契約でき、利用料に応じたdポイント付与やショップでのサポートも受けられるように。(2021/10/7)

「OCN モバイル ONE」がドコモと連携 月額500円で500MBのプランを新設
NTTコミュニケーションズが、ドコモの「エコノミーMVNO」として「OCN モバイル ONE」を連携することを発表。連携に伴い、月額550円で500MBのプランを新設する。「AQUOS sense4」や「Xperia 10 III Lite」など端末の特価セールも行う。(2021/10/7)

dポイントで連携する「ドコモのエコノミーMVNO」が10月21日スタート ドコモショップでも契約可能
NTTドコモが「エコノミー(低価格/低容量)」を担う戦略として検討してきたMVNOとの連携。それが、ようやく結実する日が来た。10月21日からはNTTコミュニケーションズ、12月上旬からフリービット(トーンモバイル)のMVNOサービスをドコモショップで取り扱うことになる。(2021/10/7)

goo Simsellerが「moto g50 5G」を販売開始 「OCN モバイル ONE」とのセットで1万7484円
NTTレゾナントは、10月1日にスマートフォン「moto g50 5G」を販売開始。「OCN モバイル ONE」とのセット価格は1万7484円(税込み)で、MNPでは1万4300円を割り引く。(2021/10/1)

J.D.パワーが4部門で満足度調査 ドコモ、UQ mobile、IIJmio、LINEMOが1位に
J.D.パワーが携帯電話サービスの顧客満足度を調査し、その結果を公開した。サービス提供事業者を大きく4つの部門に分けて集計し、それぞれの改善を求めている点もランキングしている。(2021/9/29)

ゲオ、格安SIMのセットで中古iPhone 8を1円で購入できる施策
ゲオストアは、9月24日に「UQ mobile」「OCNモバイルONE」「Y!mobile」のいずれかの音声SIMとの同時購入で、中古iPhone 8(64GB)が1円になるキャンペーンを開催。SIMロックフリーモデルも対象で、期間は9月30日まで。(2021/9/24)

携帯市場とgoo Simseller、中古端末の下取り+購入で1万5000円引き
携帯市場は、goo Simsellerのキャンペーン「買い替え応援プログラム」と連携。中古端末の下取りで、指定の新規端末購入時に1万5000円オフとなるクーポンを取得できる。(2021/9/7)

中国メーカーのUnihertzが、なぜFeliCa対応の超小型スマホを投入したのか?
超小型にこだわってスマートフォンを開発し続けてきた中国メーカーのUnihertz(ユニハーツ)。同社が2月に予約販売を開始したのが、おサイフケータイに対応した「Jelly 2」だ。なぜおサイフケータイに対応するほど日本市場に注力しているのか。(2021/9/2)

goo Simsellerで「Zenfone 8/8 Flip」発売 8はMNP+オプション加入で4万9228円
NTTレゾナントは、8月27日にスマートフォン「Zenfone 8」「Zenfone 8 Flip」と「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。goo Simseller本店では、9月10日11時まで特価販売を行う。(2021/8/27)

MVNOに聞く:
「どうしても最安値を取りに行きたかった」 HISモバイル「格安ステップ」の狙いを聞く
HISモバイルの新料金プラン「格安ステップ」では、1GBと3GBが特に安価に設定されている。卸価格が値下げされたことで、通話料金も30秒あたり11円に抑えた。「ステップ」と言いながらも、実は段階制プランではない。同プランの狙いを猪腰英知社長に聞いた。(2021/8/27)

スマホ料金プランの選び方:
5GB超〜10GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
多くのユーザーが1カ月5GBのデータ容量で間に合うものの、外出先でも頻繁に動画視聴をする人なら、10GBのプランの方が安心できる。5GB超〜10GB以下のスマホ料金プランを単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのはnuroモバイル。最初の12カ月間で考えるなら、J:COM MOBILEの「J:COM MOBILE Aプラン ST 10GB」もオススメだ。(2021/8/25)

スマホ料金プランの選び方:
3GB超〜5GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
最近の大手キャリア4社のプランの傾向として、3GBまでの小容量と、20GB以上の大容量に二分化されつつある。そこで悩ましいのが3GB〜5GB程度の中容量を利用するユーザーのプラン選びだ。単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのは、nuroモバイルの「VMプラン5GB Giga+」の月額990円になる。(2021/8/16)

スマホを1円〜で入手、最大1万円の手厚い還元も MVNOキャンペーンまとめ(2021年8月)
MVNO事業者が夏季の端末価格やオプション料金を割り引くキャンペーンの提供を始めた。8月中に終了するものも多く、どんな割引きや特典を受けられるのかは少しわかりにくい。9事業者が実施するキャンペーンを一気に紹介する。(2021/8/11)

スマホ料金プランの選び方:
1GB超〜3GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
総務省の調査によると、携帯電話で使用しているデータ通信量が月に2GB未満という人は約半数に及ぶ。月に2GBも使わないという人にとって、最も安いプランはどれか。大手キャリアとそのサブブランド、代表的なMVNOの最新料金プランを比較した。(2021/8/6)

ゲオ、音声SIMとセットで中古iPhone 8が1円になるキャンペーン
ゲオストアは「UQ mobile」「OCN モバイル ONE」「Y!mobile」のいずれかの音声SIMとの同時購入で、iPhone 8が1円になるキャンペーンを開催。期間は8月31日まで。(2021/7/30)

「Mi 11 Lite 5G」は3万〜4万円台ながらカメラ画質は十分 “テレマクロカメラ”も面白い
Xiaomiが7月2日に発売した「Mi 11 Lite 5G」。カメラに6400万画素のセンサーを搭載し、6.8mmと薄いボディーが特徴だ。くっきりと写るので「映え」を気にするユーザーにも強く、現代的な端末といえる。被写体のディテールを写せる「テレマクロカメラ」もあわせて、実際の使い心地を確認する。(2021/8/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。