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「プリペイドSIM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プリペイドSIM」に関する情報が集まったページです。

IIJ勝社長、ドコモの接続料5%減に「根拠が分からない」「透明化すべき」
2019年3月に発表されたドコモの接続料改定は、当初IIJが見込んでいた14%を大きく下回る5%の低減率だった。勝社長は現行の接続料の算定方式を問題視しつつ、ドコモには情報を透明化してほしいと要望を述べた(2019/5/14)

クラウドSIM対応の新スマホ「jetfon P6/FREETEL P6」発表 1万6800円のエントリー機
MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。(2019/5/13)

ドコモ、訪日旅行客向けプリペイドSIM「Japan Welcome SIM & Wi-Fi」を9月30日に終了
NTTドコモが訪日旅行客向けデータ通信専用プリペイドSIMサービスの終了を決定。それに先立ち、4月15日からデータ通信の利用開始可能期間を150日から90日間に短縮。6月13日には新規申し込みの受け付けと、利用可能期間を15日間から20日間に延長する「利用期間拡大キャンペーン」を終了する。(2019/4/12)

MVNOに聞く:
IIJはなぜ音声特化の「ケータイプラン」を提供するのか? 「eSIM」とのつながりも
IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。(2019/2/27)

mineoの契約数が伸び悩む原因は? 「共創」「安心」戦略で回復なるか
ケイ・オプティコムが2月18日、MVNOサービス「mineo」の新たな行動指針となる「mineo way」を発表した。mineoの契約数は100万を超えたあたりから伸びが鈍化。厳しい競争環境を勝ち抜くため、ファンとの共創を重視し、初心者に向けた施策も充実させた。(2019/2/18)

訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」の自動販売機がQRコード決済に対応
ソニーネットワークコミュニケーションズは2月13日、訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」の自動販売機にQRコード決済を導入。利用できるのは「WeChatPay」と「AliPay」。関西国際空港では2月13日、福岡空港では2月14日、成田国際空港では2月15日から。(2019/2/14)

「IIJmio」は売上減で回線数も横ばい 法人向けは好調も、どう立て直す?
IIJのモバイルサービスは、法人やMVNE向けは好調だが、個人向けIIJmioの伸びは鈍化。特に年末商戦は競争が激しく、苦戦したという。何かテコ入れは行うのだろうか?(2019/2/7)

イオンモバイルが「3年学割」提供 50万回線突破で次は「100万回線」を目指す
イオンモバイルが「3年学割」を2月15日から提供する。3〜9GBのプランでデータ容量1GBを増量する。契約数は50万を突破した。今後は新たな属性のユーザー増を狙う。(2019/2/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
毎月10GBが無料で使えるSIM内蔵スマホ「Xiaomi Mi Play」
Xiaomiから、毎月10GBの無料データ利用分がバンドルされたスマートフォン「Mi Play」が登場。実はXiaomiは中国国内でMVNO免許を持っていて、プリペイドSIMも販売しています。Mi Playはその自社SIMをあらかじめバンドルして売っているのです。(2019/1/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ超え」「大規模障害」「海外データローミング」――2018年のモバイルデータ通信を振り返る
どんどん高速化していくモバイルデータ通信。今回は、いよいよ下りの“ギガ超え”が見えてきた2018年のモバイルデータ通信を振り返りつつ、通信障害時のサバイバル術や海外データローミングキャンペーンについても考察します。(2019/1/21)

半径300メートルのIT:
海外旅行の新常識? iPhone XSの新機能「eSIM」を使ってみた
iPhone新機種「iPhone XS」に加わった「eSIM」は、オンライン契約さえすれば、海外のキャリアを使って通信できるという優れた機能です。その中身を、海外キャリアが提供するサービスを使って検証してみました。(2019/1/8)

格安SIMのメイン利用者は右肩上がりも、認知〜利用の伸び率は鈍化
MMD研究所が12月26日、メディア向けにMVNOに関する勉強会を開催。吉本浩司所長が、同研究所の調査データを踏まえて2018年における格安SIMの概況を解説した。格安SIMのメイン利用者は右肩上がりで伸びているものの、鈍化している数字もある。(2018/12/26)

ライバルはWi-Fiルーター ドコモに聞く、海外データローミングの取り組み
ドコモは12月7日(現地時間)、米ハワイの23店舗にdポイントを導入した。dポイントを導入した主な理由は、日本人の渡航先として大きなハワイをカバーするというものだが、背景には、データローミングの利用を促進する狙いもある。(2018/12/11)

バラして見ずにはいられない:
5Gに向けた設計、異形のL字型バッテリー 分解して知る「iPhone XS/XS Max」の中身
「iPhone XS」と「iPhone XS Max」を分解。中身を見ると、前モデル「iPhone X」との違いも分かる。プロセッサ、バッテリー、基板、eSIMなどを中心に紹介する。(2018/11/22)

IIJのモバイル回線数は250万を突破 “ドコモ値下げ予告”の影響は?
IIJが11月6日、2018年度第2四半期の決算説明会を開催した。モバイル総回線数は、2018年9月末時点で253万2000に達し、2018年度上期の総売上は、前年同期比で21.8%増の203.8億円となった。NTTドコモが2019年に行う料金値下げについても言及された。(2018/11/6)

ふぉーんなハナシ:
イギリス・ロンドンのモバイル通信事情(2018年10月版)
イギリス・ロンドン出張に行ってきました。取材の合間にいろいろ得たロンドンのモバイル通信事情について簡単にまとめました。(2018/10/24)

製造業IoT:
PR:Bluetoothで工場見える化を実現? 導入のハードルを一気に下げる“簡単IoT”
IoTの進展により工場の見える化ソリューションなどに大きな注目が集まっているが、多くの製造現場にとっては機器のコストやノウハウなどの点で、まだ難しい場合が多い。そのハードルを一気に下げる可能性を示すのが、東京エレクトロンデバイスが展開するBluetoothを活用した“簡単IoTキット”である。(2018/10/23)

2GBプランも登場:
ドコモの訪日客向け「Japan Welcome SIM」がdocomo Wi-Fiに対応 SIM認証スポットで利用可能
NTTドコモが訪日旅行客向けに販売しているプリペイドSIMカードが、料金据え置きで「docomo Wi-Fi」への接続機能を追加。SIM認証スポットで利用可能だ。(2018/10/9)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「WiMAX 2+」から「ウルトラシェアパック」へ――大手キャリアの大容量プランに乗り換えてからの1カ月を振り返る
 契約更新を迎えた「WiMAX 2+」を解約。代わりにNTTドコモの「ウルトラシェアパック」を使い始めました。それから1カ月経過したので、ちょっと振り返ってみます。(2018/9/27)

新iPhoneのeSIM、ソフトバンクは「対応予定」 ドコモとauは?
新iPhoneはデュアルSIMに対応したことが大きなトピック。ただし片方のSIMはeSIMとして使う必要がある。国内キャリアはeSIMに対応するのだろうか?(2018/9/13)

U-mobileのプリペイドSIMがリニューアル 「マルチSIM」を採用しアップロード制限を撤廃
U-mobileのプリペイドSIMが「Prepaid data SIM 彩(#irodori)」としてリニューアルされる。パッケージは色鮮やかに一新。SIMカード本体は必要に応じて切り抜くサイズを変えられる「マルチカット(3in1)」のものになり、アップロードのデータ通信制限をなくした。(2018/9/5)

ドコモ、東京五輪WPBでプリペイドSIM「Japan Welcome SIM」を配布
NTTドコモは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のWPB(World Press Briefing)参加者へ外国人旅行者向けプリペイドSIMサービス「Japan Welcome SIM」を配布。料金プランには広告モデル「Plan 0」を活用し、無償での利用を検討している。(2018/9/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国スマホの“サブブランド競争”が白熱 OPPOがHuawei対抗の新ブランド立ち上げ
世界のスマートフォン販売シェアは、Huawei、OPPO、Xiaomi、Vivoは上位の常連です。各社はハイエンドから低価格品までさまざまなモデルを展開していますが、今各社が力を入れているのはフラグシップモデルだけではなく、サブブランドの低価格ラインなのです。(2018/8/27)

5分で知るモバイル通信活用術:
「jetfon」「変なSIM」登場 改めて「クラウドSIM」のメリット・デメリットを知ろう
筆者の連載でも何度か取りあげた「クラウドSIM」。モバイルルーターだけではなく、SIMやスマートフォンでも使えるものが出てきました。新たに登場する対応スマホを紹介しつつ、改めてそのメリットとデメリットを改めて見ていきましょう。(2018/8/15)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(レンタルWi-Fi・プリペイドSIM編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。そこでこの記事では、レンタルWi-Fiサービスや海外用プリペイドSIMを紹介する。(2018/8/11)

IIJ勝社長、キャリアの2年/4年縛りの条件見直しは「歓迎する」
IIJが決算会見を開催。MVNOサービスは個人、法人を含めて順調に伸びている。キャリアが発表した、2年縛りや4年縛りの条件見直しについて勝社長は「歓迎する」とコメントした。(2018/8/8)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(大手キャリア編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。この記事では、大手キャリアのおトクな海外データ通信サービスを紹介する。【訂正】(2018/8/8)

「デメリットをもっと知りたい」「速度に不安」――ユーザーの声から考えるMVNOサービスの課題
大手キャリアよりも割安な料金を背景に順調にユーザー数を伸ばしてきたMVNOサービス(格安SIM)。携帯電話サービス全体に占めるシェアも10%を超えたが、その成長に鈍化が見られるようになってきた。さらなる成長のためには何が必要なのだろうか。(2018/7/27)

ふぉーんなハナシ:
キャリア名が「IIJmio meeting」に IIJの特別仕様版 フルMVNO SIMを使ってみた
IIJが、フルMVNOのプリペイドSIMとして「JAPAN TRAVEL SIM」を販売している。ピクトエリアに「IIJ」と表示されるのが特徴。その特別仕様版として、ピクトエリアに「IIJmio meeting」と表示されるSIMを入手したので、早速使ってみた。(2018/7/19)

クラウドSIM搭載スマホ「jetfon」はどれだけお得なのか?
MAYA SYSTEMのスマートフォン「jetfon」は、SIMカードを抜き差しすることなく、世界中で通信が可能になる「クラウドSIM」に対応している。このjetfonを使うメリットはどこにあるのだろうか。使い勝手や価格の面から考えたい。(2018/7/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
FREETELブランドの今後は? MAYA SYSTEMが“クラウドSIM”搭載スマホを投入する理由
FREETELブランドを継承したMAYA SYSTEMが、世界スマホと銘打った「jetfon」を2018年8月に発売する。「クラウドSIM」が内蔵されており、海外渡航時には、その国や地域に合わせた料金プランを購入できる。このjetfoneの中身や戦略を聞いた。(2018/7/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ローミングサービス」「貼るSIM」「クラウドSIMスマホ」でより便利になる海外データ通信
以前は「高い」と言われていた海外でのデータ通信サービスも、だいぶ価格がこなれてきました。今回のモバイルデータ通信活用術では、ドコモの「パケットパック海外オプション」のキャンペーンや、H.I.S.モバイルの「変なSIM」、uCloudlinkの「クラウドSIMスマホ」をチェックしていきます。(2018/7/13)

ITりてらしぃのすゝめ:
海外でスマホを安く使う方法 「ローミングは高い」は本当?
間もなく夏季休暇のシーズンだ。海外旅行にいく計画をしている人向けに、海外で手軽にデータ通信をする方法を紹介したい。(2018/7/4)

Y!mobileが「クラウドSIM」対応ルーターを採用した理由は? ソフトバンクとuCloudlinkに聞く
ソフトバンクが、Y!mobileブランドで新たなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 701UC」を投入。クラウドSIMを搭載しており、SIMを入れ替えずに世界各国で利用できる。この製品と専用プランの狙いを、Y!mobileの事業を統括する寺尾洋行氏と、uCloudlinkに聞いた。(2018/5/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「1日90円」プラスで海外データ通信! Y!mobileからクラウドSIM搭載の「セカイルーター」登場
ソフトバンクとウィルコム沖縄(Y!mobile)が、クラウドSIMを使って海外でデータ通信できる「Pocket WiFi」の新モデルを発売。その特徴に迫ります。(2018/5/29)

PR:複数国でも安くて使い放題プランもあり! 海外インターネットは「jetfi(ジェットファイ)」が最適な理由
海外旅行をする際に気になるのが、データ通信の手段だ。キャリアのデータローミングやWi-Fiルーターのレンタルなどがあるが、どれも一長一短で決め手に欠ける。そこでオススメしたいのが「jetfi」というサービスだ。(提供:jetfi)(2018/4/19)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

ふぉーんなハナシ:
「フルMVNO」のウェーブ到来! IIJmioの新生「JAPAN TRAVEL SIM」を試す(セットアップ編)
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、自ら加入者管理機能を持つ「フルMVNO」サービスを開始。その個人向け第1弾商品は、訪日旅行客の利用を想定したプリペイドSIMカードです。早速購入してセットアップしてみました。【一部訂正】(2018/4/3)

MVNOに聞く:
IIJが「フルMVNO」で目指す世界 MVNOの正常進化ではなく、ビジネスモデルが変わる
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、3月15日に「フルMVNO」のサービスを開始した。フルMVNOで目指しているのはどういった世界観なのか。フルMVNO化を決めた経緯や、今後の展望などを担当者に聞いた。(2018/3/29)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「海外での通信費は高い」はもう古い? 最新の海外渡航者向け通信サービスをチェック!
最近は海外でも安価にデータ通信できる方法が充実してきました。そこで、海外でのデータ通信の最新事情をお伝えします。(2018/3/22)

IIJの「フルMVNO」が始動 まずは法人、訪日外国人向け メリットは?
IIJが3月15日にフルMVNOサービスを開始する。まずは法人向けに「IIJモバイルサービス/タイプI」と、訪日外国人向けの「Japan Travel SIM」も提供する。フルMVNOで何が変わるのか? 今後のサービスは?(2018/3/15)

製造業IoT:
PR:エレクトロニクス商社がなぜIoTに力を注ぐのか、その可能性と将来像
エレクトロニクス商社である東京エレクトロンデバイスは「IoTカンパニー」を設立し、IoT事業の本格立ち上げに取り組んでいる。エレクトロニクス商社がなぜIoTに力を注ぐのか。その取り組みと可能性について紹介する。(2018/3/12)

セキュアかつ柔軟なID連携でマルチクラウドによる高付加価値サービスを創出:
PR:サービス連携は数時間で完了――リコーのセンシングソリューションビジネスにおけるID管理、“柔軟性とセキュア”を両立できた理由とは
リコーはマルチクラウド環境を用いたセンシングソリューションで、エンドユーザーにとっての利便性向上と強固なセキュリティを両立したID管理基盤を実現した。プロジェクト担当者に、実現方法や取り組む上でのポイントを聞いた。(2018/2/21)

「H.I.S.モバイル」の海外SIMはお得なのか?
日本通信とH.I.S.が協業して、新たな通信サービス「H.I.S.モバイル」を提供する。注目は、世界各国で利用できるSIM。キャリアのローミングやレンタルルーターなどの既存サービスと比べてどれだけお得なのか?(2018/2/16)

新生FREETELはSIMフリー市場でどう差別化を図るのか 鍵は「eSIM」にあり
新生FREETELとしての第一歩を踏み出したMAYA SYSTEM。コスパに優れたスマートフォンを発売するが、それだけで強豪と戦うのは厳しい。MAYAはどんな戦略でSIMフリー市場を攻めていくのか。(2018/2/9)

組み込み開発ニュース:
位置情報システムを容易に構築できるIoTキットを発売
東京エレクトロン デバイスは、位置情報システムを容易に構築できる「TED Azure IoTキット-GPS」を発売した。GPS情報と外部センサーのデータをクラウドの「Microsoft Azure」に送信し「Power BI」を用いて可視化できる。(2018/2/7)

楽天、プリペイドSIM&訪日観光客向け観光アプリ「J-TripGateway」 コンテンツ閲覧で通信量を無料追加
楽天コミュニケーションズは、1月22日にプリペイドSIMとスマートフォンアプリを合わせたサービス「J-TripGateway」を提供開始。アプリ内のコンテンツを訪日中に利用・閲覧すると、通信容量を無料で追加できる。(2018/1/22)

ドコモ、外国人旅行者向けプリペイドSIMに「リワード式無料プラン」登場 順次提供開始
NTTドコモは、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカード「Japan Welcome SIM」のリワード式無料プラン「Plan 0」を予定より約2カ月遅れで提供開始した。有料プランも名称変更と新プラン追加が行われる。(2017/12/26)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(6月編):孫社長の「訪日旅行客向けWi-Fi」不要論/キャリアの「MNP優遇」再び……?
ソフトバンクグループの孫正義社長の「訪日外国人向けWi-Fiサービスは不要」という旨の発言が注目を集めた6月。賛否両論を集めましたが、海外旅行中の通信手段についていろいろ思いを巡らせるきっかけになりました。(2017/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。