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「小売業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「小売業」に関する情報が集まったページです。

休暇・休業制度も数多く用意:
小売業界の「ストレス度の低い企業ランキング」 ダイエーやイオンを抑えて1位に輝いたのは?
「ストレス度の低さ」評価の平均値が高い順にランキングした「小売業界の“ストレス度の低い企業”ランキング」。2位はダイエー、3位はサンエー、4位はDCMカーマ、5位はセブン-イレブン・ジャパンと続いた。1位は?(2020/1/29)

恵方巻は廃棄させない! 26の小売業者が恵方巻シーズンの食品ロス削減に取り組む
ロゴマーク「ろすのん」が目印。(2020/1/19)

小売・流通アナリストの視点:
“よそもの”の力で熊本は変われるか 衰退する「地方路線バス」会社の挑戦
2019年秋、熊本に新たな商業施設「サクラマチクマモト」が登場した。バスターミナルを中心とした再開発であり、主体となったのは九州産業交通ホールディングス。クルマ社会により地方のバス会社は苦戦を強いられているが、どのような狙いがあるのか。経営支援を受けているエイチ・アイ・エスと一体となり、新たな地方創生のモデルとなれるか――小売・流通アナリストの中井彰人氏が鋭く切り込む。(2020/1/7)

イオンの「マスク禁止」に波紋! 三越伊勢丹、高島屋、大丸松坂屋は?
小売り大手のイオンが、接客時のマスク着用を「原則禁止」とする通達をグループ各社に出し、物議をかもしている。みだしなみのルールを徹底したというが……。(2019/12/28)

今日のリサーチ:
セールスフォース・ドットコムが最新の国内消費者調査を発表 「ウォレットシェアの争奪戦」の行方は?
小売業者、ブランド、オンライン市場で「ウォレットシェアの争奪戦」が起こっています。デジタルチャネルの利用が増す一方で実店舗への期待も依然として高いものがあります。(2019/12/17)

増税後の変化は?:
小規模サービス業・小売業の85%がキャッシュレス決済導入 ポイント還元制度後のキャッシュレス決済割合は8.3ポイント上昇
会員小売店を含む全国47都道府県の事業者442人を対象に、増税後のキャッシュレス決済に関するインターネット調査を実施。その結果、事業者の85%がキャッシュレス決済を導入しており、増税前(2019年6月)の調査結果に比べて導入割合が12ポイント増加したことが分かった。(2019/12/9)

小売・流通アナリストの視点:
「ヤフー・LINE」対「GAFA」は間違い? 本当のターゲットは金融業界だ!
経営統合を発表したヤフーとLINE。各報道ではGAFAと比較した“過小評価”が目立つが、筆者の見解は違うところにある。ヤフーの持つ決済機能や携帯キャリアであるソフトバンクとの相乗効果を加味すれば、今回の統合でまず影響が及ぶのは金融業界だと筆者は想定している。それはいったいなぜなのか――小売・流通アナリストの中井彰人氏が鋭く切り込む。(2019/12/4)

意思決定者としてのAI【前編】
小売大手の事例に学ぶ、ビジネスの意思決定を「AI」に委ねるメリット
小売大手のWalmartが、ビジネスプロセスの意思決定にAI(人工知能)技術を利用しようとしている。同社の取り組みを見てみよう。(2019/12/3)

Computer Weekly製品ガイド
Slackだけじゃない、小売業界で台頭するメッセージングアプリ
エンタープライズコラボレーションソフトウェアのSlackは、2019年の上場で一気に名声を高めた。この分野にはどのような選択肢があり、この技術をどう使っているのか。(2019/12/3)

消費増税の影響は……:
駆け込み需要があった企業の割合は? 小売業は5割で「反動減」発生
帝国データバンクによると、10月の消費増税前に駆け込み需要があった企業は26.5%。反動減は19.4%の企業で発生している。特に、小売業で影響が大きかった。(2019/11/27)

5Gのユースケース【後編】
5Gで加速する小売業、農業、AIの進化
5Gは小売業や農業、自動運転車やAIにどのような恩恵をもたらすのか。5Gによって実現する技術やイノベーションとは何か。各業界の識者が5Gの可能性を紹介する。(2019/11/26)

5Gのユースケース【後編】:
5Gで加速する小売業、農業、AIの進化
5Gは小売業や農業、自動運転車やAIにどのような恩恵をもたらすのか。5Gによって実現する技術やイノベーションとは何か。各業界の識者が5Gの可能性を紹介する。(2019/11/20)

組織を変える「データへの好奇心」:
アマゾンエフェクトに負けない方法とは? 米小売大手TargetからDomoに転じたエグゼクティブに聞く
データが好き過ぎてDomoに転職した元Targetベン・シャイン氏のインタビュー。(2019/11/12)

Salesforce「Consumer Goods Cloud」担当者に聞く:
消費財メーカーを悩ませる「店舗」という大問題、SaaSならどう解決できる?
小売業が激動する時代の消費財メーカーにSaaSができることは何か。Salesforceの新製品「Consumer Goods Cloud」担当ディレクターのスニール・ラオ氏に聞いた。(2019/10/23)

歩みは遅いが着実に
やっと浸透し始めた「小売×AI」、次に待つ課題は?
小売業でのAIテクノロジーの導入は比較的遅かったが、着実に進みつつある。小売業者がAIテクノロジーのメリットに向き合い、競争相手のEコマースの現実を理解するようになったことが背景にある。(2019/10/4)

FABRIC TOKYO×丸井グループ:
「買うのはネット、お店は経験の場」 激動の小売業界 “売らない”戦略で売り上げアップの謎
「売らない」戦略を取ることで売り上げの伸ばす企業が出てきている。FABRIC TOKYOでは店舗スタッフに売り上げノルマを課していないが、売り上げが毎年200%成長。丸井グループも同様の戦略を推し進める。小売りとECの境界がなくなる中で、「D2C」が注目を集めている。(2019/9/27)

専門家のイロメガネ:
なぜデンマークは、消費税が25%でも軽減税率を導入しないのか
軽減税率は、一見すると正しそうな制度に見えるが、この制度が原因で、小売業界と飲食業界は混乱の極みにある。軽減税率は徴税コストが高く、線引きに手間がかかり、脱法行為を生み出しかねず、高所得者に有利。だから軽減税率よりも別の手段で還元した方が好ましい。デンマークはこのように軽減税率そのものを完全に否定している。(2019/9/20)

技術以外の取り組みが必要:
「ブロックチェーンビジネスのハイプサイクル」を発表、Gartner
Gartnerはブロックチェーンに関する最新レポートを発表した。ブロックチェーン技術は今後5〜10年間にほとんどの業種において、ビジネスを変えるような影響を与えるとの見通しを示した。特に銀行と投資サービス、ゲーム、小売業界の動向をまとめている。(2019/9/17)

NTTデータ、国内小売業の「レジなし店舗」参入支援をスタート 「Amazon Go」に負けない技術を実装
NTTデータが「レジなし店舗」の出店を支援するサービスを開始。コンビニやドラッグストアを対象に、消費者が好きな商品を持って退店すると、自動で決済する仕組みを実装する。国外で「Amazon Go」をはじめとするレジなし店舗が徐々に広がっていることを踏まえ、国内での実用化を促進する狙い。(2019/9/2)

拡張労働力を高める
コボット(協働ロボット)は小売業の戦力となるか
職場でのAI技術の未来は、人間とロボットがうまく融合されるかどうかにかかっている。小売業における協働ロボット(コボット)の用途に注目してみよう。(2019/8/29)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【後編】
スーパーが「位置情報」と「コンピュータビジョン」を使うと何ができるのか
Eコマースだけでなく、実店舗でも最新のAI技術が導入されつつある。「コンピュータビジョン」を中心に、小売業者のAI技術活用例を取り上げる。(2019/8/22)

「コンピュータビジョン」が実店舗にもたらすメリット【前編】
無人コンビニAmazon Goも活用 「コンピュータビジョン」が買い物を変える
「コンピュータビジョン」は、小売業者がレジ会計や買い物の動線の改善に活用できる。無人コンビニ「Amazon Go」も活用しているコンピュータビジョンの可能性に迫る。(2019/8/16)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:小売業者のAWS離れ
特集は、クラウド市場のトップを独走するAWSが根源的に抱える弱点を浮き彫りにする。他に、RPAの導入を考える事業部門がしがちな勘違い、Dockerを導入する前に絶対に知っておくべきこと、注目の「マルチモデルデータベース」などの記事をお届けする。(2019/7/19)

EU、Amazon.comを独禁法違反の疑いで正式調査
欧州連合(EU)が、米Amazon.comを独禁法違反の疑いで正式調査を開始すると発表した。Amazonが小売業者と交わした契約で入手した販売データを、それらの小売業者と競合する小売業者としてのビジネスに利用し、競争を不当に有利にしているかどうかなどについて調査する。(2019/7/18)

カスタマーエクスペリエンス(CX)の観点で比較
ネット通販と実店舗はどちらが優れているか? TargetのPOS障害から考える
小売り大手Targetで起きたPOSシステムの障害は、電子商取引システムがその隙間を埋められる可能性を示した。まだネット通販が実店舗に取って代われる段階には至っていないものの、その状況に近づきつつある。(2019/7/18)

Microsoft Focus:
Instagramの写真から商品検索、購入へ――データとAIが導く小売業の新たな形とは
データの活用やAIによって、小売業が大きく変わりつつある。具体的にどのように変わったのか、専門家に聞いた。(2019/7/17)

シンガポール発のユニコーン企業:
リテールテックのTraxが日本市場に本格参入 画像認識で店舗の棚を見える化
店舗の商品棚の前で撮影した写真を機械学習で画像認識し、在庫状況や商品棚上のシェア、 品切れ情報などが簡単に確認できるようになる。(2019/7/15)

小規模サービス業・小売業の7割以上がキャッシュレス決済を導入済み
ラクーンコマースは、7月10日にキャッシュレス決済の導入に関するインターネット調査の結果を発表した。7割以上がキャッシュレス決済を導入しており、導入数が最も多い決済方式はクレジットカードの9割。売上比率は10%未満が約5割と導入効果を特に感じておらず、決済手数料での利益減少や資金繰りに対する不安も多い。(2019/7/11)

収益増をどうやって成し遂げたのか
Amazonには貢がない――小売大手がAWSではなく「Google Cloud」を選んだ理由
小売大手のKrogerにとって、同社の顧客が利用する検索エンジンのシステムを「Google Cloud Platform」に移行させることは簡単ではなかった。迅速にこれを成し遂げられたのは正しい計画と適切な人材があったからだ。(2019/6/21)

「AI」と金融の深まる関係【後編】
Amazonのレジなし店舗だけではない 「小売業×AI」の可能性と課題
本人確認と決済承認手段の方法として、人工知能(AI)技術を利用する実験的取り組みが始まっている。ただしAI技術には、依然として倫理的な課題が残っている。(2019/6/21)

現場担当者が語る:
ファンケル、PLAZA、QVC 小売業が自社アプリを持つべき理由とは?
2019年5月15日に開催された「アプリの虎 Vol.4 〜有名企業のアプリ活用最前線〜」において、有名小売企業各社の担当者がモバイルアプリを作った理由や活用事例を語った。(2019/6/18)

ホワイトペーパー:
リテール技術導入戦略ガイド
新技術の台頭に伴ってリテール業界が進化している。本稿では小売業者のAI利用、優れたデジタルカスタマーエクスペリエンスの重要性、モバイルが購入プロセスをどう変化させているかを取り上げる。(2019/6/18)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
小売業でリアルの逆襲始まる、製造業はどうなのか
逆襲っていいですよね。ゴジラとか帝国とかシャアとかもやってますし。(2019/6/13)

注目サブスクリプションサービスが活用
クラウド機械学習「Databricks」は「反Amazon共同体」の頼れる味方
小売業が「Amazonプライム」に対抗するためのサービスを提供するShopRunnerは機械学習をどう活用しているのか。同社データサイエンス部門トップが語った。(2019/6/13)

リテールテックJAPAN 2019:
サプライチェーンの抜本的変革目指す製配販連携協議会、インバウンドにも対応
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに花王グループカスタマーマーケティング 流通開発部門 KCT推進部 部長の斎藤伸也氏が登壇。「多言語商品情報プロジェクトと製配販連携協議会の動向」と題し講演を行った。(2019/5/20)

リテールテックJAPAN 2019:
コンビニやドラッグストアで進む電子タグ採用、リアル店舗データ化への挑戦
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに、経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 消費・流通政策課 係長の加藤彰二氏が登壇。「サプライチェーン流通・消費情報の活用へ向けた取り組み」と題して「電子タグ1000億枚宣言」をはじめとする流通におけるデータ活用の方向性などについて、講演を行った。(2019/5/7)

Walmart、「Amazon Go」対抗のAIコンセプト店をニューヨークに開店
米小売り大手のWalmartが、Amazonの無人店舗「Amazon Go」対抗のAI採用店舗をニューヨークに開店した。Amazon Goと異なり無人・レジなしではなく、AIは在庫管理などで店員を助ける。(2019/4/26)

モノづくり最前線レポート:
トレーサビリティーに必須の個体管理、モノの効率的な流通を支えるGS1の役割とは
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに、流通システム開発センター 理事の森修子氏が登壇。「デジタル化する社会とGS1の役割」と題して流通システム開発センターが果たす役割と取り組みを紹介した。(2019/4/22)

人工知能ニュース:
店舗スマート化を進めるトライアル、小売業専用のAIカメラを独自開発
福岡県を中心に大型スーパーマーケットを展開するトライアルホールディングスが、子会社のRetail AIが独自に開発した「リテールAIカメラ」を披露。併せて、トライアルのフラグシップ店舗である「メガセンタートライアル新宮店」(福岡県新宮町)にリテールAIカメラを1500台導入してスマートストア化すると発表した。(2019/4/16)

AmazonのベゾスCEO、ライバル小売り企業に「最低賃金をうちと同じにしてみろ!」
Amazonのジェフ・ベゾスCEOが毎年恒例の株主向け年次書簡を公開した。その中で、競合する小売り大手に対し、従業員の最低賃金をAmazonと同じ時給15ドルに引き上げてみろと挑発した。「こうした競争はすべての人にとってのメリットになる」という。(2019/4/12)

Google、Microsoft、AWSなどのツールを使ってデータ活用
打倒Amazonに「AI」(人工知能)と「データ分析」で挑む小売企業
小売企業で、実店舗とオンラインでの購買履歴を活用したマーケティングが進んでいる。AI技術の活用やデータ分析によって、顧客に合わせて商品を提案し、需要を生み出すことができる。(2019/4/3)

電子ブックレット(組み込み開発):
リテールテックJAPAN2019レポート
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年3月5〜9日に開催された「リテールテックJAPAN2019」の記事をぎゅっとまとめた「リテールテックJAPAN2019レポート」をお届けします。(2019/4/1)

AWS vs. MS vs. Google(第2回)
局地戦でAWSに勝利したMicrosoftとGoogleだが……
MicrosoftとGoogleがAWSから顧客を奪うことに成功した。AWSに対する小売業界の懸念と合わせるとAWSが劣勢に立たされているように見える。だが果たしてそれだけだろうか?(2019/3/22)

AWS vs. MS vs. Google(第2回):
局地戦でAWSに勝利したMicrosoftとGoogleだが……
MicrosoftとGoogleがAWSから顧客を奪うことに成功した。AWSに対する小売業界の懸念と合わせるとAWSが劣勢に立たされているように見える。だが果たしてそれだけだろうか?(2019/3/20)

リテールテックJAPAN 2019:
メーカーの異なるRFID機器をつなぐ「RFIDミドルウェア」、村田製作所が提案強化
村田製作所は、「リテールテックJAPAN 2019」において、RFIDリーダーで読み取ったデータを基幹システムなどで利用できるようにする「RFIDミドルウェア」を中核とする、アパレルの物流センターから店舗をイメージしたデモ展示を披露した。(2019/3/19)

AWS vs. MS vs. Google(第1回)
小売業者に敬遠されるAmazon Web Services
小売業界におけるクラウドビッグ3の戦いは熾烈(しれつ)を極め、興味深い局面を迎えている。ダントツでリードするAWSも、この市場では弱点を抱えている。AWSはなぜ小売業者に嫌われるのか。(2019/3/12)

リテールテックJAPAN 2019:
電池不要で貼るだけで個品管理、Bluetoothとスマホによる電子タグの革新
サトーは「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)において、イスラエルのベンチャー企業Wiliotが開発した、環境発電によるバッテリーレスBluetoothタグを活用した「2021年の顧客体験」を紹介した。(2019/3/11)

リテールテックJAPAN2019:
「セルフ注文端末」にもスマホ決済の波 店舗の省人化やインバウンド対策に
セルフ注文端末にも“キャッシュレス”の波が到来しつつある。リテールテックJAPAN2019ではキャッシュレス決済に対応したセルフ注文端末を多数展示。主な用途は飲食店やフードコートだが、遊園地や駐車場での利用を想定しているところもある。(2019/3/8)

リテールテックJAPAN 2019:
マイクロソフトが次世代店舗用ソフトを無償公開、サンプル実装も披露
日本マイクロソフトは、「リテールテックJAPAN 2019」において、GitHub上で無償公開している流通小売事業者向けの「Smart Store」のリファレンスアーキテクチャと、そのサンプル実装となる「Smart Box」を披露した。(2019/3/8)

リテールテックJAPAN 2019 レポート:
無人店舗の現実解はどこに、「リテールテックJAPAN 2019」に見る現在地
人手不足が大きな問題になる中で注目を集める「無人店舗」。「リテールテックJAPAN 2019」では、近未来の店舗の姿という位置付けで、各社が無人店舗やレジレスをイメージした展示を行った。(2019/3/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。