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「クレディセゾン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クレディセゾン」に関する情報が集まったページです。

ドコモオンラインショップが「クレジットカード決済」の要件を厳格化 「3Dセキュア 2.0」対応カードが必須に
NTTドコモの直販サイト「ドコモオンラインショップ」で商品代金をクレジットカードで支払う場合の条件が厳格化された。1月12日以降は、「3Dセキュア2.0(EMV3Dセキュア)」に対応するカードを使うことが必須となる。(2022/1/12)

oricon MEが調査:
満足度の高い「自動車保険」ランキング 3位は「AIG損害保険」、2位と1位は?
oricon MEは、2021年オリコン顧客満足度調査「保険会社」ランキングを発表した。「自動車保険」と「火災保険」のランキングは共に「ソニー損害保険」が総合1位となった。(2022/1/6)

「スタートアップと同じやり方では勝てない」:
PR:既存資産を否定するから「強み」を見失う クレディセゾンに学ぶDXのヒント
DXの取り組みを進めている企業は増えているが「新たな価値を生み出す」ことに目を奪われてしまい、成果を挙げている企業は限定的だ。既存資産を生かしてDXに取り組んでいるクレディセゾンの小野氏に、企業におけるDXの進め方や組織文化を変えるヒントを聞いた。(2022/1/5)

プラグイン金融の旗手 FinatextHDが上場
金融インフラをSaaSとして提供するFinatextホールディングス(HD)が12月22日、東証マザーズ市場に上場した。(2021/12/22)

セゾンアメックス、5年間で1000万会員、3兆円の取扱高を目指す 新CMで佐々木希さんも登場
クレディセゾンは12月14日、セゾン・アメリカン・エキスプレスカードの新CM発表会を開催し、「5年間で1000万会員、3兆円の取扱高を目指す」と、水野克己社長が話した。(2021/12/14)

セゾンプラチナ・アメックス、日本初の有人チャットサービス
 クレディセゾンは12月9日、セゾンカード最上位のプラチナラインである「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」で日本初となる有人チャットサービスを開始すると発表した。(2021/12/10)

JCBカード、漢字「一」あしらうデザインへ きっかけはタッチ決済
JCBが12年ぶりにデザインを刷新し、昨今のトレンドに沿ったデザインに生まれ変わった。この変更の背景には何があったのか。(2021/12/8)

大和証券、セゾングループのFintertech、クラウドファンディング参入で市場は変わるか?
大和証券グループとクレディセゾンのグループ会社、Fintertechは11月24日、貸付型クラウドファンディング事業への参入を発表した。サービス名は「Funvest」。信用力のある貸し付け先を選定し、利回り2-3%を中心とした商品ラインアップを設ける。(2021/11/25)

JCB、オリジナルカードを12年ぶりリニューアル タッチ決済標準搭載
JCBは11月9日、同社の代表的なクレジットカード「JCB ORIGINAL SERIES」を12年ぶりにリニューアルすると発表した。12月上旬に発行する。(2021/11/9)

J.D.パワー自動車保険満足度調査、トップは5年連続でソニー損保
J.D.パワージャパンは11月4日、2021年の自動車保険契約者満足度調査の結果を発表した。それによると、ダイレクト系保険会社では、ソニー損保が5年連続で第1位となった。(2021/11/4)

dポイントへ交換で15%増量 キャンペーン実施
 NTTドコモは10月25日、「dポイント提携店」が提供するポイントをdポイントへ交換すると、交換したポイントが15%増量する「ポイント交換でdポイント 15%増量キャンペーン」を開催すると発表した。(2021/10/26)

早すぎる役職定年:
硬直した金融業界を改革する、異色の“シニア専門家集団”とは
「早すぎる役職定年」「専門人材の不足」「過度な内製主義」といった課題を抱える金融業界。シニアを中心とした専門家集団を組織することで、それらの解決を目指すユニークな企業がある。日本資産運用基盤グループ(JAMP)だ。代表の大原氏に、金融業界の人材や組織の課題と、その解決策を聞いた。(2021/10/25)

「推しを応援できる」クレカNudge 「決済収益だけで十分黒字化できる」
Nudgeに特徴は大きく2つある。1つが、スポーツチームやアスリート、アーティストなどとの提携だ。もう1つは、フィンテックスタートアップで一般的なプリペイドカードやデビットカードではなく、敢えてクレジットカードを発行する点だ。黒字化ラインは、ユーザー数25万人。2年後の黒字化を目指すという。(2021/9/2)

決済手数料有料化のPayPay、黒字化への道筋(前編)
 PayPayは8月19日、これまで無料としてきた「MPM」方式と呼ばれる店舗に印字されたQRコードを掲示してユーザーがスマートフォンアプリで読み取って支払いを行う決済について10月1日以降の手数料を1.60%または1.98%にする。これによって業界がどのように変化し、これによって赤字続きだった同社がいかに「黒字化」を考えているのか、ビジネスモデルの面から考えてみたい。(2021/9/1)

セゾン最上位ライン「セゾンプラチナ・アメックス」リブランディング、新サービス開始
 クレディセゾンは8月24日、セゾンカード最上位のプラチナラインであるセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのリブランディングを行うと発表した。時代やユーザーの価値観の変化に合わせて、一層のプレミアム性とサービス向上により新たな価値を提供する。(2021/8/25)

2位は千代田区、3位は渋谷区:
コロナ禍で利用増加したフードデリバリー、平均利用金額が最も高かったのは何区?
クレディセゾンは2020年の外出自粛で利用が増えたカテゴリについて調査した。利用者が伸びたフードデリバリーサービス、動画配信サービスの利用傾向は?(2021/8/5)

港区のセゾンカード会員はフードデリバリーに月12万円 クレディセゾン調査
クレディセゾンは2日、会員の決済データを基にした2020年の消費動向調査結果を発表した。2020年に利用率が最も上がったのはフードデリバリーサービスだった。(2021/8/2)

カード決済データをAIで分析 クレディセゾンとサイバーエージェントが新会社「キャズム」
サイバーエージェントとクレディセゾンが新会社。セゾンカード会員の決済データを活用したマーケティングソリューションを提供する。(2021/6/1)

「スピード」と「安全」をどう両立させていくか:
開発1カ月で「セゾンのお月玉」をリリース――クレディセゾンが語るDX推進のコツ
クレジットカードで知られるクレディセゾンはDXの取り組みを進展させ、新規サービスを1カ月で開発するなど価値創出につなげている。どのような体制を築き、何に取り組んできたのか。(2021/5/27)

SBI証券、三井住友カードで積立を6月30日開始 1.5%還元のキャンペーンも
SBI証券と三井住友カードは5月18日、クレジットカードを使った投資信託積立サービスを6月30日に開始すると発表した。Vポイントが貯まる三井住友カードを使って積立投資を設定することで、0.5%分をVポイントで還元する。(2021/5/18)

国内のVisaカード(一部)が「Apple Pay」に完全対応 タッチ(NFC)決済やアプリ/Web決済が可能に
日本国内でApple Payに対応するVisaカードの一部発行会社が、Apple Payの全機能に対応することになった。iPhone/Apple Watch上のカード情報を更新することで、Visaのタッチ決済が利用できるようになる他、アプリ/Webサイト内でApple Pay決済にも対応する。(2021/5/11)

エポスカード、表面ナンバーレスに nendoがデザイン手掛ける
「エポスカード」のデザインが4月15日に刷新。表面にカード番号や氏名などを記載しない表面ナンバーレスで、凹凸のないエンボスレス、縦型カードとなる。デザインは佐藤オオキ氏が率いるデザインオフィス「nendo」が監修した。(2021/4/2)

スピン経済の歩き方:
「自転車界のインテル」を生んだ日本で、なぜ配達員に“批判の声”が出ているのか
自転車の部品を開発している「シマノ」が、海外で称賛されていることをご存じだろうか。世界のスポーツ自転車向け部品のシェアは85%で、その高い技術力から「自転車界のインテル」と呼ばれている。そんな企業を生んだ国で、「自転車ヘイト」が起きている。なぜかというと……。(2021/3/16)

株式に転換可能なポイント運用「StockPoint for CONNECT」、会員20万人突破
株式価格に連動してポイントが上下するポイント運用サービス「StockPoint for CONNECT」の利用者数が3月に20万人を突破した。8カ月前の2020年7月1日からサービスを提供している。(2021/3/5)

WorkdayはHCMクラウドだけではない 「HCMのためのエンタープライズクラウド」は何が違うか
Workdayが人財情報を軸に提供ソリューションを拡大、パートナー制度も整備して日本企業のDX支援を本格化させる。HCMではなくHCMのためのエンタープライズクラウドを掲げる理由はどこにあるだろうか。(2021/2/25)

ビットコインで日本円が借りられる 仮想通貨金融が発展の兆し
米国では相次いで企業が購入するなど、新たな資産クラスとしての認知が広がってきたビットコイン。しかし、国内ではまだ投機の対象と見られることが多く、資産としての取り扱いはまだ少ない。そんななか、ビットコインを担保として日本円を貸し出すサービスがスタートしている。(2021/2/18)

手数料1%以下のラップ口座登場 「プラグイン金融」で資産運用の水平分業進む
Japan Asset Managemetは、スマートプラスの新サービス「Digital Wealth Manager」を使い、手数料1%以下の資産運用サービス「JAM Wrap」を提供する。証券システムのSaaS化によって、安価で簡単に金融サービスを提供する「プラグイン金融」の時代が到来しようとしている。(2021/2/10)

カードで投信積み立て広がる SBIと三井住友カードも開始
クレジットカードで投資信託を積み立てるサービスに各社が力を入れている。SBI証券と三井住友カード(SMCC)は6月30日から、三井住友カードを使った投資信託の積み立てサービスを開始する。(2021/2/8)

投信積立が行えるマネックスカード、1%還元で21年春提供
マネックス証券とアプラスは、利用時に1%分のマネックスポイントが貯まるマネックスカードを2021年春に低起用すると発表した。カードで投資信託の積み立ててが行えるサービスも予定している。(2021/2/2)

三井住友カード、完全番号レスに進化 年会費無料、コンビニ常時5%還元も
三井住友カードは2月1日から、「三井住友カード」を変更し、表面だけでなく裏面にもカード番号を記載しない完全番号レスのクレジットカードを提供する。また、ポイントプログラムVポイントでは、Visaのタッチ決済やiD決済での使用を可能にする。(2021/2/1)

ポイントは“おまけ”か“資産”か? 2兆円超える市場が活性化
年々拡大するポイント市場はすでに2兆円を超えたと見られる。このポイント市場で次の波になってきているのが、ポイントを投資に使う「ポイント投資」や「ポイント運用」と呼ばれるものだ。(2021/1/20)

完全番号レスのクレカ「セゾンカードデジタル」が目指す、カードなしのクレジットカード
クレディセゾンが2020年末に提供を開始した「セゾンカードデジタル」。券面の表にも裏にも一切番号を記載しない「完全番号レス」カードだ。国内初となるこの仕組みはどうやって生まれたのか。担当者に直撃した。(2021/1/6)

楽天カード、12年連続の顧客満足度1位 生保、損保、キャッシュレス決済トップは?
日本生産性本部は12月22日、日本版顧客満足度指数(JCSI)の調査結果を発表した。宅配便、生命保険、損害保険、クレジットカード、キャッシュレス決済の5業種において、企業・ブランドの顧客満足度を調査したもの。(2020/12/22)

同一労働同一賃金、経営者・管理者の役割は? マックス対応か、ミニマム対応か
同一労働同一賃金については、人事担当者が対応すればよいと思われがちですが、経営者や管理者にとっても必要な役割があります。主に経営者には方針決定、管理者には会社方針に沿った実務運用という役割が求められます。(2020/12/16)

ゲーマー専用クレカ「セゾンゲーミングカード」登場
ゲーマーをターゲットにしたクレカ「セゾンゲーミングカード」が登場。買い物すれば独自ポイント「ゲーミングコイン」が付与され、各種ゲームプラットフォームのギフトコードと交換できる。(2020/12/2)

ダイナースが券面番号レスに カードデザイン刷新
三井住友トラストクラブは、クレジットカードの「ダイナースクラブカード」のデザインを刷新し券面表にカード番号のないデザインに切り替えると発表した。12月1日から新デザインのカードを発行開始する。(2020/12/1)

数百万人が利用のポイント運用 若者の投資の入り口に
ポイントの存在感が増している。ポイントは、次の決済の際に割り引きとして使用できるだけではない。若者を中心に存在感を増しているのが、ポイントを使った疑似投資、ポイント運用だ。(2020/11/28)

日本初の「月会費制」カード、セゾンローズゴールド・アメックス発行
クレディセゾンは11月26日、セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードの新たなラインアップとして「セゾンローズゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」の発行を開始した。申し込みは期間限定で、2021年6月30日まで受け付ける。(2020/11/26)

番号記載が一切ないカード「SAISON CARD Digital」提供開始
クレディセゾンは11月24日、券面表裏に一切の番号を記載しない「SAISON CARD Digital」の提供を開始した。国際ブランドはVisa、Mastercard、JCB、およびアメリカン・エキスプレスカード。申し込みや利用はWebサイトかスマートフォンアプリを使う。(2020/11/24)

最短5分で開始できるスマホ向け決済サービス「SAISON CARD Digital」 番号レスのカードも
クレディセゾンは、11月24日にスマートフォン完結型の決済サービス「SAISON CARD Digital」を提供開始。クレジットカードの申込完了から最短5分でアプリ上にデジタルカードを発行し、オンラインショッピングや実店舗での非接触決済を利用できるようになる。(2020/11/24)

自動車保険満足度、トップは楽天損保とソニー損保 コロナの影響は?
顧客満足度調査会社のJ.D.パワー ジャパン(東京都港区)は11月19日、自動車保険についての顧客満足度調査結果を発表した。代理店系保険会社のトップは楽天損保、ダイレクト系保険会社のトップはソニー損保だった。(2020/11/19)

「謙虚、優しさ、絆」で心に寄り添うパフォーマンス貫いた5年間 欅坂46「THE LAST LIVE」を終えて
5年間、本当にありがとうございました。(2020/10/14)

わかさ生活の公式Twitterが「エゴサ力やばい」「面白すぎ」と人気急上昇 “新入社員”が仕掛ける異例の広報戦略とは
中の人はまさかの“新入社員”。ユーモアあふれるツイートで人気急上昇中の企業アカウントです。(2020/10/3)

PR:激動の5年間、夢への5年間。欅坂46・日向坂46の歴史を手軽に追体験してみた
欅坂46・日向坂46音楽ゲームアプリ「UNI’S ON AIR(ユニゾンエアー)」(2020/9/26)

「不協和音を返して」 欅坂46ベストアルバム「過激な表現が含まれている」と一部ライブ映像が急遽収録見送りに、ファンからは悲鳴上がる
一定の理解を示す声もある一方、「別の曲を入れる位の配慮があって然るべき」との意見も。(2020/9/12)

マイナポイントでどの決済サービスを選べばいい? 9月時点の追加特典まとめ
マイナポイントでは、あらかじめ選択したキャッシュレス決済サービス1つに対して、その決済を使った場合に還元が得られるので、まずはその選択が必要となる。マイナポイントの登録に対してキャンペーンを実施しているサービスも多いため、ここでは各社のキャンペーンを紹介したい。一度選択したサービスは変更できないので、慎重に考えたい。(2020/9/10)

クレカ顧客満足度、楽天カードが複数部門トップに JDパワー調査
J.D.パワー ジャパンは8月25日に、2020年のクレジットカード顧客満足度調査の結果を発表した。無料カード含む複数部門で楽天カードがトップ。また、年会費1万円未満ではエポスカード、年会費2万円以上ではトップはJCBカードだった。(2020/8/25)

今日のリサーチ:
サポートサイト評価1位は「スカパー!」――トライベック・ブランド戦略研究所調査
トライベック・ブランド戦略研究所は、「顧客サポート調査2020」の結果を発表しました。(2020/8/24)

API提供でネット証券もコモディティ化 オンラインの陣取り合戦が始まる
コロナ禍の株価乱高下により、ネット証券各社には新規口座開設者が殺到、売買高は高い水準となり、直近のネット証券各社の業績は好調だ。しかし長期的に見れば、この業界は売買手数料の無料化という大きなトレンドのさなかにある。そのトレンドを推し進める出来事が起きた。(2020/8/14)

マイナポイントでどの決済サービスを選べばいい? 主要サービスの特典まとめ
マイナポイントでは、あらかじめ選択したキャッシュレス決済サービス1つに対して、その決済を使った場合に還元が得られるので、まずはその選択が必要となる。マイナポイントの登録に対してキャンペーンを実施しているサービスも多いため、ここでは各社のキャンペーンを紹介したい。一度選択したサービスは変更できないので、慎重に考えたい。(2020/7/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。