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「後継モデル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「後継モデル」に関する情報が集まったページです。

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
新世代SKYACTIVの幕開け飾る「MAZDA3」、魅力的な2つのモデルに乗った
マツダのクルマづくりはデザインとSKYACTIVを冠したエンジン、トランスミッション、シャシーで飛躍的にそのクオリティを高めてきた。そしてSKYACTIV第2章ともいえるフェイズの幕開けを飾るのが2019年5月24日に発売されたアクセラの後継車「MAZDA3」だ。自宅付近のディーラーで早速試乗したので筆者が感じたことを記そう。(2019/6/24)

「Mi Band 4」、カラー有機ELディスプレイで価格は169元(約2600円)から
Xiaomiが日本でも販売する「Mi Band 3」の後継リストバンド「Mi Band 4」を発表した。ディスプレイが約40%大きくなり、カラーになった。価格は非NFCモデルが169元(約2600円)、NFCモデルは229元(約3600円)。(2019/6/12)

キャンパスネットワーク製品群のリフレッシュが完了:
シスコがWi-Fi 6対応アクセスポイントと、Cat6K後継スイッチを発表
シスコシステムズは2019年5月30日、「Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)」に対応したWi-Fiアクセスポイント5機種と、「Cisco Catalyst 6000」シリーズの後継である「Cisco Catalyst 9600」を国内発表した。(2019/5/31)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
HPの「VR Backpack」、新モデルは30%性能アップ、少し値下げで今夏登場
HPがVRヘッドセットと接続して背負うバックパック型ウェアラブルワークステーション「HP VR Backpack G2」を発表した。日本でも販売しているBackpack G1の後継モデルで、性能は30%アップし、米国での販売価格は500ドル安くなった。今夏登場予定。(2019/5/29)

CADニュース:
カラーマネジメントモニター3機種を新発売、ケーブル変更で接続が容易に
EIZOは、カラーマネージメントモニター「ColorEdge」シリーズの後継機種「CG2730-Z」「CG2420-Z」「CS2420-Z」を発売した。従来の広色域対応に加え、付属の映像信号ケーブルの変更により、一般的なPC出力端子との接続が容易になった。(2019/5/28)

スパコン「京」後継機、名称は「富岳」に決定
理化学研究所は、スーパーコンピュータ「京」の後継機の名称を「富岳」に決めた。2021年ごろに運用を始める予定で、京の最大100倍の実行性能を目指す。(2019/5/23)

Apple Store、LG製4Kディスプレイの後継発売
Apple Storeが、「LG UltraFine Display 23.7インチ display for Mac」を販売開始した。(2019/5/22)

6型液晶に3900mAhバッテリー搭載 コスパ重視の「LG style2」がドコモから
NTTドコモはLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を7月上旬に発売する。「LG style L-03K」の後継機種で、6型の大画面と3900mAhの大容量バッテリーが特徴の機種。【訂正】(2019/5/16)

3種類の「.NET」を1つに集約:
Microsoft、「.NET Core 3.0」の後継となる「.NET 5」を2020年にリリース
Microsoftは「.NET Core」「.NET Framework」「Xamarin/Mono」を1つに集約すると発表した。「.NET Core 3.0」の後継となる「.NET 5」は、Windows、Linux、macOS、iOS、Android、tvOS、watchOS、WebAssemblyなどに対応した開発が可能な単一のプラットフォームになる。(2019/5/9)

ソニー、PS4の後継機にあたる次世代ゲーム機の存在に言及 米WIREDが報じる
2019年中のリリースはないとも。(2019/4/16)

ポスト「京」用CPU、富士通が製造開始
富士通は、スーパーコンピュータ「京」の後継機(ポスト京)の設計を完了し、ポスト京のハードウェアの製造を始めた。(2019/4/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出すカメラでノッチなしのVivoスマホ 最新「X27」は何が変わった?
インカメラがポップアップするスマートフォン「NEX」を2018年6月に発表したVivoから、後継モデル「X27」が発売されました。6.39型ディスプレイやSnapdragon 710を搭載。アウトカメラはトリプル仕様になりました。(2019/3/28)

FAニュース:
タッチスクリーンを採用したマルチフィールドテスタOTDR
横河計測は、ハンドヘルド型OTDR「AQ1200」シリーズの後継機「AQ1210」シリーズのマルチフィールドテスタOTDRを発売した。コンパクトなサイズ、タッチスクリーンの採用に加え、長時間バッテリーを搭載する。(2019/3/13)

エンドポイントセキュリティ対策の新製品
法人向けウイルスバスターの後継「Apex One」 EDR機能を搭載
トレンドマイクロの「Trend Micro Apex One」は、事前予防(EPP)と事後対処(EDR)の機能を単一製品にまとめた法人向けエンドポイントセキュリティソフトだ。可視化機能や予測技術で差異化を図る。(2019/3/7)

F40をアレンジしたデザインも フェラーリ、488 GTB後継モデル「F8トリビュート」発表
「488 GTB」から50馬力アップ、最高720馬力のMRフェラーリ。(2019/3/4)

Googleさん:
「iPhone SE」後継が出ないなら「Google Pixel 3 Lite」はどう?
Googleが、Appleの「iPhone XR」より安いPixelファミリーのエントリーモデルを出すといううわさが真実味を帯びてきました。Appleがもう「iPhone SE」の後継機を出さないのであれば、SE難民の受け入れ先になるかも?(2019/2/17)

理研、スパコン「京」後継機の名称を公募
理化学研究所がスーパーコンピュータ「京」の後継機の名称を募集。(2019/2/15)

スパコン「京」、8月に運用終了 後継機と入れ替え
スーパーコンピュータ「京」の運用が8月に終了。同月中に全システムをシャットダウン。(2019/2/6)

「AQUOS sense2」「AQUOS R2 compact」開発の舞台裏 シャープがSIMフリー市場を攻める理由
2018年にヒットした「AQUOS sense」の後継モデル「AQUOS sense2」がSIMロックフリー端末として登場。「AQUOS R2 compact」もSIMロックフリー版の投入を検討している。シャープはなぜSIMフリー市場を重視するのか?(2019/1/28)

Switch値下げや後継機は? 任天堂・古川社長に聞く
任天堂の古川社長に産経新聞がインタビュー。Switchの売り上げ目標や、値下げの可能性について尋ねた。(2019/1/25)

商用化を急ぐ:
中国、今年後半に「5G」商品投入 ファーウェイで逆風の中、6Gにも着手
中国が官民を挙げて、高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムの導入を加速させている。年内に一部の都市で5Gの大規模なネットワークを実現させ、今年後半には対応商品が市場投入されるとの見通しを政府の閣僚が表明。政府系機関でも対応が広がっているほか、5Gの後継規格の計画もスタート。中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)が欧米の5G整備で排除される逆風が吹く中、国家の威信をかけて国内での商用化を急いでいるようだ。(2019/1/21)

DSDV対応:
Wikoのエントリースマホ「Tommy3 Plus」が日本上陸 1月末に1万円台半ばで発売
フランスのWiko(ウイコウ)が、日本において約1年ぶりに新型スマートフォンを発売する。2017年2月に発売された「Tommy(トミー)」の事実上の後継機種で、国内3キャリアのVoLTE通話にも対応する。(2019/1/18)

ASUSが「Chromebook Flip C434TA」を発表 金属ボディーのプレミアムモデル
ASUSが、第8世代Intel Coreプロセッサ搭載のコンバーチブル型2in1 PC「Chromebook Flip C434TA」を発表した。「Chromebook C302」の後継機で、液晶ディスプレイが14型に大型化した。(2019/1/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「まさか」の後継機、パナソニック「LX100 II」の実力は?
いやあ、まさかの「LX100 II」(DC-LX100M2)登場ですよ。前モデル「LX100」の発売から4年。デザインは全然変わってない。でも実際に使ってみると、しっかり4年分の進化が分かる。(2018/11/27)

2019年のiPhoneも3モデル?
iPhone XS、XS Max、XRの後継機が2019年にも出るだろうと著名アナリストが予想している。(2018/10/16)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

ここがiPhone Xと違う iPhone XS、iPhone XS Maxのカメラ仕様
iPhone Xの後継となる2モデルはどのようなカメラ性能を持っているのか、調べてみた。(2018/9/20)

EIZO、狭額縁デザインの23.8型フルHD液晶ディスプレイ
EIZOは、狭額縁デザインを実現した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「FlexScan EV2450」の後継モデル2製品を発表した。(2018/9/13)

「iPhone XS」「iPhone XS Max」発表 5.8型と6.5型のHDR対応ディスプレイ搭載【詳報】
Appleが新しいiPhoneを発表。iPhone Xの後継機種と、その大画面モデルが登場する。(2018/9/13)

次期iPhoneで最も注目を集めたのは「iPhone 8」の後継機種 BCN調べ
BCNは、9月9日に「次期iPhoneへの買い替え意向」の結果を発表。iPhoneへの買い替え予定者のうち次期iPhoneへの買い替え予定が過半数に達し、とくに「iPhone 8の後継」に興味があると答えたユーザーの比率が高くなった。(2018/9/10)

Appleスペシャルイベントの視聴方法 13日午前2時から 「iPhone X」の後継機が登場か
次期iPhoneが発表されるといわれている米Appleスペシャルイベントをリアルタイムで視聴する方法を紹介したい。(2018/9/8)

AI処理に向け整数演算性能も向上:
スパコン「京」の100倍の処理性能へ、富士通がArmベースのプロセッサを開発
富士通はスーパーコンピュータ「京」の後継機に実装するプロセッサ「A64FX」の詳細を公表した。Arm命令セットアーキテクチャを採用し、スーパーコンピュータ向けの拡張命令を実装した。半精度浮動小数点演算や整数演算性能も向上させた。(2018/8/23)

スパコン「京」後継機、100倍の性能に CPUの仕様、富士通が発表
スーパーコンピュータ「京」の後継機(ポスト京)に搭載するCPU「A64FX」は、倍精度(64ビット)浮動小数点演算のピーク性能は2.7TFLOPS以上。ポスト京は、従来の京と比べて最大100倍の実行性能を目指す。(2018/8/22)

画像ヒントを併用して短所を克服:
パスワードの後継となるか? 米研究者、新しいパスフレーズシステムを提唱
パスフレーズはパスワードよりも文字数が長いために安全だが、覚えにくく、入力ミスも多い。この欠点を取り除いた新しいパスフレーズシステムを米国の研究者が開発した。一週間以上経過した時点で従来のパスフレーズシステムと比較したところ、正答率が30ポイント以上向上したことが分かった。(2018/8/7)

キーボードの傑作「リベルタッチ」復活 後継機を8月に発売、キー荷重はALL35g
富士通コンポーネントは7月12日、同社のプレミアムキーボード「Libertouch」(リベルタッチ)の後継機2機種を、8月に発売すると発表した。価格はオープン。(2018/7/12)

コストと信頼性で高まるニーズ:
NORフラッシュ、車載分野に活路
NORフラッシュは、EEPROM(Electrically Erasable Programmable Read-Only Memory)の後継メモリとして多くのアプリケーションにおいて新たな可能性を見いだしている。(2018/7/6)

IoTセキュリティや“脆弱パスワード”問題に対処
無線LANの新プロトコル「WPA3」 「WPA2」との違いは?
「WPA2」の後継となる、無線LANの新たなセキュリティプロトコルが「WPA3」だ。従来のWPA2とは何が違うのか。(2018/6/29)

スパコン「京」の後継機、CPUの試作チップ完成 国際会議で試作機披露へ
富士通と理化学研究所がスーパーコンピュータ「京」の後継となるスパコンの試作機を開発。両者での共同利用を2021年に開始することを目指して研究開発を進めるという。(2018/6/21)

スマホを活用して“時短”に、東芝から全録レコーダー新製品「レグザタイムシフトマシン」登場
「レグザサーバー」後継の全録マシンが東芝映像ソリューションから登場。新たにスマホ視聴用の録画モードなどを搭載し、利用シーンに合わせて選択できるようになった。(2018/6/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftがアプリ戦略をアップデート 新形式「MSIX」でモダン化は進むか
Microsoftが新しいアプリのパッケージング形式「MSIX」を提案。従来のデスクトップアプリ配信形式であるWindows Installer「MSI(.msi)」の後継となるだけでなく、「UWP(Universal Windows Platform)」のベースとなる「APPX(.appx)」の特徴も含んだスーパーセットとして機能する。(2018/6/7)

18年後半にはEUV適用の7nmも:
Samsung、3nm「GAA FET」の量産を2021年内に開始か
Samsung Electronicsは、米国カリフォルニア州サンタクララで2018年5月22日(現地時間)に開催したファウンドリー技術の年次フォーラムで、FinFETの後継アーキテクチャとされるGAA(Gate All Around)トランジスタを2021年に3nmノードで量産する計画を発表した。(2018/5/25)

直交3軸方向の力とモーメントを同時計測:
東陽テクニカがホイール6分力計「SWIFT Evo」を販売、CAEによる検証などを支援
東陽テクニカは、ホイール6分力計「SWIFT Evoシリーズ」を販売開始した。SWIFT Evoは自動車の車軸に加わる直交3軸方向の力とモーメントを同時計測できるPiezotronics製のホイール6分力計で、MTS Systems「MTS SWIFT WFT」の後継となる。(2018/5/17)

iPhone SE後継発売は5月ではない iPhone X後継モデルと同じ9月発表?
iPhone SEの後継とされるモデルはまだ最終デザインが決まっていないという。(2018/5/14)

「Vine」の後継サービス「V2」、無期限延期に
資金や法的なハードルが理由。(2018/5/6)

5月発売のiPhone SE2、現在判明しているスペックは?
MACお宝鑑定団が独自に入手した情報によれば、iPhone SE後継機は5月の発売。ヘッドフォンジャックの有無やNFCの搭載などが分かってきた。(2018/4/20)

医療機器ニュース:
多彩な入出力信号に対応する49型の手術室向け画像表示モニター発売
EIZOは、49型の手術室向け画像表示モニター「CuratOR LX491W」を2018年5月14日に発売する。フルHD解像度モニター「LX490W」の後継機種で、対応する映像信号形式が増えた。(2018/4/16)

Googleのアプリメッセージング基盤が完全に交代:
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」が1年後に廃止、「Firebase Cloud Messaging(FCM)」への移行が必要に
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」のサーバおよびクライアントAPIが2019年4月11日付けで廃止されることになった。開発者は後継の「Firebase Cloud Messaging(FCM)」に早急にアップグレードする必要がある。(2018/4/13)

SMSやキャリアメールとの違いは? 「+メッセージ」でできること、できないこと
3キャリアが5月9日から提供する「+メッセージ」。SMSの後継となるサービスだが、何ができるのか? フィーチャーフォンや格安SIMでは使えるのか? 今、分かっていることをまとめた。(2018/4/10)

Samsung、GalaxyをPCのように使える「DeX Pad」を米国で予約開始
Samsungが、昨年発売したGalaxy端末をPCのように使うクレードル「DeX Station」の後継モデル「DeX Pad」を米国で5月に99.99ドルで発売する。Galaxy S9/S9+もサポートする。端末のディスプレイをタッチパッド代わりに使え、解像度も高くなった。(2018/4/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。