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「TD-LTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Time Division LTE

石野純也のMobile Eye:
BALMUDA Phoneの技適問題、新規参入メーカーが起こしがちなトラブルとは事情が違うワケ
「技適の認証で確認すべき事項が生じた」との理由で、BALMUDA Phoneの販売が一次停止された。スマートフォン市場に新規参入したメーカーは、技適に関するトラブルを起こすことが多かった。しかし取材を進めると、BALMUDA Phoneのケースは少々事情が異なることも見えてきた。(2022/1/15)

PR:ホームルーター+モバイルWi-Fiルーター2台持ちで月額2167円から! お得なセットを見逃すな
自宅でも外出先でもたっぷりデータ通信を利用したいという人に朗報。株式会社グッド・ラックが提供している「WiFi革命セット」は、ホームルーターとモバイルWi-Fiルーターをセットにしたお得なプランとなっている。24カ月間は、ホームルーター1台分の料金でホームルーターとモバイルWi-Fiルーターを利用できる。(2021/12/10)

「iPad mini」がフルモデルチェンジ USB Type-Cポート搭載+5G対応で9月24日発売
Appleが「iPad mini」をフルモデルチェンジした。現行の「iPad Pro」や「iPad Air」と似たデザインとなり、外部接続端子はLightningからUSB Type-Cに変更された他、Wi-Fi + Celluarモデルでは5G対応も果たしている。(2021/9/15)

「iPhone 13 Pro/13 Pro Max」登場 120Hz駆動のディスプレイ搭載、1TBモデルも
Appleが「iPhone 13 Pro」と「iPhone 13 Pro Max」を発表した。パフォーマンスやカメラ性能、バッテリー駆動時間を向上させたフラグシップモデル。ディスプレイがProMotionに対応し、コンテンツに応じてディスプレイの駆動速度を10Hzから120Hzまで自動で調整する。(2021/9/15)

「iPhone 13」「iPhone 13 mini」登場 5色展開で8万6800円から 9月24日発売
AppleのiPhoneに2021年モデルが登場。スタンダードを担う「iPhone 13」と、そのコンパクトモデル「iPhone 13 mini」は、従来のボディーデザインを踏襲しつつ新たなカラーを採用し、スペックの底上げを図っている。(2021/9/15)

MWC Barcelona 2021:
LenovoがAndroidタブレットの新モデルを投入 モバイルディスプレイとして使える「Yoga Tab 13」など
MWC Barcelona 2021に合わせて、Lenovoが新型のAndroidタブレットの新モデルを複数発表した。注目は、モバイルディスプレイとしても使える「Yoga Tab 13」だ。(2021/6/28)

グローカルネット、クラウドSIM搭載ルーターの新製品「NA01」発売 約2万円
グローカルネットは、クラウドSIMを搭載したWi-Fiルーター「NA01」を発売。SIMの切り替え時に通信が途切れない「デュアルチップセットモデム」を採用し、最大12時間の連続稼働時間を実現している。(2021/6/14)

キャセイ・トライテックが販売開始:
日本向けファームウェア搭載の5G通信モジュール
ザインエレクトロニクスグループのキャセイ・トライテックは、日本市場に適合するファームウェアを搭載したSIMCom Wireless Solution製5G通信モジュール2製品の販売を始めた。(2021/4/9)

UQコミュニケーションズがau 5Gエリアでも使える「WiMAX +5G」の提供を開始 2022年からは自社エリアの5G転用も開始
UQコミュニケーションズが、au 5Gエリアにも対応する新しい通信サービスを発表。合わせて、自社のWiMAX 2+エリアの一部において、帯域の一部を5G通信サービスに転用する方針も明らかにした。(2021/3/31)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

OPPOが新しいフラグシップ5Gスマートフォン「Find X3 Pro」を発表 日本ではauが取り扱い
OPPOが新しいフラグシップスマートフォンを発表した。10億色ディスプレイと4眼構成のアウトカメラを搭載するハイスペックモデルだ。日本のキャリアではauが独占的に取り扱うことが決まっており、6月下旬以降に発売するという。(2021/3/11)

PR:新しい時代の快適仕事術! 「ビジネス×スマホ」使いこなし術
テレワークが広がる中、それにまつわる困りごとも増えている。その解決方法の1つとして、スマートフォンを活用してみるのはどうだろうか。ビジネスに最適化された機種なら、より一層便利に使えるはずだ。(2021/3/8)

ドコモが「AQUOS sense5G」の発売日を決定 オンライン限定カラーは2月5日に先行登場 直販価格は3万9600円(税込み)
NTTドコモが「AQUOS sense5G」を順次発売する。オンラインショップ限定カラーは2月5日に先行発売され、その他のカラーは2月12日に発売される。【訂正/更新】(2021/2/1)

ソフトバンクが「AQUOS sense5G」を2月10日に発売 直営店価格は4万3200円(税込み)
ドコモやau(KDDIと沖縄セルラー電話)に続いて、ソフトバンクも「AQUOS sense5G」を発売することになった。SoftBank 5Gに対応するスマートフォンとしては、2月1日現在において最安値となる見込みだ。(2021/2/1)

CES 2021:
Lenovoがコンシューマー向けPC/タブレットの新製品を発表 バッテリー駆動20時間以上の5G通信対応モデルも登場
Lenovoが、コンシューマー市場向けの新製品を発表した。Qualcomm製のプロセッサを搭載する5G対応ノートPCなど、豊富なラインアップを用意している。(2021/1/8)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(34):
自営PHSの後継技術が気になる、「sXGP」に死角はないのか
PHSは2021年1月末に公衆サービスを終える。病院や工場などで自営PHSとしていまだに広く使われているものの、PHS端末やその親機であるPBXは機能的に陳腐化している。そこでPHSに代わるものとして候補にあがっているのが、sXGPだ。(2020/11/30)

マニア向けだが見どころ満載 日本上陸したゲーミングスマホ「RedMagic 5」を試す
スマホマニア注目のゲーミングスマホ「RedMagic 5」が発売に。冷却ファンやLRトリガーを内蔵するなど、ゲーム向けに特化した機能を持つ本機をテストしてみた。(2020/8/30)

ASUSが5G対応「ZenFone 7」「ZenFone 7 Pro」を台湾で発表 フリップカメラを強化して約8万円から
ASUSがフラグシップスマートフォンの新モデルを発表。5Gに対応し、アウトカメラにもインカメラにもなる独自の「フリップカメラ」も強化した。日本での発売は未定だ。(2020/8/26)

Googleから「Pixel 4a」が8月20日に登場 直販価格は4万2900円(税込み) ソフトバンクも取り扱い
Googleのスマートフォン「Pixel」に新モデルが登場する。Pixel 3a/3a XLの後継モデルで、今回はワンサイズ提供となる。国内ではGoogle直販の他、ソフトバンクでも取り扱う。(2020/8/4)

ASUSがゲーミングスマホ「ROG Phone 3」発表 5G対応でSnapdragon 865 Plus搭載
ASUSが7月23日、ゲーミングスマートフォンの新機種「ROG Phone 3」を発表した。5Gに対応し、CPUやディスプレイの性能が向上。144Hz駆動に対応したゲームもプレイできる。価格や日本での発売は未定。(2020/7/23)

5G展開の加速も:
パンデミックで通信市場のトレンドにも変化
エリクソン・ジャパンは2020年7月13日にオンライン記者説明会を開催し、世界の移動通信市場に関する調査報告書「エリクソンモビリティレポート」の最新版(Ericssonが同年6月16日に発表)について概要を紹介した。(2020/7/15)

MVNOに聞く:
UQ mobileが“楽天モバイル対抗”の新料金プランを導入した背景は? 竹澤社長に聞く
UQ mobileが、“楽天モバイル対抗”を強く打ち出した「スマホプランR」を導入した。データ通信の容量は月10GBと制限はあるものの、金額は楽天モバイルの「UN-LIMIT」と同額の月額2980円。同じサブブランドであるY!mobileの後追いが多かったUQ mobileだが、徐々に先手を取るようになってきた。(2020/7/7)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
なぜこうなった!? 改めて「Rakuten Mini」の周波数“無断”変更問題を知る
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、ユーザーに告知することなく2度の仕様変更が行われていたことが判明しました。その仕様変更の何が問題なのか、改めて解説していきます。(2020/6/30)

「Rakuten Mini」の一部ロットで「技適」の不適切表示が判明 ソフトウェア更新で解消へ
楽天モバイルのオリジナルスマホ「Rakuten Mini」の対応周波数帯変更を巡って、一部ロットで「技適など」の表示が適切に行われていないことが判明した。今後のソフトウェア更新で表示を改める予定だが、一時的な対応策として、対象ユーザーに技適などが正しく表示された画像ファイルをダウンロード提供する。【訂正】(2020/6/26)

5Gサービスは後日提供:
楽天モバイルが初の5Gスマホ「AQUOS R5G」を発売 税込みで12万8800円
楽天モバイルが初となる5Gスマートフォンとして「AQUOS R5G」を投入する。ただし、同社における5Gサービスの提供はまだ始まっておらず、当面の間はLTEスマートフォンとして利用することになる。(2020/6/18)

「OPPO Reno3 A」が6月25日発売 4眼カメラ、おサイフ+防水対応で3万円台
オッポジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「OPPO Reno3 A」を6月25日に発売する。メーカー希望小売価格は税別で3万6182円、税込みで3万9800円。日本市場でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP68)とおサイフケータイに対応しながら、カメラを進化させ、急速充電にも対応させた。(2020/6/16)

総務省が楽天モバイルに“報告”を要求 「Rakuten Mini」の仕様変更について
Rakuten Miniの仕様変更について、総務省が楽天モバイルに対して電波法に基づく「報告」を要求した。2度に渡る対応周波数帯変更が、工事設計に合致していない疑いがあるという。【追記】(2020/6/12)

「Rakuten Mini」の新ロット、W-CDMA(3G)通信の仕様変更も判明
主に北米における国際ローミング品質向上をするために、事前告知なく仕様変更を行っていた楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」。LTEだけでなく、W-CDMA(3G)における対応周波数帯(Band)の変更も行っていたことが判明した。(2020/6/11)

「Rakuten Mini」の新ロットがLTE Band 1“非対応”に 北米のローミング強化のため
楽天モバイルのオリジナルスマホ「Rakuten Mini」が、LTEの対応周波数帯を2度に渡って変更していたことが判明した。最新ロットでは、Band 1が非対応となる。(2020/6/10)

ファーウェイから5GミドルレンジSIMフリー「P40 lite 5G」登場 LTEモデル「P40 lite E」もあり
ファーウェイのミドルレンジスマホ「P lite」シリーズの新モデルが登場する。5G対応モデルも用意されている他、手頃なLTE(4G)モデルもある。(2020/6/2)

おサイフケータイなし:
「HUAWEI P40 Pro 5G」が日本上陸 デュアルSIM+eSIM対応でライカカメラも強化
Huaweiが3月27日(中央ヨーロッパ時間)に発表したHUAWEI Pシリーズの最新フラグシップモデルの1つが日本でも発売される。ドイツのLeica(ライカ)と共同開発したカメラは、さらに磨きをかけたものとなった。(2020/6/2)

Xiaomiの新スマホ「Mi Note 10 Lite」「Redmi Note 9S」が日本上陸 コスパ重視のミッドレンジ機
Xiaomiが5月30日、日本で発売するSIMロックフリースマートフォンの新製品「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」を発表した。2機種とも海外で販売されているミッドレンジのLTEスマートフォン。価格や販路などの詳細は6月2日に発表される。(2020/5/30)

Googleアプリが使える「HUAWEI nova lite 3+」登場 約2万5000円
ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリーの新型スマートフォン「HUAWEI nova lite 3+」を5月29日に発売する。市場想定価格は税別2万4800円前後。ストレージ容量が128GBに増量した他、GoogleのアプリやPlayストアを利用できる。(2020/5/26)

5G国際シンポジウム2020:
5Gの課題は「ビジネスモデル」と「端末価格」にあり 4キャリアがディスカッション
2020年春の商用サービス開始を控えた5G。ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社が、5Gのサービスや課題について議論。5Gの課題はビジネスモデルの確立、周波数の性質、端末の価格にあるという。(2020/2/26)

Huaweiが折りたたみ5Gスマホ「Mate Xs」を発表 2499ユーロ(約30万円)
Huaweiが「MWC Barcelona 2020」に合わせて発表する予定だった新型折りたたみ(フォルダブル)スマートフォンを発表した。3月以降、グローバル市場に順次投入される予定だ。【更新】(2020/2/24)

Tech Basics/Keyword:
「ローカル5G」は5Gと何が違うのか?
ローカル5Gの免許申請が開始され、東京都などが申請を行ったというニュースが流れている。このローカル5Gについて、第5世代移動通信システム「5G」と同じ点、異なる点を解説する。(2020/1/24)

新色も4月に追加:
楽天モバイルが超小型eSIMスマホ「Rakuten Mini」を先行発売 全国6店舗で
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、全国6店舗の楽天モバイルショップで先行販売されている。おサイフケータイが使えるスマホとしては世界最小かつ最軽量(自社調べ)で、eSIM専用端末であることも特徴だ。(2020/1/23)

Mi Smart Bandも投入へ:
1億800万画素カメラ搭載 Xiaomi「Mi Note 10/Note 10 Pro」が日本上陸 12月16日から順次発売へ 5万2800円〜
中国Xiaomiが、日本市場への参入を正式に発表。1億800万画素カメラを備える「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」やスマートバンド「Mi Smart Band 4」などを順次発売する。【訂正】(2019/12/9)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

工場のネットワーク構築を「5G」でやる意味は?
日本でも商用化間際の「5G」。そのユースケースとして一番注目されているのが「産業用途」だ。しかし、先行事例や実証実験を見ていると「Wi-FI(無線LAN)でもいいんじゃないか」と思わなくはない。あえて5G(あるいはプライベートLTE)を使うメリットはどこにあるのか、エリクソン(Ericsson)の取り組みを見つつ解説する。(2019/11/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で5Gサービスが正式開始 予約だけで1000万人突破、月額約2000円から
11月1日、中国で5Gサービスを正式に開始した。3Gと4Gの開始では他国に大きな後れを取った中国だったが、5Gでは世界の5G技術をけん引するだろう。中国では既存の3社と新規参入1社の合計4社が5G免許を取得しており、HuaweiやSamsungが5Gスマートフォンも投入している。(2019/11/5)

デュアルカメラになった「Pixel 4」「Pixel 4 XL」登場 モーション操作にも対応(日本は非対応)
Googleのスマートフォン「Pixel」の4世代目が登場。アウトカメラがついにデュアル構成となり、ジェスチャー操作ができる「モーションセンス」が付いた……が、日本では非対応となるようだ。(2019/10/16)

新たな「Surface Pro」登場 Intelベースの「7」とArmベースの「X」
Microsoftが新たな「Surface Pro」を発表。従来通りにIntelプロセッサを搭載する「Surface Pro 7」に加え、Qualcommと共同開発した独自のArmベースプロセッサを搭載する「Surface Pro X」も登場する。(2019/10/3)

「Xperia Ace」の販路拡大 IIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが取り扱い
MVNOサービスのIIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが、「Xperia Ace」を取り扱う。カラーはブラックとホワイトの2色。いずれもSIMロックフリーで販売される。(2019/9/24)

楽天モバイルが「Xperia Ace」を取り扱い SIMフリーで
楽天モバイルがミッドレンジ「Xperia Ace」の取り扱いを発表。MNOとMVNOの両方で発売する。5型ディスプレイを搭載したコンパクトなモデル。防水やおサイフケータイにも対応する。(2019/9/6)

PSIONの血を引くもの:
英PlanetのQWERTYキーボード付き「Cosmo Communicator」が国内で正式販売 9月末以降予定
QWERTYキーボード付き端末好きの間で評判の高かった英Planet Computerの「Gemini PDA」。その後継モデルが日本で発売されることになった。早ければ9月末にもお目見えする見通しだ。【追記】(2019/8/22)

「ZenFone 6」が国内上陸 180度回転するフリップカメラ搭載、約7万円から
ASUS JAPANが8月20日、最新スマートフォン「ZenFone 6」を8月23日から順次国内で発売する。180度回転するフリップカメラを搭載しており、アウトもインも同じ画質で撮影できる。価格(税別)は128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。(2019/8/20)

製造業IoT:
NECがsXGP対応プライベートLTEシステムを発表、2020年初頭に出荷開始
NECは、免許不要の1.9GHz周波数帯を使用するsXGP対応プライベートLTEシステムを発表した。病院、工場、倉庫などで、特定のユーザーや用途に対応したセキュアなLTEネットワークを容易に構築可能になる。(2019/8/13)

ケータイショップ発スマホ再び ピーアップが「Mode1 RR」を7月下旬発売
携帯電話ショップ「テルル」を運営するピーアップが、4台目のSIMロックフリースマートフォンを発売する。テルル店頭の他、プラススタイルが運営する「+Style」を通して通信販売も行われる。(2019/7/24)

「勝色」や「ALL BLACK」もあります:
12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」誕生 11型サイズでフルサイズキーボード搭載
VAIOから新しいモバイルノートPCが登場。現行の「VAIO S11」とほぼ同一のサイズ感で、より大きな12.5型ディスプレイを搭載。キーボードをボディー端まで拡張したことで、より快適なタイピングも実現した。特別仕様は「ALL BLACK EDITION」と「勝色特別仕様」の2種類を用意している。(2019/7/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。