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「TD-LTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Time Division LTE

モトローラがSIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を発表 6月7日発売
モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第7世代モデルが日本に上陸。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【訂正・追記】(2019/5/30)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

「HUAWEI MediaPad M5 lite」の8型モデルが登場 2万2880〜2万6880円
ファーウェイは、5月17日に「HUAWEI MediaPad M5 lite」の8型モデルを発売。高精細ディスプレイや臨場感と没入感のあるサウンドでエンターテイメントを手軽に楽しめるモデルとなっている。価格はWi-Fiモデルが2万2880円(税別)、LTEモデルが2万6880円(税別)。(2019/5/14)

「Xperia」「AQUOS」に5年ぶりの「arrows」も――ソフトバンクが2019年夏モデルを発表
2019年夏商戦に向けて、ソフトバンクがスマートフォン4機種、ケータイ1機種、タブレット1機種とルーター1機種を発表。スマホについては購入特典として「PayPayボーナス」がもれなくもらえるキャンペーンも実施する。(2019/5/10)

オリジナルカラーあり:
ソフトバンクから「AQUOS R3」登場 下り最大988Mbpsの通信に対応
シャープから発表されたばかりの「AQUOS R3」がソフトバンクから登場。下り最大988Mbpsの通信に対応するハイスペックモデルの1つで、ソフトバンクオリジナルカラーもある。(2019/5/10)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

Snapdragon 855搭載:
Xiaomi系ゲーミングスマホ「Black Shark 2」日本上陸 バンド最適化+技適取得で10万円弱
TAKUMI JAPANが、Xiaomi(シャオミ)が出資するゲーミングスマートフォンメーカー「Black Shark」の最新モデルを発売する。モバイル通信の周波数帯を日本向けに最適化した上で、日本国内で使う上で必要な各種認証を取得。予約購入したユーザーには先着で専用ゲームパットとプロテクターケース(計1万5000円相当)をプレゼントする。【更新】(2019/4/16)

PR:“3キャリア対応”通信モジュールを提供 IoT/M2M分野でAM Telecomの製品が選ばれる理由
IoTやM2Mのデバイスに必須の通信機能を提供するのが、通信モジュールやテレマティクスモジュールと呼ばれる製品。この市場で信頼性の高い製品を供給しているのがAM Telecomだ。同社の強みや今後の展望について解説する。(2019/4/9)

「ZenFone Max Pro(M2)」、特定の周波数帯に対応しない不具合で販売停止 交換/返品対応に
ASUS JAPANの「ZenFone Max Pro(M2)(ZB631KL)」にて、特定周波数を使用できない不具合があることが判明。誤って日本向けとは異なる仕様のパーツを組み込んで日本に出荷したため。これまで販売した全てのZenFone Max Pro(M2)が、不具合に該当する。(2019/4/2)

最長約1カ月の連続待ち受け 大容量バッテリー搭載のミドルハイスマホ「ZenFone Max M2」「ZenFone Max Pro M2」日本上陸
バッテリー容量に定評のあるASUSの「ZenFone Max」シリーズ。その最新モデルが日本でも登場する。いずれもmicroSDスロットが独立したデュアルSIMモデルで、国内3キャリアのVoLTEを同時待ち受け(DSDV)できる。(2019/3/8)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

「AQUOS R2 compact」にSIMフリー版登場 価格は8万円前後を想定
シャープのコンパクトなハイエンドスマートフォンにSIMロックフリー版が登場。8万円前後の価格で、MVNOなどを通して販売される予定だ。(2019/2/6)

「HUAWEI nova lite 3」が2月1日発売 水滴型ノッチやAIカメラ搭載 2万円台半ば
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。6.21型液晶には水滴型ノッチを採用。アウトカメラとインカメラどちらもAI撮影機能を用意した。(2019/1/30)

コールドウォレット機能付きディスプレイ搭載――世界初のブロックチェーンスマホ「FINNEY」が日本上陸 直販標準価格は999ドル
スイスの「SIRIN LABS(シリンラボ)」が、世界初の「ブロックチェーンスマホ」を日本で販売する。Androidをベースに暗号通貨(仮想通貨)の取り扱いに適したセキュリティ機能を付加したOS「SIRIN OS」を搭載し、本体内にあるコールドストレージを安全に扱うためのスタンドアロンスクリーンも備える。(2019/1/29)

DSDV対応:
Wikoのエントリースマホ「Tommy3 Plus」が日本上陸 1月末に1万円台半ばで発売
フランスのWiko(ウイコウ)が、日本において約1年ぶりに新型スマートフォンを発売する。2017年2月に発売された「Tommy(トミー)」の事実上の後継機種で、国内3キャリアのVoLTE通話にも対応する。(2019/1/18)

MVNOの深イイ話:
“日本最大のMVNO”はKDDI? 市場調査から見える実態
日本では幾つかの調査会社が定期的にMVNOの市場調査を行っています。調査結果からは、どのMVNOのシェアが高いかが分かります。今回は、この調査から分かることを紹介します。(2019/1/16)

OPPO、「R17 Pro」を12月21日発売 夜景投稿で実機プレゼントのキャンペーンも
OPPO Japanは、12月21日にSIMロックフリースマートフォン「R17 Pro」を発売。約6.4型のフルHD+有機ELディスプレイを搭載したミッドハイモデルで、価格は6万9880円(税別)。発売を記念し、全国47都道府県の夜景を撮影して投稿するキャンペーン「Japan 47 NIGHT SHOT map」も開催する。(2018/12/19)

ASUS、5000mAhバッテリー搭載の「ZenFone Max Pro(M1)」発売 約3万円
ASUS JAPANは、12月21日にSIMフリースマホ「ZenFone Max Pro(M1)(ZB602KL)」を発売する。最長35日間(4G通信時)の連続待ち受けが可能な5000mAhバッテリーを搭載し、2つのSIMスロットとVoLTEが使えるDSDVに対応。「ZenFone Live(L1)(ZA550KL)」も同日に発売する予定だ。(2018/12/19)

ASUS、5.5型の初心者向けSIMフリースマホ「ZenFone Live(L1)」12月中旬に発売
ASUS JAPANが、初心者向けのSIMロックフリースマートフォンを発売。初心者でも安心して扱える「簡単モード」や「キッズモード」を搭載し、DSDSや顔認証機能も利用可能だ。本体も1万円台半ばとお手頃だ。(2018/12/5)

ソフトバンクも取り扱い:
新AIチップと超広角カメラを搭載 「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日発売 約11万円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、11月30日に「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売する。価格は11万11880円(税別)。最新プロセッサ「Kirin 980」とLeicaと開発したトリプルカメラを搭載する。(2018/11/28)

OPPO カメラ機能を強化、約7万円のミッドハイ「R17 Pro」発表 約3万円の「AX7」も
OPPO Japanが、SIMロックフリースマートフォン新製品「R17 Pro」と「AX7」を発表。11月26日に予約を開始し、12月中旬から順次発売する。量販店やECサイト、MVNOなどが取り扱う。(2018/11/26)

スタイラスペン対応の10.1型タブレット「HUAWEI MediaPad M5 lite」11月30日発売 約3万円から
ファーウェイは、約10.1型ディスプレイや高出力4スピーカーを搭載したタブレット「HUAWEI MediaPad M5 lite」を11月30日に発売。スタイラスペン「HUAWEI M-Pen lite」に対応し、さらに利便性が向上した。(2018/11/22)

インもアウトもデュアルカメラでサンキュッパ――「HUAWEI Mate 20 lite」日本上陸 ビックカメラグループ限定販売
海外の一部市場で発売済みの「HUAWEI Mate 20 lite」が、ビックカメラグループ限定機種として日本に上陸。インカメラもアウトカメラもデュアル構成になっており、AIを活用した撮影機能も備えている。(2018/11/22)

Baicells Japan、sXGP専用スマホ「BaiPhone-Q8001」発表 法人向けに2019年3月発売予定
Baicells JapanはTD-LTE Band 39(1.9GHz帯)をベースとした無線技術「sXGP」専用スマートフォン「BaiPhone-Q8001」を発表。5.72型のフルHD液晶とデュアルSIMを搭載し、sXGPとWCDMAに対応した新規格アンライセンスドLTEを利用する。発売は2019年3月を見込んでいる。(2018/11/21)

特集・ビジネスを変える5G:
「5G」は「LTE」と何が違う? 歴史と共に振り返る
最近、「5G」という言葉をよく耳にする。今までの携帯電話と何が違うのか。歴史を振り返りつつ解説する。【追記】(2018/11/17)

ゲーミングスマホ「ROG Phone」日本上陸 12万円弱で11月23日発売
ASUSが「COMPUTEX TAIPEI 2018」で発表したゲーミングスマートフォンが日本に上陸する。オーバークロックしたプロセッサを始めとして、ゲームを楽しむ上で重要な機能をふんだんに詰め込み、純正オプション品も豊富に用意している。(2018/11/16)

個人向け販売は“未定”:
「Surface Go」にLTEモデル登場 法人向けに11月29日発売
日本マイクロソフトが「Surface Go」のLTEモデルを法人向けに発売する。価格は8万円台半ばで、個人向けの販売は“未定”としている。(2018/11/13)

ネットワークベンダーも公表:
“グループを挙げて”基地局設置交渉――楽天がキャリア事業の進捗を説明
子会社を通して2019年10月に携帯キャリア事業に参入する予定の楽天。その進捗(しんちょく)が明らかとなった。料金については未確定要素が多いものの、ネットワーク回りについてはある程度順調に進んでいるようだ。(2018/11/8)

ドコモとAGCが「窓の基地局化」に成功 室内側から貼り付けできるガラスアンテナを共同開発
NTTドコモとAGCは、11月7日に既存窓ガラスの室内側から貼り付けできる電波送受信可能な「ガラスアンテナ」を共同開発したと発表。これにより景観を損ねない「窓の基地局化」が世界で初めて可能になる。(2018/11/7)

世界初「窓の基地局化」に成功 ドコモなど「ガラスアンテナ」開発
既存の窓ガラスに貼れる「ガラスアンテナ」をドコモなどが開発。世界で初めて“窓の基地局化”に成功したという。(2018/11/7)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「iPhone XS/XS Max」の最高通信速度は?/ついに始まった「WiMAX」終了へのカウントダウン
iPhoneとしては初めて“ギガビット級LTE”に対応した「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。キャリアによっては下り最大1Gbps(理論値)以上の速度が出る設計です。では、日本の大手キャリアで使うと、どのくらいの速度が出るのでしょうか……?(2018/10/31)

飛び出すカメラを搭載、OPPOの“全画面”スマホ「Find X」が日本上陸 11万円強
OPPO Japanが11月上旬以降、SIMロックフリースマートフォン「Find X」を発売する。本体内部からカメラがスライドして現れる機構により、ほぼ全画面のデザインを実現。ディスプレイは6.4型、フルHD+(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載。(2018/10/19)

“ボケる”シングルカメラにFeliCaまで――写真で解説する「Pixel 3」「Pixel 3 XL」
ついに日本に上陸する「Googleのスマートフォン」ことPixel。日本独自仕様で登場する「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を写真を交えて解説する。(2018/10/10)

Googleの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が日本発売 9万5000円〜 FeliCaも搭載
Googleが、Android 9.0を搭載したスマートフォン「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を発表。日本ではFeliCaを搭載したモデルを発売する。Pixel 3は5.5型、3 XLは6.3型の有機ELディスプレイを搭載している。(2018/10/10)

4つのレンズを持つ若者向けスマホ「HUAWEI nova 3」登場 想定売価は5万円台半ば
(2018/10/2)

ASUS、4000mAhバッテリーを搭載した「ZenFone Max(M1)」9月21日に発売 
ASUS JAPANは、9月21日にAndroidスマホ「ZenFone Max(M1)(ZB555KL)」を発売する。5.5型液晶を搭載し、連続待受38日間というバッテリー駆動時間を実現。希望小売価格は2万2800円(税別)で、カラーはサンライトゴールド、ルビーレッド、ディープシーブラックの3色で展開する。(2018/9/19)

ファーウェイ、10.1型のエントリーモデル「HUAWEI MediaPad T5」9月21日発売
ファーウェイは、約10.1インチの高精細ディスプレイを搭載したエントリーモデルタブレット「HUAWEI MediaPad T5」を9月21日に発売。画面アスペクト比は視聴に最適な16:10で、ステレオスピーカーやキッズモードも備えている。(2018/9/18)

新iPhoneのデュアルSIMは日本で使える? 中国・香港版iPhone XS Max、XRを買って失うもの
中国、香港、マカオで販売されるiPhone XS MaxとXRの「デュアル SIM」運用について、Appleが情報を公開している。(2018/9/15)

「iPhone XS」「iPhone XS Max」発表 5.8型と6.5型のHDR対応ディスプレイ搭載【詳報】
Appleが新しいiPhoneを発表。iPhone Xの後継機種と、その大画面モデルが登場する。(2018/9/13)

IFA 2018:
タッチキーボードが“電子ペーパー”に進化――「Yoga Book C930」登場 Coreプロセッサで処理能力も向上
Lenovoの2in1タブレットPC「Yoga Book」のコンセプトを引き継ぐ2in1 PCが登場した。先代モデルでタッチキーボードだった部分が「電子ペーパー(E Ink)」に変わり、CPUのパワーアップと相まって利便性が向上した。(2018/8/31)

OPPOの「R15 Neo」は2万円台 Huawei対抗の“コスパモンスター”なるか?
OPPOのミッドレンジスマホ「R15 Neo」が8月31日から順次発売される。価格は2万5880円から。6.2型ディスプレイや大容量の4320mAhバッテリーを搭載した高コスパモデルだ。(2018/8/22)

100以上の国・地域で利用できるクラウドSIMスマホ「jetfon」8月28日発売
MAYA SYSTEMのクラウドSIMスマホの発売日が決定した。価格は3万9800円(税別)で、エリアごとに300MB/1日プラン、1GB/7日プラン、3GB/30日プランを提供する。(2018/8/20)

OPPOがSIMフリー2機種を発表 「R15 Pro」は防水+おサイフケータイ対応
OPPO Japanが、SIMフリースマホの新機種「R15 Pro」と「R15 Neo」を日本に投入する。ハイエンドのR15 Proは、防水とおサイフケータイに対応している。R15 Neoはミッドレンジモデルながら、4000mAh超の大容量バッテリーを内蔵している。(2018/8/14)

Y!mobileが「かんたんスマホ」を8月9日発売 60歳以上には「通話無料」特典も
Y!mobileが初めてシニア向けスマートフォンを発売する。使い方が分からない時に解決方法を提案する「押すだけサポート」アプリをプリインストールし、それでも使い方が分からない時に備えて専用のコールセンターも設けるという。(2018/8/1)

SIMを差し替えなくてOK 世界中で通信できるスマホ「jetfon」登場 1日300MBで380円〜【更新】
MAYA SYSTEMが、新型スマートフォン「jetfon」を発表。「クラウドSIM」に対応しており、SIMを差し替えずに世界中で通信が可能。料金は1日当たり300MBが380円から。(2018/7/17)

「HTC U12+」がSIMフリーで日本上陸 おサイフケータイ対応
HTCのフラグシップスマートフォンの最新モデルが、日本でも発売されることになった。キャリアを通さずに販売するSIMロックフリー仕様で、日本向けに「おサイフケータイ」を搭載した。【追記】(2018/6/27)

VAIO S13とVAIO Pro PGが1.9GHz帯LTE「sXGP」の対応認証を取得
VAIOは、同社製ノートPC「VAIO S13」「VAIO Pro PG」に搭載するLTEモジュールが1.9GHz帯LTEに対応すると発表した。(2018/6/18)

SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」が6月22日から順次発売 価格は4万円台
SIMロックフリー端末市場に特化したAQUOSスマートフォンの新モデルが登場する。DCIに準拠した色再現性を持つIGZO液晶を搭載したミドルレンジモデルだ。(2018/6/14)

世界最小タフネススマホ「Atom」、出資開始から半日で目標額1000%達成
超小型スマホ「Jelly Pro」を開発した中国Unihertzが、6月6日午前0時から米Kickstarterで世界最小のタフネススマホ「Atom」のクラウドファンディングを開始した。計1400人分あった早期出資者向けプランは開始30分で埋まるほどの人気具合。(2018/6/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。