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「テザリング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「テザリング」に関する情報が集まったページです。

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
身近な出来事で振り返る2020年のモバイルデータ通信
2020年が終わって半月が経過しました。筆者の身近な出来事を交えつつ、2020年のモバイル通信におけるトピックを2つ振り返ります。(2021/1/18)

石野純也のMobile Eye:
シンプルなKDDI新料金プラン povoの“トッピング”は減収影響をカバーできる可能性も
ドコモの「ahamo」やソフトバンクの「SoftBank on LINE」に対抗する、KDDIの新料金プランが発表された。「povo」が他社より500円安いのは、5分間の音声通話定額を「トッピング」と呼ばれるオプションにしたため。ファストフード感覚で、サービスを自由に追加できる点を差別化のポイントにした格好だ。(2021/1/16)

ドコモが「ahamo」の提供条件を案内 発表時からの変更点は?
NTTドコモが1月14日、新料金プラン「ahamo」の提供条件をあらためて案内した。一部、2020年12月の発表時点から変更された。ファミリー割引に申し込み可能となり、ahamo回線に割引特典は適用されないが、家族回線にはカウントされる。(2021/1/14)

auの「povo(ポヴォ)」、気を付けるべき点は?
KDDIと沖縄セルラー電話が、新たな料金ブランド「povo(ポヴォ)」を発表した。まだ決定していないことを含めて、現時点で分かっていることを簡単にまとめた。(2021/1/13)

“業界最安と差別化”を両立させたauの「povo」 既存の使い放題セットプランも値下げに
KDDIが、オンライン専用の新料金ブランド「povo」を発表し、auの使い放題プランとUQ mobileの料金プランを刷新する。povoは通話定額をオプション扱いとすることで3キャリアの20GBプランで業界最安値を実現し、追加トッピングで差別化を図る。3ブランド間の乗り換え手数料は全て無料とする。(2021/1/13)

「さよならau」から一転……KDDIの新プラン「povo」はおおむね好評 その強みとは?
KDDIが新プラン「povo」(ポヴォ)を発表。1カ月前に発表したプランは不評で、「さよならau」などのワードがTwitterトレンドに入ったが、povoはおおむね好評だ。このプランの強みは何なのか。(2021/1/13)

KDDI、データ使い放題で月額6580円の新プラン 大手3社の新無制限プラン出そろう
KDDIが、データ使い放題プラン「使い放題MAX 4G/5G」を、3月から月額6580円で提供する。既存のデータ使い放題プランから約2000円の値下げとなる。(2021/1/13)

auが月額6580円の新プラン「使い放題MAX 5G/4G」発表 5Gは2070円の値下げ
KDDIと沖縄セルラーが1月13日、auのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表。2021年3月から提供する。使い放題MAX 5G/4Gでは、月額6580円(税別)でデータ通信が使い放題となる。(2021/1/13)

モバイルdeワークスタイル変革:
いろいろあった2020年 モバイル/PCを駆使するライターの働き方はどう変わったか?
働き方改革に加えて新型コロナウイルスの影響でテレワークシフトが進んだ2020年。元々テレワークとの親和性の高いフリーライターである筆者にも、働き方に変化が生まれた。その一端を紹介したい。(2020/12/31)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「Galaxy Note20 Ultra 5G」でドコモの「ミリ波5G」の実力を確認/ドコモが「国内完全無制限」の5Gプランを発表
NTTドコモのミリ波対応5Gスマートフォンでソフトウェア更新が相次いで行われ、ミリ波の5G通信を利用できるようになりました。その実力をチェックしてみましょう。(2020/12/29)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクは3ブランドでドコモとUQ mobileに対抗 新料金プランは「安く」「分かりやすい」
NTTドコモの料金値下げに即対抗したのはソフトバンクだった。同社はソフトバンクとY!mobile(Y!mobile)の双方を値下げすると同時に、LINEと共同運営の形を取るLINEモバイルを完全子会社化。第3のブランドとして、「SoftBank on LINE」をコンセプトにしたオンライン専用のブランドを立ち上げる。(2020/12/26)

ソフトバンクはなぜ3ブランドで料金プランを刷新したのか? 榛葉副社長に聞く
ソフトバンクは、既存の料金体系を見直すのと同時に、LINEを生かしたオンライン専用の新ブランドを追加する。新ブランドのコンセプトは「SoftBank on LINE」。「オンライン」と「LINEで」を意味する「on LINE」のダブルミーニングの通り、契約やサポートはLINE上で提供する。新料金を一挙に発表した狙いを榛葉淳副社長に聞いた。(2020/12/22)

ソフトバンク、データ使い放題で月額6580円の新プラン 4G・5G通信に対応
ソフトバンクがデータ使い放題の新プラン「メリハリ無制限」を2021年3月から月額6580円で提供する。月間データ容量が50GBの既存プランから900円以上値下げした。(2020/12/22)

ソフトバンクが大容量プランを900〜1900円値下げ 月額6580円でデータ無制限に
ソフトバンクが12月22日、4Gと5G向けの新料金プラン「メリハリ無制限」を発表。2021年3月から提供する。月額6580円(税別)で無制限のデータ通信を利用できる。月間のデータ容量が3GB以下だと1500円が割り引かれる。(2020/12/22)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ新料金プランの狙いを解説 「5Gは容量無制限」「正価の安さ」が強み
ahamoの発表に続き、NTTドコモは、予告していた「ギガホ」の値下げに踏み切った。5G用の「5Gギガホ」と、4G用のギガホを共に値下げしつつ、データ容量も改定。合わせて、フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えたユーザーを対象したキャンペーンも、正式料金化した。それぞれの新料金の狙いを読み解いていきたい。(2020/12/19)

ドコモが大容量プランを600円〜1000円値下げ 「5Gギガホ プレミア」「ギガホ プレミア」発表
NTTドコモは12月18日、新料金プラン「5Gギガホ プレミア」と「ギガホ プレミア」を発表。2021年4月から提供する。5Gギガホ プレミアは現行の5Gギガホから1000円、ギガホ プレミアは現行のギガホから600円値下げした。(2020/12/18)

石野純也のMobile Eye:
auの新料金プランはなぜ炎上したのか? 料金は他社と同水準も、不誠実な打ち出し方が問題
auの新料金プラン「データMAX 5G with Amazonプライム」は、データMAX 5Gとそれぞれのサービスを個別に契約するより、わずかながらお得になる。しかしネットには失望の声も広がり、いわば炎上状態になってしまった。Twitterでは「au解約」や「さよならau」がトレンド入り。新料金の特徴とともに、その理由を読み解いていきたい。(2020/12/12)

どんどん増えるauの「データMAXプラン 5G」シリーズ バンドルのアラカルト化をしない理由は?
auが「データMAXプラン 5G」シリーズにAmazonプライムをバンドルしたプランを追加した。これにより、同シリーズのプランは都合8つとなる。プラン数の増加を避けるためには、バンドルするサービスをアラカルト化(自由選択式)にすることが有効策で、海外では実例もある。なぜauはバンドルプランをアラカルト式にしないのだろうか。(2020/12/9)

KDDI、5Gスマホ向けの新プラン発表 Amazonプライムがセットに データ使い放題で月額9350円
KDDIが、5Gスマホ向けの新料金プランを発表。データ容量の上限がなく、「Amazonプライム」や「TELASA」の利用料をセットにする。(2020/12/9)

au 5Gに「Amazonプライム」をバンドルした料金プランが登場 12月11日から順次提供開始
au 5Gのスマホ向け料金プランに「Amazonプライム」の利用権が付帯するものが追加される。12月11日(一部は2021年1月以降)から提供する。(2020/12/9)

PR:記者がチャレンジ 「THE WiFi」を1週間使ってみた結果
大容量のデータ通信を利用したいが、通信料は抑えたい。この矛盾した2つの要求をまとめて解決できるのが「THE WiFi」だ。THE WiFiは月額3480円〜(税別)で1カ月最大100GBを快適に利用できる。実際に1週間ほど使ってみた。(2020/12/1)

「iPhone 11 Pro」から「iPhone 12 Pro」に乗り換えて満足した/微妙だったこと
「iPhone 11 Pro」から「iPhone 12 Pro」に乗り換えた筆者。スクエアなデザインやカメラ、使い放題の5Gにも満足している。iPhone 12にすべきか12 Proにするかで悩んだが、決め手になったポイントは?(2020/11/4)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
注目ポイントは「5G」だけじゃない! iPhone 12/12 Proのデータ通信をチェック!
iPhone 12シリーズといえば、5Gに対応したことが特徴ですが、他にも注目すべきポイントがあります。5Gエリアでの通信スピードのテストをしつつ、そのポイントをチェックしてみましょう。(2020/11/3)

iPhone 12はテザリングが高速に インターネット共有がWi-Fi 5(866.7Mbps)接続に対応
iPhone 12にするメリットが1つ増えた。テザリングがWi-Fi 5になる。(2020/10/31)

iPhone 12 Proに楽天モバイルのeSIMを設定してみた 5G SIMの併用には注意点も
楽天モバイルはeSIMを提供しているので、iPhone 12シリーズで利用すれば、他の3キャリアのSIMと一緒に使える。eSIMの発行は「my 楽天モバイル」から簡単に行え、手数料は無料だ。ただし他社の5G SIMを同時に使う場合は注意点もある。(2020/10/28)

「iPhone 12」で楽天モバイルのSIMは使える? 物理SIMとeSIMで試してみた
楽天モバイルのSIMは、iPhoneでも一部機種で利用できる。では、発売されたばかりの「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」ではどうか。手元にあるiPhone 12 Proで、物理SIMとeSIMを試してみた。(2020/10/27)

俺的ROBO-ONEオンラインバトル解説:
新型コロナで大きな影響を受けたロボットバトル、リモートでやれんのか!
新型コロナウイルス感染症により大きな影響を受けたロボット競技会。「ROBO-ONE」もオンライン開催となり、ロボット同士が直接戦うという競技内容ではなくなった。そこで、ROBO-ONE Lightの公認機をリモート操縦で戦い合わせるためのシステムを独自に構築してみた。俺的ROBO-ONEオンラインバトル、リモートでどれだけやれんのか!(2020/10/26)

iPhone 12シリーズで大手キャリアの「5Gプラン」にすると月額料金はいくら変わる? 変わらない?
大手キャリアでAppleのiPhone 12シリーズを使う場合、事実上5G契約への移行が必須となります。月額料金はどうなるのでしょうか。(2020/10/23)

auがiPhone 12に導入した秘策 4G周波数の転用は“なんちゃって5G”にあらず?
KDDIは、iPhone 12シリーズ向けに、5Gエリアで動画サービスを自動で高品質にする機能を設ける。これはauの無制限プランを利用しているユーザーが対象になる。端末側でプランを判定して、5Gエリアでは映像の品質を上げるという。(2020/10/16)

石川温のスマホ業界新聞:
武田総務相が携帯電話利用者と意見交換会――そこそこ使うくせに「高い」と文句を言うのは難癖か
武田良太総務大臣が「携帯電話利用者」との意見交換会に臨んだ。「利用者」の中には、「そこそこ使うのに安くしてくれ」という旨の主張や、「安くなってもサポートをしっかりしてほしい」という旨の主張もあった。いっそのこと、菅義偉総理大臣がMVNO(格安SIM)に乗り換える位の周知が必要なのではないか。(2020/10/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
車の中でAlexaが使える「Echo Auto」はカーナビの代わりになる?【活用編】
Amazonが車載用に投入した「Echo Auto」だが、実際の使い勝手はどうなのだろうか。利用ケース別に試してみた。(2020/10/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
車の中でAlexaが使える「Echo Auto」、実際に車に設置した【基本編】
Amazonが新たに投入した「Echo Auto」。車の中で同社の音声アシスタント「Alexa」を使うためのデバイスだが、実際の使い勝手はどうなのか試してみた。(2020/10/13)

MVNOに聞く:
法人市場を“クラウドSIM”で開拓、テレワーク需要にもマッチ 「DoRACOON」の狙いを聞く
DoRACOONは、クラウドSIM内蔵端末、回線、ソリューションがセットになったサービス。オフィスや店舗に必要な回線や、中小規模の会社の内線子機、テレワークや出張時のネット回線として利用できる。固定回線のバックアップや、内線子機としての利用を想定している。(2020/10/13)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
月額2000円/最大11Mbpsでスタート――NTTドコモの公衆Wi-Fiサービスの18年を振り返る
NTTドコモが、2022年2月8日をもって「docomo Wi-Fi」のサービスを終了することになりました。そこで、その前身サービスである「Mzone」から、docomo Wi-Fiの後継サービスとなる「d Wi-Fi」まで、同社の公衆Wi-Fiサービスについて振り返ってみようと思います。(2020/10/2)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

KDDI、5Gスマホ向け新プラン発表 「FODプレミアム」「TELASA」がセットで容量無制限
KDDIが、5Gスマートフォン向けの新料金プラン「データMAX 5G テレビパック」を10月2日から提供すると発表。既存プランの値下げや新たな5Gスマホも発表した。(2020/9/25)

au、「Paravi」や「FODプレミアム」をセットにした新プラン「データMAXテレビパック」提供
KDDIが、テレビ動画配信サービスをセットにした新料金プラン「データMAXテレビパック」を10月2日から提供する。5G向けの「データMAX 5G テレビパック」と4G向けの「データMAX 4G LTE テレビパック」を用意。いずれもデータ通信が使い放題で、「TELASA」「Paravi(ベーシックプラン)」「FODプレミアム」の利用料金が含まれている。(2020/9/25)

石野純也のMobile Eye:
ついに携帯電話として独立したApple Watch ただし料金プランには課題も
2020年のApple Watchは、正統進化した「Series 6」と廉価モデルの「SE」を用意した。SEのような廉価モデルは、シェアを拡大する上で重要になる。watchOS 7のファミリー共有設定もシェア拡大の鍵を握るが、auが提供する料金プランには課題があると感じた。(2020/9/19)

石野純也のMobile Eye:
シャープ秋冬スマホが“4機種”の理由 「5Gのノーマル化」を目指し、4Gの選択肢も
シャープは9月11日に、AQUOSシリーズのミドルレンジモデルを一挙に4機種発表した。「AQUOS sense」シリーズ3機種に加え、有機ELを採用した「AQUOS zero」シリーズにも、初のミドルレンジモデルが加わる。価格を抑えたモデルを複数投入することで、5Gの普及を促進させるのが同社の狙いだ。(2020/9/12)

シャープが2020年秋冬のAQUOSスマホを発表 5G対応の「zero 5G basic」「sense5G」も
シャープがAQUOSスマートフォンの2020年秋冬モデルのラインアップを発表した。いずれもミドルレンジ、あるいはミドルハイレンジモデルとなるが、5G対応モデルやゲーミングを意識したモデルも用意していることが特徴だ。(2020/9/11)

テレワークに関する読者調査レポート
テレワーク本格化で見えた、テレワークを難しくする“真犯人”とは?
新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、企業の間で急速に広がったのがテレワークだ。企業はテレワークのためにどのようなIT製品を利用し、どのような課題に直面したのか。読者調査結果を基に紹介する。(2020/12/29)

イヤフォンしながら会話する人「もっと声張ってもらっていいですか?」イラっとする状況でもグッと耐えるOL「耐え子の日常」-きっかけはスマホ編-
ジョブズも予想していなかった理不尽な未来。(2020/9/7)

モバイルディスプレイのすゝめ:
モバイルディスプレイとPCを持って外に出よう! これぞ“どこでもテレワーク”を実践した結果
作業領域が広がり、テレワークの際に威力を発揮してくれるモバイルディスプレイだが、屋外で使った場合はどうなるのだろうか。(2020/9/3)

「ドローン無線中継システム」で災害時のエリア復旧や遭難者特定を ソフトバンクがデモを披露
ソフトバンクは、双葉電子工業、東京工業大学 工学院 藤井輝也研究室とともに、「ドローン無線中継システムを用いた遭難者位置特定システム」を開発。災害時に土砂やがれきの下の遭難者などの救助に活用できる。ソフトバンクが開発した「係留気球無線中継システム」にはないメリットとは?(2020/9/2)

携帯3社、25歳以下の“スマホ通信制限”無償解除を終了 新型コロナ対応に区切り
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、25歳以下のスマートフォン利用者に対し、通信速度制限の解除やテザリング機能の利用オプションを無償提供する新型コロナ対策支援を終了する。(2020/8/31)

アメグミ、かけ放題付きレンタル社用スマホ事業を開始 月額1200円から
アメグミは、月額1200円(税別)から利用できるレンタル社用スマホ事業を開始。かけ放題がセットの2年契約で、データ容量は2GB〜50GBを用意している。(2020/7/28)

ドコモの「Xperia Ace SO-02L」がOSバージョンアップ Android 10に
NTTドコモの「Xperia Ace SO-02L」が、Android 10にバージョンアップする。「ダークテーマ」の追加など、同OSにおける新機能を利用できるようになる他、「STAMINAモード」の仕様変更、電話/連絡先アプリのデザイン変更などが実施される。(2020/7/6)

PR:UQモバイルの新プランのコスパが最高らしいので実際に1日使ってみた
ライターのみくのしんが体験してみました。(提供:UQコミュニケーションズ株式会社)(2020/6/30)

「オンライン授業」実践ガイド【第2回】
「オンライン授業」を始める学校が最低限用意すべきIT製品とは?
新型コロナウイルス感染症対策として対面授業が実施できなくなったことで、脚光を浴びたのがオンライン授業だ。オンライン授業を実施するために最低限必要なIT製品・サービスを整理する。(2020/7/29)

AR/VR:
BIMモデルを3分でAR変換、「mixpace」のHoloLens 2対応版がアップデート
SB C&Sとホロラボは、3DCADやBIMで作成した設計データを自動でAR/MRデータに変換する建設業向けソリューション「mixpace」のHoloLens 2/iPad版に、指定した場所へ3Dモデルを表示する新機能が搭載された。今後は、5G時代の到来も見据え、BIMモデルの高速変換やAR空間での自由自在な操作性などを強みに、建設業界で導入を提案していく。(2020/6/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。