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Mobile Weekly Top10:
auの「5Gホームルーター」が発売再延期/Pokemon GOが日本でのサービス開始から間もなく5年
auとUQコミュニケーションズが6月4日に発売する予定だった5Gホームルーターが、auのみ発売延期となってしまいました。一体なぜなのでしょうか……?(2021/7/21)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
UQ WiMAX初の「5Gホームルーター」 単体購入できない?
auとUQコミュニケーションズが、5G対応のホームルーターを発表しました……が、auでは発売が延期されてしまい、UQコミュニケーションズでのみ販売されています。そこでUQ版を購入しようと思い立ったのですが、購入までに思わぬ苦労を強いられることに……。(2021/7/16)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモが固定回線代わりの「home 5G」を発表 “モバイル”できないことで生じうる問題とは?
NTTドコモが8月下旬以降に、5G/4G(LTE)回線を使った据え置きワイヤレス通信サービスを開始します。“据え置き”ゆえに、従来のモバイルルーターとは提供条件が異なる面もあります。(2021/6/24)

UQ mobileの「くりこしプラン 5G」が2021年夏にスタート 料金は据え置き auショップでの取り扱いも拡大
UQ mobileが、5G通信への対応を改めて表明した。現行の「くりこしプラン」が好評であることから、5Gでもこのプランを価格を含めて継承する。順次進めているauショップ/au StyleでのUQ mobileの取り扱いも、KDDIエリア(沖縄県以外)では7月上旬までに原則全店舗に拡大される。(2021/6/7)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
レッドオーシャン時代のMVNO市場を振り返る 「接続制度」と「公正競争」の行方は?
MVNOが登場した当初の市場はブルーオーシャンで、数々の事業者が参入しました。しかし、2015年ごろから市場の様相は変わり始めます。既存MVNOが対抗のために価格を下げ、市場はあっという間にレッドオーシャン化しました。(2021/5/28)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが固定代替サービス「home 5G」を始める狙い 他社サービスとの違いは?
コロナ禍で家中での通信環境に注目が集まる中、ドコモは5Gを使った新たなサービス「home 5G」を提供する。固定回線の代替としてモバイル回線を使う仕組みで、ホームルーターの「home 5G HR01」も用意。このhome 5Gを他社のサービスと比較しつつ、ドコモの狙いを読み解いていきたい。(2021/5/22)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
auが“個人向け”の5Gルータープランを発表 WiMAX 2+ルーター用プランと何が違う?
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が、個人ユーザーの利用を想定した5Gルーター用の新プランを発表しました。WiMAX 2+ルーター用のプランと何が違うのでしょうか。(2021/5/20)

Wi-Fi6にも対応:
auとUQ mobileが5Gホームルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L11」を発表 6月4日に発売
auとUQコミュニケーションズが、5G対応のホームルーターを発売する。Wi-Fi 6による高速なワイヤレス通信と、強固なセキュリティを実現し、専用アプリ「ZTELink JP」で各種設定や確認できる。(2021/5/17)

コロナの影響も:
4月のテレビCM放送回数ランキング 3位「綾鷹」、2位「スーパー自動車保険」、1位は?
インターネット広告などを手掛けるSMNがテレビCM放送回数ランキングを発表。全国地上波25局とBS放送6局が対象。1位になったのは?(2021/5/15)

5分で知るモバイル通信活用術:
「料金」「通信速度」「ネットワーク」には満足だが…… ドコモの5Gに“足りない”モノとは?
ドコモが「5Gギガホ プレミア」の提供を開始しました。Xi(LTE)エリアも含めて月間通信容量が無制限なのはよいのですが、他のキャリアにはある「据え置きルーター」ルーターがないことは残念でなりません……。(2021/4/26)

UQコミュニケーションズがau 5Gエリアでも使える「WiMAX +5G」の提供を開始 2022年からは自社エリアの5G転用も開始
UQコミュニケーションズが、au 5Gエリアにも対応する新しい通信サービスを発表。合わせて、自社のWiMAX 2+エリアの一部において、帯域の一部を5G通信サービスに転用する方針も明らかにした。(2021/3/31)

auから5.3型ディスプレイ付き5Gルーター「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi」登場 5Gルーター用新プランも
KDDIと沖縄セルラー電話が、GalaxyブランドのモバイルWi-Fiルーターを発売する。5Gエリア(Sub-6と転用)に対応しており、月間通信容量制限のない新プランで使うこともできる。(2021/3/31)

auショップでUQ mobileを取り扱い 3月1日から
KDDIは、3月1日から一部のauショップでUQ mobileを取り扱う。UQ mobileに関する相談・契約や最新スマートフォンの体験、各種アフターサービスを利用できる店舗が拡大する。(2021/2/26)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(7月編): 「マイナポイント」の早期登録で追加特典/容量超過時の「最大1Mbps」競争
2020年7月は「マイナポイント」の事前登録キャンペーンが盛り上がりました。それに伴い、マイナポイントにまつわる記事が良く読まれる傾向にありました。(2020/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(5月編):給付金10万円をスマホから申請/UQ mobileの楽天対抗プラン
2020年5月のアクセス数トップ10を紹介。1位は、10万円の特別定額給付金をスマートフォンから申請する方法と、マイナポイント事業にスマートフォンから登録する方法をまとめた記事でした。「UQ mobile」の新料金プラン「スマホプランR」も注目を集めました。(2020/12/25)

クラウドニュースフラッシュ
「脱クラウド」に前向きな国内組織は8割超、その理由とは?
インフラの利用動向やサントリーのAWS移行、UQコミュニケーションズの「Oracle Cloud Infrastructure」導入事例など、クラウドに関する国内の主要なニュースを6つ取り上げる。(2020/11/30)

大手キャリアは国民に誠意を見せるべき――メインブランドの携帯料金を巡り武田総務大臣が熱弁
11月27日、武田良太総務大臣が定例の記者会見を行った。この場で、改めてメインブランドにおける携帯電話料金について資料を交えて熱弁した。その模様を、解説を交えつつ紹介する。【記事リンク追加】(2020/11/27)

「公正競争を阻害する」 KDDIやソフトバンクらが“ドコモ完全子会社化”の意見申出書を提出
電気通信事業サービスを提供する28社が11月11日、NTT(持株)のNTTドコモ完全子会社化に関する意見申出書を総務大臣に提出した。ドコモの完全子会社化は公正競争を阻害するというのが趣旨。子会社化は阻止できないが、しっかり議論をすべきと主張している。(2020/11/11)

UQ mobile、月20GBで3980円の新プラン 21年2月以降に提供へ
KDDIが格安SIMサービス「UQ mobile」の新料金プランを発表。月間データ容量20GBで月額3980円(税別)のプランを2021年2月以降に提供する。(2020/10/28)

「2カ月で導入展開までを実現」 UQ WiMAXの基地局建設業務システムが刷新
UQコミュニケーションズは、日本オラクルの「Oracle Cloud Infrastructure」と「Oracle Database Cloud」を導入し、「UQ WiMAX」の基地局建設業務を担うシステム基盤を刷新。システム運用効率の向上と災害発生時の事業継続性を強化するとともに、運用/コスト効率向上を図った。(2020/10/5)

UQ、WiMAX基地局整備システムをクラウド移行 運用コスト3分の1に
UQコミュニケーションズがUQ WiMAXの「基地局建設業務システム」を日本オラクルのIaaS「Oracle Cloud Infrastructure」に移行する。システムの運用コストを3分の1に減らせる見込み。(2020/10/2)

KDDIの「UQ mobile」事業承継が完了 「マルチブランドで機動的なサービスを」
KDDIの「UQ mobile」事業承継が完了した。auとUQ mobileのマルチブランドで機動的なサービスを提供するとしている。既にUQ mobileからau移行に伴う手数料や解約料を免除する取り組みを進めている。(2020/10/1)

UQ mobileの割賦契約で信用情報の登録ミス 1万2176件の与信判断に影響の可能性
UQ mobileの割賦契約で、信用情報機関に誤った情報を登録していたことが判明した。原因はUQ側システムの不具合。与信判断に影響が出た可能性がある。影響があった可能性のあるユーザーには書面で案内を送付する。(2020/9/28)

UQ mobile運営会社で支払い情報の登録事故 1万人以上の与信に影響か
UQコミュニケーションズは、割賦契約の支払いが遅れたユーザーの信用情報を誤って登録していたと発表した。最大で1万2176人の割賦契約やクレジット契約に影響が及んだ可能性があるという。(2020/9/28)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

キャリアショップは減少傾向に MCAの調査
MCAは、9月4日に国内通信キャリア各社の「キャリアショップ」に関する調査結果を発表。キャリアショップは全国に8063店舗となり、半年間で151店(1.9%)増加。楽天モバイルの店舗を数字に加算したもので、影響を除外すると減少傾向にある。(2020/9/4)

KDDIが「au 5G」対応移動基地局車を披露 4G LTEを含むほぼ全バンドをサポート
KDDIが、5G通信に対応する車載型基地局(移動基地局車)を報道関係者に披露した。au 5Gはもちろん、au 4G LTEにも対応しており、ほぼ全ての電波帯域を用いることでユーザーの収容能力を大幅に高められることが特徴だ。【更新】(2020/8/27)

無制限プランを終了する「どんなときもWiFi」 代替プランの内容は?
10月31日をもって、容量無制限プランの提供を終了するグッド・ラックの「どんなときもWiFi」。同社は、既存契約者に対して5つの代替プランを提案している。(2020/8/25)

UQ mobileも「iPhone SE(第2世代)」を8月27日に発売 3万5640円(税込み)〜
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けに「iPhone SE(第2世代)」を8月27日に発売する。価格(税込み)は64GBが3万5640円、128GBが4万7520円。カラーはブラック、ホワイト、(PRODUCT)REDの3色。(2020/8/21)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
au史上最速の「5Gルーター」 しかしスマホにはない「3日10GB制限」あり
au 5G対応のモバイルルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」が、一般ユーザー向けにも発売されました。合わせて、5Gルーター用のプランにも見直しがかかりました。ただ、いろいろと気を付けないといけないことがあるので、改めてチェックしていきましょう。(2020/8/19)

「UQ mobile」が10月1日からKDDIと沖縄セルラーに移管 「UQ WiMAX」の電話窓口は番号変更
UQ mobileが、10月1日付でKDDIと沖縄セルラー電話に移管される。それに伴い、移管元のUQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄がユーザーへの案内をWebサイトに掲載している。(2020/8/7)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
Y!mobile、UQ mobile、楽天モバイルで違いは? 「制限時1Mbps」を比べてみよう
楽天モバイル、UQ mobile、Y!mobileの3者が相次いで「制限時最大1Mbps」に対応する料金プランを打ち出しました。文字だけ見ると横並びに見えますが、細かい仕様を見ていくと違いもあります。(2020/7/17)

Mobile Weekly Top10:
「マイナポイント」獲得合戦勃発/KDDIに統合される「UQ mobile」 沖縄県はどうなる?
「マイナポイント」の事前登録が7月1日からスタートしました。1度登録すると変更できないこともあってか、対象事業者は追加のポイントバックなどを駆使して「獲得合戦」を始めています。(2020/7/15)

MVNOに聞く:
UQ mobileが“楽天モバイル対抗”の新料金プランを導入した背景は? 竹澤社長に聞く
UQ mobileが、“楽天モバイル対抗”を強く打ち出した「スマホプランR」を導入した。データ通信の容量は月10GBと制限はあるものの、金額は楽天モバイルの「UN-LIMIT」と同額の月額2980円。同じサブブランドであるY!mobileの後追いが多かったUQ mobileだが、徐々に先手を取るようになってきた。(2020/7/7)

auとUQ mobileの「Galaxy A41」が7月8日発売 税込みで約4万円
KDDIがau向けに、UQコミュニケーションズがUQ mobile向けにサムスン電子のスマートフォン「Galaxy A41」を7月8日に発売する。オンラインショップでの価格(税込み)はauが3万9660円、UQ mobileが3万9600円。(2020/7/2)

5Gの契約数は2万 PHSの契約数は残り162万――総務省が2020年3月末時点の「電気通信サービスの契約数とシェアに関する四半期データ」を公表
総務省が四半期ごとにまとめている「電気通信サービスの契約数とシェアに関する四半期データ」の最新版が公表された。5Gの契約数が初めて公表され、全キャリア合わせて「2万契約」であることが判明し、新型コロナウイルスの影響でサービス終了が延期されたPHSは162万契約が残存していることが分かった。(2020/6/30)

PR:UQモバイルの新プランのコスパが最高らしいので実際に1日使ってみた
ライターのみくのしんが体験してみました。(提供:UQコミュニケーションズ株式会社)(2020/6/30)

UQ mobileの「OPPO Reno3 A」が6月25日発売 3万5640円(税込み)
UQコミュニケーションズが、「UQ mobile」向けスマートフォン「OPPO Reno3 A」を6月25日に発売する。UQオンラインショップでは6月25日9時から取り扱う。価格(税込み)は3万5640円。(2020/6/22)

楽天モバイルとUQ mobileの“MNO化”により、2021年3月末の格安SIMは純減の見込み MM総研の調査
MM総研は、6月17日に国内MVNO市場の2020年3月末時点での実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1500.5万回線で前年比14.3%増を記録。携帯電話契約数に占める独自サービス型SIMの契約数比率は8.2%となった。(2020/6/17)

auとUQ mobileの「AQUOS sense3 basic」が6月19日発売 価格は2万7000円台(税込み)
KDDI(au)とUQコミュニケーションズ(UQ mobile)が、6月19日からシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense3 basic」を販売する。価格(税込み)はau向けが2万7830円、UQ mobile向けが2万7720円。AQUOS sense3からスペックをやや落としており、おサイフケータイや指紋センサーを搭載しない。(2020/6/15)

石野純也のMobile Eye:
プラン改定したUQ mobileとY!mobile、どちらがお得なのか? ドコモはどう出る?
UQ mobileとY!mobileの戦いが激化している。UQ mobileの新料金プランが開始になった6月1日には、ソフトバンクがY!mobileの料金プラン改定を発表。2社のプランにどのような違いがあるのか。その中身を分析していくとともに、モバイル市場の動向に与える影響を見通していきたい。(2020/6/13)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省がNTTドコモと販売代理店70社に行政指導――そもそも「わかりにくい改正法」に問題があるのではないか
「不適切な端末代金の値引き」が行われたとして、総務省がNTTドコモの販売代理店70社に対して行政指導を行った。その根拠となった改正電気通信事業法や各種ガイドラインの制定過程では、「曖昧で抵触するかどうか判断しづらい」という指摘もあった。誰でも分かるような明確なルールブックを作るべきではないだろうか。(2020/6/5)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルの弱点を突く「UQ mobile」の新料金プラン “サブブランド化”も意識
UQ mobileが6月1日に月額2980円の新料金プラン「スマホプランR」を導入する。あわせて、夏モデルとなるミドルレンジスマートフォンを3機種発表した。新料金と新端末を投入する、UQ mobileの狙いを読み解いていきたい。(2020/5/30)

UQ mobileの夏モデル発表 「AQUOS sense3 basic」「OPPO Reno3 A」「Galaxy A41」の3機種
UQコミュニケーションズが5月25日、MVNOサービス「UQ mobile」の夏商戦向けスマートフォン新機種を6月中旬以降に発売する。ラインアップはシャープ製の「AQUOS sense3 basic」、OPPO製の「OPPO Reno3 A」、サムスン電子製の「Galaxy A41」。いずれもミッドレンジのスマートフォンだ。(2020/5/25)

UQ mobile、“楽天モバイル対抗”の新料金プラン「スマホプランR」を提供 月間10GB+低速時は1Mbps
UQコミュニケーションズが5月25日、MVNOサービス「UQ mobile」の新料金プラン「スマホプランR」を6月1日から提供する。月額2980円(税別)で10GBの高速データ通信を利用できる。10GBの超過後、または高速通信をオフにした際に1Mbpsの速度となるのも特徴だ。(2020/5/25)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがUQモバイルを吸収し、サブブランド化――いっそのことUQとWCPは親会社と合併すればいいのでは
KDDIが、沖縄県以外における「UQ mobile」事業を引き継ぐことになった。これにより、UQ mobileは「MVNO」から「サブブランド」という位置付けとなるが、本来はUQコミュニケーションズを“丸ごと”吸収合併した方がさらにスッキリするような気もする。これは、Y!mobileブランドとWireless City Planningを擁するソフトバンクも同様だ。(2020/5/22)

UQ mobileユーザーなら「au PAYカード」の年会費が無料 新規入会や支払い登録で「Pontaポイント」もプレゼント
キャリアフリー化した「au PAYカード」「au PAYゴールドカード」。KDDIグループの「UQ mobile」でも入会を受け付けることになった。グループならではの特典も用意している。(2020/5/21)

Mobile Weekly Top10:
5Gの本命は「ルーター」にあり?/KDDIが「UQ mobile」を統合へ(沖縄県以外)
日本でも商用サービスが始まった「5G」ですが、海外、特に欧米ではルーターからサービスが始まる事例が多いです。それはなぜなのでしょうか?(2020/5/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
見せてもらおうか 楽天モバイル「容量無制限」の実力とやらを
急きょ引っ越しが決まった筆者。固定インターネット回線の工事が間に合わないことから、楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT」回線を代わりに使うことにしました。果たして、代役は務まったのでしょうか……?(2020/5/20)

石野純也のMobile Eye:
KDDIはなぜUQ mobileを統合するのか ターゲットはY!mobileと楽天モバイル?
KDDIは、10月1日に傘下のUQコミュニケーションズが運営する「UQ mobile」を統合することを発表した。UQ mobileの統合は、サブブランドを強化するのが目的だ。今の市場環境やUQ mobileの歴史的経緯を踏まえつつ、KDDIの狙いを読み解いていきたい。(2020/5/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。