【連載】イヤフォン/ヘッドフォン ナビ

サウンドは言うまでもなく、ビデオ会議や通話の品質もこだわりたい! そんな欲張りな注文に答えてくれる新製品をピックアップ!

最新記事一覧

Sonova Consumer Hearing Japanは、独自開発の最新ドライバーを採用したワイヤレスイヤフォン「MOMENTUM True Wireless 5」を発表した。

(2026年8月20日)
ヘッドフォン ナビ:

「JBL」から、新たなオーバーイヤーワイヤレスヘッドフォン「JBL Live 780NC」が登場した。前モデルからアーム構造などのデザインを根本から見直し、よりモダンで高級感のあるスタイリッシュな外観へと改めた実機をチェックした。

(2026年7月22日)

Razerの完全ワイヤレスイヤフォン「Razer Hammerhead V3 HyperSpeed」は、充電ケースにUSBドングルを入れたまま使えるというユニークな特徴を持っている。この設計が、ゲーミング用途では意外とプラスに働くかもしれない。

(2026年7月6日)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製となる完全ワイヤレスイヤフォン新モデル「Live Buds 4」「Live Beam 4」を発売する。

(2026年6月19日)

Sonova Consumer Hearing Japanは、同社初となるイヤーカフ型デザインを採用したワイヤレスイヤフォン「ACCENTUM Clip」を発表した。

(2026年6月18日)

Sonova Consumer Hearing Japanは、高音質再生を実現したフラグシップモデルとなるワイヤレスヘッドフォン「MOMENTUM 5 Wireless」を発表した。

(2026年5月26日)

カシオ計算機は、外音の聞きやすさをアシストできるオープンイヤー型集音器「ER-100」を発表した。

(2026年5月19日)

SteelSeriesは、Hi-Res Wireless認証を取得した高機能ワイヤレスゲーミングヘッドセット「Arctis Nova Pro Omni」を発表した。

(2026年5月8日)

ゼンハイザージャパンは、クリエイターの利用にも向くフラグシップ設計の密閉型ヘッドフォン「HD 480 PRO」を発表した。

(2026年4月24日)

TVS REGZAが、2026年春〜夏に国内投入するREGZAブランドの新製品を発表した。同社が国内初投入したRGB Mini LED搭載液晶TVのラインアップを拡充する他、同社初のワイヤレスイヤフォンなども発売するという。

(2026年4月21日)

米Razerは、2.4GHz帯/Bluetooth接続に両対応したワイヤレスゲーミングイヤフォン「Razer Hammerhead V3 HyperSpeed」を発表した。

(2026年4月13日)

生成AIサービスの普及に伴い、録音から議事録作成までを自動化するデバイスが急速に存在感を増している。今回紹介する「Zenchord 1」は、AI議事録サービスとして定評のある「Notta」と強力に連携する、耳をふさがないオープンイヤー型のモデルだ。実際の使用感をお届けする。

(2026年3月30日)

エヴァ誕生30周年と新作発表に沸く2026年、Razerから「2号機」をモチーフとした限定コレクションが登場した。異例のロゴカラー変更から細部のマティス体印字まで、長年のファンである筆者がその完成度を徹底レビューする。

(2026年3月26日)

3月3日に発表されたブームレスヘッドセット「Jabra Evolve3 85」は、AI技術「Jabra ClearVoice」によるノイズキャンセリングと音声分離により、生成AIへの高精度な音声入力がかなうという。オン/オフで使える本製品の評価機を借りる機会を得たので紹介する。

(2026年3月23日)

NTTソノリティから、加齢や生活環境の変化による「聞こえづらさ」をサポートする新ブランド「cocoe」(ココエ)が誕生した。3月の発売を前に実際の装着感や聞こえ方の変化など、その実力をチェックした。

(2026年3月21日)

Appleが、オーバーイヤー型ヘッドフォンの新モデル「AirPods Max 2」を発表した。H2チップの採用によりノイズキャンセリング性能が大幅に向上した他、ライブ翻訳やスタジオ品質の録音機能などを新たに搭載する。

(2026年3月16日)

JBLは、最新のノイズキャンセリング技術を採用したオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドフォン「JBL Live 780NC」を発表した。

(2026年3月13日)

ハーマンインターナショナルが展開する「JBL Quantum」シリーズから、フラッグシップとなるゲーミングヘッドセット「Quantum 950 WIRELESS」が発売された。実売5万5000円というハイエンドモデルの実力を、実際の使用感と共にじっくりレビューしていく。

(2026年3月12日)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製となるBluetooth 6.0対応ワイヤレスヘッドフォン「JBL Tune 780NC」を発売する。

(2026年3月3日)

ソニーは、高機能ノイズキャンセリング機能を利用可能な完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM6」を発売する。

(2026年2月13日)

ロジクールは、軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット「G325 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング ヘッドセット」を発表した。

(2026年2月5日)

ゼンハイザーは、付属トランスミッターによる超低遅延をサポートしたワイヤレスヘッドフォンセット「RS 275」を発表した。

(2026年2月6日)

ゼンハイザーは、Type-C有線接続に対応したヘッドフォン「HD400U」など2製品を発売する。

(2026年2月12日)

JBLは、ハイエンド仕様の高機能ゲーミングヘッドセット「Quantum 950 WIRELESS」など計3製品を発表した。

(2026年1月29日)

Razer Japanは、PlayStation 5向けとなるワイヤレスゲーミングヘッドセット3機種を発表した。

(2025年12月10日)

NTTソノリティが新ブランド「cocoe」を発表、聞こえづらさを抱える人に自然な音体験を届けることを目的に始動した。第1弾の耳をふさがない集音器「cocoe Ear」は12月23日発売、GREEN FUNDINGにて3万9600円となる。NTTの音響技術を武器に、これまで補聴器やイヤフォンに馴染めなかった層へ向け、新しい音のライフスタイルを提案する。

(2025年12月3日)

Headphone(1)は見た目のインパクトだけではなく、実用性や音質にもこだわった製品となっているという。

(2025年10月28日)

ゼンハイザーは、同社製ヘッドフォン向きブームアーム式マイク「HD 500 BAM」を発売する。

(2025年10月28日)

Sonova Consumer Hearing Japanは、ハイレゾサウンドの再生をサポートする密閉型ワイヤレスヘッドフォン「HDB 630」を発表した。

(2025年10月8日)

JVCケンウッドは、片耳装着型筐体を採用したBluetooth接続対応のワイヤレスヘッドセット「KHS-56BT」を発表した。

(2025年10月7日)

SteelSeriesは、同社性完全ワイヤレスイヤフォン「Arctis GameBuds」のラインアップに限定カラーモデル「Arctis GameBuds Glorange」を追加した。

(2025年9月30日)

デル・テクノロジーズが、同社初となる完全ワイヤレスイヤフォン「Dell Pro Plus Earbuds(EB525)」を発売する。ハイブリッドワークなどでの利用を想定して、適応型アクティブノイズキャンセリング(ANC)を搭載していることが特徴だ。【訂正】

(2025年9月25日)
武者良太の我武者羅ガジェット道:

ゲーミングヘッドセットを作り続けてきたRazerの「BlackShark V3 Pro」、オーディオ専門メーカーとしてVRやゲームとマッチするモデルも手掛けてきたfinalの「VR3000 EX for Gaming」、総合メーカーであり、ゲーミングギア専門ブランドも強化しているソニーの「INZONE H9 II」と、各社の最新フラグシップ機について、FPSゲームのプレイ、または音楽視聴や映画鑑賞に使った際の音響クオリティー、マイク音質などをチェックしてみました。

(2025年9月18日)

ハーマンインターナショナルは、カフススタイル筐体を採用するワイヤレスイヤフォン「JBL Soundgear Clips」を発表した。

(2025年9月18日)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Appleの「AirPods Pro 3」は、内部のSoCは先代から変わりないものの、中身はフルモデルチェンジと言っても過言ではないレベルで刷新されている。発売に先駆けて、その実力をチェックしてみよう。

(2025年9月15日)

Appleがスペシャルイベントで発表したさまざまなデバイスが、9月19日から販売される。まずは新型イヤフォンの「AirPods Pro 3」をチェックしよう。

(2025年9月15日)

ヤマハは、ハイエンド設計を採用した開放型ヘッドフォン「YH-4000」、密閉型ヘッドフォン「YH-C3000」の2製品を発表した。

(2025年9月11日)

Shokzは、オープンイヤー型デザインを採用したワイヤレスイヤフォン「Open Fit 2+」を発表した。

(2025年8月29日)

ソニーは、高品位仕様の密閉型モニターヘッドフォン「MDR-M1」を発表した。

(2025年8月27日)

ハーマンインターナショナルは、オープンイヤー型筐体を採用する高機能ワイヤレスイヤフォン「JBL Sense Pro」を発表した。

(2025年8月22日)

NTTソノリティは、梅雨〜夏の時期に密閉型イヤフォン/ヘッドフォンの着用がもたらす健康リスクについての実態調査を実施した。

(2025年8月5日)

NTTソノリティは、梅雨〜夏の時期に密閉型イヤフォン/ヘッドフォンの着用がもたらす健康リスクについての実態調査を実施した。

(2025年8月5日)

Razerは、同社製ワイヤレスゲーミングヘッドセットの新モデル「Razer BlackShark V3 Pro」を発表した。

(2025年7月30日)

Razerは、日常使いにも向くスタンダード設計の有線イヤフォン「Razer Hammerhead V3」を発表した。

(2025年7月29日)

オーディオテクニカは、新ブランド「audio-technica MIMIO」からヒアリングアシスト機能搭載イヤフォン「MIMIO ASSIST ONE」など2製品を投入する。

(2025年7月24日)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製子ども向けヘッドフォン「JBL Junior 470NC」の一般販売開始を発表した。

(2025年7月14日)

Nothingが同社初のオーバーイヤーヘッドホン「Headphone (1)」を発表した。ブランドの特徴である透明デザインを採用し、最大80時間の再生が可能。ANC機能を搭載し、米国では299ドルで発売される。

(2025年7月2日)

Edifier Japanは、イヤーカフ型デザイン筐体を採用する軽量設計の完全ワイヤレスイヤフォン「Comfo Q」を発表した。

(2025年6月23日)

スマートウォッチの中にワイヤレスイヤフォンが収納されている。そんな前代未聞のガジェット「HUAWEI WATCH Buds」を試した。2年間使用して実感したことは……?

(2025年6月5日)

ファーウェイ・ジャパンは、インナーイヤー型イヤフォン「HUAWEI FreeBuds 6」を発売。水滴デザインの採用で前モデルより軽量化し、デュアルドライバーで14Hzの低音から48kHzの高音まで発することができる。

(2025年5月27日)

アンカー・ジャパンは、ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty 5」を発売。独自のウルトラノイズキャンセリングが2.0から3.5へ進化し、クリアで自然な外音取り込みを実現した他、IP55の防水/防塵(じん)規格に対応する。

(2025年5月22日)

ゼンハイザーは、装着性に優れるオープン型デザインを採用した完全ワイヤレスイヤフォン「ACCENTUM Open」を発表した。

(2025年5月19日)

JBLは、スケルトンデザインを採用した完全ワイヤレスイヤフォン「JBL Tune Beam 2 Ghost」を発表した。

(2025年5月15日)

サイバーガジェットが超低遅延のワイヤレスゲーミングイヤフォン「CYBER・ワイヤレスゲーミングイヤホン(PS5/SWITCH/PC用)」の販売を開始した。カラーバリエーションは3タイプでそれぞれ参考価格は6980円だ。

(2025年5月2日)
イヤフォン/ヘッドフォン ナビ:

ヤマハは、独自のサラウンド機能を利用できるBluetoothヘッドフォン「YH-L500A」を発表した。

(2025年4月11日)
イヤフォン/ヘッドフォン ナビ:

これまで数々のイヤーカフ型イヤフォンを試している筆者が、機能や音質など、その実力を確かめてみました。

(2025年4月3日)
イヤフォン・ヘッドフォンナビ:

2019年に発売された「HyperX Cloud MIX」の後継モデルで、実に6年ぶりの新モデルだ。

(2025年3月26日)

エレコムは、ハイレゾ対応をうたった完全ワイヤレスイヤフォン「LBT-TWS18」シリーズを発表した。

(2025年3月25日)

Appleは、オーバーイヤーヘッドホン「AirPods Max(USB Type-C)」へロスレスオーディオと超低レイテンシーのオーディオを導入。4月に実施予定の「iOS 18.4」「iPadOS 18.4」「macOS Sequoia 15.4」と同時に行う。

(2025年3月25日)

Shokzは、同社製オープンイヤー型骨伝導ヘッドセット「OpenComm2」をベースとした新モデル「OpenComm2 2025 Upgrade」を発表した。

(2025年3月21日)

Sonova Consumer Hearing Japanは、ゼンハイザーブランドで軽量設計の開放型ヘッドフォン「HD 550」を発表した。

(2025年3月19日)
イヤフォン/ヘッドフォン ナビ:

耳をふさがない骨伝導イヤフォンを多数用意するShokzから、音声通話に特化した「OpenMeet」が登場した。オープンイヤーならではのメリットが感じられる製品だ。

(2025年3月19日)
イヤフォン/ヘッドフォン ナビ:

NTTソノリティから、ネックバンド型の新モデル「nwm GO」が発売された。約20gと軽量なイヤフォンを実際に使ってみた。

(2025年3月18日)

Shokzは、耳にしっかり固定でできるイヤーカフ型デザインを採用した完全ワイヤレスイヤフォン「OPENDOTS ONE」を発表した。

(2025年3月7日)

ハーマンインターナショナルは、透明感の高いスケルトンデザインを採用する完全ワイヤレスイヤフォン「JBL Tune Flex 2」を発表した。

(2025年3月6日)

NTT子会社で音響関連事業を行うNTTソノリティは3月18日、耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「nwm GO(ヌーム ゴー)」を発売する。価格は1万6500円(税込み、以下同)。坂井博社長がnwm GOの特徴や開放型イヤフォンの課題などを語った。

(2025年2月26日)
イヤフォン/ヘッドフォン ナビ:

オープンイヤーのイヤフォン「nwm WIRED」と「nwm DOTS」だが、NTTソノリティの独自技術で快適なビデオ会議を行えるという。実際に試して分かったこととは?

(2025年2月20日)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製となる子ども向けヘッドフォン「Junior 320」「Junior 320BT」を発表した。

(2025年2月18日)

骨伝導モデルでおなじみのShokzから、オープンイヤー型イヤフォンの新モデル「OpenFit 2」が登場した。実機を試した上で、どのような人に適しているのかを探った。

(2025年1月24日)

Xiaomiは、アクティブノイズキャンセリングを備えたワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 6/6 Pro」を発売。価格は5480〜9980円(税込み、以下同)で、2月5日まで早割価格の4980〜8980円で購入できる。

(2025年1月23日)

NTTソノリティの「nwm ONE」は、オープンイヤー型ながらオーバーイヤーヘッドフォンというユニークな製品だ。実際のところ音漏れは気にならないのか、音質はどうなのか、試して分かったことをまとめた。

(2025年1月21日)

Shokzが、独自のオープンイヤーデザインイヤフォン「OpenMeet」を発売する。幅広い周波数範囲をカバーし、長時間利用できるバッテリーと音漏れを抑える「LeakSlayer技術」も備える。

(2025年1月16日)

Shokz Japanは、1月16日にオープンイヤー型イヤフォン「OpenFit 2」を発売。これに伴い、1月8日から製品本体や割引クーポン、Shokzオリジナルグッズが当たる先行キャンペーンを実施する。

(2025年1月8日)

セガサターンの発売30周年を記念したコラボモデルだ。

(2024年12月18日)

finalは、音質重視をうたったBluetooth 5.3接続対応の完全ワイヤレスイヤフォン「ZE3000 SV」を発表した。

(2024年12月6日)

日本HPのゲーミングブランド「HyperX」から、完全ワイヤレスイヤフォン「HyperX Cloud MIX Buds 2」が登場した。実機を試して分かったことをまとめた。

(2024年11月18日)

質や装着感などイヤーカフ型イヤフォンとしての質もトップレベルで、既に人気を集める他社製品に強力なライバル出現となりそうです。

(2024年11月14日)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:

企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。

(2024年11月1日)

Appleが発売した完全ワイヤレスイヤフォンの「AirPods 4」は、オープンイヤー型ながらノイズキャンセリング機能を備えた新モデルだ。この試みは実際にどうなのか、実機を試して分かったことをまとめた。

(2024年10月31日)

耳をふさがない骨伝導イヤフォンのフラグシップモデルに新型が登場。実機を試してみた。

(2024年10月15日)

Xiaomi Japanは10月10日に完全ワイヤレスイヤフォン「Xiaomi Buds 5」を発売した。市場想定価格は1万1480円(税込み)。Xiaomi公式サイト、Xiaomi公式 楽天市場店、Amazon.co.jp、Xiaomi POP-UP Storeにて販売する。

(2024年10月10日)

ハーマンインターナショナルは、ノイズキャンセリング機能を備えた子ども向けヘッドフォン「JBL JUNIOR 470NC」を発表した。

(2024年10月10日)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製となる完全ワイヤレスイヤフォン「JBL WAVE BUDS 2」を発表した。

(2024年10月8日)

アンカー・ジャパンは、ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty 4 Pro」を発売。進化した独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」を搭載し、気圧センサーで最適化する飛行機モードも利用できる。

(2024年10月3日)

ASUS JAPANは、長時間駆動に対応するワイヤレスゲーミングヘッドセット「ROG DELTA II」を発表した。

(2024年9月27日)

Nothingが、ワイヤレスイヤフォンの新モデル「Ear(open)」を国内発表した。10月1日発売で、価格は2万4800円。独自の「Sound Seal System」と指向性スピーカーを搭載し、音漏れをシャットアウトする。

(2024年9月26日)

ambieは、ワイヤレスイヤフォン「sound earcuffs(AM-TW02)」の先行予約を開始。イヤーカフ型のデザインはそのままに前モデルから素材を変更し、マルチポイントや急速充電に対応する。BEAMSコラボモデルも販売する。

(2024年9月26日)

Googleが、完全ワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds Pro 2」の販売を開始した。新しい形状になった新モデルを早速試してみた。

(2024年9月26日)
盛りだくさんにも程がある!:

JBLの完全ワイヤレスイヤフォンで最高位モデルとなる「JBL TOUR PRO 3」が登場した。非常に多機能な本製品を早速試してみた。

(2024年9月19日)

ダイソンが、ノイズキャンセリング機能付きワイヤレスヘッドフォン「Dyson OnTracヘッドホン」を日本で発売した。それに合わせて、Dyson創業者のジェームズ・ダイソン氏の長男で、チーフエンジニアでもあるジェイク・ダイソン氏が来日。製品化に至った経緯や製品の特徴を語った。

(2024年9月20日)

Appleのスペシャルイベントで登場した完全ワイヤレスイヤフォンの新モデル「AirPods 4」と、機能強化の「AirPods Pro 2」、そして「AirPods Max」の新色を林信行氏が試してみた。

(2024年9月16日)

Appleは9月10日、「AirPods 4」を発表した。無印AirPodsとしては初の「アクティブノイズキャンセリング」に対応したモデルも用意する。

(2024年9月10日)

EarFun Technologyは、ハイブリッド型ノイズキャンセリング機能を搭載する完全ワイヤレスイヤフォン「EarFun Air Pro 4」を発表した。

(2024年7月29日)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:

企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。

(2024年7月23日)

Shokzの新製品「OpenFit Air」と「OpenSwim Pro」の実機レビューをお届けする。

(2024年7月17日)

JBLの完全ワイヤレスイヤフォンは、充電ケースにディスプレイを搭載していることでおなじみだ。今回はLDACに対応し、日本語表示にも対応するなど、使い勝手が向上した「JBL LIVE BEAM 3」のレビューをお届けする。

(2024年7月5日)

アイワマーケティングジャパンは、軽量デザイン筐体を採用したパーソナルスピーカー「Butterfly NEO」を発表した。

(2024年6月27日)

SB C&Sは、Turtle Beachブランド製ワイヤレスゲーミングヘッドセット「Atlas Air」の取り扱いを発表した。

(2024年6月20日)

ファーウェイ・ジャパンが、新しいワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 6i」を発売。市場想定価格は1万4800円(税込み)で、前モデルよりアクティブノイズキャンセリング性能を100%、駆動力を50%向上させたという。

(2024年6月18日)

ロジクールから、ポップな見た目のBluetoothワイヤレスヘッドセット「Zone 300」が発売される。発売日の5月30日を前に、実機を試してみた。

(2024年5月29日)

ホームサウンドシステムなどを手掛ける米Sonosが、初のヘッドフォン「Sonos Ace」を6月下旬に全世界で発売する。ホームサウンドバーとの連携が特徴で、価格は7万4800円(税込み)。

(2024年5月21日)
4000円弱で買えるのスゴい:

ハーマンインターナショナルが、4000円を切るハイレゾ対応USB Type-Cイヤフォンをリリースした。これが思った以上に良い製品だったので、その良さを伝えてみたいと思う。

(2024年4月15日)

アクセストップ10

2026年10月24日 更新
  1. “置き場所に困る”大容量ポタ電の壁を打破! 冷蔵庫を3日動かすEcoFlow「DELTA Gen4」シリーズが日本上陸 (2026年10月23日)
  2. 若者向けのカラフルな新「Dell 14S」が日本上陸 11月1日まで4.5万円引きの14万9800円から (2026年10月22日)
  3. 折りたたみ型から薄型まで! スマホやタブレットで“本気”の文字入力に使える持ち運び用キーボードを選ぶコツ (2026年10月23日)
  4. FCCLが「FMV Keyboard X」の一般販売を開始 ハイスペックマウス「FMV Mouse X」も同時発売 (2026年10月22日)
  5. 「Galaxy Watch9」を1週間使って分かったこと Pixel Watchと比べた使い勝手は? (2026年10月23日)
  6. 「iPhone Duo」を1週間使って分かった、全部盛りではない“上質さ” 心地いい開閉ヒンジの内部を見るために“非破壊検査”してみた (2026年10月21日)
  7. スマホは「バッグの中」から「外」へ AULUMUのスリングバッグ2種で移動時のプチストレスを解消した (2026年10月22日)
  8. 天空が12月25日に発売する「GPD WIN Max 3」国内正規版 実機に触れてきた (2026年10月23日)
  9. 約22万円の新型「Mac mini」で初めてのローカルAI体験 ストレージの価格高騰対策にピッタリかも (2026年10月20日)
  10. PFUから33万円キーボード「HHKB Professional Elite」登場! 英語配列のみで有線特化の“原点回帰” 全世界300台限定 (2026年10月22日)
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