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「China Telecom」最新記事一覧

山根康宏の海外モバイル探訪記:
中国深セン電脳街が様変わり、iPhoneに替わりOPPOの店が次々登場
最近スマートフォン市場を賑わせているのが、新興勢力の台頭です。中でも注目したいのがOPPO。「急速充電」「高画質フロントカメラ」そして「手ごろな価格」で人気が急上昇しています。(2016/11/14)

日米間を60Tbpsで結ぶ光海底ケーブル「FASTER」、6月30日から運用開始
KDDIやGoogleが出資し、NECが敷設した日米間の大容量光海底ケーブル「FASTER」の運用が6月30日にスタートする。初期設計容量として60Tbpsの伝送が可能だ。(2016/6/30)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiのバトル、新興勢力の台頭 2015年中国スマホ市場を総括する
右肩上がりだった中国スマホ市場だが2015年は出荷台数が減少に転じるなど、成長鈍化が見られた。それでも買い替え需要は依然高く、新旧勢力がさまざまな製品を投入してきた。(2015/12/31)

ひそかに台湾Via Telecomから:
iPhoneも射程圏? IntelがCDMA技術を獲得
Intelはこのほど、CDMAモデムに関する技術資産を台湾Via Telecomから購入した。CDMA技術を新たに手に入れたことは、何を意味するのだろうか――。(2015/10/19)

アムタス、海賊版排除と正規ライセンス保護を目的とした「アジア版権保護連盟」設立
中国政府の関連機関も参画し、海賊版の配信など版権侵害行為から版権元や運用企業の利益と権利を守るという。(2015/9/29)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホ販売急ブレーキの中国、Xiaomiの戦略にも大きな変化
中国のスマホ販売に急ブレーキがかかった。第1四半期の出荷台数は2013年以来初の前年割れで、各社は一巡した需要への打開策を模索している。中でも急成長を遂げたXiaomiは、販売戦略の急転換を迫られている。(2015/8/31)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国4G市場加入数1億件で世界市場のパワーバランスが変わる
2013年12月に4Gサービスを正式に開始した中国。それから1年が過ぎ、総加入者数は3億件を突破する勢いだ。中国3事業者が展開する4Gの現状を紹介しよう。(2015/4/2)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Apple SIMにも影響あり? 中国で始まったMVNO
中国移動、中国聯通、中国電信が独占していた中国国内携帯電話サービスがMVNO事業者に門戸を解放した。中国携帯電話市場は新たな盛り上がりを見せるだろうか。(2014/12/4)

スマホの通信を支える基幹網の礎――KDDIの太平洋横断ケーブルが「IEEE マイルストーン」に認定
KDDI(旧KDD)、米AT&T、ハワイアンテレコムが1964年に運用を開始した太平洋横断ケーブルが、社会に大きく貢献した発明や技術開発をたたえる「IEEE マイルストーン」に認定された。(2014/11/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
打倒iPhone 6! 中国メーカーが新製品を続々発表
2014年8月と9月は中国メーカー各社が製品発表会を相次いで開催。iPhone 6対抗モデルをはじめに、10月の大型連休をターゲットに戦略的な端末が次々に登場した。(2014/10/27)

iPhone 6/6 Plus、中国で10月17日に発売へ
Appleが、中国主要3キャリアが新iPhoneを10月17日に発売すると発表した。初めて128Gバイトモデルも提供する。価格はiPhone 6が5288元(約9万4500円)から。(2014/9/30)

日米間を60Tbpsで接続 KDDI、Googleなど光海底ケーブル「FASTER」建設
KDDIが米Googleらと日米間光海底テーブルを共同建設する。16年第1四半期の運用開始を見込み、スマートデバイスやLTEのトラフィック増加に対応する。(2014/8/12)

日米間に世界最大規模の海底ケーブル、GoogleやKDDIらが共同建設
KDDIなど6社が日米間に新たな光海底ケーブルを共同建設することで合意した。初期設計容量は毎秒60テラビットで世界最大規模になる。(2014/8/11)

Xbox Oneの中国での販売は国有通信大手China Telecomが独占
MicrosoftのXbox Oneを中国で販売するのは通信キャリア3位のChina Telecom(中国電信集団)。ゲームや教育、エンターテインメントコンテンツを提供するとしている。(2014/7/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で始まった“Xiaomi包囲網”(前編)──「紅米」「Mi3」を追撃するHuawei
中国の新興メーカー「Xiaomi」が急激にシェアを伸ばしている。大手メーカーも対抗製品の投入を始めているが、Xiaomiの勢いを止めることはできるのだろうか?(2014/6/23)

山根康宏の中国携帯最新事情:
FDD-LTEはどうなる? ──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(後編)
中国の通信事業者が4G LTEサービスでは、中国移動に対して、中国電信と中国聯通が猛追している。中国で激しくなりつつある4G LTE“競争”時代を現地から報告する。(2014/5/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
移行を促進するのはiPhoneなのか?──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(前編)
中国の通信事業者が4Gサービスを相次いで開始している。2013年12月の中国移動に続き、中国電信が2月に、中国聯通が3月に開始。本格的な4G“競争”時代が始まった。(2014/5/7)

ルーターセットで約1万5000円/年:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「中国TD-LTE 2014年」編
中国でも4Gサービスが相次いで開始され、日本同様に高速な通信回線をプリペイドで入手できるようになった。今回は中国移動のTD-LTEを利用すべく、プリペイドのデータSIMとWi-Fiルーターのセットを購入してみた。(2014/4/28)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
“変化”するZTE、「2016年までにスマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す」
ZTEは日本ではやや地味な存在だが、世界では携帯電話端末のシェアで5本の指に入るメーカーだ。スマートフォンではやや苦戦しているものの、2014年はLTEネットワークとスマートフォンで、さらにシェアを伸ばすことを目指す。(2014/1/20)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国移動のTD-LTEサービスが正式に開始
中国移動は12月18日からTD-LTE方式による4Gサービスを正式に開始した。同社の4G開始で、中国にも高速な無線インフラがようやく全土に広がろうとしている。(2014/1/14)

Apple、China MobileのiPhone発売を正式発表 2014年1月17日発売
中国最大手の通信キャリアChina Mobileが、AppleのiPhoneを来年1月から販売する。(2013/12/23)

山根康宏の中国携帯最新事情:
低価格化が止まらない中国に「500元スマホ時代」がやってくる
中国では、自国メーカーの勢いが増す一方で、スマートフォンの平均価格が下がり続けている。ついに、最も売れるモデルの価格帯は1000元を割り込んでしまった。(2013/12/9)

“廉価版”iPhone 5cが「7万円」──「高過ぎ!」と驚愕する中国人
“廉価版”とされていた「iPhone 5c」。だがその主戦場と目されている中国では「高過ぎ」と失望する声が上がっている。安価なAndroid端末が容易に手に入っている中国スマホ事情など、現地からのリポート。(2013/9/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhone 5sも5cも怖くない」──XiaomiがAppleを超える理由
中国「小米科技」の新製品に世界中のユーザーが注目している。中国ではiPhoneのシェアを抜いた(!)小米。え、知らない? 「Xiaomi」というと分かるかな。(2013/9/13)

週末アップルPickUp!:
発表直前の次世代iPhone(のウワサ)を30秒で予習する
秘密主義、そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。(2013/9/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中華“おサイフ”も秒読み段階!──2013年下半期の中国市場は「LTE」「NFC」に注目せよ
移動体通信事業者がスマートフォン中心にビジネスをシフトする中で、2013年後半は、中国でもLTEとNFCが本格的なサービスを開始する予定だ。(2013/8/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第11回 3秒に1台売れる! 中国1000元スマートフォン「Coolpad 7295」
中国では、5月の大型連休に大きな商戦期が来る。通信事業者も巻き込んだメーカーの苛烈な販売競争で、3秒に1台という歴史的な勢いで売れたモデルがあった。(2013/7/3)

HP World Tour Beijing Report:
アジアで加熱するクラウドとビッグデータ、HPが新興市場で狙うもの
米国で年次カンファレンスを終えたばかりのHPが世界ツアーをスタート。最初に選んだ地が今なお発展を続ける中国・北京だった。同社は新たな成長軸にアジア太平洋・日本市場を掲げている。(2013/6/25)

2013年後半にLTE版も登場予定:
スマートフォンを“紙のようなシンプルなフォルム”に――「Ascend P6」投入の狙い
6月18日、Huaweiがロンドンで新製品発表イベントを開催し、世界最薄となる厚さ6.18ミリのスマートフォン「Ascend P6」を発表した。本製品でHuaweiが目指したのはデザインと使いやすさの両立だ。2013年後半にはLTEに対応したバージョンも登場する予定。(2013/6/19)

新製品の開発背景などをCEOに聞いた:
XenDesktop 7は“Windowsアプリのモバイル化”の第一歩〜シトリックスCEO
米シトリックスは5月22日(現地時間)、ロサンジェルス郊外のアナハイムでプライベートイベント「Citrix Synergy 2013」を開幕した。同イベントでCEOのマーク・テンプルトン(Mark Templeton)氏など、同社の複数幹部にインタビューする機会を得たので紹介したい。(2013/5/24)

2013 Japan IT Week 春リポート(クラウド編)
王者AWSにどう挑むか、主要クラウドサービスの最新動向
さまざまなパートナー企業とタッグを組み、企業システムに浸食する王者AWS。そのAWSに対抗すべく、多数のアップデートで挑む国内クラウド勢。クラウドEXPO 2013の模様をリポートする。(2013/5/16)

「“アキバっぽい場所”で入手する」海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM導入マニュアル──「中国・深セン2013年」編
世界の工場が集まる中国・深セン。その深センの秋葉原と呼ばれるエリアにある電子ビル内にはケータイやデータ通信端末を売っている店がずらりと入っている。今回はそこでWi-Fiルータを購入してみた。(2013/4/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第8回 ライバルは「GALAXY Note」――5インチ超えスマホが急増する中国
2013年に入ってから5インチクラスの大画面スマートフォンが各社から発売されている。中国でも今や5インチスマートフォンは人気商品となっており、多数のメーカーが製品を投入している。(2013/3/29)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第7回 秒読み開始となった中国のLTEサービス
中国のLTEサービスがいよいよ本格化する。年内には100都市以上にエリアが拡大される予定で、中国にも高速通信時代が到来しようとしている。(2013/2/28)

伊吹太歩の世界の歩き方:
米国 VS. 中国、サイバー戦争になったら勝つのはどっち?
ニューヨークタイムズ紙などの大手メディアをはじめ、アップル、ジープ、Facebookと続くハッキング攻撃。米国では、海外からの攻撃を受けたら宣戦布告なしに「先制攻撃」できると確認したというが……。(2013/2/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第6回 Google要らず、中国スマホで使われる国産Webサービス
中国で販売されているAndroidスマートフォンにはGoogle系のサービスが搭載されていない。しかし中国の消費者は不自由なくスマートフォンを日々使いこなしている。では中国ではどのようなサービスが利用されているのだろうか?(2013/1/31)

中国国内で独自のクラウドサービスを開始 IIJグループ
アジア展開を加速するIIJは、中国企業や現地に進出する日系企業に向けたクラウドサービスを提供開始した。(2013/1/21)

Apple、中国で1月にセルラー版iPad mini発売へ──訪中中のティム・クックCEO
1月8日から中国を訪問中のAppleのティム・クックCEOがTencentのインタビューで、中国は将来、Appleにとって最大の市場になるという考えを語った。同氏は今回の訪中でChina MobileとiPhone販売の交渉を行っているとみられている。(2013/1/11)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
“青”が席巻する中国スマートフォン勢力図
中国を象徴する色は、その国旗「五星紅旗」が示すように「赤」をイメージするが、電脳街のスマートフォンを象徴するのは「青」をまとうスタッフだった! (2012/12/28)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第5回 iPhoneをもしのぐ勢い――躍進する中国メーカー“中華酷聯海”
中国国内の端末販売シェアに大きな異変が起きている。この1年で国内メーカーが急激に販売数を伸ばし、国内シェアの半数を奪ったのだ。特にスマートフォン市場ではシェア上位に国内メーカーが5社入るなど、各社は急激に力をつけはじめている。(2012/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター山根編):
“Note”がヒット、中国勢も台頭――スマートフォンの新しい形が見えた2012年
iPhone一人勝ちの構図に大きな変化が訪れたのが今年の世界の携帯電話市場だろう。Nokiaの勢いが失速した中でSamsungが急成長、そして中国勢の力が水面下で徐々に強固になった1年だった。(2012/12/21)

ビジネスニュース オピニオン:
中国は“Apple神話”を打ち破る市場なのか
Appleの「iPhone 5」は、中国において驚異的なセールスを記録している。Appleが、iPhoneのシェアをさらに拡大するためには、中国最大の通信事業者であるChina Mobileとの提携が不可欠だ。だが、提携を望むAppleとは対照的に、China Mobile側の反応はいまひとつと言われている。斬新な製品とブランド力を武器に、スマートフォン市場を突き進んできたApple。しかし、TD-SCDMAという独自の規格が幅をきかせている中国の携帯電話機市場は、Appleの“神話”を打ち破るものとなるかもしれない。(2012/12/20)

中国での「iPhone 5」販売台数、発売週末に200万台突破
Appleが、12月14日に中国で発売したiPhone 5が、発売の週末だけで200万台売れ、記録を更新したと発表した。(2012/12/17)

ビジネスニュース 企業動向:
中国のスマートフォン市場で、NokiaとAppleがせめぎ合い
NokiaとChina Mobileは、TD-SCDMA対応のスマートフォン「Lumia 920T」を発売すると発表した。この提携により、Nokiaは、現時点でこの市場においてAppleよりも優位に立ったと言えるかもしれない。近く中国で「iPhone 5」を発売するAppleにとっても、China Mobileとの提携が成功へのカギになると考えられる。(2012/12/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第4回 “1000元スマートフォン”で激変する中国の携帯事情
中国のスマートフォンの出荷台数が急激に伸びている。米国を抜き世界一のスマートフォン大国となった中国で、今最も話題になっているのが「1000元スマートフォン」だ。1000元スマートフォンの登場は中国の携帯電話市場に大きな激震を与えようとしている。(2012/11/26)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「WiMAX 2+」で見えてきた次世代WiMAXのロードマップ
UQコミュニケーションズが、TD-LTEとの互換性を持つ次世代の高速通信規格「WiMAX 2+」(仮称)を発表した。WiMAX 2+の導入により、WiMAXはどう変わるのか。通信速度はどこまで上がるのか。そして現在のWiMAXはどうなるのか。その展望と課題を整理した。(2012/11/14)

ビジネスニュース:
中国通信市場に「iPhone」は必要?
膨らみ続ける携帯電話補助金が、中国の通信市場に影を落とし始めているという。そのような中、中国独自の3G規格であるTD-SCDMA対応の「iPhone」が登場するかどうかに注目が集まっている。(2012/8/24)

「アクセス制限なし」な海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「香港のSIMカードを中国で使う」編
海外渡航先も定額のデータ通信手段を──。現地でプリペイドSIMカードを入手すると比較的安価に運用できるが、やや入手しにくく、若干の不都合がある国・地域もある。今回は中国で“香港のプリペイドSIMカード”を使う方法を紹介する。(2012/6/25)

Mobile Asia Expo 2012:
150Mbps対応LTEルーターやクアッドコアCPU搭載機――Huaweiが最新製品を展示
Huaweiブースは端末中心の展示。薄型モデルやクアッドコアCPU搭載機、またLTE端末など最新製品を中心に披露していた。(2012/6/25)

海外モバイルニュースピックアップ:
スマートフォンとアプリで素敵な夢を――実証実験の意外な結果
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、スマホでいい夢を見る実証実験の意外な結果、膝にラップトップを置くと危険なわけ、スマホで選挙への参加を支援、次のiPhoneはこんな感じ? など。(2012/6/20)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。