ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

  • 関連の記事

「CMO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Chief Marketing Officer:最高マーケティング責任者

PR:AI記者、AI誤字脱字検知、画像処理AI──仕掛け人のレッジがビジネス拡大で直面した課題 解決のヒントは?
(2018/11/9)

「Instagram Day 2018」を振り返る:
国内ユーザー2900万人突破 「映え」に「行動」が伴うInstagramをブランドはどう使うべきか
Instagramの国内月間アクティブアカウント数が2900万を突破。ユーザーの利用動向と、企業のコミュニケーションチャネルとしてのInstagramの意義が大きく変わりつつある。(2018/11/5)

ソフトバンク、「Pixel 3」で異例の発売セレモニー 行列なくスムーズ
ソフトバンクが「Pixel 3/3XL」の発売セレモニーをソフトバンク銀座で開催した。(2018/11/1)

目指すのは顧客理解に基づくデジタルな「顧客体験」
顧客の「感動」をデザインする これからのマーケティングで必要なものとは
ブランドと消費者との関係に有力なマーケティング手法とはどのようなものか。トップマーケターの貴重なノウハウを紹介する。(2018/11/6)

環境さえ整えば「決済」も変わる――JapanTaxiが目指すタクシーの未来(後編)
国内のタクシー配車アプリとして高いシェアをほこる「JapanTaxi」。このアプリには「JapanTaxi Wallet」というコード決済機能も内包しているが、開発元のJapanTaxiは社外のコード決済サービスへの対応も積極的に進めている。前編に引き続き、同社のCMO(最高マーケティング責任者)から話を伺った。(2018/10/31)

今日のリサーチ:
企業のデジタル化におけるマーケティング課題、1位は「組織の整備」――アドビ システムズ調査
日本企業のデジタル変革に関する実態調査から、組織にまつわるレポートを紹介します。(2018/10/31)

「捕まえる」存在から「寄ってくる」存在に――JapanTaxiが目指すタクシーの未来(前編)
最近「JapanTaxi」というタクシー配車アプリが注目を集めている。このアプリを開発したJapanTaxiとは、どのような会社なのか。アプリによってタクシーの利用動向に変化はあったのか。同社のCMO(最高マーケティング責任者)に話を伺った。(2018/10/29)

B2Bマーケターの「Struggle」:
マーケターが自由を手に入れるためにやっておきたい3つのこと
2018年8月、日本のB2Bマーケターが集い、熱気に包まれたライブイベントが開催された。その熱気の片りんをお届けする。(2018/10/22)

成長の回転を高速化する:
HubSpot CMOに聞いたインバウンドマーケティングの新フレームワーク「フライホイール」のこと
HubSpotが提唱するインバウンドマーケティングを実践するための新フレームワークと製品体系の現在についてCMOに聞いた。(2018/10/17)

B2Bマーケターの「Struggle」:
全社員マーケター化計画に挑む企業、「文化」は変えられるのか?
マーケティングは経営を変えることができるし、マーケティングだけが経営を変えられる。だが、それを担うのは誰なのか。そもそもなぜそれに挑まなければいけないのか。(2018/10/24)

テクノロジーを使いこなす企業に必要な文化と組織構造
デロイトが示す、デジタル時代の経営体制「symphonic C-suite」とは?
変革的なビジネスをしたいなら、いずれ縦割りの組織構造を見直さなければならない日が来るだろう。その時、重要な役割を担うのはCIO(最高情報責任者)だ。デロイトが提唱する次世代の経営体制「symphonic C-suite」とは?(2018/9/24)

Facebook、新CMO(最高マーケティング責任者)をHPから引き抜き
Facebookが、1月から空席だったCMO(最高マーケティング責任者)の座にPepsico、Visa、HPでCMOを歴任したアントニオ・ルシオ氏を迎えると発表した。(2018/8/24)

今日のリサーチ:
「CIOとCMOの連携不足がCX提供を阻害」と約7割が指摘――アバナードとサイトコア共同調査
アバナードとサイトコアはCXに関する共同調査を実施しました。(2018/8/23)

一体、何がどうなった? ジャパンディスプレイ変貌の秘密
中小型液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)がコンシューマー向け製品やサービスの提供も含めた事業の多角化に舵を切った。純粋なB2Bの会社だった同社に何が起きたのか。そこには1人の「プロ経営者」の姿があった。(2018/8/22)

Gartner Insights Pickup(72):
温故知新のマーケティング技術、「CDP」の新しさとは
「顧客データプラットフォーム(CDP:Customer Data Platform)」は最新のマーケティング技術だ。マーケッターがこの有望な技術を最大限に活用するには、その多様な機能を実践的に理解する必要がある。まず、CDPの全体像を把握したい。(2018/8/17)

イノベーションのレシピ:
“納得できない現状”のジャパンディスプレイ、イノベーションで未来は拓けるか
ジャパンディスプレイが事業戦略発表会「JDI Future Trip〜First 100 Days〜」を開催。同社 常務執行役員 CMOの伊藤嘉明氏は、同氏が中心になり、社内公募によって2018年4月に発足させたマーケティング・イノベーションを推進する組織体による約100日間の成果を紹介するなど、イノベーションにより厳しい現状を打開する方針を打ち出した。(2018/8/3)

HUDや透明ディスプレイを搭載:
“次世代ヘルメット”を提案、B2C市場に舵を切るJDI
ジャパンディスプレイ(JDI)は2018年8月1日、戦略発表会「JDI Future Trip〜 First 100 Days 〜」を開催。登壇した同社CMO(チーフマーケティングオフィサー)の伊藤嘉明氏は、JDIが最終製品市場へ踏み込むことと、B2C市場を見据えた「継続課金」のビジネスモデルを検討中であることを明らかにした。(2018/8/2)

テレビCMではできないこと:
ネスレ日本のCMOが語る「なぜWebのショートフィルムに注力するのか」
ブロードバンドインターネット黎明期から動画コンテンツのマーケティング活用を実践していたネスレ日本。ブランドがエンタテイメントに投資する意義とは何か。同社幹部に聞いた。(2018/7/31)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
オープンソースを活用して膨大な量のログデータを高速に解析するSIEM――GRCS、MapR
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、GRCSとマップアール・テクノロジーズの講演「インシデント検知への投資を最適化! 機械学習を活用した新SIEMソリューション」の内容をお伝えする。(2018/7/27)

Gartner Insights Pickup(67):
GDPR対応のポイント早分かり
GDPRは、EU居住者の個人データを処理、保持する全ての組織に、その所在地にかかわらず適用される。本稿では、さまざまなビジネスおよびITリーダーにとって最も重要な事項をまとめて紹介する。(2018/7/13)

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
テクノロジー企業からマーケティング企業へ――川上 潤氏(アルテリア・ネットワークス)
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/6/29)

ベールを脱いだ“ユニコーン”:
フリマアプリを全世界に――時価総額7000億円、メルカリの「次なる野望」
メルカリが東証マザーズに上場。株価(終値)は、公開価格の3000円を大きく上回る5300円、時価総額は7172億5600万円に上った。同社の経営陣が会見を開き、今後の展望を語った。(2018/6/19)

必要なプロトコルがそろった:
Z-Wave買収でスマートホームに攻勢、シリコンラボ
IoT向けの無線通信SoC(System on Chip)のラインアップ強化を図るSilicon Laboratories(シリコン・ラボラトリーズ)。2018年4月には、Sigma DesignsのZ-Wave事業を買収した。(2018/6/6)

Computer Weekly製品ガイド
モバイルアプリ開発を成功に導く組織編成のヒント
大企業はどうすれば、モバイルアプリ開発のための効率的な組織を創設できるのか。(2018/6/5)

山口義宏がマーケティング賢人と語る:
ナイキジャパンからアダストリアへ移って学んだこと――久保田 夏彦氏:前編
ナイキジャパンで「NIKE.jp」や「NIKE iD」の立ち上げを担い、2016年に「グローバルワーク」「ニコアンド」など多数のブランドを展開するアダストリアに転じた久保田 夏彦氏に、ブランド戦略コンサルタントの山口義宏氏が聞く。(2018/5/28)

データドリブンな企業の取るべき選択肢:
GDPR対策もリアルタイムマーケティングも、まずデータ統合から Tealium幹部が語る
2018年5月25日、いよいよ欧州でGDPR(EU一般データ保護規則)が施行される。企業はこれにどう向き合うべきなのだろうか。(2018/5/25)

創業者の不和など乗り越え:
今なお人気の「Arduino」、IoT時代の到来で
Arduinoは、IoT(モノのインターネット)の台頭により、さまざまな大規模な商業プロジェクトの中で採用されている。試作品を超えてIoT機器を開発したい、というユーザーからの支持も得ているようだ。(2018/5/16)

「Adobe Digital Experience Insights 2018」レポート:
デジタルはアナログを殺すのか? ドミノ・ピザ ジャパンCMOが語る「統合マーケティング」の考え方
「Adobe Digital Experience Insights 2018」におけるドミノ・ピザ ジャパン 執行役員 CMO 富永朋信氏とアドビ システムズ STAACコンサルティング部 部長 櫻井秀一氏の対談要旨を紹介する。(2018/5/8)

Oracle Customer CX Cloud Suiteに2つの新製品:
「Oracle CX Audience」と「Oracle Infinity」はマーケターの仕事をどう変えるのか
「Oracle Modern Customer Experience 2018」で発表された2つの新製品が担う役割について「Oracle Marketing Cloud」担当シニアバイスプレジデントのシャシ・セス氏のプレゼンテーションを紹介する。(2018/5/2)

Gartner Insights Pickup(57):
アジャイルなマーケティングチームを構築せよ
マーケティングでは、「アジャイル」がキーワードになっている。柔軟で機動力を備えたチームを組織し、マーケティングデータや分析ダッシュボードから素早く洞察を得る活動を進めるべきだ。(2018/4/20)

Apple Payとの連携で顧客体験も向上
勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?
Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。(2018/4/20)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
世界のCMOたちが動画広告に期待していること――YouAppi調査
イスラエルに研究開発拠点を置くYouAppiの調査によれば、世界のCMOの85%が、モバイルにおける動画広告の予算を10%以上増やすと回答しています。(2018/4/6)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
CxO求人(最高責任者の採用)が増加、業種や職種別の傾向は?──エン・ジャパン調査
CFO(最高財務責任者)やCMO(最高マーケティング責任者)など各部門の最高責任者を採用する「CxO求人」が増加しているということです。(2018/4/4)

PR:4000台のタクシーが走る広告塔に JapanTaxiが「車載デジタルサイネージ」にタブレットを採用した理由とは?
(2018/3/15)

なぜ料金が6倍に?
財務担当者が震え上がるクラウド料金払い過ぎ問題
クラウドの料金体系は複雑化し、一方で各担当者は自分の担当分しか把握できない。全体を誰も把握しないまま、クラウド使用料は膨れ上がる。また、ちょっとしたミスが驚くべき請求額をもたらすことになる。(2018/2/27)

Go AbekawaのGo Global!〜Chris Barbin編:
10日に8日は楽しめる「天職」を探せ――政治からテクノロジーへ転身した異色の社長が語る
企業のクラウド導入をサポートする「Appirio」創業者兼CEOのChris Barbin氏。政界志望の学生からコンサルティング、ITへ異色の転身を遂げた同氏に、エンジニアのキャリアパスや、エンジニアが活躍するために必要なマインドを伺った。※Barbin氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2018/2/23)

セキュリティもさらに強化:
「TREASURE CDP」、見込み客の特定を機械学習で自動化する新機能を追加
トレジャーデータは、同社が提供するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」に、予測リードスコアリング機能を追加したと発表した。(2018/2/15)

JDI:
ジャパンディスプレイが放つ「第三の矢」は的を射るか
ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業が統合して誕生したジャパンディスプレイは、構造改革の目玉として3事業部制を導入した。スマートフォン、車載に次ぐ「第三の矢」は果たして的を射ることができるか。(2018/2/14)

特集「Connect 2018」:
人や企業、システム、そしてブロックチェーン同士をつなげる――富士通・阪井CMO
AIやIoT、ブロックチェーン、APIといった技術の導入によって、デジタルトランスフォーメーションの達成が求められる昨今、企業はユーザーやパートナーと“共創”することが欠かせない。富士通における取り組みを、執行役員常務 CMO グローバルマーケティング部門長の阪井洋之氏に聞いた。(2018/1/24)

「ミッション20ミニッツ」:
ドミノ・ピザ、「20分保証」の宅配サービス
ドミノ・ピザ ジャパンが注文から20分でピザを届けるデリバリーサービス「ミッション20ミニッツ」を発表。時間内に届けられない場合無料クーポンをプレゼントする。(2018/1/18)

ダークWebで大量の認証情報を発見
大規模流出事件から専門家が悟った「パスワードはもう時代遅れ」
膨大な認証情報が盗まれた。ダークWebで発見されたそのデータは不正利用するための特別な機能も備えていた。(2018/1/15)

北米放射線学会(RSNA 2017)トピックス
「価値に基づく画像診断」にはAIを使いこなす放射線科医が不可欠 AIへの熱狂と現実
第103回北米放射線学会(RSNA 2017)では、人工知能(AI)と深層学習(ディープラーニング)が注目を集めていた。PACS(医用画像管理システム)やVNA(Vendor Neutral Archive)も相変わらず関心の高い話題だった。(2018/1/10)

MONOist IoT Forum 東京(2):
オープンIoTからIoSへ、モノからコトへ
EE Times Japan、MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。同セミナーのIoTテクノロジートラックの模様をレポートする。(2017/12/13)

CMSと関連製品群を刷新:
「Sitecore Experience Cloud」が実現するもの――データ統合、機械学習、マーケティングオートメーション
新たに発表された「Sitecore Experience Cloud」で何が変わるのか。「Sitecore Digital Marketing Summit 2017」の講演からポイントを探る。(2017/11/14)

Weekly Memo:
デジタルトランスフォーメーションとは何か NECの製品体系が示す、その正体
NECがデジタルトランスフォーメーション(DX)事業を体系化した。DXとは具体的に何なのかと問われることがまだまだ少なくない中で、同社によるその体系化で正体を探った。(2017/11/13)

製造業IoT:
AIによる在庫削減や検査効率化などを水平展開、NECがデジタル変革に本腰
NECは、デジタルトランスフォーメーション(DX)戦略について発表し、DXに対する取り組みを体系化した「NEC DXソリューション」を強化する方針を示した。(2017/11/9)

「アンバサダーカンファレンス 2017」レポート:
資生堂ジャパン 音部大輔氏と語る「なぜ顧客視点の企業戦略で差がつくのか」
戦略は何のためにあるのか。良い戦略とはどういうものか。資生堂ジャパン 音部大輔氏と「アンバサダープログラム」を推進するアジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏、藤崎 実氏が語った。(2017/11/8)

企業動向を振り返る 2017年10月版:
「話題のスマホ」が照らし出す、ジャパンディスプレイの困難さ
発表された「話題のスマホ」を見ると、JDIの今後が気になります。(2017/10/31)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
庭山一郎氏らが語る、B2Bマーケティングに求められる人と組織
マルケト主催「The Marketing Nation Summit 2017」では「マーケティングの組織と人材育成」をテーマに、シンフォニーマーケティングの庭山一郎氏と横河電機の阿部剛士氏によるパネルディスカッションが行われた。その要点をお届けする。(2017/10/25)

「Domo Japan Launch」開催:
マーケティングのサイロ化をどう乗り越えるか――「データの透明性」が会社を救う
「Domo Japan Launch」の基調講演およびDomoでCMOを務めるシェーン・アッチソン氏のインタビューから、レポーティングツールを超えた経営の武器としてのBIの意義を考える。(2017/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。