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「Fitbit」最新記事一覧

FiNC、リストバンド型活動量計メーカーのFitbitと提携を発表
ヘルスケアベンチャーであるFiNCは7月26日、リストバンド型活動量計メーカーであるFitbitと提携することを発表した。Fitbitの公開APIから取得したデータをFiNCのサービスと連携させる。(2016/7/26)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchの新アプリ「Breathe」とは何か
Apple Watchの機能が大幅に進化する次期バージョンの「watchOS 3」では、フィットネス機能に、「Breathe」という新アプリが加わる。Appleも「マインドフルネス」の領域へ踏み込んでいく。(2016/6/26)

常時心拍数を測定:
Fitbitのスマートウォッチ型活動量計「Fitbit Blaze」が発売 スマートフォンの通知も確認可
リストバンド型活動量計を手掛けるFitbitの新製品「Fitbit Blaze」が、6月17日に発売された。価格はオープンで、実売価格は2万6800円(税別)。(2016/6/21)

watchOS 3から想像する、次期Apple Watchの姿
AppleがWWDC16で発表したApple Watch向けの次期OS、watchOS 3の内容を見て、次のApple Watchがどうなるのかを考えてみました。(2016/6/19)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

“おしゃれ”を追求した活動量計「Fitbit Blaze」「Fitbit Alta」
Fitbitから、より服などと合わせやすいよう、ファッション性を追求した活動量計の新モデル「Blaze」と「Alta」の国内発売が発表されました。Altaは5月20日から、Blazeは6月中旬から販売が始まります。(2016/5/17)

R25スマホ情報局:
歩くとポイント貯まる!歩数計アプリ登場
歩くほどにポイントが貯まるアプリ「Sweatcoin」がイギリス限定で公開中。(2016/5/13)

モバイルデバイスより長い歴史を持つマイクロチップ
iPhoneの次の飛躍は? マイクロチップから見る技術革新の予想図
私たちが生活やビジネスで使っているモバイルデバイスは強力なマイクロチップなくして存在しない。今後マイクロチップはどのように進化して、モバイルデバイスに影響を与えるのか?(2016/4/21)

“ウェアラブル”の今:
次のApple Watch待ちか 踊り場を迎えつつあるスマートウォッチ市場
まもなく発売から1年を迎えるApple Watch。この1年、watchOSや交換用バンドについてはいろいろ発表があったが、本体のアップデートがどうなるのかは、まだ正式な発表がない。そのせいか、スマートウォッチ市場は踊り場を迎えているように見える。(2016/4/16)

“ウェアラブル”の今:
誰がウェアラブルデバイスを使っているのか
2015年にウェアラブルデバイスの市場が拡大したことで、そのユーザー像に関する調査なども行われるようになってきた。先頃米国で発表された「ウェアラブルデバイスのユーザー」とはどんな人だったのか、見てみよう。(2016/3/20)

気になるアレの販売ランキング:
日本でも人気のFitbit ウェアラブル活動量計の売れ筋を知る
ヘルスケアにまつわるいろいろな製品の売れ筋を、販売ランキングでひもときます。欲しいけど何を買ったらいいか分からない、というときに参考にしてみてください。(2016/3/18)

業務用モバイルアプリ3つの成功例
大学生とトラック運転手が喜ぶ「iPhone/Androidアプリ」の共通点とは?
ブドウ園管理者と大学生とトラックドライバー。この全く違う立場の彼らは、それぞれの仕事に特化したエンタープライズモバイルアプリで作業を効率化しているという。(2016/3/17)

“ウェアラブル”の今:
スマートウォッチは今後どうなる? Apple Watch、FitBit Blaze、TAG Heuer Connectedから考える
2015年から、目に見えて市場が拡大しているスマートウォッチ。その進化の方向性には、大きく3つの流れがあるように見える。(2016/3/13)

「Levi's」が世界とつながる日
予想の斜め上を行く「ウェアラブルデバイス」登場、Apple Watchはどうなる?
ウェアラブルと聞いてまず思い浮かぶのはスマートウォッチかもしれないが、これからは頭からつま先まで全身にテクノロジーをまとうことになる。(2016/3/3)

調査レポート:
2015年の世界ウェアラブル端末出荷は7810万台でトップ3はFitbit、Xiaomi、Apple
IDCの世界ウェアラブル端末調査によると、2015年通年のメーカー別ランキングはトップは不動のFitbit、2位は中国で躍進するXiaomi、3位に2015年4月に「Apple Watch」を発売したAppleがランクインした。(2016/2/24)

アイデアはあるのに使えないもどかしさ
Apple Watch、仕事で使いたいアプリが一向に登場しない理由は?
ウェアラブルデバイスのビジネス利用について多くのユーザーが将来性のあるアイデアを数多く提案しているのに、ユーザーが使いたいと思えるビジネスアプリが一向に登場しない。その理由と解決策を考える。(2016/2/17)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

Fitbit、牛革やメタルバンドに着せ替え可能な活動量計ブレスレット「Alta」発表
Fitbitが、普段使い向きの活動量計「Fitbit Alta」を発表した。エストラマーのバンド部分を牛革やステンレスのバンド(別売)と付け替えられる。まずは3月に北米で130ドルで発売する。(2016/2/4)

Fitbit、カラー液晶画面の腕時計型フィットネス端末「Blaze」を199.95ドルで発売へ
Fitbitが、同社としては初のカラー液晶のタッチディスプレイを搭載するフィットネス端末「Fitbit Blaze」を発表した。まず北米で2月20日に199.95ドルで発売する。ベルトは脱着可能で、別売のメタルや革のベルトと付け替えられる。(2016/1/6)

何を買うべき? 活動量計選びのポイント
年末年始は摂取カロリーがどうしても増えがち。正月太りを解消し、より健康的な生活を手に入れるために、これを機に活動量計を導入して自分の生活を可視化してみてはいかがだろうか。(2015/12/27)

“ウェアラブル”の今:
キーワードは「Always On」 2015年のウェアラブルを振り返る
2015年のウェアラブルデバイス市場は、常に「Apple Watch」が話題の中心にあったが、「Always On」という観点で見るとApple Watchもまだ不十分だ。ウェアラブルの活用はどんなシーンで進むのだろうか。(2015/12/26)

健康を守る“攻めの眠り” 「エアウィーヴ」を体験して分かったこと
エアウィーヴの「四季布団」シリーズに、最上位モデルの「和匠・二重奏」が登場。最近の悩みは中途覚醒による昼間のダルさという筆者が早速その寝心地を試してみた。(2015/11/15)

心拍計測も可能なリストバンド型活動量計Fitbit「Charge HR」に新色登場
心拍数の計測やスマートフォンの着信通知などの機能を備えたFitbitのリストバンド型活動量系「Charge HR」に新色「タンジェリン」「ブルー」が登場しました。(2015/11/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
転載・再配布OK!「Computer Weekly日本語版 2014年8月6日号:RAIDはもういらない(転載フリー版)」無料ダウンロード
転載・再配布も可能! 会員登録も不要! Computer Weekly日本語版(PDF)を無料ダウンロード提供中!(2015/10/21)

気になるアレの販売ランキング:
あの製品の順位は? ウェアラブル活動量計の売れ筋を知る
ヘルスケアにまつわるいろいろな製品の売れ筋を、販売ランキングでひもときます。欲しいけど何を買ったらいいか分からない、というときに参考にしてみてください。(2015/10/16)

CEATEC 2015:
ウェアラブルはB2Bで“躍進”するか
スマートウォッチなどウェアラブルデバイスは「ガジェット好きが注目するアイテム」というイメージを持たれがちだが、その印象は変わりつつある。CEATEC JAPAN 2015の会場で“ウェアラブルデバイスの今”を追う。(2015/10/9)

“ウェアラブル”の今:
第42回 運動の習慣化を促す「Apple Watch」アクティビティの秘密 Apple ジェイ・ブラニック氏インタビュー(前編)
Apple Watchのキラーアプリケーションと言えるものの1つがアクティビティだ。このアクティビティ機能、Appleはどんな思いで作り込んだのか。ジェイ・ブラニック(Jay Blahnik)氏にインタビューした。(2015/9/5)

ウェアラブルのランキングで早くも2位:
Apple Watchの出荷台数、2015年Q2は360万台か
IDCのリポートによると、2015年第2四半期(4〜6月)における「Apple Watch」の出荷台数は360万台だという。ウェアラブル端末のランキングではFitbitに次いで、早くも2位についた。(2015/8/28)

調査リポート:
「Apple Watch」の4〜6月期の出荷台数は360万台──IDC調べ
米調査会社IDCによると、第2四半期(4〜6月)の世界ウェアラブル端末の総出荷台数は1810万台で、シェアトップはFitbit(440万台)、2位に4月に「Apple Watch」を発売したApple(360万台)が初登場した。(2015/8/28)

2015年夏、活動量計を選ぶならこれ
自分は毎日どれくらいカロリーを消費しているのか。運動の量はどの程度なのか。ちゃんと質のいい睡眠が取れているのか。活動量計を活用すると、こうした自分の体の様子が数値データとして可視化できます。おすすめの5モデルをピックアップしました。(2015/8/12)

5年後には250億個の「モノ」がつながる
5年後に「IoT」で成功するための条件と懸念点
あらゆるデバイスがインターネットに接続され、消費者の好みや行動に関するデータを絶えず送信できるという世界が近づいている。それにより変化するマーケティングとIoTのリスクについて考える。(2015/8/6)

ついに登場した「UP3 by Jawbone」 1カ月使用レビュー
心拍センサーを新たに搭載した「UP3 by Jawbone」。発売前の1カ月間触ってみて分かった使用感をご紹介します。(2015/8/2)

“ウェアラブル”の今:
第39回 “次”にApple Watchによって変わる生活の中の要素は何か
Apple Watchの販売に、当初の勢いはなくなってきたという報道があるが、秋には新しいOSのリリースもあり、また大きな波が起きると考えている。次にApple Watchによって変わる、生活の中の要素とはなんだろうか。(2015/8/1)

便利じゃなければ普及しない――Misfit Wearablesの“日本の攻め方”
MISFIT SHINEとMISFIT FLASHで日本の活動量計市場に本格参入を狙うMisfit Wearables。先行するFitbitやJawbone、そして日本のメーカー各社に対してどんな強みがあるのか聞きました。(2015/7/16)

いよいよ明日発売!:
お題は「Surface 3×蔦屋家電」で楽しむ夏の屋外イベント――LINEで集まった大学生の最優秀アイデアは?
「Surface 3」と「蔦屋家電」の商品を利用した“楽しい夏の屋外イベント”を企画するアイデアコンテストを開催。最新のSurface 3を駆使してどんなアイデアが生まれる?(2015/6/18)

Apple WatchとJawbone UP3は現時点で最高の組み合わせ
Apple Watchなどのスマートウォッチが注目を集めていますが、まだ活動量計を置き換えられるまでの機能はありません。ではApple Watchと組み合わせて使うならどの活動量計がいいのか。ベストの組み合わせを選んでみました。(2015/6/12)

ビジネスニュース 業界動向:
ウェアラブル市場は8四半期連続で成長も、スマートウオッチは成長要因とはならず
2015年第1四半期(1〜3月期)のウェアラブル端末市場は、8四半期連続で成長した。その成長をけん引したのは、フィットネス向けの端末だ。「Apple Watch」でスマートウオッチへの注目は高まったものの、市場成長要因には、まだなっていないようだ。(2015/6/10)

調査リポート:
中国Xiaomi、2015年第1四半期の世界ウェアラブル市場シェアで2位に躍進──IDC調べ
IDCが、「Apple Watch」発売前の、2015年1〜3月期の世界ウェアラブル出荷ランキングを発表した。1位は不動のFitbitで、2位には昨年7月に初のウェアラブル端末「Mi Band」を発売したXiaomiがランクインした。(2015/6/8)

1日8000歩から!  iPhoneの「ヘルスケア」アプリで今すぐ歩数を確認する
ダッシュボードの設定ができたら、今度は意識してiPhoneを持って歩いてみましょう。iPhone 5s以降の機種なら、ヘルスケアアプリだけでも毎日の歩数が確認できます。(2015/6/7)

「363日のためのウェアラブル」 Jawbone UP2、UP3の新機能
日本でも人気のJawboneの活動量計、「UP24」の後継モデル「UP2」が、6月中旬に発売されることになりました。また発売が延期されていた「UP3」も、いよいよ日本で入手可能になるようです。専用アプリには、新機能も提供されます。(2015/6/4)

iPhoneの「ヘルスケア」アプリで何ができる?
iPhoneのOSがiOS 8になって突然現れた「ヘルスケア」アプリ。実はなかなか便利なアプリですが、使っていない人も多いのではないでしょうか。ヘルスケアアプリとは何なのか、そしてどう使うのかを詳しく解説します。(2015/6/2)

フィットネスバンドのFitBitが株式公開へ 累計販売台数は2080万台
日本でも腕時計型フィットネス端末を販売する米FitBitがニューヨーク証券取引所で株式公開する。ティッカーシンボルは「FIT」。端末の累計販売台数は2080万台で、2014年の販売台数は1090万台と急成長している。(2015/5/8)

新卒女子が「Apple Watch」より「Fitbit Charge HR」にひかれた理由
ウェアラブル端末というものがあるらしい。ガジェットに不慣れな入社したての女子社員が発売直後の活動量計「Fitbit Charge HR」を使ってみた。(2015/5/1)

5日間連続動作する脈拍計測機能付き活動量計「Fitbit Charge HR」の真価
Jawbone UP3に強敵現る――。防水性能や脈拍計測機能を備えた活動量計として、米国で人気の「Fitbit Charge HR」が発売されました。5日間のバッテリー駆動が可能で、毎日充電する必要がありません。(2015/4/27)

マイケル・ポーターの「IoT時代の競争戦略」(中編):
IoTで“5つの競争要因”はどう変わるのか
経済学者マイケル・ポーター氏と米国PTCの社長兼CEOであるジェームズ・ヘプルマン氏の共著であるIoTに関する論文「IoT時代の競争戦略」が公開。その内容を解説する本稿だが中編では、IoTとスマートコネクテッドプロダクトにより業界構造がどう変わるかを紹介する。(2015/4/16)

どんなものがある? iPhoneの「ヘルスケア」に対応したアプリ
iPhone 6やiPhone 6 Plus、iOS 8にバージョンアップしたiPhoneのホーム画面に用意されている「ヘルスケア」アプリは、さまざまなデータが集約できる便利なアプリですが、対応アプリはまだ多くありません。どんなアプリがあるか、集めてみました。(2015/3/26)

ダイエットに欠かせない、iPhoneでデータ管理ができる体組成計
体重や体脂肪率の計測は、毎日続けることと、変化をしっかり認識することが大切です。そんなとき便利なのが、iPhoneと連携し、アプリで簡単にデータの蓄積と確認ができる体組成計です。(2015/3/23)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

Ingress×Android Wearは相性抜群!? ウェアラブル端末が“エージェント”に必携な理由
スマホアプリ「Ingress」とウェアラブル端末の相性は抜群だった? 両者を組み合わせた活用方法をご紹介したい。(2015/2/17)

市場は190億ドルに:
携帯のアクセサリーになるつもりはない――Fitbitが日本市場をテコ入れ
ヘルス・フィットネス向けのウェアラブル端末を発売しているFitbitが、日本市場向けの戦略を発表した。活動量計「Charge」を今春に発売するほか、マニラに日本語対応のコールセンターを置くなど、規模が2倍になると見込まれる市場への攻勢を強める考えだ。(2015/1/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。