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「Fitbit」最新記事一覧

Fitbit、本格スマートウォッチ「Ionic」と無線ヘッドフォン「Flyer」発売
Fitbitが、GPSとBluetooth搭載でアプリも使えるスマートウォッチ「Ionic」を発表した。価格は299.95ドル。Bluetoothヘッドフォン「Flyer」も129.95ドルで発売する。(2017/8/29)

水分とカフェイン量をリアルタイムで計測 スマートタンブラー「Ozmo」が国内での先行予約販売を開始
水分補給を見直して体質改善へ。(2017/8/27)

調査レポート:
メーカー別世界ウェアラブルシェア、XiaomiがAppleを抜いて首位に──Strategy Analytics調べ
Strategy Analyticsの世界ウェアラブル端末市場調査によると、前期トップに立った「Apple Watch」のAppleは3位に落ち、「Mi Band」のXiaomiが初めてトップに立った。(2017/8/4)

IoTデバイスの進化が常識を変える
「iPhone」発売から10年、しかしスマホは10年後には使われていない?
今日、スマートフォンなしの生活は想像できない。だが、真にスマートなIoTデバイスが普及すれば、スマートフォンは特別な存在ではなくなるはずだ。(2017/7/26)

ユーザー心理をわしづかみ:
市民アスリート集団が開発する健康サービスの“ホンキ度”
ヘルスケアサービスなどを提供する、ネオスという東証1部上場の会社がある。同社のサービスは利用者の気持ちを心底分かっていると人気だ。なぜなら開発メンバーの社員たち自身が市民アスリートとして同じような悩みや課題を経験しているからだ。(2017/7/25)

期待が高まる「医療AI」分野
AIで医療はどう変わる? 専門家が実例を語る
医療サービス提供者や製薬会社などの医療機関は、個人に最適な介護サービスや治療後の処置を提供するために、高度なAIテクノロジーの使用に乗り出している。(2017/7/24)

B2C向けのIoT活用
社運をかけて参入するなら「ウェアラブル」「スマートホーム」のどっち?
IoTを使ったコンシューマーブランドはマーケティングのためのリソースが無制限にあるわけではない。立ち上げるべきはウェアラブルのプロジェクトか、それともスマートホームプロジェクトか。(2017/7/10)

医療機器ニュース:
「睡眠は7〜8時間がよい」「中高年は眠りが浅い」、定説を活動量計で実証
フィットビット・ジャパンは、同社のリストバンドが浅い睡眠/深い睡眠/レム睡眠の各睡眠ステージの時間を正確に記録する能力を備えていることを確認し、7時間以上の睡眠が健康に良い影響を与えるという科学的理論を裏付けた。(2017/6/28)

横浜市ら、IoTを活用した「移動式住居」で実証実験 災害時の仮設住宅にも
被検者は1週間ここに住み、データを得る。(2017/6/23)

ほとんどの仕事は、じきに自動化される:
今の仕事が自動化されたとき、われわれはどう生き残るのか?――IBM Watson Summit Tokyo レポート
AIなどテクノロジーの急速な進展は、既存の業界構造を変えるだけではなく、われわれの生活や社会の仕組みそのものも大きく変えていくといわれている。では例えば、今ある仕事の多くが自動化されるという予測については、われわれは一体どのようなスタンスで受け止めれば良いのだろうか?(2017/6/7)

調査レポート:
「Apple Watch」の1〜3月期出荷台数は59%増の350万台──Strategy Analytics調べ
Strategy Analyticsの世界ウェアラブル端末市場調査によると、「Apple Watch」を販売するAppleがFitbit、Xiaomiを押さえてのシェアトップに立った。(2017/5/8)

経済損失は約3.5兆円!! 寝ることは大切なビジネススキル
「Fitbit Alta HR」の発表会で、日々の睡眠不足がいかに経済的損失を招いているか、睡眠時間の確保が生産性向上や無駄なコスト削減にいかに貢献するのか、という驚きの指摘がなされた。(2017/4/14)

忙しくて睡眠時間が少ない人に使ってほしい、エアウィーヴ初の3つ折りタイプ「マットレス スマートZ」
(2017/4/10)

Pebbleアプリが「ログイン不可」でも利用可能に “将来”を見越した措置
Fitbitに買収されたPebble Technologyが開発したウェアラブル端末「Pebble」シリーズ用のスマートフォンアプリがバージョンアップ。専用クラウドサービスにログインできない状態でも利用できるようになった。(2017/4/7)

肉眼だけでは見えない疾患を見つける技術
これからの「個別化医療」は画像診断とウェアラブル技術の組み合わせが鍵に
Philips Healthcareの専門家によると、データ分析、機械学習、人工知能を搭載した画像診断システムは、医療機関が患者に最適な医療サービスを提供する一助になるという。(2017/3/21)

IDC Japan調査:
16年のウェアラブル出荷台数、25%増 シェア1位は?
IDC Japanが、2016年の世界のウェアラブルデバイス市場の調査結果を発表。ベンダーの新規参入などが影響し、出荷台数は前年比25%増の1億240万台だった。(2017/3/14)

Fitbit、「Alta HR」を150ドルで発売へ 心拍計追加で睡眠追跡機能も強化
Fitbitが活動量計ブレスレット「Fitbit Alta」の新モデル「Fitbit Alta HR」を3月に149.95ドルで発売する。“世界一薄い心拍計”と謳っている。心拍計を追加したことで、心拍計と機械学習技術により、精度の高い睡眠解析機能も提供するとしている。(2017/3/7)

調査レポート:
ウェアラブル端末の2016年通年のシェアトップ3は前年と変わらずFitbit、Xiaomi,Apple
米調査会社IDCの世界ウェアラブル端末調査によると、2016年通年のメーカー別ランキングのトップ3は前年と同じFitbit、Xiaomi、Appleだった。Fitbitはシェアを22.7%落とし、Appleは13%増やした。通年の総出荷台数は1億台を超えたが、市場の成長は緩やかだ。(2017/3/3)

パスワード変更推奨:
CDN企業Cloudflareのバグで、多数のサービスで機密データ流出の可能性
UberやFitbitなどを含む多数のWebサービスにサイト運営支援サービスを提供しているCloudflareのバグにより、顧客Webサービスのユーザーのパスワードを含む機密データが流出し、Googleなどの検索エンジンのキャッシュに残っていたとCloudflareが発表した。主要検索エンジンはキャッシュをクリア済みという。(2017/2/25)

ウェアラブルのFitbit、従業員の6%をリストラ
ウェアラブル端末の大手、米Fitbitが従業員の6%に当たる約110人をリストラすると発表した。第4四半期の売上高が予測に届かず、経営モデルを改善する。同社は12月、Pebbleを買収している。(2017/1/31)

増える利用シーン
「Apple Watch」だけではない 企業が注目すべきウェアラブル活用とは
企業におけるウェアラブルテクノロジーは大きな可能性を秘めている。健康状況を正確に追跡することが可能で、3Dグラフィックスも普及が進んでいる。ウェアラブルテクノロジーは企業を支配することになるのだろうか。(2017/1/29)

CES 2017:
米ラスベガスでCES 2017が開幕 ドローンやAIなど今年の見どころは?
50周年を迎えたCESの注目製品を紹介しよう。(2017/1/5)

FitbitのPebble買収に見る、ウェアラブル市場の世代交代
(2016/12/23)

「2016年、いまだ黎明期」のスマートウォッチ市場 Apple Watchのキラーアプリは
(2016/12/17)

本当に役立っているか?
「スマート製品」は全くスマートではない
「スマート」と銘打った製品は、問題解決に役立っていない。スマートウォッチが生成する数値データには何の意味もない。「スマート」機能とは何か、問い直すべきだ。(2016/12/13)

Fitbit、Pebble買収を正式発表 Pebbleブランドの端末は終了
ウェアラブル市場1位(IDC調べ)の米Fitbitが、Kickstarterで名を馳せた米Pebble Technologyの資産を買収したと発表した。進行中だったPebbleのKickstarterプロジェクトは終了して払い戻しになり、PebbleのCEOは同社を離れる。(2016/12/8)

Pebble Time 2とPebble Coreがキャンセルか Fitbitへの売却を受け──米Bloomberg報道
(2016/12/7)

Dreamforce 16:
AIは営業の仕事をどう変えるのか?
「AIに奪われる仕事」についてはなんとなくイメージできても、「AIが自分たちの仕事にどう影響を与えるか?」についてはうまく想像できない人も多いのでは。営業職や店舗販売員の仕事は、AIによってどう変わるのだろう。AIに営業の仕事は奪われてしまうのか……?(2016/10/13)

デジタルセラー中山の視点:
「Fitbit」と「Runkeeper」でIoTのAPI連携を実感した話
IoTやAPI連携というのはITの旬ネタだけども、小難しい話ではなく、一般ユーザーが使うサービスにも入り込んでいる――健康管理で「Fitbit」と「Runkeeper」を使っているうちに、そんなことを考えるようになったのです。(2016/9/29)

Fitbitが主力製品をモデルチェンジ 心拍が計れる「Charge 2」、防水の「Flex 2」
フィットビット・ジャパンが、リストバンド型活動量計「Fitbit Charge 2」と「Fitbit Flex 2」を発表しました。Charge 2はCharge HRの後継機で、心拍数の計測にも対応。国内では10月以降に販売予定です。(2016/8/31)

Fitbit、「Charge HR」と「Flex」の後継モデルを発表 「Flex 2」は“水泳対応”に
Fitbitがリストバンド型活動量計「Charge HR」の後継モデル「Charge 2」と「Flex」の後継モデル「Flex 2」を発表した。Charge 2はGPS接続機能を搭載し、Flex 2は水泳も記録できる。(2016/8/30)

最新モデルの人気は? ウェアラブル活動量計の売れ筋を知る
ヘルスケアにまつわるいろいろな製品の売れ筋を、販売ランキングでひもときます。欲しいものがあるけれど、どの製品を買ったらいいか分からない、というときに参考にしてみてください。(2016/8/13)

FiNC、リストバンド型活動量計メーカーのFitbitと提携を発表
ヘルスケアベンチャーであるFiNCは7月26日、リストバンド型活動量計メーカーであるFitbitと提携することを発表した。Fitbitの公開APIから取得したデータをFiNCのサービスと連携させる。(2016/7/26)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchの新アプリ「Breathe」とは何か
Apple Watchの機能が大幅に進化する次期バージョンの「watchOS 3」では、フィットネス機能に、「Breathe」という新アプリが加わる。Appleも「マインドフルネス」の領域へ踏み込んでいく。(2016/6/26)

常時心拍数を測定:
Fitbitのスマートウォッチ型活動量計「Fitbit Blaze」が発売 スマートフォンの通知も確認可
リストバンド型活動量計を手掛けるFitbitの新製品「Fitbit Blaze」が、6月17日に発売された。価格はオープンで、実売価格は2万6800円(税別)。(2016/6/21)

watchOS 3から想像する、次期Apple Watchの姿
AppleがWWDC16で発表したApple Watch向けの次期OS、watchOS 3の内容を見て、次のApple Watchがどうなるのかを考えてみました。(2016/6/19)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

“おしゃれ”を追求した活動量計「Fitbit Blaze」「Fitbit Alta」
Fitbitから、より服などと合わせやすいよう、ファッション性を追求した活動量計の新モデル「Blaze」と「Alta」の国内発売が発表されました。Altaは5月20日から、Blazeは6月中旬から販売が始まります。(2016/5/17)

R25スマホ情報局:
歩くとポイント貯まる!歩数計アプリ登場
歩くほどにポイントが貯まるアプリ「Sweatcoin」がイギリス限定で公開中。(2016/5/13)

モバイルデバイスより長い歴史を持つマイクロチップ
iPhoneの次の飛躍は? マイクロチップから見る技術革新の予想図
私たちが生活やビジネスで使っているモバイルデバイスは強力なマイクロチップなくして存在しない。今後マイクロチップはどのように進化して、モバイルデバイスに影響を与えるのか?(2016/4/21)

“ウェアラブル”の今:
次のApple Watch待ちか 踊り場を迎えつつあるスマートウォッチ市場
まもなく発売から1年を迎えるApple Watch。この1年、watchOSや交換用バンドについてはいろいろ発表があったが、本体のアップデートがどうなるのかは、まだ正式な発表がない。そのせいか、スマートウォッチ市場は踊り場を迎えているように見える。(2016/4/16)

“ウェアラブル”の今:
誰がウェアラブルデバイスを使っているのか
2015年にウェアラブルデバイスの市場が拡大したことで、そのユーザー像に関する調査なども行われるようになってきた。先頃米国で発表された「ウェアラブルデバイスのユーザー」とはどんな人だったのか、見てみよう。(2016/3/20)

気になるアレの販売ランキング:
日本でも人気のFitbit ウェアラブル活動量計の売れ筋を知る
ヘルスケアにまつわるいろいろな製品の売れ筋を、販売ランキングでひもときます。欲しいけど何を買ったらいいか分からない、というときに参考にしてみてください。(2016/3/18)

業務用モバイルアプリ3つの成功例
大学生とトラック運転手が喜ぶ「iPhone/Androidアプリ」の共通点とは?
ブドウ園管理者と大学生とトラックドライバー。この全く違う立場の彼らは、それぞれの仕事に特化したエンタープライズモバイルアプリで作業を効率化しているという。(2016/3/17)

“ウェアラブル”の今:
スマートウォッチは今後どうなる? Apple Watch、FitBit Blaze、TAG Heuer Connectedから考える
2015年から、目に見えて市場が拡大しているスマートウォッチ。その進化の方向性には、大きく3つの流れがあるように見える。(2016/3/13)

「Levi's」が世界とつながる日
予想の斜め上を行く「ウェアラブルデバイス」登場、Apple Watchはどうなる?
ウェアラブルと聞いてまず思い浮かぶのはスマートウォッチかもしれないが、これからは頭からつま先まで全身にテクノロジーをまとうことになる。(2016/3/3)

調査レポート:
2015年の世界ウェアラブル端末出荷は7810万台でトップ3はFitbit、Xiaomi、Apple
IDCの世界ウェアラブル端末調査によると、2015年通年のメーカー別ランキングはトップは不動のFitbit、2位は中国で躍進するXiaomi、3位に2015年4月に「Apple Watch」を発売したAppleがランクインした。(2016/2/24)

アイデアはあるのに使えないもどかしさ
Apple Watch、仕事で使いたいアプリが一向に登場しない理由は?
ウェアラブルデバイスのビジネス利用について多くのユーザーが将来性のあるアイデアを数多く提案しているのに、ユーザーが使いたいと思えるビジネスアプリが一向に登場しない。その理由と解決策を考える。(2016/2/17)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

Fitbit、牛革やメタルバンドに着せ替え可能な活動量計ブレスレット「Alta」発表
Fitbitが、普段使い向きの活動量計「Fitbit Alta」を発表した。エストラマーのバンド部分を牛革やステンレスのバンド(別売)と付け替えられる。まずは3月に北米で130ドルで発売する。(2016/2/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。