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「iPad Air 2」最新記事一覧

関連キーワード

性能面では不満はほとんどない
「iPad Pro」があれば職場のノートPCはいらない? 購入希望者の背中を押す「3つの条件」
タブレットはノートPCより小さくて軽くて持ち運びやすく、ノートPCとほぼ同じことができる。だが、現時点ではまだ、企業はタブレットをノートPCの代わりにはしていない。(2016/5/20)

軽さと使い勝手の良さは及第点だが……
徹底レビュー:9.7インチiPad Pro用「Smart Keyboard」、携帯性最優先の代償は?
「iPad Pro」を2-in-1ノートPCに変える「Smart Keyboard」。新しい9.7インチiPad Proにも用意されたこの専用キーボードは、投資に見合うだけの価値があるのか。(2016/5/5)

単なる“小型版”にとどまらない進化
徹底レビュー: 9.7インチ「iPad Pro」が誇る“他のタブレットがどうしても超えられない強み”
「iPad Pro」シリーズの第2弾として登場した9.7インチiPad Pro。12.9インチ版の小型版でありながら「iPad Air 2」の進化版でもある、この9.7インチiPad Proの実力を検証する。(2016/4/29)

Tech Basics/Keyword:
Apple SIM
アップルが提供している、複数の通信キャリアが選べるSIMカード。手軽に複数の通信キャリアから通信プランが選択できる。海外に渡航する際などに便利そうだが、通信料金が高いなどの問題も。(2016/4/28)

完全なデジタル化を後押し:
「9.7型iPad Pro」+「Apple Pencil」は仕事用デジタルノートとしてどの程度使える?
生産性を重視した「9.7インチiPad Pro」は、仕事でどの程度利用できるのだろうか。「Apple Pencil」と組み合わせたデジタルノートとしての実力をプロ視点でチェックする。(2016/4/26)

モバイルデバイスより長い歴史を持つマイクロチップ
iPhoneの次の飛躍は? マイクロチップから見る技術革新の予想図
私たちが生活やビジネスで使っているモバイルデバイスは強力なマイクロチップなくして存在しない。今後マイクロチップはどのように進化して、モバイルデバイスに影響を与えるのか?(2016/4/21)

国立商店、職人が作るiPhone SE&9.7型iPad Pro専用レザースリーブケースを発売
国立商店は、日本の職人が仕上げたiPhone SE/9.7型iPad Pro専用スリーブケースを発売。国立商店オリジナルに染めたヌメ革にはアンティーク加工を施し、奥行きのある雰囲気を実現している。(2016/4/11)

LTE対応SIMスロット搭載:
一度手にすればきっと驚く――約798gで世界最軽量2in1の11.6型「LAVIE Hybrid ZERO」に迫る
NECパーソナルコンピュータの「LAVIE Hybrid ZERO」シリーズは、とことん軽量を追究したノートPCだ。2016年春モデルとしてラインアップに加わった11.6型モデルの実力をチェックしてみよう。(2016/4/8)

修理しにくい端末?:
「iPad Pro 9.7インチ」を分解
2016年3月31日に発売されたApple「iPad Pro 9.7インチ」を、iFixitが分解した。(2016/4/5)

PC USER 週間ベスト10:
iPhone SEと9.7型iPad Proを徹底レビューして分かったこと(2016年3月28日〜4月3日)
先週のAppleスペシャルイベントで発表された新製品が発売を迎え、実機レビューに注目が集まっています。(2016/4/4)

サイズそのままで高解像度実現
徹底レビュー:低価格で攻めるWindows 10タブレット、Dell「Venue 8 Pro 5855」の実力は?
低価格フルWindowsやReal Sence3D導入などDellのWindowsタブレットは常に挑戦的だ。「Venue 8 Pro」の新モデルも、初代モデルが高評価だっただけにユーザーの期待はいやがうえでも高まってしまう。(2016/4/3)

変わったのはサイズだけじゃない
9.7インチ「iPad Pro」登場、強い輝きを放つ小さな巨人の実力とは
Appleは、2016年3月21日に9.7インチの「iPad Pro」を発表した。Appleの他のタブレットへの影響と併せて、どのような性能を持つのか紹介する。(2016/4/2)

アップルストア表参道の様子は?:
iPhone SE、9.7型iPad Pro発売
iPhone SEと9.7型iPad Proの販売が始まった。直営店アップルストア表参道の様子をリポート。(2016/3/31)

“本命サイズ”のiPadが厳しいプロの要求に応えるべく進化した:
林信行が語る9.7型iPad Proの魅力
12.9型iPad Proで実現した先進機能を9.7型サイズのボディに詰め込んだ新型iPad Pro。その特徴や魅力に林信行氏が迫る。(2016/3/31)

林信行がiPhone SEを徹底レビュー:
iPhone SEに見た先進性とレガシーの美しき共存
最新テクノロジーをまとい過去の資産も継承したiPhone SEを林信行氏がチェック。サードパーティ各社の人気ケースも紹介。(2016/3/30)

林信行が見るApple発表イベント(4):
9.7型iPad Proは「究極のアップグレード」
Appleスペシャルイベントの現地リポート第4弾では、同発表会でトリをつとめた9.7型「iPad Pro」と、iOS 9.3の新機能について触れよう。(2016/3/24)

進化と拡大の中でのダウンサイジング――iPhone SEと新型iPad ProにAppleの原点を見た
Apple本社の通称“キャンパス”のタウンホールで、同社の新商品発表会が開催された。このタウンホールで開催された最後のイベントで、iPhone SEと9.7型版iPad ProというAppleの原点を感じさせる製品が発表されたことに、同社の変わらぬ哲学を垣間見た気がした。(2016/3/22)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone SE」に驚きがないのは当然である
Appleは「iPhone SE」と「9.7型iPad Pro」を発表したが、いずれも驚きのない製品と言える。しかし、それは今回始まったことではなく、以前から続いている同社の戦略が明確化したということだろう。(2016/3/22)

「Appleの魅力」がギュッと凝縮――新型iPhone SEとiPad Proを触ってみた
4型ディスプレイ搭載の「iPhone SE」、9.7型版の「iPad Pro」、Apple Watchの新バンドが発表された。Apple本社を訪問して新商品発表会に参加したので、まずはハンズオン(実機体験)でのファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/3/22)

9.7型iPad Pro登場で:
iPad Air 2が9000円の値下げ、128GBモデルは販売終了
9.7型iPad Proの登場に伴い、iPad Air 2が値下げされた。128GBモデルは販売終了となったようだ。(2016/3/22)

旧モデルとスペック比較:
新しい9.7型「iPad Pro」は、これまでのiPadとココが違う
12.9型の「iPad Pro」に、9.7型モデルが追加された。同じく9.7型の「iPad Air 2」も加えたスペック比較で、新機能を確認してみよう。(2016/3/22)

4型iPhoneと9.7型「iPad Pro」:
「iPhone SE」は何が変わった? 1分で振り返るApple発表まとめ【随時更新】
米Appleのイベントで、4型iPhoneや9.7型「iPad Pro」などが発表された。発表内容をまとめて見ていこう。(2016/3/22)

Apple Pencilに対応:
9.7型iPad Pro登場、6万6800円から
Apple Pencilをサポートした9.7型サイズのiPad Proが登場。価格は6万6800円から(税別)。ローズゴールドの新色モデルや256GB版も登場した。(2016/3/22)

iPad Proも小さく! 9.7インチの新iPad Pro登場
現行の12.9インチより一回り小さく、iPad Airと同サイズに。(2016/3/22)

Apple、小型版「iPad Pro」発表 9.7インチディスプレイ搭載
9.7インチディスプレイを搭載する「iPad Pro」を米Appleが発表した。(2016/3/22)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

“Let us loop you in.”ってどういう意味?
3月11日にAppleが公開した、3月のイベントのキャッチコピーは、“Let us loop you in.”でした。いつも謎かけのような言葉を記載するAppleですが、今回はどのような意味が込められているのでしょうか。(2016/3/14)

「Apple Pencil」と「Smart Keyboard」対応のうわさ
9.7インチ「iPad Pro」か、「iPad Air 3」か Apple新製品のうわさをまとめた
3月21日に発表されると予想されている9.7インチ「iPad Pro」、または「iPad Air 3」。「Apple Pencil」と「Smart Keyboard」の対応など、うわさされている情報についてまとめてみた。(2016/3/12)

Appleの発表イベントは3月15日ではなく21日? iPhoneバックドア問題についても言及か
Appleが「iPhone SE」(仮)や9.7インチの「iPad Pro」を発表するとみられるイベントは、iPhoneロック解除をめぐるApple対FBIの問題に関する連邦地裁での審問が行われる前日に当たる3月21日になると複数のメディアが報じた。(2016/2/29)

Apple、「エラー53」問題にアップデートで対処
非正規業者が修理したiPhoneの一部で「エラー53」が表示され、“文鎮化”する問題について、AppleがTouch ID関連のiOSの機能の安全を守るためと説明し、端末を復元するためのiTunes経由のiOSアップデートをリリースした。(2016/2/19)

ビジネスで使うタブレットなら「iPad Air 2」か
徹底比較:圧倒的に性能が良い「iPad Air 2」vs. 圧倒的に安い「Fire HD 10」
AppleとAmazonが販売するタブレットは、どちらのラインアップにも10インチクラスのモデルがある。Appleの「iPad Air 2」とAmazonの「Fire HD 10」を徹底的に比較して、その違いを明らかにする。(2016/2/13)

もうやめて私のライフはゼロよ:
iPhone 6s×iPad Proで結婚式の余興ビデオを制作してみた
28歳筆者の周囲はただいま結婚のピーク。幸せのおすそ分けどころか祝うたびに私のHPが削られている気がします。(2016/2/10)

「iPad Air 3」は「Apple Pencil」対応で3月発表?
Appleが3月に「iPhone 5se」(仮)とともに発表するとうわさの「iPad Air 3」(仮)は、「iPad Pro」と同様のスピーカーグリルを備え、「Apple Pencil」に対応すると9TO5Macが予測した。(2016/1/28)

4インチ「iPhone」と同時に3月に発表か
新「MacBook」は3つの画面サイズで、「iPad Air 3」は4K? 気になるApple新製品のうわさ
米Appleは2016年3月に大きな発表を計画しているようだ。うわさされている新製品について、情報をまとめてみた。(2016/1/26)

教育機関iPad活用お悩み相談【後編】
小学生には「iPad Pro」より「iPad mini」? iPad導入のプロが教える選定のコツ
iPad導入を決断した教育機関は、多様な機種やモデルの中から何をどう選べばよいのか。運用時のノウハウとは。iPad4000台の納入実績を持つスペシャリストに聞く。(2016/1/25)

欲しくなるのは仕方ない
「iPad Pro」をビジネスユーザーが手にすべき“もってこい”の理由
米Appleが法人市場を狙って投入した新タブレット「iPad Pro」は、64ビットの「A9X」チップセットと4GBのメモリなど、この市場での競争で際立つ数々のスペックを備えている。(2016/1/23)

スペックはどちらも十分、アプリやウイルス対策に違い
iPad ProとSurface Pro 4を比較、熱心な“信者”でも嫉妬したそれぞれの機能は?
米Microsoftの「Surface Pro 4」と米Apple「iPad Pro」は、どちらもビジネスモバイルユーザーを対象に設計されている。その性能と価格、そして運用面での違いを比較した。(2016/1/16)

コンテンツを楽しむことを追求したタブレット
徹底レビュー:「Amazon Fire HD 10」は低スペックが気にならない究極の“息抜き”端末?
米Amazon.comの「Fire HD 10」が適切な価格で販売されれば、それに勝るタブレットはなかなかない。「簡単にネットに接続して暇をつぶせるものが欲しい」というユーザーにとっては特にそうだ。(2016/1/11)

デザイン上の問題点もある
徹底レビュー:iPad Proがさらに輝きを増す「Smart Keyboard」、辛口評価の理由は
米Appleの「iPad Pro」は、ビジネスユーザーのために作られた最初のタブレットだ。その一環として、今までにない試みも行われている。それは、iPadを2-in-1ノートPCに変えるキーボードの設計である。(2015/12/26)

SOHO/中小企業に効く「セキュリティグッズ」の選び方:
存在を知らないこと自体がリスク? 企業のセキュリティ担当者が今知っておくべき対策グッズ
マイナンバー制度の導入などもあり、企業のセキュリティがあらためて注目を集める中、手軽かつ効果的なセキュリティ対策として脚光を浴びているのが、セキュリティグッズを使った防止策だ。今回はいまホットなセキュリティグッズを、3つのカテゴリーに分けて紹介する。(2015/12/15)

ソフトウェアでiPhoneを凌駕できる?
サムスンは逃げるAppleの“尻尾”に触ることができるのか
韓国Samsung Electronicsは、モバイル部門のトップを交代した。彼に与えられた任務はハードウェアではなくソフトウェアでGalaxyがAppleのiPhoneを凌駕すること、というが?(2015/12/15)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
あのネコ型ロボットの開発も夢ではなくなってきた
ロボットによって人間の職が奪われると警告する報道を多く見かけるようになりました。ロボットと人類はどう付き合っていけばよいのでしょうか。最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2015/12/11)

大画面か、携帯性か、それが問題だ
徹底比較:高くても「iPad Pro」か、カジュアルに「iPad Air 2」か、選択の決め手は?
ノートPCの代替にもなると期待されている12.9型「iPad Pro」だが、9.7型「iPad Air 2」に比べると、高性能な分だけ価格も高い。ビジネスユースかカジュアルユースか、タブレットの使用目的ごとに性能を比較した。(2015/12/6)

ソニー技術への評価は?
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5」から漂う「カメラとディスプレイでは絶対負けない」という強い意思
ソニーが開発したスマートフォンの主力製品である「Sony Xperia Z5」。性能やディスプレイ、カメラと全てにおいてソニーの技術が集約されているが、実際はどうなのだろうか。(2015/12/5)

SIM通:
いよいよ日本にもApple SIM上陸!ネットワークはau網
熱望されていた「Apple SIM」がいよいよ国内で発売。通信事業者をiPad上から選択でき、海外旅行の際などSIM交換不要で現地の通信網が利用可能になる。(2015/12/3)

KDDI、「タブレットプラン ds」を12月10日から提供 スマホとデータ容量を共有
KDDIは、新しいタブレット用データシェアプラン「タブレットプラン ds」を12月10日から提供する。合わせて、タブレット用の新キャンペーン・新プログラムも実施する。(2015/12/1)

ブラックフライデーのオンライン売上高は記録更新の27億ドル モバイルのシェアが3割超
Adobe Systemsの毎年恒例のホリデーシーズンのオンライン小売り売上高調査によると、2015年のブラックフライデーのオンライン総売上高は14%増の27億2000万ドルで、モバイルからの購入は34%だった。iOSとAndroidの売上高を比較すると、iOSがAndroidの3倍以上だった。(2015/11/30)

Surface Pro 4とも比較、ノートPCの代わりになるか
徹底レビュー:「iPad Pro」の圧倒的な大きさと性能を堪能する、仕事と遊びで実力を検証
長らく登場が待たれていた大画面iPad「iPad Pro」。専用キーボードの登場でノートPCの代替となるという見方もあるiPad Proだが、本当にそうなのか。スペックや実際の使い勝手から検証する。(2015/11/28)

石川温のスマホ業界新聞:
Apple SIM日本上陸でKDDIがネットワークを担当――キャリアの個性を見極めて付き合い方を変えるアップルの思惑
Appleの「Apple SIM」が、KDDI(au)のプリペイドデータプランに対応した。それに伴い、国内のApple StoreでもApple SIMが購入できるようになった。Appleは、キャリアの得意分野を見極めて協力関係を築いているようだ。(2015/11/27)

室内の温度や湿度が分かるクラウド対応学習リモコン、ラトックから
ラトックシステムは、Wi-Fi接続の学習リモコンユニット「REX-WFIREX1」を12月中旬に発売する。温度、湿度、照度センサーを内蔵。(2015/11/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。