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「携帯電話事業者」最新記事一覧

ドコモが「バーチャルアイドル」プロデュース 日中で展開
NTTドコモが中国の大手携帯事業者と共同で「バーチャルアイドル」を制作。音楽やダンス、ライブ番組などを展開していく。(2016/12/2)

20GB以上通信できるスマホ大容量プラン 3キャリアの違いは?
2016年9月に、携帯キャリア3社から発表された大容量プラン。それぞれ何が違うのか、比較しました。(2016/10/8)

格安SIM Q&A:
海外で買ったSIMフリーの「iPhone」は日本でも使えますか?
海外で購入したSIMロックフリーのiPhoneを、日本の携帯電話事業者(MVNO含む)と契約して利用することはできますか?(2016/8/14)

モバイルが迎えるIPv6時代(後):
IoTでいよいよ到来する“IPv6時代”――各事業者のIPv6対応の現状
IoTの普及も相まって、モバイルキャリアやクラウドサービス事業者、ISPなどの各事業者がIPv6対応に向けた動きを進めています。本稿では前編に引き続き、各業界のIPv6対応について技術面から解説します。(2016/4/4)

R25スマホ情報局:
都内フリーWi-Fiスポット数No.1は?
各社フリーWi-Fiスポットの都内での数を調べてみた。海外に比べて整備が遅いといわれる日本だが、携帯電話事業者を筆頭に状況は改善されつつあるようだ。(2016/4/1)

モバイルが迎えるIPv6時代(前):
IoTで待ったなし、進む「IPv6移行」への動き
スマートフォンの普及やIoT時代の到来により、「IPv4アドレス枯渇問題」への対応が一層緊急度を増しています。本稿では、モバイルキャリアなどのサービス事業者のIPv6対応に向けた動きや、技術面から見たときのIPv6対応について解説します。(2016/2/22)

MVNO事業者向けの通信最適化ソリューション:
HTTPS通信に着目し、コンテンツやユーザー行動を基に通信を最適化――NEC
NECは、携帯電話通信事業者向けの通信トラフィック制御ソリューション「Traffic Management Solution(TMS)」を機能強化した。QoEを維持したままトラフィックを最大で30%削減するよう、HTTPS通信時の最適化性能を向上させた。(2016/2/17)

汎用SIMを後で事業者SIMに遠隔設定:
米シスコが14億ドルで買収、JasperのIoTサービスプラットフォームとは
米シスコシステムズは2016年2月3日(米国時間)、IoTサービスプラットフォームのSaaSを展開する米Jasper Technologiesを買収すると発表した。Jasperのサービスは、世界中のモバイル通信事業者との連携で、モバイル通信を利用したIoTサービスのライフサイクルを管理するものだ。(2016/2/4)

「学割」合戦ヒートアップ ドコモ、家族の基本料も割り引き
春の新入学シーズンを前に、大手携帯キャリアの「学割」合戦がヒートアップしている。「ドコモの学割」に新たに、家族の基本使用料を割り引くサービスが加わった。(2016/1/28)

SIM通:
携帯電話料金タスクフォースの提言でY!mobileの立ち位置は?
携帯料金タスクフォースの提言が公開され、携帯電話事業者へ具体的な活動を始めるよう要請しています。これにより携帯料金やMVNOはどうなるのでしょうか?(2016/1/20)

石川温のスマホ業界新聞:
最初に要請書を手渡されたのはソフトバンク・宮内謙社長――「(値下げしても)ワイモバイルとソフトバンクは棲み分けできる」
12月18日、ソフトバンク・KDDI・NTTドコモの3社が高市早苗総務大臣から「携帯電話事業者への要請」を受け取った。最初に要請書を受け取ったソフトバンクの宮内謙社長は、受け取り後に囲み取材に応じた。(2015/12/25)

MVNOの深イイ話:
「SIMフリースマホ」選びで注意すべきこと
格安SIMとあわせて使える「SIMフリースマホ」は、既存の携帯キャリアのスマートフォンとは何が違うのでしょうか? また、選ぶときに、どんなところに注意すればいいのでしょうか?(2015/11/30)

MVNOの深イイ話:
MVNOの正体は「ちょっと特殊な携帯電話会社」
「格安SIM」「格安スマホ」という言葉がお茶の間にも浸透しつつありますが、ドコモ、KDDI、ソフトバンクなどの携帯キャリアとは何が違うのでしょうか? 今回は格安SIMを提供するMVNOについて解説します。(2015/9/18)

iPhoneユーザーのブランドイメージが高い携帯キャリアは?――ICT総研が調査
ICT総研は、iPhone利用者を対象とした携帯電話キャリアのブランドイメージに関する調査結果を発表。総合トップはau、次いでNTTドコモ、ソフトバンクとなった。(2015/9/15)

ICT、格安スマホ&大手携帯キャリアの通信速度実測調査を発表――速度の差が顕著に
ICT総研は「2015年9月 格安スマホ&大手携帯キャリア 通信速度実測調査」の結果を発表した。対象はNTTドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイル。(2015/9/4)

満足度の高い携帯キャリアとメーカーは?――オリコンが発表
オリコンが「2015年オリコン日本顧客満足度ランキング」を発表。満足度の高いキャリアとメーカーは……。(2015/9/2)

東電、ソフトバンクモバイルを優先交渉先に 電力小売り自由化で提携へ
東京電力は、電力小売りの全面自由化に向けた携帯電話事業者との提携について、ソフトバンクモバイルを優先交渉先に選んだ。(2015/5/13)

Tech TIPS:
Androidでモバイルデータ通信の制限容量に達する前に警告させる
一般的に携帯キャリア回線の料金プランでは、1カ月当たりのモバイルデータ通信容量の上限が決まっている。それを超えると、通信ができなくなったり速度が低下したりする。制限される前に警告が表示されるようにするには?(2015/4/1)

半径300メートルのIT:
携帯キャリアは“サービス”で勝負してほしい
誰が何のために使うのか分からないオプションサービスを、回線契約時に半強制的に加入させるやり方にはへきえきしています。(2014/9/29)

3分で分かる!:
動画なニュース解説「ワイモバイルってどんなキャリアなの?」
8月に誕生した「ワイモバイル」はどんな特徴を持つ携帯電話キャリアなのか? 誕生の経緯や料金、サービスの中身などを佐野氏に解説してもらった。(2014/9/26)

総合1位はソフトバンク──携帯キャリア顧客満足度ランキング
「オリコン顧客満足度ランキング」で、携帯キャリアのランキングが明らかに。スマートフォン総合1位は料金プランや端末などの満足度が高いソフトバンクだった。(2014/9/2)

キャリアはau、都道府県は宮崎――ICT総研のスマートフォンつながりやすさ満足度調査
ICT総研の「2014年7月 スマートフォン つながりやすさ満足度調査」が発表。携帯キャリア別ではauがトップとなり、都道府県別では宮崎・静岡・福岡が上位となった。(2014/7/18)

半径300メートルのIT:
ドコモ&auの夏モデル発表がきっかけで、「格安SIM」を本気で運用する気になってきた
携帯キャリアの夏モデルが発表され、買い替えを検討した筆者。しかし複雑な料金プランを見ているうちに「格安SIMを本気で使ってみようかな」と思うように……。(2014/5/19)

新キャリア「Y!mobile」始動 ヤフー、イー・アクセスを子会社化 Androidスマホ拡販へ
ヤフーがイー・アクセス+ウィルコムを買収し、「Y!mobile」ブランドで携帯キャリア事業に参入。Android端末を中心としたスマートフォン拡販に注力し、「Yahoo!JAPAN」サービスのさらなる拡大を狙う。(2014/3/27)

TCAと携帯5社、緊急時に救助機関へ位置情報を提供――3月24日から順次
TCAと携帯キャリア各社は、緊急時に携帯電話利用者の位置情報を取得し、その情報を救助機関に提供すると発表した。3月24日以降順次実施する。(2014/3/11)

電子ブックレット(組み込み開発):
ドングルPCが実現するスマート社会【後編】
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)を挿すだけで、家のテレビが“スマートテレビ化”される。近年では、国内携帯電話キャリアが提供するドングルPCによって、スマートフォン向けの動画配信サービスを家庭のテレビでも楽しめるようになった。当初、ドングルPCは、STB(Set Top Box)の領域で注目されてきたが、実はその可能性は“無限”にある。本稿では、効果的な使い道や課題などに触れながら、ドングルPCの可能性について掘り下げていく。(2013/11/5)

電子ブックレット(組み込み開発):
ドングルPCが実現するスマート社会【前編】
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)を挿すだけで、家のテレビが“スマートテレビ化”される。近年では、国内携帯電話キャリアが提供するドングルPCによって、スマートフォン向けの動画配信サービスを家庭のテレビでも楽しめるようになった。当初、ドングルPCは、STB(Set Top Box)の領域で注目されてきたが、実はその可能性は“無限”にある。本稿では、効果的な使い道や課題などに触れながら、ドングルPCの可能性について掘り下げていく。(2013/10/31)

まずは韓国のSK Telecomから:
ソフトバンク、9月13日からLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクは9月13日から、国内の携帯電話事業者では初となるLTEの国際ローミングを開始する。まずは韓国のSK Telecomでサービスを提供する。(2013/9/11)

キャリアの有料動画サービス利用者は約1割――MMD研究所の調査
MMD研究所がスマートフォンの動画サービスに関する利用実態調査」の結果を公開。携帯キャリア提供の有料動画サービス利用者は約1割で、視聴ジャンルでは「音楽関連映像」が最も多かった。(2013/8/7)

SoftBank World 2013:
「今こそ世界に」――“世界3位”携帯事業者のソフトバンク孫社長、「鍵はモバイルとクラウド」
ソフトバンクの孫正義社長が、米Sprint買収後初めて公の場で講演。「モバイルとクラウド、そしてビッグデータ」を今後30年の注力分野とし、「今こそ世界に打って出るよりほかはない」と語気を強めた。(2013/7/23)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(1):
ドングルPCの登場とスマート社会への道
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)を挿すだけで、家のテレビが“スマートテレビ化”される。近年では、国内携帯電話キャリアが提供するドングルPCによって、スマートフォン向けの動画配信サービスを家庭のテレビでも楽しめるようになった。当初、ドングルPCは、STB(Set Top Box)の領域で注目されてきたが、実はその可能性は“無限”にある。本連載では、効果的な使い道や課題などに触れながら、ドングルPCの可能性について掘り下げていく。まずは、「COMPUTEX TAIPEI 2013」の視察の模様を交えながら、昨今のドングルPCかいわいの動向に触れる。(2013/7/16)

携帯キャリア選択で重視するのは「ネットワーク通信」――MMD研究所調べ
MMD研究所は、3キャリアのユーザーに対して「キャリア選択時に重視する点」や「ネットワーク通信に対する不満」などを調査した結果を公開した。(2013/6/7)

英国4G事情
英情報通信庁の4G周波数帯競売、その勝者と敗者
待望の4G周波数帯の割当が決定。しかし、モバイル通信事業者の前途はいかに? 期待よりも不安が上?(2013/5/9)

3月21日から東京メトロ全線で携帯電話が利用可能に
携帯キャリア4社が、東京メトロのトンネル内にて、3月21日から新たに携帯電話が利用可能になる路線と区間を発表。これにより、小竹向原駅〜千川駅間を除き、全線で携帯電話のネット利用やEメール送受信などが可能になる。(2013/3/18)

NECカシオ、「MEDIAS U」をメキシコの通信事業者に供給
NECカシオは、「MEDIAS U」ベースのAndroidスマートフォンをメキシコの携帯電話事業者「Telcel」に供給すると発表した。(2013/3/15)

携帯電話事業者の熾烈なシェア争いと局地戦(前編):
純増数・契約数・シェアから読み解く、携帯キャリアの2012年
TCAが毎月発表する契約純増数と累計契約数は、携帯キャリアの勢いを計る1つの指標になる。本特集の前編では、2012年のデータをもとに、各携帯キャリアの勢力図を解説していきたい。(2013/3/13)

携帯各社、山形県の大雪に伴う支援措置を発表
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、イー・アクセス、ウィルコムの携帯キャリアが、山形県の大雪に伴う支援措置を実施する。(2013/3/1)

携帯回線使わず無線LANだけでメッセージをリレー 東北大、スマホ27台で成功
携帯キャリアの回線を利用せず、スマートフォンの無線LAN通信機能だけを使ってメッセージを離れた所までリレーする実験に成功したと東北大が発表した。(2013/2/14)

スマホ版「mixi」、携帯キャリア以外のメアドで登録可能に
SNS「mixi」のスマートフォン版で、携帯キャリアメール以外のメールアドレスで新規登録できるように。(2013/2/8)

【C83】明日29日からコミケ 携帯キャリアも鉄道もコンビニも“臨 戦 態 勢”です
臨時時刻表チェックした?(2012/12/28)

電子雑誌「GEN-SAKU!」、リニューアルで複数ストアに展開
多彩なクリエイターがオリジナル小説を連載する電子雑誌「GEN-SAKU!」がリニューアル。携帯キャリアの配信ストアなど、多数の電子書店で取り扱うようになる。(2012/10/26)

ソフトバンク、Sprint買収を正式発表 1.6兆円 「日米最大級」キャリアに
ソフトバンクは10月15日、米携帯電話事業者3位のSprint Nextelの株式を約201億ドルで取得し、子会社化すると正式発表した。(2012/10/15)

ソフトバンク、Sprint買収で合意か 間もなく発表と米報道
ソフトバンクが米携帯電話キャリア3位のSprint Nextelを買収することで合意したと米報道。(2012/10/15)

ソフトバンク、Sprintへの出資を「協議していることは事実」
ソフトバンクが米携帯キャリア3位のSprint Nextellへの出資を検討しているという報道について、ソフトバンクは10月12日、「協議していることは事実」とコメントした。(2012/10/12)

ソフトバンク、米Sprint買収報道に「協議していることは事実」とコメント
10月11日に、ソフトバンクが米国の携帯電話事業者、Sprint Nextelの買収について協議していると報じられた。ソフトバンクは12日に「協議していることは事実だが、決定した事実はない」とコメント。(2012/10/12)

ソフトバンクが米3位キャリアSprint買収? 「憶測」とコメント
ソフトバンクが米携帯キャリア3位のSprint Nextelの買収を目指して協議に入ったと一部報道機関が報じた。(2012/10/11)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
“トラフィック爆発”への対処を進める通信キャリアのネットワークの今
2011年から2012年にかけて、携帯電話キャリア各社で不具合が相次いだことからも分かるとおり、スマートフォンの急速な普及にともなうデータトラフィックの増加にどう対応していくかは喫緊の課題だ。各社の現状と今進めている対応を整理してみた。(2012/4/25)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
MVNOによるLTEサービス、選び方のポイント
携帯電話事業者各社が高速なデータ通信サービスを提供する中、IIJや日本通信がMVNOによる“小回りのきいた”サービスも始まっている。今回はよりお得に利用できる可能性がある、MVNOのLTEサービスを整理してみたい。(2012/3/29)

日本通信の全音声SIM、1年以内の解約で違約金――過度な“MNPインセンティブ”に抗議
日本通信が音声付きSIMサービスのすべてに解約料を設定した。同社は「携帯キャリアの過度なMNPインセンティブに対する公開抗議」としている。(2012/3/22)

日本通信、携帯キャリアのMNPキャッシュバックに「公開抗議」 1年間の最低利用期間設ける
日本通信が音声付きSIMサービスの全てに1年間の最低利用期間を設定。携帯キャリアのMNPキャッシュバックを得るための“踏み台”に使われているケースがあるためで、過度なインセンティブに対する「公開抗議」だとしている。(2012/3/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。