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「ノイズリダクション」最新記事一覧

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

Apple、4型の「iPhone SE」を発表【詳細追記】
AppleがiPhoneの新モデル「iPhone SE」を発表した。iPhone 5sとほぼ同じボディーに、6s相当の機能を詰め込んだ。3月24日に予約を開始し、3月31日に発売する。(2016/3/22)

AMD×Bang&Olufsen:
PR:ビジネスノートに高級ブランドのスピーカーは必要なの?
日本HPの「Elitebook 725G3」は、税別7万円台から購入できる高コスパを実現しつつ、老舗オーディオビジュアルメーカーのBang&Olufsenが手がけたプレミアムスピーカーを内蔵する12.5型ビジネスモバイルノートPCだ。でも実際のところ、ビジネスマシンにそのスピーカーは必要なの……?(2016/3/1)

オートモーティブワールド2016:
エンジン音を制御できるソフトウェア、メンターがコックピットでデモ
メンター・グラフィックス・ジャパンは、「オートモーティブワールド2016」において、エンジン騒音やロードノイズの減衰などに利用できるアクティブノイズコントロールソフトウェア「XSe ANC」のデモンストレーションを披露した。(2016/1/19)

Microsoft、iOS向け自分撮りアプリ「Selfie」を公開
MicrosoftがiOS向け写真加工アプリ「Microsoft Selfie」を公開した。13種類のフィルターがあり、自動ノイズリダクションも備える。Android版はまだ出ていない。(2016/1/4)

PR:AVer「VC520」ミーティングカメラProの光学12倍ズームPTZカメラ&スピーカーフォンが会議室をグレードアップ “Web会議の最高品質”を実現
光学12倍ズームカメラとスピーカーフォンを備えたミーティングカメラPro「VC520」で、いつものWeb会議をもっと快適に。USBケーブルでつなぐだけ、専門ビデオ会議システムに負けない充実の機能とは?(2015/9/24)

旧機種とスペック比較:
「iPad mini 4」はどこが進化した?
アップルの7.9型タブレット端末「iPad mini」シリーズに新モデルが登場。旧機種とのスペック比較でiPad mini 4の強化点をチェックしていこう。(2015/9/10)

「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」はどう変わった? 3D Touch、カメラ、ローズゴールド……速攻チェック
iPhone 6sとiPhone 6s Plusは昨年モデルのiPhone 6/6cからどう変わったのか。変更点をチェックしよう。(2015/9/10)

Bluetooth接続対応、スマホから遠隔会議に参加できる ヤマハのWeb会議スピーカーフォン「YVC-300」
ヤマハは、4〜6人程度のWeb会議用スピーカーフォン「YVC-300」を10月上旬に発売する。Bluetooth接続に対応し、スマホとともに使うこともできる。(2015/8/25)

集え! 栄誉ある人柱たち:
PR:君が考える「さいきょうのZ170A GAMING M5しすてむ」を教えてくれ
インテルの最新CPUアーキテクチャを採用した“Skylake”こと第6世代Coreプロセッサー・ファミリーが登場。対応する最新マザーボードを使ってみたくはないか?(2015/8/7)

極冷対策のギミックも:
MSI、“Z170”搭載マザーボードの機能概要を公開
GAMINGシリーズでは一挙8モデルが登場。有線LANと無線LANを連動して高速転送を可能にする機能やDDR4、サウンド関連機能を強化した。(2015/8/2)

Marshallアンプのデザイン踏襲のAndroidスマートフォン「London」発売へ
ヘッドフォンで知られるMarshall Headphonesが、4.7型で音楽機能に特化したAndroidスマートフォン「Marshall London」を発表した。デュアルフロントスピーカー、ステレオマイクを備え、2つのヘッドフォンジャックもある。(2015/7/16)

“Wi-Fiが付いただけ”と思ったら大違い――リコーイメージング「GR II」
リコーイメージングから、APS-Cサイズのセンサーを搭載したスナップカメラ「GR」の後継モデル「GR II」が登場した。もしGRとGR IIの差が「Wi-Fiだけ」と思ってる人がいたら、ちょっと考え直した方がよい。(2015/7/7)

「NETFLIX」対応:
ソニー、場所をとらないBlu-ray Discプレイヤー新製品――「BDP-S6500/S1500」登場
ソニーは、据置型Blu-ray Discプレイヤーの新製品「BDP-S6500」および「BDP-S1500」を発表した。「NETFLIX」などの動画配信サービスにも対応したシンプルデザインのマルチメディアプレイヤーだ。(2015/6/3)

本格派にも納得の仕上がり これまでの“J”とはちょっと違う「Nikon 1 J5」
コンパクトなボディと高速連写が身上の「Nikon 1」の中でも、Jシリーズは比較的エントリー向けという印象だった。しかし、J5はこれまでのJとは違う。Vシリーズのテイストも持った高機能モデルに生まれ変わっている。(2015/6/2)

耳を優しく保護:
お仕事モードになりたいときに――「防音イヤーマフ」
上海問屋が、82dB以上の騒音を軽減する防音用イヤーマフを発売した。価格は2499円。(2015/5/27)

3つのデバイスを1台に集約:
LTE SIMフリー×Core Mで攻めるWindowsタブレット――「Venue 11 Pro 7000」徹底検証
Core M搭載のファンレスボディ、しかもLTE SIMロックフリーに対応。「実はこんなWindowsタブレットが欲しかった」という人も少なくないのでは?(2015/5/15)

HDR対応も予告:
ソニー、Android TVを採用したブラビア新ラインアップを発表
ソニーが液晶テレビ“ブラビア”の2015年モデルを発表した。Android TVプラットフォームの採用に加え、新しい映像プロセッサー「X1」やハイレゾ対応スピーカーなど話題の多い製品になっている。(2015/5/13)

ニコン、ミラーレス新モデル「Nikon 1 J5」
レンズ交換式ミラーレスカメラ「Nikon 1 J5」は4月下旬発売。(2015/4/2)

アプリで進化するカメラ:
マイクロフォーサーズを小さくまとめた“マウントだけカメラ”「OLYMPUS AIR A01」
残念ながら発売の延期が発表されたが、オリンパスからスマホと連携して遊べる新世代カメラ「OLYMPUS AIR A01」が登場する。アプリやパーツの作成が可能なオープンプラットフォームカメラという位置付けだが、まずはカメラ機能をチェックしてみよう。(2015/3/6)

東芝 TC35668IXBG:
Bluetooth Smart Ready対応のDSP内蔵車載機器向けIC
東芝は、Bluetooth Smart Readyに対応したIC「TC35668IXBG」を発表した。ハンズフリープロファイル、オーディオ再生プロファイル、電話帳関連プロファイルに加え、Bluetooth Low Energy機能を内蔵している。(2015/3/3)

約4000万画素で記録するハイレゾショットの実力は――オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」をチェックする
オリンパスのミラーレス最新モデル「OM-D E-M5 Mark II」が登場した。ボディ内手ブレ補正を強化したほか、その応用として画素ずらしによって4000万画素相当を実現する新機能を搭載した。(2015/2/24)

スマホでハイレゾ♪:
シンプルにハイレゾを楽しむならスマホ――「ARROWS NX F-02G」の機能と音質をチェック
もっとも手軽なハイレゾ再生といえば、普段持ち歩いているスマートフォン。今回は富士通「ARROWS NX F-02G」を例に、スマートフォン単体でのハイレゾ再生を試した。(2014/12/26)

プロセッサ/マイコン:
クアルコムの次世代SoC「Snapdragon 810」、20nmプロセスへの移行が勝負に?
Qualcomm(クアルコム)のモバイル機器向けSoCとして最新品種となる「Snapdragon 810」。多くの新しい機能を搭載し、プロセスも20nmを採用する。(2014/12/16)

PR:「GR」のリコーが認めた高画質――“GR certified”で「AQUOS ZETA」のカメラはどう進化した?
ドコモが発売した「AQUOS ZETA SH-01G」は、カメラがひときわ高画質であることをリコーが認める“GR certified”認定スマホ。モバイル向けカメラで実績あるシャープはなぜ、リコーの協力を仰いだのか? 両社の開発陣に聞いた。(2014/11/21)

「Xperia Z3」ロードテスト 第1回:
カメラやオーディオだけじゃない――「Xperia Z3」で追加された新機能まとめ
Xperia Z3の気になるポイントをさまざまな角度からレビューしていくロードテストを開始。第1回では、Xperia Z2から進化した部分を調べた。(2014/11/7)

扱いやすいフルサイズ:
写真がもっと楽しめる、チルト対応のフルサイズ一眼レフ――ニコン「D750」
ニコンの新しい一眼レフとして「D750」が登場。51点AFや秒間6.5コマの連写など、フラッグシップ「D810」に迫る高機能を備えつつ、可動式モニターを採用することで撮影領域をさらに広げたモデルだ。(2014/10/29)

注目の4機能を解説:
「OM-D E-M1」ファームウェアVer.2.0の進化ポイントを探る
オリンパスのハイエンドミラーレス一眼「OM-D E-M1」のファームウェアが、Ver.2.0へとメジャーアップデートを果たした。1.xから2.0になり、どこが変わったのかチェックしていこう。(2014/10/23)

ソニー、無線LAN接続にも対応した一体型ビデオ会議システム
ソニーは、一体型設計のコンパクト筐体を採用したビデオ会議システム「PCS-XC1」を発表。HD画質でのビデオ会議を利用可能だ。(2014/10/8)

防塵防滴システムで撮る海と水着と動物――「FUJIFILM X-T1」×「XF18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR」
人であふれる夏の海は、水しぶきや砂ボコリ、したたる汗などカメラやレンズにとっては最悪の条件。そんな場所でも活躍してくれるのは、防塵防滴に対応したカメラとレンズの組み合わせだ。(2014/8/19)

圧倒的な精細感と心地よい操作感を両立――「D810」インプレッション(後編)
ニコンの「D810」は、主にプロや写真愛好家層をターゲットにしたフルサイズ一眼レフだ。画質だけでなく、使い勝手の面も既存モデル「D800/D800E」から大きく進化している。(2014/7/17)

ニコン史上最高の画質をチェックする――「D810」インプレッション(前編)
ニコン「D810」は、ローパスレスの有効3635万画素フルサイズセンサーを備えた一眼レフだ。既存モデル「D800/D800E」から何が変わったのか。その画質と機能、操作性をチェックしよう。(2014/7/16)

開発陣に聞く「Xperia Z2 SO-03F」(2):
静止画も動画も“思い出画質”に――「Xperia Z2」で進化したカメラの秘密
Xperia Z1のカメラはハードの進化がめざましかったが、Xperia Z2では4K動画の撮影が可能になり、静止画の画質も地道なチューニングによりブラッシュアップしている。Z2のインタビュー第2回ではカメラの秘密に迫った。(2014/7/4)

市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIXDeveloper Studio Pro6」β版を提供
市川ソフトラボラトリーはRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio」のシリーズの最新版「SILKYPIXDeveloper Studio Pro6 Beta(Mac OS版)」を提供開始した。(2014/6/4)

人とくるまのテクノロジー展2014:
半導体ベンチャーのザインエレが初参加、画像処理ICの新製品などを披露
半導体ベンチャーのザインエレクトロニクスは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、画像処理IC「THP7312」や高速シリアルインタフェース「V-by-One HS」に対応する送受信IC「THCV219/220」などを展示した。(2014/5/28)

「世界最多」79点測距 AFを鍛え上げた「α77 II」
ソニーがデジタル一眼の新製品「α77 II」を発売する。位相差AFセンサー搭載機では世界最多という79点の測距点を持つなど、AFまわりを大幅に強化した。(2014/5/16)

Foveon X3“Quattro”って何だ? シグマに聞く新「SIGMA dp」(前編)
CP+目前に発表され話題を呼んだ、新Foveon X3センサー“Quattro”搭載のシグマ「SIGMA dp」。カメラ形状も独特だが、センサーの構造も非常に独特で興味深い。何がどうスゴいのか、シグマを直撃した。まずは前編、センサー編だ。(2014/3/26)

4Kミラーレス「DMC-GH4」正式発表 4月に発売
パナソニックは開発発表を行っていた4K動画撮影可能なミラーレスカメラ「DMC-GH4」を4月より販売開始する。(2014/3/25)

これでしか撮れない写真がある個性派カメラ カシオ「EX-100」
カシオ「EX-100」は1/1.7型センサーに28-300mm全域F2.8というとハイスペックコンデジなのだが、カメラ好き向けというより、デジタルをもっと楽しむというニュアンスの1台。これでしか撮れない写真があるという意味で、非常に個性的で面白い。(2014/3/24)

PR:画質と操作性を徹底追求、こんなに進化した「G」のフラッグシップ――キヤノン「PowerShot G1 X Mark II」
キヤノン「PowerShot G1 X Mark II」は同社コンパクトデジカメの最上位モデルだ。画質と操作性を徹底追求したという、その性能は本物か? じっくりと使ってみた。(2014/3/17)

長期試用リポート:
「FUJIFILM X-T1」第1回――快適な操作性を模索する
富士フイルム「FUJIFILM X-T1」購入者視点による、長期試用リポート。第一弾は“道具”として使っていくに欠かせない操作カスタマイズについて。(2014/3/12)

Mobile World Congress 2014:
2014年は「もっとビッグに、ベターに、大胆に」ーーソニーモバイル鈴木社長がモバイルとウェアラブルを語る
2014年のMobile World Congressでスマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイスを発表したソニーモバイル。「ブレークスルーの年」を目指したという2013年から1年後。2014年は何を目指していくのだろうか。(2014/2/25)

CP+ 2014:
開発発表「DMC-GH4」試用OK DMC-GM1持参者にはプレゼントも パナソニックブース
パナソニックブースでは開発発表されたばかりの4K動画撮影可能なミラーレス「DMC-GH4」が試用できるほか、DMC-GM1持参者には数量限定のプレゼントも用意されている。(2014/2/14)

スマホ連係強化、軽量化進めた「DSC-WX350」など、サイバーショット「WX」新製品
ソニーはサイバーショットの新製品「DSC-WX350」「DSC-WX220」「DSC-W810」を発売する。WX350/WX200はベストセラー「WXシリーズ」の特徴を受け継ぎ、画像処理エンジンの進化で画質を高め、スマホ連係も強化した。(2014/2/12)

「BIONZ X」搭載、こだわり撮影に応える30倍ズーム機「DSC-HX60V」
ソニーは本格撮影を楽しめる“サイバーショット”「DSC-HX60V」を発売する。画像処理エンジンがα7などに採用されている「BIONZ X」へと進化し、NFCも搭載して利便性を高めた。(2014/2/12)

ソニー、拡張性を高めた1200ミリ相当 50倍ズーム機「DSC-HX400V」
ソニーが35ミリ換算24〜1200ミリ相当 光学50倍のカールツァイスレンズを搭載した高倍率ズーム機「DSC-HX400V」を発売する。ホットシュー搭載やカメラアプリ対応で拡張性を高めた。(2014/2/12)

サブカメラ搭載で広がる使い方 パナソニックより「HC-W850M」などビデオカメラ新製品
パナソニックはデジタルビデオカメラの新製品を発売する。なかでも「HC-W850M」はサブカメラも搭載、「被写体と自分」など2つの視点で動画を楽しめる。(2014/1/9)

実はとってもお買い得 「FUJIFILM X-A1」をX-M1と比べて試す
富士フイルム「FUJIFILM X-A1」はシリーズ中ではローエンドを担うモデル。X-Trans CMOSを搭載しないことから廉価版というイメージを持たれがちだが、先行するX-M1と同等に近い描写能力を持つカメラだ。(2014/1/8)

2014 International CES:
これが未来のデスクトップPC!? 次期省電力APU“Mullins”
AMDはInternational CESで1月14日に投入を予定している次期メインストリームAPU「Kaveri」の概要を示すとともに、次期低消費電力版APU“Mullins”を採用した超小型デスクトップPCなどを披露した。(2014/1/8)

最新タブレット速攻レビュー:
「MeMO Pad 8」──“Winタブ”よりお手ごろ価格な8型Androidタブレット
8型タブレットとなると最近はWindows 8.1搭載モデルが人気だが、同サイズでAndroidなら“もっと低価格”である。2万円台で買える8型タブレット「ASUS MeMO Pad 8」をチェックする。(2013/12/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。