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「Safari」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Safari」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Apple、MacとSafari、Windows向けiCloudのセキュリティアップデート公開
「macOS High Sierra 10.13.5」では、AMDやIntelグラフィックスドライバなどプロセッサ関連の脆弱性も修正された。(2018/6/4)

iOSとmacOS、Safariの更新版リリース WebKitなどの脆弱性を修正
米Appleは、「iOS 11.3.1」「Safari 11.1」および「macOS High Sierra 10.13.4」向けのセキュリティアップデート「2018-001」を公開した。(2018/4/25)

DNS設定のみで従来の計測が可能に:
A8.net、Apple「Safari」のITP(トラッキング防止)機能に対応した新広告効果計測システムを提供
ファンコミュニケーションズは、アフィリエイトサービス「A8.net」の広告主企業向けに、AppleのITP(Intelligent Tracking Prevention)に対応した広告効果計測システムの提供を開始した。(2018/3/28)

iOS版Googleアプリ、「メッセージ」内での検索ボタンや「Safari」連携などの新機能
iOS版Googleアプリに3つの新機能が追加された。「メッセージ」内でレストランやGIFを検索して結果を投稿できる。Safariでも「共有」で関連記事を表示でき、iPadではドラッグ&ドロップで検索結果をメールなどにペーストできる。(2018/3/6)

マストドンつまみ食い日記:
テルグ語バグのせいでmstdn.jpでクラッシュし続けた話
Mac版Safariで永久ループに陥ってしまった。(2018/2/18)

Apple、「Spectre」の緩和策もリリース SafariとWebKitのセキュリティ対策強化
「macOS High Sierra 10.13.2補足アップデート」「iOS 11.2.2」「Safari 11.0.2」では、それぞれSpectreの脆弱性の影響を緩和するため、セキュリティ対策を改善した。(2018/1/9)

iPhone/iPadで「このページを保存したい!」 そんな時はお手軽「PDF化」
「あのページになんて書いてあったかな」と再び探してみると「ページが見つかりません」と消えてしまっていることもしばしば。iOS11のSafariで「PDFを作成」機能を使って保存してみましょう。(2017/12/17)

10月中旬までに全広告で適用:
最新版「Safari」のトラッキング防止機能(ITP)に対応、「ScaleOut DSP」が新方式で広告計測
Supershipは「ScaleOut DSP」おいて、Appleが提供するWebブラウザ「Safari」に搭載された「Intelligent Tracking Prevention」に対応したと発表した。(2017/9/29)

Apple、「Siri」と「Spotlight」の検索エンジンをBingからGoogleに変更
Appleが、これまで「Bing」を採用していた「Siri」、iOSでの検索、「Spotlight」の検索エンジンを、Googleの「Google」に切り替えた。AppleがTechCrunchに送った声明文でそう認めた。Webブラウザ「Safari」のデフォルト検索エンジンと統一したとしている。(2017/9/26)

Apple、「iOS 11」や「Safari 11」のセキュリティ情報を公開
iPhone 5や第4世代のiPod、OS X Yosemite(10.10.5)などはアップデートの対象から外された。(2017/9/20)

Spotify、「Safari」のサポートを中止(復活するかどうか不明)
SpotifyのサービスはWebブラウザでも利用できるが、「Safari」はSpotify Web Playerをサポートしなくなった。(2017/9/11)

Apple、高級ブランド「バルマン」コラボのSafari色Beatsヘッドホン発売
Apple傘下のBeats by Dr.Dreが、仏ファッションブランドBalmainとのコラボによる新色「サファリベージュ」の「Beats Studio Wirelessオーバーイヤーヘッドフォン」と「Powerbeats3 Wirelessイヤフォン」を発売した。(2017/7/20)

米Appleがセキュリティアップデート一挙公開、iOSやmacOSの脆弱性を修正
iOS、macOS、watchOS、Safari、tvOS、およびWindows向けのiCloudとiTunesのセキュリティアップデートが公開された。(2017/7/20)

AppleのSafari、Edgeに続き、ついにWebRTCサポートへ
AppleのWebブラウザが次期OSで、Googleが中心となって推進するオープンプロジェクト「WebRTC」をサポートする。これでChrome、Firefox、Edge、Safariがサポートすることになる。(2017/6/8)

Apple、iOSやMac向けのアップデートを公開
iOSとmacOS、OS X、watchOS、Safari、Windows版のiTunesとiCloud、tvOSを対象とするアップデートが公開され、深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が多数修正された。(2017/5/17)

Safariから締め出して金銭を要求、iOSのポップアップ悪用する手口が横行
AppleはiOS 10.3でポップアップ画面の表示方法を変更することによって、この問題に対処した。(2017/3/29)

Apple、iOSやMacなどの深刻な脆弱性を多数修正
iOS 10.3、macOS Sierra 10.12.4、OS X El CapitanとYosemite向けのセキュリティアップデート、Safari 10.1などの更新版が一挙公開された。(2017/3/28)

ハッキングコンペ「Pwn2Own」、今年も中国チームの独壇場 EdgeもSafariも破られる
Adobe ReaderやMicrosoft Edge、Apple Safariなどが次々と中国チームに破られた。(2017/3/17)

「iOS 10.2.1」の他に、macOS、watchOS、Safariも:
アップルが全OS対象のセキュリティパッチを公開、「何」が修正されたのか
アップルが「iOS 10.2.1」をリリース。併せて、「macOS」「watchOS」「tvOS」「Safari」「iCloud for Windows」のセキュリティパッチも公開した。(2017/1/25)

Apple、iOSやmacOS Sierraをアップデート 多数の脆弱性を修正
「iOS 10.2.1」「watchOS 3.1.3」「tvOS 10.1.1」「macOS Sierra 10.12.3」「Safari 10.0.3」およびWindows向けの「iCloud for Windows 6.1.1」が公開された。(2017/1/24)

Apple、“お勧めできない”とされた「MacBook Pro」のバッテリーバグを数週間中に修正へ
「MacBook Pro」はバッテリー持続時間が不安定だとして“お勧めできない”としたConsumer Reportsに対し、Appleが原因は「Safari」ブラウザのキャッシュを無効にすると発生するバグのせいであり、バグを修正したと報告した。Consumer Reportsは再テストするとしている。(2017/1/11)

macOS SierraやSafari、Windows向けiCloudとiTunesの更新版公開 深刻な脆弱性が多数
「macOS Sierra 10.12.2」「Safari 10.0.2」、Windows向けの「iCloud for Windows 6.1」「iTunes 12.5.4 for Windows」では深刻な脆弱性が多数修正された。(2016/12/14)

Apple Payアプリ開発入門(2):
MacBook ProのTouch Barでもできる、Safari上でのApple Pay決済の流れとApple Pay JSの使い方
2016年10月25日から日本でも利用可能になったApple Payについて、JavaScriptを利用したWeb上での決済の流れを、実装フレームワークApple Pay JSの使い方とともに解説します (2016/11/17)

Apple、「iOS 10.1」で深刻な脆弱性も修正 macOSやwatchOSなども
iOSやmacOS、watchOS、tvOS、Safariの深刻な脆弱性が多数修正された。(2016/10/25)

Apple、「macOS Sierra 10.12」で深刻な脆弱性多数を修正
同時に「macOS Server 5.2」「Safari 10」「iCloud for Windows 6.0」も公開された。(2016/9/21)

iOS攻撃で発覚の脆弱性、OS XとSafariでも修正される
「iOS 9.3.5」で修正されたのと同じ脆弱性が、OS X YosemiteとEl Capitanでも修正された。この脆弱性を突く高度な標的型攻撃の発生が報告されていた。(2016/9/2)

Apple、iOSやOS Xの脆弱性多数を修正
iOSやOS Xの更新版で多数の脆弱性に対処したほか、watchOSやtvOS、Safari、Windows向けiTunesの脆弱性を修正する更新版も公開された。(2016/7/19)

AppleがWWDC 2016でお披露目
5分で分かる「iOS 10」――「Safari」「Siri」の使い勝手が激変する機能とは?
Appleは、2016年6月14日に次期モバイルOSの「iOS 10」を公開した。開発者向け年次カンファレンス「World Wide Developer Conference」(WWDC)で発表したさまざまな機能を紹介する。(2016/6/26)

macOSの「Safari 10」、Flashなどのプラグインが初期設定で無効に
Appleは、macOS SierraのWebブラウザ「Safari 10」では、FlashやJavaなどの“旧式の”プラグインを初期設定で無効にすると発表した。HTML5をサポートしていないプラグインが必要なWebサイトを表示するのが従来より面倒になる。(2016/6/15)

プラグイン無しで音声やビデオ通話が可能
Appleが発表した「Safari」のWebRTC対応計画、大喜びはちょっと待つべき?
AppleはSafariで、Webブラウザで音声やビデオ通話が可能になる「WebRTC」対応することを発表した。これにより一部で祝杯ムードになっているが、専門家はそれは次期早々と話す。その理由とは。(2016/5/18)

Apple、iOS 9やOS Xなどのセキュリティアップデートを一挙公開
iOSやOS X、watchOS、Safari、iTunes、tvOSの更新版が公開され、それぞれ深刻な脆弱性が修正された。(2016/5/17)

Tech TIPS:
Webブラウザで現在地情報を正しく取得できない場合の原因と対策
2016年4月からGoogle Chromeで、9月ごろからはSafari/iOSで、ユーザーの現在地(位置情報)を活用するWebサービスに接続すると、現在地が正しく表示されなかったり、現在地取得に失敗したというエラーメッセージが表示されたりするようになった。その原因と対策は?(2016/9/30)

Microsoftのディープラーニング採用翻訳アプリ、iOS版でもオフライン対応
Microsoftはモバイル翻訳アプリ「Microsoft Translator」のiOS版をアップデートし、オフラインでの利用とSafariでのWebページ翻訳機能を追加した。(2016/4/11)

Microsoft EdgeもFlashを一時停止へ 今夏のアップデートで
MicrosoftのWindows 10のWebブラウザ「Edge」が、AppleのSafariやGoogleのChromeと同様にFlashコンテンツを初期設定で再生しないようになる。今夏の「Anniversary Update」で実施の予定だ。(2016/4/8)

社会人ならマスターせよ:
iPhoneの「Safari」が便利になる小技7選(iOS 9.3版)
脱初心者!スマホの使いこなすためのコツを紹介します。(2016/4/3)

「iOS 9.3.1」リリース――リンク選択でフリーズする問題を解消
Safariやその他アプリでリンクをタップしたときにフリーズする問題が解消される。(2016/4/1)

Apple、フリーズ問題修正のアップデート「iOS 9.3.1」配信
iPhoneやiPadでiOS 9.3にアップデート後、Safariやメール内のURLをタップするとフリーズする問題に対処する「iOS 9.3.1」が公開された。(2016/4/1)

iOS 9.3のフリーズ問題、Appleが“間もなく”修正するとコメント
iOS端末でSafariブラウザやメール上のリンクをタップするとフリーズする問題について、Appleが9TO5Macに対し、問題を認識しており、間もなくソフトウェアアップデートで修正するという声明を送った。(2016/3/30)

iOS 9.3へのアップデートで複数のトラブル 旧モデルは対策発表済み、Safari関連はまだ
Appleが3月22日に公開した「iOS 9.3」をiPhone 5s以前やiPad Air以前の端末にインストールしようとすると失敗する(文鎮化する)問題の対策はAppleのサポートページで公開されたが、主にiPhone 6s/6s Plusのユーザーが報告しているSafariがフリーズする問題はまだ解決していない。(2016/3/28)

Apple、iOS 9.3やOS X、Safariなどの脆弱性に対処
iOS 9.3とwatchOS 2.2ではiMessageの暗号解除の脆弱性を修正。OS X、OS X Server、Safari、Xcode、tvOSの更新版も公開された。(2016/3/22)

ハッキングコンペのPwn2Own、韓国と中国チームがFlashやChrome破りに成功
Apple Safari、Adobe Flash、Google Chromeが相次いでハッキングされ、Microsoft Edgeも2日目で破られた。Mozilla Firefoxは対象外とされた。(2016/3/18)

「WKWebView」採用で:
iOS版Chromeブラウザ、バージョン48で大幅高速化・安定化
Safariのクラッシュが世界規模で報告される中、Googleが大幅に高速化したiOS版「Chrome 48」をリリースした。レンダリングエンジンを「UIWebView」から「WKWebView」に切り替えたことで、安定性も70%向上したという。(2016/1/28)

「iOSのSafariが突然終了」報告相次ぐ 当面の対処法は
iOSの標準Webブラウザ・Safariが強制終了してしまうという報告が相次いでいる。(2016/1/27)

Apple、iOSとOS X、Safariの更新版を公開
「OS X El Capitan 10.11.3」と「セキュリティアップデート2016-001」、「iOS 9.2.1」、「Safari 9.0.3」が公開され、多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/1/21)

Mozilla、iOS 9向け“コンテンツブロッカー”アプリ「Focus」リリース
Mozillaが、iOS版Safariブラウザで稼働するコンテンツブロックアプリ「Focus by Firefox」をApp Storeで公開した。ブロックされたコンテンツ提供者にサービス改善の道を示すことで、Webエコシステム全体の改善を目指す。(2015/12/9)

Apple、iOSやOS Xのセキュリティアップデートを公開
iOS、OS X、Apple Watch、Safari、Apple TV、Xcodeの更新版がそれぞれ公開され、50件あまりの脆弱性が修正された。(2015/12/9)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Web広告を非表示にできるiOS 9の「コンテンツブロッカー」 Appleの狙いはなにか?
iOS 9のSafariに搭載された「コンテンツブロッカー」。対応アプリを追加すると広告もブロックできるため大きな議論となった。Appleは何を狙っているのか、考察した。(2015/10/23)

Apple、iOSやOS Xのセキュリティ情報を公開
iOSやOS X、Safari、iTunes、watchOS、Mac EFI、Xcodeの脆弱性を修正するアップデートが公開された。Mountain Lionはサポート対象外になったとみられる。(2015/10/22)

Google AdWords、表示されたディスプレイ広告のみを課金対象に
Safariで広告をブロックできるアプリが人気を呼ぶ中、Googleがディスプレイ広告の課金方法を変更し、「料金を支払うのは、アクティブビューによって広告が視認可能であると評価された場合だけ」にすると発表した。(2015/10/1)

OS X El Capitanは100件超の脆弱性を修正 iOSでは画面ロック突破に対処
Appleは「El Capitan」(10.11)と「Safari 9」「iOS 9.0.2」のセキュリティ情報を公開した。(2015/10/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。