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「新入社員」最新記事一覧

高学歴は要注意だが:
就活「AI面接」で勝てる学生とは 無名大学は逆襲のチャンス
就活の学歴フィルターに泣く学生に朗報だ。スマートフォン越しにAIが面接をする「AI面接」が、新卒採用の現場に広がっている。(2018/2/23)

就活に広がる「AI面接」で勝てる学生とは 無名大学は逆襲のチャンス、高学歴層は要注意
スマートフォン越しにAIが面接をする「AI面接」が、新卒採用の現場に広がっている。人間の面接官による“勘と好み”に左右されることなく、科学的根拠に基づいた評価を受けられるという。(2018/2/16)

人材不足の解消へ:
シニアの“新卒採用”、倍率220倍 「72歳の応募者も」
シニア人材を社員として募集するケースが増えてきた。森下仁丹の「第4新卒採用」では、最終的に2200人から応募者があった。応募者の最高年齢は72歳だったという。(2018/1/26)

サイバーエージェント、エンジニアの初任給制度を廃止し“能力給”に
サイバーエージェントが、2018年4月以降に新卒入社するエンジニアを対象に、能力別給与体系の給与制度を採用する。(2018/1/23)

最低年俸450万円:
サイバーエージェント、エンジニアの初任給制度やめ「能力給」に
サイバーエージェントが、4月以降に新卒入社するエンジニアは初任給制度の対象外とし、能力別の給与体系を採用する。最低年俸は450万円となる。最低年俸720万円の「エキスパート認定」制度も新設する。(2018/1/23)

「30歳まで、既卒・就業経験者もOK」 リクルートの2019年度新卒採用基準に注目集まる
賛否両論。(2018/1/19)

リクルート、グループ9社の採用を統合 「365日エントリーOK」「30歳まで応募可」
リクルートグループ9社の新卒採用を統合。各社が独自に行っていた「30歳まで応募可能な新卒採用」「365日通年エントリー」といった取り組みを拡大する。(2018/1/17)

「新卒の8割が辞めていく」 そんな企業を激変させた“新しい組織の形”
5年前まで、新卒採用者の8割が辞めてしまうという悲惨な状態だったネットプロテクションズ。しかし地道な改革の結果、今では新卒がほとんど辞めなくなったばかりか、若手が大活躍しているという。いったい何が起こったのか。(2017/12/25)

売り手市場続く:
19年度の新卒採用数、「増やす」企業は16% 過去9年で最多
2019年度の新卒採用で、企業が採用する学生数はどう変化するのだろうかーーリクルートワークス研究所調べ。(2017/12/18)

常見陽平のサラリーマン研究所:
就活生を悩ませる、おじさんたちの「個性」「人間力」という言葉
就活の時期になると必ず現れるのが、意識高く就活生にエールを送る「若者応援おじさん」や、就活や新卒一括採用を批判する「若者の味方おじさん」だ。前者はまだかわいらしい。ただ、後者は罪である。若者を何も救わないからだ。(2017/12/8)

2位は「お茶くみ」:
新入社員が「時間のムダ」だと思った仕事 1位は……
新入社員が「時間のムダ」だと思った仕事は? シチズン時計の調べ。(2017/12/6)

前年よりも12点低下:
今年の新入社員のTOEIC平均スコアは「485点」
今年の新入社員のTOEIC平均スコアは485点――国際ビジネスコミュニケーション協会調べ。(2017/11/14)

キャリアニュース:
未経験からデータサイエンティストを育成するプログラムを提供
パーソルキャリアは、未経験からのデータサイエンティスト育成プログラム「Data Ship(データシップ)」の提供を開始した。新卒、第二新卒などの若手層に、データサイエンスを学ぶ機会、企業での実務体験を提供する。(2017/11/7)

ヒカルら人気YouTuber所属のVAZ 非大卒者向け就活支援アプリ「バズキャリア」を提供開始
非大卒の18〜22歳「第0新卒」の企業マッチングサービスなど手掛ける。(2017/10/18)

HR Tech最前線:
ソフトバンクが新卒の「ES選考」をAIに任せた理由
新卒採用にAIの活用を始めたソフトバンク。エントリーシートの合否判断をAIに任せているという。採用担当者に、その効果と狙いについて話を聞いた。(2017/8/29)

キャリアニュース:
社会人の厳しさを感じた新入社員の8割以上が「能力・スキル不足」を実感
マイナビが「2017年マイナビ新入社員意識調査〜3カ月後の現状〜」の調査結果を発表。社会人になって厳しさを感じたと61.4%が回答し、厳しさを感じた理由として、81.8%が「能力・スキル不足を実感したとき」を挙げた。(2017/8/4)

若手のロールモデルに:
課長がもっと輝けば、日本経済はもっと良くなる
日本生産性本部が昨年秋に実施した調査によると、新入社員のうち約半数が「管理職になりたくない」と回答。筆者が問題視したのはその理由だ。(2017/7/31)

電通、労基法違反がもとで経産省から新規契約の停止措置 1カ月間同省PRイベント等の入札へ参加不能に
2015年、新入社員が過労を苦にし自殺した件で略式起訴されたことから。(2017/7/12)

中小企業イベントレポート:
まるで下町ロケット! 大企業を捨て町工場を継ぎ手にした“ワクワク”する生き方
東京都の下町、葛飾区にある小川製作所の小川真由(まさよし)さん。新卒で大手重工業メーカーに就職するも、家業を継ぐために中小企業に転職して修行。現在、メーカー勤務時代に習得した設計技術と、修行時代に培った営業力を生かし、家業の町工場を切り盛りしている。一体、なぜ町工場を継ぐ道を選んだのか。就職活動を控えた学生たちを前に、小川さん本人が語った。(2017/7/7)

キャリアニュース:
新入社員の「働くことの意識」調査――「楽しい生活をしたい」が過去最高
日本生産性本部の「職業のあり方研究会」と日本経済青年協議会が、新入社員の「働くことの意識」調査の結果を発表した。働き方は「人並みで十分」が高水準を維持し、「楽しい生活をしたい」「好んで苦労することはない」が過去最高を記録した。(2017/6/30)

“楽しい生活”が第一に:
デートと残業、どっちが大切? 新入社員の答えは……
2017年度の新入社員は、仕事とプライベートのどちらを重視するのだろうか――日本生産性本部調べ。(2017/6/27)

週刊「調査のチカラ」:
情報格差の時代をサバイブするのは誰か?
子育てを終えた女性が思うこと、シニア世代の買い物事情、新入社員の不安な胸の内に改正個人情報保護法まで、気になる調査データをお届けします。(2017/6/24)

AIなど活用し:
ユニリーバ、大学1年生も対象の通年新卒採用を導入
ユニリーバ・ジャパンがAIなどを活用した通年新卒採用制度を導入。大学1年生も就職活動に参加でき、「過去よりも未来の能力を重視」するという。(2017/6/20)

キャリアニュース:
2017年度の新入社員――競争を好まず、周囲を巻き込むことが苦手
エン・ジャパンが、2017年度の新入社員の特徴と育成ポイントをまとめ、発表した。2017年度の新人は、自己成長に前向きで合理的だが、周囲を巻き込むことが苦手で、競争やリスクを伴う挑戦を好まない傾向があることが分かった。(2017/6/9)

新卒採用にワンツーワンマーケティングを応用:
パーソナライズド動画を新卒採用に活用、IBSがサービス提供開始
インテリジェンス ビジネスソリューションズは、パーソナライズド動画サービス「personalize me」を活用した「新卒採用向け動画サービス」の提供を開始した。(2017/5/31)

キャリアニュース:
新卒採用のエントリーシート選考に人工知能を活用
ソフトバンクは、応募者をより客観的に評価する目的で、新卒採用のエントリーシート選考の中で人工知能「IBM Watson日本語版」を活用する。(2017/5/31)

キャリアニュース:
「プライベートを優先したい」新入社員が62.4%――過去最高値
マイナビが「2017年マイナビ新入社員意識調査」の結果を発表。仕事よりも「プライベートを優先したい」という回答が62.4%で、調査開始以来、最高の数値となった。「(アフター5は)会社以外の人と過ごしたい」も、過去最高の81.2%を占めた。(2017/5/30)

けんじろうとコラボろう!:
新しい職場で“これをやったら嫌われる”7カ条
新入社員として、または転職や異動で新しい職場のメンバーになったとき、嫌われないためのコツを伝授します。(2017/5/30)

人事の業務を効率化:
ソフトバンク、新卒採用のES評価に「Watson」導入
ソフトバンクが、採用活動に日本IBMのコグニティブ・システム「Watson」を導入すると発表した。エントリーシートの分析に使用するという。(2017/5/29)

ソフトバンク、AIで新卒採用 エントリーシート評価にWatson活用
ソフトバンクが新卒採用のエントリーシート評価をIBM Watson日本語版で行う。(2017/5/29)

ソフトバンク、新卒採用に「IBM Watson」活用 エントリーシート確認時間を75%削減
ソフトバンクが新卒採用の選考過程にAI「IBM Watson」を導入すると発表。エントリーシートの確認時間を削減し、対面でのコミュニケーション時間を増やす。(2017/5/29)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あなたの会社は若者から魅力的に見えていますか?
2018年度の新卒採用が既に盛り上がりを見せている。「新卒の採用なんて関係ねえよ」というサラリーマン諸君も多いことだろう。しかし、サラリーマンとしての保身のためにも、少なくとも自社の採用については関心を持つべきだ。(2017/5/26)

残業・社内の人付き合いはNG:
「仕事よりプライベート優先」の新人、過去最多の6割超
2017年度の新入社員の傾向は?――マイナビ調べ。(2017/5/17)

セメダイン公式Twitterの中の人、新入社員からファンレターをもらって「見るたびにニヤニヤ」
他社アカウントが猛烈に嫉妬中。(2017/5/12)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
27歳でも忘れてしまう、新入社員の頃の気持ち
たった4年前のことでも忘れてしまうものですね。(2017/5/8)

7連覇中の天海祐希さん破る:
新人に聞く理想の女性上司、水卜麻美さんが初の首位
17年卒の新入社員が考える「理想の上司」は?――産業能率大学調べ。(2017/4/25)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(28):
「やりたいこと」はなくていい――新入社員に贈る10のエール
「やりたいことをやろう」「スキルを磨こう」「努力しよう」「つらいことも辛抱しよう」――よくある新入社員への助言です。でも、もっと大切なことがあるのでは?(2017/4/19)

こんなはずじゃなかった:
新入社員が入社後に感じる「ギャップ」 1位は……?
新入社員が入社後に感じる、イメージとのギャップは?――Vorkers調べ。(2017/4/17)

GMOペパボが今年も新卒説明会でやらかす 「採用戦隊ペパレンジャー」に就活生あ然、なお悪の親玉は社長
2015年は宝塚歌劇団、2016年はヘヴィメタ、2017年は……?(2017/4/13)

技術職が中心:
東芝が新卒採用再開 18年卒を220人採用
東芝が、新卒採用を再開すると発表。社会インフラやエネルギー事業を担う人材を、技術系を中心に計220人採用する予定。(2017/4/12)

キャリアニュース:
新卒採用予定数は前年実績比17.8%増――「製造」は19.8%増
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」の結果を発表。大学卒の採用予定数が前年実績比で17.8%増加し、業種別では「商社」「建設」「製造」で大幅な増加を目指していることが分かった。(2017/4/11)

TechFactory通信 編集後記:
新入社員を迎えるに当たり、共有しておきたいこと
あれから何年たったのでしょう……。(2017/4/8)

「採用スケジュール前倒し」企業増える:
18年卒採用も「売り手市場」 スピード感はアップ
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」を発表。18年卒も売り手市場の状態が続いているが、採用環境への危機感からスケジュールは全体的に前倒しになっている。(2017/4/6)

今年の新入社員は「ポケモンGO型」です! ←これを決めてるのって誰?
正直てきとうに決めてると思ってました。(2017/4/5)

今年の新入社員は“Pokemon GO型”
その心は?(2017/4/4)

新入社員が先輩から伝授:
恒例の「靴磨き入社式」 靴クリームのコロンブス
靴クリームや靴用品メーカーのコロンブスが恒例の「靴磨き入社式」を実施。新卒社員4人、中途社員7人の合わせて11人が先輩社員から靴磨きを伝授され、ピカピカに革靴を磨き上げた。(2017/4/3)

キャリアニュース:
新入社員のタイプ、平成29年度は「キャラクター捕獲ゲーム型」
 日本生産性本部の「職業のあり方研究会」が「平成29(2017)年度の新入社員の特徴」を発表した。新入社員のタイプを、数多いキャラクター(就職先)を比較的容易に捕獲(内定獲得)できた「キャラクター捕獲ゲーム型」と表現している。(2017/3/28)

ITソリューション塾:
なぜ新入社員に「最新ITトレンド」を教えなくてはならないのか?
未来を担う新社会人たちに手ほどきすべき「IT教育」とはどうあるべきか? 「最新ITトレンド」を教える意義と、新入社員向け「最新ITトレンド」講義の具体的な進め方を紹介します。(2017/3/27)

許せない行動は……:
「新入社員のタブー行動ランキング」1位は?
入社1カ月以内の新入社員が取っていた許せない行動は?――マクロミル調べ。(2017/3/22)

17年4月1日入社の新入社員から:
初任給「学歴別」廃止 技能など考慮 ラックが導入
IT企業のラックが3月21日、新卒採用の初任給制度を「学歴別」から「技能経験考慮型」に変更すると発表。17年4月1日入社の新入社員から導入する。(2017/3/21)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。