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「TimeOn」最新記事一覧

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(後編)
先月のパナソニック、LGエレクトロニクスに続き、今月はソニー、東芝、シャープの最新4Kテレビをじっくりチェックした。そのインプレッションを記したいと思う。(2016/5/26)

ホワイトモデルもあります――東芝が4Kテレビの“ミドルスタンダード”「M500Xシリーズ」を発売
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「G20Xシリーズ」の後継となる「M500Xシリーズ」を発表した。4Kテレビとしては初めてのホワイトモデルを加え、少し上のスタンダードモデルを目指した。(2016/4/19)

コスパ最強! 約20万円で買えるおすすめ4Kテレビ5選
美しく鮮明で、臨場感あふれる映像を楽しめる4Kテレビ。機能を追求すると高額になりがちなので、スペックや長所を見極めた上で自分にあった1台を選ぼう。(2016/3/19)

比べてみたら凄かった――レグザ「V30」で知る10年分の進化
東芝「REGZA」(レグザ)の新製品「V30シリーズ」は、春の新生活需要に狙いを定めたパーソナルテレビだ。全体としてはコストを抑えたシンプルラインでありながら、いくつかの機能に関しては一歩進んだ付加価値を足している。前回に続き、東芝ライフスタイルの本村氏と増宮氏に話を聞いた。(2016/3/10)

東芝が「みるコレ」をアップデート――見逃し視聴で「TSUTAYA TV」連携、人名パック検索も容易に
東芝は2月29日、レグザ向けクラウドサービス「TimeOn」で提供している「みるコレ」のアップデートを実施した。見逃し視聴の利便性向上やユーザーインタフェースの改善がメインだ。(2016/2/29)

「2Kでも良いモノが欲しい人に」――2番組同時録画に対応したパーソナルサイズ、レグザ「V30シリーズ」登場
東芝は液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新しいパーソナルサイズ「V30シリーズ」を2月下旬に発売する。4Kやタイムシフトマシンといった付加機能は持たないが、スピーカーを前面に配置して迫力のある音を実現したほか、2番組同時録画や「NETFLIX」などにも対応する。(2016/2/9)

レグザでアニメを見るなら――「みるコレ」でKADOKAWAとのコラボによる「Newtypeパック」提供開始
東芝は、液晶テレビ“レグザ”向けのクラウドサービス「TimeOn」において、新サービス「みるコレパートナーパック」の提供を開始した。(2015/10/13)

秋アニメが……:
東芝、レグザ従来モデルの「みるコレ」対応を10月8日に延期
TimeOnの新しいサービス「みるコレ」の対応機拡大が少し延期された。(2015/9/28)

見ちゃった:
「CELL REGZA」の約11倍のコントラスト比、東芝“レグザ”の次期ハイエンドモデルの試作機を見た!
東芝が秋冬商戦向けに開発している“レグザ”の試作機を見てきた。1000nitオーバーの高輝度LEDバックライトに開口率を広げた新しい液晶パネルを装備。コントラスト比は、輝度ブーストを備えた「CELL REGZA」の約11倍に及ぶという。(2015/9/16)

東芝、眩しいほど明るいHDR対応テレビの試作機を公開――消費電力なんと2キロワット
ハイパワーLEDの直下型バックライトで7000nitという“桁違い”のピーク輝度を実現。ペルチェ素子と2段階のファンで冷却するという、常識はずれの超高画質テレビが爆誕。(2015/9/16)

アニメ好き必見:
東芝レグザの新クラウドサービス「みるコレ」が過去のモデルにも拡大――KADOKAWAとのコラボも発表
東芝は新しいクラウドサービス「みるコレ」を改めて紹介。9月末に予定している「TimeOn」のリニューアルで対応モデルが拡大することや新しいパートナーシップを発表した。(2015/7/30)

43V型からの3サイズ:
東芝、「タイムシフトマシン」搭載のミドルクラス4Kテレビ「J20X」シリーズを発表
東芝は、4K液晶テレビの新製品として、「J20X」シリーズを発表した。ミドルクラスながら全面直下LEDと新映像エンジン「4KレグザエンジンHDR」を搭載。また同クラスでは初めて「タイムシフトマシン」を採用した。(2015/7/29)

アップデートで対応:
HDR入力や新「TimeOn」対応へ 東芝、レグザの4Kテレビ「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加
東芝が液晶テレビ「レグザ」の「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加。ファームウェアアップデートで新規格のHDMIや「TimeOn」の新サービスなどに対応する。(2015/6/10)

Netflix対応:
HDR入力や新クラウドサービスに対応 東芝、レグザのスタンダードモデル「G20X」シリーズを発表
東芝は液晶テレビ「レグザ」の新ラインアップとしてスタンダードモデル「G20X」シリーズを発表した。サイズは55V型、49V型、43V型の3機種。(2015/6/10)

東芝、Android版「TimeOn番組シーン検索」を公開――気になる番組やシーンをチェック
東芝ライフスタイルはAndroid版「TimeOn番組シーン検索」をリリースした。昨年10月のiOS版に続いてAndroid端末でもシーン検索が行えるようになる。(2015/3/31)

東芝製テレビやレコーダーと組み合わせて便利な「RZ番組ナビ」、新たにiPhoneをサポート
東芝製テレビやレコーダーと連携するセカンドスクリーンアプリ「RZ番組ナビ」iOS版が新たにiPhoneをサポート。コンパクトな画面に適したリスト形式の番組表を表示できる。(2015/3/26)

日本版「Netflix」をサポート! 東芝からフルHDのプレミアムテレビ“レグザ”「J10シリーズ」発売
東芝が“レグザ”「J10シリーズ」を発表。今秋、日本でのサービスを開始する「Netflix」への対応をいち早く表明した。(2015/2/12)

ロボット掃除機の操作も:
再生番組に合わせて部屋の明かりが変わる? 東芝がレグザクラウドサービス「TimeOn」をアップデート
レグザ向けクラウドサービス「TimeOn」がアップデート。新たに「お気に入りワード」の登録が可能になったほか、「家電コンシェルジュ」にも複数の新機能が追加された。(2014/10/6)

レグザをもっと便利に!:
東芝レグザ用に録りためた番組を一発検索するiOSアプリ「TimeOn 番組シーン検索」
東芝は、レグザ用のスマホアプリ「TimeOn 番組シーン検索 for iOS」を10月中旬に無料で公開する。Android版は2015年春にリリース予定だ。(2014/10/1)

4Kテレビの“全部入り”――東芝がスカパー!チューナー内蔵の「Z10X」を発表
東芝が、スカパー!プレミアムサービスチューナーを内蔵した4Kテレビ「Z10X」シリーズおよび4K動画配信対応の4Kテレビ「J10X」シリーズを発表した。単体で4Kネイティブ映像を受信・表示できる。(2014/10/1)

テレビを見ると「Tポイント」がたまる!? 東芝「TimeOn」の新サービス
東芝とカルチュア・コンビニエンス・クラブは、レグザを活用すると「Tポイント」がたまる新サービスを発表した。各種キャンペーンを6月10日にスタート。(2014/6/10)

本当に役立つ自動録画とは?――東芝「レグザ」の「おまかせ録画コミュニティ」
東芝の「おまかせ録画コミュニティ」は、“機能”であり、“サービス”でもある。さらにその名の通りコミュニティとしての可能性も合わせ持つ、クラウド時代の自動録画だ。具体例を挙げて説明していこう。(2014/6/9)

東芝、ウラ録に対応したレグザのスタンダード機「G9シリーズ」を発表
東芝は液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、スタンダードモデルの「G9シリーズ」を発表した。(2014/5/16)

「すべての高画質技術を投入した」――東芝が直下型バックライトの“プレミアム4Kテレビ”、レグザ「Z9Xシリーズ」を発表
東芝が“プレミアム4Kテレビ”をうたうレグザ「Z9Xシリーズ」を発表した。進化した直下型LEDバックライトで700nitという高い輝度を実現。また40V型の4Kテレビも登場した。(2014/4/14)

“帰宅前にエアコンON”、東芝が「REGZA Tablet」向けにホームゲートウェイ機能を提供
東芝は、「REGZA Tablet AT503」向けに「ECHONET Lite」のゲートウェイ機能を追加するアプリ「家電コンシェルジュ for REGZA Tablet」を提供する。外出先でiPhoneなどを使い、対応エアコンをリモート操作することができる。(2014/3/6)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4Kテレビにさらなる付加価値を――「2014 International CES」(前編)
今年も年始恒例の「2014 International CES」が米国ネバダ州のラスベガスで開催された。AV評論家・麻倉怜士氏によると、テレビの分野では2つの動きが見えてきたという。(2014/1/29)

2014 International CES:
東芝が“プレミアム4Kテレビ”を披露──新コンセプトのテレビやタブレットも参考展示
7日に開幕する「2014 International CES」に先立ち、東芝がプレスブリーフィングを開催。プレミアム4Kモデルを披露したほか、フレームレスの新コンセプトテレビや据え置きタブレットを参考展示することを明らかにした。(2014/1/6)

CEATEC JAPAN 2013:
レグザから家電を操作、「TimeOn」の新サービス「家電コンシェルジュ」を体験した
東芝は、テレビ向けのクラウドサービス「TimeOn」(タイムオン)を拡充し、「家電コンシェルジュ」サービスに対応させる。家電とテレビをどのように接続し、何ができるようになるのか。(2013/10/4)

東芝が「TimeOn」を拡充、「SNS TV」や「TVスタイル for Facebook」など新サービスを追加
東芝はテレビ向けのクラウドサービス「TimeOn」(タイムオン)を11月上旬に拡充する。SNS連携機能を中心にアップデート。(2013/9/30)

「かつてない輝度と色彩」、東芝からレグザ「Z8/J8シリーズ」登場
東芝は、薄型テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「Z8シリーズ」および「J8シリーズ」を発表した。新開発の広色域直下型LEDバックライトで高輝度と広色域を実現。「“Z”の中では間違いなく過去最強」という。(2013/9/25)

2560×1600ドット+快適手書き+専用キーボード:
「REGZA Tablet AT703」徹底検証――これぞ最高の“全部入り”Androidタブレットか?
「REGZA Tablet」の最上位モデルは、最新のTegra 4と超高精細ディスプレイを搭載し、筆圧検知ペンによる快適な手書き入力が可能。さらにカバー兼用のBluetoothキーボードも付属する、とにかくぜいたくなAndroidタブレットなのだ。(2013/9/5)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビ購入ガイド、個性派ぞろいの40インチ台!
40インチ台で“甲乙つけがたい”のが、ソニーのブラビア「W900Aシリーズ」と東芝レグザの「Z7シリーズ」。ただし甲乙つけがたいのは総合力であって、個々の個性はまったくといっていいほど違う。(2013/7/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝「65Z8X」が描き出す「ライフ・オブ・パイ」の見事な立体像演出
せっかくの大画面4Kテレビなら、放送もBDも存分に楽しみたい。今回は東芝レグザ「65Z8X」を取り上げ、ソニー「KDL-65X9200A」のBD画質比較、そしてBlu-ray 3Dの再生チェックを行った。(2013/6/26)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
大画面なら4Kは当たり前? 東芝レグザ「Z8Xシリーズ」が示す“次の一手”
5月末に東芝から“レグザ”「Z8Xシリーズ」が発表され、各社から2013年度の新4Kテレビが出そろった。「大画面なら4Kは必須」というAV評論家・麻倉怜士氏に新製品の傾向と4K化の意義について話を聞いていこう。(2013/6/13)

Hybridcastに初対応:
「決して次世代テレビではない」、東芝が4K対応の大画面レグザ「Z8Xシリーズ」を発表
東芝が、かねてより予告していた新しい4Kテレビ3機種を発表した。レグザの上位モデル“Zシリーズ”の新製品という位置付けだ。(2013/5/28)

東芝、iOS版の「RZクラウド」を提供開始
東芝レグザとスマートフォンやタブレットを連携させる「レグザAppsコネクト」に、レグザクラウドサービス「TimeOn」に対応したアプリ「RZクラウドfor iOS」が登場した。(2013/4/9)

“みどころシーン”の連続再生など東芝が「TimeOn」の機能拡張、「おまかせ録画」は延期
東芝は、液晶テレビ“レグザ”「Z7/J7シリーズ」向けに提供しているクラウドサービス「TimeOn」のサービス拡充を1月中に実施する。(2013/1/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介する「デジタルトップ10」。後半は第6位からカウントダウン!(2012/12/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(前編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介していく「デジタルトップ10」。AV機器のみならず、BDタイトルやデジカメまでワイドにカバーする同氏が感銘を受けたデジタルトピックスとは?(2012/12/26)

有料放送やVODも:
“見たい”が見つかる電子番組表、東芝「RZ番組ナビ」
東芝の「RZ番組ナビ」は、地上波やBSだけでなく、さまざまな専門チャンネルやVODまでを一括検索できる統合型の電子番組表だ。開発チームに詳しい話を聞いた。(2012/12/12)

本田雅一のTV Style:
2012年のテレビ(1)、アグレッシブに攻めた東芝レグザ
2012年の国内向けテレビ業界で、真っ先に名前を挙げたいのは東芝だ。テレビ市場の冷え込みなどネガティブなニュースが続いた今年、4K2Kや全録など“大きな声を上げているのは東芝ばかり”という状況が続いた。(2012/12/10)

出演者の情報が手元に、東芝が「RZ番組ナビ for Android Tablet」を公開
東芝は、「レグザAppsコネクト」のアプリとして「RZ番組ナビ for Android Tablet」を公開した。テレビ番組表を基本としながら、出演者のプロフィールやほかの出演番組なども調べることができるセカンドスクリーン向けのアプリだ。(2012/11/12)

東芝、テレビ向けクラウドサービス「TimeOn」をスタート
東芝は10月31日、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)向けのクラウドサービス「TimeOn」(タイムオン)を開始した。(2012/10/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
見た目も美しい「REGZA Z7シリーズ」で「マリリン画質モード」を作ってみた
東芝“REGZA”(レグザ)「47Z7」をじっくり試聴できたので、往年のテクニカラー作品が持つノスタルジックな味わいを再現する画質設定を紹介しよう。一方、3Dで観た裸婦画を描くシーンもなかなか……。(2012/10/26)

「RDユーザーにも注目してほしい」、東芝・片岡氏に聞いた「TimeOn」
東芝のクラウドサービス「TimeOn」(タイムオン)は、HDDにため込んだ番組を、ネットワークを使ってもっと便利に使おうという提案。開発のキーマン、東芝の片岡氏秀夫氏に話を聞いた。(2012/10/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
フルデジタルスピーカーに見た“日本のモノづくり”――「CEATEC JAPAN 2012」総括(後編)
エコカーやスマート家電など、テレビ以外の話題も多かった今年の「CEATEC JAPAN」。その中でAV評論家・麻倉怜士が注目したのは、クラリオンのフルデジタルスピーカー。以前から聴いてきたという麻倉氏は、クラリオンの発表をどう見たのだろうか?(2012/10/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4Kテレビのコンテンツ問題は解消した――「CEATEC JAPAN 2012」総括(前編)
「CEATEC JAPAN 2012」で注目を集めた4Kテレビ。ネイティブコンテンツがないことを疑問視する声もあるが、AV評論家・麻倉怜士氏によると「コンテンツ問題は解決した」という。今年も注目の展示を含め、詳しく解説してもらった。(2012/10/16)

CEATEC JAPAN 2012:
「これがスマートテレビです」、東芝に聞く“REGZA”「Z7シリーズ」
タイムシフトマシンとクラウドサービスを組み合わせ、録画番組やシーンのリコメンドを可能にしたREGZA(レグザ)「Z7シリーズ」。そのコンセプトについて、東芝の本村裕史氏に話を聞いた。(2012/10/3)

CEATEC JAPAN 2012:
4K時代の到来を予感させる「CEATEC JAPAN 2012」開幕
世界最大級のエレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN 2012」が開幕した。大手家電メーカー各社が4Kパネル搭載のテレビやディスプレイを展示している。(2012/10/2)

東芝、第2世代の4Kテレビ3機種を来春発売へ
東芝は2013年春の発売を予定している第2世代4Kテレビの試作機を披露した。(2012/9/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。