ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「Android 4.4」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

開発コードは「KitKat」

月額400円で400誌以上が読み放題――「T-MAGAZINE」提供開始 新規登録は実質3カ月間無料に
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)のグループ企業が、定額制の雑誌読み放題サービスを開始。多彩なジャンルの400誌以上を好きなだけ読むことができる。最大5デバイスまで共有可能で、初回1カ月無料+期間固定Tポイント864ポイントをプレゼントするキャンペーンも実施する。(2019/5/23)

指紋認証で解錠できるスマート南京錠「Tapplock lite」 SB C&Sが7980円(税込)で販売
SB C&Sは、指紋認証で解錠できるスマート南京錠Tapplockシリーズの新製品として「Tapplock lite」を26日から販売する。指紋は最大100件まで登録でき、スマートフォンアプリ「Tapplock」を使うと、ロック解除履歴の確認や解錠権限の付与ができる。(2019/4/25)

スマホで決済できる「ドトール バリューカード」アプリが登場
ドトールコーヒーが、4月22日からプリペイドカード「ドトール バリューカード」の専用アプリを提供。カードをアプリに取り込んでバーコードを提示すればスマホで決済できるようになり、アプリ内でクレジットチャージも可能になる。(2019/4/18)

カラー有機EL搭載の「HUAWEI Band 3」3月29日発売 6100円
ファーウェイは、3月29日に多機能性スマートバンド「HUAWEI Band 3」を発売する。ディスプレイには大きなカラー有機ELタッチスクリーンを搭載。5気圧防水や心拍数・睡眠時間の計測などの機能を備える。市場想定価格は6100円(税別)。(2019/3/21)

LINEの「Clova Desk」は3月19日発売で税込2万7540円 家庭のハブとなる画面付きスマートスピーカー
3月12日、LINEが画面付きスマートスピーカー「LINE Desk」を3月19日にLINE公式サイトを通じて発売すると発表、価格は税込2万7540円でホワイトとブラックの2色が用意される。(2019/3/12)

Google、インドの子どもたち向けAI採用英語学習アプリ「Bolo」リリース
Googleが、インドの小学生向けにヒンディー語と英語を音読しながら学習するAndroidアプリ「Bolo」を公開した。音声認識とテキスト読み上げ技術を採用し、AIアシスタントのディアが勉強を手伝う。(2019/3/11)

ケイト・スペード、タッチスパネル対応スマートウォッチを2月下旬発売 4万円台
ケイト・スペード ニューヨークは、1月9日にタッチスクリーンスマートウォッチ「Scallop Smartwatch 2」を発表。ブランド初のタッチスクリーンを搭載し、心拍センサーやGPSトラッキングなどの機能も備えている。全3モデルの価格は4万2000円〜4万9000円(税込)で、2月下旬に先行発売を行う予定だ。(2019/1/9)

セキュリティ強化の一環:
Android 4.4未満のドコモスマホ・タブレットでキャリア決済に利用制限 2019年1月11日から
Android 4.4以前のOSを搭載するドコモ端末において、Wi-Fi(無線LAN)経由のキャリア決済が利用できなくなる。当該機種でどうしてもキャリア決済を行いたい場合は、モバイル通信に切り替えて「spモード」に接続しよう。(2018/12/17)

モバイル決済おトク情報(iD編):ドラッグストアや寿司店で使うと抽選で2000〜3000円をキャッシュバック!
モバイル決済のキャンペーンをまとめる短期集中連載。今回はNTTドコモの決済プラットフォーム「iD(アイディー)」に関するキャンペーンをまとめた。(2018/12/14)

Android 9 Pieもサポート:
「ATOK for Android [Professional]」がバージョンアップ 推測変換の効率を向上
ジャストシステムの「ATOK Passport プレミアム」ユーザー向けの日本語入力アプリがバージョンアップ。PC版に導入済みの「ATOKディープコアエンジン」を組み込み、予測変換の効率を約30%向上した。(2018/12/4)

スマホをBluetoothキーボードとして使えるアプリ「Rickey+」の無料お試し版が登場
イデア・フロントは、Androidスマートフォン/タブレットをWindows PC用のBluetoothキーボードとして利用できるアプリ「Rickey+」の無料お試し版を提供開始。初回起動から7日間はすべての機能を利用することができる。(2018/11/9)

トリー バーチのWear OS搭載スマートウォッチ新製品が登場 タッチパネル対応
アメリカンライフスタイルブランド「トリー バーチ」は、Wear OS by Googleを搭載したタッチスクリーンスマートウォッチ「TORYTRACK GIGI TOUCHSCREEN SMARTWATCH」を発売。タッチスクリーンに対応し、各種機能の利用をはじめデザインのカスタマイズも可能となっている。(2018/10/26)

Garmin、タフネスGPSウォッチ「Instinct」を300ドルで発売
GPSサービスのGarminが、耐久性重視のタフネススマートウォッチ「Instinct」を発売した。米国防総省MIL規格準拠の耐熱性、耐衝撃性、耐水性を備え、価格は299.99ドル(約3万3600円)だ。(2018/10/15)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
「Pixel 3」の“おサイフケータイ対応”とGoogle Payを取り巻く最新事情
米Googleは10月9日(米国時間)に「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を発表する見込み。これら新機種では、Google製端末初の“おサイフケータイ”対応を実現することが複数の関係者の話として伝わってきている。今回はPixel 3からみる最新の「おサイフケータイ」事情についてまとめてみたい。(2018/10/9)

スイミング対応を強化したスマートリストバンド「HUAWEI Band 3 Pro」登場
ファーウェイのスマートリストバンドに新モデルが登場。ディスプレイがカラー化した他、水泳の姿勢自動検知に対応するなど基本機能の向上が行われている。(2018/10/2)

ケーブルなしで快適音楽! 最新のBluetoothイヤフォンを比較する(左右分離タイプ編)
イヤフォンマイク端子を備えないスマートフォンの増加に伴い、Bluetoothイヤフォンのラインアップが充実してきている。この記事では、「完全ワイヤレス」として最近話題になることも多い、左右分離(独立)タイプのBluetoothイヤフォンを紹介する。【訂正】(2018/9/19)

ディーゼル、泳げる防水機能を備えたスマートウォッチ「Full Guard 2.5」9月末以降に発売
ディーゼルは、9月末以降にタッチスクリーンスマートウォッチ「Full Guard 2.5」を発売。心拍センサー、GPS、泳げる防水機能などを備え、4タイプのバリエーションで展開する。(2018/9/4)

最大3日間使えるカシオのスマートウォッチ「WSD-F30」、2019年1月に発売
カシオ計算機は、最大3日間のカラー地図とGPS利用を可能にする「エクステンドモード」を搭載したアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F30」を2019年1月に発売。カラー画面には有機ELを採用し、従来モデルからさらに軽量化したスマートなデザインに仕上がっている。(2018/8/30)

中国Mobvoi、充電なしで最大30日使えるスマートウォッチ「TicWatch Pro」を発売 Wear OS搭載で税込み約3万円
中国MobvoiのWear OS by Google搭載スマートウォッチが、日本に上陸する。メインの有機ELディスプレイとは別にモノクロFSTN液晶ディスプレイを搭載することで、最大30日間の稼働を実現した。(2018/8/24)

「Galaxy Gear S3 frontier」に「Golf edition」登場 8月2日発売
サムスン電子ジャパンは、8月2日にスマートウォッチ「Galaxy Gear S3」にゴルフ用の距離計測アプリ「Golf with SMART CADDIE」を搭載した「Galaxy Gear S3 frontier Golf edition」を発売。全世界6万カ所以上のゴルフコースに対応する。(2018/7/26)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(非接触編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、おサイフケータイやNFCを使った「非接触決済」の方法を紹介する。(2018/7/20)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
交通系ICカードとモバイルの“悩ましい関係”
日本のSuicaをはじめ、交通系ICカードのモバイル対応が世界中で進んでいる。海外では、旅行者が手持ちのクレジットカードそのまま乗車できる仕組みが、Apple PayやGoogle Payと連携しているケースもある。ただしモバイル対応にはさまざまな課題がある。(2018/6/26)

Android Pはいち早くユーザーの元へ Google「Project Treble」への期待
Android OSのアップデートはメーカーによって対応がバラバラで、最新OSにアップデートしないメーカーもある。これはセキュリティの観点からも大いに問題がある。こうした状況を打開しようとGoogleが取り組んできたのが、「Project Treble」だ。(2018/6/18)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

AbemaTVアプリ版で「動画ダウンロード機能」開始 見逃し番組を通信量抑えながら視聴できる
利用者からの「通信量をできる限り減らして番組を見たい」の要望に応えて。(2018/4/11)

「LINE対抗ではない」 携帯3社、電話番号で送受信できる新メッセージサービス「+メッセージ」導入 5月9日から
大手携帯3社が、電話番号で写真や動画、スタンプなどを送受信できる新しいメッセージサービスを始める。(2018/4/10)

ドコモ、au、ソフトバンク、SMSを進化させた「+メッセージ」を導入 RCSに準拠
ドコモ、KDD、ソフトバンクが、新たなメッセージサービス「+メッセージ」を導入する。SMSを代替するもので、全角最大2730文字のテキストを送受信できる。ファイルの送受信やビデオ電話などが可能になる。(2018/4/10)

VPN接続で安全にWi-Fiスポットを利用 ニフティが新サービスを提供 月額280円
ニフティは、4月5日にセキュリティサービス「@niftyあんしんWiFi VPN」を提供開始。公衆無線LANなどのWi-Fi通信利用時、自動的にVPN接続を行い安全性を高める。利用料金は月額280円(税別)で「@niftyプロバイダーサービス」「常時安全セキュリティ24」利用者は料金が割引される。(2018/4/5)

ニコ生の配信専用アプリ、ビットレートが最大2Mbpsに 配信時間も6時間へ大幅に伸長
Ver.2.0.0にアップデートした。(2018/3/5)

スマホ向け「ニコニコ生放送」配信アプリ 最大2Mbps、6時間配信が可能に
配信用のスマートフォン向け「ニコニコ生放送」アプリがリニューアル。配信ビットレートが最大2Mbpsに向上し、1回あたり6時間の長時間配信が可能になった。(2018/3/5)

ユーザーがテレビ番組制作に参加できる「NHKテレビクルー」 第1弾テーマは東日本大震災
DigiBookは、NHKの番組制作者とスマホユーザーが一緒に番組コンテンツを制作する公式アプリ「NHKテレビクルー」を企画・開発。通知に従って独自の視点で撮影した動画がテレビ番組として世界に発信される仕組みで、第1弾は東日本大震災をテーマに実施する。(2018/2/20)

口座引き落としで支払い みずほ銀行が“スマホデビット決済”を2018年春に開始
みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。支払いは「QUICPay+」を利用する。(2018/2/14)

アイボがなくてもアイボと遊べるアプリ、ソニーが提供開始 本体とも連携可能な「My aibo」
ソニーが犬型ロボット「aibo」と連携するアプリ「My aibo」の提供を始めた。aibo本体の設定やカスタマイズができるだけでなく、aiboを持っていない人でもアプリ上のaiboと遊べる。(2018/1/9)

さくらとチャットに電話に目覚ましコールも アニメ「カードキャプターさくら」の公式スマホアプリ配信
さくらちゃんと連絡先を交換した世界。(2017/12/31)

スマートホームを“DIY”! Amazon Echoで今ある家電を操作できるラトック「家電コントローラ」
手持ちの家電にスマートスピーカーを使った音声操作をプラスできたら……ラトックシステムの「スマート家電コントローラ」を使ってスマートホームを作ってみよう。(2017/12/28)

東京メトロが「トイレ空室状況提供サービス」実証実験 個室が空いてるかどうか分かる
空いてるトイレを探せます。(2017/12/1)

半径300メートルのIT:
Bluetoothをオンにするだけで乗っ取られる? 新たな脅威、「BlueBorne」の恐ろしさ
Bluetoothを通じてスマホやPCなどの機器を乗っ取る「BlueBorne」の脅威が世間を騒がせていますが、BlueBorneの本当の怖さはスマホやPCの感染にとどまらない点にあります。(2017/9/20)

DTI SIM、国内通話が10分かけ放題の「おとくコール10」提供開始
DTI SIMの新たな音声通話オプションとして、月額820円(税別)で国内通話が10分かけ放題となる「おとくコール10」が登場。1回10分以内の国内通話を回数無制限で利用できる。(2017/9/14)

正方形でスマホ連携、異色のICレコーダーがソニーから
ソニーがICレコーダーの新製品「ICD-TX800」を発表した。手のひらサイズのブロック型で、正面から見ると正方形。スマートフォンからリモート操作にも対応したユニークな製品だ。(2017/9/12)

半径300メートルのIT:
「このサイト、あなたのスマホで閲覧できません」 最近増えている“セキュリティの荒技”
いつも見ているWebサイトにアクセスできない!それはもしかしたらセキュリティの荒技のせいかもしれません。(2017/9/12)

「au STARアプリ」提供開始、ダウンロードでデータ容量100MBをプレゼント
KDDIは、9月11日に「au STARアプリ」の提供を開始。これに合わせ、アプリをダウンロードしたユーザーへデータ容量100MBをプレゼントする「au STARアプリリリースキャンペーン」を実施する。(2017/9/11)

スタバWebサイト「TLS1.0/1.1」無効化 「重要なお知らせ」で一般に告知
スタバが「TLS1.0/1.1を無効化する」と一般向けに告知し、Web技術者などから驚きや賞賛の声があがっている。(2017/9/7)

ファーウェイ、5気圧防水やGPS機能を備えたスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」発売
ファーウェイは、装着したまま泳げる5気圧防水やランニングに便利なGPS機能、心拍数測定などの機能を搭載したスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」を発売する。(2017/8/31)

Android Oのお菓子ネームは「Oreo」(オレオ)に
Googleは8月21日、次期モバイルOSの正式名称を「Android 8.0 Oreo」と発表した。オレオはNaviscoのクッキー。商標を採用したのは2013年のAndroid 4.4 KitKat以来だ。(2017/8/22)

auが「グルメパス」を提供開始 月額390円(税別)で“食”をトータルサポート
auが新サービス「グルメパス」の提供を開始した。月額390円(税別)で、飲食店などのクーポン、人気レシピの閲覧や厳選グルメの購入に使えるギフト券の会員向けプレゼントなどの特典を受けられる。(2017/8/21)

Android端末として使えるタッチ操作対応プロジェクター
アスメックは、Android OSを搭載したタッチ操作対応の投影型プロジェクター「ASM-LTP1」の販売を開始する。(2017/6/19)

新感覚のスマホ専用アニメ配信サービス「タテアニメ」とは?
(2017/6/6)

スマホやPCから仕事を探せる「dジョブ」 ドコモが今秋提供開始
NTTドコモは、アルバイト・派遣社員・正社員の「求人情報」からクラウドソーシング・アンケート回答などの「スマホワーク」まで幅広い仕事情報を検索・応募できる「dジョブ」を今秋に提供開始。スマートフォンやタブレット、PCから利用できる。(2017/5/24)

大阪の人気番組が月額480円で見放題――NTTぷららと吉本興業が提供する「大阪チャンネル」
(2017/4/18)

広井王子氏が参加:
ゲオ、スマホ向けオリジナルRPG「千年少女團〜Millennium Sisters〜(仮題)」プロジェクト始動
ゲオインタラクティブは、「サクラ大戦」シリーズやアニメ「魔神英雄伝ワタル」などを手掛けたマルチクリエイター・広井王子氏を加えたスマホ向けオリジナルRPG「千年少女團〜Millennium Sisters〜(仮題)」プロジェクトを始動した。(2017/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。