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「就職情報サイト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「就職情報サイト」に関する情報が集まったページです。

令和の「採用論」:
「退職者は裏切り者」と考える企業が、採用にもつまづくワケ
優秀な人材に選ばれる企業であり続けるため、企業はどう変わっていくべきなのだろうか? ワンキャリアの寺口さんは、「情報をオープンにすべき」と話す。その理由とは?(2021/9/14)

学生の声は?:
企業がDXを推進していることを知ると、志望度が上がる学生は約5割 学情調べ
DXを推進していると学生の志望度が上がる――そんな結果が就活情報サイトを運営する学情(東京都千代田区)の調査で分かった。学生は何を考えているのか。(2021/9/9)

人事施策のよくある誤解と失敗例(6):
「マイクロマネジメントは悪!」「リモートで生産性UP!」──とは、言い切れないワケ
なぜ、リモートワークで生産性が高くなる部署と低くなる部署があるのか? なぜ、同じマネジメント手法でも、うまく行く場合とそうでない場合があるのか? 適切な勤務形態やマネジメント方法を考えるための情報を紹介する。(2021/9/7)

内々定辞退・選考辞退に関する調査:
内々定辞退者数、「増えた」が昨年の2.5倍に なぜ?
学情は、企業の採用担当者を対象に「内々定辞退・選考辞退」に関する調査を実施した。内々定辞退者数が昨年より「増えた」と回答した企業は34.4%に上り、増加傾向にあることが分かった。その理由は何か。(2021/8/31)

学情が調査:
企業が「SDGs」に取り組むと、志望度の上がる学生が約7割 新卒向け調査
学情は23年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象に、SDGsに関する調査を行った。SDGsの認知率、就職活動で企業の取り組みを意識するのか聞いた。(2021/8/12)

就活エージェント、逆求人型就活サービスも調査:
満足度の高い人材系サイト 4年連続で1位を獲得した就活サイトは?
満足度の高い人材系サイト調査が発表された。就活サイト、転職エージェント、逆求人型就活サービスの3軸でランキング化。それぞれで1位に輝いたのは?(2021/8/4)

保有数は1社が58.6%:
22年卒学生の38.3%が複数の内々定保有に「抵抗を感じる」 理由は?
他の学生や企業に対する影響を考慮する学生が多いことが明らかに。(2021/6/25)

転職を考える理由:
外国人に聞く、日本で働いて「よかったこと」「がっかりだったこと」
日本で働いている(または働いたことがある)外国人は、日本企業のことをどのように感じているのだろうか。(2021/5/16)

知りたいのは「社員の雰囲気」:
SNSで発信する企業に「好印象」の就活生が8割、なぜ?
就活生の約8割が、SNSで情報発信している企業に好印象を抱いている──就職マッチングイベントを行うDYM(東京都品川区)の調査で、このような結果が判明した。(2021/5/14)

面接官の対応が重要:
就職や転職の面接、志望度が上がるのはどんなとき? 20代に調査
優秀な20代を採用したいと考えている人事担当者は多いはず。面接時にどのようなことに注意すべきか。学情が調査を実施した。(2021/5/1)

感染対策で普及:
就活の「Webセミナー」や「Web面接」 学生が不安に感じるポイントは?
就職活動でWebセミナーやWeb面接が活用されている。学生はどんな不安を抱えているのか? 調査の結果は……。(2021/4/24)

第2新卒の転職市場、コロナ禍でどう変化:
20代の過半数が「コロナ禍で転職に影響」 具体的にどんな影響があった?
就職サイト「Re就活」を運営する学情が、コロナ禍による転職活動への影響を調査。その結果、20代の過半数が「影響あり」と回答した。具体的にどんな影響があったのか。(2021/4/22)

コロナ禍の影響も:
22年卒学生が就職したいと考える人気企業 男女の1位は?
就職情報会社のダイヤモンド・ヒューマンリソースが、2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生の就職先人気企業ランキングを発表した(2021/4/22)

自社アピールに必要:
就活で見たい企業の「動画」 3位「事業内容」、2位「社員の1日の流れ」、1位は?
就活生に自社をどうアピールするか? 動画は有力な手段の一つかもしれない。どんな動画を見たいか尋ねたところ……。(2021/4/17)

新卒の就職希望企業ランキング 3位は東京海上日動、2位は伊藤忠、1位は?
就職人気ランキングの総合トップは?(2021/4/14)

コロナ禍で順位に変動が:
22年卒の就職企業人気ランキング 理系1位は「味の素」、文系は?
マイナビと日本経済新聞社は2022年卒学生を対象とした「大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。(2021/4/9)

2万5000人以上に調査:
「就職ブランドランキング」発表 3位は大和証券グループ、2位は日本生命保険、1位は……
2022年春に入社する就活生が注目する企業はどこか? 就職サイト「ブンナビ(文化放送就職ナビ)」などを運営する文化放送キャリアパートナーズが調査を実施。2万5000人以上に聞いた結果……(2021/4/5)

新卒ほどは高くない:
転職したい20代の4割「応募時に『テレワーク』を重視」 「デメリットを感じる」という意見も
20代転職希望者の41.6%が「応募時に『テレワーク』の制度を重視する」──学情がそんな調査結果を発表した。2022年卒学生(57.2%)よりも、15.6ポイント低い結果だった。(2021/3/25)

リモート副業:
20代の半数以上「リモートで地方の仕事をしてみたい」 理由1位は「地域貢献」ではなく……?
20代の半数以上が「リモートで、地方の企業・団体の仕事(副業)をしてみたい」と思っている──そんな調査結果を、学情が発表した。理由は?(2021/3/25)

22年3月卒の学生に調査:
コロナ禍で増えるWebセミナーやWeb面接 学生は前向きに捉えているのか
採用活動をオンラインで進める企業が増えている。Webセミナー・Web面接に対する学生の意識や利用状況はどうなのか。(2021/3/20)

ディスコ調べ:
大手狙いは減少 22年卒の志望業界 3位「銀行」、2位「インターネットサービス」、1位は
就職情報会社のディスコ(東京都文京区)は3月16日、解禁直後の就職活動状況や意識についての調査結果を発表した。(2021/3/16)

人事担当者に調査:
コロナ禍で企業の新卒採用数に変化は? リーマンショック時との違いも
新型コロナウイルス感染拡大などが影響し、希望退職の募集や人員整理を行う企業が相次ぐ中、22年卒の新卒採用はどう取り組むのだろうか。(2021/3/4)

制度あれば「利用したい」8割:
就活で「テレワーク」重視は6割 入社後の人間関係構築には不安も
学情が2022年3月卒業予定の大学生に調査した結果によると、就職活動でテレワーク制度があるかどうかを重視する割合が約6割に達した。一方、入社してすぐにテレワークで働くことには不安を感じる学生も多い。(2021/2/19)

21年3月卒:
「Web面接を経験」新卒の87% 面接時にうれしかったことは?
学情が21年3月卒業の大学生・院生を対象に「就職活動の振り返り」をテーマにした調査結果を発表。就職活動で、Web面接を経験した学生は87.1%だった。(2021/2/9)

どう乗り切ったのか:
コロナ禍での就活、Web面接だけで入社を決めた学生はどの程度いた? 独自の苦労も
コロナ禍での就職活動を振り返る。2021年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に調査を実施。どんな苦労があったのか。(2021/2/6)

入社後のイメージがつかめるか:
20代の転職で不安なことは? 3位は「企業になじめるか」、2位は「仕事内容が希望と合致しているか」、1位は……
20代の転職希望者はどんなことに不安を感じているのか。就職情報サイトなどを運営する学情が調査を行った。その結果は?(2021/2/4)

22年卒は「巣ごもり需要」を意識:
就職人気企業ランキング 10年間でこんなに変化が 常連だった「メガバンク」や「航空」は……
就職情報サイトなどを運営する学情は、同社が実施する「就職人気企業ランキング」の過去10年の結果を比較し、その傾向を発表した。10年前と今、人気の企業に大きな変化があったようだ(2021/2/1)

調査で判明:
「Web面接だけでは熱意をアピールできない」 緊急事態宣言で20代転職希望者が危機感 
2回目の緊急事態宣言が発出された。20代の転職希望者はどんな不安や危機感を抱いているのか。調査で判明。(2021/1/23)

調査で判明:
コロナ禍、20代の転職理由ランキング 3位は「企業・業界の先行き不安」、2位は「休日や福利厚生」、1位は……
コロナ禍で転職を検討している20代も多いのでは。就職情報サイトなどを運営する学情が調査を実施した。転職理由上位は?(2021/1/18)

22年卒に聞く「希望の就職先」、巣ごもり需要で食品・出版業界が人気 上位だったIT企業は?
学情が、2022年卒の就職人気企業ランキングを発表。1位は伊藤忠商事で、食品会社や出版社も人気だった。上位だったIT企業は……?(2021/1/7)

学情調査:
22年卒「就職人気企業ランキング」、男女別の上位は? 巣ごもり消費が影響
就職情報サイトなどを運営する学情は1月7日、2022年卒の学生を対象にした「就職人気企業ランキング」(男女別)を発表(2021/1/7)

2020年改正個人情報保護法の解説 〜EUの一般データ保護規則(GDPR)との比較も含めて
2020年6月に改正案が可決された個人情報保護法。個人データを利用する事業者にはどのような規制が適用されるのか。(2020/12/29)

文系女子は人気アニメの影響も?:
22年卒の就職先人気企業ランキング コロナ禍の影響顕著に
就職情報会社のダイヤモンド・ヒューマンリソース(東京都文京区)が12月8日、2022年3月卒業・修了予定の大学生・大学院生の就職先人気企業ランキングを公表した。(2020/12/10)

6年間の引きこもりは「最高だった」 元“世界一即戦力な男”の作家・菊池良さんに聞く普通な生き方、ヘンな生き方
ヘンな人に「普通/ヘン」の考え方を聞くインタビュー企画。(2021/1/22)

コロナ禍で変化は加速:
就活人気ランキング“圏外”に 起死回生の「デジタル採用」繰り広げるテレビ局の焦燥
就活戦線に“異常”あり――。かつて人気企業ランキング上位の常連だったテレビ局がTOP50から消えた。その背景にはメディアの影響力がインターネットに移っている事情がある。10年以上、学生の就活指導や企業向けの採用アドバイスにあたってきた筆者が、変化に対応するためにデジタル採用戦略に舵を切り始めたテレビ局の“焦燥”に迫った。(2020/8/26)

有益な情報源に:
コロナ禍で重要度増す“採用ホームページ”、学生からの好感度1位の企業は?
ディスコが発表した「2021年卒 採用ホームページに関する調査」によると、学生の約6割が個別企業のサイトを“有益な情報源”と認識。コロナ禍の今年、企業のサイトによく目を通した学生が多かった。好感度が高い採用ホームページの1位はソニーだった。(2020/8/24)

22年卒、8割が「入社先でテレワークを利用したい」 仕事の上で不安なことは?
就職情報サイトを運営する学情が行った調査で、2022年に卒業予定の大学生・大学院生のうち約8割が「入社先でテレワークを利用したい」と回答。多くの学生がテレワークの実施に前向きな一方、仕事の進め方や人間関係などで不安を感じる学生も多いようだ。(2020/8/18)

思考停止は大敵:
コロナで広がる採用格差 「採用弱者」にならないために採用担当者が知るべきコト、やるべきコト
新型コロナでこれまで以上に広がっている採用格差。ウィズコロナ、アフターコロナで「採用弱者」にならないために、採用担当者が知っておくべきこととやるべきことはどんなことなのだろうか? 人事領域に詳しい高橋実氏が解説する。(2020/6/23)

“AI歓迎”の声も多い?:
人事を変えるAI 人事部に求められる役割は?
ビジネスのあらゆる領域でAI(人工知能)の導入が進んでいるが、人事の世界も例外ではない。既存社員の管理から、新卒採用の効率化、離職防止に至るまで、さまざまな活用が生まれている。AIは人事にどのような価値を提供し、逆にどのような問題をもたらしているのか、詳しく見ていこう。(2020/6/12)

就活生がWeb面接で“ギガ不足”に? 約3割が通信量に「上限あり」の回線を使用 PC使わない人も
マイナビが、2021年卒業予定の学生の就職活動を調査した。新型コロナウイルスの影響でオンラインの説明会や面接が増える中、33.1%の学生が、月間の通信容量に上限のある環境で就職活動を行っているという。(2020/5/15)

中止期間を延長:
リクナビ、合同企業説明会を5月も中止 11都市で開催せず
就職情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリアは、2021年卒業予定の学生向けに予定していた合同企業説明会の中止期間を5月末まで延長すると発表。札幌や仙台など、11カ所で開催予定だった説明会が中止となる。(2020/4/17)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材サービス」に潜む危うさと罪 今後も社会に必要な存在であるために求められるものとは
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。今回は、連載の最終回。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が「人材サービス」が今後も生き残るためのカギを解説する。(2020/4/17)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材派遣」は“不遇な働き方”は本当か? データと資料が解き明かす、知られざる実態と課題
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。今回は、誤解の多い人材派遣について「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が解説する。(2020/4/1)

プレエントリー解禁待たず:
就活本格開始前でも学生のインターンシップ応募率過去最高 スタートダッシュ早まる
プレエントリー解禁前の学生インターンシップ応募率、過去最高に。マイナビが調査した。学生の就活スタートダッシュ早まる。(2020/3/5)

実はゆるゆるだった「Pマーク」:
プライバシーフリーク、リクナビ問題後初の個人情報保護法改正の問題点にかみつく!――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)個人情報保護法改正編01 #イベントレポート #完全版
リクナビ問題の法的解釈の問題点は、個人情報保護法改正でクリアになるのか――鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎のプライバシーフリークたちが、集結した。※本稿は、2019年12月2日時点の情報です(2020/3/6)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
新卒向けサービスが多様化してもなぜ、「3年以内離職率」はずっと3割なのか
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が新卒に関するサービスを解説する。(2020/3/2)

リクナビの合同企業説明会、3月末まで全て中止に 新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み
就活解禁は3月1日。(2020/2/21)

よくわかる人工知能の基礎知識:
米軍の教育でもAIが活躍 「アダプティブ・ラーニング」の可能性
現在、教育現場ではどのようなAI活用がされているのか。国内外の事例を紹介する。(2020/2/20)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
活況の“転職市場”を支える「人材サービス」 企業が知るべきことと事業者が心掛けるべきこと
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が転職に関するサービスを解説する。(2020/2/10)

新連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材サービス」が“社会の敵”にならないために 運営側、企業側、求職者全てが知っておくべき基本事項
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が分かりやすく「そもそも」を解説する。(2020/2/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。