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「富士通コネクテッドテクノロジーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「富士通コネクテッドテクノロジーズ」に関する情報が集まったページです。

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

5Gビジネスの神髄に迫る:
“arrowsの富士通コネクテッドテクノロジーズ”がローカル5G戦略に注力する理由
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)は、ここ最近スマートフォン型のローカル5G対応スマートデバイスを発表するなど、ローカル5Gへの取り組みを積極化している。同社がこれまで培ってきた5Gなどの無線技術を活用しながらも、ビジネス領域を広げる上で注目したのが産業領域での5G活用だった。まずは得意とするデバイスでローカル5Gへの対応を進めることにより、市場を開拓するに至った。(2020/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

「arrows NX9 F-52A」はどんなスマホ? 今後の「arrows」はどうなる? 富士通コネクテッドテクノジーズが説明
NTTドコモが12月18日に「arrows NX9 F-52A」を発売する。F-52Aはどのようなスマートフォンなのか。製造元の富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)が説明した。(2020/12/16)

富士通コネクテッドテクノロジーズ、ローカル5GでSub-6帯・SA方式での相互接続に成功
富士通コネクテッドテクノロジーズとAPRESIA Systemsは、Sub-6(4.5GHz帯)を利用し、Stand Alone方式を採用したローカル5Gシステムの相互接続に成功した。(2020/12/8)

ドコモの「arrows 5G」購入者に「Fire TV Stick」と「dポイント」を先着プレゼント 2021年1月31日まで
富士通コネクテッドテクノロジーズが、NTTドコモの「arrows 5G F-51A」購入者を対象とするキャンペーンを開始した。先着1万人が対象で、人数が到達すると期間前でも終了する。(2020/11/16)

5Gビジネスの神髄に迫る:
富士通のローカル5G戦略を聞く ユースケース開拓、導入ハードルを下げる取り組みも
富士通は日本で初めてローカル5Gの商用無線局免許を獲得するなど、ローカル5Gの市場開拓に向けた取り組みに力を入れる。総務省の「第5世代モバイル推進フォーラム」など、ローカル5Gの普及を後押しするための会合などに積極的に参加していた。パートナー企業と、ローカル5Gを活用した具体的なユースケース創出とソリューション開発を進める「ローカル5Gパートナーシッププログラム」も打ち出した。(2020/11/16)

石野純也のMobile Eye:
5Gへの移行を加速させるドコモ エリア拡充で強みあり、普及モデルも強化
NTTドコモは、5Gへの移行を加速させていく。鍵となるのが、ミドルレンジモデルの拡充とエリアやスループットの拡大だ。11月5日に開催された発表会では、冬春モデルのラインアップと同時に、新周波数帯を活用した「瞬速5G」をアピールした。(2020/11/7)

ミドルハイ日本製5Gスマホ「arrows NX9」がドコモから 12月以降に発売 税込み約7.6万円
NTTドコモの9代目「arrows NX」が、5Gスマートフォンとして登場する。2代前からのミドルハイレンジ路線は踏襲し、スペックを厳選することで手頃な価格を実現している。【画像差し替え】(2020/11/5)

5Gビジネスの神髄に迫る:
市場拡大を見据え、ローカル5G関連の展示が急増した「CEATEC 2020 ONLINE」
新型コロナウイルスの影響で、2020年はオンラインでの開催となったCEATEC。今回は携帯大手の出展がなかったこともあり、ローカル5Gやそれに関連したデバイス、ソリューションなどの展示が目立っていた。富士通コンテクテッドテクノロジーズ、シャープ、京セラといった主要企業の取り組みを見てきた。(2020/10/29)

製造業IoT:
富士通がローカル5G対応スマートデバイスを投入、Sub-6とSA方式にも対応
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)は、ローカル5Gに対応したスマートデバイスを開発したと発表した。国内で進むローカル5Gのネットワーク検証や実証実験向けに2020年10月末から提供を開始する。(2020/10/19)

富士通、Android搭載のローカル5G対応スマートデバイスを開発
富士通コネクテッドテクノロジーズは、ネットワーク検証や実証実験に対応したローカル5G対応スマートデバイスを開発。ミリ波とSub-6、NSA方式とSA方式の両構成に対応したスマートフォンタイプの端末で、Android OSを搭載する。(2020/10/16)

ドコモ、「らくらくスマートフォン F-42A」を9月23日発売 税込み約4万円
NTTドコモは、9月23日に「らくらくスマートフォン F-42A」を発売。4.7型の有機ELディスプレイや、よく利用するアプリを配置できる「スマホかんたんホーム」を備え、フリック入力での文字入力をサポートする「らくらくタッチ」などの機能を搭載する。(2020/9/15)

強いブランドをさらに大きくするために:
なぜアドビは吉本興業とコラボしたのか 「Adobe Creative Cloud」担当執行役員が語る
プロのクリエイターのツールとして圧倒的な市場優位性を誇る「Adobe Creative Cloud」だが、強い製品だからこそ抱えるジレンマもある。さらなる高みを目指して成長の地図を描くためのポイントが「市場の再定義」と「インサイト」だ。(2020/8/28)

Mobile Weekly Top10:
arrows 5Gを買うまでの4カ月間/楽天モバイルが基地局建設をさらに前倒し
新型コロナウイルスの影響を受け、NTTドコモの5Gスマホの一部機種が発売延期となりました。当初から最後発だった予定の「arrows 5G F-51A」も、約1カ月発売が遅れました。(2020/8/17)

富士通、日本生命に顧客対応サービスとスマートフォン約5万台を納入 顧客対応を高度化
富士通が、日本生命の営業職員に顧客対応などを高度化するためのサービスとスマホ約5万台を提供する。スマホは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製の法人向けモデル「FUJITSU Smartphone ARROWS M359」を使用する。(2020/8/12)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルのグループシナジー、発揮なるか?/“一択”な「Pixel 4a」はどこまで売れるか?
楽天モバイルが、楽天グループの決済サービス(楽天ペイ、楽天Edy)と共同で新規契約者を対象とする還元キャンペーンを開始しました。(2020/8/11)

5Gの“頂点”を極める――「arrows 5G」から富士通コネクテッドテクノロジーズが描く未来
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)が、同社としては5年ぶりのハイエンドスマートフォン「arrows 5G」を世に送り出した。同社の5G戦略にとって、非常に重要な機種である。(2020/8/7)

Mobile Weekly Top10:
Xperia 1 IIの「Photography Pro」ってどう?/arrows 5G登場
ソニーモバイルコミュニケーションズの5Gスマホ「Xperia 1 II」の目玉機能の1つが、本格的なカメラ撮影を楽しめる「Photography Pro」です。これを使うと、どんな写真を撮れるのでしょうか……?(2020/8/5)

arrows 5Gへの「Photoshop Express」統合はどう実現した? 担当者に聞いてみよう
7月30日、富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)としては久しぶりのハイエンドスマートフォン「arrows 5G」が発売された。その特徴の1つとして、アドビの「Photoshop Express」と連携するカメラ機能が挙げられる。その実現に至るまでの経緯をアドビとFCNTの担当者に聞いた。(2020/7/30)

ドコモの5Gスマホ、オンライン限定割引は31日まで arrows 5Gは対象外?
NTTドコモは、オンラインショップ限定割引として実施している施策を、一部機種については7月31日で終了する。5Gスマートフォンを1万1000円割り引く施策は終了するが、5G WELCOME割は継続する。(2020/7/27)

「arrows Be F-04K」がOSバージョンアップ Android 10に
NTTドコモの「arrows Be F-04K」に2度目のOSバージョンアップが実施される。アプリの位置情報取得に関する設定が細かくなるなど、Android 10の新機能を取り入れているが、「ジェスチャーナビゲーション」や「ダークテーマ」には対応しない。(2020/7/27)

泡ハンドソープで洗えるミリ波対応日本製5Gスマホ「arrows 5G F-51A」発売 税込み価格は12万円弱
約5年ぶりに登場するハイエンドarrowsスマートフォンが、7月30日にNTTドコモから発売される。ミリ波通信に対応し、本体を泡ハンドソープで洗ったりアルコール消毒したりできることが特徴だ。ドコモオンラインショップでは、税込みで12万円弱で販売される。(2020/7/22)

「arrows Be3 F-02L」にOSバージョンアップ Android 10に
NTTドコモのミドルレンジスマートフォン「arrows Be3」がAndroid 10にバージョンアップする。新OSの新機能を利用できるようになる他、細かい仕様変更や修正が行われる。(2020/7/13)

IIJmioのセット端末拡充 ノートPCやスマートウォッチ、スマートスピーカーなど
個人向けSIMロックフリースマホの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Wi-Fi版ノートPCやスマートウォッチなど計11機種を取扱開始。HP製ノートPC2機種は特別価格で販売するキャンペーンを行う。(2020/6/9)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜ5G対応のiPhoneはまだ登場しないのか? カギを握るモデムチップの存在
5G対応が進んでいないアップル。Androidにスマートフォンを供給する主要各社はすでに5G製品を発表しており、このままではシェアを奪われかねない。その理由はモデムチップにあった。(2020/6/8)

2019年度の国内携帯出荷数、新料金プランの影響で2000年度以降では過去最少
MM総研は、5月19日に「2019年度通期国内携帯電話端末出荷概況」の調査結果を発表した。総出荷台数は前年度比9.6%減の3125.4万台で過去最少となり、メーカー別出荷台数は8年連続でAppleが1位となった。(2020/5/19)

組み込み採用事例:
厚み7.6mm、5Gスマートフォンのレファレンスデザインを発表
富士通コネクテッドテクノロジーズは、5Gスマートフォンのレファレンスデザインを発表した。「Qualcomm Snapdragon 865 5G Modular Platform」と3次元実装技術を採用し、Sub-6+ミリ波対応機器で厚さ7.6mmに抑えた。(2020/5/7)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gスマートフォンを安価に売るためのカギは? ミリ波対応が難しいのはなぜ?
携帯大手3キャリアが、5Gサービス開始に合わせて対応スマートフォンを相次いで発表。5Gのスマートフォンは非常に高額なものが多く、10万円超えも珍しくない。では安価な5Gスマートフォンは登場するのか。そのカギを握るのがプロセッサだ。(2020/4/9)

富士通コネクテッドテクノロジーズ:
5G対応スマホ向けレファレンスデザインを開発
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)は、Qualcomm製「Qualcomm Snapdragon 865 5G Modular Platform」を用いた、Sub-6とミリ波に対応する5Gスマートフォン向けレファレンスデザインを開発した。厚み7.6mmと極めて薄い携帯端末の開発が可能となる。(2020/4/8)

富士通コネクテッドテクノロジーズが「5Gスマホのリファレンスデザイン」を開発 米Qualcommとの協業で
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)が、米Qualcommと協業し、ミリ波対応の5Gスマートフォンのリファレンスデザインを開発した。約5年ぶりのFCNT製ハイエンドスマートフォン「arrows 5G F-51A」にとどまらず、このリファレンスデザインを活用した提案をしていくという。(2020/4/6)

ラジスマです:
子どもやシニアに優しい洗えるスマホ「arrows Be4 F-41A」登場
ドコモのミドルレンジスマートフォン「arrows Be」シリーズに第4世代が登場。MILスペックに準拠した丈夫さや、泡ハンドソープで洗えるボディーは保ちつつ、子どもやシニアの利用に配慮した機能を充実させた。(2020/3/18)

約5年ぶりの“とびきり”ハイエンド ミリ波対応の「arrows 5G」がドコモから 2020年夏発売予定【写真追加】
arrowsスマートフォンのハイエンドモデルが、約5年ぶりに登場。同時に発表された国内メーカー製5Gスマホの中では唯一の「ミリ波」対応モデルで、スペック的にも「ほぼ全部入り」となっている。(2020/3/18)

Xperia、Galaxy、AQUOSにarrowsも――ドコモが「5Gスマホ」を6(7)機種発表 「4Gスマホ」も4機種投入
5G通信サービスの開始に合わせて、NTTドコモが新端末を発表した。5G通信に対応するスマートフォンやルーターに加えて、LTE(4G)に対応するスマートフォンやタブレットも投入する。【更新】(2020/3/18)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 II」登場 読み方は?/arrowsに5年ぶりのハイエンドモデル?
ソニーモバイルコミュニケーションズが5G対応スマホ「Xperia 1 II」をグローバル発表しました。ところでこの機種の名前、どう読めば(呼べば)良いのでしょうか……?(2020/3/4)

QualcommがSnapdragon 865搭載デバイスを案内 「arrows 5G」や「ZenFone 7」も
Qualcommが、5G対応のモバイルプロセッサ「Snapdragon 865」を搭載するデバイスを発表した。いずれも2020年に発売予定のもので、未発表のものある。5Gに対応したXRデバイス向けプラットフォーム「Snapdragon XR2」を用いたレファレンスモデル「Snapdragon XR2 5G」も発表した。(2020/2/26)

スマホの出荷台数、SIMフリー比率が初の10%台に サムスンがシェア3位に
MM総研は、2019年暦年(2019年1〜12月)の国内携帯電話端末の出荷台数について発表。総出荷台数は前年比4.4%減の3344.4万台となり、2009年以降では過去最低となる。(2020/2/5)

PR:話題のSIMフリースマホを特価販売&プレゼント!IIJmioの年末年始キャンペーン
IIJは、SIMロックフリースマートフォンを特価で販売するキャンペーンと、抽選でプレゼントするキャンペーンを2019年12月20日から実施する。OPPOやXperiaなど、人気のSIMフリースマホをお得に入手するチャンスだ。(提供:IIJmio)(2019/12/20)

SIMフリースマホ「arrows M05」登場 量販店やMVNOを通して12月18日に発売
富士通コネクテッドテクノロジーズから、久しぶりに自社ブランドのSIMロックフリースマートフォンが登場する。スペック的には、楽天モバイルが販売している「arrows RX」とほぼ同等だ。(2019/12/11)

ドコモ、「らくらくホン F-01M」を11月22日発売 3万8016円(税込み)
NTTドコモは、11月22日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製「らくらくホン F-01M」を発売する。メニュー画面やワンタッチダイヤルはそのままに、通話品質や聞き取りやすさを向上させている。(2019/11/21)

2019年度上期の携帯シェア Appleが1位継続も減少傾向 SIMフリーはHuaweiが1位
MM総研は、11月13日に2019年度上期の携帯電話端末出荷台数を発表した。総出荷台数は前年同期比5.8%減の1461.5万台で、2000年度の統計開始以来半期別出荷台数では過去最低となった。(2019/11/13)

Y!mobile向けスマートフォン「arrows J」登場  ジャパネットたかた限定販売
富士通コネクテッドテクノロジーズが、Y!mobile向けスマートフォン「arrows J」を発売した。「ジャパネットたかた」限定販売で、読みやすいユニバーサルデザイン書体「UD新丸ゴ」やよく使う電話・電話帳・メッセージが操作しやすい「かんたんセット」を搭載する。(2019/11/1)

5G前の集大成:
NTTドコモが2019年冬・2020年春モデルを発表 スマホ5機種、ケータイ2機種とSTB1機種
NTTドコモが2019年冬商戦と2020年春商戦に向けた新機種を発表した。5G通信サービスの商用化を2020年春に控え、LTE(Xi)世代の集大成として投入される。【訂正】(2019/10/11)

「らくらくホン」新モデルがドコモから登場 「通話」「安心」「操作性」を強化
NTTドコモが、富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくホン F-01M」を11月下旬に発売する。手になじむフォルムや押しやすいキーといった特徴はF-01Mでも継承。F-01Mでは、主に通話品質(音質)を向上させた。(2019/10/11)

GalaxyやXperiaの新モデルが出る?:
NTTドコモが「新サービス・新商品発表会」を開催 10月11日12時から
NTTドコモが10月11日、「新サービス・新商品発表会」を開催する。新サービスはもちろん、新型スマートフォンも発表されると思われる。(2019/9/30)

ドコモの「らくらくスマートフォン me」、LINEで意図しない“友だち登録”が起こる不具合
ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」で不具合が判明。LINEアカウントを新規登録する際に「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」のチェックを外しても、意図しない友だち登録が発生する。(2019/9/17)

どれもSIMフリー:
「Galaxy」「Xperia」や「arrows」も――楽天モバイルがMNOサービス対応端末を順次発売【写真追加】
10月1日から開始するMNOサービスに合わせて、楽天モバイルが10月から順次新端末を発売する。いずれもSIMロックフリーで、既存のMVNOサービスでも利用できる。(2019/9/6)

2度目のバージョンアップ:
「arrows NX F-01K」にOSバージョンアップ Android 9に
NTTドコモの「arrows NX F-01K」に約1年ぶり2度目となるOSバージョンアップが配信された。バージョンアップ後のOSはAndroid 9となる。(2019/8/20)

「ZenFone 6」を試す フリップカメラが超楽しい! 大容量バッテリーでスタミナも安心
ZenFone 6最大の特徴は、画面に切り欠きがない代わりに、背面カメラをインカメラとしても補う「フリップカメラ」を搭載している点だ。通常時は背面側に収納されたカメラが、インカメラとして使うときにぐるりと回転し、前面に現れるのだ。初見で「なるほど。この手があったか」と、かなり驚いてしまった。(2019/8/20)

Mobile Weekly Top10:
ミドルレンジ中心になりつつある携帯販売ランキング/足音近づく「5G」
携帯電話の販売ランキングでは、auとソフトバンクの「iPhone 8」「iPhone XR」が強さを発揮しています。一方、ミドルレンジモデルや1世代前のハイエンドモデルも人気で、売れ筋に変化が見えつつあるように思います(2019/8/7)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。