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「日本自動車販売協会連合会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

登録車トップは「プリウス」:
「N-BOX」が3年連続トップ 上位4車種が軽自動車、2019年の新車販売
2019年の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が3年連続のトップとなった。上位4車種を軽自動車が占めた。軽を除く登録車では、トヨタ自動車「プリウス」が2年ぶりの首位。(2020/1/9)

国内新車販売3年ぶりマイナス 台風など響き1.5%減
 昨年の国内新車販売台数は前年比1.5%減の519万5216台だったことが6日、日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)のまとめで分かった。前年割れは3年ぶり。10月以降の台風の影響で受注が停滞したことが響いたほか、今年前半に発売予定の新型車を待つ動きも減少につながった。(2020/1/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
売れるに決まっているダイハツ・ロッキーとトヨタ・ライズ
一瞥(いちべつ)したときから「これは間違いなく売れる」と思ったが、案の定その通りで、正味1カ月に満たない11月の車名別販売記録で、堂々4位の7484台(一般社団法人日本自動車販売協会連合会調べ)。しかも受注だけで見れば、発売後1カ月の12月4日時点でなんと驚きの3万2000台(トヨタ自動車発表)。全盛期のプリウス並みの売れ方である。(2019/12/23)

2年3カ月ぶりの交代:
「N-BOX」がトップ陥落 11月新車販売は「タント」が首位に
11月の国内新車販売は、ダイハツ「タント」が大きく台数を伸ばしてトップに立った。2017年9月から26カ月連続で首位を守っていたホンダ「N-BOX」は2位だった。(2019/12/5)

全体は25%マイナス:
消費増税でも新型「カローラ」好発進、「N-BOX」は首位維持するも苦戦 10月の新車販売ランキング
10月の国内新車販売は、消費税率引き上げの影響で冷え込む中、9月にフルモデルチェンジしたトヨタ自動車の「カローラ」が、前年同月と比べて約3割増加した。ホンダの軽自動車「N-BOX」は26カ月連続トップと強いが、販売台数は2割以上減らした。(2019/11/7)

19年上半期、乗用車の販売台数ランキング発表 SUVトップは「ヴェゼル」
1位は「プリウス」でした。(2019/7/4)

「三遊間が鉄壁」「監督はセンチュリーだろ?」 トヨタ公式の「トヨタ車で打線組んでみた」がなかなか絶妙な件
他メーカーのも見たい。(2019/4/1)

やっぱりMT! 走りを楽しむ「200万円そこそこで狙えるMT小型スポーティーカー」6選
探せばあるのでしょうか。(2019/2/25)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

IHS Future Mobility Insight(7):
100年に一度の変革期、国内自動車ディーラーの進むべき道は
自動車を購入するためには行かなければならないのが自動車ディーラー(販売店)だ。しかし、国内の自動車ディーラーにとってこれまで常識だったことも、「100年に一度の変革期」が訪れている自動車市場そのものと同様に大きく変化しつつある。(2018/9/3)

軽自動車が躍進:
17年の新車販売台数、首位に立ったクルマは……?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が、2017年の国内車名別新車販売台数を発表した。(2018/1/11)

軽3年ぶりプラス:
国内新車販売、17年は5.3%増で500万台回復 12月は0.8%減
2017年の国内新車販売(登録車と軽自動車の合計)は前年比5.3%増の523万4166台となり、3年ぶりに前年実績を上回った。(2018/1/9)

「ノート」「タント」なども人気:
「N-BOX」が「プリウス」抜き首位 17年上半期の販売数
2017年上半期(1〜6月)に最も売れた自動車は?――日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が調査結果を発表した。(2017/7/6)

軽自動車が存在感示す:
「N-BOX」3カ月連続トップ 2月新車販売
2月の国内新車販売は、ホンダ「N-BOX」が3カ月連続のトップ。(2017/3/6)

日産の新型車も躍進:
「N-BOX」が2カ月連続トップ 1月新車販売
1月の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2カ月連続の首位。軽を除く登録車では、日産車が躍進した。(2017/2/6)

新型効果で:
プリウスが4年ぶり首位 16年新車販売
2016年の国内新車販売台数はトヨタ「プリウス」が4年ぶりの首位。(2017/1/11)

「サニー」以来約30年ぶり:
日産「ノート」がプリウス抜き初の首位 11月国内販売
11月の国内新車販売は、日産「ノート」が初の首位。日産車としては「サニー」以来約30年ぶりにトップに立った。(2016/12/6)

「プリウス」がトップ返り咲き 10月の国内新車販売
10月の国内新車販売はトヨタ「プリウス」が2カ月ぶりのトップ。(2016/11/7)

「N-BOX」が「プリウス」抜き首位に 9月の国内新車販売
9月の新車販売はホンダの「N-BOX」がトップ。トヨタ自動車の「プリウス」は2位に後退した。(2016/10/6)

7月の新車販売、2.2%減 軽のマイナス幅改善
7月の国内新車販売は、前年同月比2.2%減の41万5606台と、3カ月連続マイナス。(2016/8/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタと職人 G'sヴォクシーという“例外”
恐らく世の中で売られているあらゆるクルマの中で、最も厳しい要求を受けているのが5ナンバーミニバンである。今回はそのミニバンを取り巻く無理難題について伝えたい。(2016/7/19)

「プリウス」が唯一の10万台超え 2016年上期の新車販売台数ランキング
日本自動車販売協会連合会などは7月6日、2016年1〜6月の新車乗用車販売台数を発表した。トヨタの「プリウス」が首位となった。(2016/7/6)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2012年に欧州で発売したハイブリッド車を、2016年の日本で新製品として売るには
出し惜しみしないでください。(2016/5/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「変わらなきゃ」から20年 日産はどう変わったのか?
昔からの日産ファンにとって、近年の同社の状況は何とも物足りないと感じているのではないだろうか。なぜ日産はこのように変わってしまったのか。(2015/6/15)

クルマポータルサイト「Goo-net」の性能向上/サービス拡大の真実:
PR:4カ月でDB統合、販売店支援を5.3倍高速化したプロトコーポレーション
プロトコーポレーションは2015年1月、クルマ情報誌「Goo」やクルマポータルサイト「Goo-net」をはじめとする基幹事業のデータベース群をOracle Exadata X4-2上に統合した。「ここまで劇的に性能が向上するのなら、もっと早く導入すればよかった」──このプロジェクトを統括した同社の山本正博氏はそう語る。[パフォーマンス改善][プライベートクラウド/データベース統合][運用管理効率化][Engineered System][Oracle Enterprise Manager](2015/5/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型マツダ・デミオが売れた3つの理由
マツダの新型デミオ、特に「SKYACTIVE-D」搭載のディーゼルモデルが売れている。「売れているのはハイブリッド車ばかり」な日本でなぜ新型デミオは売れるのか? その理由とは……。(2015/1/30)

自動車関連の保険と税制の見直しについて――認知は半数以下
2013年4月から自賠責保険の保険料が見直されたが、このことを知っている人はどのくらいいるのだろうか。20〜60代のプチバン所有者に聞いた。イード調べ。(2013/7/1)

2月の新車販売はアクアが5カ月連続トップ、日産ノートも好調
日本自動車販売協会連合会などは、2月の新車販売ランキングを発表。トップは5カ月連続でトヨタ自動車の「アクア」だったが、2012年9月に発売された日産自動車「ノート」も好調を維持している。(2013/3/6)

1月の新車販売はアクアが4カ月連続トップ、日産車も好調
日本自動車販売協会連合会などは、1月の新車販売ランキングを発表。トップは4カ月連続でトヨタ自動車の「アクア」だったが、日産自動車の「ノート」や「セレナ」の躍進も目立った。(2013/2/6)

2012年の新車販売、プリウスが4年連続トップ
日本自動車販売協会連合会などが発表した新車販売ランキングによると、12月のトップはアクアだったが、2012年トータルではプリウスとなった。(2013/1/10)

11月の新車販売、アクアが2カ月連続でトップ
日本自動車販売協会連合会などは、11月の新車販売ランキングを発表。9月まで16カ月連続でトップだった「プリウス」を抜いて10月にトップになったアクアが、11月もその座を守った。(2012/12/6)

10月の新車販売、アクアがプリウスを抜き初の1位に
日本自動車販売協会連合会などは、10月の新車販売ランキングを発表。前月まで16カ月連続でトップだった「プリウス」が3位にランクダウンし、アクアが1位となった。(2012/11/6)

9月の新車販売台数、2代目効果で日産「ノート」が4位に
日本自動車販売協会連合会などは、9月の新車販売ランキングを発表。9月に2代目が販売開始した日産自動車「ノート」が4位にランクインした。(2012/10/4)

7月の新車販売台数、アクアの好調さが目立つ
日本自動車販売協会連合会などは、7月の新車販売ランキングを発表。トヨタ自動車の「アクア」が4カ月連続で「プリウス」に次ぐ2位にランクインした。(2012/8/6)

6月の新車販売台数、「プリウス」「アクア」が3カ月連続でワンツーに
日本自動車販売協会連合会などは、6月の新車販売ランキングを発表。3カ月連続で、トヨタ自動車の「プリウス」が1位、「アクア」が2位となった。(2012/7/5)

5月の新車販売台数、11年12月発売の「アクア」が僅差の2位に
日本自動車販売協会連合会などは、5月の新車販売ランキングを発表。2011年12月に発売されたばかりのトヨタ「アクア」が、12カ月連続トップの「プリウス」にわずか698台差にまで迫る2位となった。(2012/6/7)

4月の新車販売台数、11年12月発売の「アクア」「NBOX」が2・3位に
日本自動車販売協会連合会などは、4月の新車販売ランキングを発表。ともに2011年12月に発売されたばかりのトヨタ「アクア」が2位、ホンダ「NBOX」が3位に入り、新しい流れを感じさせるランキングとなった。(2012/5/8)

「ベンツSLK」の発売1周年を記念した「SLK 200 BlueEFFICIENCY 1st Anniversary Edition」
特別装備として、トランクリッドスポイラーリップや17インチ10スポークアルミホイール、VICS3メディア受信ユニットを装着する。価格は498万円。(2012/4/20)

2011年度の新車販売台数、トヨタ「プリウス」が3年連続トップ
日本自動車販売協会連合会などは、3月の新車販売ランキングを発表。トヨタ「プリウス」が4万5496台と、初の4万台越えで10カ月連続のトップ。2011年度で見ても、プリウスが31万484台で3年連続トップとなった。(2012/4/5)

2月新車販売台数、トヨタ「アクア」が2万台超えで4位に
日本自動車販売協会連合会などは、2月の新車販売ランキングを発表。トップは9カ月連続でトヨタ「プリウス」だったが、2011年12月に登場したトヨタ「アクア」が4位にランクインした。(2012/3/6)

1月新車販売台数、トヨタ「アクア」とホンダ「N BOX」が好調なスタート
日本自動車販売協会連合会などは、1月の新車販売ランキングを発表。トップは7カ月連続でトヨタ「プリウス」だったが、2011年12月に登場したトヨタ「アクア」とホンダ「N BOX」が上位にランクインした。(2012/2/6)

環境技術 記事ランキング(4):
プリウス以上の車を作るには
@IT MONOist 環境技術フォーラムでアクセスが多かった記事を隔週で紹介します。今回の集計対象期間は、2011年12月26日〜2012年1月15日です。(2012/1/17)

震災で打撃は受けたけど……2011年の新車販売台数、トップはトヨタ「プリウス」
日本自動車販売協会連合会などは、12月の新車販売ランキングを発表。トップは7カ月連続でトヨタ「プリウス」で、通年でも震災で生産が滞ったハンデをくつがえして1位となった。(2012/1/11)

11月新車販売台数、3か月連続で前年比プラスに
日本自動車販売協会連合会などは、11月の新車販売ランキングを発表。普通車のランキングは上位3車種は6カ月連続で同じだったが、軽自動車では「ミラ e:S(イース)」の発売でダイハツ工業「ミラ」が2か月連続でトップとなった。(2011/12/6)

10月新車販売台数、イースのヒットでダイハツ「ミラ」が軽自動車トップに
日本自動車販売協会連合会などは、10月の新車販売ランキングを発表。普通自動車のランキングは特に変動はなかったが、軽自動車では「ミラ e:S(イース)」が好調なダイハツ工業「ミラ」がトップに立った。(2011/11/7)

9月の新車販売台数、13カ月ぶりに前年同月比でプラスに
日本自動車販売協会連合会などは、9月の新車販売ランキングを発表。1位のトヨタ自動車の「プリウス」の販売台数が14カ月ぶりに3万台を超えるなど好調だったことから、新車販売台数全体でも13カ月ぶりに前年同月比でプラスとなった。(2011/10/6)

8月の新車販売台数、生産回復でプリウスが3カ月連続トップ
日本自動車販売協会連合会などは、8月の新車販売ランキングを発表。震災の影響が色濃く残る中、トヨタ自動車の「プリウス」が、「プリウスα」の納車が進んでいることもあって、1年ぶりに前年同月比でプラスとなった。(2011/9/6)

神尾寿の時事日想・特別編:
カーシェアリングと自動車販売の意外な関係――MINI + タイムズプラスは、なぜ実現したのか
クルマを所有するのではなく、借りて使う。昨今の「クルマが売れない」風潮の一端として語られることが多いカーシェアリングだが、BMWはパーク24と協力して「MINI」を展開、大きな手応えを得ているという。(2011/8/31)

7月の新車販売台数、生産回復でプリウス・フィットが2万台超え
日本自動車販売協会連合会などは、7月の新車販売ランキングを発表。震災の影響が色濃く残る中、トヨタ自動車「プリウス」と本田技研工業「フィット」の上位2車種の販売台数が2万台を超えた。(2011/8/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。