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「安否」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「安否」に関する情報が集まったページです。

Go AbekawaのGo Global!〜緊急特別編:
「私たちのことを話題にし続けて」 ウクライナのエンジニアが今、日本の皆さんに伝えたいこと
ウクライナのキエフでIT企業を営み、自身もITエンジニアであるCyril Samovskiy(キリル・サモフスキー)さん。爆破された空港を避け、渋滞する避難の車列を離れ、南へと向かったキリルさん一家は今どこで何をしているのか。キリルさんから日本の皆さんへのメッセージ動画付き。(2022/3/31)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
深まる災害対策とITの関係 スマホとモビリティは強い味方 いざという時のためのデータ保管術
3月16日に発生した宮城県で震度6強の地震。関東でも大きな揺れが伝わり、改めて防災意識が高まるきっかけとなった。2人の編集者が切っても来れない縁になった防災とITを振り返る。(2022/3/18)

携帯各社で通信障害が発生 宮城県と福島県での地震の影響で
2022年3月16日、福島県沖で最大震度6強の地震が発生。通信各社は、一部の地域で携帯電話サービスが利用できない、または利用しづらい状況が発生していると案内している。楽天モバイルを除く3キャリアは災害用伝言板などのサービスを提供している。(2022/3/17)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 宮城県と福島県での地震で
東北沖で発生した地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本・NTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話やPCなどで安否情報の登録や確認が行える。(2022/3/17)

携帯各社で「災害伝言板」始まる
自身の安否情報を登録したりできます。(2022/3/17)

総務のための「オフィス」再考:
現実のオフィスと何が違う? 総務・人事が知っておきたい「メタバース」「バーチャルオフィス」活用法
「ハイブリッドワーク」をはじめとする新しい働き方の動きは、バーチャル空間にも広がろうとしています。「メタバース」オフィスがその例です。社員の健康、働きがい、生産性を上げることに責務を持つ総務・人事として、メタバースをどのように取り入れたらよいのでしょうか。(2022/3/15)

小寺信良のIT大作戦:
世界にあふれ出す戦争 ITは武力にどう対抗できるのか
止まらない戦争は、ITの世界にも広がっている。われわれはどう動くべきだろうか。(2022/3/10)

KDDIやソフトバンク、ウクライナへの国際電話料金やSMSなどを無償化
 KDDIと沖縄セルラー電話、またソフトバンクは3月3日、ウクライナへの国際電話やSMS、ウクライナへ渡航中の利用者の国際ローミングを無償化すると発表した。対象となる期間は3月1日から31日まで。(2022/3/4)

【追記あり】ソフトバンクとKDDI、NTTがウクライナでのデータ通信料など無料に 「料金を気にすることなく情報収集や安否確認などができるよう」
期間は3月31日まで。(2022/3/4)

在ウクライナ邦人のデータ使用料を無償化 ソフトバンク「情報収集や安否確認に」
ソフトバンクが、ウクライナへ渡航中のユーザーに対し、データ通信量を無償化する。「料金を気にすることなく情報収集や安否確認ができるように」としている。(2022/3/3)

YOSHIKI、ウクライナ緊急支援募金に1000万円を寄付 ロシア軍の軍事侵攻に「心が痛む。戦争を正当化できるものなんてない」
賛同する人が続出。(2022/3/1)

「勤務先がテレワーク想定の防災対策をしている」テレワーカーは3割程度 迅速な対応を
「勤め先がテレワークを想定した防災対策の実施している」と答えたテレワーカーは30.7%──企業向け研修事業などを手掛ける識学(東京都品川区)は、そのような調査結果を発表した。「実施していない」と答えた人は50.7%、「分からない」と答えた人は18.7%に上る。(2022/2/22)

親友からのLINE「ポケモンパンのナエトルシールほしい」 → みんなで買うもビッパ3連発に「爆笑した」「大量発生イベかな」
5連続出たという人も。(2022/2/16)

物流のスマート化:
トラスコ中山がIoT活用の地震観測サービスを全国物流拠点17カ所に導入
白山工業の「IoT地震観測サービス」が、トラスコ中山の物流拠点17カ所に導入された。観測震度や機器の稼働状況が管理できること、メール通知までの一貫した機能が提供されていることが決め手となった。(2022/2/14)

前編:
AIオンデマンド乗合タクシーの成功の秘訣 全国30地域に展開する「チョイソコ」の事例から
全国30地域で運行しているAIオンデマンド乗合タクシー「チョイソコ」。スポンサーとなった地域の医療機関や薬局、スーパーなどが停留所を設ける仕組みで、収益率を向上させている。このほかに、大きな特徴が2つあるという。(2022/2/12)

ものづくりを21世紀型に変える:
元ネスレ日本社長の高岡浩三が、ホリエモンの宇宙ビジネスに参画した理由
ネスレ日本で「キットカット」「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」「ネスカフェ アンバサダー」などのイノベーションを実現してきた高岡浩三氏。その高岡氏が、ホリエモンこと堀江貴文氏が創業した宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズのアドバイザーに就任した。宇宙ビジネスに参画した理由を聞く。(2022/1/28)

トラッキング現象の“予兆”捉えるスマート分電盤 東電と足立区が実証実験
東京電力は25日、火災の原因になる「トラッキング現象」をスマート分電盤で事前に検知するサービスの実証実験を東京都の足立区と共同で実施すると発表した。(2022/1/25)

阪神タイガース・近本光司、自主トレ中の沖永良部島に津波警報 安否案じる声に無事コメント「僕は大丈夫」
何事もなくてよかった。(2022/1/16)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
ソーシャルメディアはパンデミックにとって毒か薬か 若者の4割がコロナ関連情報をシェアする姿勢の是非
パンデミック下のソーシャルメディアでは、デマやフェイクニュースなどが拡散し問題となった。その一方で、科学的な最新情報を自身のSNSで発信する専門家や、それらの情報を積極的にシェアする若者など、コロナ対策に利用する人々もいる。コロナ禍における、SNSの功罪を論じる。(2022/1/11)

母から「ビデオを見て」「時間がない」の緊急LINE 「リングの出だしみたいな連絡きてまじこわい」と話題に
きっとくる……。(2021/12/18)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

「山いらない? 今爺ちゃんから4つもらった」 親から届いたとんでもLINEに「田舎あるある」の声
管理で苦労している家庭も多い様子。(2021/11/22)

産業動向:
鹿島建設が”首都直下地震”を想定したBCP訓練を実施
鹿島建設は、首都直下地震など大規模災害の発生時に通信環境や支店機能が失われたなかで、建設会社としてインフラ早期復旧や現場保全など、どうのようなBCP対応をすべきか、5つの観点から全社訓練を実施した。(2021/11/10)

ドコモの通信障害から考える「サブ回線」を持つ意味とは
10月14日に発生したNTTドコモの通信障害は復旧までに時間がかかったこともあり、多くの人に影響を与えた。複数回線の契約はまだ一般的ではないものの、今ではより簡単に利用しやすくなっている。「サブ回線」を持つ意味について西田宗千佳さんが解説する。(2021/10/22)

電車が止まった日、混乱しつつも塾から帰宅した小学生のエピソードがためになる 母親に詳細を聞いた
非常時対応の参考に。(2021/10/15)

「お兄ちゃん武士?」→「無事でござる」 地震の安否確認する妹から届いた“サムライLINE”が話題に
なんと優しい妹さんでござるか……!(2021/10/9)

「なんて優しいお姉ちゃん」 市川海老蔵、10歳麗禾が地震で取った大胆行動に感動 家族思いの長女に「まだ小学生なのに」
本当にすごすぎだよ……。(2021/10/8)

田村淳、生配信中に地震発生 すばやい対応にファンから称賛「頼れるお父さん」「淳さん、カッコいいっす」
地震発生後、冷静に火の元の確認や避難経路の確保などを促していました。(2021/10/8)

災害情報や防災無線の情報を電話で聞ける:
「ITリテラシーを問わずに確実に情報を伝える」 渋谷区が自治体・防災向けクラウド自動電話サービスを導入
東京都渋谷区は、ソフトフロントジャパンの自治体・防災向けクラウド自動電話サービス「telmeeもしもし」を導入した。住民や関係者に対して電話で自動的に災害情報を伝えるオートコール機能や、防災行政無線の内容の電話での再聴取に活用する。(2021/9/14)

ものづくり白書2021を読み解く(2):
製造業がポストコロナで勝ち残るために最低限必要となる3つの視点
日本のモノづくりの現状を示す「2021年版ものづくり白書」が2021年5月に公開された。本連載では3回にわたって「2021年版ものづくり白書」の内容を掘り下げる。第2回では「製造業のニューノーマル」の主軸として紹介されている「レジリエンス」「グリーン」「デジタル」という3つの視点について掘り下げる。(2021/8/23)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 九州地方や広島県の大雨を受けて
九州地方や広島県を中心に、大雨の被害が発生している。それに伴い、通信各社が「災害用伝言版」を始めとする災害対策サービスの提供を開始している。(2021/8/13)

デジタル防災を始めよう:
電気ポットからApple Watchまで、デジタルで緩やかな“みまもり”を
遠隔地から高齢の親を見守るためのテクノロジーを紹介しよう。(2021/7/30)

大東建託が調査:
岩手県の「住みここちランキング」2021発表 紫波町や滝沢市を抑えトップになったのは?
大東建託は岩手県に住む成人男女が対象の居住満足度調査を行った。「住みここちランキング」の1位になったのは?(2021/7/14)

霜降り明星・粗品、熱海の土石流被害巡る「終わった」発言を謝罪 番組アーカイブが“10分以上停止”される異常事態に
11日現在、静岡県熱海市では9人が亡くなり、500人以上の人が避難生活を送っています。(2021/7/11)

東日本大震災から10年:
無償で利用できる「災害対策アプリケーション群」 日本マイクロソフトがGitHubで公開
日本マイクロソフトは、災害やパンデミック(世界的大流行)など緊急時の事業継続を支援する「リスクへの備えパッケージ」をGitHubで公開した。Microsoft TeamsやMicrosoft Excelなどと連携する日本独自のアプリケーション群で、無償で利用できる。(2021/6/24)

日本MS、災害時の事業継続アプリをGitHubで無償公開 自由にカスタマイズ可能
日本マイクロソフトは、災害時やパンデミックなど緊急時に企業や官公庁が事業継続できるよう支援するクラウドツール「リスクへの備えパッケージ」をソースコード共有サイト「GitHub」で無償公開した。各社が自由にカスタマイズして利用できる。(2021/6/23)

ドコモの「Xperia 1」「Xperia 5」にOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのXperia 1/5に、2度目のOSバージョンアップが配信された。Android 11における新機能を利用できるようになる他、新機能や仕様変更、不具合の修正なども行われる。(2021/6/14)

導入事例:
清水建設が業務用「スマホ」1.4万台を全社支給、年1億円以上の通信費削減に
清水建設は、NTTドコモの協力のもと、全従業員・派遣社員に独自の音声通話・データ通信や施工監理システムなどの機能を搭載した業務用スマートフォン約1万4000台を配付した。(2021/5/21)

ドコモ、5月18日に「dメニュー災害情報」を提供開始
NTTドコモは、災害用安否確認、警報や注意報情報などの他、携帯電話の通信状況までまとめて確認できる「dメニュー災害情報」を提供開始。dメニューのトップページでは、自身が設定した地域の警報や地震情報を表示して知らせる。(2021/5/17)

3年の刑期を終えて実家を訪ねるも誰もおらず…… ハラハラする展開の漫画に「ゾクっとした」
実家で出迎えたのは「売却済み」の看板と――。(2021/5/9)

「arrows NX9 F-52A」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのミドルレンジ5Gスマートフォン「arrows NX9」がAndroid 11にバージョンアップする。同OSの新機能を利用できるようになる他、セキュリティパッチが2021年3月版に更新される。(2021/5/6)

通信を守るものとしての使命とは:
PR:日本で、日本のために――ファーウェイ・ジャパン代表に聞く、“貢献”のかたち
約15年間通信インフラ事業などを手掛けているファーウェイ・ジャパン。代表の陳浩氏に、通信インフラを、日本自体をどう捉えているのかインタビューした。(2021/4/20)

「災害用音声お届けサービス」、2022年3月31日で提供終了 災害用伝言板などを代替に
NTTドコモは災害時に音声メッセージを送受信できる「災害用音声お届けサービス」の提供を2022年3月31日で終了すると発表。同社は終了理由を類似サービスが増えたためとしており、今後は災害用伝言版などの利用を呼び掛けている。(2021/3/29)

携帯キャリア大手、「災害用音声お届けサービス」を2022年3月末に終了
災害時の安否確認は災害用伝言板で。(2021/3/26)

携帯各社、2022年3月末に「災害用音声お届けサービス」を終了
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、2022年3月31日に「災害用音声お届けサービス」を終了する。災害時の安否確認は「災害用伝言板」や、+メッセージのボイスメッセージ送信を利用するよう促している。(2021/3/26)

ドコモのミリ波対応スマホ「arrows 5G F-51A」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが発売している「arrows 5G F-51A」が、Android 11にバージョンアップする。同OSの新機能に対応する他、一部機能の仕様変更が行われる。(2021/3/23)

“魚のフライ”を見た娘が金魚の安否を確認 そっくりすぎる比較画像に「どう見ても金魚」「金魚の唐揚げ」
金魚のフライ……!?(2021/3/20)

コロナ禍でも役立ったBCP:
外勤の多い「訪問看護」事業で、各地に散らばったスタッフを守る防災対策とは?
“万全”な防災対策は難しく、後手に回りがちだ。そのような中、在宅医療事業部の9割が外勤スタッフであるという訪問看護のケアプロ(東京都・中野区)では入念な対策を心掛けている。いざというとき、各地に散らばったスタッフの命を守るにはどうしたらいいのだろうか。(2021/3/19)

災害時の助け合い調査 「共助力が高い街ランキング」1位は?
1都4県で一番共助力が高かったのが、住宅街が広がり地域イベントが活発な千葉県千葉市「西登戸」。詳細は?(2021/3/11)

知られざる無線機の威力:
PR:リモートワークで課題の「雑相」不足とBCP対策を一気に解決! 今、ビジネスに「無線機」を導入するべき理由
リモートワークで課題となるコミュニケーション不足。特に、オフィスにいたときのような雑談や相談といった「雑相」をどう再現するかがカギとなっている。こうした雑相不足の解消に有効なのが、IP無線機だ。少々意外にも感じるが、リモートで気軽なコミュニケーションをする上で、IP無線機はどういった点に強みがあるのだろうか。(2021/3/4)

特集:Microsoft & Windows最前線2021(4):
これからはあなたも主役に! Power Platformが仕事、社会、そして人生を変える
ニューノーマルな時代に向けたMicrosoft&Windowsテクノロジー活用の新たな道筋を探る本特集。企業のビジネス革新を支援し、エンドユーザーの利便性と生産性の向上に寄与するテクノロジーとはどのようなものか。第4弾は、コロナ禍で変わった働き方にMicrosoftの開発環境がどのように追随しているのかを見ていく。(2021/3/3)

2020年初頭、フランスでは何が起こっていたのか? ある1人の留学生が漫画でつづる「新型コロナ」感染拡大の記憶
ヨーロッパ圏でのコロナの受け止められ方は……。(2021/2/19)

通信各社が災害用伝言板を提供 東北地方の地震を受けて
福島県沖を震源とする地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本とNTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話で安否情報の登録や検索ができる。(2021/2/14)

大手キャリア各社が災害用伝言板を提供 福島・宮城の地震受け
(2021/2/13)

産業動向:
積水ハウスが目指す「急性疾患の発症者を自動で感知し通報する家」、鍵は人体の異常を判断するアルゴリズム
積水ハウスは、高齢化の波を受け、住まいで脳卒中と心筋梗塞により急死する人が増えていることなどを踏まえ、住宅で急性疾患を発症した人の早期発見と救急通報を実現するシステム「HED-Net」の開発を進めている。このほど、実際に住人が住む30棟の新築戸建て住宅で、HED-Netの性能を検証するパイロットプロジェクトがスタートした。(2021/2/8)

ヤマトの高齢者見守りサービス、全国展開へ IoT電球の利用状況で安否確認、月額980円から
ヤマト運輸がIoT電球を活用した高齢者の見守りサービスの提供地域を全国に拡大すると発表した。利用料金は月額980円(税別)。(2021/2/5)

防災:
三菱地所が被災時用プラットフォームの機能を強化、帰宅困難者の受付の非接触化を実現
三菱地所は、新型コロナウイルス感染症が拡大している現状を踏まえ、帰宅困難者の受け入れで必要な受付業務を非接触で進められる新システムを被災時用の情報プラットフォーム「災害ダッシュボード4.0」に実装した。2021年2月1日に、新システムの効果を確かめるための実証実験を行った。(2021/2/5)

ドコモの「Xperia 1 II」「Xperia 5 II」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが販売している「Xperia 1 II」と「Xperia 5 II」が、Android 11にバージョンアップする。同OSの新機能を利用できるようになる他、端末独自の新機能なども追加される。(2021/2/3)

高齢者にスマホ3000台を無償貸与、渋谷区が9月開始へ オンライン健康相談にも
渋谷区が区内に住む高齢者にスマートフォン3000台を無償で貸与する実証実験を始める。9月の配布を目指す。(2021/2/3)

HOSPEX Japan 2020:
被災した病院の医療機能を迅速に復旧するBAS、アズビル
アズビルは、病院などの施設が、地震などの自然災害で被災しても、ビルオートメーションシステム(BAS)を活用し、早急に医療機能を復旧するシステム「自然災害時のBCPソリューション」を開発した。(2021/1/19)

ドコモらがクラウド型の「AI電話サービス」を提供開始 AIが電話業務を代行
NTTドコモとNTTデータは、ドコモのAI対話技術を活用した「AI電話サービス」の提供を開始した。RPAとの連携で、PC操作も含めた電話応対業務全体を自動化できる。サービスの予約や申し込みの自動受け付け、問い合わせへの自動応対、高齢者の見守り電話など、幅広い用途に対応できる。(2020/12/11)

NTTドコモ、AIで電話応対を自動化する新サービス AWSのサービス活用
NTTドコモはAIを活用して電話応対業務を自動化する法人向けサービス「AI電話サービス」の提供を開始した。(2020/12/10)

ドコモ、会話で予約や問い合わせできるAI電話サービス RPAとの連携も
NTTドコモは12月10日から、AIが電話対応業務を代行する「AI電話サービス」を法人向けに提供する。予約や問い合わせ、会社の代表電話対応などをAIが代行する。選択肢からプッシュボタンを押してメニューを選ぶ従来の電話応答ではなく、AIと音声で会話しながら対応が進む。予約の場合など、AIから確認の電話をかけることも可能だ。(2020/12/10)

PR:眠気も吹っ飛んじゃう! V6岡田准一、説得力に自信 “進化した自動車保険”を主演舞台風に訴えかける
自信からかファンに“ストイックなお願い”も。(2020/12/23)

Amazon、Alexaと話したかどうかで遠くの家族の安否を確認できる「Care Hub」始動
Amazonが9月に発表した遠くの家族の見守りサービス「Care Hub」が米国でスタートした。相手がAlexaに話しかけたり命令したりすると確認できる。何を命令したかは分からないようになっている。(2020/11/12)

「総務」から会社を変える:
BCP、本当に十分? 調査で読み解く、コロナ禍で浮かんだ課題と今後
『月刊総務』編集長の豊田健一氏による、総務とDXを巡る連載。コロナ禍で注目度が高まるBCPだが、調査で見えた現状と課題とは?(2020/11/2)

PR:グループウェアが指し示す、真のDX推進とコロナ対策を両立させる新たな気付き
テレワーク体制を構築しながら現場でのIT活用を推し進める、ということを考えたときに活用すべきツールこそグループウェアだ。スケジュール管理や会議室の予約などに使われているグループウェアだが、実はさまざまな可能性を秘めていることは知られていない。本記事では、DX時代やウィズコロナ・アフターコロナに適したグループウェアの知られざる活用法や、「企業の底力」を引き上げるヒントをお届けする。(2020/10/8)

「これブリトニーじゃない……」 安否を心配されるブリトニー・スピアーズ、恋人との旅行動画に影武者ではとファンら不審
ずっと同じ写真が投稿されるInstagramに、ファンはずっと心配し続けていました。(2020/10/4)

人工知能ニュース:
IoTサービスの統合開発環境を提供する「Vieurekaプラットフォーム」の可能性
パナソニックは2020年9月23日、エッジAIカメラ「Vieureka」シリーズ上で動作するアプリケーションの管理、開発環境をクラウド上で提供する「Vieurekaプラットフォーム」のオンラインセミナーを開催した。セミナーではVieurekaプラットフォームの採用事例として、顔認証機能を用いたIoTサービスがワンストップで導入できる「IoTスターターパック Vieureka顔認証スタートパック」なども紹介した。(2020/9/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(32):
コロナ禍で「コミュニケーションロボット」への期待高まる、阻害要因は何か
コロナ禍が続く中、非接触、非訪問でのサービス提供や業務遂行のため、コミュニケーションロボットの活用が広がりつつある。しかし、ニーズが高まる一方で導入の阻害要因もある。(2020/9/28)

標準機能の範囲でスモール&スピード開発:
“終活”サービスを4カ月でデジタル化 長期のスクラッチ開発が常識だった三井住友信託銀行を変えたきっかけ
単身で暮らす人の“終活”をワンストップで引き受ける「おひとりさま信託」を手掛ける三井住友信託銀行。サービスのリリースからわずか数カ月で、同サービスの一部機能をデジタル化した。その背景で進んだ、金融業界では異例だという「スモール開発/スピード開発」のきっかけとは。(2020/9/17)

顧客サービスのスピードリリースをローコード開発ツールで実現:
PR:多くの経験とノウハウが支える、高速、安全、快適な「特急開発」ソリューション
社会環境が著しく変化する中で、顧客接点となるシステムやサービスの迅速な開発、改良が重要視されている。しかし従来のシステム開発体制のままでは、こうしたニーズに応えるのは難しい。そこで注目されているのが「特急開発プラットフォーム」だ。その中身とは。(2020/9/15)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」運用中 台風9号/10号を受けて
台風9号および台風10号が接近、上陸したことに伴い、NTT東日本・NTT西日本と大手携帯電話事業者各社は「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」を提供している。(2020/9/7)

テレビのリモコンでさりげなく家族を見守るサービス、JVCとノバルスが販売
JVCケンウッドが高齢者向けのテレビ用「簡単リモコン」にノバルスの「MaBeeeみまもり電池」を組み合わせ、離れて暮らす家族が安否を確認できるパッケージを発表した。(2020/7/20)

組み込み開発ニュース:
AIカメラなどで業務時間を91%削減、パナソニックの介護施設向け新サービス
パナソニックは2020年7月13日、AIカメラや体動センサーを組み合わせたシステムをベースとする介護業務支援サービス「ライフレンズ」を同年7月から提供開始すると発表した。室内の状況を自動的に把握するシステムによって、介護施設における夜間見回りなどの業務効率化を目指す。(2020/7/15)

携帯3キャリア、九州4県と中部2県で無料Wi-Fi提供 豪雨受け「00000JAPAN」開放
福岡県、熊本県、大分県、鹿児島県、岐阜県、長野県全域で災害用SSID「00000JAPAN」が開放。このSSIDを使えば、通信各社との契約がなくてもネットに接続できる。(2020/7/10)

九州豪雨に伴い無料Wi-Fi「00000JAPAN」解放
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、ワイヤアンドワイヤレスは、7月9日から令和2年7月豪雨に伴い無料Wi-Fi「00000JAPAN」を解放。福岡県、熊本県、鹿児島、大分県全域(一部を除く)で展開している。(2020/7/9)

携帯3キャリアで通信障害が発生 九州大雨の影響
熊本県と鹿児島県を中心に発生している大雨に伴い、携帯各社で通信障害が発生している。原因は大雨の影響による伝送路の故障や停電など。各キャリアは災害用伝言板を提供している。(2020/7/6)

PR:中小企業や遠隔拠点のデータをどう守る? 妥協できないバックアップソリューションの最適解を探る
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大を受け、企業や組織の中で事業継続の在り方の見直しが進む。いまやビジネスの血液とも言われる「データ」をどう守るかがますます重要になる。人の移動が制限される一方で、大量のデータは拠点間、企業間を移動する。事業継続における重要度が上がったデータを、突発的な災害やサイバー攻撃からどう保護するのか。解決策の一つとして注目されるのが、コンパクトなアプライアンス型のバックアップだ。(2020/7/8)

見守りロボが高齢者の話し相手に 非常時には緊急通報 藤枝市が導入
静岡県藤枝市が、コミュニケーションロボットを活用した高齢者の見守りサービスを市民向けに提供。7月から実証実験を行い、10月から希望する市民に本格提供する。(2020/6/24)

第24回「震災対策技術展」横浜:
限られたデータから正確な水位予測、数理工学をベースにした水害対策ソリューション
構造計画研究所は、以前から構造物のシミュレーションを得意としている。ここ数年は、このシミュレーション技術を災害対策に応用している他、非常時に通信環境が切断された状態でも、情報の配信や収集を可能とする通信連携の開発も進めている。(2020/6/8)

第24回「震災対策技術展」横浜:
災害時に安否確認と情報共有を可能にする、インフォコムのクラウド型BCP対策
大規模災害の発生時には、従業員の安否確認や業務担当者への緊急連絡が急務となる。同時に企業としての対応をスムーズに社内共有する手だても重要となる。インフォコムは、災害時に、コミュニケーションを滞りなく行えるシステムを開発し、大企業のBCP対策向けに提案している。(2020/6/1)

木村花さんの飼い猫からあげくん、いまは「スターダム」寮に 代表明かす「カゴに入れ事務所のドア外に」「子猫は花の形見のよう」
ファンからは飼い猫のからあげくんの所在について心配する声が多数あがっていました。(2020/5/25)

ダイキン工業、エアコン連動型の高齢者見守りシステム発売 起床・就寝の状況などアプリに表示、室温の自動調整も
ダイキン工業が、単身高齢者などの見守りシステムを発売した。エアコンの横に設置すると、室内の人の有無や起床・就寝の状況を検知する。室内の状況に応じて自動で冷房などを起動し、室温を調整することも可能。実売想定価格は5万5000円(税別、工事費別)。(2020/5/18)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(27):
OSIモデルにはないが、サービスの創出で重要な「レイヤー8」とは?
静岡県藤枝市は2020年2月14日、2020年度予算案を記者会見で発表した。その中には筆者が手掛けているコミュニケーションロボットを使った高齢者見守りサービスも含まれていた。今回は藤枝市のプロジェクトで気付かされたサービス創出で大切な「レイヤー8」について述べたい。(2020/4/27)

サプライチェーンの新潮流「Logistics 4.0」と新たな事業機会(特別編):
パンデミックに耐えうるサプライチェーンのリスクマネジメントとは(前編)
物流の第4次産業革命ともいえる「Logistics 4.0」の動向解説に加え、製造業などで生み出される新たな事業機会について紹介する本連載。今回は特別編として、新型コロナウイルス感染症のようなパンデミックにも対応可能な、サプライチェーンの維持・継続を図るためのリスクマネジメントの在り方を取り上げる。(2020/4/16)

ロックダウン中のロンドンは今 現状描く漫画に反響 ネットでは医療従事者に感謝の拍手を贈る呼びかけも
苦難にあっても町に残ると決断させたものとは。(2020/4/8)

産業動向:
東京都が「TOKYO FREE Wi-Fi」で停電時に役立つバックアップ電源機能を実装
東京都は、NTT、NTT東日本と連携し、東京都が提供中の公衆無線LANサービス「TOKYO FREE Wi-Fi」の機能を増強する。(2020/4/7)

JFMA賞2020「神奈川県住宅供給公社編(上)」:
莫大な負債からの再起をFMで、神奈川県住宅供給公社が明かす賃貸住宅の“有機的”なワークフロー
神奈川県住宅供給公社は、1991年のバブル経済崩壊を機に、経営が立ち行かなくなり、多額の負債を抱える事態に陥った。再起をかけ、ファシリティマネジメントを導入した結果、目覚ましい成果を上げ、事業継続の一助とした。今回、起死回生の取り組みとなったFM活用事例を紹介する。(2020/3/30)

クラウドで“終活”支援 遺品整理の方針を入力すると、死後に業者が代行 三井住友信託銀と日本IBM
三井住友信託銀行が、単身者向け“終活”支援サービスをクラウドで効率化する。日本IBMの協力のもと、遺品整理の方針などを契約者が生前に書き残しておける書類「エンディングノート」をWebシステム化。その内容をもとに、死後の遺品整理や相続などをサポートする。(2020/3/17)

au、ユーザーが指定した地域の防災情報を自動配信 家族や友人の危機をいち早く知り避難を呼びかけたい
国交省の「逃げなきゃコール」に対応するサービス。(2020/3/10)

「エヴァ」作中組織がモチーフの防災アプリ「特務機関NERV」専用災害対策車輌が初公開 三菱自動車、スカパーJSAT、内閣府がバックアップ
かっこいい。(2020/1/11)

問い合わせ、料金案内、安否確認などをAIが代行――NTTドコモとNTTデータ、AIによる電話応対業務の自動化ソリューション提供へ
NTTドコモとNTTデータは、AIを活用した電話業務の自動化ソリューションを2020年4月以降に提供開始予定で、実業務における実証実験を開始した。AIによる電話応対技術とRPAを組み合わせ、PC操作を含めた電話応対業務を一貫してAIが代行するソリューションの提供を目指す。(2020/1/8)

AI・RPA・クラウドでコールセンター業務を完全自動化 ドコモとNTTデータが4月以降に提供
ドコモとNTTデータが、電話応対業務を自動化するサービスを共同で提供すると発表。AI・RPA・クラウドの技術を組み合わせたもので、実証実験を行った後、4月以降に企業や自治体向けに正式サービスを始める。(2020/1/7)

PR:中小企業も待ったなし! 令和時代に対策急務の経営課題、5つのポイント
いま企業が考えるべき経営課題は何か、そしてその対策は――働き方改革支援で豊富な実績を持つ大塚商会に聞く。(2020/1/7)

電気自動車:
人命を守る「防災情報」を止めないために――「特務機関NERV」の災害対策車が登場
災害時に防災情報の配信を止めないために――。ゲヒルン、三菱自動車、スカパーJSATの3社が、災害時に停電や通信網が途絶した場合でも防災情報を配信できる災害対策車を発表。2020年2月1日から、東京と札幌の2エリアで運用を開始する。(2019/12/27)

「NERV制式車両」三菱自動車がガチ開発 は、マジっすかぁぁ! 東京オートサロンで公開
超本気のやつです。(2019/12/27)

どこからやってきて、いくら稼いでいるのか:
「ヤクルトおじさん」が存在した! ヤクルトレディのルーツと謎に迫る
職場や家庭に訪問販売するヤクルトレディ。時折、重そうにカートを押しながら道を歩いているところも見かける。いったい、ヤクルトレディがどこからやってきて、いくら稼いでいるのか。また、「ヤクルトおじさん」は存在するのか。ヤクルトレディの謎に迫る。(2019/12/25)

乾電池とスマホだけで高齢者を見守り可能に ソフトバンクが新サービス
ノバルスの乾電池型IoTデバイスとソフトバンクの「みまもりサービス」を組み合わせた新サービスが登場。リモコンの電池を入れ替えるだけで高齢者向けの見守り用機器として利用できる。(2019/12/12)

スマホやIoT電池で安否確認――ソフトバンクが「みまもりサービス」開始 キャリアフリーで月額無料から
ソフトバンクが、スマートフォンを使ったキャリアフリーの見守りサービスの提供を開始。一部機能が制限される無料版も用意している。(2019/12/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。