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「選考」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「選考」に関する情報が集まったページです。

対局に勝てば最終面接、AIベンチャーで「将棋採用」 「強い人はプログラミングに向いている」
AIベンチャーのトリプルアイズは、人材採用の選考フローに将棋を組み込んだ「将棋採用」を始めると発表した。同社の将棋部所属で、アマチュア有段者の社員と対局し、勝てば最終面接へと進める。(2021/10/13)

30歳未満の既卒者も対象:
良品計画、大学1年生から応募できる「通年採用」を開始 内定後は無印良品でのバイトが条件
良品計画は9月1日から通年採用を開始する。同社初の試みで、在学中の学生と30歳未満の既卒者が対象。常にエントリー・選考受付を行う。(2021/9/2)

内々定辞退・選考辞退に関する調査:
内々定辞退者数、「増えた」が昨年の2.5倍に なぜ?
学情は、企業の採用担当者を対象に「内々定辞退・選考辞退」に関する調査を実施した。内々定辞退者数が昨年より「増えた」と回答した企業は34.4%に上り、増加傾向にあることが分かった。その理由は何か。(2021/8/31)

企業の採用選考を自動化「MiaHire」リリース 面接にかける工数削減
 AIに特化したテクノロジー企業であるMIA TECH(神奈川県川崎市)は8月23日、企業の採用選考を自動化する面接DXツール「MiaHire」(ミアハイアー)をリリースした。(2021/8/23)

Webテスト主流の就活・筆記試験 必要なのは情報収集
就活の現場では、選考の手段としてWebテストが主流化しつつある。Webテストにも種類があり、選考に通らない学生はこれらをひとくくりにしてしまっており、対策が不十分になっている可能性がある。(2021/8/13)

オンライン面接のミスマッチを防げ 本番前に素顔で「カジュアル面談」
新型コロナウイルス禍で増えるオンライン面接は利便性の一方、対面より情報が少なく、思いが伝わりにくいなどの課題も指摘されている。そこで企業と就活生のミスマッチの不安払拭のため、選考に直結する面接の前に、素顔で話す面談の機会を設ける「カジュアル面談」という手法を取り入れる企業が出てきている。(2021/7/15)

コロナ禍のミスマッチを防げ 面接本番前に素顔で「カジュアル面談」
 新型コロナウイルス禍で増えるオンライン面接は利便性の一方、対面より情報が少なく、思いが伝わりにくいなどの課題も指摘されている。そこで企業と就活生のミスマッチの不安払拭のため、選考に直結する面接の前に、素顔で話せる面談の機会を設ける「カジュアル面談」という手法を取り入れる企業も出てきた。この手法を呼び掛けたのが求人情報のSNS(会員制交流サイト)「Wantedly」を運営する新興企業のウォンテッドリーだ。(2021/7/14)

見えてきた傾向:
2022年3月に卒業予定の学生 平均的な選考参加社数は?
2022年3月に卒業(修了)を予定している大学生・大学院生に、選考参加社数を聞いた。調査から見えてきた今年の傾向は?(2021/6/29)

「他社が採用を控える今がチャンス」 コロナ禍でも約7割が採用意欲変わらず
総合転職エージェントのワークポート(東京都品川区)は、採用担当者を対象に「新型コロナの中途採用への影響」についてアンケートを実施した。その結果、コロナ禍であっても約7割が採用意欲は変わらず、選考基準も変化がないことが分かった(2021/6/25)

狙いは:
“AI面接官”がインターン選考、評価上位10%はそのまま合格 ユニ・チャームが導入したワケ
ユニ・チャームは2018年ごろから、インターンシップ選考でオンラインの取り組みを強化した。さらに、面接官の好み(人的バイアス)ではなく、本人の能力だけにフォーカスしようと“AI選考”も導入した。その狙いは。(2021/4/6)

これからの採用戦略を考える(2):
ミスマッチ・早期離職はなぜ起きる? “入社後に活躍する”中途社員を見極めるための心得
中途採用のミスマッチや早期離職を防ぐため、採用目的はどのように見直すべきか。書類選考や、面接、受け入れ時の注意点とは?(2021/3/18)

エントリー動画をAIで解析:
キリンHD 新卒採用にAIを活用する実証実験 選考にかける時間を3割削減
キリンHDは、Web面接サービスを開発、販売するZENKIGENと共同で、2022年卒の新卒採用のエントリー動画をAI(人工知能)で解析する実証実験を行う(2021/3/5)

「SOCIAL IMPACT」でデル・テクノロジーズが手がける教育サポートとは?
「デジラボ琉球新報 こどもIT・プログラミング発表会 沖縄地区代表選考会」において、デル・テクノロジーズが教育事業とCSRを通じた地域サポートについて言及した。(2021/1/11)

キャリアニュース:
企業の約6割が「5分未満」で書類選考、求職者は書類作成に5時間以上
転職サービス「bosyu Jobs」が「転職に関する実態調査」の結果を発表した。企業の約6割が書類選考を「5分未満」で実施している一方で、求職者は約4割が書類作成に「5時間以上」かけていた。経歴書で最も注視される項目は「職務詳細」だった。(2021/1/8)

輸入車はプジョーが受賞:
今年の1台は「レヴォーグ」 日本カー・オブ・ザ・イヤーに選出
「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会が実施され、スバルの「レヴォーグ」がイヤーカーに選ばれた。(2020/12/7)

「落選が内定」と開き直る金爆に「不甲斐ない」とAKB、謝罪する演歌歌手も 紅白出場逃した歌手の嘆き
選考基準は「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点。(2020/11/16)

志望度や企業イメージを下げる:
「面接官の反応が薄い……」 Webでの採用試験、企業側が気を付けることは?
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、多くの企業が2021年卒の新卒採用選考をWeb面接形式で実施。Web面接に対し学生はどのような意識を持っているのだろうか。リクルートマネジメントソリューションズが「大学生の就職活動調査2020」の結果を公表した。(2020/11/9)

33台がノミネート:
今年のクルマ、上位10台の顔ぶれは? 日本カー・オブ・ザ・イヤー、12月に最終選考
「2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の上位10台が決定。「レヴォーグ」「ヤリス」などが選ばれた。12月7日に“今年の1台”を決定する。(2020/11/7)

決定的瞬間を激写! “世界一おもしろいペット写真”を決めるコンテストの最終選考作品を一挙公開
そんなことってある?(2020/10/12)

インターステラ、堀江貴文が最終面接をする採用活動「ホリエモンのロケット採用」を実施
宇宙ベンチャーのインターステラテクノロジズ(北海道大樹町)は、同社の取締役ファウンダーである堀江貴文氏が最終面接を行う「ホリエモンのロケット採用」を実施する。選考に先立って、10月16日に会社紹介セミナーをZoomで開く。(2020/10/2)

ポケモンセンターが採用企画「キミの進化大作戦」開始 なりたい自分をポケモンに例える「キミの進化ずかん」など
自分の目指す進化に近いポケモンを自由に選択し、そのポケモンを選んだ理由を踏まえて選考する施策「キミの進化採用」も。(2020/10/1)

まさかのシーンを激写! オモシロ動物写真コンテストの最終選考作品を一挙公開
一般からの投票も受け付けています。(2020/9/19)

講談社、ゲーム開発者に年間1000万円を支給する「講談社ゲームクリエイターズラボ」を立ち上げ 創業111年目の試み
講談社は、ゲーム開発者を支援するプロジェクト「講談社ゲームクリエイターズラボ」を立ち上げた。選考によって選んだメンバーに対して、半年ごとに500万円、最大2年間で2000万円の開発支援金を支給する。(2020/9/20)

コロナ機にテレワークも進む:
新たに中途採用へ乗り出した「防衛省」 いったいどんな選考でどんな人を採用したのか?
防衛省が初の中途採用へ乗り出した。他の中央省庁でも進む中途採用だが、その狙いや手応えとは? また、国家の中枢である防衛業務を担う人材を、どのような選考で採用し、どのような人が入省したのか。採用担当に聞いた。(2020/8/5)

「JC・JK流行語大賞2020年上半期」コトバ部門1位は「◯◯しか勝たん」 アーティストはSNS活用が鍵
女子中高生向けのマーケティング支援などを手掛けるAMF(東京都港区)は、2020年1月から6月までのトレンドをまとめた「2020年上半期の流行語大賞」を発表した。同大賞は「JCJK調査隊」のメンバーのアンケートをもとに選考会を開催し、「ヒト・モノ・アプリ・コトバ」の4部門に分けて選出している。(2020/7/8)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
Zoom面接のプロが教える「採用のオンライン化」で得られるもの、失われるもの
学生に対する企業の採用選考が6月1日、解禁された。この3カ月の間に、学生の企業選びの基準が大きく変化している。加えてオンライン面接を導入する企業も増え、選考の方法そのものも様変わりした。3冊の就活本を執筆し、この10年間、学生への就活指導をしてきた筆者が、オンライン面接で判断しやすくなるもの・判断しにくくなるものについて伝えていく。(2020/6/5)

熟練面接官の視点でAIが採用評価――ソフトバンク、新卒採用の動画面接に「AIシステム」を導入
ソフトバンクは、新卒採用選考における動画面接の評価に、AIベンチャーのエクサウィザーズと共同開発したAIシステムを導入する。熟練の採用担当者の観点を学習させた動画解析モデルを用いて、客観的かつ統一された軸で面接動画を自動評価する。選考時間の7割削減が見込まれるという。(2020/5/26)

ソフトバンク、新卒採用の動画面接にAI導入 所要時間を7割削減へ
ソフトバンクが、新卒採用の動画面接にAIによる評価を取り入れると発表。過去の動画などを学習させ、評価を自動で算出できるようにする。選考に要する時間を約70%削減する見込み。(2020/5/25)

複雑な保育園の入園選考、AIでどれだけ早められる? NECが山形市で実証実験
NECとNECソリューションイノベータは、保育園の入園選考業務を支援するマッチングシステムの実証実験を山形市で実施した。従来は数十人が数日かけていた選考作業を、AIを使ってどう効率化したのか(2020/5/18)

5月から就労開始:
モス、内定取り消しの学生を対象に採用選考を実施 募集人数に上限なし
新型コロナウイルスの感染拡大で内定取り消しが相次ぐ。モスフードサービスは2020年度入社の新卒採用選考を追加で行う。5月中旬以降からの就労開始を予定。(2020/3/25)

メガネのOWNDAYSが「内定取り消し」を受けた学生向けに追加採用を実施 新型コロナで
OWNDAYSは、 新型コロナの影響で内定取り消しとなった学生を対象に、2020年4月入社枠の臨時採用を実施する。 新型コロナの影響で業績悪化を懸念した企業が相次いで新卒者の内定を取り消している事態を受けた対応。臨時採用では通常実施している書類選考を免除し、 一次面接・最終面接による選考となる。(2020/3/16)

「選考期間を延ばしてほしい」「Web面接では熱意を伝えにくい」 新型コロナの影響と就活生の本音
マイナビが2021年卒業予定の大学生や大学院生を対象に、新型コロナが就活に与えた影響を調査。8割の学生が何らかの「影響がある」と答えた。(2020/3/6)

東京マラソンの一般参加枠が中止に 参加は五輪選考選手など一部に限定
新型コロナウイルスへの対応として。(※追記あり)(2020/2/17)

モノづくり業界転職トレンド(17):
企業に「会いたい」と思わせる職務経歴書はどう書く?
不透明な市況感を背景に、企業は採用に慎重になっている。面接で“会って”もらうためには、その前の書類選考での「職務経歴書」が重要となる。では職務経歴書はどう書けばいいのか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/2/17)

前澤友作氏、AbemaTVのお見合い番組に出演 交際相手募集へ 「一人の女性を愛し続ける」「宇宙から愛を叫びたい」
前澤友作氏が、「AbemaTV」のお見合い番組に出演し、交際相手を募集すると発表。応募条件は「宇宙渡航とその準備への参加に興味のある方」など。1月下旬に選考を始め、3月末にパートナーを決定する予定。(2020/1/9)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019:審査員が選ぶ「2019年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2019年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」の審査会を開催しました。選考対象となるスマホは2018年12月から2019年12月中旬までに発売した機種。審査員が選定した5機種の理由を紹介します。(2019/12/26)

2020年5月採用:
初任給18万円、かつ“職務経験”を考慮して決定 厚労省の「氷河期限定採用」は苦しむ世代の“氷山の一角”も救えない
厚生労働省が「就職氷河期世代採用選考」を実施する。2020年5月採用として、12月25日〜20年1月10日の期間で申し込みを受け付ける。一般行政事務職として、10人ほどの採用を予定する。初任給は「月額18.2〜27.4万円」で、職務経験により変動する。(2019/12/25)

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2019年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介。(2019/12/19)

女子中高生のトレンドを知る:
JC・JK流行語大賞2019が発表 「Official髭男dism」「ぴえん」「ハンドクラップダンス」「Soda」などがランクイン
女子中高生向けのマーケティング支援などを手掛けるAMF(東京都中央区)が”JCJK調査隊”の選考結果をもとに、「2019年の流行語大賞」および「2020年のトレンド予測」を発表した。「ヒト部門」「モノ部門」「アプリ部門」「コトバ部門」の4つに分類。その結果は?(2019/12/9)

12月6日に最終選考:
今年のクルマ、トップ10台が決定 日本カー・オブ・ザ・イヤー
「2019-2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考に進む「10ベストカー」が発表された。12月6日の最終選考会を経て、“今年の1台”が決定する。(2019/11/8)

合否判定には使わない?:
リクナビが就活生の「辞退予測」情報を提供――選考の「辞退可能性」も5段階で判定していた
就職情報サイト「リクナビ」で学生の内定辞退率を予測して企業に提供していたとする報道について、運営元のリクルートキャリアがコメントを発表した。(2019/8/1)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
面接のために仕事を休まなくてもOK? 休日選考会、Skype面接とは
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。2018年度のエンジニア採用市場は前年に引き続き中途採用が活発でした。今回は、休日選考会やSkype面接といった新たな選考方法を紹介します。(2019/5/16)

ごちうさ、SAO、艦これなど、選りすぐりの痛車が集結!「超痛車天国 in ニコニコ超会議2019」写真まとめ
選考をくぐり抜けた猛者たちが集まるニコ超痛車天国。(2019/4/30)

キャリアニュース:
採用活動にAIを導入する企業への志望度、「低くなる」が2割
転職エージェント「ワークポート」が「AI採用」についてのアンケート調査結果を発表した。採用活動へのAIの導入は「書類選考まで」が適切と56.0%が考えており、採用活動にAIを導入する企業に対して、志望度が「低くなる」と20.3%が回答した。(2019/4/4)

AI採用は「書類選考まで」なら許せる――転職希望者の5割
転職希望者の半数が、AIによる採用活動は「書類選考まで」が適切と考えているという調査結果。「導入するべきではない」という意見も15%ほどあった。(2019/3/22)

モノづくり業界転職トレンド(6):
選考期間が短くなっている自動車業界の中途採用、なぜ?
急激に求人が増えている自動車業界で、中途採用者選考がスピードアップしている。わずか1日で内定が出るケースも出ている中、採用シーンでどのような変化が起きているのだろうか。転職コンサルタントに聞いた。(2019/3/5)

「二次元と 筋肉だけは 裏切らない」 毎年恒例の「オタク川柳」第14回の投票受付がスタート
最終選考突破の“濃い”20句が公開中です。(2019/2/18)

「私服可」でもスーツで行くべき?:
「スタバでバイト」「手書きのES」は本当に有利? “就活都市伝説”の真偽を採用のプロに聞く
「スターバックスコーヒーでのアルバイト経験があると就職活動で有利になる」という説がささやかれるようになって久しい。「エントリーシートや履歴書を手書きすると、誠意が伝わって書類選考を通過しやすくなる」「体育会出身の学生は高評価」といったうわさも出回っている。これらの“都市伝説”は真実なのか。「リクナビ」の元編集局長の山崎淳氏に意見を聞いた。(2019/1/22)

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2018年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介。(2018/12/14)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
リケジョ推しが解せない話と人事選考時の色眼鏡
時代も急激に変化しているので、人材登用も変化しなければ。(2018/12/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。