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「TechCrunch」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TechCrunch」に関する情報が集まったページです。

「cakes」閉鎖後に記事はどうなる? noteに聞いた
noteが展開する有料オンラインマガジン「cakes」のサービス終了が5月25日に発表された。7月31日にサイトの更新を終了し、8月31日をもってサイトを閉鎖する。その後は、すべての記事が閲覧できなくなるとしている。(2022/5/26)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第3回) 編集スタッフの「次のフェーズ」はどうなるのか
Engadget日本版最後の編集長・矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談も、これが最終回。今回はサイトクローズのその後について聞いてます。矢崎さんの行った先は……。(2022/5/24)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第2回) 終わりは突然やってきた
Engadget日本版最後の編集長となった矢崎飛鳥さんと、西田宗千佳さんの対談。第2回目の今回はクローズを言い渡された当時の状況。(2022/5/23)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第1回) 「矢崎Engadget」はいかにして生まれたのか
Engadget日本版最後の編集長となった矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談を3回に分けてお届けする。今回はその第1回、(2022/5/18)

Spotify Stations、5月16日に終了
Spotifyは、2018年にオーストラリアでテスト公開したアプリ「Spotify Stations」を5月16日に終了する。ユーザーが作成したステーションはメインアプリに移行できるが、新たにカスタマイズすることはできなくなった。(2022/5/7)

「Web上に記事が残らない」ことは何が問題なのか
Engadget日本版の記事が4月末に全て削除されてしまうことで、Webから記事が消えてしまう問題が大きく取り上げられた。西田宗千佳さんがこのテーマについてまとめた。(2022/4/28)

エンガジェット日本版後継は「テクノコア」 Ittousai編集長で6月立ち上げへ
エンガジェット日本版は4月末で消えるが、6月には後継新媒体が立ち上がる。(2022/4/21)

別れの季節、到来 「サンライズ」「潤羽るしあ」「auの3G」今日で最後を迎えるものたち
令和3年度をもって別れを迎えるものたちがいる。ITmedia NEWSで取り上げた記事の中から、5つ紹介する。(2022/3/31)

エンガジェット日本版、最終日の編集部からYouTubeライブ あす午後8時から
3月31日を最後に記事の更新を終える「エンガジェット日本版」の編集部が、同日午後8時から、編集スタッフ全員が出演する生放送を配信する。配信では日本版の立ち上げに携わったIttousai氏が、最後の記事をリアルタイムで執筆する。(2022/3/30)

イノベーションは日本を救うのか(39)番外編:
シリコンバレーの“光と影”
巨大テック企業や、有望なスタートアップがひしめくシリコンバレー。米国の富の源として強烈な“光”を放ってきたシリコンバレーだが、近年はそれらが生み出す深刻な”影”の部分も明らかになってきた。(2022/3/14)

Instagram、「IGTV」より前に単体アプリ2本をひっそり終了していた
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramが、2本の単体アプリを終了していた。2014年リリースの「Hyperlapse」と2015年リリースの「Boomerang」。同社は2月末に、単体アプリ「IGTV」の終了は発表した。(2022/3/8)

Instagramの「1日の時間制限」設定、15分は選択不能に
Meta(旧Facebook)のSNS、Instagramのウェルビーイング機能がひっそり変更され、利用時間の制限設定の最短時間が30分になった。リマインダーも、これまで5分おきの設定が可能だったが最短が10分おきに変わった。(2022/2/22)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
エンガジェット、TechCrunch日本版の終了を惜しむ 海外メディアの運営って結構大変という話
エンガジェット日本版、TechCrunch Japanが5月1日で閉鎖すると運営元のBoundlessが発表した。海外媒体の日本版を維持する難しさをMacUserの元編集長である松尾氏が語る。(2022/2/16)

5月にサイト閉鎖、約15年の歴史に幕:
「TECHCRUNCH JAPAN」「エンガジェット日本版」、3月末で終了へ 「米国本社のグローバル戦略に伴う決定」
インターネットメディア事業などを手掛けるBoundlessはニュースサイト「TECHCRUNCH JAPAN」「エンガジェット日本版」の更新を3月末で終了すると発表した。サイト自体も5月1日に閉鎖し、同月2日以降は米国サイトに自動的にアクセスするようになる。(2022/2/15)

「エンガジェット日本版」「TechCrunch Japan」終了へ 5月1日で閉鎖
テックメディア「エンガジェット日本版」と「TechCrunch Japan」が5月1日に閉鎖すると運営元のBoudless(旧Verizon Media Japan)が発表した。(2022/2/15)

IT系ニュースサイト「TechCrunch Japan」「エンガジェット日本版」が終了へ
米国本社のグローバル戦略に伴う決定。(2022/2/15)

Google、セキュリティ企業Siemplifyを買収 クラウド事業に統合へ
Googleが「SOAR」を手掛けるセキュリティ企業Siemplifyを買収した。Google Cloudのセキュリティ部門に統合する。Siemplifyの直感的なプラットフォームで、企業の管理者はサイバー脅威に迅速かつ正確に対応できるとしている。(2022/1/5)

Marketing Dive:
Twitterの新CEOは“黒歴史”を払拭できるのか
新たにTwitterのCEOに就任したパラグ・アグラワル氏は、プロダクトに注力する姿勢を鮮明にしている。TwitterをZ世代や彼らをターゲットとする広告主にとって魅力的なプラットフォームにするためには、イノベーションが不可欠だ。(2021/12/24)

Twitter、動画投稿に自動字幕追加 日本語でも
Twitterは、動画投稿に自動的に字幕を表示する機能を追加した。日本語にも対応する。同日以降に投稿された新しい動画でロールアウトしていく。(2021/12/15)

石角友愛とめぐる、米国リテール最前線:
白熱する「無人レジ競争」の行方──ショッピングカート式の勝算と課題は?
小売店のレジの無人化にはさまざまな種類がある。その中の一つが、ショッピングカートにレジ機能を搭載する形式だ。日米で広まるショッピングカート式のレジの勝算と課題とは?(2021/12/9)

SpotifyもTikTokのような動画機能をテスト中
SpotifyがTikTokのような短い動画をスクロール閲覧できる機能をテストしていると、テスト参加者がツイートした。Spotifyはテストを認めたが、正式機能にするかどうかは未定としている。(2021/11/26)

Go AbekawaのGo Global!〜Tyler Shukert編(前):
父がMITなら私はスタンフォードだ 入学できなかったけど
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はHubSpot JapanのTyler Shukert(タイラー・シューカート)氏にお話を伺う。最初にプログラミングを学んだときに「大変なだけで面白くない」と感じていた同氏が、幾つものWebサービスを開発するようになったきっかけとは。(2021/11/15)

ドイツ当局、Appleの独禁法調査を開始 GAFA揃う
ドイツ連邦カルテル庁(FCO)は、Appleが独禁法に違反していないか調査を開始したと発表した。ドイツは1月に独禁法を改正し、それに基づいて既にFacebook、Amazon、Googleを調査中だ。(2021/6/22)

スピン経済の歩き方:
ネットフリックス通販参入が、「日本のコンテンツ産業衰退」を早めるワケ
米ネットフリックスがECサイト「Netflix.shop」をスタートした。身近な話ではないので、「それが何か?」と思われたかもしれないが、筆者の窪田氏はこのことによって「日本のコンテンツ産業が衰退するのではないか」と予測する。どういう意味かというと……。(2021/6/16)

MacWorldやIDC運営のIDGをBlackstoneが13億ドルで買収
IT系メディアのMacWorldや調査会社IDCを擁するIDGを、米投資会社Blackstoneが買収する。2017年にIDGを買収した中国の投資企業からの買収総額は13億ドル。(2021/6/4)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
仮想通貨を大暴落に導いた“ESG”とは何者なのか
あのイーロン・マスク氏も太鼓判を押していたビットコインが、今大暴落している。この暴落相場の背景には、中国による規制や、納税のための換金売りのタイミングが重なった点ももちろんあるが、やはり最大の要因はESG懸念に基づくマスク氏の「心変わり」にあると見られている。(2021/5/21)

Verizon、メディア部門をPEに50億ドルで売却 新企業名をYahooに
VerizonがYahoo!やAOL、Engadgetなどを擁するメディア部門をプライベートエクイティ(PE)のApolloに売却する。総額50億ドル。独立した部門はYahooという企業名になる。(2021/5/4)

Windowsフロントライン:
Windows 10Xの迷走にChromebookの陰
2019年の発表当初は「Surface Neoに搭載される2画面デバイスに最適化されたOS」という触れ込みだったWindows 10Xだったが、その役割も変わるようだ。そこには、GoogleのChromebookが大きく影響しているという。(2021/3/30)

Apple、オリジナル「HomePod」をディスコンに 「HomePod miniにフォーカス」
Appleが、米国で2018年2月に発売したスマートスピーカー「HomePod」の販売を在庫がなくなり次第終了する。Appleは「今後はHomePod miniにフォーカスする」と米メディアに語った。HomePodのユーザーに対しては、Apple Careを通じてサポートを続ける。(2021/3/13)

Apple、HomePodの販売を在庫限りで終了
(2021/3/13)

GM傘下の自動運転Cruise、Microsoftなどから20億ドル調達 Azure採用
MicrosoftがGM傘下の自動運転システム企業Cruiseとの提携と同社への新規株式投資を発表した。Cruiseはクラウドプラットフォーム「Azure」を採用し、自動運転車の商品化を推進する。Microsoftやホンダなどからの20億ドル超の出資により、Cruiseの評価価値は約300億ドルになる。(2021/1/20)

AWSにサーバ停止されたSNS「Parler」、AWSを提訴「政治的敵意によるもので、独禁法違反だ」
保守派の利用者が多いSNS「Parler」が、利用規約違反だとしてサーバを停止したAWSを提訴した。サーバ停止はAWSが得意客のTwitterの利益になるよう画策したもので、独禁法違反だと主張している。(2021/1/12)

Twitter、画面共有グループチャットのSquad買収 アプリは翌日シャットダウン
Twitterが、コロナ禍でユーザーが急増した画面共有グループ動画チャットアプリ「Squad」を手掛けるSquadを買収した。アプリは発表の翌日シャットダウンされ、SquadのチームはTwitterで「楽しく、意味のある、魅力的な会話を可能にする新しいフォーマットを構築」していく。(2020/12/13)

Google、Intel、ZoomなどがクラウドとITツール変革を目指す「Modern Computing Alliance」結成
Google、Intel、Box、Dell、Slack、VMware、Zoomなどが、企業向けクラウドの共通の問題を解決し、新たな標準と相互運用可能な技術開発を推進するアライアンス「Modern Computing Alliance」を立ち上げた。(2020/12/11)

AppleやマスクCEOなど多数のセレブTwitterアカウントが乗っ取られ、暗号通貨詐欺に悪用される
Apple、イーロン・マスク氏、バラク・オバマ氏、一連の暗号通貨企業などのTwitterアカウントが乗っ取られ、暗号通貨詐欺に悪用された。Twitterが調査中だ。(2020/7/16)

Apple、30%の手数料を回避しようとするアプリ「HEY」をApp Storeから削除すると警告
Appleが、App Storeのいわゆる「Apple税」を回避しようとしたメールアプリ「HEY Email」のメーカーに対し、ルールに従わなければアプリを削除すると通告した。Netflixはルールに従っていないが、「reader」アプリは例外なのだとフィル・シラー氏は説明する。(2020/6/19)

Twitter、青い認証済みバッジのアプリ内申請機能を準備中と認める
Twitterが2017年から停止中の青い認証済みバッジの申請機能を準備中だ。未発表機能ハンターのウォン氏が画像をツイートし、Twitterがこれを認めた。(2020/6/9)

Zoom、エンドツーエンドの暗号化を有料プランのみにするのは「FBIに協力したいから」とCEO
ZoomのCEOが業績発表後のWeb会見で、エンドツーエンドの暗号化を有料版にのみ追加する理由を、「悪用された場合に法執行機関に協力するため」と語った。(2020/6/4)

Google版「Apple Card」? 物理的デビットカードとアプリの画像流出
Googleが物理的および仮想のデビットカードを開発中と、TechCrunchが画像を添えて報じた。Googleの支払いプラットフォーム「Google Pay」と連動し、「Apple Card」同様カードには番号が刻印されない。(2020/4/18)

ポスト・メイカームーブメント(3):
「作る」という行為を消費者に取り戻す――転換期を迎える「Maker Faire」
ここから前後編の2回に分けて、世界中で開催されるようになったMaker(メイカー)系展示イベントについて取り上げる。前編では、Maker系展示イベントの象徴ともいえる「Maker Faire(メイカーフェア)」の歴史や今後について、日本独自の発展を遂げるローカルイベントの現状を交えて紹介する。(2020/4/6)

Google、非正規雇用者のための「COVID-19基金」設立
Googleが、新型コロナウイルス感染症拡大防止策の影響を受ける世界中の非正規雇用者が有給休暇を取得できるようにするための「COVID-19基金」を設立する。派遣社員や臨時スタッフにも賃金を支払う。(2020/3/11)

「Facebook Messenger」アプリから「発見」タブ消滅 「チャット」と「友達」のみに
「Facebook Messenger」アプリから「発見」タブが消え、タブは「チャット」と「友達」の2つになった。ゲームは検索で探せる。「友達」タブの下は「ストーリーズ」と「オンライン」のサブタブに分かれた。(2020/3/2)

Instagramから「IGTV」ボタン消滅 「ほとんど使われなかったから」
Instagramアプリのメインページの右上から、「IGTV」ボタンが消えた。検索ページには残っている。Facebookは「ほとんど使われなかったから」削除したと語った。(2020/1/20)

Facebook、OculusやARメガネ用独自OS開発か?──米報道
Facebookが、Oculusのヘッドセットや開発中のARメガネ用独自OSを開発していると、米The Informationが報じた。Microsoftで「Windows NT」を開発し、2017年にOculus入りしたマーク・ルコフスキー氏が手掛けている。(2019/12/20)

Googleさん:
Google創業者コンビの引退は「逃げ」? 彼らはこれから何をやるのか
社内では労使問題、対外的にはプライバシーや独禁法問題が山積みのGoogleとその親会社Alphabetの手綱をスンダー・ピチャイさんに預けたペイジ&ブリンの2人はどこへ行くのでしょう。(2019/12/8)

Twitter、“会話”のネスト化ツリー表示を来年ローリングアウト
Twitterが、会話(コメントのつながり)をネスト化したツリー表示にする機能をテスト中だ。来年に正式機能としてローリングアウトする見込み。(2019/11/29)

InstagramにTikTokのような「Reels」機能追加 まずはブラジルで
かつてSnapchatのストーリーを真似たInstagramが、今度はByteDanceの人気アプリ「TikTok」に似た機能を取り入れた。まずはブラジルで提供を開始した。(2019/11/13)

福田昭のデバイス通信(208) 2019年度版実装技術ロードマップ(19):
マイクロLEDパネルの研究開発動向
マイクロLEDディスプレイパネルの関連特許出願動向や各メーカーの研究開発動向を紹介していく。(2019/10/28)

Apple、iPhoneエクスプロイトを詳解したGoogleを非難「標的はウイグルコミュニティだけ」
Appleが、8月末にGoogleがiPhoneへのエクスプロイト攻撃について解説したことが、ユーザーに誤った印象を与えたとして反論した。(2019/9/9)

Facebookの4億人以上のユーザーIDと携帯番号を何者かがアップロード(削除済み)
Facebookの4億人以上のユーザーIDと携帯番号のデータベースが、パスワードなしのデータベースとして公開されていた。セキュリティ研究者がTechCrunchに知らせ、TechCrunchがFacebookに確認した。データベースは既に削除されているが誰がアップロードしたのかはまだ不明だ。(2019/9/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。