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「被害状況」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「被害状況」に関する情報が集まったページです。

建物より立地を重視:
土地選びで優先すること 「静かな環境」や「治安」を抑えて1位となったのは?
不動産の売買・仲介・鑑定を手掛けるAlbaLinkが、全国の男女500人を対象に「土地選び・土地探しで優先することに関する意識調査」を実施した。(2021/12/4)

リテール&ロジスティクス:
茨城県古河市で延べ12.1万m2の物流施設を開発、プロロジス
プロロジスは、茨城県古河市で、大規模なマテハン設備の導入や自動化にも対応するマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク古河4」の開発に着手した。(2021/12/2)

全国に30カ所開設:
月給13万円 障がい者が、生き生きと働けるエスプールプラスの農園「わーくはぴねす」
障がい者に働いてもらえる場を見つけられないなど困っている企業に対して、エスプールの子会社エスプールプラスが大都市近郊にある農園を貸し出して働く場を提供している。(2021/12/1)

リテール&ロジスティクス:
庫内作業を自動化するDPSを備える延べ2.5万m2の物流施設を千葉市で開発、横浜冷凍
横浜冷凍は、千葉県千葉市で、物流施設「千葉リサーチパーク物流センター(仮称)」の開発に着手した。同社は既に、圏央道沿いで6件の冷蔵倉庫を保有し、合計で約14万トンの荷物を保管できる環境を持っているため、千葉リサーチパーク物流センターが関東地区における東の拠点として加わることで、首都圏から北関東までをカバーする広域物流ネットワークが完成する。(2021/11/30)

クマによる樹木被害、ドローンとAIで定量化 信州大
信州大農学部の加藤正人教授らは、クマが木の皮を剝ぐ「クマ剝ぎ」による樹木の被害をドローンを使って定量化する技術を開発し成果を公開した。上空から撮影した樹冠部の色で木が健全かどうかを判断し、被害状況を推定する仕組み。(2021/11/29)

製造マネジメントニュース:
IBMとセンシンロボティクスが業務提携、保全業務の効率化を目指す
日本IBMは2021年11月24日、ロボティクスとAI(人工知能)技術で設備点検や現場管理の課題を解決するセンシンロボティクスと、高度な保全業務ソリューションの開発に向けた業務提携を締結すると発表した。両社の知見を活用することで、保全業務ソリューションのデジタル化による最適化と効率化を推進する。(2021/11/29)

防災:
AIで6.9万件の災害事例を解析し、類似作業の事例を可視化するシステムを鹿島らが開発
鹿島建設は、UNAIITと共同で、AIで6万9000件の災害事例を解析し、類似作業のケースを見える化するシステム「鹿島セーフナビ(K-SAFE)」を開発して、特許と商標の出願中だ。今後は、鹿島建設が、作業関係者との調整会議で使用する会議システムに鹿島セーフナビを導入し、使用している他のシステムと連携することで活用の幅を広げ、安全管理のさらなる向上に取り組んでいく。また、鹿島セーフナビに組み込んだデータ解析手法は汎用性があるため、建設業以外の産業における災害事例の解析にも適用できると見込んでいる。(2021/11/26)

JR九州、リゾート特急「海幸山幸」を鹿児島中央〜宮崎間で特別運行 11月21日、23日、27日限定
「いつもと違う景色」を楽しめます。(2021/11/11)

産業動向:
鹿島建設が”首都直下地震”を想定したBCP訓練を実施
鹿島建設は、首都直下地震など大規模災害の発生時に通信環境や支店機能が失われたなかで、建設会社としてインフラ早期復旧や現場保全など、どうのようなBCP対応をすべきか、5つの観点から全社訓練を実施した。(2021/11/10)

モビリティ×デジタルは何を創造するか:
トヨタとNTTが「ウーブンシティ」で目指す未来
トヨタが建設中の「ウーブンシティ」はどのような街になるのか。トヨタとNTTが考えるスマートシティのあるべき姿とは。(2021/11/11)

理研が不正アクセス被害、1万4000件の個人情報が流出か 指摘済みの脆弱性を悪用される
理化学研究所は、職員の研修などに利用している学習管理システムが不正アクセスされ、1万4000件の個人情報が流出した可能性があると発表した。(2021/11/5)

被災した太陽光パネルの再活用を促進、損保ジャパンが新サービス
損害保険ジャパンとSOMPOリスクマネジメントが、自然災害により被災した太陽光パネルの保険金支払い時に、リユース(再使用)・リサイクル(再資源化)できる業者を紹介するサービスを開始した。(2021/11/4)

東海軒「特製鯛めし」(950円):
鯛めしの鯛そぼろは、なぜ美味しいのか? 静岡駅弁・東海軒
日本の駅弁屋さんのなかでもとくに老舗、静岡の名物駅弁「元祖鯛めし」はどのようにして生まれたのか。東海軒の平尾社長に聞きました。(2021/10/30)

デジタル防災を始めよう:
その出勤、本当に必要ですか? 企業の災害対策は「事前の取り決め」から
首都圏で相次ぐ地震、阿蘇山の噴火など、防災を意識する日々が続いている。デジタルと防災を考えるこの連載を振り返りつつ、企業の災害対策のあり方を考えてみた。(2021/10/29)

“土木×AI”で起きる建設現場のパラダイムシフト(6):
【第6回】GISや点群などAI発展のカギ“データ利活用”、インフラ維持修繕のデジタルツイン
ここ数年、国が旗振り役となって推進しているi-Constructionの進捗により、土木分野でのAI活用が進んでいる。本連載では、「土木学会 構造工学でのAI活用に関する研究小委員会」で副委員長を務める阿部雅人氏が、AIをどのように使いこなしていくかの観点から、AIと土木の現状や課題、その先の将来ビジョンについて考えていきます。連載第6回は、AI発展のカギとなる多種多様なデータ活用の在り方を、首都高や阪神高速などの各種事例をもとに解説していきます。(2021/10/28)

防災:
多様な防災情報と解析・予測データを可視化するプラットフォームを開発、日本工営
日本工営は、さまざまな自然災害情報を一目で確かめられる「防災プラットフォーム」を開発し、2021年秋頃に提供を開始する。防災プラットフォームでは2021年内に、洪水などの水災害対策を中心としたサービスを提供し、今後は、地震と津波による災害、土石流や地すべりの土砂災害といった情報も見える化する。(2021/10/26)

WAONもApple Pay対応開始 ご当地WAONも発行可能に
イオンリテールは10月21日、電子マネーWAONがApple Payに対応したと発表した。専用のWAONアプリのほかApple Payのウォレットから、新規でWAONを発行したり、既存のWAONカードを取り込んだりできる。(2021/10/21)

電車が止まった日、混乱しつつも塾から帰宅した小学生のエピソードがためになる 母親に詳細を聞いた
非常時対応の参考に。(2021/10/15)

紗栄子、地震発生で“オリジナル防災セット”に注文殺到 「防災の点検や見直しを」と意識向上を訴える
備えは大事。(2021/10/8)

イオンタウン幕張西:
海浜ニュータウン幕張地区にイオンタウン 病院併設で健康支援
ウエルシア イオンタウン幕張西店を中心に、地域住民の医療、健康、生活を支援する。(2021/10/4)

組み込み開発ニュース:
旺盛な半導体需要で好調なルネサス、Dialog買収効果含め営業利益率30%も視野
ルネサス エレクトロニクスが同社の事業展開の進捗事業を説明。足元の旺盛な半導体需要もあってIIoT(産業、インフラ、IoT)事業が好調に推移しており、2021年の通期業績は当初予想からIIoT事業の売上高と利益が上振れする見込みで、全社の営業利益率も前年の19%に対して25〜30%を見込める状況にあるという。(2021/9/30)

工場ニュース:
半導体不足の遠因となった、旭化成の半導体工場火災で起こったこと
旭化成は2021年9月14日、2020年10月に起きた宮崎県延岡市の旭化成エレクトロニクス 半導体製造工場の火災について事故調査報告書をまとめたと発表した。建屋棟の損傷が激しく火災原因の特定には至らなかったが、発火場所の推定と、再発防止策などの調査結果を公開している。(2021/9/27)

プロジェクト:
千葉県流山市で延べ15.5万m2の次世代物流施設が竣工、日本GLP
日本GLPは、千葉県流山市で計画を進めていた物流施設「GLP ALFALINK 流山8」が竣工したことを公表した。(2021/9/27)

サラリーマン、プリキュアを語る:
「スイートプリキュア♪」10周年 震災の年に描かれたシリーズ屈指の“優しいラスト”
「#キボウレインボウ#」は、プリキュアソング史に残る名曲なのですよ。(2021/9/23)

鉄道のJR東がバス自動運転に取り組むワケ
今後数年をめどに運転支援などへ導入するとして、バスの実証実験について実証実験を進めるJR東日本。傘下にバス会社も持つとはいえ、鉄道会社のJR東日本がなぜバスの自動運転に取り組むのか。実証実験の全体像を振り返りつつ、JR東日本の狙いを説明する。(2021/9/22)

新富士駅「静岡産牛すき弁当」(1080円):
100年後に駅弁文化をつなぐため、いま最も大事なこと〜富士駅弁・富陽軒
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは富士駅の駅弁「静岡産牛すき弁当」です。(2021/9/19)

太陽光:
注目集まる太陽光発電所のM&A、東京海上がリスク評価と補償を行う新保険
東京海上日動が太陽光発電事業の売買(M&A)のリスクを保証する保険商品を発表。買収対象発電所の事前の各種リスク評価から、M&A実行後の「表明保証違反リスク」への補償をワンストップで提供する。(2021/9/17)

Supply Chain Dive:
生産ライン維持の“努力”がリコールの引き金に? 悪夢から大手メーカーを救ったDX
「製品の需要が跳ね上がった」「部品の製造元が被災し、供給が間に合わない」――製品の生産ラインや供給ペースが突然乱れてしまったとき、何とか材料を調達しようと奔走するのは当然のことだ。ただしそうした「とっさの対応」が大規模なリコールの危機を招いた企業の例がある。同社を救ったのは、あるデジタル技術だった。(2021/9/17)

「おかえり!」 JR九州の久大本線、全線で運転再開 9月17日から
2021年8月の大雨被害でかなり大きな被害を受けました。(2021/9/13)

KDDI、衛星通信「Starlink」を日本に導入 米SpaceXと業務提携、2022年から提供
KDDIが衛星通信「Starlink」を手掛ける米SpaceXと業務提携を結んだ。Starlinkをau基地局のバックホール回線に使用することで、山間部や島しょ部といったエリアの他、被災地域でも高速通信が利用できるという。2022年をめどに全国約1200カ所から順次導入を始める。(2021/9/13)

五輪開会式で注目のドローン、パイロット育成や活用の現状を聞く スカイエステート・青木達也社長
東京五輪開会式で、空中に大会エンブレムや巨大な地球の姿を形成し世界を驚かせたドローン。この新技術を活用した建物の外壁調査やパイロットの育成事業を手掛けるベンチャー企業、スカイエステートの青木達也社長に、パイロット育成やドローン活用の現状を聞く。(2021/9/10)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
自然水害の最新動向や政府の防災対策と流域治水関連法の概要、国交省
国土交通省は、さまざまな自治体に都道府県や市町村などの関係者が一堂に会する「流域治水協議会」を設立し、流域治水協議会では、流域治水の情報を国民に発信する「流域治水プロジェクト」を2021年3月に策定した。また、政府では、流域治水の対策を円滑に行えるようにするため、「流域治水関連法」を2021年5月10日に公布し、一部を除き年内の施行を予定している。(2021/9/10)

オランダ式スマート農業で地方に雇用を 3.11被災企業の挑戦
東日本大震災に起因する地盤沈下や塩害に追い詰められた宮城県の農家が、オランダの園芸を手本にしたスマート農業で再び生産性を向上させている。収量や経営の現状をキーパーソンに聞く。(2021/9/9)

組み込み採用事例:
無人通信施設の漏水監視に採用された、バッテリー不要の漏水センサー
エイブリックの「バッテリーレス漏水センサー」が、東日本電信電話の無人通信施設に採用された。漏水した設備や場所を遠隔地から監視、制御でき、敷設工事やメンテナンスが不要なため、保守作業員の負担低減に貢献する。(2021/9/6)

500億円市場 急拡大するクラウドファンディングの光と影
新型コロナウイルス禍で苦境にあえぐ中小企業や飲食店が増える中、インターネットで資金を募る「クラウドファンディング」が急拡大している。金融機関の融資よりも資金集めのハードルは低く、従来なら挑戦できなかったようなプロジェクトが実現可能になった。一方で、企画者の説明が不十分だったり、見通しの甘さによって計画が実行できなかったりといったトラブルも後を絶たない。(2021/9/1)

PR:災害に備えてAnkerのポータブル電源を 陸前高田市に聞く「被災時、電気がなくて困ったこと」
(2021/9/1)

500億円市場 急拡大する「クラファン」の光と影
新型コロナウイルス禍で苦境にあえぐ中小企業や飲食店が増える中、インターネットで資金を募る「クラウドファンディング」(CF)が急拡大している。金融機関の融資よりも資金集めのハードルは低く、従来なら挑戦できなかったようなプロジェクトが実現可能になった。一方で、企画者の説明が不十分だったり、見通しの甘さによって計画が実行できなかったりといったトラブルも後を絶たない。(2021/8/31)

ICT:
兵庫県西宮市で災害情報の発信や被災状況の把握に役立つシステムを構築、NEC
NECは、災害情報の発信や被災状況の把握に役立つ「防災情報システム」を開発し、兵庫県西宮市に実装した。(2021/8/31)

TechTarget発 世界のITニュース
米国政府、Exchange Server攻撃で中国を非難 ハッカーの「個人活動」にも懸念
2021年3月にMicrosoftの「Exchange Server」が標的になったサイバー攻撃について、米国政府は中国政府が支援するハッカーによる犯行だったとの声明を発表した。(2021/8/31)

世界初:
水害被害を“リモート”で推測 小型衛星で日本進出したフィンランド「ICEYE」の可能性
8月は豪雨による被害が多かったが、現地の被害状況把握に役立てられている新技術がある。フィンランドを拠点とする宇宙ベンチャー「ICEYE」は、自社で開発した小型人工衛星により地表を撮影、そのデータをもとにタイムリーな被害推定データを保険会社に提供している。(2021/8/30)

太陽光:
8月の大雨で被災した太陽光発電、エネテクが無償診断サービスを提供
太陽光発電のO&Mサービス「ソラパト」を展開するエネテクが、今年8月の大雨で被災した太陽光発電所の無償診断を実施すると発表。同社とメンテナンス契約を結んでいない設備であっても、被害を受けた太陽光発電設備が安全に再稼働できるようサポートするとしている。(2021/8/20)

オンラインで“断酒会”も コロナ禍で懸念されるアルコール依存
新型コロナウイルスの感染拡大による社会不安の増大で、アルコール依存への懸念が高まっている。急性アルコール中毒の件数は減っているものの、アルコール依存の人が悩みや意見を共有する集まりが開催しにくくなっているという。そんな中で、“断酒会”をオンラインで行う例も出てきている。(2021/8/20)

ダンボール組立式のテント「DAN DAN DOME」一般発売へ 雨が降っても大丈夫な強靱さ
めっちゃ快適そう。(2021/8/19)

紗栄子、西日本の豪雨被害に支援表明 「避難所へのお弁当の差し入れから」と迅速に動き出す
本当に頭が下がる。(2021/8/18)

「素晴らしい会社だ」山崎製パンに感謝の声続々 豪雨被災地にいち早く食糧差し入れSNSで話題
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。同社を直撃した。(2021/8/18)

「素晴らしい会社だ」の声:
豪雨被災地にいち早く食糧差し入れ話題 広報「依頼がなくとも、お役に立てばと」
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。(2021/8/17)

スピン経済の歩き方:
「できない理由ばかり探す人」が、会社で量産されるワケ
会社の組織で「できない理由」ばかり語る人がいる。なぜ、彼/彼女らはできない理由ばかり述べるのか。その背景にあるのは……。(2021/8/17)

イノベーションのレシピ:
雨に耐えるダンボールテントは再組立も可能、東洋製罐が“捨てる”を意識し開発
東洋製罐グループが被災地から観光地までさまざまなシーンで活用できる組立式ダンボールテント「DAN DAN DOME」を開発。4畳半(江戸間)ほどの広さと大人が立っても頭がぶつからない十分な高さを持つドーム型テントで、東洋製罐グループの技術力を生かした直感的な組立作業や降雨に耐え得る耐水性などが特徴だ。(2021/8/17)

ドローン:
フジタがWebブラウザからドローンを操作可能なシステムを開発、今後は5Gを活用
フジタは、センシンロボティクスと共同で、Webブラウザを介してドローンのリモート操作と取得画像の共有が可能な「遠隔臨場ドローンシステム」を開発した。今後、両社は、ドローンの制御・通信に5Gを活用することで、映像の高画質化と通信の高速化を進めていく。(2021/8/17)

DAN DAN DOME:
東洋製罐、組み立て式のダンボールテント発売 独自技術で高い耐水性を実現
老舗総合容器メーカーの東洋製罐グループが、組み立て式のダンボールテント「DAN DAN DOME」を発表した。(2021/8/16)

「九州経済はV字回復見込める」三菱UFJ九州・沖縄本部長の笠晶氏
三菱UFJ銀行の笠晶(りゅうあきら)九州・沖縄本部長(52)が産経新聞のインタビューに応じた。新型コロナウイルスで打撃を受けた九州経済について「コロナが落ち着けばV字回復が見込める」と語り、今後はスタートアップ企業の育成や事業承継支援に力を入れていく考えを示した。詳細は次の通り。(2021/8/13)

中国エリアの住みここちランキング2021 ランキング上位を独占した県は?
大東建託は、中国エリアに住む成人男女累計2万7472人の回答を集計し、住みここちランキングを発表した。(2021/8/6)

「音が本当にイイ……」 広島電鉄の「被爆電車653号」が伝え続ける深い歴史にジーン 「まさに技術継承」感動する人が続出
この夏も広島の街を力強く走ります。8月6日、9日の特別運行はネット生配信でも見られます。(2021/8/5)

メカ設計メルマガ 編集後記:
東京五輪開催中にもう一度振り返っておきたい「みんなの●●プロジェクト」
違う視点で表彰式をご覧いただきたく。(2021/8/3)

プロジェクト:
新虎通り沿道で「ZEB Ready」認証取得のスマートビルが着工、安田不動産
安田不動産は、東京都港区新橋四丁目で、2024年2月の竣工に向け複合施設「新虎安田ビル」が着工したことを公表した。(2021/8/3)

製品動向:
パナソニックがニューノーマルに適したシステム家具を開発、テレワークにも対応
パナソニック ハウジングシステム 事業部は、ニューノーマルの暮らしに豊富なプランと部材で対応するシステム家具「CUBIOS」の新バージョンを開発した。同社では、2021年9月17日にCUBIOSの受注を開始し、同年10月1日に発売する予定だ。(2021/8/2)

IaaS障害、ユーザー企業はどう対処すればいい? クラウドベンダーが教える対応法と振り返り
IaaS障害は一種の災害のようなもので、ユーザー企業側では解消できない。しかしユーザー企業のサービスは自力で復旧させる必要がある。障害発生時や収束後にユーザー企業がやるべきことをクラウドベンダーに聞いた。(2021/7/30)

過熱する半導体投資:
2021年上半期の半導体業界を振り返る
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は猛威をふるい続け、ワクチン接種という明るい兆しはあれど、感染の収束のメドは立たず厳しい状況は続いている。そうした中、COVID-19による勤務環境や生活環境の変化がけん引力となり、半導体市場は力強く回復している。今回は、半導体不足に加え、企業動向や技術動向も含め、2021年上半期を振り返ってみたい。(2021/8/3)

スマートシティー:
リアルとデジタルで店舗のサービスを体験できるまちを目指す新たな取り組み、三菱地所
三菱地所は、管理するエリアに点在する店舗での購入やサービス利用の体験を、現実の店だけでなくオンラインでも提供することを目指し、リアルとデジタルを融合させたUXデザインの取り組み「三菱地所デジタルビジョン」を策定した。(2021/7/28)

通常ポテチの保存期間は6カ月:
湖池屋、保存期間5年のポテチ開発 理由は?
湖池屋が保存期間5年のポテトチップスを開発した。通常保存期間は6カ月だというが、保存期間を延ばした方法は? また、開発の理由についても聞いた。(2021/7/27)

5年保存できるポテチ、湖池屋が開発した理由
スナックメーカーの湖池屋は26日、5年保存できるポテトチップスを発表した。災害備蓄用として8月2日から一部店舗で限定販売する。参考価格は400円(税込)。(2021/7/27)

Japan Drone2021:
林野庁のドローン活用事例、森林面積の計測・災害対応・資材運搬を効率化
林野庁では、森林保有者への補助事業で、2020年4月に従来の規定を改訂し、森の位置図と施業図の作成や現地写真の取得、現地の調査でドローンを使えるようにして業務を効率化した。(2021/7/27)

BCP:
群馬・吾妻郡がパナソニックと実現した低コストの“防災対策リニューアル”、現地見学会レポート
世界的な気候変動の影響により、このところ日本各地で、豪雨や台風による自然災害が頻発している。そのため、避難所の拡充などの防災対策には、各自治体でも重点施策の一つと目されている。一方でメーカーサイドでもソリューション開発には余念が無く、とくにパナソニックでは、パナソニック ライフソリューションズ社を中心に太陽光パネルと蓄電池、LPガスを組み合わせ、非常時でも効率的にエネルギーを提供できるシステムを地方自治体向けに提案している。その一例として、群馬県吾妻郡での公共施設リニューアルの実例を現地レポートとしてお届けする。(2021/7/26)

スマートビルディング:
コロナ対策や生産性向上を実現するビル向けソリューション、ジョンソンコントロールズ
ジョンソンコントロールズは、新型コロナウイルス感染症や働き方と環境意識の変化により変わったビルシステムのニーズを踏まえて、BASなどの運用技術とインフォメーションテクノロジーを組み合わせられるプラットフォーム「Open Blue」を開発した。(2021/7/26)

TechTarget発 世界のITニュース
ランサムウェアから復旧したはずの食肉業者が、身代金1100万ドルを支払った理由
食肉加工のJBS USAは、ランサムウェア攻撃からシステムを復旧させたと述べた数日後に、巨額の身代金を支払ったことを公表した。なぜ身代金を支払う必要があったのか。(2021/7/16)

Japan Drone2021:
ドローンは災害対応にどう役立つか?台風19号と福島県沖地震で見えてきた課題と可能性
2019年の令和元年台風第19号と2021年2月の福島県沖地震時に、福島県南相馬市とテラ・ラボがどのように連携し、災害対応にあたったのかを、南相馬市 市長の門馬和夫氏と、中部大学発ドローンベンチャー企業テラ・ラボ 代表取締役の松浦孝英氏(テラ・ラボ代表取締役)が「Japan Drone2021」のシンポジウムで報告した。両者の説明では、ヘリコプターの弱点を補い、非常時にこそ活躍の場が広がるドローンの災害対応での有効性を提言した。(2021/7/14)

水害の範囲を5分で推測・地図化、AIがSNSの画像を分析 氾濫被害の鹿児島県で
AIベンチャーのSpecteeは、鹿児島県薩摩川内市で10日に発生した河川氾濫の浸水範囲と深さをAIで可視化した地図を公開した。SNSなどから集めた画像から5分程度で作成したという。(2021/7/13)

Japan Drone2021:
球体ドローン「ELIOS 2」のデモと、独自プラットフォームで運用する“送電線点検”など4用途のドローンシステムを訴求
「Japan Drone2021」でブルーイノベーションは、「ELIOS 2」の機体の展示と合わせて、プラントをイメージした模型内部でのデモ飛行を行った。他にも、独自開発したプラットフォームBEP(Blue Earth Platform)をベースに、「送電線点検」「工場内自動点検」「倉庫内在庫管理」「災害用物流」の4用途に応じるドローンサービスについて、パネル解説とそれぞれに使用する機体を紹介した。(2021/7/12)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
記事ランキングで振り返る2021年上半期
2021年上半期の記事ランキングベスト5! 最も読まれたのは……?(2021/7/13)

Japan Drone2021:
アセンブリーを変えるだけで測量や物流などに使えるドローン、イームズロボティクス
イームズロボティクスは、測量や災害対応、物流などさまざまな用途で使えるドローン「UAV-E6106FLMP」を開発し、2021年4月1日に販売を本格化した。(2021/7/12)

Japan Drone2021:
20時間飛び続ける大型機で広域災害を支援、福島に未来と希望をもたらすテラ・ラボのドローン事業
福島県南相馬市を中心に、災害支援の研究開発を進めるテラ・ラボ。「Japan Drone2021」の出展ブースでは、災害時の情報収集用大型ドローン3機(うち2機はモックアップ)と、後方支援する移動管制システムなどを披露した。展示パネルでは、2021年秋に竣工予定の「TERRA LABO Fukushima」の基本仕様を公開。復興支援として地域企業とともに産業集積を目指し、住民が未来と希望を持てる社会とまちづくりを進めている。(2021/7/9)

TechTarget発 世界のITニュース
ランサムウェア「Conti」のまさかの被害者 バックアップ企業が負った痛手とは?
システムを保護することを専門とするベンダーも、サイバー攻撃の被害に遭うことがある。バックアップ用ストレージベンダーのExaGridがランサムウェアに感染し、260万ドルの身代金を支払った。(2021/7/8)

マウスコンピューター顧客のメアド流出 外部の製品レビューツールに不正アクセス
マウスコンピューターが利用する外部の製品レビューツールが5月に不正アクセスを受け、顧客のメールアドレスと購入した商品名の情報が流出。(2021/7/7)

熱海の土石流 損保、衛星やドローンで被害迅速把握
静岡県熱海市伊豆山地区で発生した大規模な土砂崩れを受け、損害保険大手各社は5日、ITを活用した対応を本格化。ドローンや人工衛星、AIを活用した被害認定調査の準備などを進めている。(2021/7/7)

プロジェクト:
神戸市で病院と分譲マンションから成る延べ1.5万m2の複合施設を開発、ミサワホーム
ミサワホームは、京阪電鉄不動産や一輝会とともに、兵庫県神戸市で、分譲マンションと病院から成る複合施設「ASMACI神戸新長田」の開発を進めている。(2021/7/7)

熱海の土石流 損保、衛星やドローンで被害迅速把握
被害地域の損害状況の把握のため、小型無人機「ドローン」や人工衛星を用いた被害認定調査の準備などを進めている。(2021/7/6)

SNSに投稿された画像などから「浸水深」を瞬時に割り出す:
2021年7月に平塚市で発生した河川氾濫の浸水推定図をAIで解析 Spectee
Specteeは、神奈川県平塚市で2021年7月3日に発生した河川の氾濫による周辺の浸水状況の推定図を公開した。同社のAIによるリアルタイム浸水推定技術を活用した。映像から浸水深を瞬時に割り出し、降水量や地形データなどと組み合わせて統合的に解析した。(2021/7/6)

災害に強いLP発電機に注目 産業から医療まで
大規模な風水害などに伴う停電への備えとして、災害に強いLPガスを活用した発電機に注目が集まっている。(2021/7/1)

製造マネジメントニュース:
深刻化する半導体不足、納期が1年以上、価格が20〜30倍に跳ね上がるものも
半導体や電子部品の通販Webサイトなどを手掛けるコアスタッフは2021年6月30日、不足が叫ばれている半導体に関する考察と、これらの状況に対する同社の取り組みについて発表した。(2021/7/1)

【なんて読む?】今日の難読漢字「朧」
「NARUTO」だと男性、「バジリスク」だと女性。(2021/7/1)

【なんて読む?】今日の難読漢字「陽炎」
「シュリーレン現象」の一種らしい。(2021/6/30)

避難所の“密”を防ぐ「ダンボール・スリープカプセル」、年内登場
工学院大学はコトブキシーティングと共同開発した「ダンボール・スリープカプセル」が、フランスのDNAパリデザイン賞を受賞したと発表した。(2021/6/29)

【なんて読む?】今日の難読漢字「紅蓮」
アニメ見てると、いつの間にか読めるようになってるやつ。(2021/6/29)

【なんて読む?】今日の難読漢字「土龍」
ヒント:〜の唄(2021/6/28)

【なんて読む?】今日の難読漢字「陸でなし」
「陸」なのかこれ。(2021/6/27)

【なんて読む?】今日の難読漢字「篝」
ヒント:〇〇り(2021/6/26)

Emotet制圧も、新たな脅威「IcedID」が登場 添付ファイル経由のマルウェアに必要な対策とは 専門家に聞く
メールの添付ファイルを通じて感染する「Emotet」が世界中で猛威を振るった。2021年、Emotetは国際的な合同作戦で事実上根絶されたが、「IcedID」という次なる脅威も出てきている。企業はどう対策するべきか、専門家に聞く。(2021/6/25)

【なんて読む?】今日の難読漢字「外郎」
「郎」だけど、こういう名字がある。(2021/6/25)

【なんて読む?】今日の難読漢字「豌豆豆」
豆宛豆豆(2021/6/24)

BCP:
地震発生後10分で“建物の被災可能性”をシミュレート、清水建設が開発した不動産クラウドの新オプション
清水建設とプロパティデータバンクは、地震が発生した直後に、気象庁が公表する各地の震度と、建物個別の構造や階数、設計年(新耐震基準適用の有無)を掛け合わせ、建築物の被災可能性をシミュレーションして評価するシステムを開発した。(2021/6/23)

【なんて読む?】今日の難読漢字「枢」
ヒント:「枢木」のほうが読める人、多いかも(2021/6/23)

【なんて読む?】今日の難読漢字「義捐金」
ヒント:ぎ〇〇きん(2021/6/22)

大和ハウス子会社にランサムウェア攻撃、個人情報15万件が暗号化
大和ハウス工業の子会社のスポーツクラブNASが、会員情報の管理に使っていたサーバがランサムウェアに感染し、個人情報など15万544件が暗号化されたと発表。情報が流出し、悪用された例は確認していないとしている。(2021/6/16)

メカ設計メルマガ 編集後記:
モノづくり視点で考える東京2020大会、日の目を見るもの・見ないもの
やる前提にせよ、開催の在り方によってはお蔵入りになるモノもありそうな……。(2021/6/8)

3Dプリンタニュース:
使用済みプラスチックが東京2020大会の表彰台に、製造は3Dプリンタで
東京2020組織委員会は、東京オリンピック・パラリンピックの表彰式で使用する表彰台、楽曲、衣装、メダルトレイを発表した。表彰台は“オリンピック・パラリンピック史上初の試み”として、消費者から回収した使用済みプラスチックを再生利用し、3Dプリンタで製作された。(2021/6/7)

水郡線全線運転再開 駅弁片手に新緑のローカル線旅
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは水戸・水郡線の駅弁「奥久慈しゃもべん」です。(2021/6/3)

DRは本番とレプリカ機のデータ整合が費用・リスク抑制のカギ
「IBM AS/400」の災害対策、手頃なコストで確実な事業継続を実現するには
「リモートレプリケーション」は本番機が被災してもレプリカ機ですぐに業務を再開できる点が強みだが、構築と管理の難しさやITインフラのコストが課題だった。これらを解決するシンプルな答えは。(2021/6/8)

TechTarget発 世界のITニュース
SonicWallのメールセキュリティ製品にゼロデイ攻撃 侵入の手口は?
SonicWallのメールセキュリティ製品「Email Security」のゼロデイ脆弱性が悪用された。攻撃者はどのように攻撃を仕掛けたのか。詳細を追った。(2021/5/29)

製造ITニュース:
コロニアルや東芝子会社に攻撃、サイバー犯罪集団「DarkSide」は何者か
トレンドマイクロは2021年5月17日、ランサムウェア攻撃で米国パイプライン運営企業のColonial Pipelineの操業を停止させるなどの被害を出した攻撃者グループ「DarkSide」に関する説明会を開催した。DarkSideはランサムウェアを別の攻撃者に売り渡す「RaaS」というビジネスモデルを採用している攻撃者グループだという。(2021/5/19)

小寺信良のIT大作戦:
民意とすれ違う聖火リレー、止められないテレビの美談報道とネット反応の転換期
聖火リレーは民意転換のきっかけにもなったようだ。(2021/5/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。