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「入試」最新記事一覧

関連キーワード

あなたの知らないプリンタの世界:
戦隊ヒーローに変身できそう? 腕にセットする“装着型プリンタ”が物流現場を変えている
右腕にセットされた見慣れないガジェット。まるで戦隊ヒーローに変身できそうな見た目ですが……? 実はこれ、装着型のインクジェットプリンタです。どんな場所で活躍しているのでしょうか。(2016/5/12)

大学のIT部門が生きる道【後編】
学生の「勝手Dropbox」を禁止したいなら“代わり”を用意すればいい
セキュリティ確保のために、できる限り外部のクラウドサービスは使ってほしくない。とはいえ、学生や教職員のニーズには応えたい――。高等教育機関のIT部門は、こうした課題の解消に向けて知恵を絞る。(2016/3/31)

大学のIT部門が生きる道【前編】
学生はなぜ“使ってはいけないアプリ”を勝手に利用したがるのか
クラウドサービスの普及は、大学をはじめとする高等教育機関のIT活用の在り方を変えつつある。利便性とセキュリティの間で葛藤する高等教育機関のIT部門の現状を追う。(2016/3/29)

ドラゴンと旅をして英語を学ぶ「ラーニングドラゴン英単語」
(2016/3/22)

東大、医学部入試に面接復活 コミュニケーション能力を評価
東京大学が、医学部進学が多い「理科3類」の入試に面接を導入すると発表した。コミュニケーション能力や医療への適性を評価するという。(2016/3/10)

センター試験後継テスト、採点に人工知能の導入検討
大学入試センター試験の後継となるテストで導入される記述式試験の採点について文科省は、人工知能(AI)の活用を含めた技術開発を推進する方針だ。(2016/3/7)

「iTeachers TV」最新番組紹介
「箱に眠ったままのiPad」を目覚めさせる2つのキーワード――桜丘中高 西岡氏
タブレットの導入当初は思うように活用が進まなかったという桜丘中学・高等学校。その理由と、解決のための工夫とは? 同校職員の西岡朱里氏が明かします。(2016/3/2)

「iTeachers TV」最新番組紹介
“左利き用画面”も気軽に実現 桜丘中高が実感した「iPadアプリ自前開発」の利点とは
教育機関の教職員自ら校務支援アプリケーションを開発する桜丘中学・高等学校。利用者が開発者を兼ねることのメリットとは何か? 同校職員の西岡朱里氏が説明します。(2016/2/29)

受験票に答え載ってた――山口大入試で出題ミス、全員を正解扱いに
「ケイタイ」を漢字になおすという問題でしたが……。(2016/2/27)

星のオーリィ! 京大の折田先生像、今年はカービィに メタナイトからのメッセージ付き
「どうかこれ以上食べ物をあたえないでください メタナイト」。(2016/2/25)

「難しすぎる!」“とんがった人材”求めた京大特色入試に早くも見直し論
京大が今年度から実施した「特色入試」に「難しすぎる」という声が上がっている。定員5人の医学部医学科では合格者はわずか1人。見直し論も浮上するが……。(2016/2/23)

国士舘大学の入試試験に「ジョジョ」第3部が登場ッ エジプトへの旅路を地理の問題導入に!【問題文あり】
国士舘大学「Exactly(そのとおりでございます)」(2016/2/5)

“連続ドラマ”感覚で英語を楽しめる――スマホで学べる「英語サプリ」の秘密
リクルートマーケティングパートナーズが英語学習アプリ「英語サプリ」の配信を10月末に開始。「話す」と「聞く」を重点に、ストーリーのある学習コース、ゲーム的な演出などひと味違った英語学習アプリだ。担当者にアプリ開発の舞台裏を聞いた。(2016/1/14)

Meet Recruit:
情報処理力から情報編集力へ 「東京都で義務教育初の民間校長」を務めた藤原和博が語る、教育環境のパラダイムシフト
18年間勤務したリクルートを退社し、義務教育初となる民間人の中学校校長になった経歴を持つ藤原和博氏。現在は教育改革実践家として、自らが提唱する正解がない答えに向き合うための教育を軸とした「よのなか科」を、講義、著書、『受験サプリ』などで発信。リアルな教育現場を知る藤原さんに、日本の教育環境の変化や今後求められる教育の在り方について伺った。(2015/12/25)

京大、入試で時計の使用禁止 スマートウォッチ普及受け 出願はWebのみに
京都入試で各自の時計の使用が禁止に。新たにWeb出願も導入する。(2015/12/11)

開発者は1人の職員:
教員にも“1人1台タブレット”、「iPad用業務アプリ」を内製する中学校
学校での“1人1台iPad”と聞くと、生徒への配布をイメージする方が多いだろう。しかしタブレット活用が進んでいるのは、生徒だけではない。教職員全員がiPadを使う桜丘中学・高等学校では、職員自ら開発したiPadアプリを業務の課題解決に使っている。(2015/12/7)

「iTeachers TV」最新番組紹介
先生がITを使いたくなる“魔法の言葉”――桜丘中学・高校 品田副校長
生徒の前では失敗したくない――。そんな教員の思いに寄り添った、IT活用の活発化策とは? 桜丘中学・高等学校の品田 健副校長が明かします。(2015/11/27)

人工知能「東ロボくん」、センター試験模試で「偏差値57.8」 数学と世界史は偏差値60超え
東大合格を目指す人工知能「東ロボ」くんが、大学入試センター試験模試で偏差値57.8を記録。数学と世界史の計3科目を偏差値60を超える好成績を収めた。(2015/11/16)

「ロボットは東大に入れるか」 2021年の東大合格を目指す人工知能「東ロボ」がセンター試験模試で偏差値57.8の好成績
得意科目・苦手科目もしっかりあるようです。(2015/11/15)

IT記者はプロゲーマーの夢を見るか?:
どんなスキルが身に付く? 話題の「プロゲーマー専門学校」に潜入してきた
意外と体育会系でした。(2015/11/15)

これ「赤本」だ! 受験生の親向けの料理レシピ本「奥薗壽子の赤本合格レシピ」がまさに「食べる赤本」だった
受験生じゃなくても食べてみたい!(2015/10/27)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(17):
エンジニアに高い学歴は必要か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は社会人になってから大学院に通学したり、資格をたくさん取得したりするのはキャリアアップに有効か、また転職時に採用担当者からどのように見られるのか、などを「辛口」に解説する。(2015/10/5)

「大和言葉」とは一体何なのか? 『さりげなく思いやりが伝わる大和言葉』上野誠さんインタビュー
(2015/9/26)

ワタミ復活のために求められる「理念経営」との訣別
外食チェーン大手のワタミは、2015年4〜6月期の連結決算を発表しました。発表された連結決算を見ると赤字幅が拡大し、大変厳しい結果となっています。このような状況のもとで、ワタミの復活は本当に可能なのでしょうか?(2015/9/14)

授業だけじゃない、「教職員1人1台iPad」の使い道
「iPad用校務アプリ」を自前で作る桜丘中学・高校 開発者はたった1人の職員
教職員全員に1人1台のiPadを配備した桜丘中学・高等学校では、職員自ら開発したアプリケーションを現場の課題解決に生かしている。その実態とは?(2015/9/9)

何が変わる? 改正マイナンバー法が成立
改正マイナンバー法と改正個人情報法保護法が今国会で成立した。改正マイナンバー法は金融や医療分野への適用範囲を拡大、個人情報保護法はビッグデータで得られた情報の取扱定義を定め、今後のビジネス機会創出を図る。(2015/9/3)

プリンターで業務効率が変わる:
PR:“攻めのIT”を目指す情シスが見落としていた「業務を改善する高速カラー印刷機」導入の選択肢
「コスト削減」はいつの時代も会社の課題。最近はIT技術をコスト削減やビジネス躍進の武器にとらえる“攻めのIT”の取り組みも進んでいます。しかし、行きすぎたコスト削減によるオフィス環境の不満はありませんか? 従業員の不満はそのままビジネスの停滞につながります。そうならないための「ヒント」がここにあります。(2015/8/24)

セシルマクビーと学研がコラボした史上最強にかわいい参考書「セシルマクビースタディコレクション」誕生
SNSのチャット風のページなど楽しくおしゃれに勉強できます。(2015/8/19)

オンライン学習こそ重要なのは“リアル” いつでもどこでもスマホで学べる世界の先に――「gacco」「schoo」それぞれの戦略
スマホの普及で増える、動画で学べるオンライン学習サービス。異なる魅力でファンを増やす「gacco」「schoo」にそれぞれの現状、これからの戦略を聞く。(2015/8/6)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【前編】
“目隠し型セキュリティ”は子どもをダメにする
学習者がネット犯罪に巻き込まれる事件が多発している。だが、むやみにネットの利用を制限することは、問題の先送りにしかならない。教育機関が認識すべきセキュリティの課題を整理する。(2015/8/4)

生徒と進める西大和学園のIT活用【後編】
東大・京大進学校、西大和学園生はなぜ「iPadで学校改革」に本気なのか
高い学習意欲を持つ難関進学校の生徒は、「iPad」などのITを学びにどう生かしたいと考えているのか。西大和学園の生徒組織「iCT運用委員会」のメンバーの声に耳を傾ける。(2015/7/16)

栄光ゼミナールには、学習意欲を高める「専用のiPad」があるらしい
学習塾大手「栄光ゼミナール」が、家庭での学習も考えたタブレット学習システムを構築。生徒への「学びやすさ」、保護者などへの「安心・安全性」を両立する課題を、どんなITシステムで解決したのか。(2015/7/10)

中学入試受験生のための進学情報誌『私立中高 進学通信』も電子版配信
Newsstandでの配信から。栄光グループの持つ受験情報コンテンツの電子書籍配信も今後進めるという。(2015/5/26)

学校にもBIツールの波、就職率アップや中退防止に
学校にもBIツール、就職率アップや中退防止に活用を――。テコラスとウイングアーク1stが、大学・専門学校向けに経営情報分析/データサイエンティスト育成支援のプラットフォームを提供する。(2015/5/20)

『ビリギャル』100万部&映画観客動員数100万人を突破
偏差値が30のギャル・さやかが、塾講師であり著者の坪田信貴さんから心理学を駆使した指導を受け、慶應義塾大学に合格するまでをつづったノンフィクション。(2015/5/14)

箱根を制した青学・原監督が最も大切だと考えていることとは?
(2015/5/12)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第44回:
表現したいもの or 売れるもの バンドマンガ「フジキュー!!!」は創作者のジレンマといかに向き合うか
今回は別冊少年マガジンで連載中の「フジキュー!!! 〜Fuji Cue's Music〜」をご紹介。(2015/4/24)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
未来を見据え、子どもたちに本当に必要な真の教育を提供し続ける学研
「荒廃した日本を立て直すのは子どもたちの教育から」という理念のもと、日本の教育を支え続けてきた。70年にわたり日本の教育に貢献してきた背景には、会社としてどのような信条、取組みがあったのだろうか。(2015/4/22)

「Apple Watchでカンニング」をどう防ぐか
いよいよ普及し始めたウェアラブルデバイス。入学試験の場などでは、迅速な環境整備が求められているが……。(2015/4/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
怒ったって良いじゃないか――リーダーは怒りをエネルギーに転じよ
最近、気になっていることがある。職場で怒鳴ったり、声を荒げる管理職は、絶滅寸前である。部下には怒ってはいけないのが、大きな流れになってきている。しかし、果たして、それで良いのだろうか。日本企業の競争力や活力の源である闘争心を奪っていないだろうか。(2015/3/19)

ウェアラブルデバイス使用に許される“境界”――人間の能力を拡張するためのルールとは
広く「人間の能力を拡張するもの」と解釈できるウェアラブルデバイス。その使用が許される“境界”については、今後必ず激しい議論が起こることだろう。(2015/3/17)

リクルート、小中学生向け「勉強サプリ」 月980円で授業動画やドリル提供 ゲーミフィケーションも
「受験サプリ」に続き、小中学生を対象とした「勉強サプリ」をリクルートが開始。月額980円(税別)で、人気塾講師の授業動画やドリルなどを利用できる。(2015/3/2)

日本は本当に医師不足なのか?:
医学部入試を通して、日本の「医師不足」を考える
国公立大学の医学部入試が行われました。医学部の定員数は未来の医師数を規定します。今回は、医学部入試を通して、昨今叫ばれている日本の「医師不足」について取り上げます。(2015/3/2)

京大「折田先生像」、今年はサザエさんの中島くん 受験生あおるアニメ看板も
おい磯野〜、ハリボテ作ろうぜ〜。(2015/2/25)

「大学受験合格」設定で強制終了!? 学習管理アプリの本末転倒な不具合が修正される
まるで受験の難しさを象徴したかのような不具合。(2015/2/20)

日本初の「プロゲーマー専門学校」が2016年4月に開講! ネット上に困惑と反発の声
東京アニメ・声優専門学校に新規開設されます。(2015/2/17)

R25スマホ情報局:
スマホカンニングの攻防がこんな発展を!?
スマホが普及し、メガネ・時計のウェアラブル端末も販売されている昨今。こうしたデバイスが大学入試のカンニングに悪用される可能性が高くなっています。大学側がどう対処しているのか、調べてみました。(2015/2/13)

成功者には“ジャンケンが強い人”が多い?
勝負ごとに強い人、弱い人の違いとは?(2015/2/12)

30年の老舗教育基幹システム「キャンパスプラン」がAzureを選んだわけ
この1月、30年の歴史ある教育系基幹システム「キャンパスプラン」がクラウドサービスを開始した。教師や生徒の個人情報を安全に預かるためにMicrosoft Azureを選んだ理由は。(2015/2/10)

北星学園大学に「試験会場で危害を加える」と脅迫状
試験は警備を強化して実施予定。(2015/2/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。