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「入試」最新記事一覧

Samsung、受験生向け“ネット接続機能なし”の「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売
Samsungが“受験生向け”新端末「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売した。一通りのスペックは満たすが、ネット上のコンテンツにアクセスできない。受験後に端末を返却して新Galaxy端末を購入すれば代金が戻ってくるキャンペーンも。(2018/4/18)

人気RPG「Undertale」ファンが音ゲー化をケツイ 完成は2019年ごろ?
アンダイン戦のヤリを受け止めるシステムをそのまま音ゲーに。(2018/3/29)

京大キャンパスに「問題を信じるな」看板も……人生狂わす入試ミス、大学の対応は
大学は入試問題の正解・解答例を、どこまで明らかにすべきなのか――。京都大や大阪大で起きた出題ミスをきっかけに、公表の是非をめぐる議論が起きている。「1点」が、受験生の運命を左右する結果につながりかねないだけに、各大学は慎重な判断を求められている。(2018/3/23)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(6):
受験勉強に学ぶ、デジタル時代のSLAのあるべき姿〜「とにかくシステムを止めるな!」にうまく対抗する方法〜
今回は、IT部門が同じ企業内のビジネス部門と、SLA(サービスレベルアグリーメント)を通じてより良い関係を築くにはどうしたら良いか? 特に上級マネジャーにどう対峙したら良いか? を一緒に考えてみたい。(2018/3/23)

なぜ直角は「100度」ではなく「90度」なのか?
キリ悪くない?(2018/3/22)

解答例の公表に是非:
キャンパスに「問題を信じるな」の看板も 人生狂わす入試ミス、大学の対応は
大学は入試問題の正解・解答例を、どこまで明らかにすべきなのか−。京都大や大阪大で起きた出題ミスをきっかけに、公表の是非をめぐる議論が起きている。(2018/3/20)

こうしてダメな文章は作られる! 読み手を混乱させる「ダメ文」の特徴 その傾向と対策
これさえ守ればダメ文が書ける。(2018/3/14)

漢字「とめ・はね・はらい」で減点はおかしい? 文化庁「骨組みが同じなら誤っているとはみなされない」
もしも「とめ・はね・はらい」で減点されたらどうすれば良いのかも聞いてみました。(2018/3/13)

1億円投じて新会社:
声優学校・事務所を設立、アニソンも制作――アニメ事業参入、JTBの「本気度」
JTBコミュニケーションデザインが、1億円の資本金を投じて声優を養成する新会社を設立する。声優プロダクション事業や音響制作事業も同時に始め、アニメ・声優事業に本格参入する。JTB広報室に、参入の背景と今後の展望を聞いた。(2018/3/12)

京大“折田先生像”、2018年は“どうぶつの森”の「リセットさん」に! 出題ミス問題のDis看板も
「みしらぬネコ」からの力作看板にも注目!(2018/2/26)

「円高に期待」?:
5周年のDMM英会話 亀山会長「いまだに稼げていない」も、成長に期待
DMM.comのオンライン英会話サービス「DMM英会話」が5周年。DMM亀山会長は「いまだに稼げていない」と語るが、英語教育市場の伸びと“新たな需要”を背景に成長が期待される。(2018/2/22)

これ12歳が解けるの!? 超難関「灘中学」の入試問題「初日の出を2回見るには?」を解いてみた
あなたは最強小学生に勝てるか?(2018/2/22)

プールへの飛び込みが禁止に? 高校の学習指導要領の改定案が公表される
3月15日までパブリックコメントを受付中。(2018/2/19)

「不合格です」ロンブー淳、青学受験突破ならず
サクラチル。学部別入試に望み託す。(2018/2/17)

ニーチェもカントもイケメンに 倫理のノートに自分でさし絵を描き込む受験勉強法が楽しそう
時間をかけてていねいに取り組んだ結果うまく頭に入り、センター試験の結果も上々だったそうです。(2018/2/16)

好きをカタチにする行動力:
女子アナから働き方を変えた前田有紀さんがいま伝えたいこと
テレビ朝日のアナウンサーとして活躍した前田有紀さんは、入社10年という区切りの年に退社。そこからフラワーやガーデニングの世界に飛び込んだ。彼女自身の歩みを振り返りながら、いま、そしてこれからをじっくりと語ってくれた。(2018/2/13)

中学受験をする理由は「良い大学に入るため」だけじゃない 漫画『二月の勝者』の東大卒編集者が語る“名門校に入る意味”
スピリッツで連載中の受験漫画『二月の勝者』担当編集とその妹さん(現役東大生)に受験をめぐるあれこれを聞きました。(2018/2/13)

23区内で10年間「大学定員増」禁止:
大学勢力異変 「MARCH」人気に陰りも
私立大学の入試シーズンが本格化するなか、その勢力図を激変させかねない事態だ。(2018/2/9)

食堂運営企業の倒産で「分かったときには、もう今日の昼食が作れない」 学食が営業できなくなる大学も
「スエヒロ」ブランドで都内私大の学生食堂などを運営していた企業が倒産。(2018/2/1)

Over the AI ―― AIの向こう側に(19):
未来を占う人工知能 〜人類が生み出した至宝の測定ツール
今回は、統計処理技術についてお話します。え? 統計? それってAIなの?――そう思われた読者の方、確かにAI技術とは言えません。ですが、統計処理技術はAIの根底を成すものであり、これを知らないままでは、「英単語を知らずに英語を話そうとする」ようなものなのです。(2018/1/31)

「東京では“不登校は復帰するな”と指導せざるを得ない」匿名の記事に注目集まる 都に見解を聞いた
東京都に取材しました。(2018/1/21)

大阪大が昨年の入試で出題と採点ミス 30人の追加合格者を発表
3度目の間違い指摘で判明。(2018/1/6)

ディープラーニングでテキストマイニング:
TensorFlowを使った機械学習を論文抽出に適用、ヒントは大学入試問題対策の裏ワザ
医師が、ディープラーニングフレームワークのTensorFlowを自ら用い、診療ガイドラインの作成における「心の折れる作業」である論文スクリーニング作業を自動化。効果を実証した。ヒントは共通一次試験の対策本にあった。(2017/12/21)

歴史における「天下統一」とは何を指しているのか?
何をしたら天下統一なの?(2017/12/20)

三重大大学院、専門科目「忍者・忍術学」導入 修士号も取得可能
三重大学は、2018年度入試から導入する専門科目「忍者・忍術学」の詳細を公式サイトで発表した。(2017/12/14)

Over the AI ―― AIの向こう側に(17):
至宝の人工知能 〜問題に寄り添い、最適解をそっと教えてくれる
先人たちにより開発され、磨かれてきた「至宝の最適化アルゴリズム」。本当はこれを軽々しく「AI」とは呼びたくな……い……という気持ちをぐっとこらえ、AI技術として解説します。「試験前の一夜漬け」「雪山遭難」「井戸堀り」の例を使って、説明していきます。繰り返しますが、最適化アルゴリズムを軽々しく「AI」という言葉で片付けたくはないんですよ、本当は。(2017/11/30)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」レポート:
PR:「サイジングに大苦戦」「ユーザー管理を自動化」 3社の事例に学ぶGaroon活用の極意
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボが今年も実現。今回は3人のユーザーが自社でのGaroon活用についてライトニングトークを行いました。その裏には、情シスならではの意外な苦労も……。(2017/11/30)

中国、次は“AI教師” 5兆円投入 世界一“AI国家”へ
中国政府は昨年、日本円にして約5兆円を、AIを使った教育に投資。高性能な“AI教師”が既に実用化されており、人間の教師の負担は大幅に軽減できるという。(2017/11/6)

本好きの祭典の光と闇:
「神保町ブックフェスティバル」で出版社が苦悩する「せどり問題」
「神田古本まつり」「神保町ブックフェスティバル」は、本好きが集まる“本好きの祭り”。しかしそんな祭典で、出版社を悩ませている問題がある。それは転売目的で本を購入する「せどり」。現場で何が起こっているのか?(2017/11/4)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(30):
愛媛編:リケジョもいるよ――「新居浜高専」でロボコン出場を目指そう
大人だけなら地方暮らしもいいけれど、子どもの教育には都会が最適?――いえ、そうとは限りません。愛媛には「新居浜高専」をはじめとした、大人も子どもも学べる環境があるのです。U&Iターンの理想と現実、愛媛編Part3は「愛媛の教育環境」を紹介します。(2017/10/19)

資料請求CVRが0.68%から1.09%へ向上
サイバー大学が出願者確保に「CRM」×「リターゲティング広告」を活用、その効果は?
少子高齢化で若い年代が減少する中、いかにして出願者を増やすべきか。サイバー大学を運営するサイバーユニバーシティは、この難題にCRMとWeb広告の組み合わせで挑もうとしている。(2017/10/10)

まんがタイムきらら連載作『スロウスタート』が2018年1月アニメ化 監督は「ごちうさ」の橋本裕之
キャラクターデザインは「ふらいんぐうぃっち」の安野将人さん。アニメーション制作はA-1 Pictures。(2017/7/31)

「ITは『会計』みたいなもの」――カンボジアでIT大学を立ち上げた日本人が考えること
(2017/7/24)

中学の入試問題が文字通り謎 「1・ 9← 2・# 4↓ 1↑」はどんな言葉を表しますか?
なるほどな解き方。(2017/7/20)

世界を「数字」で回してみよう(41) 働き方改革(1):
上司の帰宅は最強の「残業低減策」だ 〜「働き方改革」に悩む現場から
あなた(あなたの会社)は、「働き方改革」に本気で取り組んでいますか? 読者の皆さんの中には、「誰かの上司」という立場である方も極めて多いと思われます。そんな皆さんに伝えたい――。シミュレーションで分かった「残業を減らす最善策」、それは皆さんが今すぐ、とっとと帰宅することなのです。(2017/7/13)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(26):
鳥取編:大学進学率は東京の半分、その切ない理由
鳥取県の企業はアットホームで、社員は仲良く奥ゆかしい……そう、良くも悪くもね。「U&Iターンの理想と現実:鳥取編」第2回は、鳥取県倉吉市で町工場を営むトライアスリートが、鳥取県民の気質や鳥取の企業、教育・子育て環境について、実情を超リアルにお話しします。(2017/7/5)

「勉強しないと世界滅亡!?」:
ゲームも勉強も同時攻略 学研のスマホゲーム連動参考書
学研プラスがスマホゲームと連動して学習できる中学生向け参考書を発売。豪華声優陣を起用したゲームアプリ「エターナル・スターダスト」と連動し、勉強することでゲームのストーリーの続きが読める仕組みになっている。(2017/6/23)

週刊「調査のチカラ」:
「キッズウイーク」導入、子を持つ親の反応は?
お小遣い、受験、将来。日本の青少年は今、何を思うのか。そして彼らを取り巻く社会の在り方は? 調査データから探ります。(2017/6/17)

Airbnb、福岡市“宿不足”を民泊で解決へ 交流増やす「ラボ」設置
Airbnbが、ホストと宿泊客などが交流する取り組み「ホームシェアリングラボ」を福岡市で始める。「街ぐるみでの宿泊を実現し、潜在的な宿泊需要を吸収する」。(2017/5/19)

マストドンつまみ食い日記:
「ネロネロじじいとクエクエばばあを自負してます」──mstdn.jpのぬるかる父母、インタビューの反響について語る
マストドンの流行により、一躍“時の人”になったぬるかるさん。ITmedia NEWSが行ったインタビューの反響に、父と母は何を思ったか。あらためて聞いてみた。(2017/5/16)

「テストで電卓使ってもいいよ!」 日本と米国の数学、考え方の違いとは?
どこに頭を使うのか。(2017/5/14)

「彼女の生理で困った」動画広告が炎上→削除 「タンポンは彼氏を困らせないためにあるの?」と批判次々
「やたらとトイレに行くから待ってる間が寂しい!(Tさん・24歳)」などのアンケート結果を紹介していました。(2017/5/2)

ラノベ「ようこそ実力至上主義の教室へ」がテレビアニメ化 7月放送
前のPVと同じ声優陣になるのかな?(2017/5/1)

個人への最適化が教育現場にもたらすものとは
“究極の個別指導”「アダプティブラーニング」は学校に役立つのか? 教育者が議論
一人一人に合わせた学習を実現する「アダプティブラーニング」は、教育機関にどのようなメリットをもたらすのか。先駆的なIT活用を進める教育関係者の議論から、その答えを探る。(2017/4/21)

教員ではなく学習者主導のIT活用へ
奈良県がアドビ製品で目指す「アクティブラーニング」の具体像とは?
県立学校の学習者や教員を対象に「Adobe Creative Cloud」の包括ライセンス契約を締結した奈良県。クリエイティブなツールの活用で目指す学びの形とは。奈良県とアドビ システムズの対談から明らかにする。(2017/4/20)

ITライフch:
携帯電話の「学割」はいつ始まった?その歴史と意義とは
携帯電話業界が1年で最も盛り上がる春商戦のシーズン。春商戦の目玉となるのは、学生を主要ターゲットとした「学割」だといえます。今回は、携帯電話業界における「学割」について解説します。(2017/3/24)

「アンバサダーサミット2017」レポート:
ファン作りは売り上げにコミットしているか?――日本マクドナルド、西友、カルビーのマーケティング幹部が語る
「アンバサダーサミット2017」から、「CMOや宣伝部長の視点から考えるアンバサダープログラムの課題と可能性」と題したパネルディスカッションのダイジェストを紹介する。(2017/2/28)

楽天創業メンバーの本城氏が発起人:
20年新設の幼小中一貫校「軽井沢風越学園」とは?
楽天の創業メンバーである本城慎之介氏らが2020年4月に開校を目指す幼小中一貫校「軽井沢風越学園」。従来の学校教育現場で見られる画一的なカリキュラムや一斉授業などにとらわれない、新しい学びの場を創出するという。(2017/2/23)

通信速度定点観測:
「mineo(Dプラン)」「FREETEL SIM」「楽天モバイル」が強みを発揮――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/14)

前期日程で宿泊施設が不足している福岡県 JR九州が受験生向けに社員寮の無償提供を発表
場所は福岡市博多区。先着順なので、提供条件が大丈夫な受験生は申し込んでみよう。(2017/2/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。