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「入試」最新記事一覧

関連キーワード

個人への最適化が教育現場にもたらすものとは
“究極の個別指導”「アダプティブラーニング」は学校に役立つのか? 教育者が議論
一人一人に合わせた学習を実現する「アダプティブラーニング」は、教育機関にどのようなメリットをもたらすのか。先駆的なIT活用を進める教育関係者の議論から、その答えを探る。(2017/4/21)

教員ではなく学習者主導のIT活用へ
奈良県がアドビ製品で目指す「アクティブラーニング」の具体像とは?
県立学校の学習者や教員を対象に「Adobe Creative Cloud」の包括ライセンス契約を締結した奈良県。クリエイティブなツールの活用で目指す学びの形とは。奈良県とアドビ システムズの対談から明らかにする。(2017/4/20)

ITライフch:
携帯電話の「学割」はいつ始まった?その歴史と意義とは
携帯電話業界が1年で最も盛り上がる春商戦のシーズン。春商戦の目玉となるのは、学生を主要ターゲットとした「学割」だといえます。今回は、携帯電話業界における「学割」について解説します。(2017/3/24)

「アンバサダーサミット2017」レポ―ト:
ファン作りは売り上げにコミットしているか?――日本マクドナルド、西友、カルビーのマーケティング幹部が語る
「アンバサダーサミット2017」から、「CMOや宣伝部長の視点から考えるアンバサダープログラムの課題と可能性」と題したパネルディスカッションのダイジェストを紹介する。(2017/2/28)

楽天創業メンバーの本城氏が発起人:
20年新設の幼小中一貫校「軽井沢風越学園」とは?
楽天の創業メンバーである本城慎之介氏らが2020年4月に開校を目指す幼小中一貫校「軽井沢風越学園」。従来の学校教育現場で見られる画一的なカリキュラムや一斉授業などにとらわれない、新しい学びの場を創出するという。(2017/2/23)

3年連続で志願者数日本一:
「ライバルは早慶」近畿大学のぶっ飛び戦略
近畿大学が、1月3日付の全国紙やスポーツ紙など計10紙に掲載した大胆な全面広告が話題を集めている。(2017/2/16)

通信速度定点観測:
「mineo(Dプラン)」「FREETEL SIM」「楽天モバイル」が強みを発揮――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/14)

前期日程で宿泊施設が不足している福岡県 JR九州が受験生向けに社員寮の無償提供を発表
場所は福岡市博多区。先着順なので、提供条件が大丈夫な受験生は申し込んでみよう。(2017/2/8)

JR九州、受験生に社員寮を無料貸し出し 入試日とコンサート重なり“宿不足”受け
国公立大学の入試日と「三代目J Soul Brothers」などのコンサート日程が重なり、福岡市内の宿泊施設が予約しづらくなっている問題を受け、JR九州が受験生に社員寮を無料で貸し出す。(2017/2/8)

大学入試日とコンサート重なり宿不足 福岡市が受験生向け相談窓口
福岡市が受験生のために「宿泊相談ホットライン」を開設。国公立大学の入試日と「三代目J Soul Brothers」「RADWIMPS」のコンサート日程が重なり、宿泊施設の予約が取りづらくなっているという。(2017/2/2)

スマートファクトリー:
インダストリー4.0を先取りしていたORiN、“つながる工場”の中核を担う
工場用情報システム用ミドルウェア「ORiN(オライン)」を策定するORiN協議会が「ORiNミーティング2017」を開催。インダストリー4.0に代表される“つながる工場”に注目が集まる中で、10年以上前からFA機器の異種環境を吸収するミドルウェアとして策定されてきたORiNへの期待も高まっている。(2017/2/2)

IPA/SEC所長対談:
IoTは本物か?:坂村健×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構 ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長の松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「所長対談」。前編に続き、30年以上前からIoT時代の到来を予見してユビキタス・コンピューティングを提唱してきた東京大学の坂村健氏に、IoTの今後の方向性や可能性について聞いた。(2017/2/2)

既存SIerとの連携を強みに
クラウド導入の“駆け込み寺”、cloudpackが考えるAWS移行 成功の法則
AWSの導入支援サービスを手掛けるcloudpackは、顧客のあらゆる要望に応える気概と技術力を備えたSIerだ。レガシーからの移行であっても、ユーザー企業に負担を掛けない、長期的なプランを提案してくれるはずだ。(2016/12/15)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第531話 がんばれ! エーアイくん2
ふふん、エーアイくんに大学入試模試を受けさせたら、ほとんどの大学でA判定だ。もう人間の助手などいらなくなるかな、ハッハッハ!(2016/12/13)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(3):
「AIの性能を上げている場合ではない」──東ロボくん開発者が危機感を募らせる、AIに勝てない中高生の読解力
東大合格を断念したAI「東ロボくん」。2016年は理系数学で偏差値76.2を記録したが、問題文の意味を理解しないAIに8割近い高校生はなぜ勝てなかったのか。NIIの新井教授が語った。(2016/11/21)

不公平? 入試中に地震発生で1分延長→一部会場で答案再配布 近大が経緯説明
近大の推薦入試中に地震が発生し、試験時間を1分延長、一部の教室で別科目の試験後に答案用紙を配り直した問題で、同大は20日、事案の概要を説明する文書を発表した。(2016/11/21)

ロボットは東大に入れるか:
難関私大も「A判定」 受験AI「東ロボくん」の実力
国立情報学研究所が定例報告会を実施し、「東ロボくん」が受験した模試の結果を発表。(2016/11/17)

山浦恒央の“くみこみ”な話(89):
猫でも分かるソフトウェアのテスト網羅(6):パス・カバレッジの王者の意外な弱点
「制御パステスト」をテーマとする「猫でも分かるソフトウェアのテスト網羅」シリーズの第6回では、前回に引き続き「C2カバレッジ」を取り上げます。パス・カバレッジの王者ともいわれる「C2カバレッジ」ですが弱点がないわけではありません。(2016/11/17)

PR:現場の課題、グループウェアのログ解析で分かるってホント?
グループウェアの刷新が決まったのをきっかけに、もっといろいろな使い方を知りたいと思ったアベ。Garoon歴が長い東洋大学の情シス、フジワラさんに話を聞きにいくことにした。グループウェアのログ解析を駆使した課題解決法とは?(2016/11/16)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(2):
「将棋の時とは違う」――東大を目指したAIの腕は“人間的なアプローチ”
人工知能(AI)の「腕」を担うのは、電王戦でおなじみのデンソーウェーブ。ところが、アプローチの仕方が「将棋」とは違うらしい。(2016/11/15)

人工知能「東ロボくん」、自動求解により東大模試数学で偏差値76.2を記録
自動求解などの技術開発で、東大入試模試の数学、センター試験模試の物理とも偏差値を大幅に向上した。(2016/11/15)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(1):
“東大断念”も「近未来AIとしての結果に驚き」──人工頭脳「東ロボくん」、今年は535大学が合格圏内に
大学入試問題でAIの進化を測る「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトが2016年の成果を報告。昨年を大きく上回る成績を記録したという。(2016/11/14)

勝てる受験生ほぼいないじゃないですか! AI「東ロボくん」が東大模試の数学で偏差値76.2を記録
問題文、数式の理解力などが向上し、偏差値が40台から飛躍的に上昇。(2016/11/14)

過去問のPDF化は「著作権法違反の恐れ」 指摘受け、旺文社が全データを削除 紙のまま保管へ
過去問のPDF化が著作権法違反に当たる可能性があったとし、旺文社がの全データを削除した。今後はPDF化せず、紙のまま保管するという。(2016/11/11)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第44回 未来を見通す力がないなら、「必要とされる自分」になればいい
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2016/11/1)

「留年や中退は決して人生の破滅ではない」 京大の手引「留年について」が挫折した学生を優しく導く名文
留年や中退などは多くの人が経験するごく普通の出来事としたうえで、向き合い方を優しく記しています。(2016/10/18)

学生支援の細かさには「顧客志向」が必要
デジタルハリウッド大学が「学校向けポータル」ではなく「Salesforce」を選んだ理由
学生情報を“カルテ”のように一元管理できる学生ポータルを構築したデジタルハリウッド大学。その基盤として教育機関向けパッケージではなく、企業向けクラウドサービスを選んだという。それはなぜなのか。(2016/9/30)

全寮制で“缶詰め”状態 東大受験専門「N塾」の狙いは──カドカワ川上社長に聞く
カドカワの通信制高校「N高」と連携する、東大受験に特化した全寮制の個別指導塾「N塾」が4月に開校。「入塾者数は?」「本当に成績は上がっているのか」――川上社長に聞いた。(2016/9/23)

意外と知らない教育現場のいま:
生き残りをかけて迷走する大学の“国際教育”のいま
少子化による18歳人口の減少期突入を目前とし、各大学は生き残りに必死だ。そこで「国際化」はどこも標榜するフレーズで、英語教育への傾注もまたしかり――今回は山梨学院大学のiCLA学部を例に、大学の国際教育についてお伝えする。(2016/7/29)

リクルートの「スタディサプリ」、夏期講習のライブ配信を期間限定で実施――1コース4980円(税別)から
リクルートマーケティングパートナーズが提供する「スタディサプリ」で、夏期講習のライブ配信を実施。利用料金は1コース4980円(税別)から。(2016/7/13)

schoolの「l(エル)」を消した、スクーの社名由来が深い
(2016/7/12)

はいふりよ、永遠なれ:
はいふり公式アプリに見る「オタクをアクティブにさせる」仕掛け
オタクの鏡である大須先輩、今回は栄ちゃんを誘ってアニメ「ハイスクール・フリート」の舞台、横須賀に登場です。(2016/6/23)

新連載・意外と知らない教育現場のいま:
小学校のプログラミング必修化は本当に必要か
昨今はブームとも呼べる教育のICT化。ITツールを使えば、果たして学びは劇的に変わるものなのか。そして、小中でのプログラミング授業必修化は正解だったのだろうか――ジャーナリストの鈴木隆祐が読み解く。(2016/6/21)

あなたの知らないプリンタの世界:
戦隊ヒーローに変身できそう? 腕にセットする“装着型プリンタ”が物流現場を変えている
右腕にセットされた見慣れないガジェット。まるで戦隊ヒーローに変身できそうな見た目ですが……? 実はこれ、装着型のインクジェットプリンタです。どんな場所で活躍しているのでしょうか。(2016/5/12)

大学のIT部門が生きる道【後編】
学生の「勝手Dropbox」を禁止したいなら“代わり”を用意すればいい
セキュリティ確保のために、できる限り外部のクラウドサービスは使ってほしくない。とはいえ、学生や教職員のニーズには応えたい――。高等教育機関のIT部門は、こうした課題の解消に向けて知恵を絞る。(2016/3/31)

大学のIT部門が生きる道【前編】
学生はなぜ“使ってはいけないアプリ”を勝手に利用したがるのか
クラウドサービスの普及は、大学をはじめとする高等教育機関のIT活用の在り方を変えつつある。利便性とセキュリティの間で葛藤する高等教育機関のIT部門の現状を追う。(2016/3/29)

ドラゴンと旅をして英語を学ぶ「ラーニングドラゴン英単語」
(2016/3/22)

東大、医学部入試に面接復活 コミュニケーション能力を評価
東京大学が、医学部進学が多い「理科3類」の入試に面接を導入すると発表した。コミュニケーション能力や医療への適性を評価するという。(2016/3/10)

「iTeachers TV」最新番組紹介
「箱に眠ったままのiPad」を目覚めさせる2つのキーワード――桜丘中高 西岡氏
タブレットの導入当初は思うように活用が進まなかったという桜丘中学・高等学校。その理由と、解決のための工夫とは? 同校職員の西岡朱里氏が明かします。(2016/3/2)

「iTeachers TV」最新番組紹介
“左利き用画面”も気軽に実現 桜丘中高が実感した「iPadアプリ自前開発」の利点とは
教育機関の教職員自ら校務支援アプリケーションを開発する桜丘中学・高等学校。利用者が開発者を兼ねることのメリットとは何か? 同校職員の西岡朱里氏が説明します。(2016/2/29)

受験票に答え載ってた――山口大入試で出題ミス、全員を正解扱いに
「ケイタイ」を漢字になおすという問題でしたが……。(2016/2/27)

星のオーリィ! 京大の折田先生像、今年はカービィに メタナイトからのメッセージ付き
「どうかこれ以上食べ物をあたえないでください メタナイト」。(2016/2/25)

国士舘大学の入試試験に「ジョジョ」第3部が登場ッ エジプトへの旅路を地理の問題導入に!【問題文あり】
国士舘大学「Exactly(そのとおりでございます)」(2016/2/5)

“連続ドラマ”感覚で英語を楽しめる――スマホで学べる「英語サプリ」の秘密
リクルートマーケティングパートナーズが英語学習アプリ「英語サプリ」の配信を10月末に開始。「話す」と「聞く」を重点に、ストーリーのある学習コース、ゲーム的な演出などひと味違った英語学習アプリだ。担当者にアプリ開発の舞台裏を聞いた。(2016/1/14)

Meet Recruit:
情報処理力から情報編集力へ 「東京都で義務教育初の民間校長」を務めた藤原和博が語る、教育環境のパラダイムシフト
18年間勤務したリクルートを退社し、義務教育初となる民間人の中学校校長になった経歴を持つ藤原和博氏。現在は教育改革実践家として、自らが提唱する正解がない答えに向き合うための教育を軸とした「よのなか科」を、講義、著書、『受験サプリ』などで発信。リアルな教育現場を知る藤原さんに、日本の教育環境の変化や今後求められる教育の在り方について伺った。(2015/12/25)

京大、入試で時計の使用禁止 スマートウォッチ普及受け 出願はWebのみに
京都入試で各自の時計の使用が禁止に。新たにWeb出願も導入する。(2015/12/11)

開発者は1人の職員:
教員にも“1人1台タブレット”、「iPad用業務アプリ」を内製する中学校
学校での“1人1台iPad”と聞くと、生徒への配布をイメージする方が多いだろう。しかしタブレット活用が進んでいるのは、生徒だけではない。教職員全員がiPadを使う桜丘中学・高等学校では、職員自ら開発したiPadアプリを業務の課題解決に使っている。(2015/12/7)

「iTeachers TV」最新番組紹介
先生がITを使いたくなる“魔法の言葉”――桜丘中学・高校 品田副校長
生徒の前では失敗したくない――。そんな教員の思いに寄り添った、IT活用の活発化策とは? 桜丘中学・高等学校の品田 健副校長が明かします。(2015/11/27)

人工知能「東ロボくん」、センター試験模試で「偏差値57.8」 数学と世界史は偏差値60超え
東大合格を目指す人工知能「東ロボ」くんが、大学入試センター試験模試で偏差値57.8を記録。数学と世界史の計3科目を偏差値60を超える好成績を収めた。(2015/11/16)

「ロボットは東大に入れるか」 2021年の東大合格を目指す人工知能「東ロボ」がセンター試験模試で偏差値57.8の好成績
得意科目・苦手科目もしっかりあるようです。(2015/11/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。