ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ファーストリテイリング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ファーストリテイリング」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

米中通商協議を巡る懸念が後退:
日経平均は続伸、米株高が支え 日経平均は200円超す上昇
東京株式市場で日経平均は続伸した。米中通商協議を巡る懸念が後退したとの見方から前日の米国株が上昇。この流れを引き継ぎ日本株は上昇スタートとなり、先物主導で上げ幅を拡大した。(2018/12/13)

"カジュアル路線"変更も実を結ばす:
大塚家具「立川」撤退 ニトリ、イケア……市場激変で経営不振
経営再建中の大塚家具が立川ショールーム(東京都立川市)を年内で閉鎖する。立川は家具店がひしめき、生き残りをかけて互いにしのぎを削る激戦区。激しい競争の末に大塚家具が撤退しニトリなどが生き残る構図は、家具市場の変遷と今を映し出す鏡といえる。一連の動きから背景に迫った。(2018/12/12)

下げ幅は一時150円を超え:
日経平均は続落、TOPIX1年半ぶり安値 外部環境への懸念で
東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株高を支えに買いが先行したが、英国のEU(欧州連合)離脱を巡る動きなど、不透明な外部環境が相場の重しとなった。下げ幅は一時150円を超え、2万1000円に接近する場面があった。TOPIXは年初来安値を更新。取引時間中としては2017年6月以来、1年半ぶりの安値を付けた。(2018/12/11)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
ガンバレ、荒木ちゃん! アシカのラブちゃんと今日も奮闘中
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/12/11)

CIOへの道:
CIOの役割は「会社の戦闘能力を上げること」 でも、どうやって? 変化の渦中でRIZAP CIOの岡田氏が描く戦略は
これから自社の戦略を大幅に変更し、成長路線を目指すRIZAPグループ。ファーストリテイリング出身で、現在、RIZAPグループでITと経営をつなぐ役割を果たすCIO、岡田章二氏に、変化の時代に会社の戦闘能力を上げるための方法や業務現場との付き合い方、CIOとしての持論を聞く。(2018/12/10)

多くの日本人が期待している:
「パナソニックよ、あほになれ」 ファストリの柳井氏 愛ある故のエール
先月30日から今月3日まで、今年創業100周年を迎えたパナソニックが都内で開催した記念展示会で、ユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正社長兼会長が行った基調講演が異彩を放った。「世界一の会社に」「あほかと思われるような非常識な、高い目標を」「(企業向け事業である)BtoBではパナソニックは輝かない」など、一代で2兆円企業を築いた柳井氏ならではの言葉はパナソニックを鼓舞する内容となった。(中山玲子)(2018/11/30)

CIOへの道:
「ビジネスとITをつなぐ日本一の人間になる」 RIZAP CIOの岡田氏は「無名時代のファーストリテイリング」で何を学んだのか
ダイエットのビフォーアフターを見せるテレビCMで一躍有名になったRIZAP。そんなRIZAPの“ビジネスとITをつなげる役割”を担うキーパーソンが、同社取締役でCIOを務める岡田章二氏だ。同氏が考える「ビジネスとITの関係」「あるべきCIOの姿」とは一体どのようなものなのだろうか?(2018/11/29)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
育児でブランク14年 障がい者のシングルマザーが楽天子会社の副社長になるまで
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/11/27)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
“弱小”だった水族館の館長が「トヨタ本」から見つけた組織活性化のヒント
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/11/22)

折り込みチラシなし! ポイントカードなし!:
午後7時閉店でも店長年収1000万円超え! 愛知県「地元密着スーパー」絶好調の秘密
愛知県東三河地方だけに5店舗しか展開していない「絶好調」のスーパーがある。「社員第一主義」を掲げ午後7時には閉店しているのに、店長の年収は1000万円を超える。その秘密に迫った。(2018/11/20)

約3000円下落:
ファストリ株が急落 10月売上高10%減を嫌気 気温高く秋冬物売れず
11月5日の東京株式市場でファーストリテイリング株が3000円程度下落。10月の既存店売上高が前年同月比−10%と振るわなかったことが嫌気された。気温が温かく、秋冬物の売れ行きが不調だったという。(2018/11/5)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
両親亡くした一人娘の挑戦 元ラジオDJが「自己破産」覚悟でめっき会社社長に
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/10/31)

特集:日本型デジタルトランスフォーメーション成功への道(3):
クラウド移行に「コスト削減」ばかりを求めてはいけない理由〜経営層に贈る言葉〜
ビジネスに一層のスピードと柔軟性が求められている今、それを支えるインフラとしてクラウドを検討することはもはや当たり前になっている。既存システムのクラウド移行を支援するベンダーも複数存在し、クラウド活用のハードルも下がってきた。だが使いやすくなったことと、クラウドの効果を獲得することは、また別の話だ。ではなぜクラウド移行でメリットを享受できない例が多いのか。その真因を探った。(2018/10/24)

小売・流通アナリストの視点:
「アパレル廃棄問題」から近未来の社会シフトが見えてくる
アパレルの売れ残り商品の廃棄処分に批判が集まっているという。衣料品の市場規模が縮小しているのに、供給量自体は増えているのが一因だ。なぜこんな事態に陥るのかといえば、各企業が過当競争を続けているということに尽きる。(2018/10/18)

サプライチェーン改革:
物流崩壊から2年、ユニクロが全自動倉庫に取り組む理由(後編)
ユニクロなどを展開するファーストリテイリングとダイフクは2018年10月9日、戦略的グローバルパートナーシップを結んだことを発表した。全自動倉庫を含む物流の抜本的効率化に共同で取り組む。後編では全自動倉庫の全容について紹介する。(2018/10/12)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
ユニクロの進化に見る、製造業が流通に食われる日
製造業としての進化の方向性はどちらにあるのか。(2018/10/11)

ファストリとダイフク、物流で包括提携 全世界規模で1000億円投資
ダイフクの技術を活用して東京・有明のファストリの新物流拠点で実現した自動倉庫化のノウハウを他の拠点にも展開。(2018/10/10)

サプライチェーン改革:
物流崩壊から2年、ユニクロが全自動倉庫に取り組む理由(前編)
ユニクロなどを展開するファーストリテイリングとダイフクは2018年10月9日、戦略的グローバルパートナーシップを結んだことを発表した。全自動倉庫を含む物流の抜本的効率化に共同で取り組む。本稿では前後編に分け、ファーストリテイリンググループの物流改革の取り組みと全自動倉庫の全容について紹介する。(2018/10/10)

3年程度で完全切り替え:
ファストリがダイフクと物流で包括的な提携 全世界の拠点を自動倉庫化 1千億円規模を投資
カジュアル衣料「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは9日、保管・搬送システム最大手のダイフクと、物流面での包括的な提携で合意したと発表した。ファストリはすでに東京・有明の新倉庫で、ダイフクの技術を活用して自動倉庫化を実現。このノウハウをファストリの各拠点に広め、全世界規模での物流効率化を図る。(2018/10/10)

ファーストリテイリングも採用:
Google Cloudの「顧客を選ぶ」機械学習/AI共創プログラム、Advanced Solutions Labとは
Google Cloudの、ファーストリテイリングとの提携の基盤となっているのは、「Advanced Solutions Lab(ASL)」というプログラムだ。これを通じた共同開発は、料金さえ支払えば誰でも利用できるものではないという。(2018/10/3)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
水族館の館長さんが『うんこ漢字ドリル』に感化されたら、こんな商品が生まれました
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/10/1)

Nutanix CEOに聞いた:
「どれかのパブリッククラウドにITを丸投げしなくていい」と企業が気づく日
筆者を含めて多くの人々は、「企業のアプリケーションやデータのほとんどはどこかのパブリッククラウドに向かう」というイメージを持っている。だが、それは正解なのだろうか? 冷静に考えると、どういうことになるのだろうか?(2018/9/26)

あらためて「有明プロジェクトとは」:
「ファーストリテイリングがGoogle Cloudと協業」の本当のインパクトは何か
「情報製造小売業」を目指すファーストリテイリングが、「有明プロジェクト」でGoogle Cloudと協業していることを明らかにした。具体的には何をやろうとしているのだろうか。(2018/9/20)

AIを活用:
ファーストリテイリング、グーグルとの協業を発表 「情報製造小売業実現」加速へ
カジュアル衣料「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは19日、同社が目指す「情報製造小売業」実現に向け、米グーグルとIT分野で協業すると発表した。これまでファストリの柳井正社長は、「複数の世界的な企業との協業を進める」と説明していたが、IT大手との協業を明らかにしたのは初めて。(2018/9/20)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
2年間で2万個突破! 竹島水族館の「気持ち悪い」土産を作り出したプロ集団
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/9/20)

ユニクロがGoogleと協業強化 機械学習で商品トレンド予測
ファーストリテイリングが機械学習や画像認識技術などの分野でGoogleと協業強化。データを基に商品トレンドや需要を予測し、商品づくりに役立てる。(2018/9/19)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
盛り上がるブロックチェーン市場 日本進出を狙う欧州ベンチャーの考え
欧州のスタートアップが、ブロックチェーン事業で日本進出を狙っている。どんな企業が日本展開を考えているのか。(2018/9/19)

マクドナルド流の教育とは?:
マクドナルド元幹部が語った「スマイル0円」の真意と人材育成の極意
1990年代後半、日本マクドナルドの社内育成機関である「マクドナルド大学」の学長に就任した有本均氏は、大量のアルバイトを短期間で店長代理に育成する必要に迫られた。数々の改革を打ち出し、周囲を説得した背景にあったのは「バイトでも教えればしっかりと育つ」という信念だった。(2018/9/14)

5年連続でベア実施:
「繊維・アパレル業界の平均年収」ランキング 3位はファストリ、2位は東レ 1位は……?
繊維・アパレル業界の中で、最も平均年収が高い企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査を行った結果、1位は旭化成の686万円だった。同社は18年も含め5年連続でベースアップを実施している。(2018/9/11)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
「人事から世界変える」  ユニリーバの女性取締役が本気で目指す“一億総ワクワク社会”
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/9/11)

経営の数字を変えないIT投資は意味がない ライザップIT部門のトップが語る「これからの情シスの役割」
「システム投資をする上で私自身がとても重要視しているのが、経営の数字をいかに変えていくか”。これを徹底してやってきた」――。これがライザップのIT部門を率いる岡田章二氏のポリシーだ。同氏は難しいといわれる“経営と一体化したIT投資”をどうやって実現しているのか。(2018/9/5)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
ショボい水族館を“全国区”にした「女房役」を駆り立てる危機感
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/8/31)

武闘派CIO友岡賢二のサムライ日記:
武闘派CIOが見どころをチェック 情シスのみんな、「Google Cloud Next '18」に行く準備はできてるかー!
2018年7月24日から26日までサンフランシスコで開催されたGoogle Cloud Next '18。今回のイベントには、情報システム部門が注目すべきソリューションが幾つも登場しています。見どころを武闘派CIOが解説!(2018/8/27)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
内気な野球少年が悲しみを乗り越えて大人気水族館の「カピバラ王子」になるまで
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/8/21)

変化に強いシステムを目指し、マイクロサービス、サーバレス、内製化に挑戦 最先端技術に挑むダイソーの情シスたち
市場環境の変化が速い小売業界で勝ち残るためには、システムも変化に柔軟に対応できるものでなければならない。ならばマイクロサービス、サーバレス、内製化に挑戦しよう――。そんな大創産業の情シス課長、丸本健二郎氏の挑戦を追った。(2018/8/21)

連載:ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
突っ込みどころ満載! 「水槽より注目浴びるPOP」を作る水族館員の告白
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/8/15)

新連載:ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
オオグソクムシにウミグモ! 不気味な深海生物を食べ続ける水族館員のシンプルで真摯な理由
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/8/9)

新連載:パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
ガス会社勤務だった女性が「世界最大級のデジタルコンテンツ会社」を率いるまで
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/8/7)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
消費者と配達員の我慢、どちらも減らす方法はあるか 「受け取り方」を変える宅配の新しい選択肢
ネット通販の拡大は利用者の買い物を便利にしたが、再配達の増加などさまざまな問題を引き起こしている。さらには時間指定枠縮小や配送量値上げなど利用者への負担も増えてきた。一方で、配送業者と利用者の双方が「我慢」を抱える現状を、テクノロジーの利用で解決しようとする動きも生まれている。(2018/7/18)

来場者12万人から40万人へ「V字回復」:
お金なし、知名度なし、人気生物なし 三重苦の弱小水族館に大行列ができるワケ
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。その秘密に迫った。(2018/6/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
富豪ランキング“圏外” 日本はなぜ「ビリオネア」が少ないのか
2018年版の「ビリオネア調査」の結果を見ると、ビリオネア数で日本はトップ10にも入っていない。なぜだろうか。その背景には、日本の企業文化がある。(2018/6/7)

日本企業の1位はイオン:
世界の小売業ランキング2018、Amazonは6位に
デロイト トーマツ コンサルティングが「世界の小売業ランキング2018」を発表。Amazon.comが6位にランクイン。日本企業ではイオンが12位に食い込んだ。(2018/5/7)

海外は65%増益:
ファーストリテ、今期予想を上方修正 国内外でユニクロ事業好調
ファーストリテイリングは、2018年8月期の業績予想を上方修正すると発表した。(2018/4/12)

重視すべき価値は「ビジネスを変える能力」
SaaSとオンプレミスのコスト比較は意味がない ERPの本当の選び方
SaaS型ERPの真の価値は、初期コスト削減ではないと専門家は言う。むしろ長い目で見れば、より新しい適応性のある安全なプラットフォームを使用できることに価値がある。(2018/4/11)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

ファストリ柳井社長らも:
「日本長者番付」、孫正義氏が2連覇 その資産額は?
「Forbes JAPAN」が「日本長者番付 2018」を発表。トップはソフトバンクグループの孫正義社長で、2年連続の首位。ファーストリテイリングの柳井正社長らもランクインしていた。(2018/4/5)

オンラインストアで購入した服も店舗で受け取れば送料無料 ユニクロとジーユーが提供 受け取り時に試着も可能
ユニクロが、ユニクロやジーユーのオンラインストアで購入した商品の受け取り場所をそれぞれの店舗に指定すると、送料が無料になる「店舗受取り」サービスを始めた。受け取り時に試着も可能で、合わなければ返品やサイズ交換もできる。(2018/4/3)

武闘派CIO友岡賢二のサムライ日記:
働き方改革の“善意”はなぜ、“悪意”に変わるのか
改革派CIOとして知られるフジテックの友岡賢二氏が、変化の時代に生きるIT部門、情報システム部門の仲間たちを叱咤激励する本連載。第1回は、何かとモヤモヤ感が拭えない“働き方改革”にメスを入れます。(2018/3/30)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
日本にCIOという職業を確立させる、それが私のミッション――フジテックCIO友岡賢二氏
「セカエレ」(世界のエレベータ・エスカレータ)を標榜し、日本から世界にビジネスを展開するフジテック 常務執行役員 情報システム部長 友岡賢二氏が語る、これからの日本企業に求められるCIOの役割や情シスの価値とは?(2018/3/23)

Amazonのジェフ・ベゾスCEO、世界長者番付で初の首位に
Forbes恒例の世界長者番付で、米Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが初めて首位に立った。4年連続トップだったビル・ゲイツ氏は2位に落ちた。(2018/3/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。