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「FLAC」最新記事一覧

Free Lossless Audio Codec

業界最大級に――レコチョクがハイレゾ音源の配信をスタート
レコチョクは8月25日、音楽配信サービス「レコチョク」において、ハイレゾ音源の配信を開始した。アニソンから邦楽、洋楽、クラシック、ジャズまで幅広い楽曲をラインアップ。(2016/8/25)

楽曲購入から再生までPCいらず、パイオニアの新しいネットワークオーディオシステム
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのハイレゾ対応コンパクトオーディオシステム「X-HM76」など3製品を9月中旬に発売する。(2016/8/24)

新開発「PQFA」でネットワークオーディオ再生を高品位に――パイオニアがAVアンプ3機種を発表
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ上位モデル3機種を9月上旬に発売する。ダイレクトエナジーHDアンプで11ch構成のモデルは初だという。(2016/8/8)

「MusicCast」を手軽に、ワイヤレススピーカーが付属するホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」をヤマハが発売
ヤマハは、同社が提案する独自のネットワーク機能「MusicCast」を手軽に導入できるホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」を発表した。専用サウンドバーとワイヤレススピーカー「WX-010」のセット。(2016/7/28)

4K対応を強化、「MusicCast」にも対応したサウンドバー「YSP-2700」
ヤマハは、サウンドバーの新製品「YSP-2700」を発表した。音をビーム状に放出し、壁に反射させることでリアルサラウンドを実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」の最新モデルだ。(2016/7/28)

低速回転のCD専用モードとバランス出力を新搭載、ヤマハのユニバーサルプレーヤー「BD-A1060」登場
ヤマハは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BD-A1060」を8月下旬に発売する。今回は回転数を約20%落として読み取り精度を上げるCD再生モードやXLR 2ch出力など、主にオーディオ再生機能をアップデートした。(2016/7/26)

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

高精細音源格納:
音を追求する提督たちへ、「試製一六式高音質聴音機」受注開始
タカラトミーアーツは、同社公式通販サイト「e組」(いーぐみ)で「艦隊これくしょんー艦これー 試製一六式高音質聴音機」の受注を開始した。艦これ仕様のハイレゾ対応ポータブルプレーヤーとヘッドフォンをセットにしたもの。(2016/7/22)

やりぶー:
あの頃の斉藤由貴がハイレゾ配信で蘇る!――期間限定の「ハイレゾお試しシングル7」も
e-onkyo musicが斉藤由貴さんの全オリジナル作品からアナログレコードでリリースされた69曲をハイレゾ配信。(2016/7/20)

世界最高水準の音響性能――コウォンが新ハイレゾプレーヤー「PLENUE M2」を発表
シーエスCOWON販売は、ハイレゾ対応ポータブルオーティオプレーヤーの新製品「PLENUE M2」を発表した。「ポタフェス」で展示と試聴を行う。(2016/7/15)

ポタフェスでお披露目:
5万円を切る、だと? デュアルDAC&フルバランス設計のハイレゾプレーヤー「Luxury & precision L3」登場
Luxury & precisionブランドからハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「L3」が登場。デュアルDAC&フルバランス設計ながら販売価格は4万9800円(税込)という高コストパフォーマンスモデルだ。(2016/7/13)

フレディ・マーキュリー生誕70周年記念:
e-onkyo music、「QUEEN」のアルバム5作をハイレゾ配信
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」は、「QUEEN」のアルバム配信を開始した。第1弾は「Queen」「Queen II」「Sheer Heart Attack」「A Night At The Opera」「A Day At The Races」の5タイトル。(2016/6/22)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

オンキヨーのマイクロコンポ「FRシリーズ」が進化――USBメモリーからのハイレゾ再生に対応
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのマイクロコンポ「FRシリーズ」新製品を発表した。USBメモリーから最大96kHz/24bitのWAV/FLACを再生できるようになった。(2016/6/15)

スリムだけどDolby AtmosとDTS:Xに対応、マランツの新AVアンプ「NR1607」
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドの7.1ch AVアンプ「NR1607」を発表した。Dolby AtmosやDTS:Xに対応したスリムなAVアンプだ。(2016/6/15)

サプライズ! パナソニックが普及モデルを含むUltra HD Blu-rayプレーヤー2機種を投入
“次世代ブルーレイ”ことUltra HD Blu-rayのタイトル発売に合わせ、パナソニックから対応するプレーヤー2機種が発表された。欧州などで販売している「DMP-UB900」に加え、初の普及モデルもラインアップし、早期の普及を目指す。(2016/6/8)

約13万円:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」発売
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」を6月11日に発売する。直販価格は12万9980円(税込)。(2016/6/3)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
正しい歯磨きが楽しく身につくスマート歯ブラシ「G・U・M PLAY」
スマート家電の可能性を語る上で「ヘルスケア」分野の製品を検証しないわけにはいかない。ということで、今回は日本を代表するオーラルケアブランドのサンスターから発売された“スマート歯ブラシ”「G・U・M PLAY」(ガム プレイ)に体当たりしてみよう。(2016/5/27)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

レンタル即返却芸も可:
PCがなくてもできるよ モバブで動くワイヤレスDVDドライブで出張リッピング
PCなしで、CDを借りてリッピングし、すぐに返せるソリューション。(2016/5/20)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

春のヘッドフォン祭2016:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」が登場――DSD 5.6MHz収録に対応する「AKレコーダー」も
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、「春のヘッドフォン祭」会場でハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」とAK300シリーズ専用オプション「AKレコーダー」を発表した。(2016/4/29)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

e☆イヤホン、2.5mmの4極バランス出力を備えたハイレゾプレーヤー「OPUS#1」を発売
e☆イヤホンは、韓国The BITのデジタルオーディオプレーヤー「OPUS#1」を発売する。2.5mmの4極バランス出力を備えた。(2016/4/26)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

e-onkyo musicがMQA音源の配信を開始ーー「DP-X1」「XDP-100R」で再生可能に
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」がMQA音源の配信を開始した。オンキヨーのポータブルオーディオプレーヤー「DP-X1」、およびパイオニアの「XDP-100R」で再生できる。(2016/4/12)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

リビング家具にぴったり収まる一体型ハイレゾコンポが登場――パナソニック「RSシリーズ」
パナソニックは、ハイレゾ対応の一体型オーディオシステム「SC-RS75/RS55」を5月に発売する。リビングルームに設置することを想定し、市販のリビング家具72製品を研究して本体サイズを割り出したという。(2016/4/11)

テレビの前に置きやすい、ソニーから薄型サウンドバーが登場
ソニーは、ハイレゾ音源再生と薄型デザインを両立させたホームシアターシステム「HT-NT5」を5月21日に発売する。(2016/4/7)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

ヤマハ、高さ11cmの“薄型AVアンプ”にホワイトモデルを追加
ヤマハはネットワーク対応のAVアンプ「RX-S601(W)」を発表した。シルバー系の薄型テレビや、トレンドのホワイトカラー系AVラックなどとの組み合わせに最適だという。(2016/3/22)

プリンストン、ハイレゾ音源再生にも対応したメディアプレーヤー「PAV-MP2YTHR」
プリンストンは、「デジ像メディアプレーヤー」(PAV-MP2YTHR)を3月25日に発売する。PCなしで動画や静止画、ハイレゾ音源を含む楽曲を再生できるプレーヤーだ。(2016/3/18)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

お父さん事件です:
往年の「Aurex」ブランドが復活! こだわりのハイレゾ対応CDラジカセ「TY-AH1000」登場
50代以上の人なら「Aurex」(オーレックス)というオーディオブランドを憶えているかもしれない。1975年から1990年まで東芝のHi-Fiオーディオ製品に使用されたブランドで、原田知世さんや本田美奈子さんをCMキャラクターに採用していた。そのAurexが、26年ぶりに復活する。(2016/3/1)

バランス出力にデュアルクロック、コウォンからハイレゾ対応プレーヤー「PLENUE S」が登場――価格は23万8000円
シーエスCOWON販売がポータブルオーディオプレーヤーの最上位モデルPLENUE S」を発表。ヘッドフォンのバランス接続に対応したほか、別売のクレードルを使ってXLRバランス出力にも対応する。(2016/2/26)

PCいらず:
スマホで使えるワイヤレスDVDプレーヤー登場、CDリッピングや書き込みも可能
ロジテックからスマートフォンやタブレットで使えるワイヤレスDVDプレーヤーが登場。Wi-Fi接続で映画などを楽しめるほか、PCなしでCDのリッピングやCD-Rへの書き込みも可能だ。(2016/1/28)

PR:コンパクト&高画質スマートフォン――「AQUOS SERIE mini SHV33」を選ぶべき10の理由
「AQUOS SERIE mini SHV33」は、KDDIから発売される、シャープ製のコンパクトなスマートフォン。シャープならではの高画質かつ省電力なIGZO液晶や、光学式手ブレ補正対応の約1310万画素カメラを搭載しており、スペックも十分だ。そんな本機の魅力を解説したい。(2016/1/22)

ソニー、96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応したICレコーダー「ICD-SX2000」
ソニーは、リニアPCMレコーダーの新製品「ICD-SX2000」を2月13日に発売する。可動式マイクを搭載し、リニアPCM 96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応した。(2016/1/19)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

CES 2016:
欧州向けUltra HD BDプレイヤー「DMP-UB900」はどんな製品? 開発担当者に聞いてみた
パナソニックが今年のCES会場に初のUltra HD Blu-rayディスクの再生に対応するプレイヤー「DMP-UB900」を出展した。しかし、日本で同様のUltra HD BDプレイヤーが発売される可能性はあるのだろうか。開発担当者に話を聞いた。(2016/1/8)

デジタルフィルターの仕組みと効果――ESS直系、レゾネッセンス・ラボのポケットDAC「HERUS+」を試す
DACなどに搭載されている「デジタルフィルター」。DACチップ標準のものも存在しているが、一体どのような働きをして、どのような効果があるのか。ESS Technology直系といえるResonessence Labの製品で検証した。(2016/1/8)

純A級動作のフルディスクリートアンプを搭載したハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「QP1R」登場
Jは、Questyle Audio Technologyのハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「QP1R」を発表した。「第7回ポタフェス」で参考展示された新型プレイヤーだ。(2015/12/28)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

第7回ポタフェス:
会場で最新“ポータブル”デジタルオーディオプレーヤーをチェック
アキバで開催中の「ポタフェス」会場に出展されている、ポータブルなDAPを紹介しよう。なにやら手のひらに収まるコンパクトなモデルが目立つぞ!(2015/12/20)

スタミナ自慢:
ハイレゾ音源を連続51時間再生できるポータブルプレイヤー、コウォン「PLENUE D」
コウォンジャパンは、ハイレゾ対応のポータブルオーディオプレイヤー「PLENUE D」をを12月下旬から順次発売する。192kHz/24bit対応のコンパクトモデルだ。(2015/12/4)

PCいらずのCDリッパー、Astell&Kernから外付けドライブが登場
アユートは、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーに直接CDの音源データを記録できるCDリッピング専用ドライブ「AK CD-RIPPER」を発売する。(2015/12/4)

OTOTOY、ハイレゾ音源購入後の再ダウンロード期限を撤廃――決済方法も拡大
従来は「購入から30日間」となっていた購入音源の再ダウンロード期限を撤廃。一部の音源を除き、購入後はいつでも音源を再ダウンロードできるようになった。(2015/11/30)

AK380と共通の基本設計:
Astell&Kern、普及版の新型DAP「AK320」を発表――時期・価格は未定
Astell&KernからDAP(デジタルオーディオプレイヤー)の最上位モデル「AK380」の基本設計を踏襲した新スタンダードモデル「AK320」が発表された。(2015/11/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。