ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  F

「FLAC」最新記事一覧

Free Lossless Audio Codec

音楽CDをスマホで再生 USB Type-Cにも対応した「CDレコ」 アイ・オーから
USB Type-C接続のスマートフォンにも対応したAndroid/iPhone両対応のCDレコーダー「CDレコ(CDRI-LU24IXA)」を発売。ケーブルをつなげるだけでCDの音楽を直接端末に取り込むことができる。(2017/7/5)

手頃な価格と安心感――新生「アイワ」が目指すもの
(2017/6/26)

ヤマハがハイクラスAVアンプ“AVENTAGE”を拡大、8万円台の「RX-A770」が登場
(2017/6/7)

ソニー、4Kハンディカムからの動画取り込みやディスク作成に対応したBDレコーダー新製品を発売――ハイレゾ再生も
(2017/5/31)

MP3は本当に「死んだ」のか? 特許権消滅が意味するもの
MP3の基本特許を対象とするライセンスプログラムが今年4月に終了していたことが分かった。これは開発者やユーザーにどう影響するのか。ITと知的財産権に詳しい栗原潔氏に解説してもらった。(2017/5/29)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
特殊エフェクトビデオを撮れるアプリ「Musemage」を試す
名前から魔法使い感が漂うカメラアプリ「Musemage」。試してみたところ、名前に恥じず面白い動画や写真を撮影できたのである。(2017/5/21)

目指すは“世界最高峰”――Astell&Kernが新フラグシッププレーヤー「A&ultima SP1000」を発表
(2017/5/16)

ソニーから初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」登場――SACD再生にも対応して4万5000円前後
(2017/5/8)

「スマホと2台持ちで最強」――ARが低価格ハイレゾプレーヤー「AR-M200」を投入する理由
(2017/5/1)

奥行き17.5cmのコンパクトなBlu-ray Discプレーヤー、パナソニック「BD90」
(2017/4/25)

Astell&Kern、高性能アンプを搭載したハイレゾプレーヤー「KANN」発表 ブランドロゴも刷新
(2017/4/14)

「つまずいたユーザーを救いたい」――デジオンが初心者向けのWindows用ハイレゾプレーヤー「CurioSound」発売
(2017/4/5)

フロント側のスピーカーだけでドルビーアトモス再生、パイオニアの新AVアンプ「VSA-832」
(2017/3/22)

上海問屋、DSD再生もサポートしたポータブルオーディオプレーヤー
ドスパラは、マルチコーデック再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー「DN-914667」の販売を開始した。(2017/3/16)

手のひらサイズでバランス駆動、オンキヨー&パイオニアが小型ハイレゾプレーヤー2機種を発表
(2017/3/8)

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

独自の設計技術を用いた製品も:
ロームが魅せる「良い音」、ハイレゾ対応SoC発表
ロームは2017年2月14日、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源に関するセミナーを開催し、同社が注力するハイレゾ対応製品や、独自の音質設計技術について説明を行った。(2017/2/16)

ローム「音質設計技術」:
電子部品メーカーが「顔の見える企業」になることの意味
再編が続くエレクトロニクス業界。その目的が「競争力強化」があることは明らかだが、「顔が見える企業」へとなることで競争力を高めようという電子部品メーカーもある。(2017/2/16)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

オンキヨー初のスマホの名前は「グランビート」――2月下旬発売へ
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、同社初のスマートフォン「GRANBEAT」(グランビート)を発表した。2月下旬からSIMフリー端末として各MVNOやオンキヨーダイレクトなどで販売する。(2017/1/26)

上海問屋、microSD対応の小型軽量デジタルオーディオプレーヤー
ドスパラは、microSDカードからの再生に対応した小型デジタルオーディオプレーヤー「DN-914259」の取り扱いを発表した。(2017/1/13)

CES 2017:
オンキヨー、ハイレゾ対応“スマートフォン”を参考展示――イヤフォンのバランス接続も
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」でハイレゾ対応のスマートフォンを参考展示する。オーディオ機器で培ってきた技術を生かし、「今までにない高音質再生に特化したハイレゾ対応スマートフォン」を提案する。(2017/1/6)

CES 2017:
「さらにブラッシュアップを図った」――パナソニック、ライバルに先駆けてUHD BDプレーヤーのラインアップを強化
パナソニックがUltra HD Blu-rayプレーヤーの新製品3機種を発表した。日本を含むグローバル展開を視野に入れて開発が進められているもの。現行「DMP-UB900」に比べて約54%も小型化した。(2017/1/4)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

白くてシンプルなワイヤレススピーカー、アイリバーから
アユートは、アイリバーブランドのワイヤレススピーカー「LS150」を発売する。ホワイトのミニマルなデザインを採用。対応アプリを使ってマルチルーム再生にも対応する多機能モデルだ。(2016/9/30)

なんだか“ハイレゾ”なヤツを試してみよう:
「えっ、2000円!? 安いですね!」と思わず言ってしまった上海問屋ハイレゾイヤフォン
ハイレゾ対応のイヤフォンが上海問屋から登場した。しかも価格は1999円(税込)という。その実力はいかほどか――。(2016/9/30)

BDレコーダーでハイレゾ再生を手軽に――「ディーガスピーカー」登場
パナソニックは、Blu-ray Discレコーダー「ディーガ」の新シリーズ投入に合わせ、ハイレゾ対応のコンパクトスピーカー「ディーガスピーカー」を発売する。サウンドバーとしても活用できるユニークな製品だ。(2016/9/29)

ハイレゾからBluetoothまで:
最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ――ヤマハ「WXA-50」
ヤマハからデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」が登場。ハーフサイズにハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込んだ。パワーアンプのない「WXC-50」もラインアップ。(2016/9/28)

高さ7センチ:
薄型でもオブジェクトオーディオに対応、パイオニアのAVアンプ「VSX-S520」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/9/20)

どこが違う? オンキヨーとパイオニアからフルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤーが登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤー2機種を発表した。オンキヨーブランドから「DP-X1A」、パイオニアブランドでは「XDP-300R」をラインアップ。(2016/9/14)

音質重視のBlu-ray Discプレーヤー、パイオニア「BDP-X300」
パイオニアブランドからBlu-ray Discプレーヤー「BDP-X300」が登場。音質を最優先とした設計が特徴。DLNA/DTCP-IPにも対応する。(2016/9/6)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)

業界最大級に――レコチョクがハイレゾ音源の配信をスタート
レコチョクは8月25日、音楽配信サービス「レコチョク」において、ハイレゾ音源の配信を開始した。アニソンから邦楽、洋楽、クラシック、ジャズまで幅広い楽曲をラインアップ。(2016/8/25)

楽曲購入から再生までPCいらず、パイオニアの新しいネットワークオーディオシステム
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのハイレゾ対応コンパクトオーディオシステム「X-HM76」など3製品を9月中旬に発売する。(2016/8/24)

新開発「PQFA」でネットワークオーディオ再生を高品位に――パイオニアがAVアンプ3機種を発表
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ上位モデル3機種を9月上旬に発売する。ダイレクトエナジーHDアンプで11ch構成のモデルは初だという。(2016/8/8)

「MusicCast」を手軽に、ワイヤレススピーカーが付属するホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」をヤマハが発売
ヤマハは、同社が提案する独自のネットワーク機能「MusicCast」を手軽に導入できるホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」を発表した。専用サウンドバーとワイヤレススピーカー「WX-010」のセット。(2016/7/28)

4K対応を強化、「MusicCast」にも対応したサウンドバー「YSP-2700」
ヤマハは、サウンドバーの新製品「YSP-2700」を発表した。音をビーム状に放出し、壁に反射させることでリアルサラウンドを実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」の最新モデルだ。(2016/7/28)

低速回転のCD専用モードとバランス出力を新搭載、ヤマハのユニバーサルプレーヤー「BD-A1060」登場
ヤマハは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BD-A1060」を8月下旬に発売する。今回は回転数を約20%落として読み取り精度を上げるCD再生モードやXLR 2ch出力など、主にオーディオ再生機能をアップデートした。(2016/7/26)

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

高精細音源格納:
音を追求する提督たちへ、「試製一六式高音質聴音機」受注開始
タカラトミーアーツは、同社公式通販サイト「e組」(いーぐみ)で「艦隊これくしょんー艦これー 試製一六式高音質聴音機」の受注を開始した。艦これ仕様のハイレゾ対応ポータブルプレーヤーとヘッドフォンをセットにしたもの。(2016/7/22)

やりぶー:
あの頃の斉藤由貴がハイレゾ配信で蘇る!――期間限定の「ハイレゾお試しシングル7」も
e-onkyo musicが斉藤由貴さんの全オリジナル作品からアナログレコードでリリースされた69曲をハイレゾ配信。(2016/7/20)

世界最高水準の音響性能――コウォンが新ハイレゾプレーヤー「PLENUE M2」を発表
シーエスCOWON販売は、ハイレゾ対応ポータブルオーティオプレーヤーの新製品「PLENUE M2」を発表した。「ポタフェス」で展示と試聴を行う。(2016/7/15)

ポタフェスでお披露目:
5万円を切る、だと? デュアルDAC&フルバランス設計のハイレゾプレーヤー「Luxury & precision L3」登場
Luxury & precisionブランドからハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「L3」が登場。デュアルDAC&フルバランス設計ながら販売価格は4万9800円(税込)という高コストパフォーマンスモデルだ。(2016/7/13)

フレディ・マーキュリー生誕70周年記念:
e-onkyo music、「QUEEN」のアルバム5作をハイレゾ配信
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」は、「QUEEN」のアルバム配信を開始した。第1弾は「Queen」「Queen II」「Sheer Heart Attack」「A Night At The Opera」「A Day At The Races」の5タイトル。(2016/6/22)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

オンキヨーのマイクロコンポ「FRシリーズ」が進化――USBメモリーからのハイレゾ再生に対応
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのマイクロコンポ「FRシリーズ」新製品を発表した。USBメモリーから最大96kHz/24bitのWAV/FLACを再生できるようになった。(2016/6/15)

スリムだけどDolby AtmosとDTS:Xに対応、マランツの新AVアンプ「NR1607」
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドの7.1ch AVアンプ「NR1607」を発表した。Dolby AtmosやDTS:Xに対応したスリムなAVアンプだ。(2016/6/15)

サプライズ! パナソニックが普及モデルを含むUltra HD Blu-rayプレーヤー2機種を投入
“次世代ブルーレイ”ことUltra HD Blu-rayのタイトル発売に合わせ、パナソニックから対応するプレーヤー2機種が発表された。欧州などで販売している「DMP-UB900」に加え、初の普及モデルもラインアップし、早期の普及を目指す。(2016/6/8)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。