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「FLAC」最新記事一覧

Free Lossless Audio Codec

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
正しい歯磨きが楽しく身につくスマート歯ブラシ「G・U・M PLAY」
スマート家電の可能性を語る上で「ヘルスケア」分野の製品を検証しないわけにはいかない。ということで、今回は日本を代表するオーラルケアブランドのサンスターから発売された“スマート歯ブラシ”「G・U・M PLAY」(ガム プレイ)に体当たりしてみよう。(2016/5/27)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

レンタル即返却芸も可:
PCがなくてもできるよ モバブで動くワイヤレスDVDドライブで出張リッピング
PCなしで、CDを借りてリッピングし、すぐに返せるソリューション。(2016/5/20)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

春のヘッドフォン祭2016:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」が登場――DSD 5.6MHz収録に対応する「AKレコーダー」も
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、「春のヘッドフォン祭」会場でハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」とAK300シリーズ専用オプション「AKレコーダー」を発表した。(2016/4/29)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

e☆イヤホン、2.5mmの4極バランス出力を備えたハイレゾプレーヤー「OPUS#1」を発売
e☆イヤホンは、韓国The BITのデジタルオーディオプレーヤー「OPUS#1」を発売する。2.5mmの4極バランス出力を備えた。(2016/4/26)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

e-onkyo musicがMQA音源の配信を開始ーー「DP-X1」「XDP-100R」で再生可能に
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」がMQA音源の配信を開始した。オンキヨーのポータブルオーディオプレーヤー「DP-X1」、およびパイオニアの「XDP-100R」で再生できる。(2016/4/12)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

リビング家具にぴったり収まる一体型ハイレゾコンポが登場――パナソニック「RSシリーズ」
パナソニックは、ハイレゾ対応の一体型オーディオシステム「SC-RS75/RS55」を5月に発売する。リビングルームに設置することを想定し、市販のリビング家具72製品を研究して本体サイズを割り出したという。(2016/4/11)

テレビの前に置きやすい、ソニーから薄型サウンドバーが登場
ソニーは、ハイレゾ音源再生と薄型デザインを両立させたホームシアターシステム「HT-NT5」を5月21日に発売する。(2016/4/7)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

ヤマハ、高さ11cmの“薄型AVアンプ”にホワイトモデルを追加
ヤマハはネットワーク対応のAVアンプ「RX-S601(W)」を発表した。シルバー系の薄型テレビや、トレンドのホワイトカラー系AVラックなどとの組み合わせに最適だという。(2016/3/22)

プリンストン、ハイレゾ音源再生にも対応したメディアプレーヤー「PAV-MP2YTHR」
プリンストンは、「デジ像メディアプレーヤー」(PAV-MP2YTHR)を3月25日に発売する。PCなしで動画や静止画、ハイレゾ音源を含む楽曲を再生できるプレーヤーだ。(2016/3/18)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

お父さん事件です:
往年の「Aurex」ブランドが復活! こだわりのハイレゾ対応CDラジカセ「TY-AH1000」登場
50代以上の人なら「Aurex」(オーレックス)というオーディオブランドを憶えているかもしれない。1975年から1990年まで東芝のHi-Fiオーディオ製品に使用されたブランドで、原田知世さんや本田美奈子さんをCMキャラクターに採用していた。そのAurexが、26年ぶりに復活する。(2016/3/1)

バランス出力にデュアルクロック、コウォンからハイレゾ対応プレーヤー「PLENUE S」が登場――価格は23万8000円
シーエスCOWON販売がポータブルオーディオプレーヤーの最上位モデルPLENUE S」を発表。ヘッドフォンのバランス接続に対応したほか、別売のクレードルを使ってXLRバランス出力にも対応する。(2016/2/26)

PCいらず:
スマホで使えるワイヤレスDVDプレーヤー登場、CDリッピングや書き込みも可能
ロジテックからスマートフォンやタブレットで使えるワイヤレスDVDプレーヤーが登場。Wi-Fi接続で映画などを楽しめるほか、PCなしでCDのリッピングやCD-Rへの書き込みも可能だ。(2016/1/28)

PR:コンパクト&高画質スマートフォン――「AQUOS SERIE mini SHV33」を選ぶべき10の理由
「AQUOS SERIE mini SHV33」は、KDDIから発売される、シャープ製のコンパクトなスマートフォン。シャープならではの高画質かつ省電力なIGZO液晶や、光学式手ブレ補正対応の約1310万画素カメラを搭載しており、スペックも十分だ。そんな本機の魅力を解説したい。(2016/1/22)

ソニー、96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応したICレコーダー「ICD-SX2000」
ソニーは、リニアPCMレコーダーの新製品「ICD-SX2000」を2月13日に発売する。可動式マイクを搭載し、リニアPCM 96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応した。(2016/1/19)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

CES 2016:
欧州向けUltra HD BDプレイヤー「DMP-UB900」はどんな製品? 開発担当者に聞いてみた
パナソニックが今年のCES会場に初のUltra HD Blu-rayディスクの再生に対応するプレイヤー「DMP-UB900」を出展した。しかし、日本で同様のUltra HD BDプレイヤーが発売される可能性はあるのだろうか。開発担当者に話を聞いた。(2016/1/8)

デジタルフィルターの仕組みと効果――ESS直系、レゾネッセンス・ラボのポケットDAC「HERUS+」を試す
DACなどに搭載されている「デジタルフィルター」。DACチップ標準のものも存在しているが、一体どのような働きをして、どのような効果があるのか。ESS Technology直系といえるResonessence Labの製品で検証した。(2016/1/8)

純A級動作のフルディスクリートアンプを搭載したハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「QP1R」登場
Jは、Questyle Audio Technologyのハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「QP1R」を発表した。「第7回ポタフェス」で参考展示された新型プレイヤーだ。(2015/12/28)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

第7回ポタフェス:
会場で最新“ポータブル”デジタルオーディオプレーヤーをチェック
アキバで開催中の「ポタフェス」会場に出展されている、ポータブルなDAPを紹介しよう。なにやら手のひらに収まるコンパクトなモデルが目立つぞ!(2015/12/20)

スタミナ自慢:
ハイレゾ音源を連続51時間再生できるポータブルプレイヤー、コウォン「PLENUE D」
コウォンジャパンは、ハイレゾ対応のポータブルオーディオプレイヤー「PLENUE D」をを12月下旬から順次発売する。192kHz/24bit対応のコンパクトモデルだ。(2015/12/4)

PCいらずのCDリッパー、Astell&Kernから外付けドライブが登場
アユートは、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーに直接CDの音源データを記録できるCDリッピング専用ドライブ「AK CD-RIPPER」を発売する。(2015/12/4)

OTOTOY、ハイレゾ音源購入後の再ダウンロード期限を撤廃――決済方法も拡大
従来は「購入から30日間」となっていた購入音源の再ダウンロード期限を撤廃。一部の音源を除き、購入後はいつでも音源を再ダウンロードできるようになった。(2015/11/30)

AK380と共通の基本設計:
Astell&Kern、普及版の新型DAP「AK320」を発表――時期・価格は未定
Astell&KernからDAP(デジタルオーディオプレイヤー)の最上位モデル「AK380」の基本設計を踏襲した新スタンダードモデル「AK320」が発表された。(2015/11/24)

スマホ連携やハイレゾ対応も:
イマドキの“テレパソ”はどうなっているのか?――「FMV ESPRIMO FH77/UD」を試す
「テレパソ(テレビ付きPC)」の隆盛も今は昔……だが、スマホ/タブレット連携やハイレゾ対応など、時代に即した進化を遂げている。(2015/11/23)

ハイレゾスタートガイド(2):
いい音と操作性――ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーの魅力に迫る
ハイレゾを楽しむには、スマートフォン以外にも手段がある。例えば単体のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーは、使い勝手がシンプルなうえ、何といっても“音がいい”。今回は専用プレイヤーをことの持ち歩くメリットと使い勝手、そして最新動向を紹介しよう。(2015/11/17)

新譜「コメットルシファー」発売記念:
アーティスト「fhana」が自身の楽曲を聴き比べ!――CDにUHQCD、そして32bitハイレゾ音源は何が違う?
アニメ「コメットルシファー」のオープニング主題歌が、UHQCDや32bitハイレゾ音源など多彩なフォーマットで発売された。そこで今回は特別企画! アーティスト「fhana」に自らの音源を聴き比べ、音質を評価してもらった。(2015/11/4)

壁掛けにも対応:
ヤマハ、「MusicCast」対応のコンパクトなワイヤレススピーカー「WX-030」
ヤマハは、ネットワーク対応のワイヤレススピーカー「WX-030」を11月上旬に発売する。AirPlayやDLNA 1.5、ヤマハの「MusicCast」をサポート。(2015/10/29)

オンキヨー&パイオニア、設計思想を共有する2つのハイレゾ対応プレイヤーを発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドの「XDP-100R」、オンキヨーブランドの「DP-X1」という2つのハイレゾ対応DAP(デジタルオーディオプレイヤー)を同時に発表した。このうち「DP-X1」はヘッドフォンのバランス駆動に対応する。(2015/10/14)

高周波ノイズの低減が自慢のフラグシップ マランツの9.1ch対応AVアンプ「SR7010」
マランツブランドの9.1ch対応AVアンプ「SR7010」が登場。「Dolby Atmos」や「DTS:X」に対応するフラグシップモデルだ。(2015/9/16)

HDCP2.2/DSD5.6MHz再生対応!:
ヤマハ、ネットワーク対応の薄型AVアンプ「RX-S601」を10月上旬に発売
DSD 5.6MHzの再生に対応した5.1ch AVアンプ「RX-S601」がヤマハから登場。高さは約111ミリでローボードタイプのテレビラックにも収納しやすい。(2015/9/14)

ティアック、デュアルモノーラルUSB-DAC兼ネットワークプレイヤー「NT-503」を発売
ティアックは、ネットワークプレイヤーの新製品「NT-503」を9月下旬に発売する。A4サイズのコンパクトな筐体にDLNA 1.5準拠のネットワークプレイヤー機能とUSB-DAC、Bluetoothなどを詰め込んだ。(2015/9/11)

ウォークマン「ZX」シリーズに価格・サイズを抑えた「NW-ZX100」
ソニーがハイレゾ対応ウォークマン「NW-ZX100」を発表。従来機種以上の高音質を目指しながら、価格や軽量化を重視したモデルとなっている。(2015/9/8)

写真で見る:
バランス重視の新ハイレゾウォークマン「NW-ZX100」が日本デビュー、価格は6万7000円前後に
ソニーは、新型ウォークマン「NW-ZX100」を10月10日に発売する。「IFA 2015」でお披露目した上位モデルだ。ただし、音質最優先ではなく、携帯性や価格とのバランスをとった製品になっている。(2015/9/8)

Dolby AtmosにDTS:X、4K/Ultra HDも対応 “プチぜいたく”なデノンAVアンプ「AVR-X4200W」
デノンは9月7日、発売時点でDolby AtmosやDTS:Xに対応するAVアンプ「AVR-X4200W」を発表した。価格は15万円(税別)。(2015/9/7)

IFA 2015:
MQA再生もサポート!――パイオニアからハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「XDP-100R」登場
パイオニアブランドから初のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤー「XDP-100R」が登場した。最大384kHz/24bitのPCM、11.2MHzまでのDSDを再生可能。さらにMeridianのMQAにも対応した。(2015/9/4)

進化したクラスDアンプ採用、デノンからデスクトップサイズのネットワークレシーバー「DRA-100」登場
デノンは9月4日、アンプ一体型のネットワークレシーバー「DRA-100」を発表した。カジュアルに使えるデスクトップサイズで、PCやスマートフォンから気軽に楽曲を再生できる。実売想定価格は11万円(税別)。(2015/9/4)

10月18日までの登録で月780円:
「Google Play Music」国内開始 月額980円で3500万曲聴き放題、5万曲のクラウド保存
Googleは9月3日、定額制音楽配信サービス「Google Play Music」を発表した。月額料金は980円だが、10月18日までに登録すると月額780円で利用できる。(2015/9/3)

ヤマハ、「AVENTAGE」にマッチするBlu-ray Discプレイヤー「BD-A1040」にブラックモデルを追加
ヤマハは8月27日、Blu-ray Discプレイヤー「BD-A1040」にブラックモデルを追加すると発表した。(2015/8/27)

DSD 5.6MHzネイティブ再生に対応:
オンキヨー、ハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」を9月上旬に発売
DSD 5.6MHzのネイティブ再生に対応するハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」が9月上旬に発売される。価格はオープンで、実売想定価格は7万円前後(税別)。(2015/8/27)

シネマDSPとの掛け合わせも:
ヤマハ、Dolby AtmosとDTS:Xに対応したAVプリ新製品「CX-A5100」
ヤマハはAVプリアンプの新製品「CX-A5100」を発表した。同社のセパレート式AVアンプ「CX-A5000/MX-A5000」のうち、プリアンプをアップグレード。“2年間の進化”を凝縮させたモデルになった。(2015/8/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。