ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

  • 関連の記事

「Intel 100シリーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Intel 100シリーズ」に関する情報が集まったページです。

古田雄介のアキバPickUp!:
オーバークロッカー注目! Core X向け強力OCマザー「X299 OC Formula」が登場
オーバークロッカーの評価が高いASRockの「OC Formula」シリーズに属するマザーから久しぶりに新ラインアップが加わり、複数のショップで話題になっていた。(2017/10/2)

週末アキバ特価リポート:
M.2 NVMe SSD「960 PRO/EVO」が潤沢化
長らく品薄が続いていたサムスンのM.2 NVMe SSD「960 PRO/EVO」が一部のショップにまとまった数量入荷。大型連休前に買いやすい環境が整いつつある。(2017/4/22)

限定200台の早い者勝ち:
玄人好みのパーツ構成で好コスパを実現! 「G-Master Spyder-Z170E」の魅力がすごい
コスパ重視の限定モデル「G-Master Spyder-Z170E」がかなり面白い。中量級タイトルまで楽しめるエントリーゲーミングPCだが、ゲーミングPCの要素であるルックスや機能を取り込みつつ、BTOメーカーとしてのノウハウ、パーツチョイスで本体標準構成販売価格が約10万円を実現した製品だ。(2017/3/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
初の“Kつきi3”こと「Core i3-7350K」がデビュー
IntelのCPU価格表に長らく貼られていた最後の「入荷待ち」の札がついに剥がれ、「Core i3-7350K」が売り出された。OC好きの取り合いが過熱しそうだ。(2017/2/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
新世代Core iシリーズでOC人気が復活傾向!?
Kaby Lakeこと新世代Core iシリーズと対応マザーボードが登場して一週間。じわじわと反響やトレンドが形になってきている様子だ。(2017/1/16)

約80万円:
TITAN Xの2枚差しでほとばしるスプレマシー!! 前面ガラスケースの「MASTERPIECE i1710」がまさに至高
これぞ至高といったところか。G-Tuneのフラッグシップ「MASTERPIECE」がケースを一新してリニューアル。至高の域に達したその内容をチェックしよう。(2017/1/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
Intel新世代CPUの売れ行きや評判は? アキバ自作街の反応
Intelの新世代CPU「Kaby Lake-S」と、対応するZ270/H270/B250マザーが一斉に登場。それを受けて、アキバでは“Windows 7の終わり”を予見する声をよく耳にした。(2017/1/10)

高度に洗練された新世代CPU:
Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサーを理解する
Intelから開発コードネーム「Kaby Lake」こと第7世代Coreプロセッサーの追加ラインアップが発表された。その概要とラインアップのポイントを解説する。(2017/1/5)

高コスパなのに上質――性能と静音性を両立したミニタワー「Radiant VX2500Z170」
Fractal Designの上質なケースをベースにサイコム独自の改良を加え、標準構成で5万4630円(税込み)という低価格ながら高い完成度を実現したのが「Radiant VX2500Z170」だ。(2016/12/23)

週末アキバ特価リポート:
「もう限界」と言われながらの大容量HDD特価
SSDの値上がりに続き、大容量HDDの仕入れ値もじわじわ上昇している。それでも週末特価は従来の水準をキープしているが、そろそろ限界の様子かも……。(2016/12/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
インパクトすごい……段ボール製ヘッドマウントシアターキットが売り出される
スマホをホールドする紙製ヘッドマウントキットの“ハイエンド”ともいえるモデルがエアリアから登場した。完成時のインパクトも相まって注目を集めている。(2016/12/5)

サイコム、GTX 1070×2基標準搭載のSLI構成ハイエンドPC「G-Master SLI-Z170」
サイコムは、標準でSLI構成を導入したハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI」のリニューアルを発表した。(2016/10/5)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバに光モノブーム到来 過去のピークを超える勢い
登場当初はネタ的に見られていた光るマザーボードはいつしか支持を集め、内部の電飾前提の透明ケースは複数モデルが売れ筋になっている。新製品を通して光モノのいまをみていこう。(2016/9/12)

MSI、B150チップセット採用のエントリーmicroATXマザー「B150M PRO-VH」
台湾MSIは、Intel B150チップセットを採用した低価格帯microATXマザーボード「B150M PRO-VH」を発表した。(2016/9/9)

あのモンスターPCが最大10万円オフ! G-Tune「ゲーマー応援オータムセール」開催
「秋の夜長をゲームで存分に楽しんでいただきたい」とのこと。(2016/8/30)

ASUS、M.2スロットも備えたB150チップセット採用microATXマザー
ASUSTeKは、B150チップセットを搭載したmicroATXマザーボード「B150M-A/M.2」を発表した。(2016/8/5)

高くない?:
GeForce GTX 1080性能検証
10万円近い価格でありながら売り切れが続出するGeForce GTX 1080。遅ればせながらパフォーマンスを計測し、そのパフォーマンスに驚き、そしていろいろと考えてみた。(2016/7/14)

話題のVRも存分に楽しめる:
“GTX 1080”搭載ゲーミングPC「GALLERIA XG」のパフォーマンスは?
 ゲーミングPCとして定評のあるドスパラの「GALLERIA」シリーズに、最新グラフィックスカード「GeForce GTX 1080」を搭載した「GALLERIA XG」が加わった。拡張性を重視したATX規格のマザーボードが収納可能なフルタワーモデルとなっている。今回はゲーミングPCとしての実力について検証していきたい。(2016/7/7)

競合最新GPUとの比較も:
新世代ミドルレンジGPU「Radeon RX 480」の性能をチェック
AMDから登場した「Polaris 10」こと「Radeon RX 480」。NVIDIAに続きAMDも新世代GPUを投入し、いよいよ自作界隈が賑やかになってきた。DirectX 12とWindows 10にからんで、グラフィックスカードは買い替えどきでもある。性能はいかに?(2016/6/29)

読者限定でさらに3000円オフ!:
上質を知るオトナのPC――「H170FD-MINI」コラボモデル徹底レビュー
サイコムの「Premium-Line」ブランドに待望のコンパクトモデルが登場。高品質な“こだわり”のパーツで構成された、まさにプレミアムな製品だ。(2016/6/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce GTX 1070カード登場! 盛り上がりのピークはお盆前?
GTX 1080の下位となる「GeForce GTX 1070」を搭載したグラフィックスカードが税込み6万円前後で登場した。しかし、流通量は潤沢にはまだ遠い状況。ショップからは「お盆前に環境が整えば」との声が漏れる。(2016/6/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
品薄GTX 1080カード、アキバの反応はいつも以上
登場直後のハイエンドGPUが品薄になるのは珍しくないが、GeForce GTX 1080はちょっと空気が違う様子だ。また、ハイエンドCPU「Broadwell-E」も販売開始。20万円でも売れている。(2016/6/6)

Windows 10 The Latest:
Skylake CPUに対するWindows 7/8.1の早期サポート打ち切りが撤回され、元通りに
最新の第6世代CPUのPCではWindows 7のサポート期限が短縮されるはずだったがキャンセルされ、元のサポート期限に戻った。だがCPUの種類によってはサポートされないOSもある。Windows 7/8.1のサポート期限を今一度まとめておく。(2016/8/19)

ユニットコム iiyama:
第6世代CoreプロセッサとQuadro M1000Mを搭載したCAD向けフルHD15型ノートPC
ユニットコムは、デスクトップ向け第6世代Intel Coreプロセッサ(Skylake)およびプロフェッショナル向けGPU「NVIDIA Quadro M1000M」を搭載したフルHD15型クリエーター向けノートPCの販売開始を発表した。(2016/5/6)

初期モデルから進化した製品も:
第6世代Core(Skylake-S)と一緒に買いたい注目マザーボード5選
円高傾向でPCパーツの買い得感が高まる中、そろそろ自作PCを第6世代Coreに移行したいと考えている方は少なくないはず。CPUと同時に買う必要があるマザーボードのおすすめ製品を選んでみた。(2016/5/5)

古田雄介のアキバPickUp!:
究極のOCマザーとして注目される「Z170M OC Formula」が登場!
オーバークロック向けに作り込んだmicro ATXマザー「Z170M OC Formula」が各ショップで特別視されていた。その注目度は、1年前に登場したATX版にも余裕で勝るという。(2016/5/2)

大型連休で自作PCを強化したいなら:
第6世代Coreの買い得感アップ GWに狙いたいCPUは?
5月の大型連休にPCの自作やアップグレードを考えている方は少なくないだろう。ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーの3つのカテゴリーでおすすめのCPUを挙げる。(2016/5/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
PCの骨組みから自作できる「ドリームボックス」が話題に
マシンの形状を自在に設計できるシャーシキット「ドリームボックス」のほか、mini-ITXサイズの光るゲーミングB150マザーやM.2 SSD専用の4ベイNASキットなど、ユニークな新製品が目立っていた。(2016/4/25)

ASRock、“オーバークロック特化”仕様のZ170チップセット採用microITXマザー「Z170M OC Formula」
マスタードシードは、台湾ASRock製microATXマザーボード「Z170M OC Formula」など2製品の取り扱いを開始する。(2016/4/22)

ASUS、基板背面に発光LEDを備えたB150チップセット採用Mini-ITXゲーミングマザー2製品
ASUSTeKは、LED発光機能も内蔵したB150チップセット採用Mini-ITXマザーボード「B150I PRO GAMING/AURA」「B150I PRO GAMING/WIFI/AURA」を発表した。(2016/4/22)

MSI、ゲーミングマウス付きで1万円台前半のエントリーゲーミングマザー「B150M GAMING PRO」
台湾MSIは、Intel B150チップセットを採用するエントリーゲーミングマザーボード「B150M GAMING PRO」を発表した。(2016/4/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
HDDがついに10テラ突入! HGSTとSeagateからWデビュー
HDDの最大容量を更新する10TBモデルが2社から同時に売り出され、アキバで注目を集めている。価格はともに8万円台前半だ。(2016/4/11)

ASRock、独自OC機能“Hyper BCLK Engine”を備えたH170チップセット採用マザー2製品を発表
アスクは、ASRock製となるIntel H170チップセット採用ATXマザー「H170 Performance/Hyper」「H170 Pro4/Hyper」の取り扱いを開始する。(2016/4/5)

特典に「G-Master」ロゴ入りロボットも:
サイコム、フィギュアヘッズ推奨PCにGTX 960を搭載したコスパモデル「G-Master Mace H170-FH」
豪華特典がついた新作オンラインゲーム推奨モデル。(2016/3/11)

ASUS、4-Way SLI/CrossFireXにも対応したZ170チップセットを採用ATXマザー「Z170-WS」
ASUSTeKは、Z170チップセットを採用したATXマザーボード「Z170-WS」の販売を開始する。(2016/3/11)

お得なトータルパッケージ:
ゲームに必要なのはPC本体だけじゃない! ゲーミングデバイスと液晶ディスプレイも一気にそろえるなら「NEXTGEAR 液晶セットモデル」に注目
マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」に用意された「NEXTGEAR 液晶セットモデル」は、PCゲームを快適に楽しむためのお得なトータルパッケージだ。(2016/3/10)

サイコムの歩き方:
自作ユーザーにこそオススメしたいBTOパソコンの魅力
昔は自作でブイブイ言わせていた人も、最近はケースを持つと腰が痛い、組み立てが億劫になってきたという方も多いのではないだろうか。よろしい、ならばサイコムだ。(2016/3/4)

デスクトップ版CPUとGTX 980M SLIを搭載:
50万円を軽く超えるモンスター級ノート「NEXTGEAR-NOTE i71101」徹底検証
最上級のモバイル向けGPUをSLIで搭載し、さらにデスクトップ向けCPUと最新世代のM.2 SSDをRAID 0で組んだゲーミングノートPCがマウスコンピューターから登場。速すぎィ!(2016/3/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
35型曲面液晶の展示開始! ゲーム向けディスプレイの「次」が続々
BenQの35型曲面ディスプレイ「XR3501」の展示と予約受け付けが複数店でスタートした。また、ASUSTeKの4K液晶「ROG Swift PG27AQ」もゲーマーに人気だ。ゲーム画面の「次」が売れ始めている。(2016/2/29)

ASUS、B150チップセットを採用したエントリーゲーミングマザー「B150 PRO GAMING」など2製品
ASUSTeKは、B150チップセットを採用ATXマザーボード「B150 PRO GAMING」など計2製品の販売を開始する。(2016/2/26)

Cherry Trail搭載タブレット:
低価格2in1デバイスは、10.1型と8.9型のどちらが買いか?
Cherry Trail世代のSoCを搭載した新「mouse」ブランドの低価格Windowsタブレット「MT-WN1001」と「WN892」を徹底レビュー。サイズの違いで何が変わる?(2016/2/4)

MousePro、Quadro搭載15.6型モバイルWS「MousePro NB900」シリーズを発売
マウスコンピューターは、MouseProブランド製となる15.6型モバイルWS「MousePro NB900」シリーズを発表。最新モバイルGPUとなるQuadro M1000M/同 M3000Mを装備したモデルだ。(2016/1/27)

G-Tune、GTX 980M×2基搭載のフラッグシップ17.3型ゲーミングノート
マウスコンピューターは、G-Tuneブランド製ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE」に最上位構成モデルを追加。17.3型4K液晶とGeForce GTX 980M×2基のSLI構成を標準導入した。(2016/1/26)

ASRock、Xeon E3-1200 v5対応のATXマザー「E3V5 WS」
マスタードシードは、ASRock製となるXeon対応ATXマザーボード「E3V5 WS」など2製品の取り扱いを開始する。(2016/1/22)

テレビCMも放映:
マウスコンピューターがロゴを一新、ブランド名称を「mouse」に
「Mr.マウス」に中村獅童さんを起用。(2016/1/21)

爆速なのに! 静か!:
性能と静音を究極レベルで両立! 新世代デュアル水冷モデル「G-Master Hydro Z170」徹底検証
サイコムの「G-Master Hydro」シリーズにSkylake世代の最新モデルが登場。デュアル水冷システムにより高性能と静音性を両立した注目のモデルだ。(2016/1/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
GALAX VISIONが近日発売! 実機の展示も
ここ数年では特に景気が良かったという年末のアキバ。新製品もまだ少ない年明け直後に話題をさらっていたのは、GALAXのVRヘッドマウントディスプレイ「VISION」のデモ用実機だった。(2016/1/12)

「Team G-Tune」全敗の公約:
秋葉原で「WoT」と「ガルパン」のコラボイベントが1月10日に開催
惨敗したからしょうがないよね。(2016/1/8)

Skylake-H×GTX 970M×GPU Switch:
GTX 970Mの性能をフルに生かせるハイパワーマシン「mBook P」実力検証
マウスコンピューターブランドの製品ながらG-Tuneに匹敵する性能を持つ15.6型ノートが「mBook P」シリーズの最上位モデル「MB-P960X2-M64」だ。ゲームもクリエイティブユースも死角なし!(2016/1/8)

古田雄介のアキバPickUp!総集編:
2015年のアキバまとめ(後編)
春から夏にかけての自作街を待ち期間に変えたWindows 10とSkylakeが8月頭に登場。その後は、DDR4の主流化やM.2 SSDの台頭が見られ、市場が新世代に突入した感がある。(2015/12/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。