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「日本語対応」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本語対応」に関する情報が集まったページです。

Tech TIPS:
WSLのDebian環境を日本語化する
WSLのDebianディストリビューションを導入すると、デフォルトでは英語モードになっている。これを日本語化してメッセージ出力やタイムゾーン設定、マニュアルドキュメントなどを日本語化しよう。(2018/10/26)

注目のクラウドコールセンターサービス:
Amazon Connect、「数カ月のうちに」東京リージョンで提供へ
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年10月10日、Amazon Web Services上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を「数カ月以内」に東京リージョンで提供開始することを明らかにした。ただし、同サービスと組み合わせることで自動音声対話を実現できるチャットbot構築サービス、「Amazon Lex」の日本語対応時期は未定という。(2018/10/10)

BMW、オリジナル車載音声アシスタント発表 日本語にも対応
BMWがオリジナルの車載AI音声アシスタント「Intelligent Personal Assistant」を発表した。2019年3月から一部の車種で利用可能になる。日本語にも対応し、好きな名前で呼び掛けられる。(2018/9/7)

墓守として闇に生きるSLG「Graveyard Keeper」日本語対応で配信開始 農業あり埋葬ありの“暗黒牧場物語”
意思を持って闇の道を進んでいく主人公。(2018/8/17)

サイバー攻撃の規模や動向をリアルタイム表示 カスペルスキーの“地図”が日本語対応
ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labが公開している、サイバー脅威をリアルタイムで表示する地図「Kaspersky Cyberthreat Real-Time Map」が日本語でも閲覧できるようになった。(2018/7/30)

製造ITニュース:
プラント内の巡回点検作業を支援するソフトウェアを海外向けに展開
横河電機は、プラント内の巡回点検作業を支援するソフトウェア「Oprex Operational Risk Management: Field Assistant R2.02」を開発し、海外向けに販売を開始した。日本語に対応した機能強化版は、年内に発売する予定だ。(2018/6/29)

Tech TIPS:
WSLのUbuntu環境を日本語化する
WSLのUbuntuを導入すると、デフォルトでは英語モードになっている。これを日本語化してメッセージ出力やタイムゾーン設定、マニュアルドキュメントなどを日本語化しよう。(2018/6/28)

CADニュース:
公差設計ツール「CETOL6σ」のNX版、国内販売を開始
サイバネットシステムは、Sigmetrixが開発、販売、サポートする3次元公差マネジメントツール「CETOL6σ」のNX版を販売する。完全日本語化されたインタフェースを実装している。(2018/5/21)

HomePodの日本語対応は? 低価格版は?
HomePodが売上低迷との報道。低価格版登場の噂があるが、その時期は? 日本語対応は進んでいるのか?(2018/4/13)

“ネタバレ厳禁”の海外産ギャルゲー「Doki Doki Literature Club!」に待望の非公式日本語化パッチ登場
やっと日本語でドキドキできます。(2018/2/10)

CAEニュース:
流体解析用可視化ソフト「FieldView 17」はMATLABやGNU Octaveなどの連携を強化
ヴァイナスは流体解析用可視化ソフトウェアの新製品「FieldView 17」を発表。外部ツールとの連携強化、可視化処理機能の向上などを図り、ファイル名や変数名、アノテーションなどの日本語化対応を進めた。販売開始は同年2月8日から。(2018/2/6)

Googleアシスタント開発者の裾野拡大を推進:
Google、「Google Assistant SDK」を日本語対応などの新機能でアップデート
Googleは、「Google Assistant SDK」の日本語を含む対応言語の拡大、カスタマイズ可能なデバイス設定、テキストベースのクエリと応答、デバイス管理、デバイスアクション機能といった新機能を発表した。(2017/12/25)

Amazon AlexaでITmediaを“聴く”方法
ついに日本語対応を果たしたAmazonのAIエージェント「Alexa(アレクサ)」。実は、アイティメディアのニュースを読み上げてくれます。その方法を、解説します。(2017/11/20)

Googleのキーボードアプリ「Gboard」、Android版もようやく日本語対応に
9月にiOS版が日本語に対応したGoogleのキーボードアプリ「Gboard」のAndroid版でも日本語が使えるようになった。フリック入力も可能だ。(2017/11/17)

「Slack」完全日本語化 サポートも日本語で対応
ビジネス向けコミュニケーションツール「Slack」の日本語版が公開された。Slackにとって世界第3位の市場である日本で、さらなるユーザー数獲得を目指す。(2017/11/17)

「単なる翻訳を超えた」:
ビジネスチャット「Slack」が日本語対応 送信ボタンなど独自機能も
ビジネスチャットツール「Slack」の日本語版がリリース。変換中の誤送信を防ぐ仕組みなど、独自の機能を充実させた。今後は日本法人が顧客対応とサービス改善に当たる。(2017/11/17)

EchoなくてもAlexa試せる 「Echosim.io」が日本語対応
「Alexa」をWebブラウザで試せる「Echosim.io」が日本語に対応した。Webブラウザから日本語でAlexaと会話でき、Echo本体を持っていなくてもAlexaを試せる。(2017/11/16)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ついに日本上陸 Amazon「Alexa」で生活はどう変わる?
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が日本語に対応。各企業が続々とAlexa連携する製品・サービスを発表している。(2017/11/8)

「Einstein ABM」を搭載:
Salesforce Pardot、「日本語化」だけではない重要な強化ポイントとは?
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」におけるセッション「生まれ変わったPardotとAI×ABMでB2Bマーケティングに変革を Salesforce for B2B Marketing」の内容を紹介する。(2017/10/16)

“山になれる”哲学的ゲーム「Mountain」が日本語化 言語の壁を超えても山の気持ちは分からなかった
結局のところ山の気持ちを理解しようとするのが間違いで、ただ感じるしかないのでしょう。(2017/10/11)

Google Home Miniは6000円:
スマートスピーカー「Google Home」が日本上陸、検索・音声認識技術を武器に
グーグルは2017年10月5日、日本語に対応した同社のスマートスピーカー「Google Home」を、日本で販売すると発表した。販売されるのは、2016年11月から存在している機種「Google Home」と、本社が発表したばかりのコンパクトなAmazon Echo Dot対抗機種の「Google Home Mini」。検索・音声認識を武器に展開する。(2017/10/5)

YouTubeやマップ検索ができるキーボードアプリ“Gboard”、ついに日本語対応 Google日本語入力も搭載
待ってました。(2017/9/20)

Googleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語対応
「Google日本語入力」を利用できるGoogleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語に対応した。(2017/9/20)

Slackが2億5000万ドル増資、Softbank Vision Fundがリード
年内に日本語対応を計画中のSlackが、ソフトバンクのリードで2億5000万ドルの増資を行ったと複数のメディアが報じた。(2017/9/19)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン公式サイトが日本語対応 そして1.6.1へ
1.6.0からのマイナーバージョンアップ。(2017/9/18)

Google検索の目的地カードと「Google Trips」が日本語に対応
モバイル版Google検索で地名を検索すると表示される「Destinations on Google」と、旅行アプリ「Google Trips」が日本語に対応した。(2017/9/7)

iOS版「Googleアシスタント」が日本語に対応 iPhoneでSiriと同居
Googleの音声アシスタントアプリ「Googleアシスタント」の日本語版がApp Storeに登場した。同じ端末内の「Siri」とGoogleアシスタントに、幾つか同じ質問をしてみた。(2017/8/27)

2017年8月5日開幕「Maker Faire Tokyo 2017」で初公開:
英国で100万人の子どもに配布されたマイコンボード「micro:bit」、日本でも発売
英国発のプログラミング教育向けマイコンボード「micro:bit」が日本でも発売される。プログラミング環境やWebサイトは日本語対応済み。2017年8月5日に開催されるイベント「Maker Faire Tokyo 2017」で初めて公開される。(2017/8/1)

FAニュース:
小型製造装置向けPLCエントリーモデル、無償プログラミングツールも日本語対応
デジタルは、小型装置を制御するPLCのエントリーモデル「Modicon M221」を発売した。同製品の発売に伴い、無償プログラミングツール「SoMachine Basic」に日本語版を追加した。(2017/7/14)

Instagram、ディープラーニング採用のコメント/スパムフィルタ追加 ライブ動画でも
Instagramが、親会社のFacebookが開発したディープラーニングエンジン「DeepText」採用の、攻撃的なコメントおよびスパムコメントのフィルタをライブ動画を含む投稿に適用できるようにした。スパムフィルタは日本語にも対応する。(2017/6/30)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第550話 初めてのアシスト
おお! ついに日本語対応版登場か! さぁさぁ、誰か何か言ってみろ。えっ、まずは部長からってか? よーーし!(2017/6/13)

iPad Proに「JISキーボード」ついに登場 Twitterトレンドに
iPad用のカバー付きキーボード「Smart Keybord」に、日本語対応のJISキーボードが登場し、Twitterで話題に。(2017/6/6)

日本語に対応した「Googleアシスタント」 使える端末は? 何ができる?
(2017/5/29)

石川温のスマホ業界新聞:
Google Assistantが今夏に日本語に対応。スピーカーも発売決定――グーグルのフラグシップスマホ「Pixel」、日本上陸はあり得るのか
Google Assistantが近日中に「日本語」対応を果たす。Googleのスマホ「Pixel」が日本未発売だったのは「Google Assistantに対応していないから」という説があったが、日本でも次期モデルが出る可能性が浮上した。(2017/5/26)

Google I/O 2017:
「Google Assistant」が近日中に日本語対応へ iOS版も登場
Googleが一部のAndroid端末に提供中の「Google Assistant」が、いよいよ日本語に対応する。また、米国を皮切りにiOS版Google Assistantの提供も始まる。(2017/5/18)

Azure ハイッ! ここ大事!:
OSを日本語化して、IISをインストールしてみる
Azure上に作成したWindows Server 2016の仮想マシンにIISをインストールしてみます。オンプレミスの場合と大まかな手順は変わりませんが、いくらか違いもあります。(2017/5/18)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンウォーズ「巨大オオカミの逆襲」 iPhone版Amaroqがマルチインスタンスと日本語化
昨日iPhoneマストドンクライアントの「新標準」と大きくでてしまったが、早速反撃を食らった。(2017/4/26)

Slackのヘルプセンターが日本語化 「スラスラ、お仕事ラックラク!」
「これでますますSlackスラスラ、お仕事ラックラク!」(2017/4/13)

Skypeの「リアルタイム翻訳」が日本語に対応 実際の使用感は
Microsoft Translatorの音声翻訳が日本語に対応し、Skypeの「リアルタイム翻訳」などで日本語が利用できるようになった。使用感は「音声認識を意識すれば使える」。(2017/4/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skypeのリアルタイム翻訳が日本語対応 SFの世界に一歩近づいた?
外国語を勉強しなくてもいい未来はすぐそこ……というわけにはいかないが、Microsoftの進化したリアルタイム機械翻訳サービスはSFの世界に一歩近づいたかもしれない。(2017/4/7)

人工知能ニュース:
2つのAIを使った音声翻訳サービス、日本語にも対応
マイクロソフトは同社が展開するクラウドベースの機械翻訳サービス「Microsoft Translator」を強化し、ニューラルネットワーク機能を盛り込み、より自然な翻訳を実現した。(2017/4/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アテネで見つけた“ガラホ”はストレート型で日本語対応
見た目はケータイなのに中身はスマートフォン、そんな製品が海外でも増えています。ギリシャの家電量販店に立ち寄った際に見つけた「ギリシャ版ガラホ」と、現地で売られていたスマートフォンを紹介しましょう。(2017/3/28)

iPadでプログラミング学べる「Swift Playgrounds」、日本語に対応
iPadでプログラミング言語「Swift」の基本を学べるアプリ「Swift Playgrounds」の対応言語に、日本語などが追加された。(2017/3/21)

管理ソフトウェアは日本語対応:
シスコ、HCIでオールフラッシュと40Gbpsに対応した新製品を国内発表
シスコシステムズは2017年3月14日、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品「Cisco HyperFlex」で、新版のHyperFlex 2.0を国内発表した。オールフラッシュ構成の実現、40Gbpsイーサネットインタフェースへの対応、データ保護関連の強化、管理コンソールの刷新と日本語化、などが新しい。(2017/3/15)

Dropbox、Google Docsのようなドキュメントツール「Paper」を正式リリース
Dropboxが、Google DocsやMicrosoftのOffice 365の文書ツールのようなコラボレーション機能付き文書作成サービス「Dropbox Paper」の正式版をリリースした。日本語にも対応する。(2017/1/31)

山市良のうぃんどうず日記(83):
再チェック! ファイル共有プロトコル「SMB」のためのセキュリティ対策
2017年1月、SMBの脆弱性に関するニュースが取り上げられました。そのニュースは、米国のセキュリティ機関の情報を日本語化して伝えているだけのようですが、何だか裏がありそうで、なさそうで……。(2017/1/30)

小規模導入からスタート可能:
アバナード、日本市場向けデジタルマーケティングマネージドサービスの提供を開始
アバナードは、デジタルマーケティングについてクラウドサービスと運用サポートを提供するサービス「デジタルマーケティングマネージドサービス」の日本語対応版の提供を開始すると発表した(2017/1/12)

ITはみ出しコラム:
「Google Assistant」がついに日本語対応 Pixel上陸も近い?
これにより、ハードウェア製品の国内発売も近づいたかもしれません。(2016/12/25)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルスマホ「Pixel」でグーグルアシスタントを体験――人工知能による会話UIはスマホの操作性を変えていくのか
Googleのスマートフォン「Pixel」には、人工知能を用いたパーソナルエージェント機能「Google Assistant」が搭載されている。会話の流れをきっちりと理解して真面目に答えてくれる反面、日本語に対応していないことを始めとして課題もある。(2016/12/9)

PR:テキストの海から意味を持つ言葉を抽出 日本語対応の自然言語解析技術「iKnow Japanese」はここがすごい
インターシステムズが、文章の文字列から意味のあるデータを抽出できる日本語対応の自然言語解析技術「iKnow Japanese」をリリースした。この新技術について、同社のプロダクトマネージャー、ベンジャミン・デ・ボー氏に話を聞いた。(2016/11/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。