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「日本語対応」最新記事一覧

YouTubeやマップ検索ができるキーボードアプリ“Gboard”、ついに日本語対応 Google日本語入力も搭載
待ってました。(2017/9/20)

Googleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語対応
「Google日本語入力」を利用できるGoogleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語に対応した。(2017/9/20)

Slackが2億5000万ドル増資、Softbank Vision Fundがリード
年内に日本語対応を計画中のSlackが、ソフトバンクのリードで2億5000万ドルの増資を行ったと複数のメディアが報じた。(2017/9/19)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン公式サイトが日本語対応 そして1.6.1へ
1.6.0からのマイナーバージョンアップ。(2017/9/18)

Google検索の目的地カードと「Google Trips」が日本語に対応
モバイル版Google検索で地名を検索すると表示される「Destinations on Google」と、旅行アプリ「Google Trips」が日本語に対応した。(2017/9/7)

iOS版「Googleアシスタント」が日本語に対応 iPhoneでSiriと同居
Googleの音声アシスタントアプリ「Googleアシスタント」の日本語版がApp Storeに登場した。同じ端末内の「Siri」とGoogleアシスタントに、幾つか同じ質問をしてみた。(2017/8/27)

2017年8月5日開幕「Maker Faire Tokyo 2017」で初公開:
英国で100万人の子どもに配布されたマイコンボード「micro:bit」、日本でも発売
英国発のプログラミング教育向けマイコンボード「micro:bit」が日本でも発売される。プログラミング環境やWebサイトは日本語対応済み。2017年8月5日に開催されるイベント「Maker Faire Tokyo 2017」で初めて公開される。(2017/8/1)

FAニュース:
小型製造装置向けPLCエントリーモデル、無償プログラミングツールも日本語対応
デジタルは、小型装置を制御するPLCのエントリーモデル「Modicon M221」を発売した。同製品の発売に伴い、無償プログラミングツール「SoMachine Basic」に日本語版を追加した。(2017/7/14)

Instagram、ディープラーニング採用のコメント/スパムフィルタ追加 ライブ動画でも
Instagramが、親会社のFacebookが開発したディープラーニングエンジン「DeepText」採用の、攻撃的なコメントおよびスパムコメントのフィルタをライブ動画を含む投稿に適用できるようにした。スパムフィルタは日本語にも対応する。(2017/6/30)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第550話 初めてのアシスト
おお! ついに日本語対応版登場か! さぁさぁ、誰か何か言ってみろ。えっ、まずは部長からってか? よーーし!(2017/6/13)

iPad Proに「JISキーボード」ついに登場 Twitterトレンドに
iPad用のカバー付きキーボード「Smart Keybord」に、日本語対応のJISキーボードが登場し、Twitterで話題に。(2017/6/6)

グーグルAI、日本語対応開始 LINEは今夏 各社、アマゾンに先行
米グーグル日本法人は29日、話しかけるだけでスマートフォンアプリの操作などができる会話型人工知能「グーグルアシスタント」の日本語対応を始めた。(2017/5/30)

日本語に対応した「Googleアシスタント」 使える端末は? 何ができる?
(2017/5/29)

石川温のスマホ業界新聞:
Google Assistantが今夏に日本語に対応。スピーカーも発売決定――グーグルのフラグシップスマホ「Pixel」、日本上陸はあり得るのか
Google Assistantが近日中に「日本語」対応を果たす。Googleのスマホ「Pixel」が日本未発売だったのは「Google Assistantに対応していないから」という説があったが、日本でも次期モデルが出る可能性が浮上した。(2017/5/26)

Google I/O 2017:
「Google Assistant」が近日中に日本語対応へ iOS版も登場
Googleが一部のAndroid端末に提供中の「Google Assistant」が、いよいよ日本語に対応する。また、米国を皮切りにiOS版Google Assistantの提供も始まる。(2017/5/18)

Azure ハイッ! ここ大事!:
OSを日本語化して、IISをインストールしてみる
Azure上に作成したWindows Server 2016の仮想マシンにIISをインストールしてみます。オンプレミスの場合と大まかな手順は変わりませんが、いくらか違いもあります。(2017/5/18)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンウォーズ「巨大オオカミの逆襲」 iPhone版Amaroqがマルチインスタンスと日本語化
昨日iPhoneマストドンクライアントの「新標準」と大きくでてしまったが、早速反撃を食らった。(2017/4/26)

Slackのヘルプセンターが日本語化 「スラスラ、お仕事ラックラク!」
「これでますますSlackスラスラ、お仕事ラックラク!」(2017/4/13)

Skypeの「リアルタイム翻訳」が日本語に対応 実際の使用感は
Microsoft Translatorの音声翻訳が日本語に対応し、Skypeの「リアルタイム翻訳」などで日本語が利用できるようになった。使用感は「音声認識を意識すれば使える」。(2017/4/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skypeのリアルタイム翻訳が日本語対応 SFの世界に一歩近づいた?
外国語を勉強しなくてもいい未来はすぐそこ……というわけにはいかないが、Microsoftの進化したリアルタイム機械翻訳サービスはSFの世界に一歩近づいたかもしれない。(2017/4/7)

人工知能ニュース:
2つのAIを使った音声翻訳サービス、日本語にも対応
マイクロソフトは同社が展開するクラウドベースの機械翻訳サービス「Microsoft Translator」を強化し、ニューラルネットワーク機能を盛り込み、より自然な翻訳を実現した。(2017/4/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アテネで見つけた“ガラホ”はストレート型で日本語対応
見た目はケータイなのに中身はスマートフォン、そんな製品が海外でも増えています。ギリシャの家電量販店に立ち寄った際に見つけた「ギリシャ版ガラホ」と、現地で売られていたスマートフォンを紹介しましょう。(2017/3/28)

iPadでプログラミング学べる「Swift Playgrounds」、日本語に対応
iPadでプログラミング言語「Swift」の基本を学べるアプリ「Swift Playgrounds」の対応言語に、日本語などが追加された。(2017/3/21)

管理ソフトウェアは日本語対応:
シスコ、HCIでオールフラッシュと40Gbpsに対応した新製品を国内発表
シスコシステムズは2017年3月14日、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品「Cisco HyperFlex」で、新版のHyperFlex 2.0を国内発表した。オールフラッシュ構成の実現、40Gbpsイーサネットインタフェースへの対応、データ保護関連の強化、管理コンソールの刷新と日本語化、などが新しい。(2017/3/15)

Dropbox、Google Docsのようなドキュメントツール「Paper」を正式リリース
Dropboxが、Google DocsやMicrosoftのOffice 365の文書ツールのようなコラボレーション機能付き文書作成サービス「Dropbox Paper」の正式版をリリースした。日本語にも対応する。(2017/1/31)

山市良のうぃんどうず日記(83):
再チェック! ファイル共有プロトコル「SMB」のためのセキュリティ対策
2017年1月、SMBの脆弱性に関するニュースが取り上げられました。そのニュースは、米国のセキュリティ機関の情報を日本語化して伝えているだけのようですが、何だか裏がありそうで、なさそうで……。(2017/1/30)

小規模導入からスタート可能:
アバナード、日本市場向けデジタルマーケティングマネージドサービスの提供を開始
アバナードは、デジタルマーケティングについてクラウドサービスと運用サポートを提供するサービス「デジタルマーケティングマネージドサービス」の日本語対応版の提供を開始すると発表した(2017/1/12)

ITはみ出しコラム:
「Google Assistant」がついに日本語対応 Pixel上陸も近い?
これにより、ハードウェア製品の国内発売も近づいたかもしれません。(2016/12/25)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルスマホ「Pixel」でグーグルアシスタントを体験――人工知能による会話UIはスマホの操作性を変えていくのか
Googleのスマートフォン「Pixel」には、人工知能を用いたパーソナルエージェント機能「Google Assistant」が搭載されている。会話の流れをきっちりと理解して真面目に答えてくれる反面、日本語に対応していないことを始めとして課題もある。(2016/12/9)

PR:テキストの海から意味を持つ言葉を抽出 日本語対応の自然言語解析技術「iKnow Japanese」はここがすごい
インターシステムズが、文章の文字列から意味のあるデータを抽出できる日本語対応の自然言語解析技術「iKnow Japanese」をリリースした。この新技術について、同社のプロダクトマネージャー、ベンジャミン・デ・ボー氏に話を聞いた。(2016/11/28)

日本語対応の音声翻訳「Speech API」も近日公開へ:
「統計的機械翻訳」の精度を超えた ニューラルネットワークによる高精度翻訳「Microsoft Translator」が日本語に対応
日本マイクロソフトは、近日中に音声翻訳向けのMicrosoft Translator Speech APIを日本語に対応させる。ニューラルネットワークを利用して、品質が高く、より自然な翻訳を可能にしたという。(2016/11/25)

セキュリティカメラを国内投入:
シスコがクラウド管理のネットワーク製品「Cisco Meraki」で新機能、日本展開強化
シスコシステムズは、クラウド管理型の小規模拠点用ネットワーク製品「Cisco Meraki」の新機能と日本市場での展開強化を、2016年11月18日に説明した。運用ダッシュボードは日本語化、また監視カメラのオプションを国内で追加提供する。(2016/11/21)

Microsoft翻訳もニューラルネット対応で進化 テキストに加え音声翻訳も
MicrosoftがGoogleに続き、機械翻訳サービス「Microsoft Translator」にニューラルネットワーク技術を適用。日本語にも対応している。(2016/11/16)

失敗しない「外資系」パッケージソフトとの付き合い方:
「日本語対応してますか?」「もちろんです!」の落とし穴
外資系パッケージソフトの導入で失敗しないための方法を解説する本連載。今回からは、いよいよ失敗例をもとに導入のコツを解説していく。最初に紹介するのは、多くのユーザーがハマりがちな“日本語対応”の問題だ。(2016/11/7)

レノボ、「Yoga Book」を日本市場に投入 LTEモデルもあり
Lenovoが「IFA 2016」で発表した新型2in1タブレットが日本にも投入される。Android版とWindows版を用意し、モバイル通信に対応するLTEモデルも取りそろえる。タッチキーボードとスタイラスを兼ねる「Halo Keyboard」は、日本市場投入にあたり日本語化されている。(2016/9/27)

「Firefox 49」安定版リリース 日本語対応の読み上げ機能や18項目の脆弱性修正
MozillaがWebブラウザ「Firefox」をバージョン49に更新した。「リーダービュー」の新機能として日本語にも対応する音声読み上げ機能が追加され、「最高」4項目を含む18項目の脆弱性修正などが行われた。(2016/9/21)

Google、オフラインで使えるパーソナライズド旅行ガイドアプリ「Trips」をiOS/Androidで公開
「Google Trips」は、Gmailでの宿泊先やフライトの予約情報やGoogleマップの情報と連係し、旅行に必要な情報をまとめるiOS/Androidアプリ。まだ日本語化はされていないが、オフラインでも宿泊先や目的地の地図を表示できる。世界200都市については、1日観光プランなども提示する。(2016/9/20)

スマホで便利な環境構築手順書:
Sublime TextをWindowsにダウンロードしてインストール、日本語化、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアをインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Sublime Textとは何か、Sublime Textのインストールと日本語化、アンインストールについて解説。Sublime Textを使い始める参考にしてほしい。(2016/8/15)

モバイルデバイスの業務活用に便利なソフトウェアソリューションを国内展開 「NetMotion Wireless」が日本支社設立
米国で企業向けワイヤレス通信の安定化・セキュリティソリューションを提供するNetMotion Wirelessが、製品を日本語化し、日本市場での攻勢を強める。(2016/7/21)

非構造化データから構造化データへの変換を支援、日本語にも対応:
マイクロソフト、「Text Analytics API」を複数言語で利用可能に
マイクロソフトは、非構造化データを分析して構造化データ抽出するAPI「Text Analytics API(プレビュー版)」を複数の言語で利用できるようアップデート。日本語にも対応した。(2016/6/24)

国内顧客の利便性が格段に向上:
AppsFlyer、モバイル広告効果測定プラットフォームの管理画面の完全日本語化を発表
AppsFlyerは、モバイル広告効果測定プラットフォームにおける、管理画面の日本語化を完了したと発表した。(2016/5/23)

エコシステム拡大に意欲:
Watson日本語版が提供開始、5つの産業分野を“狙い撃ち”
IBMの認知型テクノロジー「Watson」の日本語化サービスが正式にスタート。6つのAPIを公開した。記者会見ではパートナー5社のデモが披露されるなど、「Watsonエコシステム」の拡張に意欲的な様子がうかがえる。(2016/2/19)

母国語で日本の商品情報を確認――訪日観光客向けアプリ「LOOK」
リクルートライフスタイルの「ポンパレモール」とチャプターエイトは、日本の商品情報を母国語で理解できる訪日観光客向けアプリ「LOOK」を共同開発。まずは、英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・タイ語・インドネシア語・日本語に対応する。(2016/2/5)

Watsonの日本語対応も推進:
PepperにWatsonを“搭載”、IBMとソフトバンクが計画を明らかに
米IBMとソフトバンクロボティクスホールディングスは、Pepper向けのIBM Watsonを開発し、世界の企業に提供する計画を明らかにした。Watsonの日本語対応も推進する。(2016/1/7)

PC USER 週間ベスト10:
日本語に対応した「コルタナさん」はもう試しましたか?(2015年11月16日〜11月22日)
今回のアクセスランキングは、米国から届いた「Surface Book」レビュー、NASキット入門、無線LANルータ冷却スタンド、November Updateの記事が人気です。(2015/11/24)

Cortanaが日本語対応、フォントはより美しく:
「Windows 10は皆さんと一緒に作るOSです」――“November Update”で日本語版はどう変わった?
Windows 10に初の大型アップデート「November Update」(通称・TH2)がやってきた。日本語に対応したパーソナルアシスタント機能の「Cortana」が話題だが、他にも強化された部分は少なくない。(2015/11/19)

CADニュース:
「Autodesk 123D Design」が待望の日本語対応へ
オートデスクは、期間限定ギャラリー「Autodesk Gallery Pop-up Tokyo」のオープンイベントにおいて、「Autodesk 123D Design」の日本語版を近日中にリリースすると発表した。(2015/10/23)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(4):
日本語対応した「Fusion 360」で「ミニ四駆」のキャビンをモデリング!
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第4回では、クルマのフロント/キャビンなどを作成しながら、3Dモデルの一部消去、結合などを解説する。(2015/10/16)

Google、VRアプリ「Cardboard」のAndroid/iOSアプリを日本語化 ストビューも3Dで
Googleが、Android/iOS端末をゴーグルのような装置に取り付けて仮想現実(VR)コンテンツを楽しむ「Google Cardboard」のアプリおよび関連アプリ開発ドキュメントを日本語化した。またモバイルアプリ「ストリートビュー」もCardboardで3D表示できるようになった。(2015/10/13)

CADニュース:
日本語対応した「Fusion 360」――未来のモノづくりプラットフォームに
オートデスクは、クラウドベースの3次元CAD/CAM/CAEツール「Autodesk Fusion 360」の日本語対応を開始したことを発表した。今回のアップデートに関し、米Autodeskで製造業向け事業の戦略立案責任者を務めるスティーブ・フーパー氏に話を伺った。(2015/10/13)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。