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「プラスワン・マーケティング」最新記事一覧

テレビCMも開始:
誰でも買いやすいSIMフリーを――「もう1つの選択肢」を目指す「FREETEL 2.0」の幕開け
FREETELブランドで端末・回線の両方を手がけるプラスワン・マーケティング。ブランドの刷新から約1年を迎えた同社は、「FREETEL 2.0」を掲げて大手キャリアと並ぶ選択肢となるべくサービスの拡充に取り組む。(2016/5/18)

5月20日から予約販売開始:
FREETEL、スマホ代+通信料コミコミの「プレミアムバリュープラン」を5月27日から提供
初期費用なしでスマホと通信回線をセット購入できる「スマートフォン0円スタートプラン」が、「プレミアムバリュープラン」に進化。新たにFREETELでんわの無料通話分、データ復旧サービスと32GBのmicroSDHCも標準付帯する。(2016/5/17)

「極」と「雅」の中間モデル:
FREETEL、スタイリッシュなAndroidスマホ「SAMURAI REI(麗)」を発売 20日から予約開始
FREETELの「SAMURAI」シリーズの第3弾が登場する。既存の「KIWAMI(極)」と「MIYABI(雅)」の中間に位置するモデルで、高級感のあるアルミボディーが特徴だ。(2016/5/17)

iPhone/iPad用プランも用意:
FREETEL、FREETEL SIMに「定額プラン」を追加 1GB・月額499円から
プラスワン・マーケティングが、FREETEL SIMの「定額プラン」の提供を開始する。ユーザーからの要望に応えたもので、5月27日から販売を開始する。(2016/5/17)

2015年度の携帯電話出荷台数は4年連続で減少、iPhoneが初のマイナス成長
MM総研が、2015年度の国内携帯電話の出荷台数を発表した。2015年度の総出荷台数は前年比5.6%減の3658.5万台で、4年連続で減少。メーカー別の出荷台数はAppleが1位だが、2014年度よりもスマホのシェアを落とした。(2016/5/12)

格安SIMで電話は使えるの?
(2016/5/3)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

格安SIMのデメリットはどこにある?
(2016/4/23)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMロックフリーのスマートフォンで「緊急速報メール」を受信できますか?
大手キャリアが販売するスマートフォンは緊急速報メール(エリアメール)の受信に対応しています。SIMロックフリースマホでは、どうなんでしょうか?(2016/4/21)

SIM通:
FREETEL、買取サービス開始。回線も増強へ
FREETELがスマホ買い取りサービスを開始。商品を購入した際、到着したパッケージに不要になったスマホを入れて返送する。メーカー問わず買取可能という。(2016/4/21)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信量が少ない人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/16)

FREETEL、購入時の支払&1年間毎月1GBのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」
プラスワン・マーケティングは購入時の支払額が0円、また1年間毎月1GBまでのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」を数量限定で販売開始した。(2016/4/15)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

FREETEL、毎月1GBのデータ通信料が最大1年間無料になる「1年間通信料0円キャンペーン」開始
プラスワン・マーケティングが「1年間通信料0円キャンペーン」を開始した。毎月1GBまでのデータ通信料が最大1年間無料になる。(2016/4/8)

SIM通:
1155万に達したMVNO市場の今後は?「モバイルフォーラム2016」
今年で3回目となる「モバイルフォーラム2016」が開催された。今後MVNOがどのような役割を果たすのかをテーマとし、さまざまな識者が議論を繰り広げた。(2016/4/7)

FREETEL、スマホ買取サービスを開始――新規購入と同時に利用可能 送料・査定・手数料無料
FREETELは、4月5日に自社オンラインサイトでスマートフォンの買取サービスを開始した。新規購入者を対象に、送料・査定・手数料もすべて無料で行う。(2016/4/5)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“容量無制限”で最速、下り261Mbpsのルーター発売/ドコモとY!mobile、旧モデルを「一括0円」で販売
Y!mobileが下り最大261Mbpsの「504HW」を発売した。“容量無制限”のサービス対応機種としては最速だ。(2016/3/31)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

NifMoでFREETELの「KIWAMI」を販売、「ZenFone 2 Laser」の価格改定も
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」の端末ラインアップに「FREETEL SAMURAI KIWAMI」を追加。また、ASUSの「ZenFone 2 Laser」の価格改定も行う。(2016/3/24)

FREETEL SIMの速度低下を引き起こした“異常な利用”とは何だったのか
一部のユーザーの異常な利用によって、速度の低下が起きたという「FREETEL SIM」。当該ユーザーに対しては、警告や利用の停止に加え、法的措置を取っていくという。一体、FREETEL SIMに何が起こっていたのか?(2016/3/23)

FREETELの折りたたみ型2画面スマホ「MUSASHI」、3月26日発売
プラスワン・マーケティングが、4型ディスプレイを表と裏に備えるスマートフォン「MUSASHI」を3月26日に発売する。価格は2万4800円(税別)。(2016/3/18)

石川温のスマホ業界新聞:
FREETELが2画面の折りたたみ型Androidスマホを投入――「テンキーAndroidスマホは売れない」常識を覆せるか
FREETELが2画面折りたたみ式スマートフォン「MUSASHI」を正式発表した。海外では似たコンセプトの「テンキー付き折りたたみスマホ」がそれなりの人気を集めたが、日本では売れなかった過去がある。MUSASHIは、それを覆せるのだろうか。(2016/3/18)

なんでも相談カウンターも全店整備へ:
ヨドバシカメラ、マルチメディアAkibaの格安SIM・SIMフリースマホ売り場をリニューアル
ヨドバシカメラの旗艦店の1つ、マルチメディアAkibaの格安SIM・SIMフリースマホ売り場がリニューアルした。従来より広い売り場で、より多くの来客に対応できる体制を整えた。また、同店から展開を始めた「通信なんでも相談カウンター」も、3月中に全店展開を完了する予定だ。(2016/3/16)

なぜマイクロソフトは自社ブランド端末「Lumia」を日本に投入しないのか?
さまざまな企業が参入し、日本で「Windows 10 Mobile」搭載のスマートフォンが相次いで発売されている。マイクロソフトは力を入れているというが、その本気度を感じられない、ある理由があるのだ。(2016/3/16)

Mobile Weekly Top10:
2画面スマホ「MUSASHI」を発表したFREETEL、一部ユーザーが原因で速度低下 法的措置も
折りたたみ式2画面スマホ「MUSASHI」が話題のFREETEL。一部ユーザーが原因で通信速度が低下したことから、法的措置も辞さない姿勢です。(2016/3/14)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

石野純也のMobile Eye(2月29日〜3月11日):
格安SIMで広がりつつある「コンテンツ無料」は、メリットばかりじゃない?
LINE、WhatsApp、WeChatの通信料を無料にすることを発表したFREETEL(プラスワン・マーケティング)。このように、特定アプリの通信料を無料にするサービスが最近増えているが、手放しで喜べるとは限らない。プライバシーの侵害につながる恐れもある。(2016/3/12)

「実質0円」廃止でもiPhoneの独走は変わらない?――BCNが2月の販売データを分析
3キャリアがスマートフォンを実質0円で販売する施策が終了したことで、スマホのパワーバランスはどう変わるのか? 販売データを集計しているBCNが説明した。(2016/3/9)

端末代金は24回払い:
FREETEL、「スマートフォン0円スタートプラン」を3月23日開始 初期費用なしでスマホ購入可能に
FREETELスマホとFREETEL SIMのセットを初期費用なしで購入できるプランが、FREETEL eSHOP限定で登場する。端末代金は24回の分割払いで、通信費と一緒に請求される。(2016/3/9)

音声通話対応FREETEL SIMユーザー限定:
FREETEL、「FREETELでんわ」を3月25日から提供 月額399円で1分間“かけ放題”
FREETEL(プラスワン・マーケティング)が、FREETEL SIMユーザー限定の新しいプレフィックス型通話サービスを開始する。使い方に合わせた3つのプランを用意するが、一番の注目は、月額399円の「1分間かけ放題プラン」だ。(2016/3/9)

申し込み不要:
FREETEL、「FREETEL SIM」でメッセンジャーアプリの通信料を一部無料化 LINEを含む3アプリが対象
FREETEL SIMにおいて、「LINE」「WhatsApp」「WeChat」のテキストやスタンプ・絵文字のやりとりに関する通信が無料化される。一部の例外を除き全ユーザーが対象で、3月9日以降の通信に自動適用される。(2016/3/9)

予約販売は3月9日から:
FREETEL、折りたたみ式2画面スマホ「MUSASHI」を3月下旬に発売
FREETELの折りたたみ式2画面スマートフォンが、いよいよ登場する。価格は2万4800円で、3月下旬に発売を予定している。(2016/3/9)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

FREETEL、ヨドバシカメラのマルチメディア郡山・千葉店に「FREETELコーナー」を開設
プラスワン・マーケティングは、ヨドバシカメラ マルチメディア郡山とヨドバシカメラ千葉店に「FREETELコーナー」を順次設置する。コーナーでは、FREETELスマートフォンやFREETEL SIMに関する総合的なサービスを提供する。(2016/3/8)

FREETEL、データ通信料が毎月1GB無料になるキャンペーン開始――乗り換えなら最大1年間
プラスワン・マーケティングは、3月3日に「春の毎月1GB無料キャンペーン」を開始。新規契約でデータ通信料が毎月1GB無料になり、他社からの乗り換えなら最大1年間無料となる。(2016/3/3)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

MVNOが果たす役割について考える「モバイルフォーラム2016」開催――3月8日まで申込受付
テレコムサービス協会のMVNO委員会は、3月16日に「モバイルフォーラム2016」を東京・千代田の日経カンファレンスルームで開催。今後MVNOが果たす役割とは何かを考える。(2016/3/2)

SIM通:
あなたはどれだけ知っている?SIMフリースマホメーカー
SIMフリースマートフォンの存在や知名度は日に日に上がってきていますが、メーカー名を見ると、これまで聞いたことがないメーカーやブランドのものも多く存在します。今回は、主要なメーカーの概要を簡単に紹介します。(2016/2/25)

Mobile World Congress 2016:
注目度はいかほどに? Microsoftブースにあった日本メーカーのWindows 10 Mobileスマホ
スペイン・バルセロナで開催中の「Mobile World Congress 2016」のMicrosoftブースでは、Windows 10を搭載する各種デバイスを展示している。その中には、日本メーカーのWindows 10 Mobileスマホの姿もある。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
FREETEL、新しいSAMURAIスマホ「REI(麗・怜)」を発表 日本と米国で16年度第2四半期に発売予定
FREETELのAndroidスマホ「SAMURAI」シリーズに新たなラインアップが加わる。2016年度の第2四半期に、日本と米国で発売する予定だ。(2016/2/23)

FREETEL、ヨドバシカメラ上野2号店・札幌店に「FREETELコーナー」を開設
プラスワン・マーケティングは、ヨドバシカメラ マルチメディア上野2号店とヨドバシカメラ マルチメディア札幌店に「FREETELコーナー」を順次設置する。コーナーでは、FREETELスマートフォンやFREETEL SIMに関する総合的なサービスを提供する。(2016/2/10)

FREETEL、1GBのデータ通信料が最大1年間ゼロ円になるキャンペーンを実施
プラスワン・マーケティングは「BCNランキング」のSIMフリーカテゴリ1位獲得を記念した「SIMフリースマホNo.1記念!最大1年間ゼロ円キャンペーン」を実施。毎月1GBまでのデータ通信料を最大1年間無料とする。(2016/2/4)

FREETEL、大容量バッテリーを搭載したSIMフリースマホ「Priori 3S LTE」を2月12日に発売
プラスワン・マーケティングは、4000mAhの大容量バッテリーを搭載したSIMロックフリースマートフォン「Priori 3S LTE」を2月12日に発売する。(2016/2/3)

FREETEL、ヨドバシカメラ 新宿西口本店・吉祥寺店に「FREETELコーナー」を設置
プラスワン・マーケティングは、ヨドバシカメラ 新宿西口本店とヨドバシカメラ マルチメディア吉祥寺に「FREETELコーナー」を順次設置する。コーナーでは、FREETELスマートフォンやFREETEL SIMに関する総合的なサービスを提供する。(2016/1/29)

SIM通:
目指すは世界一!FREETEL、2016年の戦略を発表
プラスワン・マーケティングは新年最初の発表会を開催した。2015年の取組みを振り返りつつ、国内および海外における2016年の戦略を発表した。(2016/1/29)

WeChatやFacebookが使い放題――FREETEL、訪日中国人向けプリペイドSIMを発売
プラスワン・マーケティングは、中国最大のSNS「微信(WeChat)」をはじめFacebookやLINEの通信費が無料のプリペイドSIM「FREETEL Prepaid Data SIM for Japan」微信版を販売開始した。(2016/1/26)

「SIMフリー日本一」――FREETELが目指す新たな“頂“
FREETELブランドでSIMロックフリー端末とMVNOサービスを手がけるプラスワン・マーケティング。2016年は、2015年に築いた「基礎」をもとに、「SIMフリー日本一」を目指す。(2016/1/20)

1月22日に予約販売開始:
FREETEL、「Priori 3S LTE」を発表 1万7800円で2月発売予定【画像追加】
FREETELの「Priori3 LTE」のスペック強化版が登場する。メインメモリやストレージの容量を2倍にしたほか、4000mAhのバッテリーを搭載し、より快適に使えるようになっている。(2016/1/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。