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「プラスワン・マーケティング」最新記事一覧

IIJmioとFREETEL SIMが総合満足度で最優秀――イードの「格安SIMアワード2016」
イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。(2016/8/15)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

1万円台で買えるオススメのSIMフリースマホまとめ
(2016/8/7)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

“Pokemon GO特需”で充電器の販売急増 格安スマホに買い替えも
Pokemon GO人気で、ポータブル充電器の売り上げが急増している。(2016/7/28)

格安スマホ、「Pokemon GO」に“便乗”続々 データ無料、電池長持ちなどPR
格安スマートフォンを提供するMVNOが、Pokemon GO人気にあやかった新商品やキャンペーンを次々に打ち出している。(2016/7/26)

ガチでポケモンマスターを目指す人向けのスマホ関連サービス・アイテムまとめ
目指せポケモンマスター。(2016/7/23)

8月下旬から9月ごろに開始予定:
FREETEL SIMで「Pokemon GO パケット料金無料化」決定 既存ユーザーも対象
FREETEL SIMのパケット通信無料サービスの対象に「Pokemon GO」が加わることになった。既存ユーザーも含めて、8月下旬〜9月ごろをめどに対応する。(2016/7/22)

SIM通:
攻めるFREETEL!限定色、新ルーター、music.jpタイアップも
プラスワン・マーケティングは、SIMフリースマホ「SUMURAI REI(麗)」の新色、およびUQ網でも利用できるモバイルルーター「ARIA 2」を発表した。あわせてmusic.jp とのタイアップキャンペーンも発表した。(2016/7/13)

Windows 10 Mobile搭載スマホを購入するには?
(2016/7/11)

FREETEL、「FREETEL SIM」の最大3年間0円キャンペーンの条件を一部変更 music.jpの専用コース契約を「任意」に
7月1日に開始するFREETEL SIMの「最大3年間0円キャンペーン」の適用条件が一部変更される。必須とされていたmusic.jpのFREETEL SIM専用コースの契約を「任意」とする。(2016/6/30)

MVNOに聞く:
一般ユーザーに訴求すべきタイミングが来た――FREETELが大攻勢をかける狙い
FREETELが、「FREETEL 2.0」と銘打ってより広い層をターゲットにし始めた。5月と6月に1回ずつ発表会を開催し、新スマホ「REI」や新料金プラン、割引キャンペーンなどを発表した。FREETELがここまでの大攻勢を仕掛ける狙いとは? プラスワンの増田薫社長に聞いた。(2016/6/29)

使用済みでもOK:
FREETEL、Web直販で「30日間返品保証キャンペーン」を開始 7月31日まで
FREETELの公式Web直販「FREETEL eSHOP」が、FREETELスマートフォンの購入から30日以内の返品・返金を保証するキャンペーンを期間限定で実施する。適用には諸条件が適用される。(2016/6/28)

最大3年間適用:
FREETEL、「FREETEL SIM」の月額299円引きキャンペーンを開始 既存契約者も対象(有償)
FREETEL SIMの月額料金が最大3年間299円引きとなるキャンペーンが7月1日に始まる。既に契約済みのユーザーでも、「申込み料」を支払うことで参加できることが大きな特徴だ。(2016/6/27)

TD-LTE Band 41に対応:
FREETEL、モバイルWi-Fiルーター「ARIA 2」を2016年秋に1万1800円で発売
FREETELのモバイルWi-Fiルーターの第2世代が登場する。UQ WiMAX 2+などと互換性のあるTD-LTEの「Band 41」に対応していることが大きな特徴だ。(2016/6/27)

FREETEL、Androidスマホ「SAMURAI REI(麗)」の未発売2色を7月に発売 「メタルレッド」モデルも秋までに登場へ
FREETELのAndroidスマートフォン「SAMURAI REI(麗)」で、未発売となっているピンクゴールドとメタルブラックの発売日が決定した。また、金属ボディーでは難しいとされる赤色をまとった限定モデル「メタルレッド」も2016年秋までに登場する。(2016/6/27)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

FREETEL、中古スマホ買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施
プラスワン・マーケティングは、中古スマートフォン買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施。FREETELスマートフォンの購入と同時に携帯電話の売却を行うと、先着100台のみ買取額を最大1万円上乗せする。(2016/6/8)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

FREETEL、全SIMカードを対象に「最大1年間0円キャンペーン」の第5弾を開始 1GBの通信料が最大1年間無料
FREETEL SIMの「最大1年間0円キャンペーン」の第5弾がスタート。今回はSIMカードの単品購入が対象として「復活」し、新しく登場した「定額プラン」でも特典を適用できるようになった。(2016/6/3)

石野純也のMobile Eye(5月16日〜27日):
FREETELもY!mobileに真っ向勝負――MVNOは「格安」と「中価格」の二極化へ
格安SIM/スマホは、まだ一般ユーザーには行き渡っていない。一方で、2016年は、その普及が加速するとの見方もある。今回は、新端末・サービスを発表したFREETELを軸に、MVNOの今後を占っていきたい。(2016/5/28)

テレビCMも開始:
誰でも買いやすいSIMフリーを――「もう1つの選択肢」を目指す「FREETEL 2.0」の幕開け
FREETELブランドで端末・回線の両方を手がけるプラスワン・マーケティング。ブランドの刷新から約1年を迎えた同社は、「FREETEL 2.0」を掲げて大手キャリアと並ぶ選択肢となるべくサービスの拡充に取り組む。(2016/5/18)

5月20日から予約販売開始:
FREETEL、スマホ代+通信料コミコミの「プレミアムバリュープラン」を5月27日から提供
初期費用なしでスマホと通信回線をセット購入できる「スマートフォン0円スタートプラン」が、「プレミアムバリュープラン」に進化。新たにFREETELでんわの無料通話分、データ復旧サービスと32GBのmicroSDHCも標準付帯する。(2016/5/17)

「極」と「雅」の中間モデル:
FREETEL、スタイリッシュなAndroidスマホ「SAMURAI REI(麗)」を発売 20日から予約開始
FREETELの「SAMURAI」シリーズの第3弾が登場する。既存の「KIWAMI(極)」と「MIYABI(雅)」の中間に位置するモデルで、高級感のあるアルミボディーが特徴だ。(2016/5/17)

iPhone/iPad用プランも用意:
FREETEL、FREETEL SIMに「定額プラン」を追加 1GB・月額499円から
プラスワン・マーケティングが、FREETEL SIMの「定額プラン」の提供を開始する。ユーザーからの要望に応えたもので、5月27日から販売を開始する。(2016/5/17)

2015年度の携帯電話出荷台数は4年連続で減少、iPhoneが初のマイナス成長
MM総研が、2015年度の国内携帯電話の出荷台数を発表した。2015年度の総出荷台数は前年比5.6%減の3658.5万台で、4年連続で減少。メーカー別の出荷台数はAppleが1位だが、2014年度よりもスマホのシェアを落とした。(2016/5/12)

格安SIMで電話は使えるの?
(2016/5/3)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

格安SIMのデメリットはどこにある?
(2016/4/23)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMロックフリーのスマートフォンで「緊急速報メール」を受信できますか?
大手キャリアが販売するスマートフォンは緊急速報メール(エリアメール)の受信に対応しています。SIMロックフリースマホでは、どうなんでしょうか?(2016/4/21)

SIM通:
FREETEL、買取サービス開始。回線も増強へ
FREETELがスマホ買い取りサービスを開始。商品を購入した際、到着したパッケージに不要になったスマホを入れて返送する。メーカー問わず買取可能という。(2016/4/21)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信量が少ない人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/16)

FREETEL、購入時の支払&1年間毎月1GBのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」
プラスワン・マーケティングは購入時の支払額が0円、また1年間毎月1GBまでのデータ通信料が0円になる「Wダブル0円スタートプラン」を数量限定で販売開始した。(2016/4/15)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

FREETEL、毎月1GBのデータ通信料が最大1年間無料になる「1年間通信料0円キャンペーン」開始
プラスワン・マーケティングが「1年間通信料0円キャンペーン」を開始した。毎月1GBまでのデータ通信料が最大1年間無料になる。(2016/4/8)

SIM通:
1155万に達したMVNO市場の今後は?「モバイルフォーラム2016」
今年で3回目となる「モバイルフォーラム2016」が開催された。今後MVNOがどのような役割を果たすのかをテーマとし、さまざまな識者が議論を繰り広げた。(2016/4/7)

FREETEL、スマホ買取サービスを開始――新規購入と同時に利用可能 送料・査定・手数料無料
FREETELは、4月5日に自社オンラインサイトでスマートフォンの買取サービスを開始した。新規購入者を対象に、送料・査定・手数料もすべて無料で行う。(2016/4/5)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“容量無制限”で最速、下り261Mbpsのルーター発売/ドコモとY!mobile、旧モデルを「一括0円」で販売
Y!mobileが下り最大261Mbpsの「504HW」を発売した。“容量無制限”のサービス対応機種としては最速だ。(2016/3/31)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

NifMoでFREETELの「KIWAMI」を販売、「ZenFone 2 Laser」の価格改定も
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」の端末ラインアップに「FREETEL SAMURAI KIWAMI」を追加。また、ASUSの「ZenFone 2 Laser」の価格改定も行う。(2016/3/24)

FREETEL SIMの速度低下を引き起こした“異常な利用”とは何だったのか
一部のユーザーの異常な利用によって、速度の低下が起きたという「FREETEL SIM」。当該ユーザーに対しては、警告や利用の停止に加え、法的措置を取っていくという。一体、FREETEL SIMに何が起こっていたのか?(2016/3/23)

FREETELの折りたたみ型2画面スマホ「MUSASHI」、3月26日発売
プラスワン・マーケティングが、4型ディスプレイを表と裏に備えるスマートフォン「MUSASHI」を3月26日に発売する。価格は2万4800円(税別)。(2016/3/18)

石川温のスマホ業界新聞:
FREETELが2画面の折りたたみ型Androidスマホを投入――「テンキーAndroidスマホは売れない」常識を覆せるか
FREETELが2画面折りたたみ式スマートフォン「MUSASHI」を正式発表した。海外では似たコンセプトの「テンキー付き折りたたみスマホ」がそれなりの人気を集めたが、日本では売れなかった過去がある。MUSASHIは、それを覆せるのだろうか。(2016/3/18)

なんでも相談カウンターも全店整備へ:
ヨドバシカメラ、マルチメディアAkibaの格安SIM・SIMフリースマホ売り場をリニューアル
ヨドバシカメラの旗艦店の1つ、マルチメディアAkibaの格安SIM・SIMフリースマホ売り場がリニューアルした。従来より広い売り場で、より多くの来客に対応できる体制を整えた。また、同店から展開を始めた「通信なんでも相談カウンター」も、3月中に全店展開を完了する予定だ。(2016/3/16)

なぜマイクロソフトは自社ブランド端末「Lumia」を日本に投入しないのか?
さまざまな企業が参入し、日本で「Windows 10 Mobile」搭載のスマートフォンが相次いで発売されている。マイクロソフトは力を入れているというが、その本気度を感じられない、ある理由があるのだ。(2016/3/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。