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「安否」最新記事一覧

通信3社、災害伝言版サービス提供を開始 福島の地震受けて
電話がつながりにくい場合でも安否情報が確認できます。(2016/11/22)

「俺は運命と戦う!」 ゴルフクラブで暴行被害の仮面ライダー俳優・椿隆之がブログで心境明かす
仮面ライダーはいつだって前を向く。(2016/11/10)

スマートハウス:
電力データを活用した新サービスを、IoT基盤の構築実証を開始
東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの3社は、センサーを活用して住宅内の電気の使用状況や温度などの情報を収集し、さらに蓄積・加工できるIoTプラットフォームの構築に向け、共同実証試験を開始する。(2016/11/10)

東電・日立・パナソニック、住宅向けIoTの実証試験を開始 電気の“ムダづかい”防ぐ
東電パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの三社が、電気の使用状況と室温をIoTセンサーで計測する実証試験を開始。計測結果は電気の消し忘れ防止や安否確認に応用する。(2016/11/8)

家庭の電力使用状況で見守り・安否確認も 東電などIoT実証実験
住宅の電力使用データなどを収集・蓄積する実証実験を、東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックが関東エリア約100戸でスタート。(2016/11/7)

セキュリティ・アディッショナルタイム(14):
さくらインターネットとゲヒルン、似たもの同士の創業者2人が語る会社の在り方、人の働き方
2016年4月、さくらインターネットはセキュリティ企業ゲヒルンの全株式を取得し、完全子会社化することを明らかにした。技術畑の社長として起業し、事業を広げてきた“似た者同士”のトップ2人に、その背景を聞いた。(2016/10/17)

Bluetoothで“つながる”次世代コーヒーマシン「バリスタ i」登場
ネスレ日本は、新しいコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタi」を10月に発売する。5種類のカフェメニューが楽しめる機能はそのままにBluetoothを搭載。スマートフォンと連携する。(2016/8/26)

女子ヘルプデスク今昔物語 第9話:
時候のあいさつ、「拝啓 ○○の候」って必要?
今回はビジネス文書の研修。時候のあいさつや敬語の復習をするのだけど、新入社員からは“ムダな一文”に見えた模様。うーん、これは説明が難しい……。(2016/8/12)

災害時、Facebook上で「自分の無事」を伝えるために知っておきたいこと
災害時にFacebook上で安否の確認、報告をできる機能が「災害時情報センター」です。(2016/8/8)

IoTと製造業の深イイ関係(1):
アマゾンと電化製品の連携にみる、IoT時代のサービスの在り方
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第1回は、Eコマースの雄であるAmazon(アマゾン)の取り組みを見て行こう。(2016/7/26)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

高齢者福祉の三原則:
日本と大きく違う、デンマークの高齢者像とは
1988年、デンマークでは「プライエム」(老人介護施設)の新規開設を禁止した。その理由とは?(2016/7/4)

格安スマホの「優しさ」しみた……“善意のパケット”、新たな被災地支援に
格安スマホ利用者同士でパケットを“寄付”するという新たな被災地支援が熊本地震で行われ、わずか3日間で1000件以上の“善意のパケット”が贈られていた。(2016/6/13)

Facebook、米国で初の「災害時情報センター」開設 オーランド乱射事件で
100人以上が死傷したフロリダ州オーランドの銃乱射事件を受け、Facebookが災害用伝言板サービス「災害時情報センター」を開設した。日本で2012年に立ち上げられた同サービスが米国で開設されるのはこれが初めてだ。(2016/6/13)

格安スマホの優しさしみた「善意のパケット」
熊本地震の被災地で、スマートフォンは情報収集や安否確認に欠かせない存在だった。ネットを長時間利用することで「パケット料金」がかさみ、使用量制限を超えてしまう弱点があるが、それを補うかのような動きが被災地で起きていた。(2016/6/13)

お帰りなさい! くまモンがツイートを再開「熊本を応援してもらって、本当にありがとうだモン」
ブログやイベント活動も再開しています。(2016/6/1)

「ライターと連絡が取れない」とする架空の捜索記事でインサイドが謝罪 ステマではないかとの疑惑に「広告の出稿はない」と編集長明言
「内川たまき氏と連絡可能な方を探しています」とする第三者の善意を利用し騒動に。実は「内川たまき」はゲームに登場するキャラクターだった。(2016/6/1)

【連載】インターネット時代の企業PR 第43回:
熊本地震から1カ月 企業のTwitterやFacebookアカウントは「そのとき」どう振る舞ったか
企業のソーシャルメディア運営は非常時においてどうあるべきか。熊本地震から1カ月たった今、有事における各社の状況を振り返る。(2016/5/20)

MVNOの深イイ話:
格安SIMは災害時でも利用できる?
4月に発生した熊本地震では、多くの方が「MVNOのサービスは災害時でも利用できるのか?」と疑問を持ったようです。大手通信キャリアとMVNOでは事情が異なる部分があります。今回は災害時にMVNOのサービスがどんな影響を受けるのかを解説します。(2016/5/2)

漏らさずしっかりガードするための「マイナンバーQ&A」(前編)
2016年の1月からスタートしたマイナンバー制度。政府の方針の変化もあり、まだまだ広く世の中に周知されているとは言い難いマイナンバーの取り扱いについて、Q&A形式で紹介します。前編ではおさらいをかねた「マイナンバーの基礎知識」と「マイナンバーの収集」を解説します。(2016/4/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

スピードテストは控えて:
格安SIMユーザーは災害時にどうすべき?――IIJが案内
MVNOサービスのユーザーは、災害が起きたときにどんなサービスを利用すればよいのか。緊急通報や緊急地震速報は利用できる? 注意すべきことは? IIJの案内を元にまとめた。(2016/4/19)

スピン経済の歩き方:
災害取材を行うマスコミが、現地で非常識な行動をとる理由
関西テレビ放送の中継車が、被災地のガソリンスタンドで給油待ちをしていた車列に割り込んだことが発覚した。過去にも被災地でマスコミの非常識な行動が問題になっているが、なぜ彼らは“迷惑”なことをしてしまうのか。筆者の窪田氏によると……。(2016/4/19)

半径300メートルのIT:
これだけは知っておきたい、被災時のスマホ活用術
スマートフォンは今や、災害時のライフラインとして欠かせない存在。今回は、被災したときに役立つのはどんなサービスなのか、充電が難しい中でより長くスマホを使えるようにするにはどうしたらいいのかをまとめました。(2016/4/19)

Mobile Weekly Top10:
家族との面白LINE連載が浮上/通話ナシで格安SIMをさらに低コストに【4/11〜4/17の人気記事】
前回2位の「母親の反応が斜め上すぎた」というLINE連載がトップに。注目度も上向きとなったようです。(2016/4/18)

1分1秒でもバッテリーを持たせるために――すぐにスマホを充電できない状況下ですべきこと
大規模災害が発生する度に、問題となることが多い携帯電話やスマートフォンの「バッテリー持ち」。特に消費電力の大きいスマートフォンでは深刻な問題です。そこで、少しでもスマホのバッテリーを“長持ち”させる方法をご紹介します。(2016/4/18)

PC USER 週間ベスト10:
震災時の安否確認で知っておきたい通信事情とは?(2016年4月11日〜4月17日)
熊本地震の発生を受け、通信事業者はWi-Fiスポットの無料開放や、通信料の減免、通信速度制限の解除といった支援を行っています。そんな中、LINEや楽天の支援策はなぜ問題とされたのか、ポイントを解説した記事に注目が集まりました。(2016/4/18)

携帯各社、熊本・大分で通信障害 M7.3の「本震」で影響範囲が拡大
熊本で4月16日未明に発生したマグニチュード7.3の地震の影響で、ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobileで通信障害が発生している。(2016/4/16)

LINE Out無料化は「配慮が十分ではなかった」「復興支援のための追加施策も検討」――LINE
熊本地震で「LINE Out」を無料化したことで、回線混雑を助長させるとして、物議を醸している。今回の震災で、LINEはどのような考えで復興支援を行おうとしていたのか。なぜLINE Outの無料化に踏み切ったのだろうか。(2016/4/15)

熊本地震のあと沈黙するくまモンをゆるキャラたちが心配 公式「地震に見舞われた方々の事を最優先に行動しているところ」
くまモンがんばって!(2016/4/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

熊本地震、今後の注意点 続く余震、17日は大雨の恐れも
14日午後9時26分頃に発生したM6.5の「平成28年熊本地震」。現在の状況と、天気、交通などに関する今後の注意点をまとめました。(2016/4/15)

【注意】熊本県の地震を受けて「LINE Out」「Viber Out」が無料に――ただし発信は控えるべき
熊本県の地震発生を受けて、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで、「Viber Out」が条件なしで無料化となった。ただし着信側は固定回線/携帯回線で受けるため、回線の混雑を助長してしまう。利用は極力控えたい。(2016/4/15)

熊本地震でのLINEの対応に疑問の声 電話回線に負荷が集中する恐れ
災害直後は控えたほうがいい。(2016/4/15)

熊本県の震度7地震、携帯各社に影響――ドコモで通信障害、2社が通信規制を実施【更新】
熊本県で発生した大地震の影響で、携帯電話各社のサービスに影響が出ている。(2016/4/15)

熊本地震:
ネットで安否確認 Google「パーソンファインダー」、Facebook「災害情報センター」公開
熊本県の地震を受け、Googleは「パーソンファインダー」を、Facebookは「災害時情報センター」を開設した。(2016/4/15)

熊本県で余震続く 朝になり被害状況が徐々に明らかに
熊本県益城町で震度7の揺れを観測した地震で。(2016/4/15)

Google、安否確認サービス「パーソンファインダー」提供開始
昨夜発生した熊本県の地震を受けて。(2016/4/15)

熊本の地震受け、固定・携帯への通話「LINE Out」が一部無料に
最大震度7の地震が熊本県で発生したことを受け、LINEから固定電話・携帯電話にかけられる「LINE Out」機能が一部無料に。(2016/4/15)

熊本県で最大震度7の地震──災害情報まとめ(順次更新)
政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。(2016/4/15)

熊本県で震度7の地震、携帯3社が災害用伝言板を提供
熊本県で発生した震度7の地震を受けて、携帯3社が災害用伝言板を開設。安否情報を音声メッセージで送信できる「災害用音声お届けサービス」も利用できる。(2016/4/15)

ドコモ、au、ソフトバンクの主要3キャリアが災害用安否確認サービスの提供を開始 熊本の地震に合わせ
「災害用伝言板」と「災害用音声お届けサービス」が利用できます。(2016/4/14)

スマートシティ:
災害時にも活躍する自立型の電子看板、防犯カメラやWi-Fiスポットも
大日本印刷(DNP)は、太陽光発電、風力発電、蓄電池を組み合わせた自然エネルギーシステムを搭載した、省エネルギー型のデジタルサイネージ(電子看板)を4月1日から発売する。災害時の緊急情報の発信や安否確認などができ、防犯カメラの搭載も可能だという。(2016/3/22)

人を妙に不安にさせる「既読スルー」 さまざまな心理がそこに
(2016/3/18)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

ソフトバンク、災害時に家族の居場所を確認できる「みまもりマップ」を5月以降に提供
ソフトバンクは、災害発生時などに家族間の居場所をマップで確認できるほか、安否情報の確認・共有を行える「みまもりマップ」を5月以降に提供開始する。(2016/3/9)

ドローンでメールを“束ねて”孤立した被災地へ
KDDI研究所が災害時を想定しての、ドローンを利用したメール送信の実証実験に成功した。メールを“束ねて”空輸することで、携帯電話の届かない孤立地域と非孤立地域の間を結ぶ。(2016/2/29)

孤立した被災地からドローンが「伝書鳩」になってメッセージを伝える KDDI研究所が実施
昔の知恵が再び、新しい形でよみがえろうとしています。(2016/2/25)

Mobile Weekly Top10:
猫と会話できるアプリ/イオンが格安スマホ本格参入/2月上旬のニュースピックアップ
猫と会話できるアプリのレビューがトップだった今回のMobile Weekly Top10。イオンが格安スマホに本格参入すると発表しました。(2016/2/22)

なぜか「iPhoneの電波最強説」を信じる妻に向き合ってみる
超ITオンチな妻に最新iPhoneを渡して、奮闘する様をつぶさに観察する「彼女はiPhoneを使いこなせない」。前回、Wi-Fiや4G回線についての誤解が解けたと思ったら……。(2016/2/14)

「スマート国家構想」とは:
シンガポールに見る「ITとバリアフリー」の今 国を挙げての“実験”も
日本と同じ高齢化が深刻なシンガポールで、ITを活用した高齢者や障がい者のサービスが注目を集めている。政府が推し進める「スマート国家構想」とは?(2016/2/5)

DDoS攻撃クロニクル(1):
インターネット以前から存在した「DDoS的なもの」――DDoS攻撃の本質と対策を考える
インターネット黎明期から存在しながら、衰えるどころか近年ますます頻発化している「DoS/DDoS攻撃」。単純であるが故に対策が難しいともいわれるこの攻撃には、どうすれば対処できるのでしょうか。DDos攻撃にフォーカスを当て、手法の変遷や実際に発生した事件などの「歴史」を振り返ることを通じてその本質に迫り、有効な対策について考える連載をスタートします。(2016/2/8)

戦略総務への道:
PR:海外出張手配をビジネス戦略に生かす! 日立システムズ×H.I.S.の新ソリューション
事業のグローバル展開の加速に伴い、多くの日本企業では海外出張が急増している。しかし一方で、海外出張にまつわる事務作業が肥大化し、総務や経理といった管理部門の負担が大きくなっているのだという。それを解決する手段はあるのだろうか……?(2016/1/22)

5分でわかる最新キーワード解説:
データセンターになるワンボックスカー「ICTカー」
災害時に駆け付け、電源途絶状態でも5日間に渡ってスマートフォンによる通話手段を確保し、小さなデータセンタとしても機能するという「ICTカー」。その仕組みと展望とは。(2015/11/30)

パリ襲撃事件、バタクラン劇場でライブ中だった「イーグルス・オブ・デス・メタル」がコメント
メンバーは無事でしたが、まだ気持ちの整理はついていないようです。(2015/11/19)

ネットからもフランスへの祈り YouTubeやAmazonなど様々な企業がトリコロールに染まる
プロフィール画像にフランス国旗を重ねる機能も(2015/11/15)

Facebook、プロフィール写真のフランス国旗化機能に「パリだけではない」の声も
Facebookが、11月13日にパリで起きた同時多発テロを受け、プロフィール写真をフランス国旗のトリコロールカラーにする機能の提供を始めた。支持する声もあるが「パレスチナやシリアでも多くの人々が犠牲になっているのになぜパリだけ」という批判も。(2015/11/15)

Facebookの災害情報センターでパリのテロ事件の安否確認を開始
自分の安否を知らせたり、友達の安否を確認できる。(2015/11/14)

パリ市内で相次ぎ発砲、爆発 死者100人以上か オランド大統領「前例のないテロ」と非常事態宣言
フランスでは非常事態宣言、国境封鎖も。(2015/11/14)

普段からの備えをより強固に――NTTドコモグループ総合防災訓練
ドコモが首都直下型地震を想定した防災訓練を実施した。訓練の説明会では、基地局において新たな災害対策を行うことも発表した。(2015/11/11)

浮気して改めて “良さ”が身にしみた企業も:
PR:クラウド時代に「desknet's NEO」が選ばれる理由
一度導入すると、なかなか乗り換えられない――。長年、そういわれてきたグループウェアの世界に今、変化が起きている。クラウド化に伴ってコストや機能を見直す機運が高まる中、“選ばれ続けるグループウェア”はどんな進化を遂げているのか。(2015/11/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダがロータリーにこだわり続ける理由 その歴史をひもとく
先日、マツダの三次テストコースが開業50周年を迎え、マツダファンたちによる感謝祭が現地で行われた。彼らを魅了するマツダ車の最大の特徴と言えば「ロータリーエンジン」だが、そこに秘められたエピソードは深い。(2015/9/28)

Twitterユーザー全員注目! 防災の日に向けTwitterが防災訓練ツイートを呼びかけ中
ハッシュタグ「#全国防災訓練」を使った訓練ツイートを呼びかけています。(2015/8/31)

赤ちゃんやペットのわずかな変化も見逃さない:
家族目線のカメラセンサー、暮らしを優しく見守る
オムロンは、ネットワークカメラセンサー「HVC-C2W」を開発した。コンセプトは“家族目線”。表情や性別などを認識し、その結果を無線でモバイル端末へ送信することで、外出先からも赤ちゃんやペットの様子を確認できる。同社が20年近く開発してきた独自のセンシング技術で実現した。(2015/8/26)

「かたいインフラ」から「やわらかいインフラ」へ:
CCCモバイル、新会社「ふるさとスマホ」を設立 「TONE」と「Tポイント」で地方創生促進
CCCモバイルは、スマホを通した地方創生を推進する子会社「ふるさとスマホ」を設立した。代表取締役社長には、前佐賀県武雄市長の樋渡啓祐氏が就任。カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の企画力と、CCCグループが持つ「TONE(トーン)」や「Tポイント」の連携を軸に、地方創生につなげる事業展開を目指す。(2015/7/29)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(後編):
社会の課題を解決する“技術ある厨二病”と“強固な決済ネットワーク”
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。後編ではハッカーが率いる技術集団と、世界をつなぐ決済ネットワークの裏側にせまる。(2015/7/16)

R25スマホ情報局:
「171」「118」etc.…知っておきたい電話番号
事件、事故など、緊急時にかける特別な電話番号。「110番」や「119番」だけじゃないんです。いざという時に役に立つ、特別な電話番号をまとめてみました。(2015/6/30)

家族や不審者を動画で顔認識するスマートホームカメラ「Welcome」 仏Netatmoが日本で発売
顔認識技術を搭載したスマートホームカメラ「Welcome」が発売された。玄関に設置し、家族の帰宅や不審者の侵入を知らせる。(2015/6/29)

ドコモ、地域で高齢者を見守る「おらのタブレット」を提供開始
ドコモは、地域ぐるみで高齢者を見守るためのソリューション「おらのタブレット」と開発した。(2015/6/1)

ドコモ、高齢者見守り「おらのタブレット」 自治体向けに提供
ドコモは5月28日、タブレットを活用して高齢者を見守る「おらのタブレット」を全国の法人や自治体向けに6月1日から提供すると発表した。(2015/5/28)

地震であわてないために、家庭で共有すべきこと
(2015/5/26)

R25スマホ情報局:
災害時「緊急用通信端末」に期待の声
災害非常時に基地局を経由しなくても、文章や画像のやりとりができる端末機器を、情報通信研究機構(NICT)が開発しました。ネット上でも注目されているようです。(2015/5/20)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

Google、地震を受けネパールの衛星写真公開
27日以降に撮影した衛星写真を公開した。(2015/4/30)

ニコニコ本社×相撲コラボ企画「SUMOU CAFÉ」開催決定! YOKOZUNAが超人パワーを得るために飲んだという秘密のドリンクも登場
RIKISHIたちの秘密が明かされる……。(2015/4/8)

大地震が起きる前に家族で共有すべき10の項目
(2015/4/2)

活力と交流のまちづくり:
PR:お茶の間のテレビと自治体がつながる! 京都府和束町が構築した行政情報配信システムとは?
京都府和束町は、2014年11月に「茶源郷行政情報配信システム(和束町チャンネル)」を本格的にスタートさせた。NTT西日本は和束町と「情報化に関する協定」を結び、グループ一丸となって和束町をサポートしている。活力あふれるまちづくりを推進する和束町と、先進的なICTソリューションを通じて社会に貢献するNTT西日本の取り組みを取材した。(2015/3/25)

新人・若手担当者のための総務の仕事術:
総務の仕事――夏(7〜9月)
総務の仕事には、季節に応じて毎年定例的に行うものがあります。今回は、7〜9月にかけての夏季の仕事のなかから、車両使用に関する問題と、防災・安全についてまとめました。(2015/3/18)

鍵をひねるとWebサービスをインターネット経由で操作できる! 手のひらサイズの鍵スイッチ「Hackey」誕生
Webサービス「IFTTT」に対応。(2015/3/17)

鍵を回してWebサービスや家電を操作 クラウド連携の鍵スイッチ「Hackey」
Wi-Fiを搭載し、物理的な動きでWebサービスや家電を操作できる鍵スイッチ「Hackey」をCerevoが発表した。(2015/3/16)

望月社長が語るBCP:
あの日、三陸鉄道はどのように復旧に取り組んだか
東日本大震災で壊滅的な被害を受けた三陸鉄道は、どのように運行再開に取り組んできたのだろうか。NTT勉強会で三陸鉄道代表取締役社長、望月正彦氏が語った当時の模様からは、BCPの本質をうかがうことができる。(2015/3/11)

R25スマホ情報局:
【備忘】災害時にスマホですべき3カ条
2011年に起きた東日本大震災から4年。“災害大国”ともいわれる日本にいる以上、今後も様々な災害に見舞われる可能性は否めない。もしも災害に直面した時、スマホでできることをまとめた。(2015/3/11)

ドコモ、BLEによりOSが異なるスマートフォン同士で情報伝達ができる技術を開発
NTTドコモは、携帯電話ネットワークを介することなく、iOSとAndroidという異なるOSを採用したスマートフォン間でも情報伝達ができるBLE通信技術を開発した。(2015/3/10)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
製造業がモノだけ売っていればいい時代は終わる!?
モノの価値は重要。でもIoTによる新たなビジネスは「モノ」中心では生まれない。(2015/2/19)

災害時や子どものスマホ依存防止、スマートフォン紛失時に役立つアプリ「まもるゾウ+」
AXSEEDが災害時の安否確認や保護者による子どもの利用制限、紛失時の個人情報漏えい防止に役立つアプリ「まもるゾウ+」をリリースした。(2015/2/5)

ヨルダン軍パイロットすでに殺害されていた? 「イスラム国」が動画を投稿
すでに1月3日には殺害されていたと現地メディア。報復として収監していたサジダ・リシャウィ死刑囚を処刑するとも伝えている。(2015/2/4)

モノづくり最前線レポート:
IoTによる“家電ビジネス革命”は実現するのか
ハイアールアジアは戦略発表会を開催し、新製品とともに白物家電をベースとした新たなビジネスモデルを提案した。同社では「家電業界に革命を起こす」(ハイアールアジア 代表取締役社長兼CEO 伊藤嘉明氏)とし、3つの戦略をベースに家電ビジネスの在り方そのものの転換に取り組む。本稿では特に「家電の新たなビジネスモデル」に特化して紹介する。(2015/1/27)

行き先は“未来”:
ハイアールアジア、事業戦略発表会「Haier Asia Innovation Trip! 2015」開催
ハイアールアジアが1月14日、「Haier Asia Innovation Trip! 2015」を開催。2015年以降に発売予定の新製品や今後展開する予定の事業について発表した。(2015/1/14)

新人・若手担当者のための総務の仕事術:
「採用から退職まで」の手続きを知る
総務担当者に必須の知識や仕事の進め方を紹介する本連載。今回は重要な経営資源の1つである「ヒト」に関わる仕事、採用と退職の手続きについて解説します。(2014/12/26)

脱「現金主義」の経費精算:
PR:クラウド時代だからこそ、現場も経理もラクになるアメリカン・エキスプレスの法人カード
現場の社員にとっても経理にとっても、やらなくてはいけないことは分かっていても面倒な「経費精算処理」。そのどちらにも負担をしわ寄せすることなく処理を効率化し、経費の透明化までも実現する手段がある。(2014/12/24)

長野県北部の地震に対応して各キャリア「災害用伝言板」開始
安否情報の登録・確認はこちらから。(2014/11/23)

身体を張って検証しました:
ワタミ「宅食」でやせられるか!? 1週間チャレンジ
毎日の食事に栄養、カロリーに気を使った「食事配達サービス」を用いて、健康にやせる……そんなことは可能なのか。3週目に突入した今回は知名度抜群のワタミの「宅食」にチャレンジ!(2014/11/11)

バッファロー、公共施設などへの設置に向く「緊急時モード」搭載の11ac無線LANアクセスポイント
バッファローは、集中管理機能などを備えた法人向けの11ac対応無線LANアクセスポイント「WAPM-1166D」を発売する。(2014/10/17)

Facebook、災害安否確認機能「災害時情報センター」を発表
(2014/10/16)

Facebook、日本発の新機能「災害情報センター」 1タップで友人・家族の安否確認
Facebookが災害時友人や家族に安否を知らせたり確認できる新機能「災害情報センター」を発表した。(2014/10/16)

親へ贈るスマホ、どちらがいい?:
“敬老の日”シニアケータイ商戦、格安スマホか大手キャリアか
敬老の日は、シニア向けスマホを親に贈る機会が増えるちょっとした商戦期だ。実績があるのは大手通信事業者の“らくらく”なシリーズだが、最近は“格安スマホ”にする選択肢もあるようだ。(2014/9/12)

ITエンジニアの未来ラボ(1):
日本の技術者が挑戦したいこと、わくわくした瞬間、興味がある次世代技術まとめ
将来実現したいことやスキルアップしたいができない理由、興味がある次世代技術、6年後どうなっているかなど、1900人に聞いたアンケート結果をリポートする。(2014/9/12)

ソフトニック:
災害から家族を守ろう――「まもるゾウ」
「まもるゾウ」は、災害時などに家族間で伝言板を使って連絡が取れるアプリです。IPプッシュの技術を利用しているため、テキストメッセージを届けやすくしています。(2014/9/11)

松岡功の時事日想:
「NerveNet」をご存じですか?──災害対策から生まれた技術のさらなる可能性
「NerveNet」をご存じだろうか。東日本大震災から3年半。当時、現場で機能しなかった通信ネットワークを改善すべく、さまざまな技術開発が進められている。その技術の1つ“メッシュ型地域ネットワーク”には、さらなる可能性があるようだ。(2014/9/10)

小寺信良「ケータイの力学」:
子供へのネット規制の歴史(2)
国によるネットの規制強化から教育現場でのケータイ一律禁止、そして震災後に変わったSNSへの視線、ソーシャルゲームの勃興とLINEに代表されるつながり依存の解明。2009年から現在までの、子供とネットを取り巻く環境をまとめた。(2014/8/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。