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「GALAXY Note SC-05D」最新記事一覧

無料でDropboxの容量を増やす方法
Dropboxの無料プランで利用できる容量は2GBまでだ。これだとPCとスマートフォンの間でデータを交換するような用途でも足りないことがある。そこで、無料で容量を増やすワザを紹介しよう。(2017/8/16)

バラして見ずにはいられない:
Galaxy S8+には“最先端”の中身が詰まっていた
Samsungの最新スマートフォン「Galaxy S8+」の分解レポートをお届けする。中身を見ると、最先端の部品が詰まっている。気になるバッテリーのメーカーも調べた。(2017/8/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
静かに販売が始まった「Galaxy Note Fan Edition」に人気が集まる韓国
「Galaxy Note7」のバッテリーサイズを小型化した「Galaxy Note FE(Fan Edition)」が韓国で発売。特に大きな宣伝をしているわけではありませんが、売れ行きは好調のようです。ただ、残念な点も……。(2017/7/23)

Samsung、8月23日にニューヨークでイベント 「Galaxy Note 8」か
Samsung Electronicsが8月23日にニューヨークで製品発表イベントを開催する。告知画像にスタイラスが表示されており、「Galaxy Note 8」になるようだ。イベントは世界でライブストリーミングされる。(2017/7/21)

韓国で発売の「Galaxy Note7」“ファンエディション”をiFixitが分解 小さくなったバッテリーを確認
Samsungが、発火問題で販売停止になった「Galaxy Note7」の未使用部品で製造し、韓国で発売した「Galaxy Note Fan Edition」をiFixitが分解した。バッテリーが小さく、軽くなった他はNote7と同じだった。(2017/7/17)

「Galaxy Note8」は9月後半発売で価格は史上最高?
爆発問題で生産停止・回収になった「Galaxy Note7」の後継モデルは9月後半に999ユーロ(約12万円)で発売されると、エバン・ブラス氏が報じた。(2017/6/26)

石野純也のMobile Eye:
デザインだけじゃない トータルで満足度の高い「Galaxy S8/S8+」
「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が日本でも発売された。筆者はドコモ版Galaxy S8+を発売日に購入し、2週間ほど使い続けてきた。未来を感じさせるデザインや高いパフォーマンス、使い勝手のよさなどがあり、トータルで満足度の高い端末だと実感している。(2017/6/24)

IHSアナリスト「未来展望」(3):
有機EL vs TFT液晶 〜 2017年は中小型ディスプレイ市場の転換点
いずれ液晶の地位を奪うと目される有機EL。だが、そうやすやすと世代交代できるだろうか。IHS Markit Technologyのアナリストが、2017年以降の中小型ディスプレイ市場動向について見解を述べる。(2017/6/21)

Samsungには大きな損失:
Qualcomm、7nmチップ発注先をTSMCに切り替えか
韓国のET Newsによると、Qualcommは7nmのSnapdragon SoC(System on Chip)の発注先をTSMCに切り替える。この報道が正しければ、Samsungの2018年のファウンドリ事業は多大な痛手を被る。7nmのSnapdragon SoCは、2017年末か2018年早々に発表されることが予想される。(2017/6/19)

ゲオのau中古スマホ買取ランキング 「Xperia」「Galaxy」「AQUOS」がランクイン
ゲオは、5月30日時点での「au 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20に「Xperia」「Galaxy」が各6機種、「AQUOS」が5機種と3ブランドのほか、HTC NIPPONが扱う2機種ランクインしている。(2017/5/31)

Computex 2017:
Samsung、「S Pen」付きWindowsノート「Notebook 9 Pro」
Samsung Electonicsが360度回転式のハイブリッドノートPC「Noteebook 9 Pro」を13.3インチと15インチの2モデルで発表した。同社のWindows 10ノートとしては初めてスタイラス「S Pen」を収納できる。(2017/5/31)

Galaxy S8とS8+、どちらを選ぶべき? 2機種の違いを検証する
ドコモとauから発売される、サムスン電子の「Galaxy S8」「Galaxy S8+」。横幅を極限まで細めたボディーに5.8型/6.2型の大画面を搭載。2機種のうち、どちらを選ぶべきか? その違いを確認していこう。(2017/5/26)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

音声アシスタント「Bixby」の能力は未知数
徹底レビュー:「Galaxy S8」、“ほぼベゼルレス”な縦長ディスプレイのインパクト
Samsung Electronicsの「Galaxy S8」は最高クラスのパフォーマンスを備えている。安価ではないが、金額に見合う価値のある製品であることは間違いないだろう。(2017/5/20)

2年ぶりのフルモデルチェンジ、「Infinity Display」に込めた思い 開発陣に聞く「Galaxy S8/S8+」
日本への投入も期待されるSamsungの新型スマートフォン「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。同社が「Infinity Display」と呼ぶ、18.5:9の縦長ディスプレイが目を引く。2年ぶりのフルモデルチェンジを果たした本機の開発秘話をSamsung担当者に聞いた。(2017/5/17)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
リスキーな製品にあえて手を出すメーカーの事情とは?
既存の製品カテゴリーだけで売り上げの維持や上昇が見込めないメーカーにとって、新規カテゴリーへの参入は特効薬だ。しかし、ブルーオーシャンな市場がそうそうあるわけではなく、リスクがある製品カテゴリーを選ばざるを得ない場合もある。(2017/4/24)

称賛せざるを得ない仕上がりだが不確定要素も
徹底レビュー:「Galaxy S8」、Samsung史上最高の主力機種を詳しく見る
「Galaxy Note 7」で信頼を大きく損なったSamsung Electronicsが、2017年に主力製品「Samsung Galaxy S8」と「Samsung Galaxy S8 Plus」をリリースする。両機種をレビューした。(2017/4/8)

「品質」「安全性」「技巧」――「Galaxy S8/S8+」に込められたもの
世界中から報道関係者などを集めて行われた「Galaxy Unpacked 2017」。Samsung Electronicsは新製品にどのようなメッセージを込めたのだろうか。(2017/4/4)

より手頃に、より持ちやすく、より使いやすく――新型「Gear 360」を写真でチェック
SamsungのVRカメラ「Gear 360」に新モデルが登場する。スペックと形状を最適化することで、よりリーズナブルな価格で手軽に360度の4K撮影を実現したことが大きな特徴だ。(2017/4/2)

Samsung、回収した「Galaxy Note7」を整備済製品として発売へ
Samsungが「Galaxy Note7」を整備済製品として販売する方針を発表。販売地域は未定。一部の部品はリサイクルする。(2017/3/28)

Samsung、回収した「Galaxy Note7」を整備済み製品として発売へ
爆発問題で回収した約430万台とみられる「Galaxy Note7」の一部を整備し直し、一部市場で再販あるいはレンタル端末として提供する。残りの端末の部品やレアメタルなども再利用する。(2017/3/28)

米英政府による電子機器の機内持ち込み禁止令 生産性低下だけでなく発火を懸念する声も
貨物室に持ち込まれたノートPCは果たして大丈夫なのか?(2017/3/23)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

ディスプレイサイズは決定的だが、総合力では……
徹底比較:大型スマホの頂上決戦、「iPhone 7 Plus」 vs. 「HUAWEI Mate 9」
Appleの「iPhone 7 Plus」とHUAWEIの「Mate 9」は、どちらも卓越した性能の大型スマートフォンだ。だが、細かい仕様を比較すると多くの違いがある。どのような観点で選ぶべきか。(2017/3/11)

Samsung、米企業評判ランキングで7位から49位に転落
「Harris Poll」として知られる米調査会社による米国での企業評判ランキングで、2016年に7位だったSamsung Electronicsが49位に転落した。(2017/2/21)

手帳型スマホケース「ウォレットS」が最大78%引きで買える――Spigenの週替わりタイムセール第6弾
SpigenのAmazonストアで、シリーズ別ケースの週替わりタイムセールの第6弾が開催される。今回は手帳型ケース「ウォレットS」がセール対象で、2月17日から23日まで同ケースを最大78%引きで購入できる。(2017/2/17)

「Apple Storeでは不可能だった」と担当者
「iPad mini」1万5000台を客室乗務員に配布、航空会社は大規模導入をどう実現したか
米国内の10拠点で働く客室乗務員に「iPad mini」を配備したSouthwest Airlines。1万5000台という大量のiPad miniをどのように導入したのか。(2017/2/14)

「Galaxy S8」は3月発表で新AIアシスタント「Bixby」搭載?
Samsungは3月にニューヨークでイベントを開催し、次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」を発表するとWall Street Journalが報じた。新端末は独自のAIアシスタント「Bixby」を搭載し、大小2モデルとも曲面ディスプレイでホームボタンがないという。(2017/2/12)

Samsungのバッテリー工場で火災 原因は廃棄バッテリー?
Samsung Electronicsのリコール端末「Galaxy Note7」のバッテリーを製造したSamsung SDIの天津工場で火災が発生した。原因は廃棄された欠陥バッテリーという。(2017/2/9)

柔軟性の高いディスプレイを採用
開くとタブレットサイズになる“折り畳み式スマートフォン”が登場?
次に購入するタブレットは折り畳み式のディスプレイを搭載したスマートフォンになるかもしれない。早ければ2017年には製品を手にすることができるだろう。(2017/2/5)

Spigenの週替わりタイムセール、第4弾は「シン・フィット」シリーズが最大75%オフ
SpigenのAmazonストアが、シリーズ別のケース週替わりタイムセールの第4弾を開催する。今回は「シン・フィット」シリーズが最大75%引きで購入できる。期間は2月3日〜9日まで。(2017/2/3)

「iPhone 7」の成功を受け:
2016Q4のスマホシェア、AppleがSamsungを抜く
IDCが、2016第4四半期(10〜12月)におけるスマートフォンの出荷台数ランキングをまとめた。それによると、AppleがSamsung Electronicsを抜いて首位となった。(2017/2/2)

Samsung、2月26日にType-Cポート付きの何かを発表
Samsung Mobileが、スペインのバルセロナで、MWCに合わせてGalaxy関連の何かを発表するとツイートした。ヒントはType-Cポートのついた端末の底面画像のみだ。(2017/2/1)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

「Noteブランドは捨てない」とSamsung Mobile社長
「Galaxy Note7」の発火問題の原因と対策を発表したSamsungは、Noteブランドを維持し、「Galaxy Note 8」を発売する計画を明らかにした。また、例年2月のMWCで発表してきた「Galaxy S」シリーズの最新モデル「Galaxy S8」は、事故を繰り返さないために慎重に準備するため、2月には発表しないとしている。(2017/1/24)

Galaxy Note7の発火原因をサムスンが正式発表 バッテリーの電極に湾曲、接触不良など
今後は8項目に渡る安全対策を講じるとのこと。(2017/1/23)

Samsungが「Galaxy Note7」発火問題の原因を発表――バッテリー自体に問題あり
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」発火問題の調査結果を発表。スマホ本体やソフトウェアではなく、バッテリー自体に原因があることが判明。Samsungは製品の安全性を向上させる取り組みを導入する。(2017/1/23)

「Galaxy Note7」爆発の原因、Samsungが正式発表 バッテリー設計と製造工程に問題
Samsungが、発火問題でリコール中の「Galaxy Note7」の原因と改善策についての記者会見を開催。原因はバッテリーの設計と製造工程にあったとしている。(2017/1/23)

「Chromebook Plus」「Chromebook Pro」を先取りレビュー
Androidアプリが使えるSamsung製“高級Chromebook”が登場、価格に見合う価値はある?
「Chromebook Plus/Pro」はAndroidアプリやスタイラスペンが利用できるなど機能は豊富だが、価格は450ドル以上と、300ドル前後が主流のChromebookの中では少々値が張る。その“プレミアム”さは本物か。(2017/1/21)

Spigen、Amazonストアの週替わりタイムセール第2弾を開催 「ネオ・ハイブリッド」シリーズが最大65%引き
Spigenは、全デバイスを対象としたシリーズ別ケースの週替わりタイムセールを開催。第2弾は「ネオ・ハイブリッド」シリーズで、最大65%オフで提供する。期間は1月20日〜26日まで。(2017/1/20)

Samsung、Galaxy端末に「Android 7.0 Nougat」配信開始
Samsungが、まずは「Galaxy S7」および「Galaxy S7 edge」への「Android 7.0 Nougat」のOTAアップデートを開始した。アップデート予定の端末リストも公開した。(2017/1/20)

爆発する「Galaxy Note7」、96%を回収済みとSamsungが発表
Samsungが、発火問題でリコール中の「Galaxy Note7」の約96%を回収したと発表した。また米運輸省が航空会社に義務付けていた搭乗前警告を解除したことも報告した。(2017/1/12)

CES 2017:
Samsung、スタイラス付きで360度ヒンジの「Chromebook Pro」を今春発売へ
ASUSに続き、Samsungも新Chromebookを発表した。360度ヒンジに加えて本体に収納できるスタイラス付き。Google Play(β)がプリインストールされており、Androidアプリをタッチディスプレイで使えるようになる。ARMベースの「Chromebook Plus」は449.99ドルだ。(2017/1/5)

2017年の新iPhoneはどうなる? Twitter身売り騒動の行方は――2016年“うわさの真偽”総まとめ
来年のiPhoneはどうなる? 注目企業の動向は? 2016年に上がったIT・ネット業界のうわさをもとに2017年を占います。(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

クイズで振り返る2016年:
国内スマホ出荷、ベンダー別シェアを当ててみよう
2016年のエレクトロニクス業界のニュースを振り返る年末企画。今回は、国内スマートフォン市場におけるベンダー別出荷シェアからクイズを出題します(難易度:難)。(2016/12/22)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
解説 モバイルバッテリーの危険性と選び方
「スマホのバッテリーがすぐに切れるので、モバイルバッテリーを持ち歩いている」人が増えてきた。ただし、注意が必要である。家電量販店などで安いモノを購入したら、とんでもない事態になるかも。どういうことかというと……。(2016/12/13)

爆発問題のGalaxy Note7、アップデートで強制的に文鎮化 携帯端末として利用不可に
リコールされていない端末への対応。(2016/12/10)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。