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「セルフレジ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セルフレジ」に関する情報が集まったページです。

決済データ×広告で何が変わるのか(後編):
元ココカラファイン郡司 昇氏、ライオン横手弘宣氏と語る次世代の店舗
リテールテックの先にある小売業やメーカーの未来とは。(2018/12/4)

日本で“無人セブン-イレブン”、顔認証で入店 12月から実験
顔認証システムを使った無人コンビニの実験店舗を、セブン-イレブン・ジャパンが12月に都内にオープンする。(2018/11/30)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018:
台湾の“無人セブン-イレブン”、どんな風に買い物できる? 仕組みを体験してきた
7月に台湾にオープンした“無人セブン-イレブン”の仕組みを体験できるブースがNECのイベントに登場した。(2018/11/7)

モスバーガーがセルフレジ導入 都内と関西の7店舗から
モスバーガーがセミセルフレジを導入する。会計時間を短縮し、昼時などのレジ回転数を高める狙い。(2018/11/6)

日本特有の課題にアプローチするリアル店舗の戦略とは:
PR:ローソンが目指す近未来の“デジタルコンビニ”と顧客体験の全容
アマゾンやアリババはITを活用した店舗の展開に力を入れている。一方、ローソンも他の小売企業と同様にさまざまな分野でデジタル化を推進しているのだが、目指す方向性はアマゾンやアリババとは違うものだという。ローソンが描く“デジタル化されたコンビニ”とは?(2018/11/6)

CloseBox:
コンビニから消えゆく雑誌コーナー その理由は?
コンビニの雑誌コーナーが縮小している。その理由は、代わりに置かれた商品を見ればわかる。(2018/10/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ウェンディーズ×ファーストキッチン イマイチだった両者のコラボ店が人気の理由
「ファーストキッチン」と「ウェンディーズ」がコラボした業態が売り上げを伸ばしている。2015年から始めたこの取り組みは成功を重ね、わずか3年で40店も増えた。快進撃の秘密を探る。(2018/10/23)

ファミリーマートでQR決済が利用可能に  「d払い」「LINE Pay」「PayPay」など
ファミリーマートは、11月からバーコード決済サービス「d払い」「LINE Pay」「PayPay」「楽天ペイ(アプリ決済)」を一部店舗で順次開始。12月4日から全店舗で対応し、2019年1月下旬には「Alipay(支付宝)」と「WeChat Pay(微信支付)」を取扱開始する予定だ。(2018/10/19)

ファミマもコード決済に対応 年内に全国展開
ファミリーマートが11月にコード決済を導入。12月4日から対応店舗を全国に広げる。(2018/10/18)

ITmedia NEWS TV:
近未来の無人決済や8K放送を体験 「CEATEC JAPAN 2018」で押さえておきたいポイント
(2018/10/17)

17日から2ヶ月の実証実験:
JR赤羽駅のAI無人店舗を体験してみた
店舗で品物を取って出口に向かうと、自動で支払額が計算され、Suicaをタッチすれば支払いが終わる。そんな店舗が、JR赤羽駅にお目見えする。17日から2ヶ月間の実証実験中だ。(2018/10/16)

“現金主義”とデバイスコストが壁に
キャッシュレス決済はなぜ日本で普及しないのか? Visaが明かす課題は
各決済事業者がキャッシュレス化の推進に取り組んでいる。店舗でのキャッシュレス化の動向と、これから導入の進むことが予想される技術について、Visaの鈴木氏の話を基に伝える。(2018/10/16)

JCB、無人レジ実証実験開始 画像認識、AI搭載でキャッシュレス決済
深刻な人手不足に対応して加盟店の人件費削減や業務効率化に貢献するのが狙い。(2018/10/4)

無人レジで加盟店の人件費削減に貢献 キャッシュレスの牙城死守へ JCB
JCBが無人レジの実証実験を始めた背景には、キャッシュレス決裁をめぐる激しい主導権争いがある。(2018/10/4)

矢野経済研究所:
国内POSターミナル市場、2017年度は大規模リプレースにより763億円規模に急拡大
矢野経済研究所は、国内POSターミナル市場の動向調査の結果を発表した。(2018/10/3)

組み込み開発ニュース:
2017年度の国内POSターミナル市場、大規模リプレースにより急拡大
矢野経済研究所は、国内POSターミナル市場に関する調査結果を発表した。2017年度は前年度比157.3%の約763億円に急拡大し、その後反転して2018年度には約614億円になる見込みだ。(2018/9/21)

決済革命 消える現金(2):
キャッシュレス先進国、中国のモバイル決済額は3300兆円 露店もモバイル……筒抜けになる個人情報
「最近では現金窓口に来るお客さんは1日あたり数十人。長い行列もなくなったね」。中国4大国有商業銀行の一つ、中国工商銀行の上海市の支店。米ドルなどの外貨を人民元に両替しに訪れると、窓口の行員はこう語った。(2018/8/23)

山谷剛史のミライチャイナ:
全自動でごみを片付けてくれるテーブルも 中国のスゴい“未来のコンビニ”、そのリアル
中国で「無人コンビニ」などの実験店舗が続々と現れた。「未来のお店」などと華々しく取り上げられるが、その実際はどうなのか。現地のIT事情に詳しい山谷氏が実際に店舗を訪れて利用してみた結果は……。(2018/7/27)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
消えゆく情シスと輝き始める情シス――ビジネス革新をけん引できるかどうかが分かれ目に
テクノロジーの爆発的な進化により、ビジネス環境や企業の働き方は、これまでとはまったく異なるものへと変化している。この変化に対し、情報システム部門のリーダーは、いかに向き合っていけばいいのだろうか。(2018/7/23)

MONOist IoT Forum 福岡2018(前編):
製造業のビジネス変革が加速、「工場外」をどう取り込むのか
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2018年6月28日、福岡市内でセミナー「MONOist IoT Forum in 福岡」を開催した。福岡での同セミナー開催は初となる。(2018/7/2)

水曜インタビュー劇場(近未来公演):
700台のカメラを設置して、スーパーの「トライアル」は何を分析しているのか
スーパーマーケットの「トライアル」が、近未来を感じさせられる店舗を構えた。店内には700台のカメラを設置して、人の動きや商品棚をウォッチしているという。最先端の技術を導入して、どんなことが分かってきたのか。(2018/6/20)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

CAEイベント:
AIや大規模解析では、省力化ではなく価値創出が重要
エムエスシーソフトウェアが開催した年次ユーザーイベント「MSC Software 2018 Users Conference」において、筑波大学 システム情報系 教授で筑波大学 人工知能科学センター センター長、理化学研究所 計算化学研究機構客員研究員を務める櫻井鉄也氏が、デジタルとAI(人工知能)をキーワードに「AI技術を用いたデータとシミュレーションの統合活用」と題して講演した。(2018/6/14)

GCPも活用、ディープラーニングでぶつかった4つの壁
TensorFlowを独自に学習 無人店舗化を目指すクリーニング店のAI事例
九州でクリーニング店を営む田原大介氏は、独学で「TensorFlow」を学び、ディープラーニング技術を駆使して衣類を自動認識できる無人店舗作りに挑戦している。(2018/5/23)

0.5歩先の未来を作る医療IT
病院だけでなくクリニックの受付も完全自動化する日は近い?
近年、受付に自動再来受付機や自動精算機を導入している大病院は珍しくなくなりました。レセプト業務も自動化が進み、医療機関の受け付け業務はコンピュータに置き換わりつつあります。(2018/4/25)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

「現金決済主義」は20代女性が最多、約2割がチャージ不足でもたついた経験あり KDDIの意識調査
KDDIは、15歳〜79歳の男女を対象とした「『さよなら現金』意識調査2018』」実施。「現金決済主義」という回答は4割に留まり、電子マネーやプリペイドカードの利用シーンでは7割が「チャージ不足でもたつくと恥ずかしい」と答えた。(2018/4/4)

北海道の店舗から“働き方改革”:
セブン-イレブン、検品に電子タグ導入 作業時間を1日100分短縮
セブン-イレブン・ジャパンが、一部店舗での検品作業に電子タグを導入。作業の効率化とスタッフの負担軽減が主な狙い。1日の作業時間を170分から70分に短縮できるという。(2018/3/27)

3月20日に横浜オープン:
スシロー、回らない新業態「スシローコノミ」 初のフードコートモデル
スシローがフードコート向けの新業態「スシローコノミ」を横浜市にオープンする。フードコートでも好きなすしを選べることを売りにする。(2018/3/19)

リテールテックJAPAN2018:
レジ自動化はどこまで可能か、生体認証やRFID、画像認識でレジレスにたどり着け
「リテールテックJAPAN 2018」で注目を集めたのが、レジの自動化につながるソリューションの展示だ。NEC、富士通、日立製作所、SCSK/サインポスト、ヴィンクス/パナソニック、大日本印刷のレジ自動化関連の展示についてレポートする。(2018/3/16)

「ガスト」や「ジョナサン」で無料Wi-Fi すかいらーくグループ2700店舗に導入
「ガスト」や「ジョナサン」などすかいらーくが運営するグループ2700店舗で3月5日から無料のWiFiが利用できるようになった。(2018/3/7)

第4次産業革命の現在地:
越える業種の壁、トライアルが目指す流通革命とパナソニックが目指す工場外自動化
人手不足に悩む流通業界だが、改革を実現するには何が必要だろうか。トライアルカンパニーは、ITとオートメーションの活用に活路を求めた。トライアルカンパニーがパナソニックと組んで取り組む、流通改革の現場を追う。(2018/2/27)

小売・流通アナリストの視点:
アマゾン・ゴーの出現は既存小売にとってピンチなのか?
レジのないコンビニ「アマゾン・ゴー」が一般客向けにオープンした。利便性が高いなどと評判が良いが、一方で既存の小売業にとっては脅威になるのは事実だ。ただ、すべてが取って代わられるかと言えば、決してそうとも言い難い。(2018/2/21)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「自動車産業に押し寄せるCASE」
自動車産業に押し寄せる「CASE」(Connected、Autonomous、Shared、Electric)の波は、自動車業界だけでなく、周辺の産業までも巻き込んで、破壊と変革を引き起こし、ビジネスの在り方を根本的に変革しようとしています。CASEがもたらすデジタルトランスフォーメーションの連鎖を解説します。(2018/2/20)

会計レーンに通すだけで自動決済――RFID活用のウォークスルー会計 トライアルとパナソニックが実証実験へ
トライアルカンパニーとパナソニック スマートファクトリーソリューションズは、「ウォークスルー型RFID会計ソリューション」の実証実験を開始した。来店客自身がRFIDを貼付した商品を会計レーンに通すだけで自動的に精算が完了するので、会計時間を大幅に短縮できる。(2018/2/20)

タイムアウト東京のオススメ:
ホテルで遊ぶ
全面ガラス張りの建物は、1階がロビーフロアで2階がショップ、3階が客室とラウンジになっています。(2018/2/20)

倉庫のロボ化、急速に:
動き出す流通業界「生産性革命」 AIとロボット連携に広がり
流通業界では、人口知能(AI)とロボットを組み合わせた省力化投資がにわかに動きを強めている。(2018/1/31)

タブレットに指かざすだけ、手ぶらで買い物 日立が「静脈認証」活用
買いたい商品をタブレット端末のカメラにかざして登録し、さらに指を4本かざして静脈認証すると、支払いできる仕組みを日立製作所が開発した。(2017/11/1)

TSUTAYA、月額1000円でDVD借り放題・動画見放題
TSUTAYAが「TSUTAYAプレミアム」提供開始。月額1000円(税別)からの利用料金で、DVDやBlu-rayが借り放題、動画配信サービス「TSUTAYA TV」も見放題になるという。(2017/10/2)

来週話題になるハナシ:
なぜコストコはグーグルよりも魅力的な職場なのか
「大量に買いたいから」「安いから」といった理由で、コストコで買い物をしたことがある人も多いのでは。会員制、低価格、大量買いといったビジネスモデルで店舗数が増えているが、本場の米国では単なる激安店以外によく知られていることがある。それは……。(2017/9/27)

iOS 11の「Apple Pay」は何が便利になったのか
iOS 11によって「Apple Pay」は何が変わったのか。注目の新機能をはじめ、カード会社やサービスの対応状況、今後の見通しを解説する。(2017/9/24)

Weekly Memo:
オムニチャネル時代のPOSに欠かせない3つの要素
日本HPがおしゃれな店舗にフィットするPOSの新製品を発表した。確かにおしゃれなPOSは今までなかった。実はそこに小売業の構造変化が映し出されているのではないだろうか。(2017/8/28)

現場に出よう:
デジタル変革は会議室ではできない
人手不足や高齢化を背景として、さまざまな分野でデジタルトランスフォーメーション(DX)が議論されている。ビジネスのデジタル変革に必要な姿勢と人材とは……。キーワードは「現場」だ。(2017/6/6)

すかいらーく、セルフレジ導入店を拡大 ランチタイム混雑緩和へ
6月中旬までに、セルフレジの導入店舗を首都圏21店舗に拡大する。(2017/5/24)

“いま”が分かるビジネス塾:
「無人コンビニ」の普及がもたらす経済的インパクト
米Amazon.comが3月にオープンする予定だった無人コンビニ「Amazon Go」のプロジェクトが遅延している。無人コンビニは技術的難易度が高く、トラブルが多発することは容易に想像できるが、本格的に普及した場合の影響は大きい。無人コンビニは社会や経済に対してどのような影響を与える可能性があるのか。(2017/5/18)

ESEC2017&IoT/M2M展:
Windows 10 IoTに新機能、IoTデバイスのワイヤレスUSB接続が可能に
日本マイクロソフトは、「第6回 IoT/M2M展」において、組み込み機器向けOS「Windows 10 IoT」に関する展示を行った。2017年4月に提供を始めた「Creators Update」で追加された新機能「MA-USB」をアピールした。(2017/5/12)

コンビニ大手5社、全商品に電子タグ レジ・棚卸し業務を効率化
経産省は「コンビニ電子タグ1000億枚宣言」を策定。2025年までに、コンビニ大手5社の全商品、年間約1000億個に電子タグを取り付けるという。(2017/4/18)

経産省、コンビニのセルフレジ化を推進 大手5社の全店舗へ2025年までに導入
人手不足など、小売業のさまざまな課題の克服を目指す施策。(2017/4/18)

ロボット開発ニュース:
レジ作業時間を短縮する完全自動セルフレジ機の実証実験を開始
パナソニックとローソンは、次世代型コンビニエンスストア「ローソンパナソニック前店」で、完全自動セルフレジ機「レジロボ」の実証実験を開始した。2017年2月には、電子タグを導入した実証実験を実施する予定だ。(2017/1/6)

大阪の店舗で実施:
ローソン、袋詰めもする完全自動セルフレジを実証実験
ローソンとパナソニックが、自動セルフレジ機「レジロボ」を実店舗に導入した。レジ作業の時間の短縮をはかるという。(2016/12/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。