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「株価」最新記事一覧

株価は「実力反映していない」:
「準備は順調」「投資は6000億円で十分」――“第4の携帯キャリア”楽天・三木谷社長の自信
楽天・三木谷浩史社長が、2月13日開いた決算会見で携帯電話事業についてコメント。「準備は順調だ」「投資は6000億円で十分」と自信を見せた。下落が続く株価についても「実力を反映していない」と強気だった。(2018/2/13)

社名変更だけで株価2倍:
「ブロックチェーン」の社名で株急伸、ITバブル時彷彿
ブロックチェーン技術人気にあやかろうと社名に「ブロックチェーン」の表記を取り込んだ企業は、社名変更後に株価が急伸している。(2018/2/13)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
働き方改革指南:中堅企業の生産性を高めるデバイスは「3つの観点」で選ぶ
日経平均株価が高水準を記録する一方で、その好況感を享受できていないという企業が少なくない。この理由の1つに、働き方改革の有無がある。人手や時間がない中、働き方改革を実現するにはツールによる環境整備が必要だ。(2018/2/14)

任天堂も連日の高値更新:
段ボールメーカー「大村紙業」、4日連続ストップ高 「Nintendo Labo」効果で絶好調
段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)がまたストップ高に。「Nintendo Labo」発表以降、連想買いから好調が続いている。任天堂の株価も3営業日連続で昨年来高値を更新した。(2018/1/23)

任天堂も昨年来高値更新:
「Nintendo Labo」発表で連想買い 段ボールメーカー「大村紙業」連日のストップ高
「Nintendo Labo」の発表を受け、連想買いから段ボールメーカーの大村紙業が連日のストップ高に。任天堂の株価も昨年来高値を更新した。(2018/1/19)

株主優待制度も新設:
好決算のGameWithがストップ高 株式分割なども発表
GameWithの株価がストップ高。業績に加え、株式分割の実施と株主優待制度の導入を発表した点が評価された。(2018/1/11)

「白猫」配信停止と損害賠償44億円求める:
コロプラ、昨年来安値 特許侵害で任天堂が提訴 
1月11日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落。昨年来安値を更新した。(2018/1/11)

3キャリアもそろって下落:
携帯キャリア参入の楽天、年初来安値 当面の業績悪化を懸念
楽天の株価が続落し、年初来安値を更新。携帯事業の設備投資による業績悪化と、キャリアの寡占解消による収益性の低下が懸念されたもよう。(2017/12/15)

DeNAは反落:
ガンホー株が大幅高 “任天堂とスマホゲームで協議”報道で思惑
任天堂がスマホゲームの強化に向けガンホーと協議したなどと米紙が報道したのを受け、ガンホー株価が大幅高。(2017/12/13)

発表会、市場の評価は……:
カドカワ株価が下落 「niconico(く)」への失望か
11月29日の株式市場で、カドカワが下落。(2017/11/29)

Google検索に「ファイナンス」タブ追加 「Google Finance」のポートフォリオ機能は終了
GoogleがWebおよびモバイルアプリの「Google検索」に経済情報に特化した「Finance」タブを追加した。上場企業名を検索すると、株価推移カードや直近の業績が表示される。(2017/11/29)

DLランキング首位:
任天堂、連日の年初来高値更新 「ポケ森」大人気
任天堂の株価が、「どうぶつの森 ポケットキャンプ」の人気を受けて好調。2営業日連続で年初来高値を更新した。(2017/11/27)

良好な企業業績で買い続く:
日経平均は「バブル崩壊後高値」を更新、25年10カ月ぶり水準
東京株式市場で日経平均は大幅に4日続伸。1996年6月に付けたバブル崩壊後の戻り高値を更新した。(2017/11/7)

海外勢も買い越し:
10月日経平均は19勝2敗、勝率9割 日銀緩和継続に期待
10月の日経平均株価は上昇が19日、下落が2日となり、「勝率」は90.5%と過去最高になった。(2017/10/31)

11月中旬に「最終公演」:
グリー株価が急落 「アイマス ミリオンライブ!」終了発表で
10月30日の株式市場でグリー株が急落。ソーシャルゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ!」が終了するため。(2017/10/30)

リスク選好強まる:
日経平均は大幅続伸、2万2000円台回復 96年7月以来の高値水準
東京株式市場で日経平均は大幅続伸(2017/10/27)

フィクサー、仕手集団、中国人企業家……「ストリーム」株価操縦事件の“深い闇”
ネット通販業「ストリーム」をめぐる相場操縦事件。この事件では既に「最後のフィクサー」と呼ばれる人物の関係者ら6人の男が警視庁に逮捕されたが、単純な株価操縦事件とは異なる深い闇もうかがわせる。(2017/10/27)

与党勝利で安心感:
日経平均は歴代最長の15連騰、21年3カ月ぶり高値水準
東京株式市場で日経平均は15日続伸。連続上昇日数で歴代最長を記録した。(2017/10/23)

値の堅い展開:
日経平均は約57年ぶり14連騰、歴代最長タイ記録
東京市場で日経平均は14日続伸。連続上昇日数としては1960年12月21日〜1961年1月11日以来、56年10カ月ぶりとなる連騰で、最長記録に並んだ。(2017/10/20)

リスク選好続く:
日経平均は13連騰、29年ぶりの連続上昇記録
日経平均は13日続伸。連続上昇日数としては1988年以来、29年8カ月ぶりの連騰記録。(2017/10/19)

同社は「確認できない」:
ストリーム、仕手筋の株価操作に「会長が関与」報道
ストリームの会長が株価操作問題に関わっていた可能性があると一部が報じた。(2017/10/13)

好況相場も後押し:
任天堂、株価堅調 復刻「ミニスーファミ」発売追い風
任天堂の株価が堅調に推移。復刻「ミニスーファミ」の発売も追い風に。(2017/10/5)

住居侵入容疑:
ガイアックス「社長逮捕」伝わり株価急落
ガイアックスの創業社長が住居侵入容疑で逮捕されたと報じられ、同社株価が急落。(2017/10/2)

「検討中」とコメント:
スシローと元気寿司、経営統合か 株価急騰
回転ずしチェーン運営のスシローグローバルホールディングスと元気寿司が経営統合すると一部が報じた。報道が伝わった9月29日午前、両社の株価が急騰した。(2017/9/29)

ニコニコ動画「けものフレンズ」1話が大荒れ プレミアム解約宣言やKADOKAWA株価速報で画面が埋まる
そして「ごちうさ」1話に助けを求め始めるフレンズたち。(2017/9/26)

取締役自ら株を買って時価総額上げた:
東証、不正取引発覚の半導体メーカーに違約金1000万円
株価を不当に引き上げたとして、東証が半導体メーカーのインスペックに1000万円の違約金を課した。(2017/9/25)

石川製作所、技研工業など:
防衛関連株が急騰 北朝鮮の「超強硬措置」声明で
北朝鮮が太平洋での大規模な水爆実験を示唆すると、防衛関連事業を展開する企業の株価が急騰した。(2017/9/22)

ドル高・円安も好影響:
任天堂、株価4万円台に回復 9年ぶり
任天堂の株価が9年ぶりに4万円台に回復した。(2017/9/19)

企業価値向上に期待:
再エネのレノバがストップ高 年内に東証1部申請と報道
8月28日の株式市場で、再生可能エネルギー発電のレノバ(東証マザーズ)の株価が急騰。レノバが年内にも東証1部への市場変更を申請すると報じられたため、企業価値向上への期待から買いが集まったとみられる。(2017/8/28)

不調タイトル終了で違約金:
スマホゲームのマイネット、赤字転落でストップ安
スマホ向けゲームアプリを運営するマイネットが、ユーザー数が伸び悩むゲームタイトルの運営を終了した影響などで特別損失を計上。純損益は1億7700万円の赤字となった。決算内容を受け、株価は年初来安値を更新した。(2017/8/14)

政治の不透明感強い:
日経平均動かず、7月値幅バブル後最小 政治と業績の板挟み
7月の日経平均株価は、月間の値幅(高値と安値の差)が344円23銭にとどまった。1986年1月(260円83銭)以来、31年半ぶりの小ささだ。(2017/8/1)

ゲーム連動サービスを任天堂と共同開発:
はてな、「スプラトゥーン2」効果で株価急騰
はてなが「スプラトゥーン2」のゲーム連動サービスを任天堂と共同開発したと発表。ヒットが期待されるタイトルへの参加を市場は好感視し、一時ストップ高に。(2017/7/21)

シンギュラリティ時代のAIとの働き方とは?
全ての業界は5〜10年で成長が止まり、株価が暴落、経営陣はクビになる?――そんな、シンギュラリティの権威が予想する“破壊”の波をうまく乗りこなし、AIと働く日本の未来を模索する。(2017/7/20)

日本円と高い連動性:
仮想通貨「Zen」実験開始 インフォテリア株が高騰
日本円と高い為替連動性を実現したという仮想通貨「Zen」の実験を始めたインフォテリアの株価が高騰している。(2017/7/6)

殺虫剤提供し駆除に協力:
ヒアリの女王アリ発見で、フマキラー株が28年ぶり高値
環境省が「ヒアリ」の女王アリとみられる死骸を国内で初めて発見したと発表すると、殺虫剤や園芸用品の開発・販売を手掛けるフマキラーの株価が急騰した。(2017/7/4)

取締役会で付議後に決定:
カネ美食品の株価が急騰 ファミマが子会社化を検討で
ユニー・ファミマHDがカネ美食品の子会社化の方針を検討していると報じられると、カネ美食品の株価が急騰した。(2017/6/29)

“デジタル棋譜”に人気が出る?:
将棋・藤井4段の記録更新で株価急騰……その銘柄は
藤井4段の快進撃が報じられると、ある企業の株価が急騰した。(2017/6/27)

ヤマトから引き継ぎ:
丸和運輸が年初来高値 アマゾンが当日配送委託と報道
アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)の当日配送を新たに請け負ったとされる「丸和運輸機関」(東証1部)の株価が急騰。年初来高値を更新した。(2017/6/22)

値下がり率は全市場中1位:
エアバッグ問題に揺れるタカタ、売り殺到でストップ安
エアバッグのリコール問題の影響で民事再生法の適用を開始したと報じられたタカタの株価が、経営状況への不安感から急落している。(2017/6/19)

野村不動産の株価は急落:
日本郵政の野村不動産買収、破談に 条件合わず
日本郵政による野村不動産ホールディングスの買収交渉が中止に。条件面で折り合わなかったとみられる。交渉破談を受け、野村不動産HDの株価が急落した。(2017/6/19)

精養軒・東天紅:
上野のパンダ5年ぶり出産で「パンダ株」再び急騰
上野動物園のジャイアントパンダ「シンシン」が出産したとの発表を受け、「パンダ株」として知られる飲食業2社の株価が再び急騰した。(2017/6/12)

「3DS新作」に失望か:
「ポケットモンスター」新作発表 任天堂の株価は
ポケモン最新作「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」が発表。Nintendo Switch向けゲームの投入も明かされた。市場の反応は……。(2017/6/7)

予想PERは本当に14倍?:
日本株は割安か、真の水準は「1万7500円」の見方も
日本株は海外株と比べて割安と言われる。予想PER(株価収益率)は米ダウが17倍、日経平均は14倍だが……。(2017/6/6)

1年9カ月ぶり高値水準:
日経平均は大幅続伸、終値で2万円回復
6月2日の東京株式市場で日経平均は大幅続伸となり、2万円台の大台を回復した。(2017/6/2)

7年1カ月ぶり高値水準に:
任天堂が「ポケモンGO」相場の高値突破
任天堂の株価が「Pokemon GO」(ポケモンGO)の登場で急伸した2016年7月の高値3万2700円を上抜けた。(2017/5/26)

「熱狂させる車がない」:
トップ交代の米フォード、株価回復は不透明
米Ford(フォード)でトップ交代。低迷する株価がトップ交代を機に持ち直すかどうかは不透明だ。(2017/5/24)

赤ちゃん誕生なら来客増:
「上野のパンダ妊娠」 あの飲食店の株価、また急騰
上野動物園のジャイアントパンダ「シンシン」が妊娠した可能性があると発表された5月23日午前、株式市場で「精養軒」と「東天紅」の株価が急騰した。(2017/5/23)

アクティブユーザー数は前年比14%増:
Twitter月間利用者が力強い伸び、株価急伸
1〜3月期、Twitterの月間平均アクティブユーザー数が前年同期比6%(1800万人)増の3億2800万人に。(2017/4/27)

508億8700万ドル:
米テスラ、株価最高値更新 時価総額はGM抜き業界首位
米株式市場で電気自動車メーカーのテスラ(Tesla)が過去最高値を更新。時価総額は508億8700万ドルとなり、GMを抜いて米自動車業界の首位に立った。(2017/4/11)

東証1部売買代金は2兆円割れ:
日経平均は続伸、円安受け買い戻し 地政学リスクが上値圧迫
4月10日の東京株式市場で日経平均は続伸。(2017/4/10)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。