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「損保ジャパン」最新記事一覧

損保、IT活用に注力へ 4社新トップ 事業環境急変に危機感
東京海上日動火災保険など、損害保険大手4社のトップの顔ぶれが4月1日、一斉に変わる。(2016/3/29)

社名が長いと話題になった「損保ジャパン日本興亜ホールディングス」が社名変更
略称「SOMPOホールディングス」を正式な社名に。(2016/3/25)

ワタミ、米卸大手の神明HDと資本業務提携 経営再建待ったなし
居酒屋チェーン大手のワタミは、回転ずしレストラン「元気寿司」などを運営する神明HDと資本業務提携した。自己株式175万株を売却する。(2016/1/22)

スピン経済の歩き方:
ベッキーの謝罪会見は、なぜ「質問禁止」だったのか
人気タレントのベッキーに、初スキャンダルが発覚した。所属事務所内でベッキーは緊急会見を開いたものの、メディアからの「質問」は一切受け付けなかった。果たしてこの戦略は“正しかった”のか、それとも……。(2016/1/12)

ワタミ、今期営業益はゼロに 外食・宅食とも不振続く
ワタミが16年3月期通期の連結業績予想を修正し、13億円の黒字を見込んでいた営業損益はゼロになる見通しに。(2015/11/11)

東南アジア発、気になるニッポン企業:
ダイソーはなぜマレーシアで「おにぎりの型」を売るのか?
100円ショップ「ダイソー」の海外店舗がちょっとユニークだ。例えば、マレーシアでの店舗では現地の人が使いそうもない商品が棚にズラリと並んでいる。その理由を聞いたところ……。(2015/8/20)

東南アジア発、気になるニッポン企業:
世界で最も厳しいハラル認証取得の舞台裏
日本でも「ハラル認証を取得した」モノが増えているが、どのようにすれば取得できるのか。世界で最も厳しいと言われているJAKIMのハラルを取得したアクアグリーンテックに、話を聞いた。(2015/8/6)

自然エネルギー:
「脱原発都市」にメガソーラー、35億円で2700世帯分の電力を
福島第一原子力発電所から20キロメートル圏内にある南相馬市の農地で、発電能力が8MWを超えるメガソーラーの開発プロジェクトが進んでいる。現在も立ち入りが制限されている避難指示区域内の2カ所に建設する計画だ。35億円にのぼる総事業費を地元の金融機関も加わって支援する。(2015/8/5)

東南アジア発、気になるニッポン企業:
クロネコヤマトがマレーシアで快進撃の理由
クロネコヤマトでおなじみのヤマトグループがアジア地域に宅急便を広げている。マレーシアヤマトは2011年に、宅急便を本格稼働し、その後急速に事業を拡大させている。その理由は……。(2015/7/7)

東南アジア発、気になるニッポン企業:
マレーシアでキッズビジネスを拡大中! Jkids、人気の秘密は
2011年に第一号店を出して以来、店舗拡大を続ける企業がある。その名は「Jkids」。クアラルンプール郊外を中心に、合計8店舗を展開し、2016年までに4店舗の開店を目指す。日本では馴染みの薄いこの会社……一体どんなビジネスを展開しているのか。(2015/6/25)

新連載・東南アジア発、気になるニッポン企業:
日本に逆輸入! KDDIの“まるごとオフィス”とは
「KDDIまとめてオフィス」という会社をご存じだろうか。海外で展開して、現地で好評だったことから、最近日本に逆輸入されたのだ。事業内容を詳しく説明すると……。(2015/6/11)

モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」、不正利用による損害を補償する制度導入
LINE Payユーザーが第三者による不正利用で損害を被った際にLINEが損害額を補償する。(2015/2/5)

モバイル決済「LINE Pay」、不正利用の損害を補償 損保ジャパン日本興亜が提供
「LINE Pay」に、第三者による不正利用によって被った損害を補償する制度が導入された。損害保険ジャパン日本興亜が補償を提供。全ユーザーが利用できる。(2015/2/5)

「LINE Pay」で第三者による不正利用のユーザー補償制度がスタート
モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」で、第三者の不正利用で受けた損害を補償する利用者補償制度がスタート。申し込みや費用は不要だ。(2015/2/5)

車載情報機器:
自動車保険の運転支援サービス向けドラレコ、IoT技術を活用
東芝は、損害保険ジャパン日本興亜が2015年3月から開始する企業向け安全運転支援サービス「スマイリングロード」向けに通信機能付きドライブレコーダーを供給する。(2015/2/4)

大型合併で4400人の社員教育を効率化 損保ジャパン日本興亜、“OJTマニュアル電子化への道”
合併で国内損害保険最大手となった損保ジャパン日本興亜。契約業務の統合で、“早期に4400人の社員教育”をする必要に迫られた同社事務企画部門が選んだのは、ベンチャー企業のクラウド型電子マニュアルサービスだった。(2015/1/19)

社名が長い「損保ジャパン日本興亜ホールディングス」、略称「SOMPOホールディングス」を発表
長かった。(2014/11/19)

とある生命保険会社の社名が長すぎて年末調整の欄に書ききれない人が続出しているんだが短縮して通用しないわけがない
長い。(2014/11/14)

自然エネルギー:
太陽光も「ロボ」の時代、空撮自在・異常検知
ALSOKは2014年10月1日から、飛行ロボット(ドローン)を用いた大規模太陽光発電所向けプレサービスを全国で開始すると発表した。撮影や点検に用いる。飛行ロボットを使わないサービスと比較してコスト抑制が可能だという。料金は1回の当たり20〜30万円。(2014/9/17)

過去最高! 主婦の“へそくり”は452万4000円
夫に内緒の“へそくり”を持っている人はどのくらいいるのだろうか。20〜50代のビジネスパーソン世帯の主婦に聞いたところ……。損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険調べ。(2014/7/1)

マネーの達人:
地震保険料が7月から値上げ――最長5年間値上げを回避する方法
地震保険の始期が平成26年7月1日以降となる契約から、地震保険料が上がります。今回は、保険の見直しと保険料を抑えるための方法を教えます。(2014/5/29)

自動車保険をビッグデータで分析――価格だけでなくサービスにより差別化
早稲田大学 IT戦略研究所は、ビジネスチャンスとしての自動車IT化の加速をテーマに「第42回 インタラクティブミーティング」を開催。損害保険ジャパン 取締役常務執行役員の徳岡宏行氏が登場。「道路運転情報(走行データ)の活用事例 自動車保険“ドラログ”」をテーマに、損害保険会社の現状やビッグデータを活用した自動車保険の将来像などを紹介した。(2014/5/27)

日産自動車が始めた「ビッグデータビジネス」の狙い
日産は2013年、電気自動車「リーフ」の走行情報を外部企業向けに販売する事業をスタートした。同社にとって初となるビッグデータビジネスの狙いとは――。(2014/3/31)

損保ジャパン、基幹業務システムを日立のPaaSサービスに移行
社内向けと代理店向けのシステムを日立のデータセンター内に構築し、マルチテナントと専有によるハイブリッド構成で利用する。(2014/3/13)

企業事例 運用も保守も外部サービスを利用:
損保ジャパン、基幹業務を日立のクラウド環境で運用へ
損保ジャパンが、契約内容照会や代理店契約状況管理など、基幹業務システムを自社データセンターから日立のクラウド環境に移行、本稼働を開始した。(2014/3/13)

国内金融機関最大規模のVDI環境を構築:
PR:損保ジャパンが「実績と信頼」を評価した日立のノウハウとは?
国内有数の損害保険会社である株式会社損害保険ジャパン(以下、損保ジャパン)は、本社・営業店の約1万5000ユーザーが利用する大規模なVDI環境を構築した。導入に際しパートナーとして選定したのは日立製作所(以下、日立)。自社導入・運用事例を始めとする豊富な導入実績を評価してのことだという。(2014/1/28)

IDCのアナリストが日立のキーマンに迫る:
PR:統合されたクライアント環境がビッグデータ活用への道を切り開く!
本格的なビッグデータ時代が到来する中、経営とITの融合が企業活動において非常に重要なポイントとなっている。特に昨今では、Bring Your Own Device(BYOD)などを活用し、時間や場所にとらわれないワークスタイル変革や在宅勤務をセキュアな環境で実現し、従業員の生産性や経営スピードを向上する取り組みが重要性を増している。では、そのためのIT基盤をどのように整備すべきか。日立製作所(以下、日立)の情報・通信システム社でプラットフォーム部門COO 兼 ITプラットフォーム事業本部長を務める岩崎秀彦氏と、IDC Japan(以下、IDC)でリサーチバイスプレジデントを務める中村智明氏が、ビッグデータ時代に求められるIT環境について語り合った。(2014/1/27)

導入事例:
損保ジャパン、1万5000人が使う仮想デスクトップ環境を本格稼働
損害保険ジャパンは約1万5000ユーザーが利用する仮想デスクトップ環境を構築し、本格稼働を開始した。(2013/12/10)

「平均値」時代の終えん、成否のカギは「個」客価値、とIBMのロメッティCEO
日本IBMは都内のホテルで「THINK Forum Japan 2013」を開催し、日本企業こそテクノロジーの活用で世界をリードすべきだとした。来日したジニー・ロメッティCEOは、「もはや平均値の時代は終わりを告げた」と話し、「個」客価値の創造がビジネスの成否をカギを握るとした。(2013/10/8)

車載情報機器:
プローブ情報の使い道は渋滞予測だけじゃない、日産「リーフ」の自動車保険にも
日産自動車は、電気自動車「リーフ」に搭載されているカーナビゲーションシステム(カーナビ)の通信機能で取得したプローブ情報を、損保ジャパンが新たに始める自動車保険「ドラログ」向けに提供する。損保ジャパンへのプローブ情報提供には、日立製作所が開発した「日立テレマティクスデータ加工配信サービス」を採用した。(2013/5/16)

AzureとHarmonious Cloudで提供:
「リーフ」のプローブ情報分析結果がクラウド経由で利活用可能に
テレマティクス情報の活用が本格化。日産と日立が車両情報を活用したサービス提供を開始する。(2013/5/16)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
セールスフォースに特化、海外成功に自信を見せるテラスカイ
クラウドの将来性を信じた佐藤社長がセールスフォースを飛び出して創設した企業がテラスカイだ。(2013/1/16)

Officeユーザーの9割獲得がGoogle Appsの目標──アミット・シン副社長
Googleのエンタープライズ担当副社長、アミット・シン氏がAllThingsDのインタビューで、「Officeユーザーの90%はOfficeの高機能を必要としておらず、そうしたユーザーの獲得がわれわれの目標」と語った。(2012/12/26)

ホワイトペーパーレビュー
運用管理の効率・品質向上のポイントが分かる3つのホワイトペーパー
状況に応じて効率よくIT資産を活用する上で、運用自動化ツールが注目を集めている。そのメリットを最大化するための導入・活用のポイントを、3つのホワイトペーパーに探る。(2012/12/26)

KDDI、西新宿に公衆無線LANエリアを構築
KDDIとワイヤ・アンド・ワイヤレスは、新宿副都心エリア環境改善委員会が進める西新宿エリア再生プロジェクト第1弾として、東京・西新宿エリアに公衆無線LANエリアを構築した。(2012/6/1)

損保ジャパン、日本最大のGoogle Appsユーザーに
2013年5月から3万IDを導入するという。(2012/4/25)

“へそくり”はいくら? サラリーマン世帯の主婦に聞く
夫に内緒で“へそくり”(資産)を貯めている人はどのくらいいるのだろうか。サラリーマン世帯の主婦に聞いたところ「へそくりをしている」と答えたのは、昨冬より4.4ポイント増の48.2%だった。損保ジャパンDIY生命調べ。(2012/1/19)

App Town ライフスタイル:
美術館好き必携! 割引券が一覧できるiPhoneアプリ「ミューぽん」2012年版
Tokyo Art Beat(東京アートビート)が提供するiPhone/iPod touch向けアプリ「ミューぽん」は、東京エリアの美術館やアートイベント情報と割引券が手に入る便利なアプリだ。(2012/1/17)

ドコモが保険サービス強化 “クルマ離れ世代”向け1日保険も
「ドコモ ワンタイム保険」を提供するドコモと東京海上日動が、医療保険サービスを21日に開始。10月には友人などの車を運転する際に便利な借用車向け1日自動車保険も提供する予定だ。(2011/7/15)

この人に臨時ボーナスをあげたい、1位は?
2011年前半に活躍した人やグループで臨時ボーナスをあげたいと思うのは誰ですか?サラリーマン世帯の主婦に聞いたところ、プロゴルファーの「石川遼」がトップだった。損保ジャパンDIY生命保険調べ。(2011/7/4)

石黒不二代の「ビジネス革新のヒントをつかめ」:
世界4000人のCIO顧問として――ガートナージャパン 日高社長
CIOの経営に果たす役割が次第に重要になってきている。企業がさらに成長するためにITはどのように寄与できるのか。(2011/4/21)

3分LifeHacking:
生保・損保・共済などの地震対応まとめ
地震被害にあった人が必ずチェックしたい保険関連の情報をまとめました。(2011/3/22)

サラリーマンの主婦に聞く、“へそくり”はいくらですか
2010年の冬のボーナスはいくらでしたか? サラリーマンの主婦に手取金額を聞いたところ、平均金額は62万1000円であることが分かった。損保ジャパンDIY生命保険調べ。(2011/1/20)

ソフトバンク端末から保険に加入できる「ソフトバンクかんたん保険」
ソフトバンク携帯電話から保険に加入できる「ソフトバンクかんたん保険」が12月15日から提供される。保険料は携帯電話の利用料金とまとめての支払いだとなる。(2010/12/2)

クラウドで変える戦略IT投資(2):
クラウドの経営インパクトは甚大
クラウドコンピューティングで企業の戦略はどのように変わるのか。 「戦略IT投資」「社内ITナビゲーター」「IT業界の観点」などの視点から話してもらう。2回目は「戦略IT投資」について。(2010/8/17)

クラウドで変える戦略IT(1):
現実化するクラウド
クラウドコンピューティングで企業の戦略はどのように変わるのか。 「戦略IT投資」「社内ITナビゲーター」「IT業界の観点」などの視点から話してもらう。(2010/8/11)

「クロヒョウ 龍が如く新章」店頭体験会を全国15ヶ所で開催
(2010/7/28)

ホワイトペーパー:
高いユーザー満足度を維持する運用管理の未来形
品質重視のサービス提供で企業を強くする運用管理を目指す(提供:日立製作所)。(2010/5/21)

通勤電車の中で何をしていますか? 管理職と若手の間で違い
入社15年以上の管理職と入社3年目以下の若手ビジネスパーソンの間で、考え方にどのような違いがあるのだろうか。通勤電車の中でしていることについて聞いたところ、ベテランと若手の間で行動に違いが出た。損保ジャパンDIY生命保険調べ。(2010/3/30)

冬のボーナスをもらっても……小遣い「0円」の夫は47.4%
あなたは冬のボーナスの中から、夫にいくらくらい渡しましたか? 20〜50代の主婦に聞いたところ、「0円」という人が47.4%。小遣いの平均金額は7万3000円と、昨年よりも大幅に減少した。損保ジャパンDIY生命調べ。(2010/1/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。