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「ビジネスパーソン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ビジネスパーソン」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

水曜インタビュー劇場(ランチ公演):
東京で「フードトラック」が、どんどん増えている秘密
平日の昼。毎日同じようなモノを食べていて、飽きているビジネスパーソンも多いのでは。そんなランチ難民とも言える人を救うかもしれないサービスが登場している。フードトラックと空きスペースがあるオフィスビルをマッチングさせるサービスで、そこで提供されるランチを利用する人が増えているのだ。(2018/9/19)

「転職=悪」は本当か:
書評「転職の思考法」 “会社辞めたい”と悩むあなたを救う1冊
「会社に残るべきか・辞めるべきか」で悩むビジネスパーソンは多い。そんな人に勧めたい書籍が「転職の思考法」(ダイヤモンド社)だ。本記事では、その要点を解説する。(2018/9/17)

頼りになる人:
ナレッジワーカーの生産性はなぜ上がらないのか
肉体労働者の生産性は画期的に高まったと言われているが、現在の大半のビジネスマンである、ナレッジワーカーの生産性はどうなっているのだろう?(2018/9/17)

銀河英雄伝説からビジネスリーダーは何を学ぶべきか?:
仕事と家庭を両立できないビジネスマンが陥る「言わなくても分かるよね?」のワナ
家庭の失敗が仕事にも悪影響を与えてしまう。そんな経験をしたビジネスパーソンは少なくないだろう。では、そうならないために一体どうすればいいのだろうか?(2018/9/12)

達成できない人も多数:
働く人が「定年までにためたい資金」はいくら? 7000人に聞いた結果は……
ビジネスパーソンが、定年までにためておきたい資金は?――日本生命調べ。(2018/9/11)

企業サイトでセンスが分かる:
転職活動の「企業研究」はどうしている? 1万人に聞いた結果は……
転職活動中のビジネスパーソンは、どんな情報を、どんな方法で入手しているのか。人材会社エン・ジャパンが調査結果を発表した。参考にしている情報は「仕事内容」、情報源は「企業サイト」がそれぞれトップだった。(2018/9/10)

今日のリサーチ:
約6割のビジネスパーソンが2年後も今と同様に電子メールを利用すると回答――アドビ システムズ調査
企業からのコンタクトはソーシャルメディアより電子メールが好まれるという、意外(?)な事実が判明しました。(2018/9/7)

相手の心を開く「傾聴力」:
心理カウンセラーが教える、相手の心を開く3つの“きく”ルール
「前の会社では営業成績がよかったのに、転職後はイマイチ伸び悩んでいる」といった悩みを抱えているビジネスパーソンも多いのでは。例えば、トーク力に自信があるのに成績が伸び悩んでいる人は、どのように改善すればいいのだろうか。心理カウンセラーに聞いたところ……。(2018/9/6)

今日のリサーチ:
やってみたい旅テク、「ホテル料金比較サイト」が初の1位――ネットエイジア調べ
ネットエイジアは、「ビジネスパーソンの旅のテクニックに関する調査」を実施しました。(2018/8/29)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
忙しいビジネスパーソンのための「ルーティンづくり」の勧め
私たちの毎日は、簡単には思い通りにならないもの。どうしたらコントロールのレベルを上げることができるのだろうか?(2018/8/16)

暖かい言葉がやる気につながる:
「仕事のやりがい」を感じるのはどんな時? 9000人に聞いた結果は……?
ビジネスパーソンは、どんな時に「仕事のやりがい」を感じる?――エン・ジャパン調べ。(2018/8/9)

ビジネスパーソンの獲得目指す:
ドンキの小型店「ピカソ」、目黒駅近に出店 事務用品・弁当など充実
ドン・キホーテの小型店「ピカソ」がJR目黒駅から徒歩約2分のエリアにオープンする。領収書などの事務用品を充実させ、ビジネスパーソンの獲得を図る。弁当なども販売する。(2018/8/6)

日経、「note」運営元と資本業務提携 若年層の獲得狙う
日本経済新聞社は、コンテンツ配信サービス「note」を運営するピースオブケイクと資本業務提携を結んだ。若いビジネスパーソンなどの読者を獲得する狙いがある。(2018/8/3)

知られざるビジネスモデル:
いつも暇そうに新聞を読んでいる不動産屋はなぜベンツに乗っているのか
いつも店舗で暇そうにしている不動産屋を見かけたことはないだろうか。ビジネスパーソンがせっせと働いているのとは対照的だが、どのようにして稼いでいるのだろうか。そのビジネスモデルを解剖する。(2018/8/1)

フレックス、テレワークは「今っぽい」:
会社員が「昭和っぽい」と感じる働き方 2位は「長時間労働」 1位は……?
現代のビジネスパーソンが「昭和っぽい」と感じる社風や働き方は?――ワークスモバイルジャパン調べ。(2018/7/24)

「あなたに期待している」はやる気アップ?:
昇給しても「やる気が出ない」社会人は約半数 理由は「もともと安月給」「仕事が増える」
2018年に月給が上がったビジネスパーソンのうち、約半数が「モチベーションは上がらない」と回答。その理由は?――エン・ジャパン調べ。(2018/7/19)

これからのAIの話をしよう(美意識編):
AIは“美しさ”を感じるか ディープラーニングの先にある未来
美意識や言葉にできない感覚は人間だけの特権なのか。世界のエリートビジネスマンが注目している“美意識”をめぐり、コンサルタントと人工知能の専門家が異色対談。(2018/7/5)

「下ネタ言わされる」「後輩に無視される」:
女性社会人に聞くハラスメント体験談 「“手相見るよ”と手を握られる」など続出
女性ビジネスパーソンの7割が職場でハラスメントを受けた経験があるという。どんないじめ・嫌がらせを受けたのか――。(2018/7/4)

銀河英雄伝説からビジネスリーダーは何を学ぶべきか?:
1度はマネジメントサイドを目指すべき、唯一の理由
自分はまだ一人前ではない、もっと現場で技術を学びたいといった理由でマネジメントを嫌がるビジネスパーソンがいます。しかしながら、自分が未熟だからとマネジメントを避けているようであれば、少し考えたほうがいいかもしれません。今回も「銀河英雄伝説」を題材にお話しします。(2018/7/4)

常にハイライト:
プロ野球選手からビジネスマンに “生涯現役”貫く江尻慎太郎さんの人生
2001年にドラフトで日本ハムファイターズに入団。その後、横浜ベイスターズ、福岡ソフトバンクホークスでプロ野球選手としてのキャリアを過ごした江尻慎太郎さん。現役引退後、彼が選んだ道はビジネスマンだった。江尻さんの仕事観、人生観に迫った。(2018/7/3)

築地本願寺が立ち向かう“寺離れ”:
ビジネスマン僧侶が挑む お寺が「コンシェルジュ」になろうとする理由
築地本願寺は「開かれたお寺」を目指すプロジェクトを立ち上げた。仕掛け人は、ビジネスマンとしての顔も持つ、代表役員 宗務長の安永雄玄さん。“寺離れ”が進む現状に立ち向かうためにはどうすればいいのか。取り組みとその背景を探った。(2018/6/27)

評価に自信がない上司も:
社会人の6割、評価制度に不満 「上司を査定したい」との声も
勤務先の「人事評価制度」に満足しているビジネスパーソンの割合は?――アデコ調べ。(2018/6/20)

「顔を合わせて働きたい」人も:
テレワーク経験者、わずか4% 「仕事と生活の線引き」「意思疎通」など課題
テレワークはビジネスパーソンにどの程度広がっているのか――エン・ジャパン調べ。(2018/6/20)

「アンケートモニター」も人気に:
社会人の「やりたい副業」 男性は「投資」、女性は「手芸」が人気
ビジネスパーソンが「副業」としてやりたい仕事は?――インテージリサーチ調べ。(2018/6/18)

意外と高音質 完全ワイヤレスイヤフォン人気 ビジネスやスポーツに最適
ワイヤレスイヤフォンの中でも、左右のイヤフォンをつなぐケーブルがない「完全ワイヤレス型」の人気が高まっている。ケーブルが邪魔にならず、断線の心配もない。通勤や通学、スポーツ時のお供として、学生やビジネスマンを中心に人気だ。(2018/6/8)

門戸を開く:
プロ野球界の人材登用に風穴 DELTAがビジネスマンなどに向けたセミナー
野球データ分析を専門とするDELTAが、プロ野球の球団フロントなどを講師にしたセミナー「リーダーズ・オブ・ベースボール・オペレーションズ」を開催している。そこにはビジネスパーソンや学生などが多く詰め掛けているのだ。(2018/6/7)

72時間連続で働け:
日本以上のブラック労働でも悲壮感はない、中国のある事情
かつて日本では「24時間戦えますか」をキャッチフレーズにした商品がヒットしたが、現在の中国は、その3倍の72時間働き続ける執着心が必要だと言われている。猛烈に働けば必ず成功するという信念は、かつての日本を彷彿とさせる。「工作狂」(中国語でワーカホリックの意)は決して悪い意味ではなく、できるビジネスマンの必須条件のように扱われているのだ。(2018/6/7)

最強のビジネスパーソンは「戦わずして勝つ」 そのたった1つの方法
ゴリラはドラミングをして、互いの種を攻撃しあうことを避けるのと同様に、真に賢い人間は、無駄な敵は作らない――。そこに、多くの経営者が持つ魅力の証しがあるのではないか。(2018/6/5)

銀河英雄伝説からビジネスリーダーは何を学ぶべきか?:
ヤン・ウェンリーが込めた思い 組織のためではなく、自分のために働け
SF小説「銀河英雄伝説」は組織の戦略や戦術などが深く学べるとあって、バイブルにしているビジネスパーソンも多い。本連載では、作品に登場するさまざまな名言を題材に、現代のビジネスシーンや企業組織にどう落とし込んでいくのかを考えていく。(2018/6/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
人ごとではない? 「セックスパット」駐在員のとんでもない行動
「セックスパット・ジャーナリスト」に関する米雑誌記事が物議に。特にアジアで、駐在している欧米のジャーナリストがひどいセクハラを行っているという内容だ。なぜ海外でセクハラしてしまうのか。日本のビジネスパーソンも人ごとではない。(2018/5/24)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第585話 できるビジネスパーソンを狙え!
「社長! 近い将来、AIがホワイトカラーの半分の仕事を奪うとの予測があります!」「なにーーーーーーっ!」(2018/5/22)

本業がおろそかに?:
副業をやめた社会人は55% 時間・スキル不足で「両立」困難
ビジネスパーソンが副業をやめる理由は?――エン・ジャパン調べ。(2018/5/17)

本当にいい話なのか:
副業か、副職か、転職か。慎重に考えなければいけない
自分の可能性を考え、「もっと稼げるはずだ。もっと違う世界があるはずだ」と思う人は、自分を独立したビジネスマンだと思えば普通のこと。どんどんチャレンジしてほしいが、副業は本当にいい話なのだろうか。(2018/5/17)

ビジネスパーソンに人気:
19万人以上が利用 本の要約サービス「フライヤー」が簡単にまねされない理由
もっと本をたくさん読みたいが、時間がない。そんなビジネスパーソンは多いはず。そうした悩みを持つ人たちに今人気を集めているのが書籍要約サービス「フライヤー」だ。(2018/5/15)

5月病を吹き飛ばせ:
トップアスリートに学ぶ、ビジネス集中力アップ法
ゴールデンウィークが明けてから約1週間経つが、まだ仕事モードに入れないといったビジネスパーソンもいるのではないだろうか。集中力の高め方などについてトップアスリートに学ぶことは多い。(2018/5/12)

「変なホテル」の快進撃、ビジネス需要で加速へ “ロボットが出迎える”クリニック併設
東京・浜松町にオープンする変なホテルの国内6店舗目は、ロボットが受付を担当する医療クリニックも併設し、ビジネスマンの需要を狙う。スタッフ業務の省力化で快進撃を続けてきた変なホテルが、サービスの幅を広げる。(2018/4/25)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
背骨、肩甲骨、股関節の調整で良い声を――超体育会系発声法「声トレ塾」
「ボイストレーニング」は、歌手や俳優がするもので、ビジネスパーソンには関係ないと思っていないだろうか。ビジネスパーソンがボイストレーニングをすることで、相手の心をつかみ、コミュニケーション能力を向上させることができる。(2018/4/25)

溜池山王駅・北千住駅に:
東京メトロの駅に「ワークスペース」出現 スキマ時間にテレワーク
東京メトロと富士ゼロックスが、東京メトロの駅構内に簡易ワークスペースを設置する実証実験を行う。ビジネスパーソンのテレワークを支援する狙いで、ネット上で予約可能。内部には机、椅子、液晶モニター、無料Wi-Fiが完備されている。(2018/4/19)

人間関係への不満も:
社会人の退職理由、トップは「薄給」 若手は「やりたい仕事じゃない」多数
ビジネスパーソンが退職を考えた理由は――エン・ジャパン調べ。(2018/4/17)

はるやま商事、スーツ姿によく似合うフォーマルな「レザースニーカー」発売 営業さんの心強い味方に
長時間歩くビジネスマン向け。(2018/4/5)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
データリテラシーへの自信、日本のビジネスパーソンは最下位――Qlik Technologies調査
Qlik Technologiesは、日本を含めたアジア太平洋地域におけるデータリテラシーに関する調査結果を発表しました。(2018/4/2)

習得にも関心低い:
日本のビジネスパーソン、ITスキルが先進国で最も低い
日本人は職場でのIT活用が苦手でスキル向上への関心も薄い――ガートナージャパンの調査でこうした結果が出た。ITの活用は生産性を高める有効な手段の1つだが、日本が働き方改革を実現していく上でITスキルの改善が課題になりそうだ。(2018/3/12)

上司・部下の認識に差:
上司が「おごりたくない」と感じる部下の食事代、ボーダーラインは?
30〜40代のビジネスパーソンが部下や後輩に食事をおごる際に、「高い」と抵抗を感じるラインはいくら?――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2018/3/9)

Weekly Memo:
AI時代に最も求められるスキルは
ビジネスパーソンはAIやロボット技術にどのような期待や不安を抱いているのか。AI時代に求められるスキルとは何か――。日本能率協会の最新調査を基に考察してみたい。(2018/2/13)

時間や金額はどれくらい?:
「自己啓発」のために取り組んでいること、1位は?
ビジネスパーソンは自分を成長させるためにどんなことに取り組んでいるのか?――エン・ジャパン調べ。(2018/1/17)

「好きなように生きる下準備」:
“窓際族”にならないために、若手社会人は何をすべきか
20〜30代のビジネスパーソンが40代以降“窓際族”にならず、充実した仕事人生を送るためには何をすべきなのか。ネットニュース編集者・中川淳一郎氏がそのヒントをまとめた書籍が、「好きなように生きる下準備」だ。(2018/1/15)

会議の強力な味方:
PR:ポリコムの“コンテンツ共有ツール”が「プレゼン力」を高める理由
いかに相手を説得し納得させるかがビジネスの成否を左右する。だが、経験豊富なビジネスパーソンであれば、そこでの会議におけるツールの“限界”もこれまでの経験から数多く学んできたはずである。そんな諸兄に朗報だ。既存のツールの弱点を補完する画期的な新製品が登場したのである。その製品とは……。(2018/1/9)

シリコンバレー流「早く帰るIT」:
アメリカのIT企業にじわり広がる「持ち帰りサービス残業」 “定時あがり”の光と闇
米国のビジネスパーソンというと、定時で帰宅して家族との時間を過ごしているイメージがあるが、実は「持ち帰り残業」が増えているという調査結果も? 米国で働く著者が分析する。(2017/12/26)

出世コースの明暗分かれる:
「出世したい」意欲、分かれ道は「42.5歳」
ビジネスパーソンの出世意欲や、キャリアに対する意識が変化する時期は?――パーソル総合研究所調べ。(2017/12/14)

マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表
マカフィーは、日本国内のビジネスパーソンを対象とした「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を発表した。(2017/12/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。