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「ビジネスパーソン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ビジネスパーソン」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

本業がおろそかに?:
副業をやめた社会人は55% 時間・スキル不足で「両立」困難
ビジネスパーソンが副業をやめる理由は?――エン・ジャパン調べ。(2018/5/17)

本当にいい話なのか:
副業か、副職か、転職か。慎重に考えなければいけない
自分の可能性を考え、「もっと稼げるはずだ。もっと違う世界があるはずだ」と思う人は、自分を独立したビジネスマンだと思えば普通のこと。どんどんチャレンジしてほしいが、副業は本当にいい話なのだろうか。(2018/5/17)

ビジネスパーソンに人気:
19万人以上が利用 本の要約サービス「フライヤー」が簡単にまねされない理由
もっと本をたくさん読みたいが、時間がない。そんなビジネスパーソンは多いはず。そうした悩みを持つ人たちに今人気を集めているのが書籍要約サービス「フライヤー」だ。(2018/5/15)

5月病を吹き飛ばせ:
トップアスリートに学ぶ、ビジネス集中力アップ法
ゴールデンウィークが明けてから約1週間経つが、まだ仕事モードに入れないといったビジネスパーソンもいるのではないだろうか。集中力の高め方などについてトップアスリートに学ぶことは多い。(2018/5/12)

「変なホテル」の快進撃、ビジネス需要で加速へ “ロボットが出迎える”クリニック併設
東京・浜松町にオープンする変なホテルの国内6店舗目は、ロボットが受付を担当する医療クリニックも併設し、ビジネスマンの需要を狙う。スタッフ業務の省力化で快進撃を続けてきた変なホテルが、サービスの幅を広げる。(2018/4/25)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
背骨、肩甲骨、股関節の調整で良い声を――超体育会系発声法「声トレ塾」
「ボイストレーニング」は、歌手や俳優がするもので、ビジネスパーソンには関係ないと思っていないだろうか。ビジネスパーソンがボイストレーニングをすることで、相手の心をつかみ、コミュニケーション能力を向上させることができる。(2018/4/25)

溜池山王駅・北千住駅に:
東京メトロの駅に「ワークスペース」出現 スキマ時間にテレワーク
東京メトロと富士ゼロックスが、東京メトロの駅構内に簡易ワークスペースを設置する実証実験を行う。ビジネスパーソンのテレワークを支援する狙いで、ネット上で予約可能。内部には机、椅子、液晶モニター、無料Wi-Fiが完備されている。(2018/4/19)

人間関係への不満も:
社会人の退職理由、トップは「薄給」 若手は「やりたい仕事じゃない」多数
ビジネスパーソンが退職を考えた理由は――エン・ジャパン調べ。(2018/4/17)

はるやま商事、スーツ姿によく似合うフォーマルな「レザースニーカー」発売 営業さんの心強い味方に
長時間歩くビジネスマン向け。(2018/4/5)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
データリテラシーへの自信、日本のビジネスパーソンは最下位――Qlik Technologies調査
Qlik Technologiesは、日本を含めたアジア太平洋地域におけるデータリテラシーに関する調査結果を発表しました。(2018/4/2)

習得にも関心低い:
日本のビジネスパーソン、ITスキルが先進国で最も低い
日本人は職場でのIT活用が苦手でスキル向上への関心も薄い――ガートナージャパンの調査でこうした結果が出た。ITの活用は生産性を高める有効な手段の1つだが、日本が働き方改革を実現していく上でITスキルの改善が課題になりそうだ。(2018/3/12)

上司・部下の認識に差:
上司が「おごりたくない」と感じる部下の食事代、ボーダーラインは?
30〜40代のビジネスパーソンが部下や後輩に食事をおごる際に、「高い」と抵抗を感じるラインはいくら?――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2018/3/9)

Weekly Memo:
AI時代に最も求められるスキルは
ビジネスパーソンはAIやロボット技術にどのような期待や不安を抱いているのか。AI時代に求められるスキルとは何か――。日本能率協会の最新調査を基に考察してみたい。(2018/2/13)

時間や金額はどれくらい?:
「自己啓発」のために取り組んでいること、1位は?
ビジネスパーソンは自分を成長させるためにどんなことに取り組んでいるのか?――エン・ジャパン調べ。(2018/1/17)

「好きなように生きる下準備」:
“窓際族”にならないために、若手社会人は何をすべきか
20〜30代のビジネスパーソンが40代以降“窓際族”にならず、充実した仕事人生を送るためには何をすべきなのか。ネットニュース編集者・中川淳一郎氏がそのヒントをまとめた書籍が、「好きなように生きる下準備」だ。(2018/1/15)

会議の強力な味方:
PR:ポリコムの“コンテンツ共有ツール”が「プレゼン力」を高める理由
いかに相手を説得し納得させるかがビジネスの成否を左右する。だが、経験豊富なビジネスパーソンであれば、そこでの会議におけるツールの“限界”もこれまでの経験から数多く学んできたはずである。そんな諸兄に朗報だ。既存のツールの弱点を補完する画期的な新製品が登場したのである。その製品とは……。(2018/1/9)

シリコンバレー流「早く帰るIT」:
アメリカのIT企業にじわり広がる「持ち帰りサービス残業」 “定時あがり”の光と闇
米国のビジネスパーソンというと、定時で帰宅して家族との時間を過ごしているイメージがあるが、実は「持ち帰り残業」が増えているという調査結果も? 米国で働く著者が分析する。(2017/12/26)

出世コースの明暗分かれる:
「出世したい」意欲、分かれ道は「42.5歳」
ビジネスパーソンの出世意欲や、キャリアに対する意識が変化する時期は?――パーソル総合研究所調べ。(2017/12/14)

マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表
マカフィーは、日本国内のビジネスパーソンを対象とした「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を発表した。(2017/12/12)

悩める君に贈るガツンとくる言葉:
「会社に行きたくない」「異性に振られた」――そんな社会人を“ガツンと”助ける名言集
仕事でもプライベートでも、ビジネスパーソンの苦悩は尽きない。コラムニストの石原壮一郎さんは、著書「悩める君に贈る ガツンとくる言葉」の中で、著名人の名言を交えつつ、読者の相談に丁寧に答えている。(2017/12/11)

なぜいま“中古ガラケー専門店”なのか 携帯市場に聞く
携帯市場がガラケー(フィーチャーフォン)専門店をオープン。依然としてユーザーからの強いニーズがあり、ビジネスマンやシニア層を中心に売れているというガラケー。売れ筋の機種やサポートなどについても話を聞いた。(2017/12/8)

心を強くするストレスマネジメント:
物事の「受け止め方」を変えれば、ストレスと上手に付き合える
「心を強くするストレスマネジメント」(日本経済新聞出版社)は、ストレスをうまく処理するための「物事の受け止め方」を説いている。落ち込みがちな思考法を改善したいビジネスパーソンに参考になる。(2017/12/4)

前向きな理由での転職は少なめ:
17年上半期の転職理由、「給与に不満」が増加
2017年上半期にビジネスパーソンが転職を検討した理由は?――パーソルキャリア調べ。(2017/11/27)

「残業するな」「いいから帰れ」 会社員の4割が“ジタハラ”に悩み 高橋書店の調査
「働き方改革」推進の影響で、ビジネスパーソンの約4割が「時短ハラスメント」に悩まされているという。(2017/11/22)

帰宅時間の「癒やし」に焦点:
なぜケーキを飲み物に?「飲むショートケーキ」を飲んでみた
ダイドードリンコは11月28日から、JR東日本の自販機向け新商品「コクGrand time ふって飲む甘美なショートケーキ」を販売する。ビジネスパーソンが帰宅時間に求める「癒やし」需要を狙う。(2017/11/21)

2位は「7月〜9月」:
ビジネスパーソンが最も疲労を感じる時期は? 1位は……
ビジネスパーソンが最も疲労を感じる時期は?――ネオマーケティング調べ。(2017/11/17)

従業員の子ども以外も受け入れ:
「カラオケパセラ」運営会社、保育園に参入
「カラオケパセラ」を運営するニュートン・サンザグループが、2018年4月に東京・新宿区に「あんしんつぼみ保育園」を開園すると発表。子を持つビジネスパーソンを支援する多様な保育サービスを提供していくという。(2017/11/14)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
「大階段」でビジネスパーソンを演じる――元タカラジェンヌに学ぶ仕事に役立つ表現方法
舞台や映画を見て感動するのは、役者の表現方法が素晴らしいからだ。この表現方法を身に付けることで、ビジネスにおいても相手を感動させることができる。人々を感動させる表現方法を学ぶ。(2017/11/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
あなたがトップになるために、今やるべき3つの習慣
米ニューヨーク・タイムズ紙の名物企画だった「コーナー・オフィス(役員室)」をご存じだろうか。残念ながら、連載は10月末で終了してしまったが、ビジネスパーソンはこの企画からたくさんのことを学ぶことができるのだ。例えば、CEOに共通する項目として……。(2017/11/9)

日本人は“座り過ぎ”:
コクヨ、360度揺れる椅子「ing」発売 その仕組みは
コクヨが座面が360度揺れるオフィスチェア「ing」を発売。「座り過ぎ」の日本のビジネスパーソンの働き方を変える。(2017/11/7)

ゆうこす「SNSで夢を叶える」:
「SNS映え」がよく分からないビジネスパーソンの特効薬
「無添くら寿司」のような大衆的な外食店ですらも「インスタ映え」を意識するご時世。「ビジネスに生かせと言っても、SNS映えなんてよくわからないんだよな……」――そんな悩みを抱いている人の“特効薬”になるのが、ゆうこす「SNSで夢を叶える」だ。(2017/11/2)

キャリアニュース:
20代女性ビジネスパーソンの約4割が「キャリアチェンジを考えている」
人材サービスのVSNが「キャリアチェンジに関する意識調査」の結果を発表した。現在キャリアチェンジを考えているかという質問に、20代女性の38.8%が「はい」と回答。その理由として「新しいことに挑戦してみたいから」を挙げた人が多かった。(2017/11/2)

常見陽平のサラリーマン研究所:
やっぱり政治家の「プレゼン力」はスゴい
ビジネスパーソンは投票に行くだけでなく、候補者の演説を聴きに行ってほしい。政党や政治家の方針を聞く場である一方、プレゼンテーションの技術を学ぶ場にもなるからだ。(2017/10/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプか金正恩か、それとも……。本当に「クレイジー」なのは誰だ
相変わらず、トランプ大統領のツイートが話題になっている。北朝鮮に対して過激な発言が続いているが、その裏には何があるのか。ビジネスマンとして成功したトランプ流交渉術のひとつなのかもしれない。(2017/10/12)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「理想像」を追い求める前に、周囲の期待に応えろ
同世代や、少し上の世代の起業家などに憧れている人もいるだろう。そして、そのギャップに苦しんでしまう人もいるかもしれない。ただ、冷静になってほしい。それはあくまで、あなたが“勝手にイメージしている”できるビジネスパーソン「像」にすぎないのだ。(2017/9/29)

厚労省調査:
仕事で強いストレス感じる人は6割も、ケア実施企業は減少
ビジネスパーソンのメンタル不調の原因は何なのか。また、企業はどのような対策を行っているのか――厚生労働省調べ。(2017/9/8)

「デジタル変革」目指す:
三井住友FG、新ビジネスに向け“飛び込み歓迎”の新拠点
三井住友FGが、新規事業開発に向けたビジネス拠点を東京・渋谷にオープンした。外部企業からビジネスパーソンを招き、セミナーやハッカソンなどを定期的に開催する。有望なアイデアを持つ人材を見いだし、新ビジネスの創出に向けたアイデアを得る狙い。(2017/9/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
欧米政治家に学ぶ、ビジネスパーソンに「化粧」が必要なワケ
エマニュエル・マクロンがフランスの大統領に就任して3カ月以上が経過した。政界に新しい風を吹き込むと期待されたが、自分のメイクのために340万円ほどを使っていたことが判明し、支持率が急落。若い男性の間でもメイクをしている人が増えているような気がするが、広く普及する可能性はあるのか。(2017/8/31)

給与や労働時間を評価:
働く人が「自分の職種」を採点 1位はどの仕事?
ビジネスパーソンからの評価が高いのはどの職種?――パーソルキャリア調べ。(2017/8/28)

「エアコンを28度に」は間違い? 7割以上がクールビズを勘違い――三菱電機ビルテクノ調査
「ビジネスパーソンの7割以上がクールビズを勘違いしている」――そんな調査結果が発表された。(2017/8/7)

デジタル化する未来でどう変わる?:
PR:「今の仕事は5割が無駄」コンサル式働き方改革論
働き方を変えたい、生産性を上げたい、でもなぜか効率が上がらない……。そんな悩みを抱えているビジネスパーソンは多い。でももしかして、その仕事の半分は「無駄」かもしれない!? アークウェイの森屋英治社長にコンサル式の働き方改革論を聞いた。(2017/7/31)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
くるぶしオヤジの登場も近い? ファッションと働き方改革の関係
日本の暑い夏に働くビジネスパーソンの間で「クールビズ」という考え方はすっかり定着しました。そんな中でクールビズファッションはさらに進化し、くるぶしを出すスタイルが今注目されています。(2017/7/31)

「ビジネスパーソンが知見をシェアする場」:
日経、ビジネスパーソン向けコミュニティー進出 「COMEMO」
日本経済新聞がビジネスパーソン向けの情報共有プラットフォーム「COMEMO」β版をスタート。「ビジネスパーソンが知見をシェアする場」という。先行サービスには「NewsPicks」など。(2017/7/6)

若手はルーティンを嫌う傾向に:
社会人の退職理由、「薄給」「ミス多い人昇進」など多数
ビジネスパーソンが退職を考える理由は――エン・ジャパン調べ。(2017/6/30)

有休取得率、二極化進む 「ほぼ消化」が3割、「全くなし」が1割
有給休暇の取得率が90%以上のビジネスパーソンが3割超、全く取得していない人が1割――というインテージリサーチの調査結果。(2017/6/16)

有識者に聞く:
デジタル変革に求められるアナログ力とは?
「デジタルトランスフォーメーション」(DX)に成功している企業には、どのような特徴があるのだろうか。また、これからの時代でビジネスパーソンが活躍するためには、どのようなスキルが求められるのだろうか――。ガートナージャパンの有識者を取材した。(2017/6/19)

忖度しまくりのビジネスマンに 新たなお土産「忖度まんじゅう」関西地区で発売
「忖度」の焼き印入りです。(2017/6/15)

コミュニケーション力も重要:
副業経験のある社会人は3割 続けるコツは「時間管理」
収入増のための「副業」を実際に行っているビジネスパーソンはどれくらい存在するのか。その実態は?――エン・ジャパン調べ。(2017/6/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
AI時代でも、輝くビジネスパーソンでいるために
自分の頭で考え新しい価値を生み出す人はいつまでも輝き、機械にリプレイスされることはない。そのために必殺技「フレームワーク」の登場だ。(2017/6/1)

週刊「調査のチカラ」:
誰のための働き方改革? 調査で見えたビジネスパーソンの本音
「働き方改革」について、ビジネスパーソンの本音やいかに。残業規制やオフィスワーカーの労働環境に関する調査データをお届けします。(2017/5/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。