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「TD-LTE」最新記事一覧

Time Division LTE

ASUSの「ZenFone 3」の5.5型モデルが3月17日発売 4月中旬以降には5.2型モデルの新色も
ASUSのAndroidスマートフォン「ZenFone 3」に、一部のスペックを向上した5.5型モデルが登場する。また、既存の5.2型モデルにも新色「クリスタルゴールド」が追加される。(2017/3/15)

ドコモ、国内最速モバイルルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を3月9日発売 「256QAM」「4×4MIMO」対応も同日開始
NTTドコモの下り最大682Mbps対応ルーターがいよいよ発売となる。合わせて、Xi(LTE)エリアにおける256QAM対応と4×4 MIMO対応も始まる。(2017/3/7)

Mobile World Congress 2017:
ZTEが「Blade V8」の派生モデルを発表 5型のコンパクトモデルが2機種登場
Mobile World Congress 2017に合わせて、ZTEが「Blade V8」の5型モデルを2機種発表した。デュアルカメラを搭載する「Blade V8 Mini」と、スペックをより抑えることで買い求めやすい価格を実現した「Blade V8 Lite」が順次発売される。(2017/3/2)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

レノボ、「ThinkPad X1」ファミリーを刷新 注目は狭額縁化+LTE対応の「X1 Carbon」
CES 2017で発表された「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが、ついに日本に上陸する。注目はクラムシェルタイプの「狭額縁化」と、クラムシェルタイプとYogaタイプで搭載可能となった「LTEモデム」だ。(2017/2/8)

ファーウェイ、ケイ・オプティコム向け7型タブレット「MediaPad T1K 7.0 LTE」発売
ファーウェイは、2月1日にケイ・オプティコム向けの7型タブレット「MediaPad T1K 7.0 LTE」を「eoスマートリンク」で発売。軽くて持ち運びしやすいコンパクト設計で、mineoにも対応している。(2017/1/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(12):
ファーウェイ製スマホ分解で見えたアップル/サムスンを超えた“中国のチップ開発力”
スマートフォン大手の中国Huawei(ファーウェイ)は、ハイエンドモデルだけでも年間2モデル発売する。2016年も6月に「P9」を、12月に「Mate9」を発売した。今回は、これら2つのハイエンドスマートフォンを分解し、どのような違いがあるか比べてみる。(2017/1/26)

ASUS、大容量バッテリー搭載「ZenFone 3 MAX」を1月14日に発売
ASUS JAPANは、2016年12月14日に予約販売を開始していた「ZenFone 3 MAX(ZC520TL)」を1月14日に発売。併せて専用の純正ケースも同日に発売する。(2017/1/12)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQがWiMAX 2+の速度制限を「直近3日間10GB・夜だけ」に緩和 制限中速度は1Mbps程度に
UQコミュニケーションズが「WiMAX 2+」の通信速度制限ルールを2017年2月2日から変更します。これにより、容量のしきい値と通信制限される時間が緩和される一方、制限中の通信速度は厳しくなります。(2016/12/31)

P9との違いは?――「HUAWEI Mate 9」はココが進化した
「HUAWEI Mate 9」は、「フラグシップモデル」と呼ぶにふさわしい仕上がりになっている。一方、同じくフラグシップモデルである「HUAWEI P9」との違いも気になる。Mate 9は何が進化したのだろうか?(2016/12/14)

4100mAhバッテリー搭載の「ZenFone 3 MAX」、2017年1月発売 価格は1万9800円
ASUSが「ZenFone 3 MAX」を2017年1月中旬以降に発売する。大容量の4100mAhバッテリーを搭載している。価格は1万9800円(税別)。(2016/12/14)

ファーウェイ、エンタメ重視のタブレット「MediaPad M3」を12月16日発売 3万1980円から
ファーウェイのエンターテインメント機能を重視したタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデルが登場する。Wi-Fi専用モデル1機種と、LTE通信対応モデル2機種の計3機種展開で、参考販売価格は3万1980円(税別)からとなる。(2016/12/13)

進化したライカカメラを搭載――5.9型の「HUAWEI Mate 9」、12月16日発売
Huaweiのフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」が日本で発売される。5.9型ディスプレイに最新のプロセッサ「Kirin960」や4000mAhバッテリーを搭載。ライカと共同開発したカメラはさらに進化している。(2016/12/13)

SIM通:
FREETELが新機種発表会 新プラン「スマートコミコミ」を発表!
プラスワン・マーケティングは、「FREETEL 新製品・新サービス発表会」を開催。新製品として、低価格なSIMフリースマホ「Priori 4」、Wi-Fiルーター「ARIA 2」、そして、半年以上利用で残金不要で機種変できる新プラン「スマートコミコミ」を発表した。(2016/12/7)

ASUS、6.8型の「ZenFone 3 Ultra」を12月9日に発売 価格は5万9800円
ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。(2016/12/1)

ファーウェイ、「MediaPad T2 Pro」に8型モデルを追加 LTEモデル(通話対応)とWi-Fiモデルを用意
ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。(2016/11/25)

SIM通:
ZTE、シアターサウンドスマホ「AXON 7」「AXON 7 mini」を発表
ZTEジャパンは、都内で新製品発表会を開催し「AXON 7」「AXON 7 mini」を発売すると発表した。どちらもシアタークラスのサウンドシステムに導入されている「ドルビーアトモス」に対応するなど、音質にこだわったモデルとなっている。(2016/11/2)

ソフトバンク、訪日旅行客向けプリペイドSIMを発売 「富士山」と「キティ」の2デザインを用意
ソフトバンクが、訪日旅行客向けのプリペイドSIMカードを発売する。1枚で通常・Micro・Nanoの3サイズに対応できるマルチサイズSIMで、日本らしさを楽しめる「富士山」「ハローキティ」の2種類のデザインを用意する。(2016/10/27)

ASUS、5.5型の「ZenFone 3 Deluxe」を10月28日に発売
ASUS JAPANは、SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)」を10月28日に発売する。(2016/10/26)

スマホの常識を超えるオーディオ体験を――ZTEが「AXON 7」「AXON 7 mini」を10月21日発売
ZTEジャパンが、5.5型の「AXON 7」と5.2型の「AXON 7 mini」を日本に導入する。旭化成エレクトロニクスのオーディオ専用チップ、Dolby Atmos、デュアルスピーカーを搭載。「スマートフォンの常識を超えるオーディオ体験ができる」という。(2016/10/13)

下り最大350Mbps:
カメラ強化のフラグシップモデル「Xperia XZ」、ソフトバンクから発売
ソニーモバイルの最上位スマホ「Xperia XZ」が、ソフトバンクから発売される。海外では発表されなかった「ディープピンク」が追加。アウトカメラには3つのセンサーを搭載し、暗い場所でもピントを合わせやすく、自然な色味で撮影できるようになる。(2016/10/12)

UQ mobile、SIMフリースマホ「LG X screen」「ZenFone 3」「ZenFone 3 Deluxe」を10月に発売
UQ mobileのセット販売端末に、10月から3機種が追加される。先陣を切るLG X Screenは、10月7日の発売を予定している。(2016/9/28)

ASUS、5.2型の「ZenFone 3」を10月7日発売、6GBメモリ搭載の「ZenFone 3 Deluxe」も
ASUSが、「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Deluxe」を日本で発売する。従来のZenFoneシリーズからデザインと機能を一新させた、LTE/3Gの同時待受やau VoLTEにも対応する。ZenFone 3 Deluxeはスペック違いの2モデルをラインアップする。(2016/9/28)

モトローラ、背面モジュールで拡張できる「Moto Z」「Moto Z Play」を国内投入
背面にモジュールを装着することで機能拡張できるMotorolaのAndroidスマートフォンが、日本でも登場する。ハイエンドのフラッグシップモデルと、ミドルレンジモデルの2本立てで10月中旬から順次出荷される予定だ。(2016/9/27)

Google Tango対応:
レノボ、「Phab 2 Pro」を国内投入 4万9800円で11月下旬から予約受付
AR技術「Google Tango(旧・Project Tango)」に世界で初めて対応するスマートフォン(ファブレット)が、日本市場でも登場する。価格は4万9800円で、11月下旬から予約を受け付ける予定だ。(2016/9/27)

9月21日から予約開始:
楽天が「honor 8」を国内独占販売 9月28日発売
「honor6 Plus」の後継機がいよいよ登場する。SIMカードとのセットは「楽天モバイル」限定での取り扱いとなり、端末単品も「楽天市場」でのみ購入可能だ。(2016/9/14)

CA対応、7.9型QXGA液晶+4GBメモリ搭載――SIMフリータブレット「ASUS ZenPad 3 8.0」
ASUS JAPANが、SIMロックフリーの7.9型タブレット「ASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)」を9月16日に発売する。従来のZenPadからディスプレイ、メモリ、プロセッサなどを強化した。価格は3万6800円(税別)。(2016/9/14)

2020年に向け「5G Project」:
ソフトバンク、Massive MIMOの商用サービス開始へ
ソフトバンクとWireless City Planningは、2016年9月16日から「Massive MIMO」の商用サービスを「世界で初めて」提供すると発表した。全国43都市100局で開始し、順次拡大していく。(2016/9/12)

「iPhone 7/7 Plus」はココが進化した――iPhone 6s/6s Plusと比較する
いよいよ発表されたAppleの「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」。前モデルのiPhone 6s/6s Plusから何が変わったのか? 外観や主要なスペックを比較した。(2016/9/8)

Apple、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」を発表 日本発売は9月16日
Appleが新型iPhoneを発表。4.7型ディスプレイの「iPhone 7」と5.5型ディスプレイの「iPhone 7 Plus」の2機種を、日本では9月16日に発売する。(2016/9/8)

IFA 2016:
より小さくお手頃価格に――ZTE、サウンド機能重視のミドルレンジスマホ「AXON 7 mini」を発表 日本でも発売予定
ZTEのフラッグシップスマートフォン「AXON 7」に、コンパクトな弟分が登場する。AXON 7のボディーデザインや強力なサウンド機能はそのままに、プロセッサなどを見直すことで手頃な価格を実現した。(2016/9/2)

Windows 10 Mobileスマホ「HP Elite x3」、9月5日発売――価格は7万7800円
日本HPが、Windows 10 Mobileスマートフォン「HP Elite x3」を9月5日に発売する。価格は7万7800円。KDDIも法人向けに販売し、auのVoLTEやキャリアアグリゲーションにも対応する。オプション品の「ノートドック」と「デスクドック」は9月下旬発売。(2016/8/31)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
4G/3Gのデュアル待受スマホが国内登場! ソフトバンク「アメリカ放題」で混乱も
4G/3Gデュアル待受に対応するMoto G4 Plusが国内発売。「デュアルSIM」活用は日本で普及するのだろうか? ソフトバンクのアメリカ放題がキャンペーン終了で混乱も。(2016/7/22)

発売1週間前レビュー:
Windows 10 Mobile×大画面――「MADOSMA Q601」の気になるところを先取りチェック!
マウスコンピューターの「MADOSMA」に大画面のファブレットモデルが登場する。発売前だが、ほぼ製品版と同等のバージョンを試す機会があったので、さっそくレビューする。(2016/7/21)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(2):
最初の照準は東京五輪、5G開発を加速する日本勢
本連載では、5G(第5世代移動通信)の開発が進んでいる5つの国/地域に焦点を当て、その最前線をノキアの視点でお届けする。第2回となる今回は日本を取り上げる。2020年の東京オリンピックを控え、5Gの商用化に向けた議論が加速してきている。(2016/7/15)

個人でも購入OK:
ソフトバンク、レノボ製Windows 10 Mobileスマホ「503LV」を10月下旬以降に発売
ソフトバンクが、同社初のWindows 10 Mobileスマートフォンを10月下旬以降に発売する。法人用途を主眼に置いたモデルだが、個人ユーザーでも購入できる。(2016/7/14)

価格は3万円台:
モトローラ、LTE/3Gの同時待受が可能な「Moto G4 Plus」を7月22日に発売
モトローラのSIMロックフリースマホ「Moto G4 Plus」が7月22日から順次発売される。国内では初めて、LTEと3Gの同時待受が可能。価格は16GBモデルが3万2800円(税別)、32GBモデルが3万5800円(税別)。(2016/7/13)

SIM通:
攻めるFREETEL!限定色、新ルーター、music.jpタイアップも
プラスワン・マーケティングは、SIMフリースマホ「SUMURAI REI(麗)」の新色、およびUQ網でも利用できるモバイルルーター「ARIA 2」を発表した。あわせてmusic.jp とのタイアップキャンペーンも発表した。(2016/7/13)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

格安SIM Q&A(番外編):
auのSIMカードをiPhoneとAndroidで使い回しできませんか?
auのSIMカード1枚をiPhoneとAndroidスマホで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界中で使えるSIM不要のルーター「Konnect i1」を上海で試す
MWC上海2016で、NUU Mobileが世界中で利用できるルーター「Konnect i1」を展示していました。レンタルも行っていたので、早速借りて上海市内で使ってみました。日本での発売も前向きに検討しているそうです。(2016/7/6)

防水・防塵・ワンセグ対応:
Y!mobile、シャープ製の「Android One」スマホを7月下旬に発売 18カ月間のOSバージョンアップを保証
Googleの低価格帯スマートフォンブランド「Android One」が、いよいよ日本に上陸する。日本市場の特徴に合わせて、防水・防塵対応のボディーやワンセグの受信機能を備えていることが特徴だ。(2016/7/5)

TD-LTE Band 41に対応:
FREETEL、モバイルWi-Fiルーター「ARIA 2」を2016年秋に1万1800円で発売
FREETELのモバイルWi-Fiルーターの第2世代が登場する。UQ WiMAX 2+などと互換性のあるTD-LTEの「Band 41」に対応していることが大きな特徴だ。(2016/6/27)

ドコモ、「Wi-Fi STATION HW-01H」を6月29日発売 一括価格は約2万円
オンラインショップでの一括販売価格は2万736円(税込、以下同)で、割引後の実質負担額は1万368円。(2016/6/27)

SIM通:
ファーウェイ、ライカと共同開発した「HUAWEI P9」を発表
ファーウェイ・ジャパンは、フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P9」と、その廉価版「HUAWEI P9lite」を発売すると発表した。また、68個のスワロフスキーを配置したスマートウォッチ「Elegant & Jewel」の発売もあわせて発表した。(2016/6/24)

ファーウェイ、「MediaPad T2 7.0 Pro/10.0 Pro」を6〜7月に発売――価格は2万4980円
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジのタブレットを発表。ラインアップは「MediaPad T2 7.0 Pro」と「MediaPad T2 10.0 Pro」。価格は2モデルとも2万4980円(税別)で、コストパフォーマンスの高さを重視した。(2016/6/16)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「P9」「P9 lite」を6月17日発売
Huaweiのフラッグシップスマートフォン「P9」が日本に上陸する。また、同機種をベースにスペックを抑えてリーズナブルな価格を実現した「P9 lite」も合わせて登場する。(2016/6/9)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。