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「TD-LTE」最新記事一覧

Time Division LTE

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

楽天の「携帯キャリア」参入決定 「1.7GHz」帯で“追加条件”あり
楽天が子会社を通して申請していた「携帯キャリア」としての電波割り当てが認定された。1.7GHz帯(Band 3)を使ったLTE通信サービスを開始することになるが、“追加条件”も課された。(2018/4/6)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(SIMフリー編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。実売価格3万円前後で買えるおトクなSIMロックフリースマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO人気はこんなところにも 深センで見つけたそっくりスマホ
日本に上陸を果たしたOPPO(オッポ)のスマートフォン。中国での人気の高さを深センの携帯電話問屋で見ることができました。いわゆる山寨機(さんさいき)で、未認可の携帯電話を売っているマーケットにもOPPOの影響が及んでいるのです。(2018/2/27)

5.7型HD+液晶や4GBメモリ搭載で6800円から gooの最新スマホ「g08」発売
NTTレゾナントが、「gooのスマホ」の新機種「g08」を発売。ウイコウ・ジャパンと共同開発したミッドレンジのスマートフォン。発売記念特価として6800円で購入できる。(2018/2/23)

“世界最小LTEスマホ”「Jelly Pro」が日本発売 購入&開封レポート
「LTEスマートフォンで世界最小」をうたう「Jelly Pro」の正規品が、いよいよ日本で発売された。技適も取得済み。早速購入したので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2018/2/22)

ASUS、18:9ディスプレイ搭載「ZenFone Max Plus(M1)」を2月17日発売 2万9800円(税別)
ASUS JAPANが、一部海外市場で発売済みの「ZenFone Max Plus(M1)」を国内にも投入する。アスペクト比18:9のワイドディスプレイを採用し、4130mAhのバッテリーを備え、高画質の撮影を可能とするデュアルレンズカメラも搭載している。(2018/2/15)

FREETELの新スマホが2月発売 デュアルカメラの「REI 2 Dual」と1万円台の「Priori 5」【更新】
MAYA SYSTEMが、FREETELブランドの新スマホを発表。ミッドレンジの「REI 2 Dual」とローエンドの「Priori 5」というラインアップ。直販サイトや全国の家電量販店で発売する。(2018/2/9)

OPPOの第1弾スマホ「R11s」は2月9日発売 約6型有機ELにデュアルカメラ搭載で約6万円
OPPO Japanが日本で最初に投入するスマートフォン「R11s」の発売日が2月9日に決定。価格は6万円(税別)。スリムな金属ボディーにデュアルカメラや6.01型有機ELを搭載している。(2018/1/31)

CES 2018:
スマホレスでDaydream! Lenovoが“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットを発表
Lenovoが、スマホ不要でGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売する。合わせて、単体で通信できる180度カメラも発売する。(2018/1/10)

ASUS、「ZenFone 4 Selfie」を12月15日発売 MVNO向けで2万円台
ASUS JAPANは、12月15日に軽量・薄型デザインのSIMフリースマホ「ZenFone 4 Selfie」を発売。4GBメモリや120度の広角レンズでワイドな撮影を楽しめるデュアルレンズカメラを搭載し、MVNOパートナーから順次取り扱いを開始する。(2017/12/12)

「Mate 10 lite」も登場:
Huawei、AIチップを搭載した「HUAWEI Mate 10 Pro」を12月1日発売 防水にも対応【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、スマートフォンの新モデル「HUAWEI Mate 10 Pro」と「HUAWEI Mate 10 lite」を発売する。AIチップを搭載したMate 10 Proは、高速処理やカメラのAI認識が可能に。待望の防水にも対応した。(2017/11/28)

価格を抑えた「ZenFone 4 カスタマイズモデル」登場 MVNO向け
ASUS JAPANは、11月22日に5.5型のSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 4 カスタマイズモデル」を発表。メインメモリを4GB、プロセッサを「Qualcomm Snapdragon 630」へ変更し、IIJmio・イオンモバイル・DMM mobileで取り扱いを開始する。(2017/11/22)

「iPhone X」と「iPhone 8/8 Plus」のスペックをあらためて比較する
11月3日に「iPhone X」が発売される。9月に発売されたiPhone 8/8 Plusとの違いは? あらためてスペックをおさらいしておこう。(2017/10/30)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

実は似ているHuaweiの「honor 9」と「P10」、どちらを選ぶべき?
Huaweiの「honor 9」が10月12日に発売される。ハードウェアスペックは「P10」と似ている部分が多い。2機種は何が違うのか?(2017/10/11)

デュアルカメラ搭載で5万3800円 Huaweiが「honor 9」を10月12日に発売【更新】
Huaweiが「honor 9」を10月12日に発売する。曲面ガラスボディーにデュアルカメラを搭載。楽天以外のMVNOも取り扱う。(2017/10/10)

SIMロックフリー:
「HUAWEI nova lite for Y!mobile」が10月12日発売 アプリとネットワーク対応を最適化
従来、日本ではMVNO限定販売だった「HUAWEI nova lite」が、Y!mobileからも発売される。プリインストールアプリと対応通信規格がY!mobileに最適化されていることが大きな特徴だ。(2017/10/5)

5型と6型の2種類、Google Lens搭載 「Pixel 2」「Pixel 2 XL」発表
Googleが最新スマートフォン「Pixel 2」「Pixel 2 XL」を発表。5型と6型の2種類を用意した。日本では発売されないようだ。(2017/10/5)

「安心感」と「先進性」が同居 iPhone 8/8 Plusは過去10年の集大成だ
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」はれまでのiPhoneからデザインを変え、背面にガラスを採用。Appleが独自に開発したプロセッサ「A11 Bionic」を搭載し、カメラのセンサーも刷新した。そんなiPhone 8/8 Plusの実力を徹底検証したい。(2017/9/19)

どれが買い?:
新「iPhone」3機種と「ZenFone 4」「Galaxy Note8」「Xperia XZ1」のスペックを比較する
いよいよ発売される「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」。だが、同時期には「ZenFone 4」も発売され、恐らく「Galaxy Note8」や「Xperia XZ1」も日本で登場するはず。どのモデルが買いなのか? スペックを比較していこう。(2017/9/18)

ZenFone 4シリーズが日本に 4/4 Selfie Proが9月23日、4 Proが10月下旬発売
ASUS JAPANが、ZenFone 4シリーズ3機種を日本で発売する。ラインアップは「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」「ZenFone 4 Selfie Pro」の3機種。全機種デュアルカメラを搭載している。(2017/9/15)

auが「4波キャリアアグリゲーション」に対応 まず「東名阪」「iPhone 8/8 Plus」から
auが保有する4G LTEの「3.5GHz帯」2波とUQコミュニケーションズが保有する「WiMAX 2+」2波を束ねて、下り最大558Mbps(理論値)を実現する。(2017/9/14)

「iPhone 8/8 Plus」と「iPhone X」は何が違う? 7/7 Plusからの進化点は?
ついに発表された新iPhone。iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xの3機種だが、それぞれの違いは? またiPhone 7/7 Plusから何が進化したのか?(2017/9/13)

「iPhone X」発表 5.8型有機EL搭載のプレミアムモデル 11月3日発売【詳報】
AppleがiPhoneの新製品を発表した。「iPhone X」は特にスペックの高いプレミアムモデル。ベゼルのほとんどないボディーに5.8型の有機ELを搭載している。(2017/9/13)

Apple、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」を発表 9月22日発売【詳報】
Appleが新型iPhoneを発表した。「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」は、2016年に登場した「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」のマイナーチェンジモデルに相当する。(2017/9/13)

次期iPhoneはどうなる?:
新型iPhoneの「価格」「ネットワーク」は? 「SIM」目線で気になるところは?
新iPhoneが日本で発売されたときに注目したいのが、通信キャリアの施策。価格はキャリアがコントロールするところでもあるが、2017年はどうなる? 通信速度の高速化や、MVNOとの関係も気になるところ。(2017/9/12)

スペックを強化した「BlackBerry KEYone Black Edition」9月下旬に発売
FOXは、9月下旬に「BlackBerry KEYone」のスペックを強化したBlack Editionを発売。通常モデルと比較し、メモリとストレージを向上している。(2017/9/4)

Huawei、「MediaPad M3 Lite」「MediaPad T3」を発売 1〜2万円台の8型タブレット
Huaweiは、8月25日に8型のAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」「HUAWEI MediaPad T3」を発売する。それぞれLTE対応モデルとWi-Fiモデルで展開し、価格は1万6980円〜2万9800円(税別)。(2017/8/22)

複数台の端末を同時にテスト:
LTE対応製品のシグナリング試験を実環境で実施
LitePoint(ライトポイント)は、LTE対応携帯端末のシグナリング試験を効率よく行えるテストシステム「LitePoint IQcell」を発表した。(2017/8/21)

ドコモ、LTEを活用した機内Wi-Fiの実証実験に成功
ドコモが、LTE技術を活用した航空機内のWi-Fiサービスの実証実験に成功した。航空機と地上で直接通信を行う「地対空通信方式」を採用し、VHF帯TD-LTEの無線通信システムを宮城県に構築。実測で下り27Mbpsの速度が出た。(2017/8/8)

より薄くなったモトローラの「Moto Z2 Play」、6月29日発売 Moto Modsの新製品も
Motorolaの新しいスマートフォン「Moto Z2 Play」が6月29日に発売される。前モデルの「Moto Z Play」からさらに薄くなり、使い勝手も向上させた。モジュールを追加して機能を拡張できる「Moto Mods」の新製品も投入する。(2017/6/20)

デュアルカメラ搭載の「ZenFone Zoom S」とAR/VR対応「ZenFone AR」、6月23日発売
ASUSが、デュアルカメラを搭載した「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売する。光学2.3倍ズームや背景ボカシなどの撮影が可能。「ZenFone AR」も23日に発売する。(2017/6/20)

PR:エンタメ向けタブレットの決定版「MediaPad M3 Lite 10」 大画面にクアッドスピーカー内蔵の魅力
エンターテインメントからビジネスまで、デジタルライフを豊かに彩るラグジュアリーな大画面タブレット。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/6/9)

ミッドレンジの「HUAWEI P10 lite」、2万9980円で6月9日発売 au VoLTEにも対応【画像追加】
ファーウェイが「HUAWEI P10 lite」を発表。必要十分な機能を備えたミッドレンジのスマートフォン。5.2型フルHDディスプレイや1200万画素CMOSカメラを搭載する。(2017/6/6)

新世代のライカレンズを搭載した「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、6月9日発売【画像追加】
Huaweiの新型フラグシップスマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」が日本で発売される。いずれもライカと共同開発したカメラを搭載。新たに「ポートレートモード」が追加されたほか、インカメラもライカ品質に進化している。(2017/6/6)

ファーウェイ、10型タブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10」先行予約開始
ファーウェイは、6月9日に10型タブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10」を発売。Wi-FiモデルとLTEモデルを用意し、5月30日から先行予約を開始した。(2017/5/30)

ITライフch:
世界最小!?LTE対応スマホ「Jelly」が登場
アメリカのクラウドファンディングサイトに、「世界最小サイズ」をうたうAndroidスマホ「Jelly」が登場した。公開わずか57分で目標の3万ドルを達成。注目を集めているJellyのスペックとは?(2017/5/30)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

ドコモが2017年夏モデルを発表 「Galaxy S8/S8+」「Xperia XZ Premium」「AQUOS R」など8機種が新登場【画像追加】
ドコモが2017年夏商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン7機種、タブレット1機種が新たに登場するほか、既存の1機種に新色を追加する。(2017/5/24)

山谷剛史のミライチャイナ:
2020年、中国はITで化ける 世界最大の「IoT大国」に
中国は一気にIoT大国への発展を遂げようとしている。IoTは中国の国家戦略として政府が全面的に支援し、5G通信やAIなど関連技術も巻き込み、中国を超IT大国に押し上げようとしている。現地の事情に詳しい山谷氏のリポート。(2017/5/22)

「HTC U11」発表 本体を握るだけで操作可能な「Edge Sense」搭載
HTCが、新たなフラグシップスマートフォン「HTC U11」を発表。本体を握るだけで、ショートカット操作が可能な「Edge Sense」を新たに採用した。ディスプレイは5.5型のQHD(1440×2560ピクセル)液晶を搭載。(2017/5/16)

石野純也のMobile Eye:
曲がり角を迎える“キャリアの戦略” KDDIとソフトバンクの決算を読み解く
2016年度は増収増益と好調のKDDIとソフトバンク。一方で2社とも、1人辺りからの収益であるARPUを上げる戦略が、曲がり角を迎えていることがうかがえる。今後はどんな戦略で収益を上げていくのだろうか。(2017/5/13)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「海外1dayパケ」を使おうとしてハマった話
連休中に海外旅行に出かけることに。せっかくなのでNTTドコモの「海外1dayパケ」を使ってみようと思ったのですが……。(2017/5/12)

世界最小をうたうLTEスマホ「Jelly」登場 出資開始57分で目標額を達成
(2017/5/11)

ソフトバンク、IGZO×大容量バッテリーで長時間使える「AQUOS ea」を7月中旬以降発売
ソフトバンクが、SoftBankブランドからAQUOSスマートフォンの新ミドルレンジモデルを発売する。IGZO液晶と3010mAhの大容量バッテリーで長時間使えることが大きな特徴だ。(2017/5/11)

ソフトバンク、3日以上の連続待受をうたうタフネススマホ「DIGNO G」を7月上旬以降発売
ソフトバンクが、SoftBankブランドからDIGNOスマートフォンの新モデルを発売する。MIL規格に準拠した防水・防塵(じん)・耐衝撃性能を備え、3日間以上の連続待ち受けを実現している。(2017/5/11)

ITライフch:
少し小さいSIMフリースマホ「HUAWEI nova」は女性にもおすすめ!カメラ機能も充実
ファーウェイ・ジャパンが2月に発売した「HUAWEI nova」。久々の「5インチ」液晶を搭載する少しだけコンパクトなスマホです。今回はこのnovaの機能をチェックしてみましょう。(2017/5/2)

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート
ASUS JAPANが2017年夏に「ZenFone AR」を発売する。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」をサポート。ディスプレイは5.7型のSuper AMOLEDを搭載する。(2017/4/13)

au VoLTEにも対応 5.5型の「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、4月15日に発売
ASUS JAPANが、ZenFoneシリーズの新モデル「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」を4月15日に発売する。既存の5.2型モデルよりもスペックが向上している。ZenFone 3の新色「クリスタルゴールド」も15日に発売する。(2017/4/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。